AAリーグ第72期 スコアボード

第72期 第24節 5月7日

 
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勝利投手:中島
敗戦投手:藤原
ロイヤルズ 0 2 3 0 0         5 HR:
ドリームス 0 0 0 2 1         3 HR:立石
勝ち組コメント
1回の表ロイヤルズの攻撃は1番小高がライト線へ2塁打を放ち、意外にもいきなり先制のチャンスが訪れる。
しかし相手豪腕投手の前にその後主軸が凡退し得点ならず。
しかし2回は四球を選んだ5番丸山を置いて6番中島がセンター前ヒット。
相手のエラーも絡んで1点を先制。続く7番野嵜のレフト前ヒットで1点を追加。
この回2点を先取する。
続く3回も四球で出た丸山と中島のレフト前ヒットを皮切りに野嵜の内野ゴロの間に1点を追加。
この日デビューとなった新人向井も四球を選び、助っ人日比野も死球で満塁とすると、先頭小高がこの日猛打賞となるライト前タイムリーを放ち更に2点を追加し5−0とリードを拡げる。
守るロイヤルズの先発投手は中島。
ストレートの調子が良くないと言いつつも左右に投げわけ要所を締め3回まで0点で切り抜ける。
4回甘く入ったストレートを本塁打され3点差に追い詰められるも後続を断ち、最終回もマウンドに上がる。
残り時間も少なくなり何とか逃げ切りたい思いが強くなったところに死球とヒットで二死一、二塁のピンチを迎える。
最近終盤に弱く今日も逆転サヨナラの悪夢が頭を過ぎってしまう。
そして中島の投げた渾身のストレートは辛くもレフト前へ弾き返され二塁走者がホームイン。
しかし一塁走者も3塁を狙って進塁して来たが、野嵜からの好返球と赤石のグラブ裁きが見事に連携しタッチアウトで劇的な幕切れ。
精鋭9人で最後に掴んだ勝利はロイヤルズの底力を発揮できたナイスゲームでした。
負け組コメント
72期第13戦最終戦、16名でロイヤルズさんとの一戦に臨みました。
初回先発投手組長の立ち上がり、いきなり先頭に右二塁打を許すもその後のバッターを打ち取り無失点のスタート。
その裏夢軍団の攻撃、先制点を取って試合の主導権を握りたいところだが、ともきん、たてっしーと倒れ、組長四球を選ぶもTK-Gが三ゴロで先制点を奪えない。
二回の守り、このところピリッとしない組長はヒットと四球、さらには味方Eで相手に三点を与えてしまう。
裏の攻撃、先頭の角さんが強い当たりで4エラーを誘い出塁するも、を総裁、チャーリー倒れて二アウトとなる。
次バッター市助が7二塁打で繋ぎチャンス拡大するがナカスケが8フライに打ち取られ点を奪えない。
三回の守り、相手の好打線にまたも捕まり二点を奪られ五点差と厳しい展開へ・・・
三回の攻撃、先頭テコンが相手Eで出塁し小梅が渋く9前でチャンス拡大。うみが空振り三振に倒れ一アウトとなるも、久々登場ボキボキ昆ちゃんが左打席で渋く7前に運び満塁。しかしちゅんた三振、さとま6ゴロでチェンジとなり、なかなか得点を奪えない。
四回からは裏エースを総裁が登板し、いきなり2四球でピンチを迎えるもその後の打者を打たせてとり0で抑える。
攻撃では先頭俊足ますけんが四球を選びまたしても無アウトでランナーが出る。一番にかえりともきんが6フライで1アウトとなるも、たてっしーが右中間へ2ラン本塁打を放ちようやく2点を返す。
最終回五回、を総裁は得意の打たせてとるピッチングで相手打線に得点を与えず良いリズムで最終回攻撃へ。
先頭の変態角さんが2ストライクから気合でDBを呼び込み無アウトのランナーが出る。続くを総裁は6ゴロで1アウト。
続くチャーリーは見逃しKに倒れ2アウト。ラストバッターになりたくない市助が執念の7前で繋ぎ1発出れば同点の場面で変態2号のなかすけが打席へ。緊迫した展開の中、プレッシャーに打ち勝ち鋭い当たりを7前に運ぶ。
7がファンブルしている間に二塁ランナーのを総裁が好判断で本塁生還しいよいよ二点差に。
これはサヨナラか?!とイケイケムードの夢軍団。
そんな中、7ファンブルを見て二塁から三塁へ走る巨漢が一人、そう、市助である。
7から三塁にボールが送られタッチアウトでゲームセット。最終戦も敗れ今期は8勝5敗でクローズ。
前期優勝チームとは思えない戦いぶりであった。。。
これから気持ちを切り替えて、トーナメントは優勝できるよう、また一つになって戦いましょう!

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勝利投手:崎川
敗戦投手:松倉

ツナーズ 2 2 0 0           4

HR:

エンジェルス 6 0 2 3           11 HR:石本 崎川
勝ち組コメント
72期最終戦は競合ツナーズとの一戦。
勝てばリーグ単独3位が確定する大事な一戦に13名で挑みました。
後攻スタートの1回表は四球も絡み2失点するも、まずまずの立ち上がり。
逆転したい1回の攻撃は先頭の石本が初球をいきなり強振。
ボールは外野の頭を超えていきなりのホームラン。
これで勢いに乗ったエンジェルス打線は四球やヒットで6得点とし逆転に成功する。
2回にも2失点するも要所を締めて大量失点を許さずリードを守る。
2回のエンジェルスの攻撃は無得点で終わるものの、3回から石本がマウンドに上がり、相手打線を0点に抑える。
追加点の欲しいエンジェルスの3回の攻撃、先頭は打点大好き渋谷。
ランナーのいない状況でホームランを狙っていくかと思いきや、鮮やかな流し打ちでライト前ヒット。
この大人なバッティングにエンジェルス打線が奮起し、3回には2得点、4回には崎川のホームランが飛び出し3得点と11-4で見事最終戦を勝利で飾る。
昨年から順位を上げ、単独3位になることができました。
ベテラン・若手の力が充実してきており、来期こそは優勝できるようチーム一丸となって頑張ります。
負け組コメント
72期13戦目(最終戦)はエンジェルズさんとの対戦。
エース島上、玉田離脱後の新体制での第一試合。
幸先よくジャンケン勝ちし、先行にて試合開始。
1番武藤が四球で出塁すると2番宮田が タイムリーヒットで先制。3番砂永もヒットで続き、4番松倉の犠牲フライにて2点目をあげベンチも盛り上がるが5番厚澤、6番OWENが凡退。
1回裏新エース松倉が登板も、先頭に本塁打を浴びる。その後守備のエラーも重なり一挙6失点。。。
2回、7番斉藤が粘って出塁。
8番松永のライトフライの間に斉藤の好走塁で3進。
9番富山のセカンドゴロの間に走者生還し、無安打で追加点。続く10番新加入の石田も四球で続き、小屋の打球をサードがエラーしこの回2点目。
12番江藤が四球でつなぐが13番河野が惜しくも凡退。
2回裏には、松倉が相手打線を0封。3回先頭萩原が出塁し、追い上げムード高まるが、後続で走塁ミスもありこの回0点。
4回からは富山が登板も相手打線の勢い止める事ができず、結局4対11という結果となった。
次々週よりトーナメント戦となりますが、打ち勝っていけるよう一丸野球でがんばっていきましょう。

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勝利投手:金塚
敗戦投手:川満

カイザース 0 0 0 0 2 1       3

HR:

サンダース 2 0 0 3 1 X       6 HR:稲田
勝ち組コメント
72期もいよいよ最終戦。
サンダース全盛時代を支えた強打者・太田が日本から参加し13名で強敵カイザースさんに挑む。
しかし、守備の要サード菅原が欠場。急遽、捕手浜田をショートへ。
ショート吉原をサードへそれぞれコンバート。
「先発捕手はちょっと・・」と珍しく消極的な発言をする太田に捕手に入ってもらい、全勝優勝を目指して試合開始!
1回裏の攻撃。先頭稲田がいつも通り右中間破る三塁打を放つと、相手守備が乱れる間に一気にホームイン。
続く主将・小西が相手の意表を突くバントヒットで出塁。
更に3番吉田がライト前にタイムリーを放ち、あれよあれよと2点獲得。
今期は「あれよあれよ」が本当に多かった。
今期は全ての試合で先制点を獲得しており、上位〜中軸打者が試合序盤からよく打ちよく走っていた。
その後も、2回表の守備ではサードに入った吉原が5-4-3の華麗なダブルプレーを披露。
3回表は第二子誕生で気合充実の金塚と、久々の捕手の感覚が戻ってきた太田の名バッテリーで三者連続三振を奪い、良い流れを作る。
2-0で迎えた4回裏の攻撃。1番稲田がセンターオーバーのHR!!
続く小西は俊足を活かしレフト前ヒットを2塁打にする。
その後も相手のミスに乗じて5-0とリードを拡大。
試合終盤に相手打線につかまり3失点するも、親分宮定がここぞ!の場面でタイムリーを放ち、試合を決める決定的な得点の結果6-3で勝利となった。
72期は3期ぶりの優勝を全勝で締めくくりめでたく終了。
絶対的なエースと4番バッター含めた若手主体の積極的な攻撃&堅固な守備陣で、来たるトーナメント、73期と連続優勝できるように頑張りましょう!
負け組コメント
今期最終戦であると共に、カイザースのシンボル寺内元監督が日本に駐在の為の最終戦。
日本からこの日の為に戸崎も加わり全勝のサンダースさんにカイザース最強の上位打線を並べる。
初回から先行予定が、前日の送別会疲れ3番寺内の豪快な三振で三者凡退、、、少し暗雲が。
対するサンダースは先頭打者の鋭い当たりが狙ったようにライト寺内の所に、、
ナイスキャッチとなるどころか、そのまま抜けて中継も乱れてランニングホーマー。
2回は戸崎が確実なライト前ヒットで出塁して、ここまで今期4試合で4ホーマーの最強助っ人の5番阿部!
一発同点の期待も 相手バッテリーの見事な緩急にゲッツーに取られる。
しかし初回に2点を先行されるも、ピッチャー川満は前夜の疲れを全く感じさせせず、今日はスピード、コントロールも切れ抜群で2,3回を0で抑える。
3点追加された5回の攻撃は、鍛冶、白川の連続ヒットで主役の寺内に回して今度は期待に応える二塁打で2点目。
戸崎は5番に回す四球で逆転に向けて足がかりに、ここでまたもや一発同点の場面で5番阿部!!
本日最大の盛り上がり!!!
しかしベンチの期待が大きすぎたか、力んでファーストフライ。相手の配球がお見事でした。
最終回も孤軍奮闘の川満が2本目の2塁打と期待の丸ちゃんのヒットで1点返すもゲームセット。
良いピッチャー相手に6対3と頑張ったが、少しあっさりとした攻撃の改善が来季の課題か。
試合後は櫻さんと合同で寺内+鈴木さん、清野さん壮行会BBQ!
寺内さん半年間の日本駐在予定を完了すべく頑張って下さい。

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勝利投手:長谷川
敗戦投手:

コンポードー 8 6 6 1 6 7       34

HR:広瀬 西村
 杉本(光)(2本) 藤澤(2本)

アタッカーズ 2 0 0 0 0 2       4 HR:
勝ち組コメント
勝てば二位の決まる大事な最終戦。
ここ数試合序盤になかなか点が入らず、勝っても苦しい展開が続いていたので、今日は初回の入りを大切にいこうという認識でアタッカーズ戦に臨みました!
まずその初回、先頭バッターの広瀬が見せます!
センター方向の打球はぐんぐんと伸びて、見事ランニングホームラン!
チームの雰囲気も一気に上がります。
その後の高江洲、西村、杉本み、太郎、栗本も続き6連打!
さらに杉本知にも三塁打が飛び出し、この回一挙8得点をあげます。
裏の守りでは、今シーズン二桁勝利?の絶対的エース長谷川がアタッカーズ打線を2点にとどめるまずまずの立ち上がり。
ここ何試合かではなかった良い初回の入りができました。
2回の攻撃。太郎のランニングホームランを含む、高江洲、西村、杉本み、太郎、栗本二打席連続5連打でさらに6点を追加し、リードを広げます。
2回の裏は長谷川が危なげないピッチングで、ゼロに抑えます。
流れにのると止められなくなるのが今シーズンのコンポードー。
3回の攻撃ではHoi Mingヒット、河邊の二塁打の後、打席には1打席目ランニングホームランの広瀬。
なななんと、またもランニングホームラン!これで流れは完全にコンポードーに。
その後高江洲、杉本み、栗本のこの日猛打賞となるヒットもありさらに6点を追加します。
その裏からはピッチャーが変わり河合に継投。
この回からサードの守備についた太郎の好プレーにも助けられゼロに抑えます。
4回は表は長谷川三塁打、Hoi Mingシングルヒットの1点止まり。
裏は河合が続投。この回も打たせてとるピッチングとサード太郎の好守備でゼロに押させます。
5回の攻撃。西村、杉本み、太郎の三者連続ホームラン等で、この回一挙に6点追加します!もう止めまれません。
裏の守備も河合が続投。今シーズン初の3イニング目でしたが、調子も上がりこの回もゼロに抑えます。
守りで流れを掴むと、6回の攻撃では、河合、河邊、広瀬の3連打。
西村ヒットの後杉本みの本日2本目となる完璧なホームランなどで、7点をあげます。
最終回の守りは抑えの広瀬がマウンドに。
不運なエラーなどもありましたが、2失点に抑えゲームセット!34-4で快勝しました!!!
今日は初回に流れをつかめたことが勝利の大きな要因だったと思います。
これでリーグ戦二位決定!祝勝会です!!
この流れで、トーナメント戦は優勝目指していきます!
今日はお疲れ様でした!
負け組コメント

第72期 第23節 4月23日

 
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勝利投手:吉冨
敗戦投手:久下(兄)
オオゼキ 2 0 0 0 0         2 HR:
パイレーツ 1 0 1 2 X         4 HR:
勝ち組コメント
いよいよ72期最終戦。
現在6勝6敗同士のオオゼキさんで勝利したチームが、今期勝ち越しとなる大事な一戦。
パイレーツは13名で後攻スタート。
1回表:先発吉富、連続四球と暴投でいきなりノーアウト2,3塁のピンチ。
続く打者はサード強襲ゴロ、SAMが上手くさばき1アウト。
続く4番はレフト犠飛で1失点。
その後も四球、ファースト内野安打と嫌なムードであったが、何とか2失点で乗り切る。
1回裏:先頭南死球、続くSAMも四球でノーアウト1,2塁のチャンス。
現在チーム6冠の小泉は力んだかファーストゴロ、その間に走者は2,3塁へ。
続く4番青は痛烈なライト前タイムリーで1点返すが、5番吉富はセカンドゴロダブルプレーでこの回1点のみ。
2回表:1安打、1エラーでランナーを溜めるものの今日はショート青の守備が好調で無得点に抑える。
2回裏:先頭DANNYがサードエラーで出塁、1アウト後HOWARDのライト前安打で1アウト1,2塁と同点のチャンス。
続く古川はサードゴロ、2塁走者がアウトカウントを間違えるボーンミスで追加点ならず。
3回表も吉富は四球、暴投で走者は出すが、無得点に抑える。
3回裏:佐久間四球、向井サードゴロホースアウト後、菅原の打席で2連続暴投があり1アウト3塁のチャンスで菅原の打球はセンターフライ、3塁走者向井が返って同点となる。
4回表:吉富は味方エラーもあるものの、この回4人で無得点に抑える。
初回を除きナイスピッチングの吉富。
4回裏:先頭南が四球、すかさず2盗。SAMはピッチャーゴロで1アウト2塁。
3番小泉は2遊間内野安打で2盗も決め、1アウト2,3塁のチャンス。
4番青は2ストライクと追い込まれるものの相手投手のチェンジアップを見事体を残しライト前へのタイムリー安打で2点追加、4対2と逆転。
その後、後続倒れ最終回へ。
最終回も吉富のピッチングは冴え3者凡退に抑え試合終了!
最終戦、辛くも勝利し昨期と同様7勝6敗の勝ち越しで72期をしめることができました。
最終戦は今期1番の好ゲームだったと思います。
本当に皆さんお疲れ様でした。
来期もこのままの勢いで8勝以上を目標にチーム一丸となって頑張りましょう!!!
負け組コメント
今季最終戦は、ともに勝ち越しを賭けたパイレーツさんとの天光道での一戦!
1回表オオゼキはマロ、ワッキー連続フォアボール。
1死後4番カリがレフトに犠牲 フライを放ちまず先制。
鷹王もフォアボールで繋ぎ、マロの内野安打でこの回2点!
その裏、先発マロは2四死球とヒットで1点を献上するが、続くピンチをショートゴロ ゲッツーで凌ぐ!
2回表は1死後バットーサイがヒットで出るが、惜しくも盗塁失敗。
キャップは3塁強襲ヒットで出塁するが、この回ゼロ。
2回裏はエラーとヒットでランナーを出したが、ゼロに抑えるマロ。
3回表はジャンボがフォアボールで出塁し、盗塁も決めるが後続が倒れてゼロ。すると、3回裏は四球をきっかけに犠牲フライで2−2の同点に追いつかれる・・。
4回表は2死から4番カリがエラーで出るが、鷹王がショートゴロで無得点。
4回裏は四球、ヒットで招いたピンチに、強い当たりが内野ゴロエラーを誘い、2−4に。
最終回5回表はマロ、フカチン、ゾロが倒れてゲームセット。。
こうして最終戦は惜しくも破れ、6勝7敗でシーズン終了となりました。
しかし、確実にチーム力はアップしており、今後に大きな希望を持たせるシーズンでした!
皆さん、おつかれさまでした!!

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勝利投手:岡本
敗戦投手:迎

ブレーブス 0 0 1 0 0         1

HR:

ドリームス 4 3 5 0 6         18 HR:赤萩 岡本
勝ち組コメント
72期第12戦、15名でベアーズさんとの一戦に臨みました。
今日は夢軍団不動のエース、組長が出張中につき欠場。
そんな中、マウンドに上がったのは不動の裏エース、を総裁。
初回の守り、エンジン全開のを総裁は先頭バッターを三振に切ると、そこからノリノリで相手打線を0に抑える。
裏の攻撃、ともきん、たてっしーが連続四球でチャンスメイクも初三番のチャーリーとたかGが凡退に倒れる嫌な流れ。
しかしここで久々登場、ペロペロ親父の角んさんがライトへ走者一掃の二塁打を放ち先制。
更に!次のバッターを総裁が自らを助ける右中間最深部へ久々の一発!
二回以降もテンポの良い投球に内外野の守備も光り、相手打線を0に抑えていく。
途中、ちゃーりーとたてっしーのおちゃめなエラーがあるもこれもご愛嬌。
なかすけの三安打や小梅の初ヒット、ちゅんたのヘッスラ安打にさとまの久々安打も飛び出し合計18得点。
三回に相手上位打者にソロホームランを打たれるも今日の失点は一点のみ。
次は今期ラストゲーム。勝利してこのまま良い流れでトーナメントに向かって乗っていきましょう。
負け組コメント
今期最終戦は前期優勝のドリームスさん、監督不在の中11人で何とか一矢報いたいと思い試合に臨む。
相手投手はエース藤原投手が不在で、岡本監督が先発、なんとかなるとかもと思う反面、嫌な予感。
後者が的中し、3安打うち満選手のホームランの1得点のみで、結果1-18で大敗。
今期は1勝のみ。兎に角、打線が湿ったままなのが敗因か。
多島監督、納会及びトーナメント&73期に向けての決起集会の段取りお願い致します。

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勝利投手:
敗戦投手:北浦

エンジェルス 1 0 6 1 0         8

HR:

ベアーズ 2 2 2 0 0         6 HR:北浦 山口
勝ち組コメント
負け組コメント
72期最終戦は新加入の上原選手、日本からの助っ人沼倉選手を迎え、選手13名で強豪エンジェルスに挑みました。
1回表エンジェルスの攻撃、先発の北浦は先頭打者に粘られ四球、更に失策が絡んで無死13塁のピンチを迎えるも最小失点で切り抜けるまずまずの立ち上がり。
その裏ベアーズの攻撃、先頭の川島が5エラーで出塁すると北浦、Stephenが連続四球を選んで1死満塁、ここで助っ人の沼倉が三遊間を痛烈に抜いて2点を返して逆転に成功。
2回表を無失点で抑え勢いに乗ると、2回裏は先頭の青山が6エラーで出塁、胆藤は三振に倒れるも、続く山口が高めのボール球を強振すると、これが弾丸ライナーでセンターへのツーランホームラン。
山口の今季初、そしてソフトボール歴初の本塁打で4-1とリードを拡げた。
迎えた3回表、ここで踏ん張りたいベアーズだったが、失策がらみで得点を重ねられ、相手4番に痛恨のスリーラン被弾。4-7と逆転を許してしまう。
取り返したいベアーズはその裏、先頭の川島が四球で出塁すると1死から北浦がレフトへランニングホームラン。
更にStephen、絹川が四球で続き、2死12塁のチャンス、しかしここで角田の痛烈な当たりは相手投手のグラブへ。
4回表は1失点で切り抜け、2点を追う展開で4回裏の攻撃へ。
エンジェルスはここで抑え投手にスイッチ。
追いつきたいベアーズ打線は速球に食らいつくも、熊谷、青山、胆藤が倒れて三者凡退。
試合時間が気になる中、しかし5回表を無失点で切り抜け、最終回の攻撃へ。
気合漲るベアーズナイン。すると先頭の山口が前打席のリプレーを観るような高めの悪球打ちで今度は右中間フェンス直撃の3塁打。
続く島、上原が連続四球で無死満塁。
サヨナラに向けて盛り上がるベンチ、迎えるは先頭バッター川島、強振した打球は痛烈なピッチャー返し...ところが...相手投手が地面すれすれでこれを捕球、打球の判断に迷った走者が帰塁できない間に、3塁、2塁と転送され、まさかのトリプルプレー成立。
呆然と立ち尽くすベアーズナイン。こうして72期は幕を閉じました。
不本意な成績に終わった今期、しかし前節、今節と強豪相手に十分互角に戦えました。
こういう戦いを続ければ、いつか必ず結果は付いて来ます。
次回からはトーナメント戦。
この流れを継続してベアーズ旋風を巻き起こしましょう!頑張れベアーズ!!!

第72期 第22節 4月9日

 
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勝利投手:金塚
敗戦投手:北浦
ベアーズ 0 0 0 0 0 3 0     3 HR:
サンダース 1 7 0 0 1 1 X     10 HR:吉田 富樫
勝ち組コメント
第12戦はベアーズさんとの対戦。
ピコ小西が津曲の抜けたセカンドに入り、足の調子が優れない浜田に代わり、盗塁王を目指すマルチプレーヤー斎藤が先発マスクをかぶりプレーボール。
初回の攻撃。先頭打者稲田がいつも通り2塁打を放ち、3進後、4番吉原が犠牲フライを放つ。
今期、打線を引っ張ってきた本物2人が淡々と仕事をして1点先制。
続く2回、吉田がチーム内単独トップとなる第4号HRを放つと、期待の大型新人富樫にも3ランHRが飛び出す。
先頭に戻り、稲田にも2点タイムリーがでて、序盤で8-0と大きくリードを獲得。
吉田はチーム内打率3位、本塁打1位、打点2位、盗塁1位。
終盤に入り、4番吉原並に存在感を上げてきた。
守ってはサード菅原が抜群の反射神経で3度もの好プレーを披露。グランドを大いに沸かせる。
もう一人、セカンドに入ったピコ小西も積極的なプレーでグランドを沸かせた。
ひとつゴロをさばくたびに「ナイスプレー!セカンド!」「ビックプレーでたよ〜」などと自らを鼓舞。
実際、グランド全体がどよめく好捕も2回あり、セカンドレギュラー獲得を監督浜中とチームに猛烈アピールした。
試合は捕手斎藤が十分捕手でもいけることを確認した後ショートに周り、4回からいつもの浜田に交代。
堅い守備陣に守られて10-3での勝利となった。
次はいよいよリーグ最終戦。チーム内での成績争いにも注目。
打点部門は吉原でほぼ決まりも、打率部門は吉原と浜中が争う展開。
本塁打、得点、盗塁、三振部門も、まだまだわからない。
お相手は宿敵カイザース戦。良い雰囲気を維持して、全勝優勝を目指しましょう!。
負け組コメント
今期第12戦の相手はサンダース。
ベアーズは少数精鋭の選手10名でチャンピオンチームに挑みました。
1回表先攻したいベアーズ。しかし先頭の北浦から吉川、Stephenと相手エースの前に連続内野ゴロで敢えなく三者凡退。
その裏、先頭打者に安打を許し、その後ランナーを溜められてピンチを迎えるも何とか1失点で切り抜ける。
2回表、先頭の三澤がお手本のようなピッチャー返しで出塁すると、川島は速球をライトに合わせて無死12塁のチャンス。
しかし絹川三振、角田6ゴロ、熊谷三振と、本塁が遠い。
するとその裏、サンダース打線に塁を埋められたところで2本の本塁打を浴び、一気に7点を失ってしまう。
3回表は胆藤、山口が内野ゴロで2死、北浦が何とか内野安打で出塁するも、吉川6フライでまたも無得点。
しかし今日のベアーズはここから食い下がる。
守備では内野陣が足の速いゴロを捌き、外野陣はレフト吉川の大飛球キャッチ、ライト絹川の右中間ランニングキャッチ等で投手北浦を守り立て、締まった展開で強打サンダースを6回終了まで2得点に抑え込んだ。
攻撃では外角の速球を右方向へミートすることを全員が意識。
4回表には一死から先頭の三澤がセンターへ、川島3ゴロでランナーが入れ替わり、続く絹川は速球を見事にライトへ。
しかし積極的に3塁を狙った川島が惜しくも刺され無得点。
5回表は角田、熊谷、胆藤が三者凡退。しかし皆集中して相手エースの球に食らいつく。
すると6回表、先頭の山口がこれもライトへヒットを放つと、続く北浦の1ゴロが2塁悪送球となりチャンス到来。
吉川は三振に倒れるもStephenが4内野安打で1死満塁。
ここで4番三澤が今日3本目の安打をレフトへ弾き返し、2者が生還して待望の得点!
さらに川島の6ゴロの間に三澤が生還してこの回ついに3点を奪った。
そして試合は7回へ。しかし最後は三者凡退で力尽き試合終了。
王者への挑戦は3-10で敗戦となった。
敗れはしましたが3回以降、強豪相手に堂々と渡り合いました。
打線は右方向へ意識を統一し、リーグ屈指の好投手から8安打したことは今後に向けて大きな自信になります。
今期、苦しいゲームが多かったですが次節は最終戦、今日の試合で得た各自の感覚と自信を胸に、最終戦を勝利で飾りましょう!
頑張れベアーズ!!!

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勝利投手:藤原
敗戦投手:森本

アタッカーズ 0 1 0 0 0 1       2

HR:

ドリームス 1 12 0 1 5 X       19 HR:藤原(2本) 佐藤
勝ち組コメント
72期第11戦、新人わだゆと舞ちんげーるを迎えて15名でアタッカーズさんとの一戦に臨みました。
今日も先発は組長、テンポよく相手のバッターを打たせて取るナイスピッチング。
打線はここのところ湿りがちであったが、今日は上位、下位ともに絶好調。
組長の2ホームランやたかGの久々の弾丸ライナーホームランなどで序盤からリードする良い展開。
4回からは夢軍団もう一人のエース、を総裁がマウンドに上がり、こちらもテンポ良く相手に付け入る隙を与えないまま0で抑えていく。
いつもは試合後から酒で乱れる金持ち親父も、今日は初ヒット初打点と試合中から大暴れ。
気をよくしたのかはたまた金が有り余るのか、打ち上げでは何故か全額自腹でご精算。ゴチ。
新人わだゆにヒットはなかったもののセンスを感じる守備を披露し、その他ライト候補生達もベンチで満足気にわだゆの守備を見守っていた。今後の活躍に期待大!
この日の試合、皆活躍できた理由の一つである舞ちんげーるの応援も今後の継続に期待したい・・・
残り2試合、このまま勝ってチームもどんどん乗っていきましょう。
負け組コメント

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勝利投手:崎川
敗戦投手:森實

エンジェルス 4 4 4 0 1         13

HR:木原 片倉 大海

サクラ 0 2 0 5 0         7 HR:
勝ち組コメント
72期第11戦はサクラとの一戦。
新メンバー石川を加え、16名で試合に臨みました。
先行の1回には幸先よく1番の若松がヒットで出塁。
盗塁も決めて一番の仕事を完璧にこなす。
続く2番の石本は進塁打で1アウトランナー3塁とし、チーム打点王の澁谷に打席が回る。
得点圏内にランナーがいると大活躍をみせる澁谷だが、この打席では内野ゴロ。
その間にランナーが返り、ちゃっかり打点を稼ぐあたりさすが打点王。
2アウトランナーなしで1点止まりの雰囲気が流れるも、4番の中込がフォアボールで出塁後、5番木原の2ランホームラン、更には続く6番片倉も連続ホームランと気持ちよく1回の攻撃を終える。
これで試合の流れを掴んだエンジェルスは裏のサクラの攻撃を0点に抑える。
2回にもランニングホームランを含む4点を追加し、8-0と攻守共に良い試合展開になる。
2回裏には大量失点のピンチを迎えるも、レフト大海のダイビングキャッチのファインプレーもあり2失点に抑える。
3回にも4点を追加し、12-2としたエンジェルスは3回裏にこれまで好投していた崎川に代えて、この日初登板の木原をマウンドに投入。
しかし、コントロールが定まらず、1アウトも取れず降板。後を石本に託す形になる。
この経験を活かし、今後ピッチャー木原としての活躍を期待したい。
ピンチでマウンドに上がった石本はフォアボールやヒットで5失点するも、試合は13-7でエンジェルスの勝利。
新戦力も加わり、まだまだチーム力向上が見込めるエンジェルス。
残り2試合、全勝目指して頑張ります!!
負け組コメント
6勝6敗の五分でリーグ戦勝ち越しを目指す我らが櫻。
最終戦の相手は強豪エンジェルスさん。
本日帰任する体育会系証券マン清野、さらには五月末帰任の前監督鈴木の最後のリーグ戦参戦となる。
是非とも勝ってリーグ戦勝ち越しと両名を勝利で送り出したいところ。
先発森實の立ち上がり、不運の当たりもあって初回4失点。
その裏我が櫻もすぐに追いつきたいところだが、清野・呉山・増山の三人で簡単に終わってしまう。
二回も4失点してしまうが決して調子の悪くない森實を援護したい櫻打線は二回、先頭小山がヒットで出塁するも、一塁回ったところでこけて手術後の左肩の安全を見て特別代走増山を送る。
増山盗塁後、内田四球、藤田ライト前ヒットの無死満塁で先ず森實のセカンドゴロ封殺の間に一点を返す。
ワンアウト一三塁で鈴木の当たりはレフト前へ落ちたかと思ったが相手のファインプレーに阻まれるも犠飛となりさらに一点を返す。
三回にも四失点された後の四回、先頭山田が四球で出塁、その後ヒット四球で無死満塁からキャップ増山が押し出し四球、監督小山もタイムリーで続き、内田四球後、藤田の当たりはショートゴロも相手のエラーによりさらにまた一点。
森實もタイムリーで続き、押せ押せの櫻。
ここで前監督鈴木登場も黄色い声援虚しく最悪のピッチャーゴロホームゲッツー!結局反撃も5点止まり。
最終回、西山がヒットで出塁するも後続が繋がらずゲームセット。
リーグ戦を6勝7敗の負け越しで終わる。
この悔しさを来月のトーナメント戦、さらには来季リーグ戦にぶつけましょう!
そして、長く四番として君臨した清野選手、本当にお疲れ様でした。
日本に戻ってもその豪快なプレーで仕事にプライベートに頑張って下さい!

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勝利投手:長谷川
敗戦投手:中島

コンポードー 0 0 3 3 6         12

HR:栗本 杉本(光)

ロイヤルズ 4 1 2 2 2         11 HR:
勝ち組コメント
第12戦の対戦相手はロイヤルズさん。
序盤から着実に点を重ねて自分たちのペースで進められるよう試合前のミーティングで確認。
しかし、いざ試合が始まると、1-2回は相手投手の絶妙にコントロールされた高めのボールにポップフライの連続。
これに対し、相手チームは目の覚めるような当たりはないものの、単打と選球眼よろしく連続フォアボールで2回までに5点を取られてしまう。
円陣で『まずは同点に!』と確認した3回、海明のヒット等で出た2人のランナーを新加入栗本が強烈なライト線へのランニングホームラインで3点獲得!
しかし、今日の長谷川B、なかなか波に乗れず、3回裏にも2点を取られてしまう。
相手チームを見習い高めに手を出さない意識が功を奏した4回、相手エラー、太郎、長谷川Bの基本に忠実なバッティングでの連打、岡田の犠飛をはさんで長老杉本の右中間にツーベースでこの回も3点をもぎ取り、1点差に迫る!
しかし、どうした長谷川B、制球が定まらず、打たれた感が全くないのにまたもや2点を失う。
この時点で1時間経過、すわ一大事!2位争いから脱落か?
5回、ようやく危機感をもったコンポードーの逆襲が始まった。
先頭河合、手首負傷中のJackの連続セーフティーバント、河邊、栗本の連続ヒット、高江洲デッドボール、市川は凡退に終わったものの、杉本みのバットが火を噴き右中間真っ二つの満塁ランニングホームランで6点を取り大逆転!
あとは長谷川Bが締めるだけ!であったが、なぜか調子が冴えない。
2点を失い一点差、時間は1時間27分を経過、時間内に抑えなければ逆転した5回が無効になってしまう!
ここで長谷川Bが力を振り絞り最後のバッターと対決、鋭い当たりで『万事休すか!』と思った瞬間、サード海明が見事な反応でライナーをキャッチ、ここでゲームセット!
この2試合、スッキリしない試合が続いてしまったが、結果オーライではあれ勝ちきれたことを自信に、最終戦アタッカーズさんとの対戦に臨みたいと思います。
最終戦勝って、自力で今シーズン2位で終えられるよう頑張りましょう!
負け組コメント
今日の先発は中島。初回、2回とボールがよく走り、豪打のコンポードー打線を2安打2三振に抑え上々の立ち上がりを見せる。
ロイヤルズの攻撃は1回裏2つの四球で1、2塁とすると3番畦地がセンター前に弾き返し先制点を挙げる。
5番道宗もセンター前にタイムリーを放ち、続く6番大井は右中間へ2点タイムリーツーベースと相手技巧派ピッチャーから効率良く4点を先制する。
2回裏もヒットと四球で得点圏に走者を置くと、4番赤石がセンター前へ久々のタイムリーを放ち1点追加。
3回は2つの四球と1番木俣のレフト線スリーベースで2点を加点。
4回も畦地の2塁打に2つの四球を絡ませ満塁とすると、6番大井、7番中島と連続の外野犠牲フライで2点を追加。
4回が終わった時点で9対6と上位崩しの期待が膨らむ。
しかし9人ではさすがに否めないか、疲れが見え始めた5回はバントの処理もおぼつかなく、塁がたまったところで長短打を浴び6点を取られ逆に3点のビハインドとなってしまう。
あきらめないロイヤルズは9番渡辺が今シーズン初ヒットで出塁すると、1番木俣もレフト前ヒットで続き、更に畦地が本日3本目のヒットで満塁のサヨナラチャンス到来。
ここで打順は4番の赤石に回るがあえなくキャッチャー前のゴロに。
しかし捕手はホームを踏まず一塁に投げたボールもランナーとの接触からこぼれ落ち、結果セーフとなり2人が返り1点差。
しかし上位チームの壁は厚く、あと一人が返らず無念のゲームセット。
しかし9人野球でも意地を見せたナイスゲームでした。
残りあと1試合全力で闘いましょう!

第72期 第21節 4月2日

 
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勝利投手:久下(兄)
敗戦投手:木俣
ロイヤルズ 0 0 0             0 HR:
オオゼキ 9 12 10             31 HR:山田 高尾  久下(兄)
 小野 正木
勝ち組コメント
今季第12戦はロイヤルズさんとの一戦でした。
初回、先発DGMが満塁のピンチを招くもサードゴロでゼロに切り抜けると、裏のオオゼキは早くも打線が火を吹く!
先頭打者ワッキーが四球で出ると、ポッターはレフ トにヒット、マグも四球で満塁のチャンス。
ここで4番カリがセンターに3塁打を放ち、3点!
バットーサイの内野ゴロがエラーを誘い1点追加後、6番鷹王が今季4号を打って、6点!
1死後フカチンがヒットで出塁。
2死後DGMが四球でつなぎ、続くゾロが2号ホームラン!!
ジロー四球、キャップ安打は残塁となったが、この回9点先制!
2回はマロがランナー3塁のピンチを作ったが、暴投かと見えたところ、捕手鷹王の好守でホームタッチアウトでゼロ。
その裏はポッター2塁打の後、3番マグがホームラン!!
カリ四球、1死後鷹王は内野ゴロエラーで出塁。
2死後フカチンもエラーで1点追加。
レーブンは四球、DGMはエラーで出塁でつなぎ、好調ゾロがレフトにタイムリーを放つと、ジローが満塁走者一掃のタイムリー!
キャップもレフトにタイムリーと復調!
ワッキーはきっちり四球を選び、ポッターはレフトにタイムリー。
マグ、カリの四球で押し出し。パスボールもあって、結局この回12点!
3回表、それでもマロは変わらずに、2三振でゼロに抑えるのが立派!
3回裏、オオゼキは攻撃の手を緩めず、鷹王四球の後、マロがレフトに一発!
1死後レーブン四球、DGMヒット、ゾロ四球で満塁とし、ツーアウト後キャップが満塁ホ ームラン!!
この日5本目のアーチは、キャップ猛打賞、完全復活を告げる一本に!
バースデイワッキーがヒットで出ると、ポッターのバットからはなんと今日4本目のヒットが飛び出し、また1点追加。
マグ、カリはエラーで出塁し、バットーサイがタイムリー!
終わってみればこの回10点。31−0となったところで試合終了。
見事完封、本塁打5本の快勝となりました!強い!
次の試合は今季最終戦。勝って勝ち越しで終わろう!!
負け組コメント
正投手不在となり急遽監督の木俣が先発のマウンドに。
レフトに入った野嵜の頑張りとリリーフ道宗、チームメイト全員のバックアップで何とかゲームを完遂。
残り2試合厳しい戦況が続きますが頑張って行きましょう!

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勝利投手:井土
敗戦投手:高橋

サクラ 0 5 9             14

HR:小山(2本)

パイレーツ 3 2 4             9 HR:
勝ち組コメント
勝ち越しへの望みをつなげたいパイレーツ戦。
上位ランカーとの対戦だが、けが人含む人数ぎりぎりの10人での試合と幸先不安・・・
監督が櫻得意の先行をとり、初回、先制点を奪いたいところ。
1番、2番と抜群の選球眼で出塁し、大量得点を匂わせるが、3番増山の強烈な打球はサードのグラブにスポっと入ってしまい、まさかのゲッツー。
4番藤田も緩急にやられ、まさかの三振。。。
嫌な流れを断ち切りたいが、守備がぱっとせず、3点を失う。
2回、なんとか逆転したいところ。
先頭、けが人監督小山のツーベースヒットを皮切りにファーボール、エラーを含む7連打で、なんとか5点を奪い取り逆転。
その裏、2点を失い追いつかれるも、3回にけが人監督小山がグランドスラムを含む、2ホーマーを放ち、一挙9点。
最後まで守備が安定せず、最終回も4点を失ったが、けが人監督小山の大活躍により勝利を奪い取った。
次節、最終戦を勝ち、勝ち越しにて終えたい!
負け組コメント
現在6勝5敗で今日勝てば勝ち越し決定という大事な試合だが、出張者続出でエースもチーム3冠王もいなく、けが人助っ人入れて計10人でのサクラ戦。
パイレーツは後攻スタート。
1回表:先発高橋、いきなり連続四球でピンチを作るが、SAMのサードゴロ併殺もあり無得点に抑える上々のピッチング。
1回裏:先頭村田が四球、SAMはピッチャー内野安打で相手パスボール、盗塁も含めノーアウト2,3塁のチャンスに3番青は見事なセンター前タイムリーで2点先制。
続くHOWARDは力み過ぎの三振、走者はパスボールなども含め1アウト3塁。
今日5番のDANNYはレフトへの犠飛で1点追加。
2アウトから高橋死球、藤井レフト前安打と続くが向井はショートゴロに倒れ、この回計3点で終わる。
2回表:相手打線につかまり6安打1四球、エラーもあり、この回5失点と逆転される。
2回裏:腰痛菅原が力みのないセンター前安打、先頭に返り村田は死球、SAMはショート内野安打でノーアウト満塁のチャンス、ここで期待の青監督の打席はレフトへの大きなフライ。
しかしフェンス前で失速、犠飛となり1点。
続くHOWARDは前打席の三振を取り戻すレフト前タイムリーで同点。
後続続かずこの回2得点で同点とする。
3回表:相手打線爆発、2本塁打(1本は満塁本塁打)を含め味方エラーもあり何とこの回9失点。
この回の途中で1時間コール。
3回裏:先頭向井がサードゴロに倒れ、続く菅原はライトへポテン安打。
先頭に帰り村田もセンター前安打、SAMはショートゴロで3塁封殺、続く青は四球で2アウト満。
HOWARDは押し出し四球で1点。続くDANNYのセカンドゴロを相手エラーで1点追加。
続く高橋はセンター前タイムリーで計4点。
2アウトから追い上げるパイレーツは1,2塁でいぶし銀藤井。
しかしセカンドフライに倒れゲームセット。結局14対9で敗戦。3回の9失点が痛かった。
しかし実質9人でいいゲームができたと思います。
これで6勝6敗の5分、今期最終戦に勝ち越しを賭けて頑張りましょう!
とにかく皆さん日程調整して最終戦の参加をお願いします!!!

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勝利投手:長谷川
敗戦投手:吉冨

コンポードー 3 5 4 1           13

HR:

イーグルス 0 0 4 8           12 HR:
勝ち組コメント
第11戦目はイーグルスさんとの対戦。
1番バッター俊足廣瀬が不在となるも、新メンバー栗本を迎えて12名で試合に挑んだ。
じゃんけんに負けて先攻で試合開始。
イーグルスさんピッチャーの立上りを攻め、1〜2番の四球と3番市川の姑息なセーフティーバントで満塁、4番杉本(み)のセンター犠牲フライで先制、太郎のライト前ヒット他で初回は3点を獲得。
エース長谷川Bは今期達成したノーヒットノーラン以降コントロール重視の大人のピッチングを会得して、初回を無失点に抑える。
2回の攻撃は、長老杉本(知)のセンター前ポテンヒットを皮切りに、栗本四球、河邊−西村の連続ヒットと後続も続き、大量5得点を獲得。
長谷川Bの緩急とコーナーワークを生かした絶妙なピッチングにより、2回も無失点に抑えた。
3回の攻撃は、先頭河合がサードゴロに倒れるも、岡田以下3連続ヒットと相手エラーも重なり、この回も4点獲得。
12対0と大量リードで試合が進み、次シーズンを見据えたピッチャー育成のため、好投の長谷川Bから岡田に交替。
しかし、岡田はハードワークと飲みすぎで疲れがたまったせいか、荒れたピッチングで制球がままならず、連続四球、急遽河合に登板させ何とか4点失点でしのぎ切る。
4回の攻撃はイーグルスさんピッチャーの制球力も高まり、1点獲得に留まった。
その裏、サウスポー河合に試合を締めさせるべく続投も、やはり連続四球と長老杉本(知)のエラーも重なり、大ピンチ!
ここで、Mrコンポードーこと長谷川Bが再登板、力で押さえつけたにもかかわらず不運にも飛んだ場所が悪かった歩点ヒットに見舞われたものの後続を押さえ、13対12と辛くも勝ちきった。
第72期の優勝は逃しましたが、第4戦以降連勝を続けているコンポードー。
単独2位を目指して、残りの2戦を乗り切りましょう!
負け組コメント
今期は天候に恵まれて早くも最終戦のイーグルス!!
勝って今季を終了したいが強豪コンポードーさんとの対戦。
前半は最大12点差まで離されたが、相手継投後にイーグルス反撃!
あと一本まで攻め込んだが最後抑えられゲームセット。
今期最終戦と川崎さん最終戦!
また来季にシーズン勝ち越し目指して頑張りましょう!!

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9

勝利投手:
敗戦投手:

ブレーブス 6 3 2 4 0         15

HR:DERICK 秋山(2本)

アタッカーズ 4 0 7 0 2         13 HR:
勝ち組コメント
残すところ後2試合、対する相手は今期すでに一勝しているアタッカーズさん、何とか勝って追いつきたいところだが、 またまた9人ギリギリで試合開始。
初回表、1〜5番の5連打もあり幸先良く6得点、その裏4点取られるも、その後も2、3、4回と追加点を重ねる。
3回裏に7失点するも、迎投手、守備陣も何とか持ちこたえ、5回を終わったっところで15-13。
やっと初白星かと思いきや時間はまだ有り6回に。
なんか嫌な予感がしたが、まさか?の猛攻で8得点。
後は6回裏を守りきるだけだが、途中1時間半コールで試合終了、6回は無効に。
でもやっと、一勝出来ましたよ、皆さん。
2番中山が4-4、4番秋山が6回の3本目は無効になったが豪快に2ホーマーと大活躍でした。
あと一試合、前期優勝のドリームスさんですが2勝目目指し頑張りましょう!
負け組コメント

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