AAリーグ第59期 スコアボード

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 59期 第20節 2006年4月2日
 
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勝利投手:河野
敗戦投手:津金
ツナーズ 4 0 0 3 2 4       13 HR:
コンポード 2 0 0 6 0 0       8 HR:
勝ち組みコメント
前半4回までは、同じような点の取り合い、後半に逆転と点を重ね、さらにチーム復帰の関部投手が5、6回を0点に押さえ、5勝5負の5分にした一戦でした。
二日酔いの金選手、完全に酔っ払い状態で3打数3安打(2-2塁打)の活躍。
珍しく両チームにホームラン無し。
今日のツナーズの殊勲賞は、中国勤務(朝早く来香)の関部投手、次回も頼みますよ!
負け組みコメント
今日はエース長谷川Aさん、左腕矢形さん欠場で、長老津金さん緊急当番。
毎回四球で走者を貯める厳しいピッチングでしたが、2回、3回にはゼロに抑える等、粘りました。
打線も、同じく制球に苦しむ相手投手を攻めて4回に一時逆転しましたが、肝心なところでの走塁ポカや、相変わらずのタイムリー欠乏症で引き離すことが出来ず、最後はツナーズさんに力負け。
フラフラになりながら頑張った長老津金さんに勝利をプレゼントすることが出来ませんでした。
今期残り2戦! まだ2勝だぞ、どうするんだ、コンポードー!

 
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勝利投手:三原
敗戦投手:大森
オオゼキ 0 5 2 5 0         12 HR:久米
パイレーツ 0 1 2 4 0         7 HR:
勝ち組みコメント
母さん、帰ってきたよ。 コメント書くの久しぶり。 という訳でまた宜しくお願いします。
敵はパイレーツ。 It is KAIZOKU。 YES!KAIZOKU。
パイレーツは以前、海賊王に会った事があるらしい。 へぇ!へぇ!2へぇです。
そう、海賊というだけでワンピースを想像するこの安易な発想。 マジでヤべーぜ。
小さいころパイの実というお菓子をみて、とてもスケベに感じたぜ。
ちなみにパイレーツ。 もう何も言うことはない。 試合内容は上記の通りです。
三原投手も全体に崩れることなく投げ(吉本キャッチャーのゆっくり投げろという指示がよかった)、攻は相手のピッチャーに助けられた。
ぶっちゃけ一打席目の時、打てる気がしなかったが、二打席目はいい感じに打てた。 いい球投げるピッチャでした。
しかし、トドメを刺したのはこの男。 そう「久米」。 
4回、満塁、Mr.久米がゆっくり打席へ向かう。 一歩、二歩、まるで満員の日本武道館のステージへ向かうような気持ちだろう。
打席というステージに立ち、ヤジというアンコールをうけKUME!KUME!KOME!KUME!KUME!KOME!。
客達はみな久米をみつめる。 MR,久米がバットを振った〜〜〜〜〜〜最初、センターフライかと思われた球はグングン伸びる、伸びてる。 入った、満塁ホームラン!!!
彼いわく、「大関に奴が戻ってきたから、野球の神様が助けてくれた。」ありがとう、久米さん。
後、試合結果楽しみにしてくれてる、そこのあなたも山崎さんも全国のみんな、大関勝ったよ!
負け組みコメント
4月に帰任する佐藤(啓)さんの最終試合となったオオゼキ戦。
前期は大敗をしている相手なので、ここは何とか良い試合をして佐藤(啓)さんを送り出そうとチーム団結して挑むも、チャンスを攻めきれず残念な結果となる。
先発の大森は、初回こそ上々の立ち上がりをしたが2回には制球が乱れ、押し出しを含めて5失点。
4回には満塁ホームランを浴び、またもや5失点と課題が残る内容。
打つ方もここ一番のチャンスを生かし切れず、流れが掴めないままゲームセットとなる。
最後に佐藤(啓)さん、楽しいチーム作りにご尽力頂き、有り難うございました。

 
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勝利投手:布目
敗戦投手:渡部
ベアーズ 3 0 5 0 1 1       10 HR:米澤、加藤、岩間
ドリームス 4 1 0 0 1 0       6 HR:山崎
勝ち組みコメント
ドリームスさんの新人好投手を打ち崩して、来期に繋げる為にも貴重な一戦。
1回表、速球に押され2者ともセカンドゴロに打ち取られ、簡単に2アウトを取られるも、3番・布目四球、4番・加藤は右中間を破る2塁打で一塁走者・布目が一起にホームインでまず先制。
続く5番・米澤はセンターオーバーの2ランホームランで3点先行。
しかし、ドリームスはすかさずホームラン、小刻みなヒット、エラーも重なり4点を入れられ逆転される。
2回裏にも追加点を奪われ2点差。
3回表、相手エースの制球の乱れに乗じて2打者死球で出塁するが、2番でツーアウト、ランナー1、2塁と成るも、期待の布目はセンター前ヒットで先ず1点。
更に、期待の加藤はセンターオーバーの3ランホームランで4点入れ逆転(流石4番バッター)、米澤が出塁、続く岩間の左中間への2塁打で1点を追加し3点差と離す。
5回表に1点追加、6回表にも岩間のホームランで1点追加。
相手攻撃は、拙攻で助けけられ、エース・布目は終盤を1点に抑え、チームは今期9勝目。
初回、3回とツーアウトからの得点は、この試合のポイントでした。
又、相手投手は好投手でしたので、三振を4個も取られましたが(反省&部費に貢献)、来期に繋がる好ゲームでした。
負け組みコメント
第59期最終戦。 試合は逆転負けで完敗。 試合後は打ち上げで乾杯。
チーム目標の10勝には届きませんでしたが、昨季の順位(5位)よりは上に上がれたかな?
来期は打線強化に努め、更なる上位を目指します。
取り敢えず、
今期もお疲れ様でした。

 
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勝利投手:大塚
敗戦投手:柳川
エンジェルス 9 3 6 0 8         26 HR:
イーグルス 0 1 1 0 5         7 HR:
勝ち組みコメント
勝ち星が欲しいAngels、今期残り試合が少ないだけに、今回は落とせない状況。
初回に9得点を奪い、得意のパターンで逃げ切りムードと思いきや、今日は打線が止まらず、終わって見れば26得点。
先発大塚も安定感を増し、7得点に抑える。
久しぶりの勝利は、次戦に繋がる内容となった。
こんなに打たなくても・・・もっと違う時に打って欲しいものです。
負け組みコメント
 59期 第19節 2006年3月26日
 
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勝利投手:岡本
敗戦投手:森
サンエイ 0 0 0 5 1 0       6 HR:
ドリームス 4 0 0 0 0 3x       7 HR:佐藤
勝ち組みコメント
前々日より降り続いていた雨の影響で、『今日は中止やろぅなぁ・・・』と、誰もが思いながらも取り敢えずグラウンドに集合し、『これは無理やでぇ・・・』と、誰もが思いながらグラウンド整備を行っている内に、何となく試合が出来そうな雰囲気に・・・。
良く考えると、『今日はスモール・渡部が居ない=ショボ監・岡本が投げる』と言う事で、夢軍団の誰もが『もうひと雨!』と雨乞いをしていたが、無情にも試合は開始された。
渡部の加入により、約四ヶ月振りの先発となった岡本だが、大方の予想を裏切り、前半は無失点で切り抜け、打線は初回、だっぺ・黒田のタイムリー等で四点を奪い、夢軍団ペースかと思われたが、四回に魔の失策五重奏(主役はショート)により一挙に逆転を許してしまい、打線はスミ四のまま最終回を迎えた。
五重奏主役・市川が汚名挽回のヒットで出塁(これ位では許されるものではないが・・・)し、五重奏準主役・山崎がこれまた汚名挽回のセーフティバントで繋ぎ(それでも相変わらず退部危機には変わりはないが・・・)、一人(敢えて名前は伏せておきますが・・・)は凡打となり一死一、二塁で迎えたのは四番/東北の貴公子(種馬とも言う)デビルマン・佐藤。
その佐藤が、初球の甘く入った球を見事に捕らえ、絵に描いたようなサヨナラスリーランホームランで見事勝利を掴む事が出来ました。
さすが夢軍団の四番・デビルマン佐藤さま様、有難う御座いました!と声高らかに吠えていたのは、五重奏の主役&準主役及び大エースの三名でした。(あと三タコの三番もかな?)
今期も残す所、来週のベアーズ戦のみとなりました。
最終戦も何とか頑張って、目標の10勝を達成したいと思います。
(達成すれば準○○は確定?他チームの結果次第では○○??まさかねぇ・・・)
負け組みコメント
前回の地獄谷決戦を制して、一気に連勝といきたいところだが・・・
グランド整備のため、試合開始時間を遅らせてフリーバッティングもなしでプレーボール。
立ち上がりから、いきなり「4点」を先制されるも、その後は無得点に抑えて、最近定番になりつつある「確変」待ち。
今回は、相手守備陣の乱れに乗じたものだったが、取り敢えず「5点」を奪い逆転に成功。
追加点もあげて、いよいよ逃げ切りと思ったのだが・・・結果は絵に書いたようなサヨナラホームランを打たれてしまって、「はい、それまでーよ。(これを知ってる人はオジサンです)」。

 
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勝利投手:森實
敗戦投手:丸山
2 0 0 3 0 3       8 HR:
ロイヤルズ 0 0 0 1 1 5       7 HR:遊佐
勝ち組みコメント
≪三崎監督&星助監督の送別試合に辛勝≫
引退する両氏のためにも、何とか3連敗は免れたいところだが、相手は強豪ロイヤルズさん。
大丈夫かぁ?の不安な空気が、櫻を襲う。
案の定、打線もいまひとつ爆音なし。
そんな中、ひとり気を吐いたのが、来月に帰国を控えた監督三崎。
最終打席での値千金のタイムリーツーベースを含め、2安打と有終の美を見事に飾った。
片や好投を続けるエース森実、要所を抑え、2失点で最終回はマウンドを譲った。
しかし、後続が捕まり1点差となったところで、三崎監督&星助監督最後の采配にて森実を再びマウンドへ投入。 その期待にきっちり応え、三振にて火消し完了。
1試合で1勝1セーブとこちらも大車輪で◎
結局、俵一枚で何とか踏み止まり 8勝目。
厳しい土俵が続くが、来場所に向け新体制で稽古のやり直しだ。
負け組みコメント
えー・・・
コメントを考えましたが、あまり思いつきませんでした。
結果一点差のゲームですが、内容は僅差ではないでしょう。
強力打線をよく8点で抑えたとは思いますが、勝たなければ・・・。
今期の優勝戦線からは大きく離されてしまいました。 また一からやり直しです。
残り試合、まだまだ張り切っていきましょう。

 
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勝利投手:
敗戦投手:
サンダース                     HR:
エンジェルス                     HR:

雨天中止


 
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勝利投手:
敗戦投手:
パイレーツ                     HR:
ツナーズ                     HR:
勝ち組みコメント
負け組みコメント
 59期 第18節 2006年3月19日
 
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勝利投手:三原
敗戦投手:矢形
オオゼキ 3 7 3 1 0 0 0     14 HR:
コンポード 0 0 2 3 0 0 3     8 HR:津金
勝ち組みコメント
久々に観れた! 三原マジック!!
この日、先発は永遠のルーキー三原!
試合前練習から三原は汗だく。。
「三原さん、試合前なんでこのくらいで・・・」と、相棒の捕手吉本の声もあった。
三原は出塁しても観せてくれた。 ありえない2塁からの盗塁。(成功)
「三原さん、ピッチャーなんでほどほどに・・・」
この日の三原はノリにノリまくり、今期初完投!!
大関打線も繋ぐ打線で絶好調。 このノリで残り試合も気合入れて行こう!!
負け組みコメント
津金長老と長谷川B監督の試合前の会話、
「今日のグラウンドは乾いてるから、
イレギュラーするよ。」(津金)
「じゃあ、今日はボールを叩き付けるバッティングをしましょう!」(B)
結果は、、、1回裏、三者凡退。 2回裏ゲッツーがらみで三者凡退(ほとんどフライ)。
皆さん、チームバッティングを心掛けましょう。
それと、ランナーを貯めてのヒットが出なかったのが痛かったです。
矢形さん、力投に応えられなくて申し訳ない。 打者の皆さん、次試合こそ奮起期待します。
【連絡事項A】
最近、走塁中に足を故障される方が増えております。 試合前の準備運動は入念に。
デブはダイエットしよう!

 
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勝利投手:布目
敗戦投手:竹島
カイザース 2 0 0 0 3 1 0     6 HR:小野寺
ベアーズ 6 4 0 2 4 0 x     16 HR:米澤、杉山、布目
勝ち組みコメント
1回表、カイザースに先制2ランホームランで先制されるが、その後は後続を抑える。
1回裏、1アウト1・3塁から4番・加藤の左翼ヒットで1点を返し、続く5番・米澤が3ランホームラン。 攻撃は途切れず、2死満塁から10番松井の左中間2点タイムリーで、この回6点を挙げる。
2回裏、この試合が最後となる2番・杉山が家族の見守る中、右翼へライナーの2ランホームラン。 その後も2点を追加し、10−2と突き放す。
先発の布目は、要所を締めたピッチングで2、3、4回を0点に押さえると、4回裏自らのバットで左翼に2ランホームランを放ち加点。
5回に3点を返されるが、その裏、下位打線が長短打で4点を奪う猛攻。試合を決める。
6回に1点を返されるが、布目の安定したピッチングで最終回は0封しゲームセット。
チームは16−6で快勝、最終試合の杉山氏本人も4打数2安打2打点1本塁打と最高の花道となりました。
負け組みコメント
今期残り三試合、シーズン勝ち越しのためには負けられない試合。
初回、小野寺のツーランホームランが飛び出し、上々のムードでスタート。 しかし、すかさずベアーズ打線が爆発し、六失点と逆転されてしまう。
その後も要所要所でうまく打たれ、追加点を許してしまう。
打撃面でも凡フライが目立ち、効果的な攻めができず、ビックチャンスを造ることができない。
結果、完敗。 先月の4連戦にくらべ、どこか集中力が欠如していた感は否めない。
残り二試合、気合を入れ直しましょう。

 
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勝利投手:大塩
敗戦投手:
アタッカーズ 1 0 0 5 0 1 x     7 HR:
サクラ 3 1 0 0 0 0 x     4 HR:
勝ち組みコメント
大砲小林の最終試合に、必勝を期す我がチームに立ちはだかるは、強豪櫻.。
初回、1.2番の絶好調コンビが出塁するも、1点どまりに終わる。
その裏、エース森山の無念の欠席に、ストッパー大塩が初先発するが、櫻さんの鋭いバッティングに逆転を許す。
4回、岡本のヒットと好走塁を皮切りに、久しぶりに打線が繋がる。
小林の三塁打(ある意味HRより珍しい)や、チンプレー林の惜別2点タイムリーが飛び出し、一気に逆転。
決め手は4回裏の攻防。 2死満塁のピンチを三振で切り抜け、6回を6奪三振の完投勝利。
負け組みコメント

 
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勝利投手:金塚
敗戦投手:丸山
サンダース 1 0 3 0 0 1       5 HR:
ロイヤルズ 0 0 0 0 4 0       4 HR:遊佐
勝ち組みコメント
強豪ロイヤルズさんとの対戦。 どちらが勝ってもおかしくない素晴らしい試合でした。
ロイヤルズもサンダースも随所にファインプレーがあり、随所に勝利への執念がみられ、結果としてたまたまサンダースが勝ったという感じ。
う〜ん、楽しかったが疲れた!
今期も残すはあと2戦。 なかなか選手が集まりませんが、皆さん頑張りましょう。
負け組みコメント
4回まで、こちらの攻撃を15打者で片付けられて、手も足も出ない状態でした。
ようやく反撃できたのが5回。
一死から1番清水がレフト前ヒットで出塁。 続く松井が相手野手エラーで出塁して一・三塁としたが、盗塁を失敗し二死三塁。
畦地が四球で出塁後に、4番遊佐が三点本塁打で1点差に追い込む。
続く5番矢崎がレフト前ヒットで粘りを見せ、次打者馬場に期待がかかるが、打った打球はライト正面のライナー。 万事休すかと思いきや、エラーで出塁。
続く宮本が四球で出塁して二死満塁のチャンスに、岡田がデットボールで出塁して同点に追いつく。
続いて期待のかかる水野の打席。 前回ドリームス戦同様、起死回生の一発を期待するも、良い当たりは運悪くショート正面。
結局一度もリードを出来ず、1点差での惜敗。
三回の3失点が大きく響き、打っては散発5安打。
優勝争いからは一歩後退してしまったが、残り試合全力でいきましょう。
 59期 第17節 2006年3月12日
 
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勝利投手:河野
敗戦投手:森実
ツナーズ 1 0 2 2 3 6       14 HR:古田
サクラ 1 5 5 0 1 0       12 HR:森田、小山、片岡
藤波、田村
勝ち組みコメント
強敵!「櫻」に最終回逆転勝利!
初回は双方1点止まり、櫻の1点は先頭打者ホームラン、2回ツナーズ3者凡退のいやなムード。
その裏、ドカンと満塁ホームランとソロを打たれ5失点。 しかし、今日は久々の粘り野球で対抗。
3回にも満塁ホームランを浴びたが、それ以降、河野投手が1ホームランで抑えた。
ツナーズの勝利は、古田監督の5回3ランで夢をつなぎ、6回の下位打線のつなぎ野球が久々に爆発!
今日のラッキー・ボーイは、ラストバッター:内田選手、守備も完璧でした。
試合後、古田監督の初勝利に乾杯!・・・これで、4勝5敗・・次の試合でまずは、5割を目指す!
負け組みコメント
<<苦手ツナーズにまたも撃沈>>
森田の先頭打者ホームランや、小山&片岡のダブルグランドスラムなどで大量リードと思い込んでいたのが大間違い。 気付いてみたら、たったの4点差で最終回に。
粘り強い追い上げ+エース森実の乱れ=6点、逆転を許して万事休す。
最後も遭えなくピッチャーライナーに打ち取られ、今期2敗目。 ついに首位転落、3連覇の夢に黄色信号点灯!
思い起こせば、守りの不用意なミスから許した中盤の失点が命取りとなったか。
驕る櫻は久しからず。 気の緩みを締め直し、残り4戦完全燃焼だ。

 
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勝利投手:大森
敗戦投手:大塚
エンジェルス 3 1 0 0 0         4 HR:
パイレーツ 3 0 3 0 X         6 HR:
勝ち組みコメント
今期初勝利。 なが〜いトンネルから、やっと脱出だ〜。
前回(サンエイ戦)の敗戦でこのままでは・・・と思いながら挑んだエンジェルス戦。
初回はお互い3点ずつ取り合い、乱打戦を予想していたが、2回以降は大森がエンジェルス打線を 1点に抑える好投。
3回には、秋丸の2点タイムリー2ベースなどで3点を取り、逆転するとそのまま逃げ切って、うれしい初勝利。
全員が開き直って楽しみながら試合をしたことが、勝利に繋がった試合でした。
負け組みコメント
そろそろ連敗から抜け出したいAngels、今回はパイレーツさん。
久しぶりに先制点を取るものの、3点止まり・・・何だか怪しい雰囲気。。。
その裏に3点を献上してしまい、更にいやぁ〜な雰囲気。。。
ピッチャー大塚も内容は良かったが、打線が全く機能せず、またまた敗戦・・・
上位チームには喰ってかかり勝ち星をGetしてきたが、下位チームにはめっぽう弱い・・・のはなぜ???

 
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勝利投手:金塚
敗戦投手:森山
アタッカーズ 1 0 0 0 0 2 2     5 HR:
サンダース 2 6 0 1 0 0 x     9 HR:
勝ち組みコメント
いつも10点以内の接戦となるアタッカーズさんとの一戦。
ハイライトは、最終回ツーアウト・ランナー1塁3塁での阿部のファインプレー。
ライトのライン際に飛んだ滞空時間の長いフライを、セカンド阿部がなんと20メートル激走キャッチ。 誰もが感動したナイスキャッチだった。
その時、本来ボールに向かうべきライト篠は、目測を誤ってフェンス際にいた。。。ある意味、篠もファインプレー。 怪我がなくて良かった。
次の試合も強豪ロイヤルズさん。 頑張りましょう!。
負け組みコメント
序盤は予定のメンバ-が揃わず、エース森山始め守備陣のリズムが狂ったままでの試合運びとなり、2回までに8点を献上。
攻撃陣も、初回の新4番候補の“オズマ”大塩のライト前タイムリー1点に留まり、反撃のチャンスを逸する。
試合も中盤に差し掛かったところで、予定の人数となり、ここから“マモッターズ”の守備を中心とした“リズム”が出来上がる。
終盤、リリーフエースのオズマが2イニングを被安打1の無失点に抑え、最後の反撃を試みるも4点に留まり、何とも後味の悪い結果であった。

 
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勝利投手:渡部
敗戦投手:山田
オオゼキ 0 0 0 1 1 0 4     6 HR:
ドリームス 2 2 1 0 0 1 1x     7 HR:佐藤、渡部
勝ち組みコメント
久し振りにじゃんけんに勝ったドリームスは、後攻を選択。(結果的には、サヨナラ勝ちに結び付いた。)
エース/スモール・渡部は決して万全の状態ではなかったが、前半三回は見事無得点で抑えた。
打線の方は初回、北の王子様・佐藤の当たりが相手のアクシデント(オオゼキ・レフトの方、その後如何でしょうか?大丈夫ですか?)により、ランニングホームランとなり先制し、二回は敵失から下位打線にて追加点を上げ、三回はスモール・渡部の本塁打で着実に追加点を上げ、楽勝ムードかと思われたが、四回以降は相手投手の巧みな投球術により打線は沈黙し、じわじわと追い上げられた。
最終回もコツコツと繋がれ、ついに追いつかれたが逆転は許さず迎えたその裏、四球+暴投で得た無死二塁のチャンスでスモール・渡部のサヨナラヒットが飛び出し、何とか勝利する事が出来ました。
結果的には、スモール・渡部がヒーローとなった訳ですが、良く考えたら渡部が七回表をしっかりと押さえていればなんて事なかった訳で、渡部の自作自演の試合でした。
次戦は(26日対サンエイ戦)その渡部が不在と言う事で、いよいよ大エース/ショボ監督・岡本が登板予定です。
乞うご期待!(大雨が降らないかなぁぁぁ・・・!)
負け組みコメント
初回裏の守備。 突然不運は訪れた。
レフトを守る中内の方向へ、とても滞空時間の長い打球が飛んだ。
誰もがホームランか? イヤ違う。 中内が追いかけている! 中内が必死にボールへ向かって追いかけている!
守備陣は皆、中内の追いかけている背中を見ている!
皆がボールの延長線上と中内の追いかける延長線上とが交わり、アウトに出来ると思った。
瞬間!! 鋼鉄の悪魔が中内の右足を襲った。
中内は安静の為ベンチに戻し、必死に試合に集中しようとする大関陣だったが、なかなか集中できず、ズルズルと最終回を4点差で迎えてしまった。
最終回、「中内の分までガンバロゥ!!」
我らが神山のこの言葉で、大関陣は目を覚ました!
打線がつながり、そう、「中内の分までガンバロ打線」の火がついた。
同点まで追いついた! されど同点までだった。 結果はスコアの通り・・・。
ドリームスの皆様、途中の中断と御心配ありがとうございました。
中内選手は、その後無事復帰しました。 次の日には元気に出勤しました。
 59期 第16節 2006年3月5日
 
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勝利投手:渡部
敗戦投手:大塚
エンジェルス 0 0 1 1 4 4       10 HR:
ドリームス 4 0 4 2 2 x       12 HR:佐藤
勝ち組みコメント
最近、本当に「じゃんけん」に全く勝てない夢軍団は、やっぱり今日も負けて後攻となったが、初回、エース/スモール・渡部が相手打線をきっちり抑え、裏の攻撃では相手投手の乱調にも乗じ、四番/北の王様・佐藤の犠飛(ここで退部危機のバルタン・山崎の大暴走でチャンスが潰れかけたが)と、不発の大砲/だっぺ・黒田と、大和魂・Rusyの連続タイムリーで主導権を握った。
その後も失点は最小限に抑え、打線は北の王様・佐藤の本塁打等で着実に追加点を挙げ、四回終了時は楽勝ムード。
ここで、夢軍団の守護神/ショボ監・岡本がマウンドへ。 するといきなり雨が降り出し、コントロールに四苦八苦。(単なる言い訳?)
守備陣もぬかるみ出したグラウンドの影響でエラー連発し(これもやっぱり単なる言い訳?)、楽勝ムードが終わって見れば
薄氷を踏む勝利となった。
しかし、勝ちは勝ちと言う事で、今期あと三試合を残しながら、早くも前期の勝ち星(7勝)に並びました。
今期のチーム目標の10勝には残り三連勝しか有りませんが、最後まで諦めずに頑張りたいと思います。
負け組みコメント
先週大敗をしただけに、今週はと意気込んだドーリームス戦だったが、先発大塚がピリッとせず、前半で8対1とリードされ嫌ぁ〜な雰囲気。
しかし、打線は徐々に相手投手に慣れ、打球が前に飛ぶようになり、相手のエラーも重なり点差を詰めて行く。
しかし、前半の失点が響き、雨の助けも中途半端に終わってしまい、ゲームセット。
また負けてしまった。。。

 
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勝利投手:布目
敗戦投手:長谷川A
コンポード 3 1 0 2 1 0       7 HR:鈴木B(2本)
ベアーズ 4 5 2 2 0 x       13 HR:岩間(2本)
勝ち組みコメント
2連敗中のベアーズ、これ以上負けたら上位から脱落の危機。
試合開始前、出鼻をくじかれる降雨で試合開始の様子を見る。
雨が上がり、タイムリミットぎりぎりの15分遅れでプレイボール。
1回表、コンポードーの攻撃は2者出塁後、4番打者に特大の先制3ランホームランを打たれるが、その後は追加点を許さない。
1回裏、1アウト後から2番・岩間、3番・布目、4番・加藤の連続ヒットで満塁、ここで5番・米澤はきっちり犠牲フライを打ち上げ先ず1点。 続く6番・大出はセンター前に運び2点を追加。
2回表に1点返され同点にされるが、2回裏、下位打順からの攻撃、2者出塁後岩間の右中間への3ランホームラン、その後も追加点を上げ、突き放しに掛かる。
しかし、3回途中またもや雨が降り出し、一時中断。
ベアーズは試合を優位に進めている事、相手先発投手がアクシデントで降板した事も有り、是非とも試合を続行させたい。 その気持ち(角田のハッスル)が天に届いたのか、数分で試合再開。
その後、5回からはリリーフエース・久下が5回、6回を最小失点の1点に抑え、逃げ切る。
次回も取りこぼしの無い様に、杉山さんの送別試合を頑張るぞ!
負け組みコメント
今日は、たったヒット2本を打つ為に香港に来た、高橋Cの引退試合。
是非、彼の為にも勝利したいコンポード、打線は主砲シェフ鈴木の2ホーマー5打点の活躍もあったが、ここ一番での追加点が無く、守ってもエース長谷川Aの負傷退場や守備陣の乱れで、2番手の矢形投手を盛り立てられないままゲームセット。
皆さん、ここが頑張りどころです、貪欲に勝ちにこだわりましょう。
高橋Cさん、今回出られず突然帰任のブンブン本間さんも今まで有難う、ご苦労様でした。また遊びに来てください。
【連絡事項】 Aさん、早く怪我治して復帰してください。 良い機会なのでダイエットして下さい。

 
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勝利投手:森
敗戦投手:大森
パイレーツ 4 0 4 2 1         11 HR:佐藤(啓)2本
サンエイ 4 2 3 8 x         17 HR:松尾
勝ち組みコメント
ついにやってきた「逆天王山」(別名:地獄谷決戦)。
前の試合で、チーム打率も4割に到達して、このまま上昇気流に乗るぞ!!
そして、目指すは今日こそ初勝利(このフレーズも何度目か)。
試合開始からエラーをきっかけに、いきなり4点を先制されるいやーな展開でスタート。
が、こちらも連打と相手投手のコントロールの乱れに乗じて同点に。
その後は、地獄谷決戦にふさわしいシーソーゲームに。
そして、最近定番となりつつある「確変」は、4回に4本の長打に四死球とエラーを絡めて「8点」をとって逆転し、7点差につき離す。
最終回も1点に抑えて、今季初勝利。 しかも全員(11人)得点のおまけつき。
これから、巻き返して少しでも上にいけるように頑張るぞ!!
負け組みコメント
今期、1勝もできていない両チームの天王山対決。
序盤はお互い点を取り合い、最下位争いにふさわしい好ゲームの展開が、終盤に一挙8点を取られて勝負あり。
これで最下位決定かな〜。

 
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勝利投手:森實
敗戦投手:三原

オオゼキ

1 0 4 0 0         5 HR:河村、山田カズト
サクラ 7 0 4 8 2         21 HR:片岡、加藤、上和田、
沼田、森實、森田
勝ち組みコメント
『雨中のオオゼキ戦、一年前の雪辱果たす!』
時折激しい雨が降り頻る中、前期苦汁を舐めさせられたオオゼキさんとの大事な一戦!
初回、オオゼキ先頭打者にホームランを打たれ、今期もいや〜な雰囲気oo
しかし、
雨で滑る指先に苦しみながらも、粘りのピッチングを見せたエース森實のふんばりもあり、初回はこの1点で切り抜けた。
その裏、M監督指示の「クリーンアップ"以外"は大振りはしちゃダメ」を的確に守り、 森田・吉田の1・2番がヒットで出ると、3番「怪我は完治」片岡がセンターオーバーの3ランでさっくり逆転。
その後も、ひさびさに繋がった打線が4点を加え、試合の流れをガッチリ引き寄せた.. ように見えたが、二回は追加点を奪えず、三回に相手に4点を奪われてしまい、この日の空のように段々と雲行きが怪しくなっていく。
しかし、今日はここ三試合「沈黙の艦隊」であった打線が三回以降、突然フルスロットルで本領を発揮し、「悩める主砲」沼田の復活弾、「悩める脂肪」上和田の技ありの今期発ア ーチ、 「裏4番」カトーの弾丸ライナーを含むホームラン攻勢や、シブイ長単打を絡めた雨あられの攻撃で、 終わってみれば21安打で計21点を挙げる久々の大勝!
最後は、守備固め?で投入した「出荷待ちもそろそろ限界」藤波、「夢社長」藤原のびっくりどっきりファインプレーも飛び出し、寒い中でもホットに試合を締めくくった。
さて、次節も監督の指示を守って頑張るぞ!(クリーンアップ"以外"は.. ホントにそう してよね)。
負け組みコメント
強い。 とりあえず強い。 では、あいうえお作文で。

あ-アハ〜ン、あんなに打つなんて
い-イヤーン、もう打たないで
う-うそ〜ん、まだ打つの
え-ええがな、もうええがな。
お-OH MY GAD!

ではここで大関一句
「春風に サクラに酔いどれ 負け試合」
そして、今日最終戦の高橋君、いままでお疲れ様でした。 彼のコメントいただいています。
『大関というチームに在籍させて頂いた事をチームの皆様、チーム関係者、心よりお礼申し上げます。そして、ソフトボールという3次元の丸に熱くなった事を忘れる事はありません。本当にありがとうございました。ちなみに僕は高橋ではなく、松橋です』
松橋君お疲れ様でした。
 59期 第15節 2006年2月26日
 
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勝利投手:
敗戦投手:
イーグルス                     HR:
オオゼキ                     HR:
勝ち組みコメント
負け組みコメント

 
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勝利投手:
敗戦投手:
サクラ                     HR:
サンエイ                     HR:
勝ち組みコメント
負け組みコメント

 
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勝利投手:竹島
敗戦投手:田中
エンジェルス 0 0 1 0 3 0 0     4 HR:
カイザース 7 5 0 5 1 0 x     18 HR:小松本
勝ち組みコメント
二月四連戦の最終戦。 初回、いきなり守備のエラーがあるものの、それで硬さが取れたか、このところ先発マスクをかぶる松本の二塁刺殺などあり、無失点に抑える。
一ヶ月間、毎週試合があるからか選手全員の動きは軽く、また初回から集中できていた。
初回の攻撃では8安打、2回にも6安打とほぼ連続安打で12得点。試合の流れを決定づける。
その後も6点を追加し、先週の3得点が信じられない攻撃振り。
さらに特筆すべきは、エース竹島投手の好調ぶり。 二試合合計で7失点は金メダル級。
守備陣もほぼ完璧で、久々に言うことなしの完勝。 これで二月4連戦は、二勝二分の負けなし。
勝率も5割に復帰。 次試合まで三週間空きますが、体調を維持して頑張りましょう。
東條君、今期初安打、初打点おめでとう。 盛り上がるよ!
負け組みコメント
勝ち越しを賭けた第7戦、曲者カイザースさんを迎え気合が入っていたが、一ヶ月ぶりのゲームと言う事もあり、気合も空回り!?
先攻逃げ切りで行きたいところだったが、1回、2回をゼロに抑えられて、いやぁ〜な雰囲気。
うまぁ〜いヒット&エラーも重なり、大量得点を許してしまい、追いつけずに完敗。。。
打線も全く繋がらず、反省の多い試合でした。 次回までに修正して、次戦は頑張ります。

 
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勝利投手:金塚
敗戦投手:河野
ツナーズ 6 0 0 0 1 2 0     9 HR:金(2本)
サンダース 6 0 4 0 0 2 x     12 HR:
勝ち組みコメント
強豪ツナーズとの一戦。 投手金塚が15被安打5与四死球とやられまくるも、要所を内野陣の好守備でカバーして辛勝。
特に、ショート山中が「神通力キャッチ」を幾度も披露し、チームを盛り立てた。
守備機会7回でエラーなし。 お疲れ様でした。
打っては、四番菊地の4打点を筆頭に、攻撃の中心選手が期待通りの活躍。
高橋是清のアドバイスも冴え、強豪ツナーズさんに勝つことができた。
負け組みコメント
初回は連打で6点。 その裏に追い付かれるが、以降チャンスは巡ってくるも得点に結びつかない。
ツナーズらしさに欠けた試合であった。 次は勝つぞ!!
 59期 第14節 2006年2月19日
 
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勝利投手:金塚
敗戦投手:布目
ベアーズ 2 0 0 4 0 0 2     8 HR:布目
サンダース 0 1 3 3 0 2 x     9 HR:篠、村上
勝ち組みコメント
永遠のライバル、ベアーズとの一戦。
サンダースに、「ダハハ」の笑い声が帰ってきた。 そう、高橋是清のスコアラー復帰。 俄然、勢いづくサンダース。
角田氏をはじめとするベアーズ「口撃」も、高橋・宮定コンビが応戦して、試合は大いに盛り上がる。
試合はシーソーゲームの中、気がつけば勝利していた感じ。 楽しい試合だった。
新加入、村上と篠のHR、山中の3試合連続猛打賞など、打撃好調サンダース。
次も強敵ツナーズ戦だ。 この勢いでがんばりましょう。
負け組みコメント
先週2敗目を喫したので、今期の成績を占う重要な一戦。
今期ジャンケン負けの無いベアーズ、初のジャンケン負けで後攻を取られる。
その1回表、先頭打者四球で出塁後、2番・角田はレフト線にヒットを放ち、ボールが3塁送球中に2塁を狙ったがタッチアウト。 3番・布目が2ランホームランを放っただけに、この走塁は悔やまれる結果となってしまった。
3回裏に逆転された後、4回表は先頭打者死球、次打者四球、1アウト後また四球で満塁。 ここで、今期好調の布目は、ファースト強襲のヒットで2点を取り同点、おまけにライト後逸で1塁ランナーも返り、逆転に成功。 続く加藤のヒットで追加点を奪うが、その後追加点が奪えず、その間にサンダースに逆転されてしまう。
3点差で迎えた最終回、2点を返すが1点届かず惜敗。 前々期さよならホームラン負け、前期さよなら勝ち、今日も一点差ゲームと毎回僅差。
先週同様、好投手が相手だとなかなかヒットを打たせて貰えませんな。 また、相手伏兵のホームラン2本も痛かったなあ。 
今期優勝の可能性は無くなりましたが、上位目指して残り試合を全力で戦うのみです。

 
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投手(SY):森
サンエイ 7 1 1 0 2 5       16 HR:
コンポード 1 9 3 3 0 0       16 HR:長谷川A、長谷川B
引き分けコメント
【コンポード】
初回、エラーから連打を喰らい、ゼロに抑えられたところを7点も献上するが、2回に8安打と相手の守備の乱れで一挙9点を奪い逆転。
その後も、長谷川A・B砲炸裂(Bの方はインチキHR)などで一時7点差をつけるが、最後の詰めが甘く、サンエイさんの粘りに最終回守備が乱れまくって5点差を守れず、その裏も抑えられて引き分け。。。残念!

【サンエイ】
業務連絡の後で、決起集会ならぬ決起飲茶をして臨んだ大事なゲーム。 心なしか皆の気合も十分に感じる。 目指すは、今度こそ初勝利(ちょっと悲しい現実)。
が、最初のバッターがセンターに打ち上げてしまい、ちょっといやーな予感が・・・相手のエラーで出塁。 これをきっかけに、打線が打者一巡(12人)の大爆発で7点を先行、その裏も1点でしのいで「初勝利」の予感。
が、魔の2回がやってきた。ちょっとリズムが単調になってきたところを、相手に集中打(含むエラー)されて一気に逆転されてしまい、3回、4回と追加点を取られてしまって、いよいよ7点差で万事休した展開に。
が、ここから決起飲茶の結束パワーが大爆発。 最終回も5点差でツーアウト1塁に、ここから大確変にタイムリーに相手のエラーも手伝って、ついに同点に。 逆転のランナーがホームに突進したが、相手の冷静な守備に阻まれて、残念ながらタッチアウト。 それでも皆大騒ぎ。
(次のバッター(本日3打数3安打3打点で打ち気満々の彼だけ)は、本音では「俺で決めてやる。」と思っていたのでガッカリ、というのは内緒にしてと記録係に頼まれたが、暴露しちゃいます。)
最終回も結束パワーが持続して2塁まで進ませ、前回のサヨナラ負けの悪夢がよぎったが、何とかでしのいでゲームセット。 取り敢えず連敗街道はストップした。
また、本塁打はなくても、大量点は取れるものだと実感した試合であった。
(またも業務連絡)
監督、次からの試合に向けて決起集会(飲み会です)をしましょう。今度こそ初勝利出来ます。お願いします。

 
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勝利投手:
敗戦投手:
ドリームス 6 4 0 0           10 HR:岡本
ロイヤルズ 4 1 5 0           10 HR:水野
引き分けコメント
【ドリームス】
最近、じゃんけんに全く勝てない夢軍団は、やっぱり今日も負けて先攻となった初回、相手投手の乱調にも乗じ、四番/北の王様・佐藤と、不発の大砲/だっぺ・黒田のタイムリー&押し出し二つに犠飛を絡めて一挙六点を上げ、主導権を握ったかに見えたが、その裏いきなり、三遊間の連続エラーから四点を返された。
二回は、三個の四球で得た二死満塁のチャンスで、季節外れの狂い咲き男/ショボ監督・岡本のグランドスラムが飛び出し突き放すも、その後の好機が繋がらず、追加点を奪えなかった。
逆に、二回には相手好走塁から一点を奪われ、三回には痛恨の同点スリーランを浴び、一挙に振り出しに戻った。
しかし、そこからはエース/スモール・渡部が、雨の影響で定まらないコントロールの中をなんとか踏ん張り、相手投手もいつもの華麗な継投で夢軍団の反撃の芽を摘まれ、終わって見れば両者痛み分けと言う結果で幕を閉じた。
今期も残り四試合となりましたが、一つでも順位を上げ、銅メダル以上の結果を求めたいと思っている夢軍団です。

【ロイヤルズ】
初回の守りが、かなり苦しい立ち上がりではあったが、松井・畦地・遊佐の連続打で4点を返し、再度突き放されてしまった後の3回。
一番からの好打順で、清水・松井・畦地の連続打で2点を返し、続く5番の水野が高めのストレートをたたきつけ、センターオーバーの3点本塁打で同点。
最終回となった4回も、お互い得点が出来ずに時間切れ引き分け。
ヒットはそれほど打たれてはいないが、与四死球で苦しんでしまったところが今後の課題。

 
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投手(KA):竹島
アタッカーズ 1 0 0 0 0 0 2     3 HR:
カイザース 3 0 0 0 0 0 0     3 HR:寺内
引き分けコメント
【アタッカーズ】
前節、ドリームスを破り奇跡の優勝戦線に復活を目指す我がチームに、正捕手の天敵ともいえるカイザースさんとの対戦。
1回、岡本・畠山の絶好調コンビが出塁するも、チームバッティングのなさか、パスボールの1点のみにとどまる。
その裏、バントヒットからの一発であっさりと逆転されてしまう。 そこからは、双方息詰まる投手戦に。
正捕手危機の林監督が、鬼の2牽制殺とバックも盛りたて、最終回に突入。 
そこに奇跡が訪れる! 鳥越の内野ゴロで森山が生還、そしてネガティブ志村が珍しく好球を待ちつつ必死に喰らいついて同点タイムリー。
逆転はならずとも、チーム一丸となっての引分けに、寿命が延びた正捕手・林も一安心。
しかし、このままでは「アタッカーズ」から「マモッターズ」に改名も近い。

【カイザース】
二月四連戦を、ここまで1勝1分で迎えた本試合。
出だし1失点を奪われるも、危なげないスタート。 その裏、二番前村が今やチームカラーともいえるバント攻撃で出塁。 三番小野寺も内野エラーで出塁し、四番の寺内。 なんとここで、スーロースターター、スモールベースというカイザースのチームカラーに反するスリーランホームランが飛び出し、すかさず逆転。
が、その後、アタッカーズ投手の好投に阻まれ、結局、散発5安打の貧打爆発でO行進の追加点なし。
しかし、その打撃の援護なしに、カイザース投手竹島も巧く打たせるピッチングで、2回からの5インニングを無失点の大好投。
そして最終回、二死まで追い込むも不運な当たりが続き、また、ここまで好守をみせていた守備陣もわずかに綻びをみせ、結局同点されてしまう。 そしてそのまま力尽き、ゲームセット。
本試合も好投を生かせず、勝ちきれない、ある意味、今のカイザースのチームカラーを現してしまった試合。 竹島投手、ゴメンナサイ!!
 59期 第13節 2006年2月12日
 
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勝利投手:竹島
敗戦投手:
サンエイ 0 1 3 7 0 0       11 HR:
カイザース 1 0 0 0 10 1x       12 HR:高橋
勝ち組みコメント
先週は最終回に8点差を追いつかれ、悪夢の引き分けゲームで意気消沈だったカイザース。
この試合も四回終了時点で、1−11の10点差負け。 これまでのアウトをすべてフライで討ち取られる不甲斐なさ丸出しで迎えた、5回裏の攻撃、先頭打者・高橋がバントファールし、追い込まれた後、諦め掛けたかと思いきや、1000ドルの値がつく自己初のホームランが飛び出す。 ここから、カイザースの水鉄砲打線が大爆発。 単打と四球で11連続出塁でこの回10得点を上げ、奇跡の同点劇。 そして最終回を無得点に押さえ、その裏の攻撃、本日の殊勲の高橋がまた出塁。 そして最後はカイザース得意の送りバントの際に、相手のエラーでサヨナラ勝ち。
前半と後半で天国と地獄のような試合。 反省点も満載だったが、この勢いで次週も戦いたい。
負け組みコメント
久々にメンバー14人が集まり気合が入り、4回には怒涛の連打で7点を取り、今期初勝利かと思ったところ、勝利の女神は敵に舞い降り5回10点を取られ、最後はエラーでさよなら負け。 ああ無情の8連敗。

 
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勝利投手:遊佐
敗戦投手:富安
ロイヤルズ 2 3 3 9           17 HR:
イーグルス 4 6 0 0           10 HR:椎野
勝ち組みコメント
なかなか守りでリズムが作れず、苦しい展開となりましたが、相手守備の乱れ等に助けてもらい、なんとか今期2敗をキープのままです。 ヒット数ではイーグルスさんには軽々負けてるかもしれませんが、取得四死球で勝った試合かもしれません。
チーム打率5割・出塁率6割まであと一歩。 ここからがチーム力が試されるところでしょう。

 
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勝利投手:森山
敗戦投手:渡部
アタッカーズ 3 0 0 0 1 0 x     4 HR:
ドリームス 0 1 0 1 0 0 x     2 HR:岡本
勝ち組みコメント
ウズラ持ちの監督林の復帰戦となった今日の一戦は、あの櫻を踏み倒した優勝候補ドリさんとのウィンドミル対決!!
初回苦戦しながらも3点もぎ取り、エース・カズの登板。 先頭打者を出したものの、離塁アウトがドリさんの出鼻をくじく。 2回、岡本監督にレフトへソロ弾を浴びたが、カズ君は今日もビンビン、四隅にちらして的を絞らせず、見事な投球。 合コン相手募集中岡本・ロシアン畠山・長安では三冠王土井の好捕も飛び出し、あれれ、勝てちゃうかな、といういい流れ。
安心して自滅のパターンか、とも思いきや、最後までカズ君スゴ過ぎで5奪三振の完投勝利。 二丁目マニア向けオズマ大塩の登板は、次戦へお預け。
このまま上位陣イジメを繰り返してたら、いつの間にか優勝しちゃったりして(3敗してっからそりゃーねーか)。
負け組みコメント
相手が好投手とは言え、あまりにも情けない夢軍団打線。 エース/スモール・渡部を見殺しにしてしまった。
渡部修帆、すまない! 貴方の好投に報いる事が出来なくて・・・。
初めて貴方に黒星をつけてしまい、本当に申し訳ない。 打撃陣には猛省を要求する!  打撃陣の諸君、自宅では野球のバットを振ってくれ!
貧打によるあまりにも痛い一敗では有るが、夢軍団の夢が夢で終わった訳ではない。 まだまだ可能性がある限り、諦めてはなりません。
あと五試合残っているので、最後まで全力で戦おうではないか!
今こそ奮起しよう。 我らが夢軍団!!

 
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勝利投手:森實
敗戦投手:布目
サクラ 1 0 1 2 2 0       6 HR:星、小山
ベアーズ 0 0 3 0 0 0       3 HR:
勝ち組みコメント
『守りの櫻、辛勝ながら首位返り咲き!』
前節、ドリームスさんに全勝優勝の夢を打ち砕かれた嫌なイメージを払拭する為に、"とにかく全員集中!"で臨んだ強豪ベアーズ戦。
こちらは核弾頭への夢を捨て切れない一番・星の先頭打者アーチで、"さあ大量得点だぁ"と思ったのもつかの間。 その後、ランナーをためるものの、あと一本が出ず初回は1点止まり。
そうなれば、強力打線のベアーズさんを相手に、初回をどう乗り切るかがカギに。 そこで出たのが、最近守備に目覚めた?ライト・沼田のレーザーラモン.. あっ、いやレーザービーム返球!
初回二死一塁から、ベアーズ四番打者のライト線を襲った打球を落ち着いてクッションボールを捌くと、ストライク返球で本塁を狙ったランナーを見事に刺したのであった。
これで流れはいただき!と思いきや・・・..
打線は、桜前線どころか寒冷前線が舞い戻ったかのようなお寒い内容。 途中、小山のソロアーチでの1点追加がやっと。
好投のエース森實であったが、ベアーズ打線に3回とうとうつかまり、逆転を許してしまうoo 
しかしその後、少しつなぎの攻撃が見え始めた打線が、やっとのことで4・5回に2点ずつ追加し、そのまま6-3で何とか逃げ切り勝ちを収めた。
今回はレフト.上和田、セカンド.三崎のファインプレー(共にゲッツー◎)などで、なんとか守り勝ったというのが率直な印象。 まだまだ旧正月気分が抜け切れない櫻打線は、改めて気持ちを入れ直す必要がありそうだ。
がんばれ櫻クラブ、負けるな櫻っ子クラブ☆
M字監督よりひと言..「みんな、試合前の指示ちゃんと聞いてね。 オレは独りで指示守ったよ。」
負け組みコメント
今期の成績を占う櫻さんとの天王山、今期最多の15名が参加し、総力で戦うぞ。
今期ジャンケン負けの無いベアーズは今日もジャンケンに勝ち、ジャンケンは8連勝。 試合も6連勝と行きたいところだったが、、、
1回表、先頭打者に簡単にホームランを打たれ嫌な予感がしたが、その後強力打線を抑え、最小失点に留める。  1回裏、ツーアウトから3番布目がショート強襲ヒットで出塁、4番加藤の当たりはライト線への2塁打、1塁ランナー布目が一気にホームを突くが、好返球でタッチアウト。
その後1点を追加された3回裏、8番増見フォアボール、新穂ヒット、岩間のヒットで繋ぎ、ノーアウト満塁、ここで橋本の当りはレフトへのライナー、ここで2塁ランナーが飛び出しており、痛いツーアウトとなってしまう。
しかし、ここからベアーズ脅威の下位打線が火を噴き、大出2塁打で先ず同点。 続く松井の2塁打で逆転。 4回表に逆転されるが、4回裏ツーアウトから角田の秘策(ここでは内緒)、布目のヒット、ここで期待の4番加藤だったが、ワイルドピッチで1塁が空いた事で敬遠ぎみのフォアボールで満塁、続く5番は日本への帰国が決まり活躍を期待したSさん、しかし、セカンドゴロでスリーアウト。
その後は、前期リーグ最多勝投手の巧みな配球と、またもやダブルプレーで追加点が奪えなく敗戦。
守りはエラーも少なく、打者の打ち損じに助けられ失点6点で迎えたが、得点3点では勝てませんな。
次戦は、やはり強敵サンダース戦、今期優勝を狙うには絶対に負けれない一戦になりました。
 59期 第12節 2006年2月5日
 
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勝利投手:遊佐
敗戦投手:長谷川A
ロイヤルズ 4 2 4 0 4         14 HR:遊佐、山本
コンポード 0 2 0 1 3         6 HR:
勝ち組みコメント
初回4連打であっさり4点を先制するも、後続が続かず・・・。
2回にも4連打で追加点を挙げるも、後続が続かず・・・。
3回にも4連打で4点を挙げるも、続かず・・・。
4回にはあっさり3者凡退・・・。
5回に再び4連打で追加点を挙げるも、後続が続かず・・・。
14点は取ったとしても、まだまだしつこい攻撃が発揮できないまま。
エース不在で、初の先発・遊佐〜抑え・丸山のパターンで相手攻撃を5点に抑えたものの、まだまだ課題の残る試合です。
この後強豪チームとの対戦を控えているだけに、今一度気を引き締めないと・・・。
負け組みコメント
まずは喜びのニュースですが、長谷川B、今期初めてジャンケン勝ちました(連敗7でストップ)。
試合は守備が乱れ、そこから相手に畳み込まれる悪い展開。 打線も7残塁とあと一本が出ず完敗。
悩める1割トップバッター杉さん、深みにハマってますね。 矢形さん、鈴木Bさんは良い感じ! 久々2安打の長谷川Bは、長いトンネルを抜けたか!? 後半戦は必勝体制で何とか勝ち越しを狙います!

 
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勝利投手:渡部
敗戦投手:河野
ツナーズ 1 1 0 0 0 0       2 HR:
ドリームス 4 1 0 6 8 x       19 HR:岡本、岡
勝ち組みコメント
前、櫻戦の勝利をフロックではなかったと言う事を証明する為に、本日の試合は非常に重要であったが、春節休暇も絡み少数精鋭で挑んだツナーズ戦。
内野守備を見渡すと、いずれも今期初めて守るメンバーばかりであった。 頼りはエースのスモール・渡部だが、これまた初回からピリッとせず、失点を重ねるも、1,2回とも最小失点で切り抜けたのは一流の証明か?
打線の方は、初回は四球&暴投で同点とした後、渡部、矢澤のちびっ子コンビのタイムリーで逆転に成功し、2回も押し出しで追加点を奪い、4回は二死後元エース・岡本の本塁打等で六点を挙げ突き放した。 5回、相手投手の替わりっぱなを捕らえ、オズマ・岡の本塁打を含め9安打で8得点を挙げ、スモール・渡部も尻上がりに調子を上げ、3回以降は得点を許さず、全員安打のオマケつきで快勝できた。
前試合に続き、下位打線の繋がりが勝利に結び付いた試合でした。 これで今期六勝一敗となり、ドリームス史上初の(同率ながら)リーグ首位に立ちました。
残り6試合、夢軍団の夢を現実に変えるべく、全力で戦って行きたいと思います。
負け組みコメント
中国春節明けの第一戦! ドリームス投手は、新加入の本格派ウインドミル。 球筋に慣れないまま、4安打・4三振で大敗!

 
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勝利投手:
敗戦投手:
オオゼキ 2 0 0 1 2 8       13 HR:河村
カイザース 5 4 0 0 4 0       13 HR:竹島
引き分けコメント
【カイザース】
夢か現か幻か、、、監督松木の不在もなんのその、助監川満が旧正月中に練りに練り上げたオーダーで打線爆発、守備も安定。 試合の流れは完全にこっちものだった、そう5回までは、、、
最終回、2点、3点はOKさ、余裕を持って望んだ守備だった。 二死から何度もチャンスがあったのに、最後のアウトが遠かった。 ついには同点スリーラン、相手にとっては、奇跡の同点。
あぁカイザースにしてみれば、悪夢の引き分け。 でも2月の4連戦は始まったばかり、気を取り直して頑張るぞ!


【オオゼキ】
チャイニーズイヤー明けの一発目は、海の王者カイザース。 ちなみに、カイザーとはドイツ皇帝の称号である。 そう、これはドイツ皇帝軍団と相撲取りによるドリームマッチ。 カイザース、Kaisers、複数形だけに皇帝がいっぱいいる、恐ろしいチームだ。
権力には敵わないのか我らが大関! だが先行で迎えた1回、先頭打者・河村の、先頭打者による、先頭打者だけのための先頭打者ホームラン。
Ohh! Really 河村? It's Great! 訳:マジかよ! スゲーじゃん!
今日の結果を予言するような出だし。 しかしカイザース、1,2回打つわ、打つわで計9点。 山の王者、怒り爆発か!
5-13と向かえた最終回2アウト、ついでに希望も2アウト。 しかし始まっちゃたよ、大関、大爆発だよ。 連打、連打で5点差つめて、3点差と追い上げ、ランナー1,2塁。 向かえたバッター山田。
バット振ったよ、バットにボールが当たったよ、レフトに向かうよ、あれ?伸びてくよ。 5万人はいると思われるレフトスタンドに、ボールが入ったよ! ホームランだよ、同点スリーランだよ! 聞こえてこない? この3万人もの大歓声、みんなが山田が打ったホームランボールを取り合ってるよ。 山田コールがすごいよ、
「Y・A・N・M・A・G・A、Y・A・N・M・A・G・A」 ヤンマガかよ! スペル間違ってるよ! 今日のヒーロー山田だよ!
思ってもないのに野球は2アウトからだよって言った第一人者も、言った事ある人も本当にビックリだよ。 野球は最終回2アウトって本当に思うなら、その前にがんばれよ! 2アウトから8点取っちゃったよ。 
改めて、大関の土壇場での集中力と爆発力を再認識し、勝利こそ出来なかったものの、負け試合を引き分けに出来た事が、今後大関にとって大きな意味があると思わせるそんな試合だった。 山田さん、夢をありがとう。

 
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勝利投手:森山
敗戦投手:
パイレーツ 2 2 2 0 0         6 HR:
アタッカーズ 0 13 3 0 x         16 HR:
勝ち組みコメント
多数の主力メンバーを欠き(カントクだけは豪州自主トレキャンプ中)、最少人数で臨んだ試合。 序盤、いきなり相手に4点を先行され、嫌なムードが漂う中、相手投手の乱調にも助けられ、2回に13点のビッグイニングで逆転。
守っても、尻上がりに調子を上げたエース森山が、その後相手打線を最少失点に抑える好投で、何とか逃げ切った。
主力を欠いたとはいえ、攻撃面では相変わらず湿っぽく、計7安打。 唯一の救いは、ここのところ好調維持の“種田”こと畠山の猛打賞。 次週こそ、猛打爆発なれ!
負け組みコメント
 59期 第11節 2006年1月22日
 
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勝利投手:森山
敗戦投手:崎川
エンジェルス 0 0 0 0 1 1       2 HR:
アタッカーズ 8 1 1 1 0 7x       18 HR:森山
勝ち組みコメント
前節の悪夢を振り払うように再度5割への挑戦に、大黒柱の林が病をおして参戦。 それを意気に初回から打線が大爆発の一気8点。 2回以降も最年長・相庭の激走バントヒット等、小刻みに追加点を奪う。 投げてはエース森山が鬼の10奪三振。 センター岡本のファインプレイも飛び出し快勝。
負け組みコメント
今期第6戦、3連勝と波に乗っているAngels。 4連勝と行きたいところだが、一ヶ月ぶりの試合と言う事もあり、試合感を取り戻せるかが心配だった。 先攻を取ったものの、相手のピッチャーに翻弄されしまい、初回以降ゼロが続く・・・ 守ってはピッチャー崎川も本調子では無く、相手のうまいバッティングもあり、大量リードを許してしまいそのままゲームセット。 久しぶりのゲームで体が動かなかったのが正直なところ、、、次回もまた一ヶ月後になってしまいますが、今日の反省を生かして頑張ります!

 
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勝利投手:渡部
敗戦投手:森實
ドリームス 0 1 2 5 0 1       9 HR:伊東、市川、岡本
サクラ 0 0 3 0 3 1       7 HR:田村、片岡
勝ち組みコメント
櫻さんにチーム一丸となって念願の勝利を収める事が出来ました。 ヒーローは・・・・・参加者全員です。
負け組みコメント
「朝青龍に続き、櫻も連勝ストップ」
朝青龍の8連覇が無くなった翌日、櫻も昨シーズンから続いていた連勝が夢軍団により14で止められた。 昨年2月20日以来の、まさに久し振りの敗戦・・・ ドリームス好投手のピッチングに対し、いつもの粘りがなく、
淡白な攻撃陣。 猛打を誇ったはずの櫻打線が、前節に引き続き沈黙のまま。 田村・片岡のHRで何とか食い下がるも、ここ一本が出ず、結局一度もリードを奪えず。 加えてエース森實のスパイシーな投球術が影を潜め、痛いところで被弾。 守備陣にも軽率なエラーが目立ち、おまけに走塁ミスも出没。 まさに「負のスパイラル」状態で、これでは打倒櫻に一致団結燃えまくる相手に敵うわけがなかった。 完敗。 おそるべし、ドリームス夢軍団! 次戦は、またまた強豪・好調ベアーズ戦。 冬の櫻を満開に咲かせて熊退治だ! 気分一新、ガンガン行きまっせ!!!

 
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勝利投手:布目
敗戦投手:柳川
ベアーズ 1 8 4 3 7         23 HR:岩間、Stephen
イーグルス 1 3 2 2 0         8 HR:
勝ち組みコメント
次回、櫻さんとの今期を占う天王山を控えた重要な一戦。 今期、ジャンケン負けの無いベアーズは、攻撃型を作るべく、今期初めて先攻を選択する。 その初回、作戦と裏腹に犠牲フライの1点に留まる。 しかし、2回表、岩間の2ランホームランで勝越し、Stephenの弾丸ライナーの初ホームランなど打者一巡で8点を上げる。 その後、イーグルスさんに得点は許すが、それ以上に追加点を上げ、終わってみると15点差の大勝。 しかし、次戦に向けて勢いを付ける筈だったが、レフトで5番打者(今期打率7割)がアクシデント(骨折)で救急車で運ばれ緊急入院、重要な戦力を失い痛い試合となってしまった。 でも、残ったメンバーで、全力で優勝を目指して頑張るぞ!(O君には早期の回復を願うのみです)

 
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勝利投手:金塚
敗戦投手:森
サンエイ 0 0 2 2 0 0 1     5 HR:
サンダース 3 1 2 2 1 7 x     16 HR:菊地・中嶋
勝ち組みコメント
ポテンヒットマシンガン打線が、この日ばかりはHR2本・2塁打8本と炸裂。 中嶋(1番)、山中(3番)、菊地(4番)が3打数3安打。 打つべき人が打って、理想的な勝利となった。 守っては鉄壁二遊間が、投球練習で体力を使い果たした金塚を要所要所で援護し、5点に抑えることができた。 次戦はいよいよベアーズ戦。 がんばりましょう。
負け組みコメント
今年初めての試合。年が変わり新しいメンバーも加入して気分も一新、
目指すは初勝利(ちょっと悲しい現実)。
が、最初のバッターが「三振」といやーな予感が・・・
結局、予感は的中してしまい、早くも7連敗で今期の負け越し決定。
おまけに、これで連続12イニングの失点(数える私もどうかしてるか?)。
チームの皆様!! 私にも勝利のコメントを書かせてください。それとも私が悪いのでしょうか?
そして、相手の攻撃欄に「0」をたくさん書かせてください。
監督、次からの試合に向けて決起集会をしましょう。お願いします。(以上、業務連絡)
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