AAリーグ第60期 スコアボード

 60期 第28節 2007年1月21日
 
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勝利投手:森實
敗戦投手:
サクラ 2 11 4 5 4         26 HR:小山(3本)・沼田(2本)
田村・本山
コンポード 0 0 0 0 0         0 HR:
勝ち組みコメント
"森實、二期連続の完封勝利☆"
初回に2点を先制した櫻は二回、先頭の守崎(猛打賞◎)の安打を口火に8連打、打者一巡の猛攻で11点を挙げる◎
続く三回には、小山、沼田が揃って二打席連続アーチ、四回には田村のグランドスラムも飛び出し、完全に試合を決める。
守っても"守備の櫻"の名誉挽回とばかりに、ノーエラーで森實投手を盛り立てる。
そして最終回、先頭打者にいきなり三塁打を打たれるが、後続をバックの好守で守りきって、見事に森實へ完封勝利をプレゼント☆
さあ、次週は最終戦.. そう、"あの"チームとの試合です。
"ドリームスの皆様、優勝おめでとうございます☆"
("1リットルのセカンド"のコーナー : 無失策、そしてスライディング好捕なども見せる。 森實も少し機嫌が直った様子?)。
負け組みコメント

 
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勝利投手:関部
敗戦投手:森
サンエイ 2 0 0 4 0 0       6

HR:森

ツナーズ 6 0 4 4 1 x       15 HR:岡崎・市原・富山
勝ち組みコメント
守っては普段コントロールのあまりよく無い主戦関部投手が、珍しくストライク先行のリズムの良いピッチングで、今期最少失点の6失点。
打っては3番、4番の効果的な2本のスリーランに、打順を下げられて奮起したか伏兵富山のTKR最浅部ライトスタンド最前列に飛込む極小の今期第1号を含む、3本のホームランで着実に加点。
レフト森下がライン際のライナー性の打球に、ナイスダイビングキャッチと思いきや、ボールを捉えたのは実は顔面で、負傷途中退場となったのが唯一の気がかりだが、ここ5戦で4勝1敗とチームの調子は良い感じで上昇。
今期も残り1試合、すでに負越しが確定しているが、良い形で勝って、来期の上位争いへのステップにしたい。
負け組みコメント
第60期最後の試合を飾れず。。。
順位もさることながら、個人のにぎりがかかった大事な一戦。
そして、帰国が決まった松尾監督の最後の指揮となる試合であったが。。。
じゃんけんでは、勝率7割のサンエイがまたもや勝って先行。
幸先よく2点先取するが、その裏一気に逆転を許す。
4回に、ようやく森の、まさに「値三千金」のホームランで反撃するも、その後は相手投手の低目を丁寧につくピッチングに、凡打の山。 ゲームセット。
60期前半は、さよなら勝ちなどもあり、勝率5割をキープしていたが、後半戦はジリ貧でした。
61期は、監督も変わり心機一転、新しい「サンエイ」で旋風をと燃えておりますので、みなさんよろしく。

 
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勝利投手:渡辺
敗戦投手:布目
ベアーズ 1 0 0 0 1 0       2 HR:
ドリームス 3 4 1 4 0 x       12

HR:

勝ち組みコメント
夢軍団 投手陣、投げ抜きました。そして自ら、守備に打撃に活躍しました!
夢軍団 野手陣、守備に、走塁に、打撃に活躍しました!
OBの皆さんも暖かく見守り、声援を送り続けて頂きました。
そして今日、我ら夢軍団は、悲願の初優勝を手にしました。
夢軍団各位、来期もう一度、美酒に酔いつぶれましょう!!
最後に、岡本(モッコリ)監督、岡(オズマ)助監督、我ら軍団員を叱咤激励し優勝へ導いて頂き、ありがとうございました!!
負け組みコメント
優勝決定戦かも知れない重要な今期最終戦。
出鼻を挫かれた感じのグランド準備のハプニングも有って、30分遅れで始り、さて試合結果は。
初回、2者が簡単に倒れ2死後3番・布目がライト前安打で出塁。
4番・加藤は右中間を破る2塁打で、布目が1塁から長駆本塁に帰り先制。
5番・米澤が四球で出塁するも、6番・岩間が倒れて、初回1点止まり。
1回裏は、いきなり先頭打者を死球で出塁させてしまい、次打者も四球でランナーが貯まったところで安打を打たれてしまい、3点取られ逆転を許す。
その後も2本の本塁打、同じ様なパターンで出塁を許し、リズムが悪くなったところでてエラー、安打が出たりして失点し、4回終わって11点差。
5回表には8番・久下のセンター前安打で出塁後、エラーも有り3塁進塁後、9番・角田のセカンドゴロの間に1点を返すがここまで。
相手好投手にまったく歯が立たず、惨敗。今期は5位で終了。
目の前でドリームスさんの優勝胴上げを見せられ、来期は優勝しようと誓った最終戦でした。
ドリームスさん、優勝おめでとうございました。
来期に向けて、先ずは投手力の立て直し、それと速球投手でも打てる様、打撃力の向上を図らなければ。
皆さん、今期はお疲れ様でした。来期も頑張りましょう。

 
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勝利投手:
敗戦投手:

ロイヤルズ                     HR:
オオゼキ                     HR:

中止(引き分け)

 60期 第27節 2007年1月14日
 
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勝利投手:竹島
敗戦投手:大森
カイザース 7 7 3 3 1         21 HR:小野寺
パイレーツ 3 0 2 2 0         7 HR:小泉
勝ち組みコメント
今期残り二試合、勝ち越しを決めるために負けられない一戦。
前期、前々期と一点差の厳しい試合だっため、気を引き締めて望む。
初回、小野寺ヘッドの先頭打者ホームランが飛び出し、幸先の良いスタート。
後続も続き、1,2回で14得点を上げ、試合の流れをつかむ。
エース竹島も初回2死から3点を許すものの、以降は危なげないピッチングで打線を抑え込んだ。
最終回は新人本格派の岡林が登板。まだまだ制球に難があり、ピンチを招くものの、最後は小野寺ヘッドのセンターからのバックホームでランナーを刺し、ゲームセット。
久々の松木監督のショートの守り、助監督川満の猛打賞、ベテラン佐々木の連続ツーベースヒットなどなど、好プレーも多く、次回最終戦の櫻戦に向け、カイザースのチーム状態は、ますます上向きです。
負け組みコメント
勝てば最下位脱出、12位にも上がれる可能性もあった今期最終戦、聞きたくなかったすいさっさ〜。
乗せたら駄目な相手と分かっていたのに。
カイザースチーム一丸の打線に、上位から下位までみごとに打ち込まれ、エラーで傷口を広げ大量失点。
攻撃も、いつものように7点しか獲れずと、実力どおりの試合結果となってしまった。
ま、気持ちを切り替えて、来期は少しでも勝てるように頑張りましょ。
1シーズン、お疲れ様でした。
 
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勝利投手:山田
敗戦投手:大塚
エンジェルス 0 1 0 2 2         5

HR:

オオゼキ 0 3 3 5 3         14 HR:中内
勝ち組みコメント
帰国が決まったハブキッチも天光道での最終戦・どうしても勝ちたかった。
のっているエンジェルスさんに勝って、ムードを取り戻したい。
大関・初回から上位がエンジェルスのエースにお手上げ。。 嫌なムードが。。。
リトルリーグで多忙の文ちゃん、久しぶりに出席。文ちゃん来るとチームが盛り上がるんだよね。。
潔監督、自らキャッチャーで牽引、4番のりさんも満塁で走者一掃のタイムリー。
なんとか14点、後はエース山ちゃん抑えて終了。
各自仕事をこなして、ちっぴりご機嫌。

負け組みコメント
AAリーグの「下流社会」へ沈んでいるエンジェルズ。
60期最終戦は、「永世名誉催事役」平山 のお別れ試合&妙代監督の監督最終戦であり、ゼーーッタイ勝ちたいゲーム。
チキチキ!エンジェルス第二回ゴルフ大会の順位通りの新打線で望んだオオゼキ戦、初回から「ハンゲー部」大庭・南の連打でチャンスも、「マイミクシィ」平山以下、中軸が凡退で0点。
が、好調の大塚投手、レフト藤吉の「イナバウアー」ナイスキャッチもあり、序盤は緊迫した試合。
強豪オオゼキさん相手に、「シンジラレナーイ」接戦の展開♪
が、3回以降、あいかわらずのタイムリー欠乏症と守備エラーで、徐々に引き離される展開に。
最終回、平山先輩に最後の贈り物と、「ゲロカッコワルイ」ボブ太田のタイムリツーベースが飛び出すも、終わってみれば14安打で僅か5得点。
チャンスに凡フライ・ゲッツー・守備妨害と、悪いところが全部出てしまった今期を象徴するゲームであった。。。
来期までに、メンバー全員「脳トレ」&「メタボ」減少して集合しましょう!
宮澤新体制で、なんとか上位に喰らい付いていきたいッス。
最後に、平山さん!あなたの笑顔と揉み手が見れないのは寂しいですけど、湖南省に行ってもエンジェルスにコナンとあかんで!!

 
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勝利投手:金塚
敗戦投手:森實
サクラ 4 0 3 0 0 0 0     7 HR:沼田
サンダース 1 0 3 0 2 0 2     8

HR:菊地

勝ち組みコメント
2連敗中のサンダース。今期最終戦は、何年も勝っていないサクラさん。
レギュラー陣総休みで、9人ギリギリで試合開始となった。
3回表が終わった時点で、1対7。
「今日は、20失点コースだ。」などと思っていたら、コツコツと得点を重ね、いつの間にか1点差に。
守っても「何とかラッキーゾーン是清(レフト)のところには打たせまい。」と、バッテリーが粘った。
というよりも、「ヒット→ランナーアウト」が繰り返され、偶然にも失点しなかった感じ。
最終回は、これまたコツコツと繋いで、同点2死満塁から相手パスポールにより、サヨナラゲームとなった。
試合内容は完敗だったが、たまたま勝利が転がり込んできた勝利だった。
負け組みコメント
"手痛いサヨナラ負けoo"
初回、相手守備の乱れから1点を先制した直後、前節ホームランが無く、寂しい思いをしていた四番.沼田が、ライトスタンドへ豪快な一発を叩き込む。
三回にも3点を奪い、試合の主導権を握り始めたかに見えたが、粘るサンダース打線にじわりじわりと点差を詰められる。
打撃もその後は、疲れが見え始めた相手.金塚投手からランナーは出すものの、あと一本が出ない。
加えて再三の走塁ミスでチャンスを潰し、好投の森實に追加点をプレゼント出来ないまま終盤に..
そして一点差で迎えた最終回、同点にされると、満塁から森實の投じたワンバウンドのボールが"ころころ.."とバックネット横のボールデッドラインを割り、三塁走者が生還。
まさかのサヨナラ負けを喫してしまう●
これで優勝の可能性は限りなく少なくなったが、残り二試合、櫻の野球をやり抜きましょう!
("セカンドの中心で愛を叫ぶ"のコーナー : 前節、辻の働きが出来たと思ったら、今日は"辻ちゃん"並みのプレー。 終いにはサヨナラ負けを招くエラーまで犯す始末.. 森實さん、すみませんoo)。

 
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勝利投手:遊佐
敗戦投手:布目

ベアーズ 0 1 5 0 0 2 0     8 HR:加藤・井上
ロイヤルズ 1 4 0 3 1 1 x     10 HR:遊佐・白杉・馬場(2本)
勝ち組みコメント
優勝争いに残るためには、どうしても落せない試合でした。
2回に1点を許したものの、馬場のソロ本塁打のあと、3連打を絡めて合計4点。
リードを広げるも次の回、前試合に続き、またしても二死から失点を許し逆転されてしまう。
4回、遊佐のソロと馬場の2打席連続本塁打で再び逆転。
5回には飴井の三塁打を足場に1点、6回には白杉の初本塁打で加点。
相手強力打線に何とか打ち勝つことができました。
今期も残りあと一試合。最後まで優勝をあきらめずに、戦い抜きます。
負け組みコメント
第1試合、目の前で櫻さんが負け、残り2戦全て勝てば優勝のベアーズ。
練習、決起新年会を催して臨んだ試合は?
先制攻撃を仕掛けるべく専攻を選択したが、1回表、いきなり2者連続三振から始まり、3番も倒れて3者凡退。
1回裏に先制されるが、その後ダブルプレーで切り抜け、最小失点で止める。
2回表、4番・加藤からの攻撃。加藤は左中間へ特大の本塁打で同点に追いつく。
5番・米澤四球で出るが、後続が続かず1点止まり。
2回裏に本塁打などで4点を奪われるが、4点を追う3回表、9番・須藤四球後、後続が倒れ2アウト後、打撃妨害、13番・Stephenがレフト前ヒット後、14番・大出のセンター前ヒットで2点返し、続く1番・井上はセンターオーバーの3点本塁打で逆転。
しかし、4回裏には3点取られ逆転される。
6回表に下位打線からの攻撃で2点を奪ったが、ここまで。
両チーム、エラーが少ない引き締まった試合は、相手好投手(三振8個喫す)に迎えられ、また、本塁打(4、5本?)で効果的に得点され惜敗。
これで、今期の優勝の可能性はかなり低くなってしまったが、まだ可能性が有る限り、来週の今期最終戦は勝利で飾りたいと思います。
 60期 第26節 2007年1月7日
 
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勝利投手:竹島
敗戦投手:河合
カイザース 2 5 1 6 0 1       15 HR:茂木
コンポード 0 3 0 4 3 2       12 HR:長谷川A
勝ち組みコメント
今期ここまで勝率5割、今シーズンを勝ち越すために負けられない、新春一戦目。
本試合より、期待の新人2名が参加し、レギュラー争い激化の中で、前半は投打共に好調な滑り出し。
茂木のスリーランホームランも飛び出し、楽勝かと思われた。
が、終わってみれば、相手のミスに助けられての三点差の僅勝。
まだまだ、本調子とは言えないか。
しかし、光明も。最終回、新人投手、岡林をマウンドに。
カイザースのチームカラーに合わない本格派に、今後の期待大。
ついに、カイザースも投手二枚看板時代に突入です。
負け組みコメント
鬼門の1回表、先発・河合が2失点で切り抜け、さあ〜ここから反撃開始と思いきや、1・2・3番三者凡退!・・・で勢いを与えてしまい合計15失点。
またか!といや〜なムードを一掃した主砲・長谷川Aの豪快な3ラン、新4番に座った長野の3安打などでこつこつと追い上げ、今日はちがうぞ!と挑んだ最終回、 ”帰ってきた金”杉山のしぶい当たりで、”3点差満塁、一発出ればサヨナラ”まで詰め寄り、勝負はわからなくなった。・・・
平均得点6点台、リーグ最下位のわりには、ガンバリました。

 
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勝利投手:富安
敗戦投手:大橋
アタッカーズ 6 1 1 10           18

HR:須賀(2本)・畠山

イーグルス 9 11 8 x           28 HR:
勝ち組みコメント
60期最終戦は、打撃好調の今期を象徴する一戦となった。
一番奥田監督、二番水野の新オーダーがぴたりとはまり、一回に一挙9点。
二回も、5番松比良から2番水野まで、9連続安打で一挙11点で試合をきめる。
怪我から完全復帰の水野が4安打、富安も遅すぎる打撃開眼で猛打賞。
最後は、今期初登板の奥田Tが、苦しみながらもアタッカーズの猛追を振り切った。
60期は主力の木内、漆山、吉川3名の帰国が重なり苦しい船出となったが、途中加入の松比良、松浦、山本、大石橋の先生カルテットが打撃で大きく貢献し、オフェンスもエース富安の粘投、新ピッチャー福島の好投で、前期の勝ち数3から大きく伸ばし6勝。
来期は戦力を整え、10期ぶりの優勝を目指す。
負け組みコメント
イガグリ復帰&最終采配戦 <相手は永遠のライバル・イーグルさん>をキレイに飾れず。
初回、日本で探しまくった黄色い秘密兵器を投入、新一番キンが公約通りヒット&2盗塁、ロシアン畠山が返してまず一点。
その後も、須賀の3号アーチ+連打で6点先制。
肝心の守り、エース・オズマの穴を、実の上司御大・大橋が埋めるべくマウンドへ。
期待に応え好投するも、グラブのチョイ上を抜ける当たりが多く、いきなり9失点。
その後も好投はするが運もなく、3回終了時で8対28(香港セブンス戦かい?)、と大差がつく。
最終回に意地を見せ、畠山3号、須賀4号に打線もつながったが、半分の10点返したところで撃沈。
結果、今期7勝6敗。
各部員、3年間付いて来てくれてありがとう。
来期、黒ビーチク・阿部新監督登場デース。

 
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勝利投手:渡辺
敗戦投手:遊佐
ロイヤルズ 2 0 0 1 0         3 HR:清水
ドリームス 4 1 0 4 x         9

HR:

勝ち組みコメント
今期残り2試合、上位2チームとの対戦を残し、他力本願ながら、まだ優勝を諦めきれないドリームス。
必勝を祈願して、強豪ロイヤルズ戦に望む。
岡本監督のジャンケン勝利により後攻を奪取したが、初回決して調子の悪くない渡部から2点を先制された。
その裏、久しぶりに粘りが戻ってきた打線が、2アウトから4番佐藤のタイムリーで1点を返し、5番岡本ファーボールの後、出ました!気合入りまくりの渡部、剛球遊佐投手より左中間へ3ランホームラン。
これで一気に試合展開が楽になり、いつもなら途中急に制球をを乱す渡部の悪い癖も出ず(やっぱり気合が入っていた。)、4回裏、今度はリーグ長老の一人、Rusty翁が3ランホームラン。
アッパレ、ラストサムライ。非常に嬉しい勝利を手にしました。
負け組みコメント
首位争いに生き残るためにも大事な一戦。
初回、清水の2ランホームランで先制したが、その裏二死から一発を浴び逆転。
4回に追加点を加え2点差と追いすがるものの、その裏また二死から失点を許してしまい、万事休す。
いずれの失点も二死から許してしまい、踏ん張りきることができなかった。
打線も相手投手の好投の前に、散発5安打に抑えられてしまった。
自力優勝の可能性も微妙となるが、残り試合を全力で戦いたい。

 
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勝利投手:森實
敗戦投手:

サクラ 2 7 6 4 7 7       33 HR:
上和田(3本)・田村(2本)
森田(4本)・小山・今関
オオゼキ 0 0 0 0 0 4       4 HR:
勝ち組みコメント
"久方振りの打線爆発☆"
皆様、あけましておめでとうございます((○))
先攻をとった櫻は初回、"マリッジブルー"から抜け出した上和田監督の先頭打者アーチなどで2点先取。
二回も先頭打者の田村にホームランが飛び出すと、一,二塁から上和田が二打席連続の3ランHR。
その後は"櫻吹雪打線.新春スペシャル"にふさわしく、森田(本日4発◎)や、今関(初◎)のホームランなど、全員打点の打線爆発で合計33得点を奪う。
気が付けば、三番.小山はサイクルヒットを達成していた◎
投げては森實が"名犬アキラ.新春スペシャル"にふさわしく、コーナーをつくピッチングで三振6個を奪う快投!
完封を狙った最終回には、満塁アーチを浴びてしまったが、序盤に得点を許さない最近の安定ぶりには櫻ナインも脱帽。
さあ、次節は前期優勝チーム.サンダースさんとの対戦。
この調子でいきまっせぇ〜!!
("セカンド万歳"のコーナー : "いいかげんに辻の働きを.."と監督に言われて三試合目.. ようやくつなぎのバッティングを見せ始め、自身初の猛打賞◎)。
負け組みコメント
 60期 第25節 2006年12月17日
 
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勝利投手:森實
敗戦投手:森
サクラ 3 0 0 3 2 2 0     10 HR:小山〔2本)・本山・沼田
サンエイ 0 0 0 0 0 1 2     3 HR:
勝ち組みコメント
"今年の最終戦を勝利で締めくくる☆"
12月って、こんなに寒かったっけ!? と言いたくなるようなこの日の気候◇
初回、一・二番が作ったチャンスに三番.小山がバックスクリーン右へ豪快な先制3点アーチを架ける○
"更に続くぞ!"と思いきや、このままあっさり終了.. またしてもピッチャーを楽に投げさせれない展開にoo
だが、そんな打線を尻目に、復帰4戦目の森實の調子は上々。
バックも好守で盛り立て、五回まで相手打線に得点を許さない。
追加点が欲しかった櫻も、本山、沼田、そして小山のこの日2本目のアーチなどでダメ押し点を奪い、なんとか試合を決める。
終盤に3点を奪われたが、今年の最終戦を締まった内容の勝利で飾った◎
他チーム選手の皆様、今年もありがとうございました。
そして櫻戦士、今年もお疲れさまでした☆
("続.今日のセカンド"のコーナー : 二試合連続.無失策◎、二試合連続.無安打oo)。
負け組みコメント
2006年度最後の試合を飾れず。。。
最新モデルの「魔法の黄色バット」をもって挑んだ対櫻戦であったが、あまりの寒さにバットも打線も固まってしまい惨敗。
初回から櫻さんの一発攻勢(計4本)で、6回までで10点のリードを許す。
打線の方は、練習では快音を上げていた「魔法の黄色いバット」も、本番になると「やっぱり腕やでー」といわんばかりに、空をきりまくり。
ようやく慣れてきた後半、Derrick、谷の連打で完封を逃れると、最終回はクリンアップ意地の3連打で2点をかえす。
ここで、本日のMVPサブちゃん(バットを日本から持ち帰ってきたから)。
待望の1号が期待されたが、力なくライトフライ。万事休す。
試合後の会話:
サブちゃん:「最新モデルは飛びを抑えているから、2006モデルのほうが飛ぶらしいっすよ。」
監督    :「そんなことあらへんやろ。それより、これLuohuでこうたんちゃうの、200元で。。。」

2006年度は下位に沈んだ一年でしたが、来年以降は、もう一度優勝争いをできるチームになると宣言をし、今年を締めくくりたいと思います。
そして皆様、今年一年本当にありがとうございました。

 
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勝利投手:大森
敗戦投手:河合
パイレーツ 8 6 1 2 2         19

HR:藤田・秋丸

コンポード 5 0 1 0 0         6 HR:
勝ち組みコメント
勝ったぁ!
13位コンポードーさんとの「天王山」直接対決を制し、昨期を上回る2勝目!!
この試合に賭けていた。5期連続最下位を免れる為、必勝を期していた。
初回、5番藤田の自身初となる2ランを含め、先頭からの7連打に四球とエラーが絡み、一挙8点。
チームのイニング最多得点を挙げ、気勢を上げたのも束の間、大森投手コントロールが定まらず、打たれ、歩かせ、エラーも出て3点差に詰め寄られ、いつもの嫌な予感。
しかし、今日だけは気持ち勝ち。
新人原山2塁打から始まり、4安打4四球で6点を獲り突き放す。
立ち上がりの悪かった大森もその後立ち直り、追加失点を3回の1点のみに押さえ、秋丸の今期2号となる復活の場外2ランも飛び出し18安打、この4期で最多の大量19得点。
1試合2人も初だが、今期チーム3人目のHRバッターが出たのも嬉しい限り。
黄色いバットの効果ありか。
ともあれ、勝って1年を締められホントに良かった。1年間お疲れ様でした。
年明けカイザースさんとの最終戦、勝って自力で最下位を抜けるぞ!
負け組みコメント
パイレーツさんとの14位攻防戦?
必勝を期して望んだ1回表、ファーストフライをなんと、まさかの落球!により先発・河合の立ち上りのペースを乱す形となり8失点。
2回、さらにエラーが重なり、6失点でゲームオーバー。ごめんなさ〜い、河合さん。
打っては、飛車・角・金を欠いた打線には大量失点を跳ね返す力が残っておらず、散発8安打。
3・4番で3三振じゃ〜勝てません。監督すみませ〜ん。
残り3試合、来年はガンバリマしょう!

 
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勝利投手:福島
敗戦投手:川満
カイザース 2 0 1 2 0         5 HR:寺内(2本)
イーグルス 6 0 3 6 x         15

HR:

勝ち組みコメント
今期初めて椎野、山本、富安の新クリーンナップがつながり15得点。
投げては福島が粘りの投球で5失点完投。
来期につながる一勝をもぎ取る。
負け組みコメント
前節の奇跡の勝利から約三週間後のこの試合。どことなく覇気がないまま、試合に突入。
初回から四番寺内のホームランが飛び出し二点先行、が後続は続かず。
先発は、諸事情により突然登板の今期2試合目の川満。悪くはなかったが、逆転を許す。
いつもなら、小粒なのになぜか14点打線のカイザース、すぐに追い上げるかと期待するが、相手投手に惑わされ全くの散発。
終わってみれば、わずか5得点。以前のカイザースに戻ってしまったような完敗の一戦。
敗因は、ずばりモチベーション。みんなムラッ気あり過ぎです。

 
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勝利投手:金塚
敗戦投手:

ツナーズ 1 0 3 4 1 4 1     14 HR:
サンダース 1 0 4 2 1 0 1     9 HR:菊地
勝ち組みコメント
負け組みコメント
長年サンダースの捕手として活躍した、飯尾選手の送別試合。
試合は、1回、2回と併殺打でチャンスを潰すと、3回4回と相手打線に金塚がつかまった上に、要所要所でエラーがでてしまい、終わってみれば14失点。
グランド状況の悪さから、前進守備をひいたのが裏目にでてしまった。
打線も合計三個の併殺打に10個の残塁と元気が無く、今期4敗目。
ここ4試合で1勝3敗・・・。まずいぞ、サンダース!
飯尾選手、日本に帰国してもソフトボールを続けて、出張時には試合に参加してくださいね!
 60期 第24節 2006年12月10日
 
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勝利投手:森實
敗戦投手:大塩
アタッカーズ 0 0 0 0 0 4       4 HR:
サクラ 3 0 3 1 5 0       12 HR:上和田
勝ち組みコメント
"新婚、新監督、新打線で快勝☆"
前節の完敗から気分一新して望んだこの試合。新監督.上和田(新婚)の采配の下、引き締まった試合が出来た◎
エース.森實が初回をきっちり0点に抑えると、その裏の櫻打線は一番に入った上和田がクリーンヒットで出塁、後続も連打で3点を奪う。
その後も好投手.大塩投手から、新人.今関のタイムリー、沼田のヘッドスライディング三塁打、上和田の自身監督就任を自ら祝うホームランなどで小刻みに得点を重ね、計12得点。
森實も、この日マスクを被った沼田のリードの下、相手打線を完全に封じ込める。
最終回は緊張感が切れたのか、4点を奪われてしまったが、それはご愛嬌。
櫻CLUB、来週の今年最終戦も、このままの流れで行きたいところ。
"さあ、声出して行こぉー!!"
("今日のセカンド"のコーナー : 守備は無難にこなした(?)が、打撃の方がoo)
負け組みコメント
全く元気無く完敗、完封負けを逃れるのがやっとのチーム3連敗...
前節まで惜敗の2連敗であったが、今日は朝から時折吹きすさぶ寒風の影響か、あわや完封負け寸前の元気無さであった。
数少ない収穫として、宮崎の入団初ヒットと、荘林に当りが出始めたことくらいか (でも、会社同僚に好返球アウト食らってましたが)。
今日の悪い試合結果に更にバッドニュースが!
チームの核弾頭的存在であった1番センター岡本が、今節にて引退。
チームにとっては、非常に痛い戦力ダウンとなったが、数年後、香港支店長で再来港できることを祈念し、元気良く彼を見送ろうではありませんか。
日本でも(たぶん)、頑張れ、おかもっちゃん! 早く彼女を作れよ!

 
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勝利投手:布目
敗戦投手:
ツナーズ 0 2 1 0 3         6

HR:

ベアーズ 7 2 8 11 x         28 HR:加藤
勝ち組みコメント
ツナーズさん9名、ベアーズ11名の少数精鋭?のみ参加の、ちょっと寂しい試合。
1回表、ランナーを出すがレフト・須藤のファインプレーでダブルプレーを取り、0点に迎える。
1回裏、先頭・井上四球で出塁、2番・角田はレフトオーバー2塁打で井上が返り、先ず先制。
続く3番・布目は四球、4番・加藤は右中間場外へ飛び出す特大3点本塁打で3点追加し4点。
続く5番・米澤四球、6番・岩間は右中間を破る2塁打で1点追加し5点目。
その後も大出、久下の連続安打、橋本の犠牲フライなどで更に2点を追加し、初回7点。
その後も攻撃の手を緩めず、3回、4回は2回連続の打者一巡の猛攻で3回8点、4回11点を追加し、終わってみると全員安打のトータル28点。
久しぶりの大量得点で、ようやく高額バットの投資効果が出たか。
守ってはエース布目、リリーフ久下が個々3失点、合計6点に抑え快勝。
心配は、一塁ベース上で相手野手と交錯し負傷したチーム本塁王・米澤の負傷。
来月大詰めのロイヤルズ戦、ドリームス戦には完全復帰を祈る。
取り敢えず、成績上位で楽しいクリスマスパーティー、新年が迎えられる事になって良かった。
負け組みコメント

 
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勝利投手:遊佐
敗戦投手:大森
パイレーツ 4 1 0 0 0         5 HR:
ロイヤルズ 0 3 12 3 x         18

HR:

勝ち組みコメント
天気も寒かったんですけど、打線も底冷えです。
初回攻撃も簡単に済ませ、5点を追う2回は2安打と相手エラーで3点。
3回にようやく守りのペースをつかみ、一挙12点を挙げて逆転。
と言っても、この回は打者15人でヒットは6本のみ。四死球とエラーに助けられ何とか辛勝。
これで2006年年内日程を終了。今期はあと3試合。
皆様、今年も色々とお世話になりまして、有難うございました。
負け組みコメント
実力差は歴然だが負けたくなかった。もっと競り合いたかった。いいゲームにしたかった。
突然週末出勤になった藤田を欠き、初のサードを守った秋丸、空いたキャッチャーに入った開内と、いつもとはちょっと違う布陣で挑んだパイレーツ。
投手、守備、打撃、どうして3つの要素が揃わない?
初回2安打、2死四球、1エラーで4点を貰い、その裏を無得点で押さえ、これ以上ない出だし。
2回は四球と2本のヒットで1点を加え、裏にも3点しか獲られず、まだリード。でもここまで。
以降は、3回続けて3者凡退。せっかく2本も買った黄色いバットも、当たらなければ宝の持ち腐れ。
守っても3回裏に被安打6で12点も獲られるお粗末な守備で、自滅と言っていいでしょう。
コントロール重視で、いつもに比べて四球も少なかった大森投手は、被安打8と責任は果たしたのに守れず、打てず、の実力そのままの下手っぴーチームで終わりました。
気持ちを切り替えて、次週のコンポードー戦は必勝態勢で挑み最下位脱出を!!

 
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勝利投手:三原
敗戦投手:富安

オオゼキ 0 11 0 1 1 1       14 HR:
イーグルス 4 2 3 1 1 2       13 HR:山本(2本)・財津
勝ち組みコメント
三原選手、投手として初勝利おめでとうございます!
負け組みコメント
初回、山のホームラン等で4点先制するも、2回守備の乱れが重なり大量失点。
その後、山本この試合2本目のホームラン、財津のスリーランも飛び出し、あと一点に迫るも一点届かず。
 60期 第23節 2006年12月3日
 
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勝利投手:布目
敗戦投手:大塩
アタッカーズ 0 1 1 5 3         10 HR:須賀
ベアーズ 2 0 5 2 2x         11 HR:加藤
勝ち組みコメント
昨日の飲み会の影響で選手3名を残して二日酔い、寝不足状態で試合になるか心配されたが。
初回2点を先制するが、3回表までにホームランなどで追いつかれてしまう。
その3回裏、2打者がエラーで出塁後、1番・井上がセンター前ヒットで先ず1点。
2番・角田の打球はフィルダーズチョイスを誘い、その間に3塁ランナー生還で2点目、続く3番・強打者布目はまさかの三振。
しかし、4番・加藤はライトへの流し打ち3ランホームランで5点を勝ち越し。
ベアーズ、いつもの如く安心してしまったのか、4回表は複数のエラーも絡み、やはり5失点で再び同点。
4回裏、2アウトから3打者出塁後、井上のライト線へのヒットで2ランナーが返り、再び2点リード(終わってみると、この2アウトからの2得点は大きかった)。
しかし、5回表にもまたまたエラーが絡み、3点を失い逆転され、逆に1点ビハインドとなってしまう。
残り4分で最終回の可能性が大の5回裏、先頭布目が執念の3塁打、続く加藤はセンターへの浅いフライを打ち上げてしまいランナータッチアップ出来ず、岩間は内野ゴロ(エラーとなり出塁)、続く大出も内野ゴロ(岩間は2塁に進塁)で2アウト。
ここで、昨日から打撃の調子が戻って来た新穂の秘打「酔打」で、1、2塁間を破るヒットで先ず3塁ランナーホームイン、続く2塁ランナーも返り、逆転サヨナラ勝ちで今期7勝目。
エラーが多く、投手には負担を掛けた試合だったが、接戦を物に出来て優勝戦線に残った。
残り3試合、負けれない試合が続くが、優勝目指して頑張るぞ!
負け組みコメント
残念、2試合連続の逆転サヨナラ負けで連敗...
最近好調な打線に加え、今日は大黒柱のエース大塩が復活登板。
実力的には互角の相手と思われたが、試合前から「ベアさんには、ここ数季勝ってないんですよ。」と、ネガティブな発言が聞こえてくる。
相手に先制を許したものの、好調コンビ、山口&中澤の連続好打などで地道に取り返すが、“追いついては離される”じれったい展開に。
そして最終回、4番大塩のタイムリーなどで逆転に成功、この試合やっとリードして迎えた最後の守りであったが、痛恨の逆転サヨナラ打を浴びた。
苦手意識ってあるんですかね?...
気を取り直して、今季中の黄金バット選手の加入に期待!

 
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勝利投手:遊佐
敗戦投手:森實
ロイヤルズ 0 5 5 3 1 3       17

HR:遊佐(2本)

サクラ 0 0 0 0 0 3       3 HR:
勝ち組みコメント
初回の攻撃を簡単に終わらせてしまったが、2回矢崎2塁打、宮本死球、水野レフト前ヒットで満塁にした後、畦地の3塁打、原田、道宗、宮野の連続安打。死球を挟み六連打で、一挙5点を先取。
続く3回にも白杉、松井、飴井、清水、遊佐の連続打で5点を追加。
試合の前半、なんとか櫻強力打線を抑え込み、自軍ペースで試合を進めることができたことが勝因。
結局チームで20安打を放ち、前週カイザース戦の敗戦を引きずることなく快勝。
守備のミスもなく勝ててよかったが、細かいところで走塁のミスがあったので、次週の試合からはチーム課題として全員意識をしてみたい。
負け組みコメント
"完敗oo"
首位攻防戦となった一戦だったが、結果は一方的な試合となってしまった。
復調間近のエース.森實が初回、ロイヤルズさんの強力上位打線を三者凡退に抑えるが、その裏、櫻は一,二番が作った好機をクリーンアップがまんまと潰す始末..
そのイヤな流れが、二回以降にはっきりと現れる。
主砲.遊佐選手から先制アーチを浴びると、後続の打者にも安打を重ねられ、一挙5点を奪われる。
ただ、相手のコンパクトに振り抜く打撃も見事だが、櫻守備陣の球際の弱さが森實の足を引っ張ったのも事実.. 必要以上に傷口を拡げてしまった。
打線の方も、先発.遊佐投手の球を捉えきれず、散発6安打に終わる。
唯一の光明は、新人.今関のデビュー戦安打か○
櫻CLUB、この後も続く連戦に向け、早く気持ちを切り替えないと、このままズルズル行っちゃうぞoo
("今日のセカンド"のコーナー : 相手の巧みな攻撃に振り回されるoo 次回、最終回スペシャル!?)

 
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勝利投手:山田
敗戦投手:森
オオゼキ 4 3 0 0 9 0       16 HR:渡辺(鋭)・神山
サンエイ 0 2 1 0 4 0       7

HR:吉竹

勝ち組みコメント
負け組みコメント
エンジェルズ戦に敗れて、勝ち越しまで残り試合全勝しかない崖っぷちのチーム。
ここで踏ん張って・・・といきたいところだったが、メンバーは9人ちょうど(遅刻が1人)。
こうなれば少数精鋭・・・といきたいところだが、先頭打者のランニングホームランで出鼻をくじかれてしまって、気がついたら序盤で大量リードされる展開に。
反撃に転じたが、5回に集中打を浴びてしまって13点差になり、ジ・エンドな雰囲気に。
その裏、吉竹のホームランなどで4点を返したが、「時すでに遅し」だった。
皆さん、次回は勝って、楽しく2007年を迎えましょう。

 
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勝利投手:河合
敗戦投手:大塚
コンポード 5 2 2 0 10         19 HR:冨田B・山岡
エンジェルス 2 1 2 4 0         9 HR:宮地・中川
勝ち組みコメント
冨田Bの1号2ランなどで久々に序盤をリードするものの、長谷川B監督の見逃し三振で追加点の好機を逸しているうちに、4回を終わってみれば同点。
気合を入れ直した5回表、ノーアウト満塁から、『狙うで!』と言い残した山岡の打球は、レフトスタント(スタンドはないが)に消えるグランドスラム!しびれた〜!
その後も攻め続けて、合計19得点。
投げては一桁失点に抑えた河合が、入団以来の初勝利!
エラーらしきエラーもなく、センター長野を中心に無難に守って、今期2勝目をあげた。
それにしても一番の勝因は、この人が来なければなぜか勝率が上がる杉山の欠場か?
次もがんばりましょう!
負け組みコメント
今期も残り2試合となって、一勝も落とせないAngels。
初回を攻められ苦しい立ち上がり、その裏も2点を取るのが精一杯。。。
毎回得点を挙げるがなかなか追い着けず、4回の表をゼロに押さえ5対9と劣勢のまま、その裏逆転を信じて攻撃したが同点止まり、、、
勝利を信じて守備に就くものの、10点の大量得点を許してしまい、勝負あり。
実に悔しい敗戦を喫してしまった。。。
今日のゲームは、すべてにおいてリズムが悪かった・・・
エース大塚も、調子が悪い中でも最後までよく投げ抜いたと思う。
打線も火を噴くことなく終わった。完敗です。。。乾杯しているどころじゃない!?
次戦、最終戦は必ず勝つ!!!
 60期 第22節 2006年11月26日
 
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勝利投手:布目
敗戦投手:富安
ベアーズ 4 1 3 3 3 4       18 HR:米澤(2本)
イーグルス 0 2 0 0 1 1       4 HR:
勝ち組みコメント
久しぶりのベストメンバーが揃い?たまには簡単に勝ちたい試合、じゃんけんには負けたが希望の先攻。
初回、先頭打者・井上はレフトへの綺麗な流し打ちヒットで出塁、2番・大出もレフト前ヒットで続き、3番・布目の右中間への2塁打で先ず1点。
加藤は倒れるが、米澤は左中間場外へ飛び出す特大ホームランで3点追加し、初回4点。
その後も、米澤の2本目のホームランなど長短打で下位打線もむらなく繋ぎ、終わって見れば毎回得点、全員安打のトータル18点。
守ってはエース布目が制球良く、守備もリズムが良くなり、ファインプレーも飛び出し3失点のみで抑え、久しぶりの完勝。
次週、上位の一角アタッカーズ戦に向けて、調子が上がって来ているので頑張るぞ!
負け組みコメント

 
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勝利投手:竹島
敗戦投手:宮野
カイザース 11 0 1 1 0 2       15

HR:高橋(2本)

ロイヤルズ 6 2 0 0 0 1       9 HR:山田
勝ち組みコメント
ミスターマイレージ/高橋なりぼんの最終試合。
強豪ロイヤルズに対し、試合前から勝利に向けチーム一丸となっていた。
ロイヤルズには、ここ数年勝ち星無し。戦力的にも見劣りがするが、一生懸命&楽しく勝つ気持ちは負けていなかった。
試合は初回からその気持ちが爆発し、打線は初回から大量リード。
エース竹島は、今日だけは自己の真っ向勝負への気持ちを抑えた。
簡単に逆転できる力を持つ相手に、なんとかリードのまま回を重ね、ついに最終回の守備、走者を出しながらも2死まで辿りついた。
ここで打たれたら逆転の口火に成りかねない場面で、打球はレフトへ。
誰もがレフト前ヒットと思ったその瞬間、レフト松木監督は身体を空に投げ出し、飛んだ!
打球は、これしかないというタイミングでグラブに収まった。
その美しいダイビングキャッチに、チームは歓喜しました。
この日高橋は、4打数4安打6打点2本塁打と有終の美を飾るに相応しい成績だった。
この勝利は、彼が自分で引き寄せたと言えるだろう。
”なりぼん”、いつかまたこのチームで、一緒にグランドに立てる事を楽しみにしてるよ!!
負け組みコメント
初回、11失点が全て。
全33打席中、4四球、11安打と打ち負け。18アウト中、フライアウトが半分の9個。
負けるべくして負けた試合でした。
と、言い訳の仕様も無い試合でしたが、カイザース高橋選手の、「生まれ持った運」を感じました。
この負けをどう生かせるかで、これからのロイヤルズが決まるでしょう。
さあ、どうしますか?

 
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勝利投手:
敗戦投手:須賀
アタッカーズ 4 2 3 4 0 4       17 HR:須賀
ツナーズ 5 4 5 2 0 2       18

HR:

勝ち組みコメント
負け組みコメント
大黒柱不在で惜敗、連勝は6でストップ!
打撃3冠王でエース、体重も3ケタと文字通りの大黒柱大塩が、業務出張でやむなく欠席。
その代役として、上司である最年長大橋がマウンドに上がり奮投するも、黄色いバットの相手打線に捕まってしまう。
結果重視の大橋は、3イニングで泣く泣く降板。
後半3イニングは、リリーフした須賀自身による初本塁打など打線も繋がりを見せたが、1点差で迎えた最終回、痛恨の逆転サヨナラを浴びた。
試合には負けはしたものの、随所に収穫が見られ、大黒柱不在でよくここまで善戦できたと思う。
この負けで今期の優勝戦線から大きく遠のいてしまったが、残り3試合、気持ちを新たに頑張りましょう!

 
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勝利投手:渡辺
敗戦投手:大森
ドリームス 5 2 4 0 2         13 HR:
パイレーツ 1 0 0 4 0         5 HR:
勝ち組みコメント
先週大敗した夢軍団でしたが、大エース:岡本監督が日本帰国中で不参加。
入れ替わるかのように新婚:修帆が戦列復帰、4番の佐藤も事前欠場連絡から一転、強行参戦と戦いのムードが盛り上がってきたところに・・・練習球が無いっ。
新人山田君の大チョンボ!(パイレーツさん、ボール貸して頂いてありがとうございます)
助監督:岡のジャンケンで勝って先攻の夢軍団、初回はここ最近当たりの戻ってきたRusty&市川の連続2累打で4点を先制。
投げては久々、小さなエース:修帆の快投で波に乗る夢軍団。
3回には、本日サードの成田が先週の汚名挽回とセンターへホームランを放ち、勝負あったかと思えたが、その裏、修帆の突然の大乱調で連続四球をサービスし、4点を奪われる。
しかし、もう負けられない夢軍団、気合を込めて攻守に集中し、追加点&ファインプレーで勝利を手にしました。
次戦は来年、リフレッシュして残り全勝し、修帆の結婚式での約束を実現しましょう!!
負け組みコメント
完敗、実力差がそのまま出た試合。ドリーム渡部投手に全く歯が立ちませんでした。
快速球にバットが当たらず、わずか3安打。
初回の1点こそヒットで獲ったものの、4回の4得点は、後半突然ストライクが入らなくなった相手投手から四球絡みで貰ったもの。
守ってもここ3試合殆どエラーがなかったのに、内外野ともにイージーエラーがいくつか出て、それが失点に繋がる悪い獲られ方。
気を取り直して、次の試合では一人ひとりがベストプレーが出来るように頑張ろう!
 60期 第21節 2006年11月19日
 
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勝利投手:大塩
敗戦投手:成田
アタッカーズ 4 1 4 2 3         14 HR:
ドリームス 0 2 1 0 0         3 HR:
勝ち組みコメント
主力の離脱を全員野球でカバー、これでチーム6連勝!
前節、豪腕左腕の洗礼を受け、林が骨折により戦線離脱。当人のいつにも増したうるさい野次を完全無視し、チームの期待に応えたのが、新(正?)捕手畠山。
ゼロパスボールに好捕も連発し、チームの扇の要の役目を果たす。
打撃面でも、ようやく大型新人の須賀に、あわやホームランかという初ヒットも飛び出すなど、終ってみれば10安打、13四球、4犠飛で毎回の14得点と快勝。
日本に居るドリ渡辺さん、「ご結婚おめでとう!」、そして「ありがとう!」。
負け組みコメント
新婚エース:スモール修帆がハネムーンのため、デービュー戦となった陰のエース:成ちゃん。
初回4点を奪われてしまう。その後も四球・味方エラーもあり、点差は開いていく。
打線は初回の3者凡退から始まり、妙な雲行き。
2回、先頭の4番デビルのヒットを足がかりに、ナハッ!ミツオの右中間オーバーで2点返すも、後が続かず。
たまらず、大エース:モッコリ監督が投げるも、狂った歯車は噛み合わず、終わってみれば3対14の大敗となってしまいました。
夢軍団諸君、もう一度奮起し、次戦は勝利の美酒を!!

 
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勝利投手:大塚
敗戦投手:竹島
エンジェルス 0 1 4 0 1 5 5     16

HR:南A・,妙代・崎川
宮澤・石丸・大庭

カイザース 5 1 3 2 0 0 0     11 HR:
勝ち組みコメント
先週、久しぶりに勝利を味わったAngels、今日は苦手のカイザースさん。
先攻逃げ切りと行きたい所だが、相手ピッチャーの旨い投球に翻弄されてしまい無得点。
その裏、エース大塚の立ち上がりを攻められ、5点を許してしまう。
なかなか相手ピッチャーを打ち崩せず、イライラが積もり嫌な雰囲気がチームを包む。
ホームラン攻勢でチームの雰囲気を一蹴したいところだったが、カイザース打線も粘りを見せ、追いつきそうで追い着けない状態が続き、諦めムードが漂う。
負けを覚悟した6回表、3番妙代のスリーベースをきっかけに、5番から5連打で一挙に5点を挙げ同点に追いつき、その後も2本のHRを含む長短打でダメ押し、今期3勝目を挙げた。
エース大塚の尻上がりに良くなった投球もさる事ながら、バントの多いカイザースさんだけに、サード宮澤のプレッシャーが効果的でバント攻撃を封じ込めた!?
これから対戦する他のチームの方は、サードに注意しましょう。。。
負け組みコメント
上位チームに二連勝と調子に乗ってきたカイザース。この日も初回から五得点と、このままイケイケかと思ったのだが、世の中そう甘くはありませんでした。
エンジェルスさんのジワリジワリと後半に掛けて厳しい追い上げ。
一方、カイザースは後半に連れて大失速。攻撃陣も5、6、7回でノーヒット。
守備の乱れで余計な得点を与えたり、被本塁打が7本とメロメロの完敗です。
来週は、マイレージランナー&パーフェクトフライキャッチ高橋の帰国前の最終戦。
相手は、強豪ロイヤルズさんだけど、何とか勝ちたいねぇ。
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