AAリーグ第61期 スコアボード

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 61期 第20節 2007年7月22日
 
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勝利投手:
敗戦投手:金塚
サンダース 0 1 0 0 0 0 1     2 HR:
ドリームス 2 1 0 0 4 2 x     9 HR:
勝ち組コメント
負け組みコメント
18対16…集まった人数。 負け。
ジャンケン…負け。
9対2…完敗。
何一つ勝てなかった…。
次の試合は…もう開き直るしかない。

 
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勝利投手:山田
敗戦投手:
オオゼキ 3 1 0 3 1 7       15

HR:永見、堀部

アタッカーズ 0 7 0 0 2 0       9 HR:
勝ち組コメント
オオゼキは、1回、2回と得点したが、2回,アタッカーズに7点を奪われ逆転された。
4回に3点を加え同点とし、5回に1点追加して再逆転したが、その裏同点本塁打と犠飛などで再々逆転されたが、6回二死から中内のヒットで同点とし、満塁から永見の2試合連続本塁打と堀部の本塁打などで大量7点を奪い逆転し、最終回のアタッカーズの攻撃を0点に抑えて、打撃戦に勝利した。
負け組みコメント

 
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勝利投手:須藤
敗戦投手:森實
サクラ 2 2 0 4 2         10

HR:小山・沼田・松下

ベアーズ 1 9 0 3 x         13 HR:山口
勝ち組コメント
雨天延期、試合途中雨天中止と本格的な試合は5月以来。
この暑さの中、9名ぴったりで強力打線のサクラさんを相手に試合を完遂出来るか心配だったが、心配は無用だった様です。
初回、2本のホームランを打たれ今日も大量失点かと思われたが、エース須藤が先日の出身地域対抗戦で好投した自信から、打たせて取るリズム良い投球にバックも二遊間でのダブルプレー、セカンド山口の背走捕球のファインプレーも出て大量失点を許さず。
攻撃は2回マシンガン打線に火が着き、しぶとく繋ぎ打者14人で大量9点を奪う。
2点差になった4回には下位打線の活躍により、貴重な3点を奪う。
最後まで引き締まった好試合は、いつ以来か判らない対サクラ戦の勝利となった。
今後も強豪チームとの対戦が残っているが、1試合1試合丁寧に戦って行きたい。
負け組みコメント
"自力V消滅oo そして新監督、未だ行方不明"
打撃力のあるベアーズさんが相手とあって、先手先手を奪う展開に持ち込みたい櫻であったが、初回は三番.小山&四番.沼田が放ったソロHRの2点止まり。
二回も下位打線が繋いで2点を奪うが、後続が続かず少〜し嫌な流れに..
立ち上がりは まずまずの森實投手であったが、二回、相手打線にしぶとく内野の頭を越す安打などを重ねられ塁を溜められると、内野陣のマズイ守備も重なって、あれよあれよと言う間に一挙9点を献上してしまうoo
その後、"高槻のイチロー"こと松下の初本塁打など、終盤に粘りは見せたのものの、結局二回の9点が最後まで響き、13-10で敗れて二連敗●
これで3敗となり自力Vも消滅した櫻だが、残り試合は各自思い切ったプレーで楽しみながらやりたいものだ。
("14歳のセカンド"のコーナー : 四球の数は2ケタに乗せたが、他の打席が× 守備では少しだけ好捕も..)

 
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勝利投手:大塚
敗戦投手:大森
エンジェルス 5 11 0 0           16

HR:松樹、石丸

パイレーツ 3 4 1 3           11 HR:原山・小泉
勝ち組コメント
2試合連続1点差負けのエンジェルズ。2期連続負けている苦手パイレーツ戦。
念願の1期6勝へ向けて、真夏のSKM第2試合 ”なつー・クラブ・ナンパ・思い出♪”って、新たなエンジェルズの歴史・思い出を作ろーぜって、まずは”番長”松樹の2試合連続HR等で先制。
2回も”筋肉番長”石丸のセンターオーバーのグランドスラムなど、打者一巡の猛攻。
がしかーし!3回以降はおされっぱなし、先週の大逆転負けが頭をよぎった、冷や汗勝利でした。。。
あと2試合、気合い入れて最後を締めくくりましょう!
負け組みコメント
前期まで2連勝中のエンジェルズ。今期は良く打つので心してかかったものの、案の定の展開。
初回、2回とエラーも多発した上に2発の本塁打を含め打ちまくられて16失点。
一方の攻撃は、初回先頭の原山がお待たせの第1号。三浦が死球で出て、小泉の2ランで3人で3点とここまでは良かったが、後が続かない。
2回は四死球4つ貰って1安打で4点、3回もヒット2本とパッとしない。
最終回に3安打はあったものの、エラーもあって3点と貰った点が多かった。
1イニングに11点も取られて、出場12人中7番までで12個の内10個もアウトになってたら勝てません。
あと3試合、今期目標の4勝まで2つ勝たないと・・・・
 61期 第19節 2007年7月15日
 
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勝利投手:山田
敗戦投手:大森
パイレーツ 3 4 0 0 0         7 HR:
オオゼキ 2 0 7 1 3         13 HR:永見
勝ち組コメント
序盤は拙攻が続き、2回終了時に最大5点差まで広がってしまった。
しかし、3回に打線が爆発。 特に決勝ホームランを放った永見の活躍が光った。
愛する娘さんの前で放ったレフト上段に突き刺さるホームランは、チームの沈滞ムードを一転させ、5回にも2点タームリーヒットを打ち、合計4打点。
まさに「永見デー」であった。
負け組みコメント
猛暑の中、9人ちょうどで試合に挑んだパイレーツ。
序盤は、今期からチームに浸透してきたつなぎの攻撃と、大森@減量成功の粘りのピッチングで7−2と5点のリード。
「いけるかも?!」というムードがほのかに漂い始めた3回の攻防、これが全てでした・・・
1,2回の攻撃とはうって変わり、淡白な攻撃で0点に抑えられた矢先、大森が二死からオオゼキ打線につかまり、あれよあれよの7失点。
その後は、早く点が欲しいという気持ちとは裏腹に、相手投手の緩急をつけたピッチングにどっぷりはまってしまい点を奪えず、ジ・エンド。
まるで、2節前のアタッカーズ戦のリプレイのような、悔しい敗戦となりました。
次戦は「最後まで粘り強く、流れを渡さないor引き寄せる」を合言葉に(今、決定!)、勝利を目指して頑張りましょう。

 
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勝利投手:河合
敗戦投手:大塚
エンジェルス 5 8 1 0 1         15

HR:大庭、宮地、松樹

コンポード 4 1 3 8 x         16 HR:上條
勝ち組コメント
やりました、コンポードー。
今日は最大9点のビハインドを背負って、またまたいつもの敗戦ムードかと思いきや、背は小さいが、チームの大きな貢献者の深谷元監督の最終試合を飾るべく、暑い中みんなの気合が違いました。
圧巻は4回表の守備。
1アウト2-3塁のピンチから、センターへ抜けるライナーを、深谷さんがダイビングキャッチ!
そのまま二塁を踏んでゲッツー。これで流れを完全にコンポードーに手繰り寄せました。
その裏に猛打爆発で一挙8点。試合を決定づけた高橋Cさんの走者一掃のライトオーバー3塁打には、しびれました。
これでコンポードー何年ぶりかの連勝です! これからも勝ち続けて、最下位脱出でしょう!
深谷さん、お疲れ様でした。
負け組みコメント
30期頃(15年前?)から達成していない1期6勝へ向けて、前期惨敗を喫しているコンポードー戦。
来月帰任が決定している”ココロがある。コタエがある。”大庭の先頭打者HRなどで幸先いいスタート♪
が、3回以降相手ファインプレーなどで徐々に試合の流れが悪くなり、迎えた4回裏。
出るわ出るわのエラーと凡ミス、最後は相手ヒゲジョンイル(失礼!)に走者一掃の3塁打を浴び、エース大塚の熱投空しく大逆転負けを喫してしまった。。。あまりのショックにみな呆然><
タイ優勝旅行が完全に消滅し、タイ料理屋へ格下げ決定。。。 。

 
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勝利投手:遊佐
敗戦投手:金塚
サンダース 2 0 0 3 2 0       7

HR:中島・菊地

ロイヤルズ 7 3 0 0 6 x       16 HR:遊佐・畦地
勝ち組コメント
『ひと安心』
先週は19名の参加だったが、今週はグッと減り13名。前週の負けを引きずらないために、絶対勝ちたい試合でした。
またしても先発遊佐の立ち上がりが悪く、あっさり相手に先制点を許す立ち上がり。
前週に続き苦しい試合展開になるかと思ったが、なんとか2点止まりで相手攻撃を抑える。
1〜3番がしぶとく出塁した後、遊佐が満塁弾を放ち逆転に成功。続く矢崎が四球を選び山田が二塁打。
宮本の三塁打、原田のタイムリーで一挙7得点。
続く2回にも白杉・飴井とヒットでつないだあとに、畦地が本塁打を放ち試合展開を有利に進めることが出来た。
更に5回にも好投手相手に連打で追加点を挙げ完勝。
しかし勝ったとはいえ、簡単に失点を許してしまう遊佐の投球にはまだ不安が残る。
次戦まで1ヶ月の間があくが、大事な後半戦へ向け夏バテ防止運動に励みたい。
70周年ファンフェスタでの松井の活躍が期待される。
≪今週のいのっち&ひのっち≫
えー・・・。痛々しい結果となってしまったので、ご興味がある方は本人と直接色々とお話ください。多謝合作!
【The 木こり】
対左投手を苦ともせず、2打数2安打の活躍。下界の生活にも慣れてきた模様で、人と笑顔で会話することが出来るように。この夏、彼にとっては初めて経験することばかりではあろうが、お盆休みを利用して是非飛躍的に成長してもらいたい。
負け組みコメント
投手王国ロイヤルズとの一戦。
初回、打率8割出席率2割の中島のホームランで2点先制…上々の出だしだ。
その裏…と、とにかく悪いものは全部はき出したと思ってみよう。
2回の攻撃。ノーアウト満塁。…こ、これは痛すぎる。
その裏、3点をゆるす…ま、まだ2回だ…
4回表、ホームラン含む3点奪取…少し追い上げムード。
4回裏、0点に抑える…いい流れだ。
5回表2点奪取。…この流れは・・逆転勝ち??
と思ったら…どかーんと6点とられて気持ちも切れました。
という試合でした。

 
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勝利投手:
敗戦投手:森
サンエイ 0 0 1 0 1 0       2

HR:

カイザース 7 0 1 0 7 x       15 HR:
勝ち組コメント
負け組みコメント
今期10試合目にして初めての、12人という大人数(?)の参戦。
業師が多いと定評のある相手だったが、初回から大技(ホームラン攻勢)にさらされて早くも7点を先制される展開に・・・結局5安打と完敗。
<業務報告>
皆さん、次の試合までは間がありますので、暑気払いをして出直しましょう。
 61期 第18節 2007年7月8日
 
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勝利投手:
敗戦投手:森實
アタッカーズ 3 0 1 0 1 1       6 HR:
サクラ 1 0 0 2 0 0       3 HR:小山
勝ち組コメント
負け組みコメント
"好投手の前に屈する.."
「スーパー左腕シリーズ」第二弾、アタッカーズ.大塩投手。
その好投手の巧みな配球を、最後まで捉え切れずといったところか。
先制点を許したくなかった櫻であったが、初回、相手の一,二番に出塁を許すと、続く三番打者にレフトへ弾丸アーチを叩き込まれあっさり3点を奪われる..
その裏、櫻も1点を返すが、相手に小刻みに追加点を許し、そのまま逃げ切られてしまった。
唯一の見せ場は、一点差に詰め寄った四回裏の小山の2ランHRか。
三期ぶりの優勝を狙った今期であったが、二敗目を喫し優勝争いから一歩後退oo
しかし、最後まで諦めず頑張るしかありません。
("明日もセカンド?のコーナー" : 沈む球に三振.. 守備でも球際の弱さを露呈..)

 
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勝利投手:渡辺
敗戦投手:遊佐
ドリームス 6 0 2 1 1         10

HR:岡、山崎、市川

ロイヤルズ 0 1 0 5 1         7 HR:遊佐・畦地
勝ち組コメント
大事なこの一戦、立ち上がりに岡の助(監)の1発でスタート。なんと6点。
エースも無難な立ち上がりで、『おやっ、これは・・・』
2回はあっさり3人で終わり・・・『んんっ』、1点奪われます。
3回、好調なハゲタン星人の強烈な1発で計3点。『おおおっ』
4回には『禁煙&サウナスーツ』市ちゃんがソロを・・・『これはっっ』が、裏に5点取られ・・・
結局、10対7で勝利。いやー、ナイスゲームでした。
それから・・・リトルリーグ香港代表、勝利おめでとうございます。
頑張って優勝しましょう!!
負け組みコメント
『惜敗』
前週に続き、タフなゲームでした・・・。
先発遊佐の立ち上がりが悪く、初回先頭打者の死球からリズムを崩し、あれよあれよと6点を献上してしまい、苦しい試合展開となりました。
反撃は4回。先頭矢崎が四球で出塁後に、畦地が内角直球を見事に打ち返し、2点本塁打をたたき出す。
続く清水もしぶとく四球を選んだが、なかなか後が続かず二死一・二塁。
ここで樋野が2ストライクと追い込まれながらも、右中間を鋭く破る二塁打を放ち、更に2点を追加。
打順はようやく一番に返り、松井がショートへの内野安打で樋野が生還。
4点差で二死一・二塁とするも、あと一歩及ばず。
結局、初回の大量失点が大きく響き、今期無念の一敗を喫しました。
今週も好投手ネルソンのいるサンダース戦を控えているので、気持ちを切り替えて一からの出発です。
≪今週のいのっち&ひのっち≫
二人ともこの試合は一打席しかまわらず。いのっちはしぶとく粘ったあと、一塁手のグラブをはじく内野安打で出塁と活躍。
ひのっちは記事の通り、土壇場の打席での大活躍となんとなく上昇気流ムードのお二方。
今度の日曜日にネルソン投手相手に、どんなパフォーマンスを見せることが出来るか・・・。

 
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勝利投手:河野
敗戦投手:森
サンエイ 0 0 3 3 0 3       9

HR:羽山、有馬

ツナーズ 3 0 2 4 5 x       14 HR:森下
勝ち組コメント
灼熱のセッキンメイ、メンバージャスト9名で挑んだサンエイ戦。
前節機能した1.2番コンビを核弾頭に、”打ち勝つ”ツナーズをと意気込むも、序盤は空回り。
そんな中、レフト森下のダイビングキャッチ(後程、落球もご愛嬌)など、相手に流れが行きかけたところを守備で何とかしのぎ後半へ。
”もう新加入とは言わせない”と8番坪木、9番山田が打撃の主役となり着実に加点。
随所に盗塁も絡めて、終わってみればツナーズらしさを出せた一戦。
今期5勝4敗と未だ勝率5割ラインでウロウロしているが残り4戦、何とか勝利を飾り上位に食い込みたい。
御礼:サンエイ様、ヘルメットをお貸し頂きありがとうございました。
追記:セッキンメイの暑さは、危険です。第2試合を観戦しながらゾッとしました。
日本人の熱中症患者、香港で急増なんて洒落になりませんから。。。。
負け組みコメント
5試合続いていたTKDから久しぶりにSKMに移っての、負け越しにリーチのかかった大事な試合。
メンバーも10人(1人は新加入)とギリギリ、相手も9人で、お互いに少数精鋭といきたいところ。
試合は、取られては取り返すというシーソーゲーム模様に。
そして4回についに、羽山の今期1号スリーランで逆転・・・も束の間でした。
5回の表終了時に、3点差も短時間で次のイニングに行く予定が、5失点では・・・
最終回に有馬監督が通算1号ホームランを打ち盛り上がったが、そこまででした。
でも、これからの連発を期待していますよ。
敗因は、先月で帰国したレギュラーに代わった守備の差でしょうか。(あえてどこの守備かは書きませんが・・・)

 
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勝利投手:福島
敗戦投手:大塚
エンジェルス 0 0 0 0 0 5       5

HR:宮澤

イーグルス 0 0 1 5 0 x       6 HR:財津
勝ち組コメント
今シーズン残り4試合で、初めての貯金2への挑戦。
この大事な一戦に奥田監督は新人2名(森島 稲場)を大胆に起用し、5シーズンぶりのシーズン勝ち越しにかける執念を見せる。
先発福島は安定したピッチングで、3回まで強力エンジェルス打線をゼロ封。
打線は3回先頭の松比良のヒットを、くせもの松浦がバントヒットでつなぎ、ノーアウト1塁、2塁のチャンス!
ここで60期チーム首位打者の椎野、一発長打かと思いきや、まさかの連続バントヒットで満塁に...
(次打者はピッチャーだったんですけど。。。)
福島の犠牲フライでまず一点。続く4回、新人稲場のセンター前ヒットから4番富安タイムリー、5番山本がヒットでつなぎ、6番海野の2点タイムリーで2点追加。
ここで恐怖の7番バッター 財津の今期2号となるツーランホームランが飛び出し、この回一気に5点。
最後は41歳6ヶ月の童顔 福島が、苦しみながらなんとかねばり今期5勝目。
負け組みコメント
好調エンジェルズは、ここまでビックリの4位。もう何年も達成していない6勝目に向けて勝ちたいゲーム。
前日、大好きなアルコールをセーブし望んだエース大塚は、テンポ良く今期一番の出来。
守備陣ノーエラーも打線が5回まで散発3安打、相手好投手に前期より11回連続ゼロ行進。。。
が、最終回先頭から4連打、宮澤のツーランで1点差に迫り、なおもツーアウトランナー1・3塁♪
ここで、地域対抗戦関西チームでも活躍した妙代”ミュウミュウ”助監!
出身は大仏がいる奈良人!奇跡を起すかあ? アブラカタブラ アラジン!!
。。。も、しょぼいライトフライ。。。全員吉本新喜劇のようにブッこけました〜
しかし酷暑の中、両チームとも非常に引き締まったナイスゲーム! What cool we are!!!
 61期 第17節 2007年6月24日
 
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勝利投手:遊佐
敗戦投手:大塩
アタッカーズ 0 0 2 0 1         3 HR:
ロイヤルズ 1 1 1 1 1         5 HR:
勝ち組コメント
『投手戦』
リーグを代表する好投手の大塩投手との対戦。
過去、香港代表チームを5(6?)回2失点で抑えた経験のある大塩投手から、そう簡単には点を取れないことは、はじめから予想できた試合展開です。
ロイヤルズの5回あった攻撃の、いずれの回も5人の打者で抑えられました。
この試合で打ったヒットの数は5本。3回の攻撃はヒット無し。
ただ、3つの四死球を選び、送りバントや盗塁を絡め、少ないチャンスを得点につなげるという、ソフトボールらしい試合展開をつくり、僅差で試合をものにすることが出来ました。
無失策の守備も光ります。これで今期全勝をキープ。
これから熱く、タフな試合が続きそうです。
≪今週のいのっち&ひのっち≫
ユニット解散の噂が流れるなか、相方のひのっちが試合を欠席。
1人気を吐くいのっちは、一度だけ回ってきた打席が1死3塁のチャンスだったが、1塁ライナーで倒れてしまい、総倒れ状態。悲しい結末がだんだんハッキリと見えてきましたが、今後の展開はいかに?!
※前回の記者会見で発表された新番組『朝まで生アムロ』は、放送倫理検証委員会からのクレームが入り、番組制作が中止となりました。おめでとうございます。
負け組みコメント
先週は雨の為途中順延になったが、先週の勢いを維持し全勝中のロイヤルズさんに一敗をきしたいと望んだ一戦。
セカンド藤本の珍プレー好プレーもあったが、5安打8三振と打撃が振るわず敗戦。
惜しかったが… 残念。

 
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勝利投手:河合
敗戦投手:竹島
カイザース 2 1 0 2 0 2 0     7

HR:小野寺・茂木・川満

コンポード 2 3 6 0 0 3 x     14 HR:
勝ち組コメント
やった、ついについに、コンポードー今季初勝利!!!
投げては1回に8点取られることもしばしばの河合さんが、カイザース打線を7点に抑え、打ってはようやく目覚めた打線が20安打、3ホームラン!
何や、ホンマは強いんや、コンポードー。これから今期終了まで全勝だぁ。
いやぁ、本当に楽しい時間でした。みなさん、暑い中お疲れ様でした。
新4番に座っていただいた戸崎さん、これからソフトボールに慣れていただき、本領を発揮してください。
でも、折角出塁したのに、リードしてアウトはダメよ。
冨田さん、香港生活お疲れ様でした。
クリンアップが抜けるのは痛いですが、是非日本に帰ってもソフトボール続けてください。最高!
負け組みコメント
勝率5割キープのために負けられない試合だったのだけど。
攻め切れない攻撃に、ちぐはぐなサインプレー、稚拙な守備連携、暑さからかモチベーションも低飛行。
こんな流れのときに、盛り返す何かが不足している。
カイザースにはめずらしく、一試合で三本のホームラン(いずれもソロだけど)に、バックホームでの刺殺など、好プレーもあったが、結果はパッとせず。
上手い、下手というよりも、強さという部分に何かを見つけていきましょう。
ただし、持ち前の全員野球は忘れないで。

 
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勝利投手:大塚
敗戦投手:
オオゼキ 2 1 0 0 1         4

HR:

エンジェルス 2 7 7 0 3         19 HR:太田
勝ち組コメント
中止などで一ヶ月以上空いた久しぶりの試合は、前期大敗を喫しているオオゼキ戦。
何とか上位に踏ん張る為に負けられない大切な一戦は、灼熱のSKM。
スタミナが心配されたエース大塚であったが、女子大生と行った練習試合のように、ニヤニヤ・スイスイの4失点完投勝利。
膝に奥さん手縫いのラブラブマークを付けて出場の”エロキモ”太田のスリーラン等、教師コンビの活躍で快勝♪
一番捕手以外は満遍なく活躍し、あとは田中先輩のお帰りを待つだけとなりました。
負け組みコメント

 
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勝利投手:森實
敗戦投手:金塚
サクラ 4 0 3 0 0 2       9

HR:吉野・小山

サンダース 5 0 1 0 1 0       7 HR:
勝ち組コメント
"接戦制し、前期の雪辱果たす!"
今回の相手は、「夏のスーパー左腕シリーズ」第一弾,金塚投手率いるサンダースさん。
少ないチャンスを確実に活かし、余計な失点をいかに防ぐかが課題となった。
先攻の櫻は初回、新一,二番コンビがあっさり打ち取られるも、クリーンアップがしぶとく繋いで満塁のチャンスを掴む。
ここで迎えるは、香港2週間目の期待のルーキー.吉野。
ひょうひょうとしたその風貌に、一体どんな打撃を見せるのか?と櫻ナインの注目を集める中、初球を叩いた打球はライトスタンドへ突き刺さるグランドスラムとなったのであった◎
しかし、思いもよらなかった4点先制に浮かれたわけではないが、その裏サンダース打線に5点を奪われ あっさり逆転を許すoo
櫻は三回にも、前節大活躍の小山の特大3ランアーチで一時再逆転に成功するが、粘るサンダース打線にまたも追いつかれ、試合は猛暑の中の大接戦に..
そして迎えた最終回、一死一,三塁から出た田村のライト前タイムリーと悪送球による2点を追加した櫻がそのまま逃げ切り、昨期の雪辱を果たしたのであった。
灼熱の太陽の下、ひとりで六回を投げ抜いた両投手のピッチングは、素晴らしいのひと言☆
御二人とも ゆっくり休んで下さい。 これからもっと頑張ってもらいますから>>>
("アドマイヤセカンドのコーナー" : ボテボテの内野安打1本.. 単独ゲッツーを狙うも一塁への送球がビシッとせず..)
負け組みコメント
初回、いきなり満塁ホームランを打たれた…・やばい。
と思いきや、その裏我がチームは4連打含む5得点…・ちょっと驚き。
しかし、またもや3ランを浴び逆転された…・やっぱりやばい。
と思ったらすかさず1点をかえした…・1点差、ひょっとして…
と思っていたら5回に同点に追いついた…・前期の再現、逆転サヨナラ…
しかしこの試合の最終回は点の取られ方が悪く、ついに緊張の糸も切れ…残念。
炎天下の中、両投手の粘投には脱帽でした 。
 61期 第16節 2007年6月17日
 
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勝利投手:福島
敗戦投手:
サンエイ 0 0 0 0 3         3 HR:
イーグルス 6 0 1 2 x         9 HR:富安
勝ち組コメント
今期第9戦は、長年シェアなバッティングと堅実な守備でイーグルスに貢献してきた水野のAAリーグ引退試合。
前回の試合で指を負傷したが、脅威の回復力でこの試合一番にはいる。
初回、その水野のヒットから打線が繋がり、一挙に6点先取。
3回には、チーム三冠王富安のソロホームランが出て1点追加。
5回には、水野引退後、唯一シチズンの伝統をつなぐ菅谷の初タイムリー等で2点追加し、なお2死2塁の場面、迎えた水野最後の打席、らしいセンター前でタイムリーか?と思われたが、鈍足ランナーが本塁で憤死!
水野さん、AAリーグ初ホームランは見れなかったけれど、最後まで心の入ったプレー有難うございました。
負け組みコメント

 
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9
勝利投手:河野
敗戦投手:大森
パイレーツ 3 3 0 5 5         16

HR:小泉・藤田

ツナーズ 5 6 2 3 1         17 HR:岡崎(2本)
勝ち組コメント
1、2番の活躍と効果的な岡崎の2本HR、そして何より、ジャンケンで勝って”後攻”を選んだことがこの乱打戦を制した要因。
1番起用の”燃える男”森下が3打数3安打、2番で大車輪の活躍:ピッチャー河野が4打数4安打で常に塁をにぎわし、そこに岡崎の長打&HR&HRで得点を重ね、新加入の3選手にも安打が出て、打撃面では盛り上がりっぱなし。
しかし、脚本家兼演出家そして主役:河野の”同点にしてもらってもう一回打ちますか”の台詞どうりに、パイレーツさんのつなぐ打線とここぞのHR攻勢で5回表で同点に。
5回裏、先頭新加入の山田がヒットで出ると1アウト後、当っている森下がファーボールを選び、お膳立ては万全。
千両役者河野、自作自演のサヨナラ安打で苦しい打撃戦を勝利!
しかし、もう少し楽な脚本でお願いします!河野投手!
確かに守備も乱れた面はありましたが。。。
5割のラインを行ったり着たりのツナーズ、ここから新生ツナーズの本領発揮と行きましょう!
負け組みコメント
負けは負け。確かに。だが価値ある負けと言えるでしょう。
初回3四球で満塁を貰った後藤田、戸田の連打、開内の犠飛で3点。
2回も安打、敵失、四球で押し出しの1点を得た後、秋丸のタイムリー、藤田の犠飛で3点とまずまずの攻撃。
3回の三者凡退が痛かったが、7点差を追う4回、原山の二塁打と2つの四球で満塁として、3番小泉が打った瞬間にそれと分かる右中間場外ホームラン。
ここで4番秋丸、これも見たことないぞ、の空振り三振はご愛嬌。
続く藤田がレフトへホームランで2点差。3点を追加され5点差に広げられた最終5回、1死一・二塁で小泉2打席連続の場外本塁打。
今度はきっちり安打で出た秋丸を置いて、藤田も2打席連続のフェンスオーバー。
パイレーツ的には奇跡のような1発攻勢で、16点を追いついた。
この試合は小泉、藤田様さまだったが、あとの選手も頑張れば後半戦は大いに期待できる。
ゲームは、その裏連打でサヨナラ負け。
大森投手は初回から球も走り、コントロールも良かったが、とにかくツナーズさんは良く打つ。
あれだけ投げて、あれだけ打たれるのは仕方ない。
負けても盛り上がれたし、いい酒飲めました。

 
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勝利投手:渡辺
敗戦投手:竹島
カイザース 8 1 4 0 0         13

HR:

ドリームス 10 0 4 0 x         14 HR:山田
勝ち組コメント
初回、エースSHUHOが8点を献上する。が、その裏、相手チームに助けられ、10点を挙げるドレームス。
しかし、2回・3回と得点を奪われ逆転を許す。
3回の攻撃、4番から始まると、SHUHOの町田で2点差、そして・・・子供相手にHRを放ったコテコテの大阪人・や〜まだ君の2ランが飛び出し逆転。
4回を無失点で切り抜け、なんとか勝利。次戦はスッキリ勝ちましょう!!
負け組みコメント
ここまで勝率五割ちょうどのカイザース。なんとか上位に喰らいつくために、今期中盤の大事な試合。
相手は上位、好投手を擁するドリームスさん。
勝つためには、最少得点の争いになるかと思われたが、初回カイザースの攻撃、あれよあれよと奇跡のような8得点。
このところ不振だったカイザースのスモールベースボールが突然の開花に、自分たちもびっくり!?
このまま調子よく行けるかと思い守備についたが、そうは問屋がおろさない。
先発川満投手の大乱調で4死球等々で、自滅の10点失点。これでゲームは振り出しに。
その後は、追いつ追われつのシーソーゲームとなったが、後一歩及ばず惜敗。
しかし、このゲームで、サインプレーなどカイザースらしさが戻ってきた。次戦に繋がる予感。
まッつん、誕生日おめでとう。試合後は夜まで宴会ご苦労様。もう完全に芯からカイザースですね。

 
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勝利投手:
敗戦投手:
ベアーズ                    

HR:

アタッカーズ                     HR:

雨天順延

 61期 第15節 2007年6月10日
 
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勝利投手:
敗戦投手:
サンダース                     HR:
ベアーズ                     HR:

雨天順延


 
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勝利投手:
敗戦投手:
パイレーツ                    

HR:

サンエイ                     HR:

雨天順延


 
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勝利投手:
敗戦投手:
コンポード                    

HR:

イーグルス                     HR:

雨天順延


 
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勝利投手:
敗戦投手:
オオゼキ                    

HR:

ロイヤルズ                     HR:

雨天順延

 61期 第14節 2007年6月3日
 
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勝利投手:森
敗戦投手:津金
コンポード 1 0 0 0 3 0 5     9 HR:
サンエイ 0 1 2 5 0 0 2x     10 HR:
勝ち組コメント
前回は不思議な初勝利をあげて、今度は快勝を誓った我がチーム。
相手の初回の攻撃も満塁までいったが、最少得点に抑えて2回に岐部のタイムリーで同点に。
森は暑さも何のそのと、久しぶりのマウンドで昔に戻ったようなスピードボールで相手を快調に抑える。
攻撃も3回からは2順目になり目も慣れたのか、打線が徐々に爆発して8-1と勝てそうなムードに・・・
しかし、このまま終わらないのが今期のサンエイ。
後半バテてきた(本人談)こともあり、最終回の表に逆転を許してしまう。
そして裏の攻撃も、同点アーチを期待の4番(名前は伏せます)もレフトフライでワンアウト。
続く吉田(隆)のゴロをショートがはじいて、少しの希望の芽が・・・ツーアウトになったが笠原の起死回生のタイムリーが出て同点に。
流れはサンエイに、でもバッターボックスには岩本(別名スコアラー)と皆が諦めムードに(まぁ負けなかったし良しとするかの雰囲気が充満)。
が、ツーストラクからバットを振ると、三振どころか期待を大きく裏切るセンターへのサヨナラタイムリー。
本人は、ソフトボールを9年プレーして初めてと大興奮。
俗に言う、「IT'S NOT OVER TILL AIN'T OVER !!」そのもののゲームでした。
しかし、記録係としてはこういう試合の報告は書きにくいなぁ。でも本当に嬉しい。
今日だけは自分に酔わせて好きに書かせてください。
皆さん、こんな私を見捨てないでありがとうございます。本当に感謝です。
ゲーム後に言いそびれましたが、笠原さんもホームまで走ってくれてありがとう。
そして有馬監督、賞罰に「+1」をお願いします。
2安打にサヨナラを含んで2打点ですし・・・おまけして、ね。
さぁ、この調子を続けて5割突破だ ???
負け組みコメント
最終回一気に5点をとり逆転、まさかの今期初勝利と思いしも、その裏残念ながらの逆転さよなら負け。
初勝利の道は遠し。頑張れコンポードー、めげるなコンポードー。明けない夜はない。

 
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勝利投手:森實
敗戦投手:川満
カイザース 0 0 5 2           7

HR:

サクラ 5 4 2 x           11 HR:小山2本
勝ち組コメント
"さようなら!?上やん監督(((ToT)"
今日を最後に、我らが"上やん"こと上和田監督が日本へ帰国してしまうという大事な試合。
しかも相手がカイザースさんとなれば、盛り上がらずにはいられない。(ネット裏の辛口&濃口の両Y氏含め)
初回、森實の好投で0点に切り抜けた後の櫻の攻撃。
いきなり一番に起用された"新人1号"松下の絶妙なセフティーバントなどでランナーを溜め1点を先制、そして満塁から"板前2号"こと小山が"もう五番は俺に任せろ"と言わんばかりの監督餞別アーチをセンターバックスクリーンに豪快に叩き込む。
続く二回も下位打線の繋ぎと相手投手の制球難から4点を追加し、試合の主導権を握る。
三回、逆に相手下位打線に繋がれ5点を失ったが、その裏、またも小山の"だから五番は俺に任せりゃいいんだから"の二打席連続アーチなどで2点を奪った櫻がなんとか逃げ切り、上和田監督の最終戦(?)に花を添えた◎
上やん、日本のエスカレーターは遅いからってイライラするんじゃないよ。
ps この試合で新人さんが一気に三名デビュー☆
松下さん、新崎さん、島田さん、櫻CLUBへようこそ! 一緒に優勝目指して頑張りましょう!!
"二塁人(せかんちゅ)ぬ宝♪"<「セカンドコーナー、ちばりよー」キャンペーンソング>
僕がつとめたこの塁の守りを 君はどれくらい知っているんだろう
左右のゴロも 正面のゴロも バウンドを合わせても止めれない
でも誰より 誰よりも知っている 柔らかいベースもカチカチの地面も 穴が開いていたあのグラブも
コメントに書いてある事だけじゃわからない 大切なヤツがきっとここにいるはずさ
それが二塁人ぬ宝 それが上んちゅぬ宝 (イーヤァーサァーサァー)。
負け組みコメント
二試合連続雨天延期で約40日ぶりの試合は、櫻、上和田監督の最終試合。
気合十分の櫻陣営に対して、カイザースメンバー少なめの12名。
カイザース先発投手は、成長著しい川満助監督。
投球自体は、なかなかの出来に感じられたが、相手はさすがの櫻さん。
手堅くランナーをためると、初回から、満塁ホームラン。
二回にも、暑さからの体力不足をつかれ、失点を重ねてしまう。
打撃も、森實投手の前にまたも沈黙。三回の余裕の投手交代からやっと得点し、追い上げに掛かるが時すでに遅し。
結果は僅差に見えるが、実際は大差負け。これで三連敗、勝率5割に下降。
でも、なぜかチームは上向きの気がします。
今日は負けたけど、カイザース野球が戻ってきた感じ!?
櫻、上和田監督お疲れ様。日本でも頑張ってください。スイッ、スイッ、スーサーサー!

 
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勝利投手:山田
敗戦投手:河野
オオゼキ 5 4 5 0 2 4       20

HR:

ツナーズ 4 0 0 2 0 2       8 HR:岡崎
勝ち組コメント
今回は山田の好投が光った。特に2回以降はストレートと効果的なスローボールで3失点のみであった。
打線も新しいバットの効果か、本塁打はないものの、長打を量産し、大量20点で勝利を収めることができた。
また、この試合から負傷欠場していた三原さんがカムバック。元気な姿でDHの打席に立った!
負け組みコメント
試合が空いたり、雨の中止で久々の一戦。
今期は、日本への帰任者が多く新メーンバーでの戦い。
初回5点を失い、初回は「4番:岡崎」の満塁ホームランで追いつくものの、終始、大関のペースで大敗。
チーム作りが、今期の課題。

 
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勝利投手:
敗戦投手:
イーグルス 0 1 0 0 3 0 1     5

HR:富安

サンダース 0 0 0 0 4 0 1     5 HR: 全
引き分けコメント(イーグルス)
一ヶ月以上のブランクと猛暑の中、立ち上がりに不安のあった福島だが、今期一番の立ち上がりをみせ、4回までゼロ封。
2回表に新5番海野のヒットから何とか繋げて1点先取。その後4回まで、1-0の手に汗握る投手戦となった。
試合が動いたのは5回、6番五上のセンター前を手始めに、初参加の稲場のタイムリーなどで一挙3得点。
5回表を終了して、4-0とリード。しかし! やはり今期のイーグルスは終盤に弱い。
サンダースさんのしぶとい繋ぎと、あわてた守備陣のエラーが重なり一挙4失点。
このままずずると、今期のイーグルスを象徴するかの様な終盤の逆転負けかと思われた7回表、ワンアウトから4番富安が試合の流れを変えるソロホームランを放つ。
このまま逃げ切りたい最終回裏、先頭バッターが放ったセンター前に抜けようかというライナーを、セカンド松浦がダイビングキャッチ!
ついに2ヶ月ぶりの勝利か?と思った矢先、まさかの同点ソロを浴びる… 
結局引き分けで、今期は4勝4敗2分けの五分。
それにしても猛暑の中7回完投した両投手、本当に御疲れ様でした。
引き分けコメント(サンダース)
負けなくて良かった…。
 61期 第13節 2007年5月27日
 
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勝利投手:
敗戦投手:
ツナーズ                     HR:
エンジェルス                     HR:

雨天順延


 
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勝利投手:
敗戦投手:
ロイヤルズ                    

HR:

カイザース                     HR:

雨天順延


 
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5
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勝利投手:
敗戦投手:
ベアーズ                    

HR:

オオゼキ                     HR:

雨天順延


 
1
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5
6
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勝利投手:
敗戦投手:
ドリームス                    

HR:

アタッカーズ                     HR:

雨天順延

 61期 第12節 2007年5月20日
 
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5
6
7
8
9
勝利投手:
敗戦投手:
サンエイ                     HR:
アタッカーズ                     HR:

雨天順延


 
1
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3
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5
6
7
8
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勝利投手:
敗戦投手:
パイレーツ                    

HR:

サンダース                     HR:

雨天順延 


 
1
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5
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7
8
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勝利投手:
敗戦投手:
イーグルス                    

HR:

サクラ                     HR:

雨天順延


 
1
2
3
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7
8
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勝利投手:
敗戦投手:
ツナーズ                    

HR:

カイザース                     HR:

雨天順延

 61期 第11節 2007年5月13日
 
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勝利投手:森實
敗戦投手:
サクラ 6 3 7 5 1         22 HR:森田(3本,)・沼田・上和田
オオゼキ 2 0 0 3 0         5 HR:
勝ち組コメント
“母の日男”森田王子の容赦ない3連発もお見事だったが、この日は何と言っても玉江&森實バースデーコンビの活躍が目を引いた。
偶然にも5月14日が同じ誕生日の2人、合わせて108歳の老体に鞭を入れ合い暴れ太鼓。
まずは後輩森實が、タイムリーヒット+3回2失点の力投でチョットいいとこ見せると、先輩玉江も大暴発。
初回のピッチャー強襲タイムリーで波に乗り、その後も内野の頭を絶妙にかすめるヒットを重ね、ナント!4打数4安打の乱れ打ち。
この奇跡にチームの誰もが目を疑ったが、当の本人は「そんなことより早く孫の顔が見たいのぉ」と、大御所ぶりは健在だった。
ちなみに16年前の5月14日、横綱千代の富士(現九重親方)が引退を表明しているが、このスーパーオジン2人の引退はまだまだ先のようである。

今回のセカンドコーナーは本人上海出張につき、勝手ながらお休みとさせていただきます。
このまま無くなってしまわないと良いのですが。
負け組みコメント

 
1
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4
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6
7
8
9
勝利投手:森
敗戦投手:須藤
サンエイ 5 0 4 5           14

HR:

ベアーズ 3 1 1 8           13 HR:角田
勝ち組みコメント
5週間ぶりの試合。その間に決起集会を開いて準備は万端、さて結果は・・・
初回から新しく組み替えた打線が活躍して5点と幸先の良いスタート。
もしかすると・・・の期待を抱かせる。しかし相手の反撃に1点差に詰められる嫌な展開。
が、ここから決起集会の成果か、下位打線のタイムリーや押し出しなどで着々と加点。
相手には毎回得点をされるし、しかも満塁ホームランを打たれたりしたものの、終わってみれば今期初勝利という、何か不思議な試合でした。
 
負け組みコメント
かれこれ3週間ゲームから遠ざかっていたが、久々の試合は炎天下のTKD第二試合。
くるしい立ち上がりの裏、長短打を絡め3点取り返し、食らい付く。
だが3・4回に四球とエラー絡みで大量点を奪われピンチ。しかしいつもと違う熊が4回裏出現。
満足のいく状態ではないものの、相手投手の疲れにもつけこみ、下位打線からコツコツと
塁を賑わす。脅威の9割打者大出と暫定4番王子の2塁打もあり、大量8点を奪うも時間切れ。
打線に粘りが出てきたことは好材料。後は如何に失点を防ぐか、エラー・連携・四球、反省はあり。
だが、声を出して元気一杯頑張る熊は健在です。 ところで。。。。。                     アンドリューはどうしたの?   またグランドでお会いしましょうよ、ね。 アンドリュー?
※クイズ: 上記文章には、ある意味が隠されています。正解者には抽選で「薩摩焼酎白波」をご進呈
        尚、正解者の発表は商品の発送を以って替えさせて頂きます。 くま かくだ 拝 

 
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9
勝利投手:遊佐
敗戦投手:大塚
エンジェルス 5 0 0 0 1         6

HR:崎川

ロイヤルズ 7 6 3 0 x         16 HR:松井
勝ち組みコメント
『今期6連勝ですが・・・』
これまで4連敗中の天敵エンジェルスさんとの対戦。
後攻を選んで守りからリズムを作りたいところだったが、連打を浴びてしまい5点を献上と嫌なムードになってしまったが、それを振り払ってくれたのが1番松井。
2−3からレフトオーバーに本塁打。
そこから四球を絡め、矢崎・馬場・田中のタイムリーなどで一挙に逆転。
2回以降、なんとか前日の五味鳥焼酎が抜けてきた遊佐も落ち着きを取り戻し、相手打線を0に封じ込め、打線も繋がりをみせ、水野・馬場の二塁打、宮本の絶妙バントヒット、福島県出身・京都在住、ひと回り大きく成長して帰ってきたジャージ岡田のお家芸流し打ちも飛び出し、着実に追加点を挙げ快勝。
ようやくエンジェルスさんに勝つことが出来て一安心。
しかし、チームが放った安打数はさほど多くなく、まだまだ課題があります。
気を引き締めていきましょう。
≪今週のいのっち&ひのっち≫
今週はお二方ともぱっとせず!!
若手が揃って打線の下位にいたら、元気のあるチームにはなりませんよ。
若手が活躍しないように、足を引っ張るシニア軍団に負けないよう、他チームの皆様からもご声援のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
※今週から始まる予定でした『仁志のあっぱれ普通語スースースースー!!』は、フライトの到着時間の関係上、困難な状況となりましたので中止になりました。
負け組みコメント
日本で話題の「鈍感力」、今日のエンジェルズには必要だった。。。
初回、怪我から復帰した崎川の3ラン含め、5点先取!
「俺達、つえー」と思った奴もいたはず。
が、AAリーグは甘くない!
エース”ドランク”大塚と守備陣は、首位ロイヤルズを意識しすぎたのか、ポンポンスポポン♪バカテンポ!のアクセルポッパー状態でメロメロ。
ここだけの話ですが、6戦終わって4勝あげた時点で「優勝したらどこ行くう?」とか話してました!(汗) どうもスミマセンでした(ペコリ)
しかも、歓迎朝ヤムに主賓が試合共々無断欠席。
”チンカチンカの冷っこいルービー”代金全額請求させていただきます!

 
1
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3
4
5
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7
8
9
勝利投手:渡辺
敗戦投手:長谷川A
コンポード 2 0 0 3 0         5

HR:

ドリームス 6 5 6 0 9         26

HR: 渡辺・成田・能登谷

勝ち組みコメント
先回、監督不在で負けを喫した夢軍団でしたが、あまりの不甲斐なさにもっこり永世監督の雷が落ち、この試合、多忙にも関わらず強行参戦した監督の元、第7戦に臨みました。
最も訓示を頂いたエース:SHUHOは見事なピッチングを・・・が、初回2点を献上。あれれ、ヤバイ?
ここからが監督効果か?夢軍団。
攻撃でエースを援護。初回、不振だった助監:岡が前日の練習の成果か?ナイスバッティング!
初回6点を奪うと、2回にはショボピー練習部長:なりちゃんの今期初HRで5点。
3回も6点を奪い、エースも気持ちよく投げ、バックもセカンドの鈍足&-ギャンブル王:市ちゃん、急激な老化に悩む4番・じじぃ佐藤の攻守もあり、2回・3回をゼロに抑える。
4回、永世監督がウズウズに耐えられずマウンドへ。
エースはマウンドを降ろされた腹いせか?ゲッツーコースをエラーで返す。
しかし、さすがに修羅場(人生?家庭?)を潜り抜けた経験を遺憾なく発揮。反撃を3点で抑える。
その裏、1番から12番までで一挙9点を挙げ、ゲームセット。
監督、忙しいでしょうが、毎試合参加するように!!まだまだ監督のしゃべくりが必要です!!
PS.能登ぴょん様、HR 記載漏れ、申し訳ありません。
素晴らしい一発でしたね。。。次戦もお願いします!
負け組みコメント
初回、2点を先制し、まさか!と思ったのもつかの間、長谷川Aさんの立ち上がりを一気に攻められ、いつものコンポードの打線へとずるずる展開。コンポードらしい試合結果となりました。
長野さん、中村さんの走塁、津金さんのランニングホームラン、最高でした!。
また、運動神経抜群の小川Cさんがなかなかの好投。確実にピッチャーとしての経験値を上げてきており、今後に期待大。
今期、初勝利は上げれるのか・・・。
日はまた昇る。このまま負け続けて、ソフトはストレスになるようではいかんいかん。
しかし、参加人数の多さではリーグ一位!
これは逆にすばらしい事。どうだ参ったか。
新しいリーグ規定で、人数多い分を点数プラスでいただけませんか?

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