AAリーグ第60期 スコアボード

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 60期 第10節 2006年8月20日
 
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勝利投手:金塚
敗戦投手:布目
ベアーズ 0 0 0 3 0 0       3 HR:
サンダース 1 0 3 2 3 6       15 HR:岡田
勝ち組みコメント
いつも接戦となるベアーズとの対戦。
初回、相手エラーから1点をとると、3回には、四球で貯めたランナーを3番に抜擢された岡田が見事にHR。
4回表に連打で3点失い、今日も混戦かと思いきや、宮定・中村の連続タイムリーで再び引き離す。
5回・6回には瀬部の連続2塁打などで9点を加点し、試合を決定付けた。
ベアーズ相手に15得点はすごいことだけど、放った安打は9安打だけと、寂しい内容。
どんどん打っていきましょう!
負け組みコメント
エースが新投法で望む、ライバル・サンダース戦。
初回先頭・井上が死球で出塁するも、後続が続かず無得点(好打者・布目の三振なんて初めて見たかな?)。
1回裏は、いきなり先頭打者を四球で歩かせてしまい、ランナー2塁からファーストへの悪送球で先制点を与えてしまう。
3回裏にも2四球後、3ランホームランを打たれ4点差。
4回表は1アウト後、1番・井上のチーム初ヒット、2番・角田のヒット、3番・布目の技ありのライト線3塁打で先ず2点を返す。
続く4番・加藤も珍しく三振(あちゃ!)、5番・米澤の安打で1点を追加するがここまで。
主審に、厳しいコースボールをことごとくストライクに取られ、臭いボールを振らなくてはならなくなってしまい、結局散発5安打、しかも三振5個を喫っす。
(サンダースエース・金塚君の無四球試合(1死球は有るが)なんて始めてじゃない?)。
おまけに6回裏は、1アウトからダブルプレーと思われたが、ファースト落球でそこから6点を奪われ、時間切れで7回に入れずゲームセット。 四球、エラーの悪いパターンで自滅。
過去、サンダース戦は好ゲームが続いていましたが、今回は完敗です。
守備、攻撃とも立て直しを行わなければ。

 
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勝利投手:関部
敗戦投手:崎川
エンジェルス 5 0 3 1 0 0 1     10

HR:大庭(2本)

ツナーズ 4 1 0 2 4 0 x     11 HR:
勝ち組みコメント
雨の中止と試合無しが続き、約1ヶ月ぶりの試合、曇り気味だが蒸し暑い天光道グランド。
エンジェルスの先行、ツナーズ:関部投手の立ち上りが悪く、相手:6番バッターに満塁ホームランを浴びて初回5失点。
その裏にツナーズの繋ぐ野球で追いつくが、常にエンジェルスに主導権を握られる展開。
それを打破したのが、新婚:毛利選手、2死・1、2塁、綺麗に振りぬいた打球はセンターへ一直線!
この3ランで、1点逆転、さらに年寄り若手が続き2点差。
6回は、エンジェルス「0点」、裏のツナーズ残り時間2分攻撃を延ばして勝利かと思いきや、あっさり打って残り1分。
最終回に突入、ここを2ホームラン(7打点)を打たれた6番打者を抑え、最後は6-4-3の併殺で試合終了。
毛利選手の3ランと関部投手(57才)の完投で、今期初勝利。
負け組みコメント
前試合に続き、初回から好調な打線が繋がり、1点を争う緊迫したシーソーゲーム。
4回、5回とエラーによる失点で惜しい競り負け。
次戦は、つなぐ打撃と堅守で2勝目を狙いたい!

 
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勝利投手:長谷川A
敗戦投手:森
サンエイ 5 0 0 0 0 4 1     10 HR:
コンポード 0 2 1 5 0 5 x     13

HR:長谷川A(2本)、光富

勝ち組みコメント
やりました、今期初勝利!
光富の久々のホームランに加え、長谷川Aの豪快な2発を含め13点と、今期初の2桁得点。
守っては猛暑の中、粘投した長谷川Aー河合のリレーで競り勝ち!
それを支え、2つのゲッツーを取ったショート杉山の華麗な?守備が光った一戦でした。
負け組みコメント
やっと到着した新ユニフォームで臨んだ試合(このまま連勝街道を続けよう)。
早速、新ユニフォームの効果か、先頭から連打で5点(おっ、今日も快調か?)。
が、2回からはチャンスの芽を併殺打で摘み取られてしまう。また、その間に相手に逆転されるいやーな展開。
しかし、このままでは終わらないところが今期の我が打線!!。
6回に、連打と押し出しで、ついに逆転。
でも喜びもつかの間、その裏にまたまた逆転をされて、最終回の反撃も1点止まりでジ・エンド。
残念ながら、新ユニフォーム初試合を勝利で飾れなかった。

 
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勝利投手:岡本
敗戦投手:山田
オオゼキ 0 0 0 1 1 1       3 HR:
ドリームス 0 3 5 4 1 16x       29 HR:藤中、佐藤、
岡本(2本)、桑原、千田
勝ち組みコメント
ここ数試合、打線のエンジンの掛かりが悪い夢軍団打線。
この日も、初回は無得点に終わるも、大エース・ショボ監督/岡本が見事な立ち上がりを見せ、三回まで相手の強力打線を零封に抑える。
二回からの攻撃でようやく打線も目を覚まし、千田の先制タイムリーの後、今や恐怖の下位打線の主軸となったペリカン・藤中の初本塁打で3点を先取。
三回はデビル/佐藤&ショボ監督/岡本のアベック本塁打等で5点を奪い、主導権を握る。
大エース/ショボ監督は後半疲れが見え出し得点を許すも、何とか長打は防ぎ又、守備陣もMr.失策/市川の堅守&随所にダブルプレーにてピンチを乗り切り、四回以降は各回に失点を許すも、最小失点で切り抜けた。
最終回の攻撃も、ショボ監督/岡本のこの日二本目の本塁打を皮切りに、桑原のグランドスラム&千田の初本塁打も飛び出し、11人連続出塁を含む16得点を奪って、時間切れによりゲームセット。
終わって見れば二、三番で計10安打。クリーンアップで計14打点の4本塁打。
恐怖の下位打線が9打点の2本塁打で、守っては無失策&3回/6回中ダブルプレーで切り抜ける等、夢軍団としてはベストに近い試合結果となった。
しかし、今日の試合も10人ギリギリで何とか試合を成立する事が出来ましたが、当面の人員不足の解消の為、夢軍団の諸君!人材確保の程、ヨロシク!!
負け組みコメント
コメントの書きようが無いYO!
初回からいきなり1番2番3番と打ち取られ、な〜んか嫌な感じで始まった夢軍団戦。
1回裏、エース山田の立ち上がりは好調! しかし、いきなり2回から、相手の打線が少しずつ繋がり始めた。
大関軍の打線といえば・・・テンで駄目。
エース山田の調子が悪い訳では無い。 打線の援護があれば、もう少しまともな試合が出来た筈だ!!
先ずは飲み会の回数を増やして、1から出直しだ!!!
 60期 第9節 2006年8月13日
 
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勝利投手:森
敗戦投手:大森
パイレーツ 0 7 5 2 2         16 HR:
サンエイ 5 10 3 0 x         18 HR:
勝ち組みコメント
好天気に恵まれ(少し好天気過ぎるが)、久しぶりの試合だ。
相手は宿命のライバルのパイレーツさん(前期は地獄谷決戦の相手)。
試合は、初回に5点を先取して快調と思われたが、すぐに逆転されるという乱打戦に。
最終回も何とか振り切って3勝1敗の好スタート。ホームランがなくても、得点は出来るという展開でした。
でも、この炎天下で9人はつらいなぁ。
(業務連絡)
お待たせしました。まもなく、新しいユニフォームが届きますよ。
負け組みコメント
雨天延期2回を挟み、7週間振りの今期第3戦。
パイレーツ打線は18安打で16得点と、こんなの記憶にない攻撃。
特に、7番から最下位11番までで10打点と下位が活躍。
5点を獲られた次の回に、7点獲って逆転なんて展開、今まであったか!?
あぁ、なのに、なのに、2回裏の10失点を含む18失点はもったいない。
大森投手も気力で投げ切り、与四死球は少なかったのに、エラー多過ぎ。勝てる試合を落としてしまった。
1番ショート開内、4失策じゃねぇ。何の為に練習やってんだか・・・。
次戦からはサンダー、サクラ、ベアーと辛い試合が続きそうだが、頑張って 楽しいソフトにしよう!!

 
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勝利投手:岡本
敗戦投手:漆山
イーグルス 1 4 10 2           17 HR:
ドリームス 2 2 2 12 x         18 HR:桑原、岡本、渡部、
市川
勝ち組みコメント
いくら青空ソフトボールとは言え、こんな劇的な試合は見た事が有りません。
雨天中止等の関係も有り、約二ヶ月振りの試合でしたが、エース/スモール・渡部が大誤算。
確かに、コンパクトにバットを振ってくるイーグルスさん打線は脅威でしたが、四球&失策も重なり、三回まででまさかの大量14失点。
4回は、大エース/ショボ監督・岡本が緊急登板するも、やはり失策等から3失点。
この時点で17対6と11点差で、時間的にも残す攻撃は1回だけ。
普通の人間なら諦めモードですよね?
しかし、普通ではない人間が集まっている我が夢軍団は、誰一人として諦めてはいませんでした。(頭の構造が奇怪な軍団です。)
下位打線から始まった最終回の攻撃ですが、内安打&敵失で無死満塁とし、内野ゴロ(一死)でまず1点。
12番打者のタイムリー(思えばここも奇跡?)で2点目。
ラストバッターが四球を選んでいる間に、暴投が有り3点目。
一番打者にランニングスリーランホームランが飛び出し6点目となるも、二番打者が繋げられず、ツーアウト。
無走者から三、四番が繋ぎ、ショボ監督・岡本のスリーラン(9点目)が飛び出して、いよいよあと二点差。
六番打者が四球で繋いだあと、大誤算・渡部に奇跡の同点ツーランが飛び出した。(渡部の目には光る物が浮かんでいました。)
最後は、続く Mr.失策・市川にもホームランが飛び出し、この夢軍団劇場の幕は切って落とされました。
夢軍団の諸君。もっと早い回から点数を取りましょうね!!
負け組みコメント
イーグルスは、3回に打者12人を送る猛攻で一挙10点をあげ、ドリームスを突き放す。
しかし、11点差で迎えた最終回に、ドリームスの3本塁打を含む攻勢により、サヨナラ負けを喫した。

 
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勝利投手:大塚
敗戦投手:宮野
エンジェルス 7 5 2 0 0         14 HR:宮地、崎川
ロイヤルズ 1 1 1 1 3         7 HR:
勝ち組みコメント
連敗中のエンジェルス、今期初勝利に向けての大事な一戦。
初回に怒涛の連打で7得点!
2回、3回も好調な打撃で得点を積み重ね、投げては大塚が踏ん張り圧勝!
次戦も打ち勝って、連勝を狙いたい!
負け組みコメント
エラー続出で大量失点。打っては散発4安打。勝てるわけないっす・・・。
今期スタートから連勝でいい感じだったんですけど、この負けを次以降の試合にどう生かすか。
メンバーも数人帰国で抜けてしまう中、ここからが踏ん張りどころですね。

 
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勝利投手:金塚
敗戦投手:大塩
アタッカーズ 2 0 0 1 0 0       3 HR:大塩
サンダース 2 0 0 0 5 x       7 HR:池田
勝ち組みコメント
2点先制された初回の攻撃、相手投手のスピードにたまげながらも、中村のいぶし銀2塁打で同点に追いつく。
途中、ファースト篠のトンネルを、トンネルの向こうで待ち構えていたセカンド池田が捕球してアウトにするという、好プレーが飛び出したりして、何とか1点差のまま5回の裏へ。
高橋是清が四球で歩くと、1番池田がセンターへHRを放ち逆転。
その後も菊地の2点タイムリーなどで加点をし、何とか勝利することができた。
炎天下での激しい試合、両チームともお疲れ様でした。
負け組みコメント
オズマ好投するも、左腕対決をモノに出来ず。
久しぶりの今期3戦目は、前期ボロ負けしたサンダース戦。
初回、オズマ自らの2ランで幸先よく先制するも、その裏即追いつかれ、振出しに戻る。
その後投手戦の展開で、オズマも要所で三振を奪い追加点が欲しいが、バテてると言いながら崩れない金塚投手(作戦か?)を攻略できず。
4回表に1点追加したが、5回裏に2ラン含め5点献上で勝負あり。
3タコ4人(オレもね)&5三振(全部見逃し)じゃ勝てネー。次はもうちょっと何とかしようね。
 60期 第8節 2006年8月6日
 
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勝利投手:
敗戦投手:
アタッカーズ                     HR:
イーグルス                     HR:

グラウンドコンディション不良により順延


 
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勝利投手:
敗戦投手:
サクラ                     HR:
サンエイ                     HR:
勝ち組みコメント
負け組みコメント

 
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勝利投手:
敗戦投手:
ロイヤルズ                     HR:
ドリームス                     HR:
勝ち組みコメント
負け組みコメント

 
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勝利投手:
敗戦投手:
コンポード                     HR:
エンジェルス                     HR:
勝ち組みコメント
負け組みコメント
 60期 第7節 2006年7月30日
 
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勝利投手:
敗戦投手:
コンポード                     HR:
カイザース                     HR:

雨天順延


 
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勝利投手:
敗戦投手:
サンダース                     HR:
ツナーズ                     HR:

雨天順延


 
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勝利投手:
敗戦投手:
パイレーツ                     HR:
ロイヤルズ                     HR:

雨天順延


 
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勝利投手:
敗戦投手:
サクラ                     HR:
オオゼキ                     HR:

雨天順延

 
 60期 第6節 2006年7月23日
 
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勝利投手:矢崎
敗戦投手:
ツナーズ 1 1 0 0 0         2 HR:
ロイヤルズ 3 1 9 0 8         21 HR:山本、遊佐
勝ち組みコメント
一回、山本の三点本塁打で逆転に成功するが、もう一つ後が続かず。
二回、1点を追加するが畦地のヒット一本のみ。
三回、打者13人を送り込むも、ヒット6本のみ。
四回、打者4人であっさり無得点。
五回、打者12人でヒット4本のみ。
結局は大差の勝利かもしれませんが、16人中ノーヒットだったのが7人。
開幕から三連勝と好調ではあるが、まだまだ油断は出来ません。
負け組みコメント

 
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勝利投手:森実
敗戦投手:久下
サクラ 7 4 1 6           18 HR:上和田, 沼田(2本),
小山(2本), 平田
ベアーズ 2 7 4 2           15 HR:岩間(2本)、加藤、米澤
勝ち組みコメント
"酷暑の中、苦しい試合をしっかり獲る!"
立っているだけでも汗が噴き出る酷暑の中、最後まで集中力が求められる大接戦となった。
先攻の櫻は、クリーンアップの三連発を含む4本のアーチで初回に7点を先制、二回以降も小刻みに得点を重ねる。
しかし、今日の相手はリーグ屈指の猛打チーム・ベアーズさん。
次々と出てくる強打者が放つ痛烈な打球が右へ左へ飛び交い、三回裏には逆転を許してしまう。
それでも最終回に6点を奪い返した櫻が、なんとか逃げ切って勝利☆
両チームでホームラン計11本、全イニング得点となった乱打戦は、最近の櫻にとっては苦手な試合展開であったが、それを制することが出来たのは今後の戦いにも良い方向に影響するであろう◎
("今日のセカンド"のコーナー; 失策:2個、失笑:3回)。
負け組みコメント
今期を占う重要な櫻戦、朝から猛暑が襲い練習時点で選手はバテ気味、さてどうなる事や?
初回いきなり3番打者から5番打者の連続3ホームラン、おまけにもう1本ホームランを打たれ7点を失う。
7点なら何とか返せるかな?と望んだ1回裏、3番、布目からの3連続ヒットで2点を返すがここまで、、、
2回表、また4番打者、5番打者の連続ホームランなどで4点を失う。
しかし、今日のベアーズは諦めていなかった。
2回裏、岩間、加藤の3点ホームランなどで7点を返し2点差、3回裏には岩間の満塁ホームランでついに逆転。 重要な次の守備で四球、エラーも重なり6点を失う。
最終回と宣告された4回裏、米澤の2点ホームランで2点を返し、ねばるがここまで。
振り返って見ると、不必要な失点が数点有ったのが痛かった。でも恐るべし櫻打線。次回は絶対リベンジするぞ!
暑い中、選手の皆様お疲れ様でした。

 
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勝利投手:金塚
敗戦投手:大塚
エンジェルス 4 0 0 7 2         13 HR:
サンダース 2 3 6 5 x         16 HR:菊地、岡田
勝ち組みコメント
リーグトップクラスの打撃力を誇るエンジェルさんとの対戦。
初回、レフト村上の華麗なエラーから、あれよあれよと13失点。被安打14・与四死球5・失策3。
いつもなら負け試合だが、「残塁を無くそう」と菊地監督の試合前のアドバイスを実行するかの様に、11安打で16得点。
3回に岡田がHRを放つと、4回には菊地の満塁打が飛び出し、何とか勝利することができた。
これで、2期連続でエンジェルスさんには打たれまくり。強いです。
負け組みコメント
初回、サンダースさんのエース金塚さんから4点を奪い上々の出だし。
その裏も2点に抑え、強敵サンダースさんと互角に戦えると思いきや、自力に勝るサンダースさんに終わってみれば毎回得点を奪われ、開幕4連敗。
今日は、投打共にいつもより噛み合っていただけに、残念・・・。

 
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勝利投手:漆山
敗戦投手:鈴木B
コンポード 2 0 3 1 0 0       6 HR:山岡、鈴木B
イーグルス 0 1 1 7 2 x       11 HR:財津、大石橋
勝ち組みコメント
4回裏、四球、敵失をきっかけに満塁として、財津の今季一号となる満塁本塁打で鮮やかに逆転。
6回は、ヒットの五上を一塁において、大石橋がセンター頭上を越えるランニングホームランでダメ押し2点。
投げては漆山が猛暑の中、気迫の完投勝利。
負け組みコメント
監督・助監督欠場の中、初回、山岡の久々のホームランで先手を取り、送別試合である鈴木Bが3回にスリーラン、投げては3回まで2点に押える好調な立ち上がりであったが、4回、足の疲れと共に相手打線に捕まり逆転を許す結果となった。
それにしても、5回以降はいつものコンポード。
連敗脱出ならず、鈴木Bの最終戦を飾る事ができなかった。
 60期 第5節 2006年7月16日
 
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勝利投手:
敗戦投手:
アタッカーズ                     HR:
サクラ                     HR:
勝ち組みコメント
負け組みコメント

 
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勝利投手:
敗戦投手:
パイレーツ                     HR:
カイザース                     HR:
勝ち組みコメント
負け組みコメント

 
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勝利投手:
敗戦投手:
オオゼキ                     HR:
サンエイ                     HR:

雨天順延


 
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勝利投手:
敗戦投手:
ベアーズ                     HR:
ツナーズ                     HR:

雨天順延

 60期 第4節 2006年7月9日
 
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勝利投手:竹島
敗戦投手:
カイザース 1 0 0 4 0 6 0     11 HR:寺内
サンエイ 0 0 4 1 0 0 7x     12 HR:
勝ち組みコメント
6回に6点差をつけられ、このまま敗戦かと思ったところ、最終回怒涛の連打で一気に同点。
最後に敵の守備ミスにも助けられ、有馬のさよならタイムリーで2連勝。
このまま突き進むぞ。
負け組みコメント
松木監督不在のなか、コメントを拒否したくなるような負け方に呆然。
カイザース、序盤の攻撃はバントかポップフライかの稚拙な攻め。
守備でも、落球、お見合いなど、ミスが目立つ。
それでも、竹島投手が六回まで5点に抑える好投を見せ、逃げ切れるかと思えたが、あぁ無情、、、、
チームとしてまとまりつつあるが、どこかピリっとできなかった。
反省点多し。次試合、巻き返しを。

 
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勝利投手:森山
敗戦投手:大塚
アタッカーズ 7 3 0 2 1 3       16 HR:畠山、大塩
エンジェルス 0 0 0 2 0 0       2 HR:
勝ち組みコメント
負け組みコメント
今期開幕から2連敗のAngels。そろそろ勝利を挙げたいところだが、立ち上がり先発大塚の制球が定まらず、一挙に7点を献上してしまい嫌な雰囲気・・・
何とか反撃の糸口を掴もうとしたが、相手投手の巧みな投球に手も足も出ず、10安打を放ったものの得点は2点。
ここのところ貧打が目立っているだけに、今後に不安が残る・・・

 
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勝利投手:
敗戦投手:
イーグルス                     HR:
オオゼキ                     HR:

雨天順延


 
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勝利投手:
敗戦投手:
パイレーツ                     HR:
ドリームス                     HR:

雨天順延

 60期 第3節 2006年6月25日
 
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勝利投手:竹島
敗戦投手:山田
オオゼキ 0 0 4 0 1 0       5 HR:文野
カイザース 7 0 3 3 2 10       25 HR:川満、松木
勝ち組みコメント
やっとのことで始まった60期の初戦。約二ヶ月ぶりの試合ということで、各自のコンデションが気になるところ。
しかし、度重ねた決起集会の甲斐があったか、初回からエース竹島投手、好調の滑り出しで初回を無失点に押さえる。
すると今度は打撃陣がすかさず大爆発、川満のホームラン含む7得点で大きなリード。
二回表も零点に押さえて流れに乗ったかと思いきや、3回表、ホームランでの四失点。
前期オオゼキ戦での最終回八点差を追いつかれた苦い記憶が過ぎるが、今日のカイザースはここから更に奮起。
3回から打線好調の毎回得点で、最終回はダメ押しの10得点。
投手竹島も3回以外はつけ入る隙を与えず、暑さに負けない大好投。今シーズンより出戻り復活の鍛冶のサードで守備も安定し、守備陣大奮闘の失策なし。
でも、本日のMVPは4打数4安打5打点(失策なし)の川満助監で異論なし。
みなさん、次もこの調子で頑張りましょう!
負け組みコメント
ぴ〜かんの天光道。風も全く無く、暑くて倒れそうだった。(記者)
前期同点で終わっているカイザース戦! 今回はなんとしても勝ちたかった一戦だったが、打つわ打つわの相手陣。初回から大量7失点。。。
負けてはいられない3回。出たぁ〜、泣く子も黙る文野のホームランやぁ〜!
大関軍、得意のお祭り騒ぎも一瞬でした。
その後も相手陣の三遊間好プレーに阻まれるし、守っては相手陣頭脳プレーが的中しまくり、完敗しやした。
故障中の河村監督になんて報告すれば・・・。
試合後、監督に試合結果を伝えた・・・。受話器からグーが出てきた。。
つー訳で、気持を切り替えて次回試合に挑むぞ!!!

 
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勝利投手:漆山
敗戦投手:大森
パイレーツ 0 0 5 0 0         5 HR:
イーグルス 8 7 1 12 4         32 HR:蜂屋、漆山
勝ち組みコメント
眠れる鷹打線、ついに覚醒! 漆山の猛暑の中での熱投も光る。
負け組みコメント
・・・32失点。。もうコメントのしようがありません。
今日こそは勝つぞ、と意気込んで望んだものの、初回先頭打者が初球ショートフライで始まるようなお粗末な攻撃で、無得点の後いきなり8失点。
続く2回は三者凡退の裏に7失点で、早くも勝負はついてしまった。
途中から4試合ぶり登板の秋丸も打ちまくられるは、エラーは多発するはで、酷暑の中いつまで経っても終わらない守りに疲れも溜まる、集中力も途切れの悪循環。
相手のイーグルスさんには、失礼な試合をしてしまいました。
この弱さは深刻です。立ち直れるのか、パイレーツ。

 
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勝利投手:渡部
敗戦投手:矢形
コンポード 2 0 1 3 0 1       7 HR:
ドリームス 0 2 1 4 3 7       17 HR:佐藤
勝ち組みコメント
今日の試合が早撃ち・黒田の最終戦。
是が非でも勝利を収め、気分良く日本へ帰国して欲しい所だが、頼みのエース:スモール・渡部がソフトボールより女を選択した為、先発は半年振りの大エース・ショボ監。案の定、不安な立ち上がりの上、失策も重なりあっさりと失点を与える。
その後は両チーム追いつ追われつの展開の中、試合を決めたのは早撃ち・黒田だった。
4回は満塁から逆転の三塁打。六回は同じく満塁から二塁打と計6打点を挙げ、自らの引退試合に花を添えた。
「こんな事なら、昔から打ってくれよー!」と言う声が、あちこちから聞こえたのは気のせいか?
早撃ちの引退はチームにとってかなり痛手だが、早撃ちの後任の新人桑原が4打数4安打と、早撃ちに負けない活躍を見せ、今後は早撃ち以上の期待が出来そうだ!
何はともあれ黒田さん、お疲れ様でした。日本に帰っても得意の早撃ちに磨きをかけ、頑張って下さい。
負け組みコメント
外人選手スカウトの為、B監督が台湾に行ってる間、杉山助監督が采配を振るったドリームス戦。
4回までは追いつ追われつの好ゲームでしたが、5回以降はコンポードの勢いが続かず、ゲームセット!
投手の頭数も揃ってきたし、守備を固めて次回のイーグルス戦に備えましょう。
大関さん、原口マネ、送別試合を勝利で飾れずゴメンナサイ。また来てください、待ってます。

 
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勝利投手:矢崎
敗戦投手:森山・大塩
アタッカーズ 1 0 0 0 0 0 4     5 HR:
ロイヤルズ 3 0 0 1 4 0 x     8 HR:遊佐
勝ち組みコメント
初回先制されはしましたが、なんとか最小失点で切り抜けた後、1番岡田・2番宮本がヒットで続き、遊佐が四球で出塁し満塁にした後、山本の2塁打と矢崎の犠牲フライで逆転に成功。
4回に遊佐のソロ本塁打で追加点を挙げ、5回には代わってすぐの相手投手から、畦地・原田・飴井・馬場・道宗の5連打で一挙に4点を加点し、2枚の好投手から勝利を挙げることに成功しました。
この試合では2回からマウンドを引き継いだ矢崎が、3回を無失点で抑える好投を披露。
前期・前々期と2連敗中のアタッカーズさんから、やっとのことで勝つことが出来ました。
これで今期2連勝とはしましたが、まだまだ打線がパッとしません。
これから日差しが暑くなる中、打線も痙攣を起こさないように気を引き締めます。
負け組みコメント
いやいやー、炎天下の第2試合はマジキツかった。でも、それは敗戦の言い訳になんねーっすよね。
初回1点もぎとり、その裏、キングカズを先発起用、調子はよかったものの3点献上。
その後、お互いゼロ行進も1発を浴び、追撃出来ず、ちょっとやなムード。
5回、入籍完了したムチムチ・オズマ大塩をマウンドへ。これまた好投するも、センターM王岡本の嘆きが聞こえそうなアホボケプレー続出、差が開く。
6回最終回となるのを即行守備で阻止、7回突入。4点追加したが、やっぱロイさん強いわ。華のある応援団も影響大か?
次戦、セントラルより浅黒い大応援団招聘予定!!
 60期 第2節 2006年6月18日
 
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勝利投手:遊佐
敗戦投手:金塚
ロイヤルズ 1 1 2 2 0 1       7 HR:石田
サンダース 1 4 0 0 0 x       5 HR:
勝ち組みコメント
今期しょっぱなから前期優勝チームとの対戦。
エース宮野が指を負傷したため、急造投手遊佐の先発。
制球定まらず四球が多く、ランナーをためた後にヒットも打たれて簡単に5失点。
3回、一死から井上が死球で出塁後に丸山がセンター前ヒットで続き、松井も四球を選び満塁。岡田の一塁ゴロの間と宮本のヒットで2点を挙げ1点差。
4回には先頭遊佐の二塁打に続き、石田がライトにツーランを放ち逆転に成功。
最終回には犠牲フライで貴重な追加点を挙げ、守護神丸山が最終回を守りきりようやくの勝利。
再三のピンチを、原田・畦地・矢崎の内野陣の好守で切り抜け、宮野監督に初勝利をプレゼント。
負け組みコメント
強豪ロイヤルズさんとの一戦。
1対2で迎えた2回裏、下位打線の奮起で4点をとり逆転。
しかし、3回表ロイヤルズ四死球がらみで2点を取られると、4回には相手5番打者に痛恨の2ランを浴び、再びリードされる。
3回以降、チャンスは作れるものの、決定打&長打不足に泣き、そのままゲームセット。前期からの連勝は10でストップした。
ここのところ参加者が15名を超えることが多くなったサンダース。
少ない打席でいかに結果を残すかが重要課題だ。

 
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勝利投手:森實
敗戦投手:河野
ツナーズ 0 2 0 0 0         2 HR:
サクラ 10 0 0 6 x         16 HR:森田、上和田、沼田、
平田
勝ち組みコメント
"苦手ツナーズを初回の猛攻で撃破 !!"
ここ数期の対戦成績で分が悪いツナーズさんとの一戦。
初回、無死満塁のピンチを招くが、森實が持ち前の粘りの投球で無失点に切り抜ける。
そうなれば、打線が応えないわけにはいかない。
奇襲(?)の一番.上和田がヒットで出ると、続く森田の先制パンチで早速2点。 そこから打者一巡の猛攻で大量10点を獲得◎
さらに四回、上和田,森田(二発目),沼田,平田の"田田カルテット"のアーチ競演などで、ダメ押しの6点を追加した。
しかし、今日の試合は森實の力投に尽きる。 再三ランナーを背負うが、要所を締めるピッチングで強力ツナーズ打線を2失点に抑えた。
これからも強豪相手の試合が続くが、櫻野球をやり通せば、きっと結果がついてくるはずだ。
ちょっと間隔が空きますが、この調子で頑張りましょう☆
負け組みコメント
60期の初戦、強豪「櫻」。やっと香港の気候が来た感じの天気!
初回の攻防で、ゲームが決まってしまった。
一回の表、ツナーズの攻撃、一番富山:エラー気味の内野安打・2番林:痛い死球・3番飯久保:ヒットと満塁。続く、4・5・6番が三者凡退で無得点。
その裏、櫻はヒットとホームランを重ね!10得点。
ツナーズは2回の2点止まりで、60期黒星スタートとなってしまった。

 
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勝利投手:森
敗戦投手:富安
サンエイ 4 0 5 4 0 2       15 HR:松尾、吉竹(2本)
イーグルス 2 0 0 0 5 1       8 HR:
勝ち組みコメント
「今日勝って5割に戻すぞ。」と、少ない人数(10人)で気合いを入れた今期の2試合目。
初回、先頭の吉田(隆)から始まる連打攻勢で4点を早くもゲット。森へのビッグなプレゼント。
その後攻撃を緩めることもなく、終わってみれば15点をゲット。
投げては森が要所を締めるピッチングに4奪三振の快投で5割に戻す。
さぁ、次の試合で貯金を作るぞ。
(本日のヒーロー)
4打数4安打7打点2本塁打が、シングルヒットが出ればサイクルヒットだった吉竹さん。でもヤジは敵にね。
&こちらも4打数4安打と失礼ながら年齢を感じさせない岐部さん。
・・・パチパチパチ(拍手)。
負け組みコメント
60期開幕戦でしたが...終盤の追い上げ一歩及ばず、敗戦。

 
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勝利投手:布目
敗戦投手:崎川
エンジェルス 0 0 1 8 3 2       14 HR:宮地、崎川(2本)
ベアーズ 9 4 1 2 1 x       17 HR:布目(2本)、加藤、
久下、松井、、米澤
勝ち組みコメント
第60期の緒戦、ベアーズとしては約2ヶ月ぶりの試合。久しぶりに太陽が顔を出し、暑い朝となった。
1回ベアーズの攻撃は3番布目の1号2ラン、4番加藤の1号ソロ、8番久下の3ラン、10番松井にも2ランランニングホームランが飛び出し、打者一巡の猛攻で一挙9点を先制。
2回にも杉山の2ラン、布目の2打席連続ソロなどで4点を挙げ、3回終了時点で14-1と大量リード。
このまま試合が進むかと思われたが、暑さにより疲れが見え始めた4回、ボールが甘く入ったところを痛打され、守備の乱れも乗じて8失点。形勢が危うくなる。
打線も2点、1点と加点するが前半の勢いが全く無い。反対に押されぎみの試合展開となる。
最終回も何とか2点で切り抜け、終わってみれば17-14と点差以上に切迫した試合だった。
しかし何とか初戦を勝利で納め、反省点はあるものの、今期こそ優勝を狙うチームとしてはまずまずのスタートだったと思える。
負け組みコメント
今日も強豪ベアーズさん。前々期勝利をしているだけに、前期のリベンジをと意気込む1戦。
しかし、初回エラーを含む9点を先制されてしまい重いムードが続く・・・
後半、強い日差しと気温に体力を奪われながらも、小刻みに得点を重ねていき点差を縮めるも時既に遅し、開幕2連敗となってしまった。。。
 60期 第1節 2006年6月11日
 
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勝利投手:金塚
敗戦投手:津金
コンポード 0 0 1 1 0 1       3 HR:
サンダース 3 8 8 0 2 x       21 HR:池田
勝ち組みコメント
前節接戦たっだコンポードさんとの対戦。
初回、2番宮定〜6番池田の連続安打・四球で3点をもぎとると、2回には6番池田の満塁HRなどで8点。
3回には四球・ヒットなどで8点を加点。
投げては投手金塚が、球数が多いながらも粘投し、強打コンポードさんを3点に抑えることに成功した。
図々しくも2期連続の優勝!と言いたいが、次節は強豪ロイヤルズさん。
なんとか接戦に持ち込んで、前期の様に勝利に持ち込みたい。
負け組みコメント
前節善戦したサンダースとの60期初戦、初回抑え気味に投げ込む金塚投手を見て、調子を上げだす前に打ち込もうとしたが打線が空回り、散発の7安打で大量得点は望めず。
守っては四球で溜まった走者をタイムリーで返され、3回までに19点を献上。
しかし、小川C、河合の参入で層が厚くなった投手陣、コンポードは守りのチームに変身出来るか?

 
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勝利投手:渡部
敗戦投手:森
ドリームス 3 1 0 4 0 0 0     8 HR:岡、佐藤、渡部
サンエイ 0 1 2 0 0 0 0     3 HR:
勝ち組みコメント
やっと第60期が開幕した。
二ヶ月以上も試合から離れており、身体が動くか心配だった夢軍団のオヤジ層。
その不安を初回、前期野球人生最大のスランプを経験したオズマ・岡の先制スリーランで払拭した。
投げては準エースのスモール・しゅほが無難な立ち上がりを見せ、まずは優位に試合を進める。
二回にはマカ王・西田のタイムリーも飛び出し、楽勝ペースと思いきや、三回にスモール・しゅほが突如制球を乱し、満塁からタイムリーを浴び一点差まで追い上げられ、何となく嫌なムードが・・・。
この嫌なムードを払拭したのは、またもやオズマ・岡の一発だった。
その勢いに乗じて不動の四番、デビルマン・佐藤とスモール・しゅほにも一発が飛び出し点差を広げ、スモール・しゅほも4回以降は立ち直り、見事60期の初戦を白星で飾る事が出来た。
五回以降、追加点が奪えず淡白な攻撃があったものの(三タコのショボ監督&ショボ市川、猛省を求める!)、今期も頑張るぞぉ!
最後に、本試合が最終となった台湾キラー・小川さん&ちょこまか・矢澤さん、お疲れ様でした。
早打ち・黒田、我待つ次試合!
負け組みコメント
さぁ新しいスタートだ。 気分を切替えてやるぞー。さて結果は・・・。
ジャンケンに勝って後攻を選択してスタートも、いきなり3失点のビハインドから。
その後、4番羽山のタイムリーなどで追い上げたが、4回のホームラン攻勢にジ・エンド。
結局、長打もなく完敗の内容。が、エラーもなく次につながるナイスゲームだった。
(でも、アウトカウントの間違いは反省しましょうね。)

 
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勝利投手:山田
敗戦投手:大森
オオゼキ 5 0 2 9           16 HR:
パイレーツ 2 0 1 1           4 HR:
勝ち組みコメント
前日の雨の為、グランド整備で15分遅れでの今期初戦プレイボール!!
前期は下位で終わった大関。今期の意気込みが初回から見受けられ、打線が繋がり一挙5点!!
が!!その裏、「イケメン渡辺けんの、まさかの2エラー」で2点を奪われる・・。
その後、このエラーで初戦の緊張感がイイようにほぐれたのか、守備&打線が好調で、「三原の日の丸スライディング盗塁」も鮮やかに決まり、最終回には9得点。
白星で好スタートを切った大関!! 今期のオオゼキはヤバイかも・・・。
負け組みコメント
60期初戦、5期連続最下位離脱を目指して挑んだものの、あぁ、またしてもの大敗。
途中までは何とかかっこのつく展開だったのに、4回、相手に一挙9点のビッグイニングを与えてしまい、大勢は決まった。 それにしても4安打じゃねぇ。
気持ちを入れ替えて、次に期待!

 
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勝利投手:森實
敗戦投手:大塚
エンジェルス 0 0 0 0 4         4 HR:Cherfy、宮澤
サクラ 0 12 4 3 x         19 HR:森田
勝ち組みコメント
"開幕戦、まずまずの滑り出し..?"
さあ、今日から第60期開幕。優勝奪取に向けて大事な初戦だ。
前期から課題の初回の攻撃だったが、敵失で先頭.吉田が出塁するも、ちぐはぐな攻撃でまたも無得点に終わる..
しかし二回、相手投手の制球難につけこみチャンスを作ると、平田、藤原のタイムリーを皮切りに一挙12得点、三回にも昨期のチームHR王.森田が満塁アーチを放ち、試合の流れは完全に櫻へ◎
最終回、二年連続の開幕戦完封勝利を狙った森實だったが、先頭打者にいきなりホームランを打たれ、その夢は破れるも、5回4失点の好投で安定感は見せつけた。
まずまずの滑り出しの櫻であったが、次節は苦手ツナーズ戦だけに、さらなる飛躍が望まれる。
負け組みコメント
60期初戦は強豪サクラさん。今期こそは勝利を、と気合の入った初戦。
初回をゼロに抑えて好調かと思った先発大塚だったが、2回に突如乱れ、守備のエラーも絡み一挙に12点を取られて降板。
相手投手にあわや完封されるところだったが、最終回に4点を挙げ完封負けは避けられたものの、打線が全く機能せず大敗。。。
今期序盤は厳しい戦いが続くが、得意の逃げ切りでひとつずつ勝ち星を積み重ねていきたい。

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