更新日: 2017年07月14日
お問い合わせ

<協力>



現在の閲覧者数:


トーナメント決勝・準決勝戦は雨天の為、7月16日に順延になりました。(7月13日更新) ⇒試合日程
*表示が更新されない場合は、ページの再読み込みを行ってください。

「HKSA AA LEAGUE」のFacebook


⇒拡大

トーナメント4回戦 6月11日

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:岡本
敗戦投手:崎川
エンジェルス 1 2 1             4 HR:渡辺 大海
ドリームス 4 16 8             28 HR:立石 佐藤(3本)
 藤原
勝ち組コメント
いよいよトーナメント準決勝!
猛暑の中、夢軍団12名で強打のエンジェルスさんに挑みました。
前の試合でミートグッバイの負傷によりエース組長は先発回避・・・。
満を持して裏エースを総裁が先発登場!
この日の夢軍団は欠席も多く、負傷者も多数。相変わらず不安要素の多い状況・・・・。
しかしそんな不安もなんのその!
さすがは夢軍団の大黒柱裏エースを総裁!灼熱の中で、まさに熱投!
相手打線に的を絞らせない巧みなピッチングで強打を誇るエンジェルスさん相手に3回4失点のナイスピッチング!!
打線もこの日は大爆発!!2回には一挙16点の猛攻を見せる展開に!
そしてなんと言っても本日のヒーローは4番TK-G!!
3連続3ランHR含む4安打10打点!!わき腹が痛いというのは虚偽だったのか!?
最終回の走塁ミスもご愛嬌??
Over 50コンビの活躍を筆頭に、終わってみれば28−4の圧勝となりました。
次はついに決勝戦!相手はリーグ戦準優勝の強豪コンポードーさん。
リーグ戦での借りを返して、絶対優勝しましょう!!!
負け組コメント
トーナメント準決勝はvsドリームズ。
優勝を狙うエンジェルスは新メンバーの和田を迎え、15名で試合に臨みました。
先行の初回、1番石本がサードに絶妙なセーフティバントを仕掛けるも一塁手前で転倒。
元々調子の悪かった腰が原因で立つこともままならず、そのままベンチへ。
その後3番澁谷が四球で出塁し、4番の中込がタイムリーヒットで先制点をあげる。
続く5番木原は当たりが良すぎてライトライナーに。 初回を1得点で終える。
裏の守備は先発崎川のコントロールが定まらずに四球を連発してしまう。
崎川⇒石本の継投で勝負してきたエンジェルスだったが、早々に石本が試合から離脱してしまったため、肩に力が入っているように見えた。
ノーアウト満塁になったところでホームランが飛び出し、いきなり1 4と逆転される。
その後も再度ノーアウト満塁とされるも、必死の守りでなんとか追加点を防いだ。
2回の攻撃は先頭の片倉が四球で出塁した後、7番渡邊が久しぶりのホームランを放ち1点差まで詰め寄る。
続く田中も四球で出塁し、追い上げムードが盛り上がるエンジェルス。
2アウト1・2塁とし、新メンバーの和田に打席が回る。
緊張感の中、見事センター前ヒットを放ち2アウト満塁と逆転の大チャンス。
と思った矢先、サードランナーコーチがホームに突っ込むよう指示。
相手のバックホームも見事で、ホームアウトになってチェンジになってしまう。
しかし、3 4とワンチャンスで逆転できる点差に気を引き締めたいエンジェルス。
だったが、この後の守備では暑さが原因なのか、四球やエラーさらにはホームランとやられたい放題。
流れを変えるため、ピッチャーを崎川から田中でチェンジして何とか3アウトにするも、この回まさかの16失点で試合を決められてしまう。
3回の攻撃で一矢報いたいエンジェルス、打線は大海が人生初ホームランを放つも、追加点はこの1点のみ。
3回裏の守備では、前回1回を投げ切れなかった木原が再登板。
失点はしたものの制球が整いつつあり、今後の成長が楽しみ。
試合は大敗を喫したものの、この悔しさをバネに3位決定戦、さらには来期のリーグ戦に臨みたいと思います。

1
2
3
4
5
6
7
8
9

勝利投手:
敗戦投手:金塚

サンダース 2 4 2 0 1         9

HR:

コンポードー 5 0 3 2 X         10 HR:
勝ち組コメント
準決勝の相手はリーグ戦全勝優勝のサンダースさん。
我がチームの打線も好調だが、リーグを代表するエース、ネルソン金塚氏にどれだけ喰らいつけるか。
暑い日差しが照りつける中、試合がスタート。
初回、先発長谷川Bの立ち上がりを攻められ2点を失うが、その裏に早速反撃。
広瀬が死球で出塁後、3番西村がジャストミートで右中間へいきなり同点HR!
その後長谷川Bがヒットで出塁し、Jackセーフティーバント、Deck&杉本が連続適時打と畳み掛け、初回一気に5点を奪い逆転に成功!
2回も長谷川Bは相手好打に捕まり、ヒットを重ねられて4点を失い逆転される苦しい展開。
3回にも2点を奪われ、その差は3点に。
相手好投手ネルソン金塚氏にこれ以上点差を与えてしまうと致命傷となる。
何とか点を返したい3回裏、江洲の2塁打に続き、小さな巨人・西村が内角球に体をうまく回転して右翼線ギリギリに入る2ランホームランで1点差に!
興奮冷めやらぬ中、4番の頼れる男みっちゃんが右中間へ大きなホームランを放ち2発で同点に!
長谷川Bが4回の相手攻撃を気合いでゼロに抑え、その裏。
Deck2塁打から暑い中キャッチャーで頑張る市川が勝ち越し適時打!
そして岡田にもうれしいヒットが飛び出し、2点を勝ち越し!
このまま時間切れになって欲しいとのみんなの願いもむなしく、球審の判断は無情にも「あと1分あるから次の回に行きます!」
しかも相手は2番からの好打順。
長谷川Bに抑える力はあるのか?
案の定、先頭を四球で出して大量失点のいや〜な予感が漂うが、暑さでヘロヘロの長谷川Bをセカンド江洲らの好守でバックが盛り立て、1失点に抑えてうれしい勝利!!
トーナメントには全く縁がなく、ベスト4が最高でほとんど裏トーナメントの常連であったコンポードーが、初の決勝戦進出です!
決勝戦の相手は、これも強豪ドリームスさん!
初優勝に向けて、恐れず全力でぶつかりましょう!
負け組コメント
トーナメント準決勝は灼熱の中、攻守にバランスの取れたコンポードーさんとの1戦。
72期優勝の立役者・吉原選手久々出場も、スピードとチームの盛り上げ役が持ち味の小西主将を3試合連続の4番に据えて試合に臨む。
当日の最高気温33度の暑さの中、先行のサンダース攻撃陣は3回までに単打・犠牲フライなどで8点を上げるも、守備面ではエース金塚投手が苦手な暑さも相まってコンポードー さんの勢いある攻撃陣に3回裏まで8安打3HRを浴び8失点とリーグ戦とは打って変わってノーガードの試合展開。
試合を決定付けたのは4回の攻防。
サンダースは塁を埋めるもあと一本が出ず0点に終わると、裏のイニングでは相手の切れ目ない打線に長打・単打組み合わせ2点を献上。
5回表に1点返すも逆転ならず万事休す。
最後まで諦めずに1点差まで粘った点は好材料も、前半3イニングで8安打がラスト2イニングで3安打と暑さからくる影響からか、それとも平均年齢の高さから来る気持ちの問題か、最後は集中力の差が出た力負けの試合でした。
次週3位決定戦では73期に向けたゲームが出来るよう、試合終了まで集中力を維持して頑張りましょう!

1
2
3
4
5
6
7
8
9

勝利投手:
敗戦投手:中島

オオゼキ 5 0 0 7           12

HR:

ロイヤルズ 0 1 0 6           7 HR:
勝ち組コメント
負け組コメント
快晴(というより夏本場の気温)の中プレーボール。
1回表ヒット連打と自軍のエラーなどで 5点を先制される。
その裏の攻撃は畦地がファースト強襲のヒットを放つも、三振3つであえなく攻守交代。
先発中島は球が走らないと苦しみながらもその後2回、3回を0点で抑えていく。
2回の裏、四球で出塁した6番大井が自チームも気づかないうちにスタートを切り、見事盗塁を決め得点圏にコマを進めると、7番向井がようやく出ました、待望のタイムリーヒットで1点を返上。
しかしジリジリ上る太陽と温度に右腕もお手上げ。
最終回、四死球と再び畦地のナイスなタイムリー打で6点を返すも反撃はここまで。
暑さと自チームのエラーで自滅してしまいました。
ただ青木、山田の新加入もあり、ここから戦力を復活させて行きましょう!

1
2
3
4
5
6
7
8
9

勝利投手:
敗戦投手:

ブレーブス                    

HR:

サクラ                     HR:
勝ち組コメント
負け組コメント



(C) Copyright is reserved by HONG KONG SA Men's AA LEAGUE