AAリーグ第59期 スコアボード

 59期 第24節 2006年6月4日
 
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勝利投手:山田
敗戦投手:富安
オオゼキ 3 0 6 4 0 2 2     17 HR:永見
イーグルス 0 0 0 0 0 0 0     0 HR:
勝ち組みコメント
今期最終戦!!
エース山田の力投と、捕手神山のナイスコンビネーションで相手陣を完封で抑えた。
そして、最終回に締めくくった男がこの男、そう永見パパ。
娘が見守る中、豪快なホームラン!
パパにハイタッチを求めに行く娘の姿が、とても可愛らしかったです。
この調子で来期は優勝するぞ!!
河村監督ぅー!ヘルニア早く直してください!!!

※イーグルスさんへ。
試合球を譲って頂き、ありがとうございました。
負け組みコメント
ゲッゲッ!今期の最終戦なのに、完封負けしちゃいました。

 
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勝利投手:森實
敗戦投手:森
サンエイ 0 0 0 1 0 3 0     4 HR:
サクラ 0 1 0 5 0 2 x     8 HR:森田、小山
勝ち組みコメント
『チーム本塁打王レース、ダークホースが大外強襲!』
優勝が無くなり、チーム内の個人記録争いが注目されたこの試合。
HR王レースは本命沼田が出走回避したこともあり、一気に混戦模様となった。
対抗に推されていた片岡だったが、この日は打球が上がらず、HRゼロに終わる。
(が、打点王は獲得。 守備ではダイビングキャッチのファインプレーも◎)
これを尻目に、1本差で追っていた森田が2ホーマーを放ち、逆転でHR王を獲得した☆
しかし、今日のヒーローは、そのHR王レースで大外から強烈な末脚を見せた新人小山だった!
この試合で初めてクリーンアップに座ると、先制&ダメ押しの価値ある2ホーマーを放つ活躍ぶり。
来期、櫻打線の台風の目となることは確実。
チャームポイントの笑顔も、いつもに増して決まっていた。
いただけなかったのが、名手三崎の後を継ぐセカンド藤原oo
六回に4連続守備機会失策をやらかし、 "AAリーグ.珍プレー大賞"にその名を刻んだ。
せめてもの救いが、打つ方で2安打したことか..
さあ、早速次週から来期開幕!
期待と不安がいっぱいの櫻CLUB、心機一転頑張りませうぅぅ!!!
負け組みコメント
森投手粘りのピッチングで頑張るが、打線が応えられず敗戦。
来期は心機一転頑張るぞ。

 
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勝利投手:金塚
敗戦投手:大塚
エンジェルス 6 1 0 1 0 0       8 HR:田中、太田、宮澤
サンダース 3 1 3 2 1 x       10 HR:飯尾
勝ち組みコメント
優勝をかけた最終戦に勝利し、悲願の優勝を果たす。
初回、本調子でないエース金塚が、まさかの本塁打3本を浴び6失点。
空模様と同じく、優勝に暗雲が立ち込める。
その後も波に乗れない我がチームだったが、優勝の二文字を胸に最後まで粘り強く戦い、2点差を守りきった。
60期もAAの常勝チームとなれるよう頑張ります。
負け組みコメント
初回2本のホームランを含み、一挙に6点を挙げたAngels。
得意の必勝パターンと行きたい所だったが、さすが現在1位のサンダースさんを上回る事ができずに最終戦を終了した。
しかし、来期に繋がる試合が出来、選手達も自信が付いてきたと思う。
60期はもっと上を狙います!!!

 
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勝利投手:河野
敗戦投手:大森
ツナーズ 3 3 0 2 3         11 HR:
パイレーツ 0 0 2 0 0         2 HR:
勝ち組みコメント
ツナーズ5連勝で59期シーズンを終える!
6年間、ツナーズ不動の4番だった金がチームを離れた初戦。
途中、激しい雨で中断があったものの、集中力を切らさず、コツコツ点を積み重ねて終始リードを保ちながらの試合運び。
打っては3度の満塁でツーベース2本の毛利選手がMVP。
守ってもエース河野が相手の拙攻にも助けられ、終わってみれば2失点完投。
これで今期は、8勝5敗で終了。
3勝5敗からの5連勝で、次期に向けていい終わり方ができた。
負け組みコメント
3度の雨天延期を経て、やっと巡って来た今季最終戦。
水浸しの石z尾で、さらに3回も降雨中断。水を差してくれました。
最後くらいはいい形で終えたかったのに、わずか2得点では勝てません。
11失点とウチにしてみれば抑えた方なのに、散発の3安打ではどうにもならず。
結局59期は1勝12敗。
お疲れ様でした。
来期はもっと打って、一つでも多く勝てるよう頑張ろう!!
 59期 第23節 2006年5月14日
 
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勝利投手:矢崎
敗戦投手:大森
ロイヤルズ 0 4 3 2 1         10 HR:遊佐、飴井
パイレーツ 3 0 0 2 1         6 HR:
勝ち組みコメント
今期最終戦、道宗さんもじゃんけんに勝ち先攻。
初回簡単に攻撃を終わらせてしまい、ばたばたと先制点を許すも、今期限りで引退を表明した山田お父さんのタイムリーで反撃ののろしをあげ、続く息子様のタイムリー二塁打などで逆転。
その後も追加点を着実にあげ、宮野-矢崎-遊佐-丸山の投手リレーでなんとか勝利でよかったです。
天光道グラウンドでのソフト暦28年。教師生活25年の町田先生よりも長く、香港ソフトの歴史を築き上げて頂いた山田お父さん、本当にお疲れ様でした。
また、今期で任期終了の道宗監督にも、感謝感謝です。
来期からは宮野新体制です。 よろしくお願いします。
負け組みコメント
また大量差で負けるのは必至と見ていた試合。
初回の守りを何と無失点に抑えたその裏に3安打、3四球で3得点。
これはもしかしたら勝てるか、とはさすがに思わない。
まだまだ後ろに3枚ピッチャーが控えている相手、そんなに甘くはない。
案の定、2回、3回の攻撃は豪腕遊佐さん、好投手矢崎さんの前に手も足も出ず、3者凡退。
守っては2回表にあっけなくひっくり返される。
ピッチャーが例によって崩れかけた割には、4点で済んだのはラッキー?
その後も連続して獲られ続けるも、球の定まらないウインドミルを途中から下手投げに変えて、打たせて行ったのが幸いしてか、幻のホームランがシングルヒットになり助けられたのか、パイレーツとしては少ない10失点。
4番に特大場外2ランを打たれても、押し出し四球で獲られるよりは気持ちが良いもの。
3番を不用意に歩かせたのが惜しいが、まぁまぁか。
5点差で迎えた最終回の攻撃は、7番からの下位打順。
いつもは、ここであっけなく終わるところが、3連打1四球で1点返して、尚も1死満塁。
普段は制球の良い丸山さんも、今日はどうも調子がおかしいみたいだし、甘い期待もあってベンチは大盛り上がり。
今日のパイレーツは、いつもと違う。
が、が、が、続くパッターがセカンドライナーゲッツーでゲームセット。
もし上位に回っていたら、との期待もあったがこれが現実。
相手チームの一つ一つのプレーには、点差以上の実力差をまざまざと見せ付けられた。
でも、こういう試合が出来たら来季はもう少し勝てる、と妙な自信は付いた。
来季に向けて、今週末の最終戦も頑張るぞ! パイレーツ!!

 
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勝利投手:森山
敗戦投手:漆山
アタッカーズ 4 1 0 1 3 9       18 HR:
イーグルス 1 0 0 4 0 0       5 HR:富安
勝ち組みコメント
祝 8勝4敗1分!!
5位タイは、最近のアタッカーズからしたら上出来の内容。
今日のこの最終試合、随所でアホボケプレーが炸裂。
おいおいアンタそんなんじゃまたまた負けマッセー、ってな流れを、カズ森山がエースの貫禄十分で投げ切り(ま、本人もイッパツやらかしたけどね)、イーグルスさんに’8チキンウィングの刑(8奪三振)’。
攻撃も四球&エラー・タイムリーを重ね、18点も取っての快勝で、今期好成績に花を添えた。
さあさあ、この流れに乗って来期どこまで優勝戦線にズッポリ食い込めるかが相当楽しみ。
盛大に納会やって、部員の士気を高め、来期は胴上げ&ビールかけが出来るといいねー。
頼んだぜー、ヤロー共!!
負け組みコメント

 
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勝利投手:森実
敗戦投手:大塚
エンジェルス 1 1 0 1 3 0       6 HR:
サクラ 6 14 2 0 0 X       22 HR:片岡、沼田、
上和田、平田
勝ち組みコメント
見せ場は初回。
1点を先制された直後、片岡・沼田・上和田のクリーンナップ3連発で、1985年4月17日の甲子園球場を再現。
逆転のプレゼントで、この日バースデーの森実を派手に祝った。
その後も、平田の風に乗せた技ありホームランなどで点を重ねて、今期9勝目。
しかし、シーズン間際になって打線が上向きとなっても、時すでに遅し。優勝はお預けか。
後はどうなれ残り1試合、しっかり勝って来期につなげるぞ!
負け組みコメント
二連勝と波に乗っているAngels、前回のような打線の繋がりを見せたい所だが、強敵さくらさんの前に6点しか奪う事ができず、打線も沈黙・・・
強風が吹きつける悪条件も重なったが、どんな状況でも勝ちゲームの出来るさくらさんはやっぱり強い。
今期も残り1戦になりましたが、全力で戦います。
 59期 第22節 2006年4月23日
 
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勝利投手:宮野
敗戦投手:竹島
ロイヤルズ 6 5 3 0 3 4       21 HR:畦地、遊佐
カイザース 1 1 0 0 0 2       4 HR:前村
勝ち組みコメント
久々の大勝です。道宗さんもじゃんけんに勝ちました。
初回から四球を絡め、6安打で6得点。
先発宮野の安定した立ち上がりを引き継ぎ、矢崎が無失点で中を継ぎ、最後は丸山で締めくくる必勝パターン。
新入部員さいとう君の猛打賞と、カイザースの大サービシで大いに盛り上がりました。
最終戦のパイレーツ戦では、開内代表のサービシに期待してます。
負け組みコメント
今期最終戦、有終の美を飾りたいところだが、初回の守備の大事な場面でエラー。
前回の試合同様、守備でリードしていかなければならないカイザースにエラーが多発。
投手竹島が決して悪い出来ではなかっただけに悔やまれる。
強豪を相手にするためには、守りのゲーム展開が必要。
来期に向けて安定した守備を心がけたい。
前村キャプテン、初ホームラン(柵越え)おめでとう!

 
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勝利投手:金塚
敗戦投手:山田
オオゼキ 4 0 0 0 0 1 4     9 HR:
サンダース 0 3 0 7 3 1 x     14 HR:浜中、岡田、中嶋
勝ち組みコメント
強打オオゼキさんとの試合。そして、名(迷)セカンド笹木の送別試合。
初回、いきなり6安打されて4失点。裏の攻撃もフライ3つと重たい雰囲気がチームに広がる。
オオゼキベンチの活気に比べて、サンダースベンチはとてもしっとり。
そのあと、投手金塚は何とか立ち直るも、4回裏まで3−4と劣勢。
流れが変わったのは4回裏、この試合が最後となる先頭笹木がレフト前ヒットで出塁すると、ヒットとエラーで満塁とし、5番中嶋がライト前に同点タイムリー。
続く浜中が満塁HRを放ち、逆転に成功。
5回に岡田の3ラン、6回にも中嶋のHRが飛び出し、乱打戦をなんとか勝利することができた。
この試合が最後の笹木さん、お疲れ様でした。日本に帰ってもソフト続けてくださいね。
負け組みコメント
はい、大関で〜す、どうも〜。
守備でもバッティングでもさえない僕が、唯一評価されるコメントの時間がやってまいりました。
相手は御存知優勝候補サンダース。そう、男塾を知るものなら彼らをこう呼ぶ、「チーム、ライデン」。
大関は一回、サンダースの言うとおり勢いがありました。
それはまるで背泳ぎでゴールした事に気づかず頭をぶつける人のように、さらには香港に来て無問題だけでなんとかなると思っている人のように。
蝶のように舞い、蜂のように刺す。しかし、負けました!
特に66番男(通称 爵ディーノ)、88番(月光)のぞろ目コンビ。
このコンビ、サンダースなのに1ダースは点を取られたような気がした。やっぱり、男塾。
大関は文野さん、松田さんを始め全体に打ったが、相手の方が打った。
とりあえずサンダース打つ。ビックリです。
気がついたら部屋の隅に綺麗なキノコが生えてたぐらいビックリです。
そして、そのキノコの力強さと美しさに、感動を覚えた自分にもっとビックリです。
それと、相手のピッチャーよかったです。コントロールが何より厄介で打たせてもらえませんでした。
ぶっちゃけ勝ちたかったです。勝って下克上したかったです。
次回 最終戦、「クリリン! 敵はイーグルスだ 気をつけろ」の巻

話変わりますが、現在HKAAリーグコメント武道大会も終盤になりました。
先日P.N R高校 部潰す部 部長 よりコメントが届いています。
アタッカーズのコメントにも一票との事。

 
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勝利投手:関部
敗戦投手:漆山
ツナーズ 6 0 3 2 0 0 5     16 HR:
イーグルス 1 4 0 3 0 2 1     11 HR:財津
勝ち組みコメント
古田監督、飯久保助監督欠席で、毛利代行監督の一戦!
初回、打者一巡の6点を先制も、その後は追加点が今一のまま、最終回の7回表、先頭バッター富山選手のヒットで勢いづき5点を加点し、この5点を56歳:関部投手が守りぬき、7勝5負と今期も勝ち越しを決めた。
3塁(市原)−ショート(林)の堅実な守備が勝利を導いた一戦!
負け組みコメント

 
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勝利投手:大塚
敗戦投手:矢形
エンジェルス 7 2 3 5 0         17 HR:南、松樹、大塚
コンポード 4 2 5 1 1         13 HR:長谷川A
勝ち組みコメント
前回からの打線好調の勢いに乗りたいAngels。
今回も初回から打線が繋がり、大量7得点!
練習の成果と、妙代監督の打順の組み換えが功を奏す。
3回裏には1点差に詰め寄られるも、大塚投手の踏ん張りで逃げ切り成功。
今期も残り2試合、次回は勝率5割をかけて3連勝を目指したい!
負け組みコメント
59期最終戦、しょっぱなからヘルメットを持ってこないアクシデント発生!(快く貸して頂いたツナーズ様、有難うございました。)
さらに、先発矢形もなかなかアウトが取れず、気が付いたら7失点。
熱暑の中どうなることかと思ったが、試合は乱打戦になるものの、リードするエンジェルスに中々追いつけず、折角復調した長谷川Aのセンターへの特大砲もソロどまり。
4、5回に追いつけるチャンスはあったが、リリーフ津金が制球に苦しみ、四球の山で5失点。
投手陣への援護が出来ず、相変わらず「あと一本!」が出ない今期のコンポードでした。
60期は心機一転、加油!加油!コンポード!!
 59期 第21節 2006年4月9日
 
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勝利投手:布目
敗戦投手:大森
ベアーズ 6 7 8 2 1         24 HR:岩間、加藤、
米澤×2本
パイレーツ 5 1 0 0 0         6 HR:
勝ち組みコメント
今期最終戦、自力で3位以上を確定すべく、負けれないパイレーツ戦。
今日もジャンケンに勝ち(ジャンケン成績10勝2敗)、先制攻撃を行うべく、先攻を選択する。
その1回表、1番・井上四球、2番・岩間センター前ヒット、3番・布目四球で無死満塁、期待の4番・加藤は早い打球をピッチャーに打ち返すが、ピッチャーの好捕に阻まれ先制出来ず。
続く5番・米澤が押し出し四球で先制。
その後も四球、7番・大出のセンター前ヒット等でこの回6点を上げ、先制攻撃は良かったが、、、
1回裏、相手攻撃は守備エラーが2個出てしまい、相手に合わしたのか5点を与えてしまう。
しかし、2回表またもや1番・井上四球、2番・岩間は倒れるが、3番から7人連続出塁で7点を上げる。
3回表にも、岩間の今期9号ホームラン、布目は2塁打だが続く加藤、米澤のアベックホームランなどで8点を上げ、試合を決定付ける。
終わってみれば、毎回得点の今期最高得点の24点。
相手の攻撃は、エース・布目が3回以降0点に抑える。
チームは今期10勝目で取りこぼしが無かった事が良かったが、ロイヤルズ、サンダースに1点差で負けた事が惜しかった。
現時点、今期成績3位以上を確定させる。
来期は優勝を狙うぞ。
負け組みコメント
不動のショート丸山の送別試合。
初勝利した試合と同じ後攻も初回、例によって四死球連発で6失点。
その裏、珍しく4安打に3つの敵失も重なり、5点を挙げ1点差。
もしかしたら好いゲームになるのでは、と期待したのもつかの間。
2回表は投手の制球定まらず、1死後(?)から継いだ開内がリーグ3度目、今年初の登板。
この回7失点で早くも10点差。
攻撃は2回裏に2安打で1点を返すも、3回以降は散発の2安打で無得点。
守っては3回開内の下手投げスローボールがど真ん中に集まり打撃投手と化し、フリーバッティングの様相。
まさに火だるま、木っ端微塵。 1イニング3被弾にエラーも重なり8失点。
4回は何とキャッチャー秋丸がソフトボール初のマウンド(?)へ。
何とか無難(?)に2回3点に抑え(??)合計24失点。 投手養成がマジで急務。
打線ももっとしぶとくならなければ。 新人群に期待!
実力がそのまま表われるぼろ負けも、今日が最後の丸ちゃんが2本打てたのは良かったし、飲茶もいつもどおりの盛り上がり。
今期残すは2戦。 サンエイさんの2勝目で3期連続最下位は決定的も、まだまだ頑張るぞパイレーツ!!
丸ちゃん、お疲れ様〜。 一緒にソフトボールできてホントに楽しかったよ。
またいつか香港に戻って来いよ!!!

 
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勝利投手:森
敗戦投手:富安
サンエイ 1 4 8 2 5 0       20 HR:
イーグルス 3 0 1 0 4 1       9 HR:花田
勝ち組みコメント
篠崎選手の引退試合を飾るべく挑んだこの試合。
合言葉は、「篠に回せ!!」。 そして見事につながった打線であった。
初回、ホームランなど無死で3点を取られ、いやなムードが流れたが、その後はエース森の直球がビシバシ決まり、9失点。
打っては篠ちゃんの2本の2塁打を含む3安打。
久々参加でニギリに燃える吉竹選手も3安打、4打点の荒稼ぎ。
こんな試合が続けばなぁ・・・あ、そうそうあとは期待の大砲サブちゃんの噴火待ちやね。
最終戦は櫻戦、この調子でいきたいものだ。

最後に、「篠崎選手、お疲れ様でした。チームを盛り上げてくれて、ありがとうございました。」
負け組みコメント

 
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勝利投手:関部
敗戦投手:竹島
ツナーズ 4 4 2 4 0 0       14 HR:金
カイザース 4 1 1 0 3 0       9 HR:
勝ち組みコメント
エース河野選手がケガにより欠場。しかし、帰ってきた関部大明神が約1年半ぶりのブランクを感じさせないGOODピッチング。助かりました。。。。
打線は、1回は2死から四球で出た3番古田を、4番金がセンタ-前で返して先ず1点。
以降、
5打者で追加3点を取り、ツナーズらしい繋がり打線での得点であった。
2回、3回、4回も出たランナーを確実に戻し得点を重ねるも、5回、6回のゼロスコアーは、追い上げのカイザースに運を傾けむけてしまう不安となったが、なんとか前半の貯金で逃げ切れた。
3安打の内田選手、GOODでした。
負け組みコメント
初回の守備からどこか気の抜けた雰囲気で、エラーがらみで初回から4点を献上。
すかさず、その裏、同点にするものの、今いちピリッとしない展開。
一番、二番打者と仕事をきっちりこなすものの、なぜかペースがつかみきれない。
投手竹島も悪くないのだが、追加点を許してしまい、ずるずると相手のペースにはまり、そのままゲームセット。
なにか納得がいかない感じが残ってしまったこの試合、反省点は多い。
各自、考えをもって次の最終戦に臨みましょう。

 
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勝利投手:大塩
敗戦投手:矢形
アタッカーズ 2 0 3 2 3 1 0     11 HR:鳥越
コンポード 0 0 1 0 0 0 0     1 HR:
勝ち組みコメント
オズマ&カズ、切れ味鋭く、B・A・B・Aバーバ、の大合唱!!
上海転勤となる職人・沼田の盛大送別会明けで胃に違和感が残る今日は、上位キープの為にも落としたくない一戦。
合コン大好き岡本・ロシアン畠山の1・2番は今日も好調だが、初回は2点止まり。
先発オズマ大塩はビッシビシ、マウンド慣れもしてきて安心して任せられる内容。
その後、ビックイニングこそものの、オシドリ鳥越2ラン・新規加入の金堀2安打含め、ほぼ毎回の11得点。
4回より、エースカズ森山を投入。 これまたテンポよく三振の山を築き、コンポードさんに隙を与えず。
二人合計9奪三振で1失点の快勝。
それでは今日の一句
’ガッチーや、気持ちはわかるが、三塁死’
もうちょっと周りを見てから進塁しましょう。
負け組みコメント
3安打9三振、得点は四球絡みのワイルドピッチの1点のみ、勝てる訳ゃありません、アタッカーズの本格派投手(2名も)に完敗です。
どうするコンポード、打線復活はいつの日か!?
ライトフライでの捕殺も見られたし、守備は良いんですがねぇ〜。
とにかく、23日の最終戦に向けて練習あるのみ!
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