AAリーグ第61期 スコアボード

 61期 第28節 2007年9月23日
 
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勝利投手:遊佐
敗戦投手:須藤
ベアーズ 1 0 1 0 2 0       4 HR:井上
ロイヤルズ 4 2 1 0 2 x       9 HR:遊佐・畦地・馬場・井上
勝ち組コメント
『達成』
初回、いきなり満塁とされピンチになるも、何とか最小失点で相手攻撃を抑えることが出来たその裏、すぐさま2連続四球の後、畦地の三塁打で逆転に成功。更に遊佐の2ランで加点。
2回には先頭馬場のソロ本塁打、井上のタイムリーで追加点を挙げ、試合展開を優位にすすめる。
今ひとつピリッとしない遊佐のピッチング内容ではあったが、要所要所を守りぬき、その後も畦地のソロ本塁打、とどめとなる井上の2点本塁打で追加点を挙げ、今期最終戦で見事にリーグ優勝を決めることが出来た。

わっくん: 試合でも飲み会でもリードオフマン。あなたがいないと始まりません。
宮本さん: くせものぶりは健在ですね。同じチームでよかったです。
あぜち: 好守好打、冷静で的確なアドバイスをいつもありがとう。
矢崎さん: 最年長ながら毎試合のハッスルプレーには頭が下がります。
きこりくん: 来期はパワー全開で大ブレイクを期待しています。
水野さん: ムードメーカーとしてチームを盛り上げていただき有難うございます。
原田さん: 要所でのパワーヒッターぶりは、来期も是非お願いします。
道宗さん: 扱いにくい投手をリードできたのは、あなただけです。
馬場ちゃん: まだまだ満足することなく、自分の可能性に挑戦してください。
飴井ちゃん: 外野の守備は安心してまかせられました。ありがとう。
じゅんじ: 再びあなたの活躍でリーグ優勝することを期待しています。
ゆうじ: 核弾頭は不発のまま眠らせないでください。大爆発を期待します。
石田くん: まだまだ活躍してもらわないと困りますよ。キャプテンでもやれば?
田中さん: 来期は出席率10割目標ですよ。がんばりましょう。
ひのっち: 若手ロイヤルズの核弾頭になってください。
丸ちゃん: ロイヤルズの守護神。来期は先発完投を。
宮野監督: 体調を崩しながらでもチームの指揮をとってもらい、ありがとう。
たかし: 君と出会えていなかったら、毎週土曜日が退屈だったかもしれません。
晶子さん: 遠く離れていても、チームを思う気持ちはいつも伝わってきてました。
サチ: 毎試合スコアを記録してくれてありがとう。

世界各国のロイヤルズメンバーの方々、山田のお父さん等々、いつもグラウンドで会えなくても、皆様の支えでチームプレーが出来ました。早朝から応援に来ていただいた方、ありがとうございます。
たまたま今期はリーグ優勝が出来たかもしれませんが、ロイヤルズのメンバーでよかったと感謝するとともに、AAリーグでプレーできたことを感謝しています。
リーグ運営に携わっていただいた多くの方々、ありがとうございました。
また来期も一丸となって、ロイヤルズらしさを大切にしてプレーしていきましょう。
負け組みコメント
優勝が掛かったロイヤルズさんとの今期最終戦。
雨天中止が多数有り、延びに延びた今期もこの試合で終了? でも、いやな雨がぽつぽつと降り始めて、、、。
初回遊佐投手の立ち上り、1番・山口はセンターオーバーの2塁打、2番・須藤もセンター前安打、続く3番・椿が四球を選び、ノーアウト満塁、4番・大出は最低限の犠牲フライで先ず1点先制。
しかし、後続が続かなく立ち上りを捕らえきれなかった。
一方、相手には2本の本塁打であっさり逆転されてしまう。
その後、3回、5回にもチャンスは作るが、打線が爆発しなく大量点に繋がらない。
ノーエラーで守ったが、結局4本の本塁打を浴び、打線の違いを見せ付けられ負け、優勝シーンに前期に続き立ち会ってしまいました。
今期はエース、リリーフエース、打撃の主力が帰国してしまい厳しいシーズンでしたが、来期に向け新たな気持ちで戦って行きたいです。
皆さんお疲れ様でした。

 
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勝利投手:渡部
敗戦投手:森田
サクラ 0 0 0 0 0         0

HR:

ドリームス 3 1 0 0 0         4 HR:
勝ち組コメント
今期最終戦。目の前でロイヤルズさんに優勝をきめられましたが、準優勝を賭け強豪サクラさんとの一戦、気合が入ります。
初回、「小さな大エース:シュホ」が快調に飛ばし、相手打線の攻撃を0点に抑える。
その裏の攻撃、先頭「ハゲタン山崎」の四球を皮切りに、最近不調ぎみであった「王様コース桑原」の2塁打で1点先取、その後2点を追加する。
2回もノーアウト1,2塁のチャンスだったが、まずい走塁もあり(チャリン〜)、1点止まり。
その後は相手投手に翻弄され、追加点が奪えずゼロ行進。
天気同様いやーなムードが漂う。
しかし、「シュホ」のコーナを付く絶妙の投球、再三のピンチも粘り強く切り抜け、終わってみれば今期2度目の完封勝利!
「ナイスピッチング」でした。
でも、しょぼい打撃陣は奮起しましょうね。 ともあれ、今期はお疲れ様でした。
次はトーナメント、そして来期優勝目指して頑張りましょう!!
負け組みコメント
"『強豪シリーズ.第二戦』、 夢軍団の前に櫻散る…"
第一試合でロイヤルズさんの優勝が決定し、二位決定戦となった試合だったが… 結果はスコア以上の完敗oo
ある意味、今期の櫻が全て出たゲームであった。
今期を振り返ると、攻守に亘り反省、向上しなければならない部分が多々あり、発展途上である事を再認識するシーズンとあった。
しかし新人選手の加入、チームの団結力等、好材料もあり、今後の"櫻クラブ"の更なる飛躍にご期待下さい!
ロイヤルズさん、今期の優勝おめでとうございます☆
追伸:
トーナメント&第62期のトロフィーは狙います!!

 
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勝利投手:大塩
敗戦投手:
アタッカーズ 0 1 2 2 0 0 0     5

HR:

サンダース 0 0 0 0 2 1 1     4 HR:
勝ち組コメント
勝ち越しをかけた最終戦。エース大塩の気合も十分。
序盤から無失点の好投で、打っては1番スイッチヒッター金堀の3打数3安打(2盗塁)などつなげるバッティングでコツコツ加点。
守ってはセカンド馬渕の、芸術とまで言える6-4-3のダブルプレーなどで堅守。
終盤はサンダースさんの強力打線に捕まり、1点差まで詰め寄られるも、アタッカーズ全員の勝ち越しにかけた執念で勝利!
この盛り上がりを来期ににつなげ、上位を狙っていこう!
負け組みコメント

 
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勝利投手:山田
敗戦投手:川満
オオゼキ 0 3 10 0 2         15

HR:堀部、河村

カイザース 3 3 0 2 0         8 HR:川満
勝ち組コメント
初回カイザースに3点先行されたが、2回堀部の本塁打と西村タイムリーヒットなどで同点。
その裏、3ラン本塁打で逆転れたが、3回河村の本塁打と押し出しの四球と小島、西村のタイムリーなどで10点を入れ再逆転。
4回にカイザースに2点奪われたが、大量点に守られ、逃げ切って勝利。
負け組みコメント
雨の中で迎えた今期最終戦。
序盤は接戦の展開ながら、投手川満の3ランホームランも飛び出し、二回を終わった時点で、3点リード。
均衡した展開が続くかと思われたが、三回にビックチャンスを謙譲してしまう。
雨や判定の妙で、川満投手が四球でくずれ、リリーフの竹島も満塁のピンチを抑えることが出来ず、大量失点。
結局この回が勝負の分かれ目になってしまったのだが、実際の敗因は、打撃陣か。
このような天候では、打って投手を助けたい、が、ポップフライで討ち取られ、相手の思う壺で攻撃を繋げられない。
このあたりは来期に向けての反省点。打ち勝つ試合展開ができるよう各自努力です。

おまけ:
今日のサードも、まっつん。ライン際に不安定感はあるものの、ナイススローで5-4-3のゲッツー完成。
打っては、先発サードのこの二試合で、4の4の絶好調。レギュラー奪取に確実にチャンスをモノにしてますな。
時代はまっつんなのか。さぁ三郎どうする、仕事してる場合じゃないかもよ。
 61期 第27節 2007年9月16日
 
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勝利投手:福島
敗戦投手:河野
ツナーズ 2 3 0 0 0         5 HR:河野
イーグルス 0 6 3 0 2         11 HR:富安、山本
勝ち組コメント
最終戦は今シーズンから新たに参加した菅野、森嶋、稲葉を加えた今期最多の15名が参加。
立ち上がりいきなり二失点、その裏椎野のヒットで掴んだワンアウト一二塁のチャンスを潰し、二回表三点失い、二回の表を終わり五対0。
今期逆転負けは得意なイーグルスですが、逆転勝ちがないだけに、いやな雰囲気が立ち込めていた二回表、チーム最年長の42歳チョイ悪オヤジ海野が粘ってファーボール、好調五上がレフト前で続き、曲者松浦が死球でノーアウト満塁。
菅谷、大石橋が連続押し出しでまず二点。
その後、森島が渋くタイムリー、稲葉のライトフライで菅野が転げながらもホームインして四点目。
続く財津のレフトオーバーで、一気に逆転。
三回裏も先頭の蜂屋が打率稼ぎのセティーバントをすると、主砲富安オッパーから今期チーム最多となる六号ツーランが飛び出す!
暴れん坊ティーチャー山本に、二者連続ホームランが出てこの回三点追加。
3回以降立ち直った福島は、仕事場では絶対見れない「強気」のピッチングを見せる。
打つべき人が打ち、投げるべき人がきっちり投げ、今シーズン最終戦を白星で飾る。
負け組みコメント
選手の補強(勧誘)が順調に増えてきた、チームメンバー:20名弱、今日は61期最終戦を14名で戦う!
初回、トップバッター:森下選手のデットボールに続く、2番:河野選手の思いもよらぬレフトオーバーの2ランホームラン。
これに気を良くし、相手の初回を0点に抑えたが、2、3回とつかまり、逆転を許し完敗。
ツナーズ最終結果は6勝7敗の負け越し。
最終戦の反省会と来期に向かって、試合後「飲茶会」で盛り上がりました。

 
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勝利投手:大塚
敗戦投手:森
エンジェルス 3 0 3 4 5 0       15

HR:崎川、宮地

サンエイ 1 0 0 0 0 0       1 HR:
勝ち組コメント
前期わずか3勝と文字通りリーグの”女神”だったが、でも”そんなの関係ねえーそんなの関係ねえー”と奮起、全員一丸となって戦い抜き、30期頃以来の1期8勝をあげた!
今期の戦いぶりは、長いエンジェルズの歴史の1ページに刻まれるだろう。。。(どんだけえー)
欲を言えば、1点差で敗戦した2試合に勝てていれば、今頃タイ旅行の申込みに行ってたかも。(どんだけえー)
来る62期は、、、田中が怪我から復帰し、松樹が完全復調のHR王、エース大塚はより安定した投球で、後続投手中川・宮澤・妙代のセットアッパーが育ち、石丸・崎川がよりパワフルに、宮地・南が俊足とばし、中込・Cherfy・山田・長岡いぶし銀の活躍、藤吉がオーストラリアから帰国し、新人小野・植村が続く、、、
そして、、、太田がPバーで脱ぐ!(どんだけえー)、、、、さあ優勝目指してーーーALL IN♪
負け組みコメント
今期最終戦、少しでも来期につながるように、いい結果を残したいところ。
が、1安打の完敗。最下位が先週に確定してしまったせいなのか、モチベーションが感じられずに、得点も押し出しによる1点のみ。
半分以上が、フライと打ち上げてばっかりと・・・
これ以上書くとグチになるので、これくらいにしておきます。

 
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勝利投手:大森
敗戦投手:小川C
パイレーツ 1 5 2 14           22

HR:秋丸(2本)

コンポード 1 1 0 0           2 HR:
勝ち組コメント
勝った! 今期目標の4勝達成!! 11位確定!!!
ジャンケン勝率8割以上の大森は、今日も先攻を取る。
3者連続四球を貰ったものの、秋丸の犠飛の1点のみ。
2回は、バントヒット2本を含む3安打と3四球にバッテリーエラーで、5点を貰う。
守っては大森の気合い空回りせずコントロール良く、超スローボールも思惑通り引っ掛けてくれたのが良かった。
エラーも殆どなく、1・2回に1点ずつ獲られた後は無失点に抑え、記録と記憶の限りチーム最小失点!
3回も1安打1四球にエラーで2点を貰い、4回は怒涛の14得点!勿論、パイのイニング記録。
先頭新人樋口のヒットに四球、敵失で1点取ってなおも満塁。
ここで4番秋丸、この日二本目の犠飛かと誰もが思ったセンターへの飛球は、葉っぱに当たってラッキーグランドスラム。
その後も、戸田の左越え3塁打や短打に四球や敵失で加点し、最後は秋丸、今度は本物のイニング2発目のソロで締め、最後の試合をお祭りに出来た。
月末は、石オーでビールかけだ! 今季もお疲れ様でした。 その後はトーナメント。
「短い夏」で終わりそうだが、来季に向けワンプレー、ワンプレーを大切に!
負け組みコメント
ライバル・パイレーツさんの気合の前に、ものの見事に打ち砕かれました。
今日は、打つ方も守る方も、悪い面が全部出ました。来期は立て直して、いい試合をしましょう。

 
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勝利投手:大塩
敗戦投手:須藤
ベアーズ 0 0 0 0 0 3 x     3

HR:岩間

アタッカーズ 7 0 0 3 0 2 x     12 HR:大塩(2本)、土井
勝ち組コメント
初回打者12人の猛攻で、一挙7点を先制。
投げては、エース大塩が5回までノーヒットノーランと好投を見せる。
最終回、ベーアズさんの粘りでノーヒットノーラン、完封の夢は惜しくもなくなったが、打っては大塩の2打席連続ホームラン、5打点 中澤の2打席連続2塁打などで点数を追加勝利!!!(祝)
早目にグランドに集合打撃練習が結果となった。
これで勝率5割に戻し、来週の最終戦でを勝って勝ち越しだ。
負け組みコメント
試合途中、雷雨で延期となったアタッカーズさんとの再試合。
先制攻撃で有利に試合を進めようと思ったが、初回得点出来ず、逆にアタッカーズさんに2本のホームランなどで、あっと言う間に大量7点を献上してしまう。
好投手大塩投手の速球に押され0点が5回まで続き、完封試合だけは避けたいベアーズは、この回先頭の佐野がこの試合初めてのクリーンヒットで出塁後、Stephenの内野強襲ヒット、続くバッターが倒れるが、この日1番に入った岩間がレフトへ3ランホームランを放ち、完封試合は間逃れる。
6回裏2アウトまで取り、さあ、最終回と思われたが、試合時間が1分過ぎてしまいゲームセット。
打撃は寂しい結果だったが、須藤投手は努力によって試合を作れる様になって来ており、光明が見えて来た。
後は、メンバーがうまく集まってくれれば良いのだが。
来週は今期最終戦、優勝が掛かったロイヤルズさんと試合だが、一矢報いたいと持っていますが、、、
 61期 第26節 2007年9月9日
 
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勝利投手:川満
敗戦投手:大塩
カイザース 4 0 1 0 1 2 x     8 HR:小松本
アタッカーズ 1 0 0 0 1 2 x     4 HR:金堀
勝ち組コメント
今期残り二試合、負け越しは決ってしまったが、目の前勝負にはこだわりたい。
そんな気持ちが入っていたか、四番の小松本が初回から満塁ホームランを放つ。
投げては、投手川満が先頭打者にこそホームランを浴びたもの、その後ランナーを出しつつも、無死満塁を切り抜けるなど見事な投球で失点を抑える。
最終回の攻撃では、三番寺内のミスに乗じた快走、激走、珍走?で貴重な二得点をあげ、また守備陣も堅実で、大きなミスもなく、投手川満を助けた。
最終回二点を奪われるもの、相手打線を四点に押さえ、二ヶ月ぶりの勝利。
この試合で、不動のサード三郎が欠場のため、新鋭・松村が初サード。この起用が見事に成功。
安定した守備を見せ、好調な守備の影響か、打っても2ベースヒットを含む二打数二安打と勝利に大きく貢献。 活躍の場が、夜だけではないこと証明した。
この起用の成功は、チームにとって大きな収穫となった。
サード三郎様、長い間ご苦労さまでした。
来期は細かいことは気にしないで、ゆっくりソフトを楽しんでください。
あっ、これはAA理事の任期満了についてのことですので、、、、
負け組みコメント
勝率を5割に戻し勢いづいているアタッカース。
初回、カイザースさんの主砲の1発満塁打で先制される嫌な展開。
1回裏、先頭打者金堀(家族が日本に帰ってリラックスできたらしい…)の1発で反撃、守っては土井の流血覚悟のダイビングキャッチでピンチを防ぎ終盤へ。
最終回4点差まで詰め寄るも、時はすでに遅し。あーもっと打たなければ勝てないなー。
中には自宅で任天堂Wiiにて特訓し、結果が出たものもいる。
あの手この手で打線を強化し、ピッチャー大塩を助けていこう。

 
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勝利投手:渡部
敗戦投手:須藤
ドリームス 3 2 2 0 5         12

HR:佐藤、岡本、渡部

ベアーズ 2 0 0 0 0         2 HR:
勝ち組コメント
奇跡の人「エース:尊師 シュホ」の復帰戦。
初回の攻撃、「1番:ハゲタン山崎」、「3番:うどんの庄 岡の助」が凡打に倒れ、いや〜なムード。
しかし、待ってました。山形での湯治、テキーラ消毒効果か「4番:リバースG・G佐藤」の久々の先制2ランが飛び出すと、負けじと「もっこりん岡本監督」もセンターに濃い〜おやじアベックHRを放ち3点をプレゼントする。
その裏の守り、「事故の恨みはピッチングで返すぜっ」とばかりの「シュホ」、気合は入っていたものの、ヒット、守備の乱れもあり2点を返される。
2回の攻撃、ん〜、なんかやなムードが漂う中、流れを断ち切ったのは「どもっ、シュホはドリームスのホームラン王です。」とばかりに、ライトに技ありの1発を放ち自らのバットで2点を取り返す。
3回の表、下位打線からの攻撃も「愛ちゃん命:鈍足千田」、「合コン求む:俊足菅原」、「ただ今絶好調:お〜い伊藤園」の2ベース等が飛び出し2点を追加。
その後の守りも「尊師 シュホ」がしり上がりに調子をあげる中、「レフト:合コン菅原」、「ショート:リバースG.G佐藤」の好プレーもあり、堅い守りで追加点を与えない。
最終回の攻撃も4連打等で5点を追加。 裏の守りもピシャリと締めゲームセット。
次の最終戦も気合いれて頑張ろー!
負け組みコメント
優勝戦線にあるチームと、最下位戦線にあるチームの差をまざまざと見せられた試合。
初回、相手4番5番のHRで3点先行されるも、何とか渋く出塁を重ね2点を返したクマ。
しかし、2回以降は相手豪速球投手にタイミングが合わず、2度の満塁のチャンスに三振でしのがれてしまう。
守る方は四球で出たランナーをHRで返されるなど、試合巧者夢組さんは、好機を逃さず着実に点を積み重ねていく。
終わってみれば大差の敗戦。
敵のラスティー長老に試合後、おごって貰ったビールの苦いこと苦いこと。。。
しかし、松井・Stephenの下位打線に当りが出てきたこと、椿の大車輪の活躍、新加入加藤の初ヒットなど希望の光も見えてきており、残り強豪との2試合、全力で頑張りまっしょ!!
新人の方々、ご加入ありがとうございます。
擦り傷、筋肉痛にもめげず、またグランドでお会いしましょう。
くま かくだ 拝

 
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勝利投手:河合
敗戦投手:河野
コンポード 7 0 8 0 2         17

HR:杉山、河合

ツナーズ 2 6 1 0 4         13 HR:砂永(2本)
勝ち組コメント
いやー、勝った勝ったよコンポードー。
強豪ツナーズさん相手に堂々の打ち合いで、激勝!
怒涛の1回表の攻撃、杉山監督の満塁HR等一気に7点。
一旦逆転されましたが、最近のコンポードーはこのまま終わりません。
3回に2アウトランナー無しから四死球と連打で2点を取り、またまたエース河合さんの満塁HR、その後も続いて一挙8点!これが効きました、というか無ければ負けてました。
今日の勝利MVPは、よく打たれましたが、打って返した、コンポードーの江夏だよ河合さん!
今日は守りでセンター長谷川Bが好返球で捕殺。いい守備でした。津金さんはサードでトンネル。
このまま勢いに乗って来週の最終戦パイレーツさんを迎え撃ちます!
連勝で終わりましょう!!もう、他のチームに「安パイ」なんて言わせないぞ!
負け組みコメント
第1試合の集合時間を最近6:30にし、アップと打撃練習にしっかり時間を使って試合前準備をしているが、どうもエンジンは空回り。
この試合も一時、試合をひっくり返す打線のつながりをみせるものの、走塁ミスやここ一番での淡白な打撃が散見され、あえなく敗戦。
相手打線に効率よく2本の満塁弾を浴び、打ち負けた感は否めない。
そんな中、東莞から参加、久々の実戦にもかかわらず豪打炸裂の砂永、しぶとくミートに徹し3打数3安打の林、坪木の3選手の活躍が次戦以降に期待を持たせる。
またしても、勝率5割きっかりに陥落。
新たな戦力も加わり、ブラッシュアップされたツナ打線の爆発と隙の無いクレバーな試合運びで、NEOツナーズをお披露目したいところ。
じゃないと、また集合時間早くしちゃいます。

 
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勝利投手:森田
敗戦投手:遊佐
サクラ 3 0 4 1           8

HR:小山

ロイヤルズ 0 2 2 0           4 HR:
勝ち組コメント
☆強豪シリーズ☆ 首位ロイヤルズさんとの一戦にて「優勝」の二文字に希望の光が!!
来期を見据え、先発は森田。
立ち上がりからロイヤルズ打線を上手くかわし最少失点で切り抜け、抑えは我らが森實を投入し、見事な投手リレーで4失点に抑えこむ。
打っては新人牧野の加入により厚みを増した打線が、初回から3得点と幸先良いスタート。
しかし、相手守備陣の堅い守りに阻まれ、簡単には点を取れない展開かoo
そこに3回表、勝利を呼び込む"絶好調男"小山の満塁弾が飛び出し勝負を決めた。
本日の勝因は、個々の力より「チームとして勝つ」気持ちが全面に出て、勝っていても守りに入らず、攻め続けた結果であろう◎
さあ最終戦は夢軍団との対戦! 気合いを入れて前期の雪辱を!!
負け組みコメント
『惜敗』
初回の失点を最小限で止められなかったこと。
2回の攻撃を2点で終えてしまい、攻撃を広げられなかったこと。
打たせてはいけないと分かっていた場面で、簡単に勝負し痛打されたこと。
先発投手と4番打者の差。負けるべくして負けました。
最終戦で今期の集大成を!!
≪いのっち・ひのっち・きっこりっち〜のコーナー≫
三人ともに一打席しか回ってこず、活躍できる場面が少なかったが、いのっちがセーフティバントで出塁後に、ひのっちのレフトオーバー二塁打で追加点を挙げる活躍ぶり。
前週休みのきこりっちが活躍できなかった分、新たにユニットに加わったあぜっちが守備で大活躍。
再三の守備機会にも攻守を続け、満塁のピンチにもダイビングキャッチを披露。
最終戦は若手4人で盛り上げて、来期につなげて欲しい。
 61期 第25節 2007年9月2日
 
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勝利投手:金塚
敗戦投手:須藤
ベアーズ 0 0 0 2 1 0       3 HR:椿
サンダース 2 0 2 1 10 x       15 HR:全(2本)、中村
勝ち組コメント
この試合も11名とさびしい人数ながら、初回、この試合1番に入ったジョンのホームランもあり、幸先良く先制。
エース金塚の好投で、3回までテンポ良く試合が進む。
4回にベア―ズにホームランを浴び2失点。
5回さらに1点を失い、2アウトながらランナー1人を残し、ベア―ズの追い上げムードが高まる。
が、しかし…この回からサードに入った阿部がライン際の強烈な打球を好捕、ベア―ズの追い上げムードを完全に断ち切った。
守備で良いプレーが多く、良いゲーム展開でした。
負け組みコメント
筆者自身、2ヶ月ぶりとなった9月2日の天光道第一試合は、伝統の対決と勝手に決めている雷さんチームとの対戦。
雷さんとはトーナメントの第一試合でも当るだけに、中味のある試合をしたいところ。。。だったが、序盤こそ緊張感のある好ゲームだったものの、魔の5回裏にエラーの連鎖や長短打で、あっという間に10点をとられジ・エンド。
今は苦しみもがいているクマさんですが、これからも続く強豪との連戦となる中、開き直って色々試して見ましょう。
エラーを恐れず前に出る、失敗したらバットで取り返す、みんなで盛り上げて、みんながヒーローとなるような、そんな試合をもっかいやってみましょう。
※業務連絡: OBの○○さん、出張の際は斐謝道のパトロールを休止して、試合に出て下さい。
くま かくだ 拝

 
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勝利投手:大森
敗戦投手:
パイレーツ 0 0 0 0 0 0 9     9

HR:

サンエイ 4 0 1 1 1 0 1     8 HR:
勝ち組コメント
残り2試合。2勝で並んだ3チームの裏天王山、気分は準決勝! しかし、打てない。
6回まで3者凡退3回の2安打2四球のみ。今期初完封負けの不安が・・。
初回にエラー、四球に安打が絡んで4点を失い、その後も小刻みで済んで良かったが加点され0対7、勝機は皆無と思われたが、制限時間ギリギリ駆け込みで7回表に入れたのが幸運。
先頭の1番原山が歩き、2番開内を除いて5連打。
2死後も脅威の4連打、開内この回2個目の凡フライで終わるまでに9得点と一挙に逆転。
最終回裏は2点あれば何とかなる、と奮い立った大森の気合い勝ちで1点に抑え、奇跡(?)の勝利。
でもみんなあんまり嬉しくないのは、6回までが駄目ダメだったから?
ともあれ目標の今期4勝まであと一つ!
コンポードーさんとの決戦に勝ってビールかけだ!!
・・・負けたらヨッ○ーに殺されちゃう。
負け組みコメント
ピッチャー森が絶好調に加え、バックも珍しく盛り上げ、完全にこちらペースで残塁が多いのは気になっていたのだが、あれよあれよという間に6回表を終えた時点で7対0と、このまま時間切れで完封勝利を確信し油断したのか、6回裏の攻撃をあっさり終了し7回表に突入。
ここからの悪夢は、すべて忘れました。。。

 
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勝利投手:福島
敗戦投手:小川C
コンポード 0 0 0 3 0         3

HR:

イーグルス 6 0 0 11 x         17 HR:福島
勝ち組コメント
5期ぶりの勝ち越しがかかった大事な一戦、前回のサクラ戦を「雨かと思った…」と、痛いコメントを残してドタキャンしたエース福島がすばらしいピッチングをみせる。
まずは立ち上がり、戦闘バッターを三振、後続をきっちり抑える。
迎えた一回裏の攻撃、絶好調の五上のヒットに山本が続き一二塁、富安、稲葉、森島の三連続四球でまず二点先取。ツーアウト後、福島に面目躍如のスリーランが飛び出す。
その後何度かピンチを迎えるが、四回までなんとか相手打線を三点におさえ、迎えた四回裏の攻撃、松浦の四球から八安打を絡め十一点追加し試合を決める。
この試合、好調な五上、山本に加えて奥田監督が三安打の猛打賞。
負け組みコメント
2連勝のあと、日程が1ヶ月半開いてしまい、絶好調だった打線が見事に沈黙。
初回、いきなり津金長老の三振。
得点圏にランナーを置いても、長いトンネルで苦しむ長谷川Bがまたもブレーキ。
3点じゃあ勝てません。
守備で光ったのは、今日初出場の希望の星、岩間さん。
レフト津金長老の真後ろのフライ、ライト長谷川Bの5m横に飛んだフライまで捕ってました。
打つ方は、慣れたら必ず大活躍できますので、また来てくださいね!
あと、鈴木Bさん、復活おめでとう!また活躍期待してます。
ユニフォームまで持って帰って来てくれてありがとう。
でもコンポードー、ユニフォーム変わったんだよね。

 
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勝利投手:遊佐
敗戦投手:文野
オオゼキ 0 0 0 0 3 0       3

HR:永見

ロイヤルズ 9 3 1 0 0 x       13 HR:松井・清水
勝ち組コメント
『あと2試合』
初回の相手攻撃を三人で押さえ、立ち上がりの良いリズムをそのまま攻撃に生かせた。
先頭松井がヒットで出ると、四球を絡めた6連打で一挙9点を先制。
2回にも松井の3点本塁打で押せ押せ。
3回、先頭の再入部新人清水がソロ本塁打。久々の大量得点・・・と思いきや。
清水の本塁打の後は、何かがおこってしまったようにパタッと打線が静かに・・・。
見慣れない人が、見慣れない大きな当たりを・・・。来週以降もよろしくお願いします。
≪いのっち・ひのっち・きっこりっち〜のコーナー≫
先週、3人で再スタートを誓ったちっちきちぃ〜。
きっこりっちーは仕事があるということで、別活動。
いのっちは、気がつくと4試合連続ノーヒット。
ひのっちはこの試合、打撃では活躍できずノーヒット。
これ以上記事にすると、相手チームに安心を与えてしまう『超癒し系グループ』になってしまいそうなので、今週はこの辺でもう勘弁してください。
負け組みコメント
ロイヤルズの先発遊佐投手に4回まで1安打に抑えられていたが、投手の交代で5回河村の中前打、文野内野安打の後、永見の3試合連続となる本塁打で3点を返し、6回にも竹内の中前打、大西の2塁打で追加点のチャンスを作ったが、後続が凡退してゲームセット。
 61期 第24節 2007年8月26日
 
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勝利投手:大塚
敗戦投手:河野
ツナーズ 0 2 2 0 0         4 HR:
エンジェルス 4 4 5 3 6         22 HR:太田、石丸、宮澤
勝ち組コメント
まだ夏休みの部員も多く、怪我治療中の田中先生を呼んで、やっと11名のエンジェルズ。
エース大塚が、猛打ツナーズ打線相手にどこまで投げれるかが焦点の第12戦。
が、蓋を開けてみれば、連打を許さない今期最小失点タイの4失点(自責点は1点くらいか?)
打っては3本塁打を含む24安打22得点♪
特に、1番石丸7打点、3番崎川8打点の荒稼ぎで、投打がこれ以上無いというくらいにかみ合ったナイスゲームで7勝目!
ダイエットDVD「ビリーズブートキャンプ」効果出ました♪♪♪
負け組みコメント
暑いと言うよりも、非常に蒸し暑い、前日に多少雨が降ったのかグランドのあちこちに水溜りがあり、これを整備しているうちに一汗掻きました。
先週と同じくジャンケンで勝って、先行勝負。
先頭打者:林のライト前ヒットで、ヨッシャ!も、2・3・4番と倒れ「0点」発進。
相手チーム「エンジェルス」は、投手・守備・打撃とも良く、終わってみれば大差の完敗。
相手のホームラン攻勢には、脱帽しました。
我がツナ−ズ、6勝5敗となり、残り試合:2試合を全勝して勝率5割以上を堅守したい。
全員・・・ファイト!

 
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勝利投手:遊佐
敗戦投手:川満
カイザース 0 0 0 0 0 1       1

HR:

ロイヤルズ 3 0 1 0 8 x       12 HR:松井・白杉
勝ち組コメント
『快勝』
初回、なかなか制球が定まらないおきなわんを、たった1安打だけど3点を先取。
その後、試合運びの優位に立つも、なかなか追加点が取れず、その後は松井のソロ本塁打のみに抑えられてしまう。
ようやく5回に打線につながりが出て、四球を絡めて4連打で加点。
締めくくりは、きっこり〜の本塁打でマイタン。
守っては遊佐-丸山の継投で、相手打線を2安打1失点に抑えて完勝。
前期の借りを返すことが出来ました。
≪いのっち・ひのっち・きっこりっち〜のコーナー≫
いのっち・ひのっちとも先発守備につき、外野は少々異様なムードに。
しかし、ひのっちは守備機会にも危なげなくこなし、ノーエラー。
負けじといのっちは最終回に、ライトライナーに対して後ろに前に軽快な千鳥足ステップを踏み、「一人時間差」でダブルプレーを取り、相手攻撃をシャットアウト。
二人とも守備では活躍を見せるも、打撃はいまひとつ・・・。
先輩格のきっこりっちは、打順を6番と大抜擢。
チャンスで回ってきた第1打席、チャンスメイクの第2打席とも凡打で、打撃はアムロ状態。
迎えた第3打席、これで凡打に倒れてしまえば、一桁台の打順はもうないだろうという緊迫した打席で、打った瞬間に分かる弾丸ライナー弾を放ち、首の皮をつなげることが出来た。
今期残り3試合となったところで、3人が力を併せてユニットをパワーアップ。
今期の行方をこの3人に託すロイヤルズの、運命はいかに・・・。
負け組みコメント
首位ロイヤルズさんとの対戦に、いつも以上にモチベーションをあげて迎えた一戦。
なんとか上位つぶしと、先発の川満投手が踏ん張り4回まで4失点と抑えるが、打線がまったくお話にならず、一試合を通してたった2安打のなんと7三振。
とまぁ、なすすべもない見事な完敗に、試合後、ロイヤルズさん勝利投手を迎え、飲茶で乾杯する始末。
勝っても、負けても、飲茶で乾杯が我がチームの良いところでありますが、残り二試合、勝利の乾杯といきたいところです。がんばろう!

 
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勝利投手:大塩
敗戦投手:成田
アタッカーズ 6 4 1 4 x x x     15

HR:大塩

ドリームス 4 0 0 7 x x x     11 HR:山崎
勝ち組コメント
首位のドリームスさんに勝ってアタッカーズの存在感をアピールし、勝率5割を目指し望んだ一戦。
調子を上げてきた山口、守屋が2塁打を放ち、駄目押しが大塩の満塁打、毎回得点を重ね有利な展開で終盤を迎える。
4回裏、大塩が捕まり7点を返上され4点差まで攻め込まれたが、何とか逃げ切った。
今日一番の功労者は、朝9:40発の飛行機で帰国をする家族を待たせてまで試合に参加した金堀。
2打数2安打と息子に活躍の姿を見せることができ、本当に良かった。
でも、奥さんは気が気でもなかったかと思うのですが…
負け組みコメント
いまや超有名人「エース:シュホ」、東北の暴れ馬「4番:G・G佐藤」の主力を欠く布陣。
満を持して登板「秘密兵器:ショボP 成田山」・・・しかし、案の定四球連発により1回を持たず撃沈。
その後、足の痛みをおし「大エース:もっこりん岡本監督」緊急登板も、悪い流れを断ち切れず、初回に6点を先取される。
その裏、自称「スーパーキャッチャー」も板についてきた先頭スーパー山崎のヒットを皮切りに4点を返すも、2回、3回と追加点が奪えない中、相手チームとの点差は開いていく。
しかし、ここはドリームス、最終回にこれまたスーパー山崎の弾丸2ラン、チーム指折りの○足「番頭さん:市ちゃん」の激走3塁打+気合のヘッドスライディング(転んだとの話もあり)に刺激され、連打により7点を返し、水戸納豆並みの粘りを見せる。
むむっ、これはもしやミラクル再現か・・・が、あと一歩及ばず無念、力尽きる。
最終回の盛り上がりは凄かったです。皆さん、残り2戦となりましたが、全力で頑張りましょう!
「シュホ」本当に無事でよかった。早く帰っておいで、帰還祝いをやりましょ。

 
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勝利投手:文野
敗戦投手:須藤
オオゼキ 4 1 7 0 2         14

HR:中内、河村

ベアーズ 3 2 0 0 3         8 HR:米澤
勝ち組コメント
ピッチャー文野の好投が光った試合だった。
立ち上がりこそ点を取られたが、3回以降は自分のピッチングフォームを取り戻し、ベアーズの反撃をかわした。
打っては好調な打線が爆発、3回には打者一巡の猛攻を見せ、終わってみれば大量点14点をたたき出した。
この調子で、あと残り2試合を連勝でいきたい。
負け組みコメント
前期、好試合で分けたオオゼキさんとの試合。
雨天延期がまたまた2回、ファンカーニバルも有り1ヶ月ぶりの試合で、試合感が取り戻せるか心配だったが、、、
初回4点を先制されるが、1回裏、久しぶりに参加の米澤の3ランホームランで3点を返す。
2回裏には椿のヒットで2点を返し同点とするが、3回表に小刻みに得点され、あっと言う間に7点を奪われる。
その後、ベアーズはランナーを出しチャンスを作るが1本が出ず、最終回も粘ったが届かず。
エース須藤&打撃陣最後まで投球感、試合感を取り戻せず苦しいピッチング&寂しいバッティングでした。
暑い中、皆さんお疲れ様でした。本日から5週連続で試合が続きますが、気合を入れて頑張りましょう!
久しぶりの試合だった為、筋肉痛です。
 61期 第23節 2007年8月19日
 
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勝利投手:大塩
敗戦投手:
サンエイ 2 0 3 5 3         13 HR:吉竹
アタッカーズ 2 2 2 3 8         17 HR:須賀・畠山・林
大塩(2本)
勝ち組コメント
初回先制されるも、大塩の2打席連続ホームラン、宮崎の3打席3安打、馬渕の2安打などで毎回得点をするが、追いつ追われつのシーソーゲーム。
4点差を追っての最終回、須賀の弾丸ソロホームランで流れをつかみ、林のホームランで勝ち越し勝利。
負け組みコメント
久しぶりに打線がつながり、AA屈指の好投手大塩投手から13点を奪い勝機が見えたが、5回裏に力尽き、そのまま時間切れで敗退、最下位争いから抜け出せず。。。

 
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勝利投手:金塚
敗戦投手:大森
パイレーツ 0 0 0 0 0 2 0     2

HR:

サンダース 4 2 4 1 3 3 x     17 HR:中村・岡田
勝ち組コメント
久々の快晴。しかしサンダースの参加者は11人のみ。
監督を任されたネルソン助監督が、勝利の鍵と考えたのは、「3番・レフト」高橋是清選手。
チーム内で誰よりもソフトボールを愛する高橋選手が、負けが続くチームに活力を与えてくれることを祈り、いざ試合開始。
初回、ヒットと四球で迎えた無死1・2塁で高橋の初打席は、センター前タイムリーヒット。
ブルーモンスターで放たれた目の覚めるような打球は、チームのムードを一気に上昇させ、終わってみれば19安打、17得点と大爆発。
守っても、センター岡田、ライト中村の連続好捕で、テンポ良く2失点に抑えて今期5勝目。
あと2試合。ふたつとも勝って、勝ち越しを決めたい。
負け組みコメント
完敗です。
前節完封されてしまったリーグ屈指の好左腕・金塚投手率いるサンダースさんに、今回も完璧に押さえ込まれてしまいました。。。。
下位打線が粘ってチャンスを演出しても、上位打線が10タコじゃあ、勝てやしません。
今期残り2試合、悲願の目標達成に向けて、ここからが本番(?)。
切り替えて行きましょう。

 
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勝利投手:森實
敗戦投手:富安
サクラ 3 1 5 0 0 11       20

HR:沼田(3本)、牧野、
平田、田村

イーグルス 3 0 3 1 3 0       10 HR:富安、山本
勝ち組コメント
"アーチ攻勢で3連敗を阻止"
出張帰りでお疲れのエース森實に代わって、先発を務めた森田。
立ち上がりは、好調イーグルスさんを相手に失点を最小限に抑えたものの、四回にコントロールが利かなくなったところで森實の救援を仰ぐことに。
その森實が、"なんや、最初から投げたらよかったやんか"の声が聞こえるほど見事なピッチングで、満塁のピンチを切り抜けるが、五回に逆転を許してしまう。
しかし、最終回となった六回、平田パパの満塁アーチで再逆転すると、打者一巡の猛攻で計11点を奪い、終わってみれば、アーチ6本、得点20点で快勝のゲームとなった。
また、この試合で"最終兵器"牧野が待望のデビュー☆
いきなり、どでかいアーチを放ったかと思うと、ショートの守備でも切れのある動きを随所に見せ、来期に目を向け始めた櫻にとっては、頼もしい戦力が加わったことに◎
("セカンドの向こう側"のコーナー : これでチーム内にショートが三人。 セカンドは..?)
負け組みコメント
エース福島不在で望んだ一戦、先発はミスターイーグルス 富安オッパー。
初回、強打サクラさんの超重量打線をなんとか三失点のみで凌ぐとその裏、大石橋のヒットから椎野、山本の連続タイムリーが繋がり、3点返し同点に。
その後、2回に一点、3回に五点失うが、ショート山本の再三にわたる好プレーと、富安の低めを丁寧に投げる粘投で、4回を終わって二点ビハインドと大善戦。
迎えた五回裏、新四番山本の気合十分の一発が飛び出し、一転差。
続く6番富安の特大の一発でなんと同点。この回さらに一点追加で、ついに逆転!!
迎えた最終回、四球で粘られ満塁に、向かえた4番バッターにここまで飛ばすかという満塁ホームランを打たれ勝負あり。
スコアを見れば、いつのまにか10点差。
最終回の失点率が異常に高い、今期のイーグルスを象徴するゲームでした。

 
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勝利投手:河野
敗戦投手:竹島
ツナーズ 4 7 9 1 0         21

HR:中川、寺谷、林

カイザース 4 2 2 5 2         15 HR:佐々木
勝ち組コメント
雨天中止等で久々の試合、晴天の暑さに勝つ事も試合のポイント。
ジャンケンで勝って、先行を取った我がツナ−ズ、1〜3番の連続ヒットで満塁。
続く4、5番が凡打で、2死満塁となりいやな流れ、それを一振したのが6番:中川の満塁ホームラン、これで優位に立ち、2・3回共に打者一巡の大量点で勝利。
1番:林(3の3・1四球)2番:河野(4の3)が打線を引っ張った形になり、久々に全員安打(16安打)。
また、8四球も勝利につながった。
今日の反省、失策が目立つ、次回は堅実な守備でピッチャーをカバーしよう!
この暑さの中、中高年バッテリー:河野ー岡崎(捕手)、ご苦労様でした。
負け組みコメント
なんやかんで、一ヶ月以上空いた、久々の試合。
勝ちきれない今期のカイザースにとって、勝ち越しのためには落とせない大事な試合に、お盆もあり、レギュラー陣一部欠いた布陣で臨んだ。
予定先発投手が酒臭プンプンのため、急遽、怪我から復帰のエース竹島が先発。
が、いまいちピリッとせず、また守備陣も慣れない布陣でこちらもポロポロ。
不調エースを助けることができず、初回、二回で失点を重ねてしまう。
三回から、二日酔いを押して○○助監督が登板するが、こちらは、いまいちどころか、いまに、いまさん、、、自主規制が必要なほどの内容で、とにかく失点を重ねて、結局、エース竹島の再登板となってしまう始末。
一方、打線の方は、何とか必死に喰らいつき、こちらも酔いどれ半死状態のキャプテン××による激走三塁打も含む19安打で追い上げたが、試合前の目標の15点に達した時点で力尽き敗退。
佐々木さんよく走ったね。あなたが一番元気でした。
次がんばりましょう。それだけです。
 61期 第22節 2007年8月12日

全試合雨天順延

 61期 第21節 2007年8月5日

全試合雨天順延

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