更新日: 2017年11月14日
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11月12日に出身地別対抗戦を開催しました。⇒地域別対抗戦2017

◆10月22日の試合は、中止となりました。(10月24日更新) ⇒試合日程
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第73期 第8節 11月5日

 
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勝利投手:小平
敗戦投手:井土
サクラ 2 0 6 1 1         10 HR:西山 出水
アタッカーズ 7 4 2 0 X         13 HR:天野 小平
勝ち組コメント
過去4年以上味わったことのないシーズン2勝目をかけて臨んだサクラさんとの一戦。
序盤から好調な打線が得点を重ねリードするも後半はサクラさんの猛反撃。
それでも3点差で逃げ切り!4戦終えて2勝2敗とは、もしかして今季の台風の目?
負け組コメント
久しぶりの実戦。初回先制するも、その裏エラーが重なり逆転を許す。
その後もエラーが続き、流れに乗れない櫻一同。
3回先頭のランニングホームランからようやく反撃に転じるも時すでに遅し。
気持ちを切り替えて残りは全勝だ!

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勝利投手:久下(兄)
敗戦投手:岡田

コンポードー 0 6 5             11

HR:長谷川B

オオゼキ 23 7 X             30 HR:
勝ち組コメント
約2か月半ぶりのシーズン3戦目は後攻でスタート!
第1試合の球審を務めたエース・マロに代わりDGMの先発。
先頭打者をセカンドゴロに抑えると、レフトフライ、四球を挟み後続を三振で初回をゼロ発進。
続く大関の攻撃は1番ポッターが四球を選ぶと、エラーを挟んで6連続四球で5点。
続くDGMはPゴロもしっかり打点を稼ぐ。
コンポードーのピッチャー交代後もエラー、四球で得点を重ね今期絶好調のフカちんがセンターオーバー2塁打でこの回13得点目。
その後もエラー・四球でランナーをためたところでゾロのセンター前タイムリー。
DGM、マジャール、マグが四球を挟んでの3連打で23得点。
後続のシローはショートゴロWプレーで長い初回を終了。
四球が多い中、打ち焦らず好球必打で大量得点となった。
2回表、アップ不足気味のエース・マロが登板も5被安打で6点を失う。
しかし、今年の大関は取られたら取り返す。
先頭のバットー祭が四球で出塁するとポッターの死球の後、またもフカちんのライト前ヒットで1点を取り返す。
後続も四球、内野安打で続くと本日全打席で打点を稼いだ9番DGMがレフト越えの2ベースヒット。
後続が倒れ、この回は7点。それでも6点失点の後取り返すことが重要。
3回表もマロがピリッとせず、HRを含む5失点も初回の大量得点、長い攻撃が功を奏しゲームセット。
乱調の相手ピッチャーの打てる球だけを狙った大関攻撃陣のがまんの攻撃による勝利。
中でもDGMの6打点、初回のナイスピッチング、この後も期待大です。
負け組コメント
本日はオオゼキさんとの対戦。
12人の予定でしたが攻守の要みっちゃんさんがまさかの寝坊...。11人で臨みました。
先行の1回悪い当たりでは無かったものの無得点で攻守交代する。
1回裏の守り、ピッチャー岡田は低めにボールはいくものの、制球が定まらずフォアボールでランナーを溜めてしまう。
守備でもミスが続き失点を重ねてしまう。
ピッチャー長谷川Bに交代しましたがオオゼキさんの繋がる打線で、一気に初回23失点を失う。
大量得点差がついたものの2回の攻撃からは集中力を切らさず、繋いで6点を返し2回裏の守備に入る。
ピッチャー広瀬に交代するがフォアボールでランナーを溜めたところで、チャンスを逃がさないオオゼキさんの攻撃にまた7失点。
次の攻撃で5点返すもののゲームセット。
課題ははっきりと見えた試合なのでチームで・個人で修正し次回に臨みましょう!

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勝ち組コメント
負け組コメント



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