AAリーグ第59期 スコアボード

TOPページ >> 第1節〜第10節、 第11節〜第20節、 第21節〜

 59期 第10節 2006年1月15日
 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:渡部
敗戦投手:富安
イーグルス 1 0 1 3 0 3       8 HR:
ドリームス 5 0 3 3 3 x       14 HR:伊東、岡本、渡部
勝ち組みコメント
初回ゲッツー崩れと四球で満塁となった後、5番伊東の会心のセンターへのホームランで4点を先制。 その後も1点をもぎ取り、いつものあっさりしたドリームスとは違う様子。 いよいよ強豪らしく粘りが出てきたかと思いきや、2回は0点でやっぱりあっさりのドリームス。 ただ、今年違うのは二人目のエース渡部(一人目は当然岡本監督)の快投。 2種類のスライダーを使い分け順調に回を重ねて行き、攻撃面でも順調に追加点を重ねていく。 最後は大エース岡本監督が貫禄の3失点。 監督が投げると守備陣が緊張するのは大エースの証明か? さあ次節は櫻戦、勝って優勝戦線へ乱入だ〜。
負け組みコメント
。。。

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:
敗戦投手:大森
パイレーツ 0 2 0 0 0 0       2 HR:
サンダース 4 7 2 0 0 5       18 HR:
負け組みコメント
年明け初戦のサンダース戦。 好投手相手にどのように攻略するかと考えるまでもなく、序盤戦で勝負あり。 残りゲーム、良い結果を残せるようがんばります。

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:森實
敗戦投手:長谷川A
コンポード 0 0 0 3 0 0 0     3 HR:鈴木B(ランニングHR)
サクラ 0 1 2 3 1 0 x     7 HR:田村,沼田
勝ち組みコメント
『櫻打線、ちょっとひと休み!?』
前節の猛打爆発から一転、この日の櫻CLUBは打線がチョー淡白oo  コンポードー長谷川A投手変幻自在のピッチングに凡打の山。 田村(2ラン)、沼田(3ラン)の2本のアーチなどで計7点を奪うのがやっとで、エース森實におんぶにだっこにあれ買ってこれ買っての櫻っ子クラブ状態。 おまけにその森實までが最後のアウトとなるはずのピッチャーゴロをお手玉エラーしてピンチを招く始末。(でも、そのピッチングの方は7回を3奪三振、3失点の快投ぶり◎)  次は好調ドリームス戦! こんなことで大丈夫か?
負け組みコメント
長谷川Aが粘り強く、破壊力抜群の櫻打線を7点に抑える好投を見せたが、肝心の打線は相手の好投手に3点に抑えられる。 唯一の見せ場は、鈴木Bの走者一掃のランニングHRで、一時は同点に追いつく展開。 強い相手にも動じず、大きく崩れることが無くなったコンポード。 今期は違いますぞ! 今日だけ復帰の『名手太田』、わざわざショートからセカンドフライを「俺、俺!」と取りに行ってポロリ。 これぞ、『オレオレ詐欺』、また来て下さい。

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:山田
敗戦投手:大塩
アタッカーズ 0 4 0 0 0 0 2     6 HR:小川、沼田、大塩
オオゼキ 0 2 0 0 0 1 4     7 HR:久米、河村
勝ち組みコメント
大関、立ち上がり初回、互いに早々と交代。 2回、4点をとられたその裏、この男が均衡を突破した。 その名は久米。 That's久米! 思いっきり引っ張った打球はLIKE虹、綺麗な弧を描きそのままレフトスタンドへ。 まさにレインボー。 ピッチャー山田は2回に4点、7回に2点とられたものの、すばらしい好投をみせた。 その影には、女房役の吉本のリードが光った。 最終回、まず、河村がランニングホームラン。 これで、アフリカに住む像の大移動のような勢いがついた、アフリカン大関。 その後、点を重ね、追いつき6対6の同点。 ワンアウトランナー中内三塁、マジ久々の緊張の中、登場したバッターの名はわ・た・な・べ〜〜!(健) 打席に入り、打った打球はセカンドへ! ランナー中内、ホームへ突っ込む。 セカンド、ホームへ返球。 判定はセーフ! 大関、今シーズン初のサヨナラ。 小田和正のサヨナラが聞こえてきた! 全体の守備がかたくいい試合だった。 
今日のキング、久米のコメント
「ボールの縫い目のほつれが見えたから、そこを思いっきり叩いたらホームランになっちゃった。」
負け組みコメント
新加入オズマ大塩を迎え、更に夜の層を厚くしたアタッカーズが5割の壁に挑む2回、小川、沼田のアベックホームランにて4点を先制。 堅い守りで逆転を許さず、しかし追加点も取れぬまま試合は最終回へ。 抑えの切り札オズマを投入するも、久々の登板に不運も重なり、サヨナラ負けを喫した。
今日の一句、「おけつに貼らずんば虎子を得ず」。 以上。
 59期 第9節 2006年1月8日
 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:久下
敗戦投手:山田
オオゼキ 0 1 0 3 3 0       7 HR:
ベアーズ 0 0 6 3 5 x       14 HR:大出、岩間2本
勝ち組みコメント
年が変わっての第一戦。 エースで不動の3番布目、他精鋭を欠き参加者10名で厳しい試合展開を予想したが、2回表に1点を先制されるが、3回裏ベアーズは先頭打者四球後、本日初参加で初打席の大出が左中間へのツーランホームランで逆転。 続く2打者も内野安打で出塁後、本日3番に入った岩間が同じく左中間へのスリーランホームラン、その後も更に1点を追加する。 4回表に3点を返され2点差になるが、その裏、またもや岩間がライトオーバーの2打席連続のスリーランホームランで試合を有利に進める。 5回裏は中軸からヒットが繋がり、8番松井のレフト線スリーベースヒットで先ず2点。 その後もマシンガン打線が繋がり、5点を追加し、試合を決定づける。 守ってはリリーフエースの久下がノルマ以下の7点に押さえ、エース昇格かと思わせる完投勝利。 初参加の大出も打撃に守備にブランクを感じさせない活躍だった。 試合後、寒い中での豚汁はとっても美味しかった。(新穂さん、奥様、有難う御座いました。ちなみにビールは皆さん1本止まりでした、、、)。
負け組みコメント
大関、いざ、熊狩りへ! エース山田の好投、ショート渡辺鋭の天才的な守備により、1、2回を完全シャットアウト。 これぞ、This is 熊狩り! と思いきや、3回からベアーズの逆襲。 3、4番の連続アーチ、怒涛の攻撃、大関のミス。 まさにベアーナックル。 その後も点を取られ、あえなくノックアウト。 今日の夢請負人、その名は三原。 ランナー1塁2塁、誰もが予想もしなかった絶妙のバント。 これが伝説の三原マジックか。 次回も活躍御願いします。

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:
敗戦投手:
ツナーズ 8 0 0 0           8 HR:
ロイヤルズ 7 10 2 x           19 HR:
負け組みコメント
阿蘇監督の日本帰国の為の送別試合、1月4日のツナーズ送別会で気勢を上げ勝ちたい一戦! 初回、相手投手の乱調で8得点の先行、しかしその裏こちらも合わせてしまい7失点。 その後は、交代した2投手に0行進。 そして、相手の猛打を受け大敗。 阿蘇監督の最終戦が飾れず残念な一戦! 阿蘇監督ご苦労様でした!

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:長谷川A
敗戦投手:漆山
コンポード 9 5 0 0 1 0 1     16 HR:古屋A
イーグルス 2 4 0 1 0 0 0     7 HR:花田
勝ち組みコメント
初回、矢形さん「打つ気無し打法」で走者一掃の3塁打など、6本のヒットと四球、エラーを絡めて一挙9点。 2回には、番グウ古屋さんの豪快な満塁アーチ、投げては長谷川さんが7点に抑える好投。 特に3回以降は危なげなく、素晴らしいピッチングでした。 但し、コンポードー打線も後半は一発狙いで繋がりを欠いたところを反省! MVPは、俊足巧打、2盗塁で生涯初で最後であろうの活躍だった中村さんです、おめでとう。 そして、唯一の問題は、やはりジャンケンで1度も勝てない監督だけか!?
負け組みコメント
序盤は守備の乱れで大量失点。 中盤以降、守備は引き締まったものの、相手チームに合わせるかのようにゼロ行進。 お天気同様お寒い試合でした。

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:森實
敗戦投手:川満
サクラ 0 5 9 9 0 6       29 HR:加藤、沼田、平田、森田2本、吉田
カイザース 0 0 0 2 2 1       5 HR:
勝ち組みコメント
『祝!"新"裏4番平田、先制満塁アーチ!!』
2回1アウト満塁のチャンスに、前日ゴルフの不調からソフトでの雪辱ホームラン宣言をしていた櫻ダブルクリーンアップの一角・平田が、その言葉通りの豪快なホームラン!(満塁弾! ゴルフより飛んでた。)  0点に終わった初回のいや〜な雰囲気を一掃し、同じくダブルクリーンアップの"裏4番"加藤に挑戦状を叩き付けた。 加えて今日は櫻打線が大爆発◎ 計6本のホームラン(沼田・加藤・平田・森田(2ホーマー)・吉田)で29得点を上げた。 投げては森實・沼田の継投、守備陣の小まめな入れ替えでカイザース打線を5点に抑え、開幕から4連勝。 これからの試合を懸命に戦うのは勿論だが、打撃守備でのチーム内抗争も見ものだ。
負け組みコメント
2006年の初戦、何とか勝利をといきたいところだが、相手は強敵、櫻。 しかも、エース竹島投手を欠き、苦しい状況。 公式戦勝率10割の秘密兵器、川満を先発におくり、初回を0点に抑え、もしかしたらの希望を膨らますものの、あっという間に力の差が現れ、この通り。 現実は厳しいのでした。 この試合でチーム打率三割代、2月の四連戦向け、各自、頑張りましょう!
 59期 第8節 2005年12月18日
 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:金塚
敗戦投手:竹島
カイザース 0 1 0 0 0 0 2     3 HR:
サンダース 0 0 3 2 3 0 X     8 HR:
勝ち組みコメント
少年野球のパパたちが帰ってきた。 監督も台湾から帰ってきた! 長期不在の篠も復帰。 みんな元気にハツラツプレー。 試合は3番・飯尾の2安打4打点を筆頭に菊地・宮定・浜中・中村が2安打とサンダースコツコツ打線がうまく繋がり、今期3勝目。 課題は、毎試合3個は出るエラーと四死球。 そして何より長打欠乏症の克服だ。
負け組みコメント
今日もカイザースは打てませんでした。 散発の5安打では話になりません。 途中守備の乱れもありました。 このところ好投を続けているピッチャーが、かわいそうです。 何とかしなくてはなりません。 今シーズン失点は9点台に抑えているだけに、得点力の無さが悔やまれます。 次こそ、打って打って打ちまくるぞ! あっ、でも次は櫻戦だ、、、、

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:布目
敗戦投手:森山
アタッカーズ 3 0 1 3 0 0       7 HR:
ベアーズ 3 3 1 1 4 X       12 HR:加藤(2)、岩間、布目
勝ち組みコメント
名手・傳田の香港2度目の送別試合&前期に負けているアタッカーズ戦、リベンジを目指して少数精鋭(?)ぎりぎりの9名で望んだ一戦。 1回表のアタッカーズ攻撃、4番打者のホームランなどで3点を先制される。 しかし、1回裏ベアーズもすかさず4番・加藤の左中間ネットオーバーの3ランホームランで同点、2回裏には布目のヒット、加藤のヒットで3点を取り、引き離しにかかる。 しかし、4回表を終わって7対7の同点。 4回裏、3番、4番の主軸が簡単に倒れてしまうが、ここで今期調子の出ない岩間が2アウトから貴重な勝ち越しホームラン。 5回裏にも3番布目、4番加藤のアベックホームランで駄目押しの4点を追加。 6回表は0点で締め、ここで時間切れゲームセット。 前期のリベンジ、傳田の送別試合を勝利で飾る。 前試合同様、エース布目(ご両親観戦だったから良かった?)の踏ん張りで相手の5、6回の攻撃に追加点を与えなかった事が勝利に繋がった一戦でした。 傳ちゃん、3度目の香港赴任待っているよ!

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:
敗戦投手:森
サンエイ 6 0 0 0           6 HR:
ロイヤルズ 9 10 8 6           33 HR:
負け組みコメント
何とコメントすればいいのか非常に困ったものです。 相手からもらったプレゼント(6点)も終わってみれば大差の負け。 (しかもロイヤルズさんは、いつもの4番打者がいなかったのに・・・) いくら人が集まらないからといってもこれではまずい。 早くも負け越しにマジック1になってしまった。 みんな、ここからが意地のみせどころだ。 頑張ろうぜ。 監督、早く復帰してください。

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:渡辺
敗戦投手:
パイレーツ 0 1 0 0           1 HR:
ドリームス 3 9 8 8           28 HR:佐藤、渡辺
勝ち組みコメント
エース岡本監督不在のため、チーム合流2試合目のスモール渡辺が先発。 先日リリーフにて登板したが、その実力は未知数であった。 初回無難に0点で抑えた1回裏満塁のチャンスに、超短気なアメリカ人Rastyの今まで見た事が無い流し打ち三塁打で3点を先取。 その後二回に久しぶりの登板からか、スモール渡辺が押し出しのファーボールで崩れかかるが持ち直し、1失点で切り抜ける。 その裏、スモール渡辺が今度は満塁ホームランを打ち、その後も打線が切れることなく順調に追加点を上げ、終わってみると28対1。 リトル渡辺は初先発完封は逃したものの、大活躍の一戦でした。 「もうこれで岡本監督は居なくて良いや。」とは誰も言っていませんので、早く帰ってきてください、監督。
 59期 第7節 2005年12月11日
 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:崎川
敗戦投手:
エンジェルス 4 1 0 1 5 0       11 HR:
ロイヤルズ 1 1 0 0 0 3       5 HR:
勝ち組みコメント
今期2連敗の後2連勝と上昇ムードのAngels、今回は強敵Royalsさん。 ドタキャン殺到で9人ギリギリの戦い。 グランド到着後、Royalsさんの気合の入った練習を見て、今日のゲームは負け確定か??? ところが少人数が良かったのか、メンバーがそれぞれの役割を果たしゲームを常にリード。 エース崎川、二日酔いの宮地が気を吐き、ナイスプレーも度々出るなど3連勝を匂わせる。 中盤、欲しいところで追加点を重ね、徐々に引き離す。 11対2と迎えた最終回、連打とエラーなどで3点を失うも、今日もエースは崩れる事なく見事勝利を飾った! 前期惜敗しているRoyalsさんにリベンジを果たし、今期3連勝! 次戦まで時間が空くが、上昇ムードを保ちつつ白星を重ねて行きたい。 今期は上位を狙います。
 

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:竹島
敗戦投手:長谷川A
コンポード 1 1 0 0 6 0       8 HR:古屋
カイザース 7 0 2 0 1 -       10 HR:
勝ち組みコメント
カイザースとしては珍しく、初回いきなりの7得点! 投げてはエース竹島が3奪三振と好投。 5回表にはエラー絡みで6点取られ1点差まで詰め寄られたが、何とか逃げ切りに成功。 今期2勝目、勝率も5割復帰。 気合を入れて次の試合も頑張るぞ!
負け組みコメント
スコア的には接戦ですが、コンポードのまずい守備や拙攻が目立ちました。 皆さん、1発狙いは控えましょう、転がすぅ〜転がすぅ〜(古屋さんは狙ってOKっス)。 対してカイザース投手は、投げては丁寧にコーナーをつき的を絞らせない投球、お見事です。 点差以上に反省点が多い試合でした。 唯一、5回表に高橋大先生の3塁への幻のロブショットPartUが見られたのはめっけものでした。
追伸:何でも良いから、監督じゃんけん勝って!あんた弱すぎ!

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:山田
敗戦投手:森
サンエイ 0 0 3 0 0 0       3 HR:
オオゼキ 5 3 2 0 4 1       15 HR:河村(2)
勝ち組みコメント
1回から5点をGET。 そしてエース山田投手と固い外野のおかげもあり、サンエイ打線を3点と抑える。 その後もリズムよく得点を重ね、計15点。 特に河村の2打席連続ホームラン。 絶好調の理由は、先日生まれた待望のかわいいBABYの力か!おめでとう! 子供の名前は、「大関」で宜しく御願いします。 次回も河村の愛の活躍を見逃すな!
負け組みコメント
今期最悪にひどい試合でした。 エラーは続発、走塁ミスあり、タイムリーは1回だけ・・・(3点のうち2点は相手エラーのおかげなので実質は1点だけ、3塁からホームが遠過ぎ!!)いよいよ5連敗。 しかも次回の対戦相手は、優勝候補ロイヤルズ。 さぁ、意地を見せられるか、それとも。 乞う、ご期待???。

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:布目
敗戦投手:河野
ツナーズ 7 0 0 0 2 1       10 HR:
ベアーズ 0 4 0 1 7         12 HR:王子
勝ち組みコメント
前期、順位決定試合で惜敗しているツナーズ戦、今日は強風の中リベンジを目指して。 1回表の相手攻撃、セオリー通りのセンターへはじき返す小刻みなヒット、フォアボール、エラーも有りあっと言う間に7点を先制される。 1回裏、簡単に打者3人で3アウトなったが、今日のベアーズは慌てていなかった。 2回表を無難に0点に抑えると、2回裏先頭加藤のフォアボール、新穂のライトへのヒットがラッキースリーベースヒットになり先ず1点、続く絶好調の王子は自身初となるセンターオーバーの2ランホームランで3点、続く杉山も右中間へのスリーベースヒットで出塁、続く2打者は倒れたが次戦が最終試合となってしまう傳田がレフトにはじき返し、この回4点を返す。 その後、4点差で迎えた5回裏、ヒット、エラー、フォアボールで下位打線が攻め1点差、ここで2番角田は絶妙なセーフティースクイズ、3塁ランナー松井が旨くタッチを潜り抜け同点、続く布目は右中間へのツーベースヒットで2点入れ逆点、加藤もライト前ヒットで2塁ランナー布目が貴重な追加点。 6回表はランナーを出すが1点で締め、ここで時間切れゲームセット,前期のリベンジを果たす。 相手に2回から4回まで追加点を与えなかった事が勝利に繋がった一戦でした。
負け組みコメント
初回ツナーズ、持ち味のつなぐ攻めで7点先取。 その裏のベアーズの攻撃を三者凡退に仕留め、好いムード。 2回攻撃下位のラスト二人がヒットとエラーで出塁、トップへ戻って大量追加点と思いきや!三者凡退! リズムが相手に行ってしまい、5回に7点を取られ逆転され、最終回も1点と追いつけず、今期2敗目。
 59期 第6節 2005年12月4日
 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:河野
敗戦投手:鳥越
ツナーズ 10 0 5 5 0         20 HR:古田(満塁弾)
アタッカーズ 1 1 0 0 0         2 HR:
勝ち組みコメント
秋風が吹く肌寒い朝一番試合、まだバットとヘルメットが届かない。 打撃練習は相手からバットを借りた。 試合開始の整列、ジャンケン勝ちで先行取り道具無いよの瞬間やっと到着、プレーボール。 エースを欠くアタッカーズ、ツナーズ1番:古田、あっ気無くショートゴロ、その後の5連続四球・内野ゴロ2死後3連続四球、1番に戻り古田、ガツンとレフトへ満塁弾!でこの回に10点。 不思議と内野ゴロが多い一戦、レギュラーサード欠席で急遽サードコンバートの富山選手の硬めの華麗な守備で守備機会ノーエラー等でバックが河野投手を盛り立て2失点の快勝。
負け組みコメント
ったく、エース不在云々の問題じゃなく、何でこんなに打てないのかねー。 散発4安打、恥ずかしいったらありゃしない。 開幕三連勝どころじゃなく、完封負け同等レベルで、ツナーズさんに完敗。 バット貸すんじゃなかった。 試合後のアホ話(相当笑ったけど)に花を咲かせる前に、しっかり打てー!!

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:崎川
敗戦投手:
エンジェルス 4 0 2 5 0 0 0     11 HR:崎川
サンエイ 3 0 0 0 0 0 0     3 HR:
勝ち組みコメント
勝率5割を賭けた第4戦。 前回、劇的なサヨナラ勝ちを掴み、波に乗りたいAngels。 だが、2週間試合が空き、少し不安を抱えながらのサンエイ戦。 初回に4点を取るも、その裏に3点を取られ、今日もシーソーゲームの予感・・・ところが、エース崎川が今日は絶好調! 低め、きわどいコースをつくピッチングで、サンエイ打線は2回以降0の山を築く・・・Angels打線の爆発は無かったものの、要所で点数を重ね、前回敗戦しているサンエイさんにリベンジを果たした。 今期は早くも2勝を挙げたAngels、先はまだまだ長いが上位を狙う。 そのためには、一層の打線の強化が必須!
負け組みコメント
4連敗あぁ。。。。。まったく打撃に精彩なし。 どうした我がチーム?!!!!

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:森實
敗戦投手:金塚
サンダース 0 2 0 0 0 3 1     6 HR:
サクラ 3 0 0 0 2 0 2X     7 HR:
勝ち組みコメント
1点ビハインドで迎えた最終回。 1番からの好打順であったが、1番星・2番吉田が共に初球を凡打し、僅か2球でツーアウト。 「負け」が脳裏を過ったが、ここから3番片岡・4番沼田・5番上和田の三連続安打で逆転サヨナラ勝ち! チーム計11安打の内7安打を放った櫻不動のクリーンアップが、改めてその存在感を見せつけた。 投げてはエース森実がサンダース打線を6失点に抑える好投。 特に4回ノーアウト3塁、5回ノーアウト2塁の大ピンチを0点に抑えたのはお見事! エースとクリーンアップの活躍で、辛勝ながら開幕3連勝だ☆
負け組みコメント
1点リードで迎えた7回裏ツーアウトランナーなし。 櫻さんの超強力「3番〜5番」につかまり、あっというまにサヨナラ負け。 恐るべし櫻クリーンナップ! 今期早くも2敗。 勝っても負けても接戦が続くが、以前よりも攻守に粘りがあるので、見通しは暗くない。 また次から頑張りましょう。

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:富安
敗戦投手:大森
パイレーツ 4 0 1 0 5         10 HR:秋丸
イーグルス 0 3 8 3           14 HR:
勝ち組みコメント
4点差ビハインドで迎えた2回以降、相手投手の制球難で16四死球を選び、ヒットはたったの7本ながら逆転に成功。 最終回に5点を返されバタバタしたが、試合を通じて3併殺を決めた二遊間を始め、守備の乱れなく、14-10で辛勝。 今期早くも3勝目!
負け組みコメント
久しぶりの2桁得点にもかかわらず、ピッチャーの制球が定まらず、四球を連発。 3回には押し出しを含めて8得点を奪われ、チームの流れを変えてしまうが、最終回に5点を取って、追いつきムードになったところはプラス傾向。 次、頑張ります。
 59期 第5節 2005年11月27日
 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:岡本
敗戦投手:竹島
ドリームス 7 0 0 1 1 5       14 HR:岡、佐藤、岡本、伊東
カイザース 2 0 0 4 0 1       7 HR:
勝ち組みコメント
初回、久し振りにドリームス打線が繋がった。 先頭打者は倒れたものの、二番打者として生き残りをかけているバルタン・山崎のヒットから、オズマ・岡、種馬・佐藤、ショボ監督・岡本の3本塁打を含む8連打で一挙に7点を先取し、試合を有利に進める。 2、3回は両エースが要所を踏ん張り、お互いに無得点で迎えた4回表に、ショボ監・岡本の2打席連発が飛び出し追加点を挙げるも、その裏お約束の四球&エラーから失点を重ね、2点差まで追い上げられ完全に相手ペースかと思われた。 しかし、5回には相手失策で追加点を上げ、最終回となった6回にはエスパー・伊東のスリーラン+アウトカウントミスによるオマケの一点等で追加点を挙げ、守っては相手反撃を犠牲フライによる1点に抑え、見事勝利する事が出来た。 これで第59期は2勝1敗と順調に滑り出し、これから寒くなってきますが、打線はいつまでも今日の様なHOTな状態をキープし、虎視眈々と上位進出を目論みたいと思っています。
負け組みコメント
ほぼベストメンバーを揃えたカイザースであったが、初回からドリームスの猛攻に遭い、3ホームランなどで、7点を献上。 すぐ裏に二点返すものの、今日は今ひとつ打線がつながらず、勢いに乗り切れない。 二度の三者凡退や、満塁のチャンスでのクリーンナップの勝負弱さなど、チャンスを掴みきれないもどかしさが残る内容であった。 投手竹島が二回以降、疲労しながらも持ちこたえていただけに、いつもながらとはいえ、打線の奮起が望まれる。

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:河野
敗戦投手:山田
ツナーズ 3 4 2 0 7         16 HR:
オオゼキ 6 3 4 1 0         14 HR:河村
勝ち組みコメント
先行ツナーズまずは、3得点スタート。 その裏、河野投手の制球が定まらず、6失点。 その後は点の取り合いだが、常にリードされながらの最終回ツナーズ。 ラストバッター:鷲沢選手のクリーンヒットから6番まで連続7ヒットと犠牲フライで同点。 しかし、2死・2、3塁、ここで59期初戦でサヨナラヒットを打った岩田選手、外角の玉を逆らわずライトへ流し打ち2者を帰す2塁打。 その裏大関の攻撃トップバッター、センターへ古田選手飛び込んでキャッチ・・・おしくも逸らし2塁打、いやな予感を吹き飛ばしたのがピッチャーの暴投クッションボールを飯久保捕手が2塁ランナーを3塁で刺し1アウト、これで気を良くした河野投手が3者凡退に討ち取り今期2勝1敗。
負け組みコメント
大関は10人と背水の陣でツナーズを迎え撃つ。 大関は後攻で初回から6点をゲット。 その後も点の取り合いながらリズムよく点を重ね、3回には河村選手のセンターへの虹を描くようなホームラン。 四回には山田投手がきっちり三者凡退で抑え、5点差を迎えた最終回、でたー!ツナーズの連打連打のツナロール戦法、これに大関は飲まれ勝機を逃す。 恐るべし、ツナーズ。
今日の仕事人・ 池田選手のコメント  「今日は緊張感があり、いい試合が出来た。負けは残念だったが、今後とも応援宜しく御願いします。」
サンエイ戦での池田の活躍を見逃すな! 次回、池田のバットが火を噴くの巻
池田の仕事 3打数2安打 4得点。

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:布目
敗戦投手:
サンエイ 4 1 0 1 1 1 0     8 HR:
ベアーズ 0 6 2 0 1 4 X     13 HR:布目2本、加藤、傳田、岩間、
勝ち組みコメント
1回表の相手攻撃、小刻みなヒットであっと言う間に4点を先制される。 1回裏、先頭打者角田が2塁打で出塁、次打者で3塁まで進み、3番布目の外野へのフライでタッチアップするが、離塁が早いと言う判定でアウトになり、いやなムードが漂う。 しかし、2回裏先頭加藤の崖上へボールが乗っかってしまう特大ホームランから始まり、ヒットが続き3点を返し、続く傳田はレフトへの3ランランニングホームランでトータル6点を上げ逆転。 その後、布目、岩間のホームランなどで追加点を上げるが、相手も小刻みに追加点を上げ、6回表を終わって1点差の厳しい展開。 6回裏1番からの好打順も2アウト。 いつものベアーズはここで追加点が上げられず相手に合わしてしまうパターンだが、今日はここから布目の今日2本目のホームラン、加藤、久下の連続3塁打、その後もヒットが続き4点を上げ突き放す。 最終回はランナーを出すが無難無く締めて、今期2勝目。 追加点が大事な事が判った一戦でした。
負け組みコメント

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:金塚
敗戦投手:長谷川A
コンポード 1 0 0 2 6 0 1     10 HR:
サンダース 1 6 1 0 2 3 x     13 HR:岡田、飯尾
勝ち組みコメント
初回、岡田の先頭打者ホームランでとってもいいムードのサンダース。 同点で迎えた5回、今シーズン無安打の阿部が会心の2点タイムリー。 6回には3番飯尾の貴重なスリーランも飛び出し、試合を決定的なものとした。 守っては、セカンド笹木の高木豊ばりのファインプレーで要所を締め、今期2勝目。 先発全員安打で参加者全員が楽しめた良い試合だった。
負け組みコメント
えぇ〜、9人しかいないの?で始まったサンダース戦、始まる前からチーム内に不安が蔓延。 案の定、あの剛球ピッチャーの前に3回までたった1安打1得点。 しかも2回には2アウトの後に集中打を浴び6点をゲットされ敗色濃厚。 しかぁ〜し、今期はここで諦めないコンポード! 4、5回には四球、エラーを絡ませながら、同点まであと1点の白熱した試合展開! ですが、勝負はここまで。 最後まで球威の衰えないピッチャーから連続得点は出来ず、ゲームセット。 この悔しさは次試合にぶつけましょう! お願い、みんな来てね。
 59期 第4節 2005年11月20日
 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:沼田
敗戦投手:富安
サクラ 4 8 1 0 12         25 HR:沼田、平田
イーグルス 1 0 3 3 0         7 HR:
勝ち組みコメント
エース森實・監督三崎と主力を欠く中、星助監督が初采配を振るう第2戦。 先発は沼田。 打たせて取る持ち前のマウンド捌きで粘り強く投げる一方、自身の特大3ランや平田の豪快2ランなど打線の援護を受け、中盤までで大量リードの展開に。 そして迎えた最終回、満を持して登場の守護神片岡、緩急冴え渡る巧みなピッチングでキッチリ仕事を果たしゲームセット。 両投手の好投でエース森実に引導を渡した。 このまま好調を維持し3連勝、そして狙うは前人未踏(?)のリーグ3連覇だ!
負け組みコメント
完敗・・・。

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:長谷川A
敗戦投手:大森
コンポード 8 2 2 0 6 4       22 HR:長谷川B、長谷川A
パイレーツ 0 0 0 0 0 3       3 HR:
勝ち組みコメント
出たぁ〜! コンポード今期第一号「歯せB」の先頭打者ホームランで始まった試合は、四球と相手チームのエラーを絡めながら、1回打者一巡猛攻のビックイニング!中押し、ダメ押しと理想的に追加点を上げ、守っては「エースはせA」のコーナーを丹念に付く投球と、山岡/杉山の新鉄壁三遊間コンビの好守で相手打線を抑え、気が付けば余裕の試合展開。 MVPは、その好守備で雰囲気を盛り上げた山岡さんに決定。 久々に勝って嬉しいで〜す。 これで今後の不安要素は3タコ、2走塁ミスの3番杉山助監督だけか!?(しかし、エラーすると味方から死ぬほど罵声を浴びるのが怖いです。)
負け組みコメント
主力選手の欠席(けが人も含む)により、何とか助っ人を頼って試合に臨みましたが、結果は完敗。 何とか流れを変えなければ、このままでは・・・。

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:丸山
敗戦投手:三原
オオゼキ 9 0 2 0           11 HR:
ロイヤルズ 1 7 2 2X           12 HR:
勝ち組みコメント
天候もものすごく寒かったのですが、試合内容もそれ以上でした。 得点数は12点でしたが、チーム総ヒット数はたったの6本。 最終回も簡単に2アウトを取られてしまうものの、先週のヒーロー山田Jrがヒットで出塁。 続く道宗もヒットで続き、宮野が四球を選び満塁。 わがチームの練習部長、井上の打席。 2ストライクと追い込まれてから、セカンドフライを打ち上げ万事休す。のはずだったんですが・・・。 まさかのエラーで二塁からもランナーが生還。 こんな勝ち方で本当に申し訳ございません。
負け組みコメント
初回に9点先取をしたにもかかわらず、その後じわじわとロイヤルズに追い上げられ、最後はサヨナラ負けを喫してしまった。 しかし、チームとしては今期優勝戦線にとどまる力を着実につけており、次回からの試合が非常に楽しみな状況である。

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:金塚
敗戦投手:岡本−渡部
ドリームス 3 0 0 0 0 1 0     4 HR:
サンダース 1 9 1 0 0 2 X     13 HR:菊池、金塚
勝ち組みコメント
今期初勝利。 初回、期待の新人ジョンの好捕で大量失点の危機を脱すると、2回裏に連続四球と4番菊地の特大満塁HRで一挙9点。 2回以降は山中・笹木の二遊間が現役高校生のようなファインプレーを連続させ、猛者が揃うドリームス打線を4点に抑えることができた。 それぞれの長所をだせた内容の良い試合だった。
負け組みコメント
二回裏の岡本の乱調が全て試合をぶち壊してしまいました。 ゴメンなさい・・・。 打線も先制した後は追加点が奪えず・・・・・。 しかし、守備では随所にダブルプレーを決めるなど、明るい兆し有り。 又、期待の新人スモール/渡部が投手として使える目処がたち、まだまだ残り試合も沢山有ることですし、あきらめません勝つまでは・・・・・。
 59期 第3節 2005年11月13日
 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手森山
敗戦投手:森
アタッカーズ 1 0 0 4 7 0 1     13 HR:土井
サンエイ 0 0 2 0 0 0 0     2 HR:
勝ち組みコメント
大黒柱不在の中、近年最高の出席率にて一安心。 前半は投手戦の様相を呈するものの、5回に成長著しい志村の二塁打を皮切りに、新加入鳥越の活躍もあり、打者一巡の猛攻一気7点。 守っては沼田、小林の捕手リレーに、森山の安定感のある投球が冴える。 柴助監督の采配も的中し、今期2連勝。 林監督よ、「果報は寝て待て」。
負け組みコメント
前半戦を好投していた投手に対して大反省のゲームでした。 中盤戦以降は、相手打線につかまってしまい、結果的には完敗でした。 でも一言だけ、xxさん、もう少し精神的に強くなってくださいね。 あれは捕れなくてもしょうがないです。 深呼吸して気持ちを切替えましょう。 そして、打線(含む自分)に対して・・・次の試合では雪辱を果たしましょう。

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:矢崎
敗戦投手:久下
ロイヤルズ 3 1 1 3 1         9 HR:山本、遊佐
ベアーズ 5 3 0 0 0         8 HR:
勝ち組みコメント
初回、新たに組まれたNew1・2番コンビ、畦地のヒットと山本のホームランランであっさり先制。 清水が四球出塁後すぐ盗塁を決め、続く矢崎のヒットで追加点を挙げ、久々初回から流れのいい攻撃を見せたが、相手打線に逆転され流れに乗れず終い。 3回以降投手陣が粘りを見せ、相手攻撃を何とかかわす間、ようやく4回に遊佐の2ラン等で同点にし、最終回先頭打者松井がヒットで出塁。 3塁まで2盗塁を決め2アウト後、下位打線の伏兵山田Jrがセンターオーバーの2ベースヒットで試合を決めた。 初回の一死満塁・4回の無死満塁からの攻撃で、いずれも得点が出来なかったのが苦しい試合運びとなった大きな原因。 またしても10得点までにいかない貧打線でした。
負け組みコメント
前期同様、僅差のゲームは最終回勝ち越され惜敗。 1回表の相手攻撃、2ランホームランなどで3点を失うが、1回裏杉山、岩間のヒットなどで5点を上げ逆転する。 2回裏にも2四球、井上のヒットで塁を埋めたところで、本日3番に大抜擢した王子が監督の期待に応え、ライトオーバー、フェンス直撃の2塁打で3点を追加する。 しかし、4回表またもや2ランホームランなどで3点を上げられ、ついに追いつかれてしまう。 5回表には2アウトから勝ち越し点を奪われ、最終回追い付けず、そのままゲームセット。 3回裏2アウト満塁チャンスに得点出来なく、それ以降追加点が取れ無かったのが敗因。 相手は毎回得点だったのに? ピッチャー久下は久しぶりの先発登板で責任を果たしたが、得点が8点では打撃の立て直しの必要を感じた一戦でした。

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:崎川
敗戦投手:河野
ツナーズ 2 0 3 0 3 4       12 HR:
エンジェルス 4 0 4 0 1 4X       13 HR:森本
勝ち組みコメント
今期第3戦、早く一勝を勝ち取り波に乗りたいAngels。 前期大敗を期しているツナーズさんだけに、今回はリベンジをと気合十分! 初回を少得点に抑え、エース崎川も絶好調。 だが、今期に入り打線が波に乗れず、先行しても不安の試合運び・・・ そして迎えた最終回、ツナーズ打線に逆転され3点差、後が無いAngels・・・ だが、1アウト1、2塁で若武者森本が起死回生の3ランホームランで同点!!! 続く曲者Lapがセンターオーバーのサヨナラヒットを放ち試合を決めた!!! サヨナラで試合を決めるなんて、随分と成長したAngels。 最多参加者で打順の設定も難しかっただけに、監督の采配も光った。 次回も全員で2勝目を掴みに行く!!
負け組みコメント
ツナーズ初回、好調1番:古田のセンター前とクリーンナップの連続ヒットで2点先取。 しかし、その裏4失点とそれ以降も相手のペースに乗せられ、5回まで取りつ取られつの試合運び。 6回最終回に下位打線の奮起4得点でやっと逆転、満塁での鷲沢選手の走者一掃の3塁打が光った。 しかし、その裏に3ランを浴び、その後の連打で逆転負け。

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:楠本
敗戦投手:竹島
カイザース 1 2 0 2 0 0 0     5 HR:
イーグルス 1 1 2 1 2 1 X     8 HR:中村、川端、吉川、富安
勝ち組みコメント
序盤は両チーム小刻みに得点を重ね、シーソーゲームを展開。 5-5で迎えた5回裏・相手守備の乱れをつき2点を勝ち越し。 打っては1番・中村、2番・川端の先生コンビが仲良く3打数3安打ホームラン1本。 投げては1年半ぶりの登板となる楠本がカイザース打線を5点に抑える好投。 開幕2連勝はいったい何年ぶりだろうか・・・
負け組みコメント
今期開幕に2連勝を狙った本試合だが、一部主力を欠き苦しい布陣。 初回から最少得点差のシーソーゲーム。 緊迫した展開ながら、いまいち波に乗り切れず、後半突き放されて、追い上げままならず、そのままゲームセット。 攻守ともにいくつかのミスで試合を作りきれず、目指す「小さな野球」も不発。 流れをつかめないままの敗戦に、エース竹島投手の被ホームランは多いものの8点に抑えていた好投に応えることができす、勿体無さが残る。
 59期 第2節 2005年11月6日
 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手森實
敗戦投手:大森
サクラ 4 3 1 9 4         21 HR:片岡、加藤、星2本
パイレーツ 0 0 0 0 0         0 HR:
勝ち組みコメント
"59期開幕戦、猛打&完封で快勝☆"
二連覇の歓喜の雄叫びもまだ耳に残る中、もう今日から第59期の開幕!
三崎新監督の下、優勝の美酒に浸かりきった櫻戦士達が新たに気持ちを切り替えた。
幸先の悪い監督のジャンケン負けで決まった先攻の櫻の初回。 新1,2番コンビがあっさり倒れるも、クリーンアップが相手失策と四球により、全ての塁を埋めることに成功。 そこで出たのが 本日6番に起用された"櫻の裏4番"加藤捕手のグランドスラムアーチ! チャンスを確実にものにする最高の形で4点を先制し、エース森實を楽にする。 そのせいか、今日の森實のピッチングは好調そのもの。 パイレーツ打線から計5三振を奪う快投ぶりで、味方の守備と打撃に良いリズムを生み出す。 その後、星助監督(2HR)、片岡(1HR)のアーチを含む長単打で着実に得点を重ね、終わってみれば21-0の快勝☆ 森實6年ぶり、そして自身三度目の完封勝利を挙げた◎

ps 
この日は、日本雑誌"コンシェルジュ"さんから二名、我が櫻CLUBの取材の為にTKRグラウンドへ来て頂けました。  取材ご苦労様でした。 そして今後ともよろしくお願い致します。
負け組みコメント
全く良いところがなく、終わった試合でした。 完敗です。 攻守とも課題が残り、悔しい結果となりましたが、現実をかみしめ次回への教訓にしていきます。 気持ちを切り換え、次こそは1勝を・・・。

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:岡本
敗戦投手:長谷川A
コンポード 0 3 0 1 2         6 HR:
ドリームス 2 1 4 1 X         8 HR:
勝ち組みコメント
いよいよ第59期が開幕した。 この日もじゃんけんに勝ったドリームス(やっぱり○○はじゃんけんに強い?)は、この日も後攻を選択した。 初回の相手先頭打者にヒットを許すも、強肩(夜は狂犬)捕手/バルタン・山崎の見事な盗塁阻止等で無難に切り抜けた。 その裏の攻撃では、エスパー・伊東のタイムリーで先制したが、二回表にエース・岡本が満塁のピンチから逆転のスリーベースを喫した。 しかしその裏、台湾人キラー・小川のタイムリーですかさず追いつき、試合は緊迫したまま進んでいった。 三回裏に東北の種馬・佐藤&再びエスパー・伊東、オマケでエース・岡本の三連続タイムリーが飛び出して相手を突き放し、試合を優位に進める事が出来たが、その後相手打線も粘ってコツコツと反撃し、あわや逆転のピンチを迎えるものの、バンカー・菅原&マカ王様・西田の鉄壁な守り等で、相手反撃を何とか凌いで見事第59期の初戦を白星で飾る事が出来た。 四回中三回もの満塁のチャンスを潰すと言う雑な攻撃があったものの、この勢いで今期も頑張るぞぉ!エイ・エイ・オー!!
負け組みコメント
長谷川B新監督体制での今期初戦、2名の美人(?)マネージャー加入効果で16名の大戦力も、散発7安打、9残塁がたたって残念ながら初勝利を掴めませんでした。 前期の弱体打線改造の為に、前日練習までしたのに(そんなに甘くはなかった)。 とにかく打てないコンポード、次回こそ本来の強力打線の復活で初勝利を!

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:
敗戦投手:崎川
エンジェルス 2 0 1 0 1 0 3     7 HR:崎川、松樹、田中、妙代
オオゼキ 5 6 2 0 2 3 X     18 HR:
勝ち組みコメント
オオゼキにとっては今期開幕戦。 上位から下位まで満遍なく安打をかさね、22安打18打点、毎回得点で快勝した。 特に、3番から6番までで8安打8打点と効率よく点を重ねた。 また、下位ながら、ランニングホームランを含む2安打3打点の松橋の活躍が大きかった。 今期優勝戦線に食い込むことを目標にしているオオゼキにとって、この初戦の勝利は非常に大きいと言えよう。
負け組みコメント
本節も拙守、貧打で完敗。 最終回に見せたベテラン3人の意地の3者連続HRが、次節に繋がる予感!?

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:河野
敗戦投手:
サンエイ 0 1 4 0 1 0 10     16 HR:
ツナーズ 2 0 4 0 4 1 6X     17 HR:毛利、阿蘇
勝ち組みコメント
河野投手の立ち上りまずまず、初回・今日3番に座った毛利選手の2ランホームランで先行。 3回に逆転されるも、頼れる阿蘇監督の満塁弾!で元に戻し、6回まで試合をリード。 しかし、久々の7回最終回で河野投手の制球が乱れ、守備にも影響し10失点。 ツナーズ下位打線からの鷲沢・河野が連続ヒットで続けば、今日絶好調の1番:古田・2番:飯久保も連続ヒット、3番の犠牲フライで1点差に迫るも、4番:阿蘇のセンターフライで2アウト・走者無し。 5番:市原・6番:林の連続ヒットで夢をつなぐも、今日3タコの富山選手、いい当たりのピッチャー足元をピッターが足で上手くさばき一瞬アウトかと・・・・ピッチャーがあせりセーフ、1点追加の同点。 負けが無くなった2アウト・満塁で岩田選手がレフトへサヨナラ! 59期の初戦を白星スタート。
負け組みコメント
最終回に粘りをみせ、大逆転に成功し勝ちが見えたので油断したのか、ツナーズ様の猛反撃に耐え切れず惜敗。1試合3個のダブルプレーが結果的に痛かった。ただ、最終回に逆転出来たことは、今後に繋がる好材料。
 59期 第1節 2005年10月30日
 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:布目
敗戦投手:田中
エンジェルス 0 0 2 5 0 0 0     7 HR:妙代、松樹、田中
ベアーズ 3 3 3 0 2 4 X     15 HR:加藤、杉山
勝ち組みコメント
気分新たに59期初戦。前期重要な一戦で負けているエンジェルスとの一戦。1回表の相手攻撃を無難に抑えると、1回裏1アウトから加藤の外野ネットを越える特大3ランホームランで3点先制する。2回裏は引退を表明していた杉山の2ランホームラン(このホームランで引退は取り消し)などで3点を追加し、3回にもまたもや加藤の特大2ランホームランなどで3点を追加。しかし、4回表2本のホームランなどで反撃に遭い、4回を終わって2点差の苦しい戦い。しかし、その後は相手反撃を一時ペースを乱したエース布目が立ち直り追加点を許さず、逆にこちらは5回に下位打線、6回には上位打線が繋がり7点を奪い突き放す。中盤までは相手に付き合ってしまったが、終盤はいつものペースで突き放し、今期初戦をリベンジ勝利で飾る。
負け組みコメント
今期初戦ということで、気合十分のエンジェルスであったが、その気合が空回り。打線の要である、崎川・宮澤が不在であったとは言え、ベアーズの強力打線にエンジェルス打線はついて行けず、屈辱の大敗。次回から出直しだ!

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:柳川
敗戦投手:金塚
イーグルス 3 0 0 0 2 0 3     8 HR:
サンダース 1 2 1 2 0 1 0     7 HR:金塚
勝ち組みコメント
初登板の柳川がサンダース強力打線を7点に抑える好投。打っても5回に1点差に迫るタイムリー。 7回には勝ち越しタイムリー。 まさに柳川デー!最近精彩のなかったイーグルス。 守備も締まって強豪サンダース相手に幸先良く59期初戦を勝利!
負け組みコメント
なんとなく、「勝てるだろう。」と挑んだ今シーズン開幕戦。ピリッとしない打線は13残塁を記録。最近珍しくなくなったトリプルプレーも献上。投手も守備もピリッとせず、リズムが悪い試合だった。要所要所で凡打とエラーがあったので、ここら辺を課題としてこれから取り組んでいきたい。

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:竹島
敗戦投手:大森
パイレーツ 0 1 2 0 0 4       7 HR:秋丸、佐藤
カイザース 0 0 0 7 1 0       8 HR:寺内
勝ち組みコメント
参加できない人が多く、11人の少数精鋭(?)で挑んだ59期初戦。相手ピッチャーの巧みな投球にはまり、3回まで0行進。しかし、4回に相手エラーから先頭打者が出塁すると、あれよあれよという間に気がつきゃ打者一巡の7得点。5回には4番寺内のホームランで逃げ切りか!と思われたが、6回に連打をあびて1点差まで詰め寄られましたがなんとか勝利! とにかく、まずは1勝できたのでよかった!よかった!
負け組みコメント
今期(59期)初戦のカイザース戦。2回表に4番が目の覚めるような一発を打ち、3回までは優位に試合運びをしていたが、4回裏に捕まるとアッという間に7失点。6回には4点を取り返し、逆転ムードでその裏をゼロに抑えたところで、無情にもタイムオーバー・・・。
時間制のつらい現実を改めて感じた試合でした。

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:森山
敗戦投手:矢崎
アタッカーズ 2 1 5 0 0 2 X     10 HR:森山
ロイヤルズ 2 1 2 0 0 3 X     8 HR:松井、遊佐
勝ち組みコメント
カミカゼ襲来!! 嘘か真か、超強力打線相手に3発(かな?)食らい、前期ならリードを保てず自滅パターンのところ、最終回追いすがるロイさんを振り払い、見事初戦を飾った。モンキーバナナ阿部3打点、長安の暴君土井2打点、エース森山の好投&1発と投打ががっちり噛み合った久しぶりに上出来の試合。この1勝で波に乗って今期台風の目になれなければ、逆にロイさんに失礼。雑草がどこまでエリート軍団に立ち向かえるか、乞うご期待。。。
負け組みコメント
今期初戦、負けてしまいました。先発投手・宮野も苦しいながらも相手攻撃を2点に抑え、何とか粘ってすぐ追いつくも、相手投手に要所を抑えられ、なかなか得点に結びつけることが出来ず・・・。守備の乱れをつかれてしまい、結局最終回の反撃も届かずでした。チームの課題としてある「1試合最低10得点」が達成できずの敗戦は、今期のスタートとしては良くないものの、まだまだ先の永いリーグ戦なので、この試合を機に引き締めていきたいと思います。
(C) Copyright is reserved by HONG KONG SA Men's AA LEAGUE