AAリーグ第62期 スコアボード

 62期 第10節 2008年2月24日
 
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勝利投手:渡部
敗戦投手:
ツナーズ 0 0 0 0 0 3       3 HR:河野
ドリームス 3 1 0 3 8 X       15 HR:
勝ち組コメント
“惜しい〜、大記録まであと一歩”
旧正月休みでリフレッシュ「エース SHUHO」が初回から快調に飛ばす、球威、コントロールとも抜群の立ち上がり。
2回以降もリズムいいピッチング、堅い守備で相手に出塁を許さず、気が付けば5回表まで与えた出塁はなんと四球1個のみ。
「んん? これはまさか・・・」
そして運命の6回表、先頭打者にライト打たれ万事休すか〜と思いきや、「俊足王 桑ちゃん」のレイザービームでライトゴロに討ち取るスーパープレー。
次の打者も打ち取りツーアウト、「おおー来たか」。
しかし、さすがに力んだのか次に四球を与えてしまい、相手4番との対決。
初球でした・・「カーン」甘く入った直球をレフトにはじき返され、「ん〜残念!大記録は達成ならず」。
その後は、緊張の糸が切れたのか連打を許し2点を奪われる。
大記録はお預けになりましたが、本当にナイスピッチングでした。
負け組コメント
『あわやノーヒット・ノーランから』
ここもとOB&現役のリクルート活動が功を奏し、集まったり久々の16名!
NYから試合日程にあわせて出張スケジュールを組み参上する我らが4番:金を加えて、強豪ドリームスに挑む。
しかし、攻撃面では初回から5回まで出したランナーは、四球を選んだ岸下のみ。
ほぼ、パーフェクトに抑えられ手も足も出ず、打者一巡。
守備の方は、河野の今期ベストピッチと言っても良い熱投で相手重量打線を何とかかわすも、4,5回に守備陣のもったいないエラーが出て、失点を重ねる残念な流れ。
日頃の行いの良さ(?)からか、6回表の攻撃が回ってきて打者2巡目へ。
先頭:和田の鋭い打球がライトを襲い、まずはノーヒット・ノーランを阻止と思いきや、目を疑うライトゴロ。
打球が速過ぎたの悔やんでいる間もなく、続く河野がサードフライでツーアウト。
3番荒金が四球の後、このままではNYに帰れない金がやってくれました! 鮮やかレフト前ヒット。
5番岡崎がセンターオーバーの3塁打で2点。
6番林がこれまたセンターへの2塁打で続いて1点。
ただ、時既に遅し、その後は追加点を奪えず試合終了。
力負けの感は拭えないものの、最後の攻撃と河野の投球は、次戦以降に向け大きな収穫。
しかし、危うく今年のクリスマスパーティーでノーヒット・ノーランの華々しい受賞を横目に自棄酒という恐ろしい場面に遭遇するところでした。

 
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カイザース投手:川満
ロイヤルズ投手:
カイザース 2 2 3 0 3         10

HR:寺内

ロイヤルズ 7 0 3 0 0         10 HR:
引き分けコメント(ロイヤルズ)
初回から制球の定まらない丸山は、四球をだしては被安打の繰り返しで、初回から失点を重ねる。
3回には、カイザースさんの名物4 番にライナーで右翼に本塁打され、ここまで7失点。
打線は前節の勢いそのままに、初回から松井監督タイムリー、矢崎のスリーランなどで7得点。
追いつかれた三回は、チャンスに5 番白杉、6番樋野が連続三振に倒れるも、馬場、道宗のタイムリーで3点勝ち越し。
最終回に追いつかれた裏の攻撃は、若杉、飴井 、井上で無死満塁のチャンスをつくるが、名物センターの好返球でゲームセット。
勝てる展開であっただけに、少し残念な結果と なりました。
引き分けコメント(カイザース)
最終回にこんな劇的な展開が待っているとは。
四回の裏時点で、残り時間8分。ここで投手川満が絶妙なピッチングで三者凡退で討ち取る。
いい流れで迎える、三点差を追いかける最終回、表の攻撃。
松村、島田の下位打線がしっかりと連続安打で出塁。
その後二死まで追い込まれるが、一番小野寺が、ライト前タイムリーを放つ。
その後も前村、松木と続きついに同点。走者一、二塁で四番寺内がセンター前に抜けるゴロヒット。
二塁走者前村は本塁に激走、タッチを掻い潜るように回り込み、頭から滑り込む。
が、そこには好返球。際どいタイミングながら、判定はアウト。
守備陣の好プレーに阻まれ逆転ならず。
勝ちはなくなったとはいえ、ここで、終わってしまっては意味がない。
気合を入れて最終回の守備に付く。
しかし、無死二三塁、打順は二番と上位打線、1失点でサヨナラ負けという最悪の状況に展開していく。
ここで、敬遠策で無死満塁。相手は三番とクリーンナップに、さらにノースリーというカウントに状況は悪化。
しかし、投手川満は踏ん張りを見せる。
次球でストライクを決め、次に二塁ゴロに打ち取り本塁送球アウト。
一死満塁となるが、本塁アウト以外に選択肢がない状況は変わらない。
守備位置を再確認し、四番を迎える。そして、劇的な瞬間を迎える。
放った打球は、センター小野寺守備位置に上がるフライ。三塁走者はタッチアップ。
小野寺から渾身のバックホームは、ダイレクトのストライクで捕手小松本のミットへ。
見事なタッチプレーで、本塁刺殺。そしてゲームセット。
劇的な内容に伴わない引き分けとういう試合結果であったが、カイザースにとっては勝利に等しい。
追い詰めれた局面での個々粘りが光ったこの試合、勝敗数は低迷中だが、奮起につながる一戦となった。

 
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勝利投手:大塚
敗戦投手:
エンジェルス 2 1 1 2 2 2       10

HR:

オオゼキ 1 0 4 0 2 0       7 HR:
勝ち組コメント
最近、2戦共にサヨナラ負けを喫しているANGELS。
今日こそは勝利をと意気込むが、小雨のぱらつく中、テンションがあがらない・・・。
いつ雨が強くなるか分からない状況だけに、先行逃げ切りで勝利を掴みたい所ではあったが、なかなか大量得点に結びつかない。
そんな中、随所で好守備を見せた鍵谷、太田がチームを盛り立てた!
太田のトレードマーク『LOVE』マークが剥がれた時は、いやぁ〜な予感が・・・
しかし、そんなアクシデント!?をものともせず、コツコツ得点を重ねて3点差を逃げ切った。。。
大塚も安定感抜群で、7点に抑える好投。 次も好調のまま貯金を作って行きたい。
太田選手、次回からはしっかり縫い付けてきてね〜。
負け組コメント

 
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勝利投手:福島
敗戦投手:大塩
イーグルス 0 13 2 0 0         15

HR:山本

アタッカーズ 5 1 2 0 0         8 HR:
勝ち組コメント
初回の攻撃が0点に終わった後、裏にいきなり5点を献上し、嫌な立ち上がりと思いきや、2回表の攻撃はイーグルスの持ち味が出ました。
切れ目なしのヒットと四球のつなぐ野球で、あっという間に逆転。
とどめは、3番山本がライト方向への鮮やかな満塁ホームランで、この試合で最終戦となる4番財津に、はなむけの一発。
なんとこの回、13者連続得点の打者一巡の猛攻。
3回は、二死から稲場のとどめの2点タイムリー。
あとはエース福島がきっちり抑え、海野新監督での初戦を白星で飾り、チームは今期3勝目。
借金返済でこれから後半戦、連勝重ね上位進出だ!
負け組コメント
2回表だけでやられた〜。 立ち上がり3塁までランナーを進められたが、後続を抑え無得点で上々。
攻撃では馬渕、大塩が足で出塁後、須賀の2塁打で先制。
土井のヒットが相手のエラーを誘い、この回一挙5点。
このまま有利に試合を進めれるかと思いきや、大きな落とし穴が待っていた。
相手の2回の攻撃。 ヒットで1点目を取られた後、3四死球で満塁、センター前ヒットで2点目、またもやセンター前ヒットで3点目、その後もヒット 四球 エラーで9点を取られた後、駄目押しの満塁ホームランで13点。
気持ちを切り替え、まずは追いつこうと反撃を開始するが、後続が続かず1〜2点止まり。
7点差で迎えた最終回。 金堀のヒットで出塁、中澤が四球を選び1アウト1、2塁のチャンスで打率最下位○○さん。
何とかつなげようと望んだ打席だったが、最悪のダブルプレーで試合終了。
ゴメン。 次回にご期待。
 62期 第9節 2008年2月17日
 
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勝利投手:河野
敗戦投手:大塚
エンジェルス 4 3 0 1           8 HR:宮澤
ツナーズ 2 3 0 4           9 HR:崎
勝ち組コメント
『下位の主軸(?)またまた機能』

混成チームでの練習試合でお世話になったエンジェルスさんとのガチンコ勝負。
ジャンケンに勝って後攻を選ぶ。
初回、相手の攻撃は、あわやHRの長打から本当の超特大HRまで飛び出す鮮やかな先制攻撃。
その裏自軍攻撃では、久々の東莞からの参加で期待が高まる群馬が誇るヤンキー:砂永の豪快な空振り三振を、4番岡崎がきっちりフォローする2HRで何とか食い下がる展開。
2回は、相手下位打線の粘りあるつながりに塁を埋められ防戦一方。
嫌なムードを何とか3点でしのぎその裏、山田、江口のツナーズが誇る下位の主軸が連続2塁打でまず1点、中川のご愛嬌空振り三振後、森下の内野安打、岸下の犠飛、富山のヒットで取られた分は取り返す。
3回、相手攻撃を0点に押さえ、逆転には絶好の雰囲気。 しかし、出塁は河野の四球のみでがっくり。
4回、相手重量打線にまたしてもたじたじだが、1点で攻守交替。
最終回が宣告される中、4番岡崎の四球から荒金、坪木、山田、江口の4連続安打であっさり同点。
もう負けはない気楽さと、ヒーローになれる変な力みが、チャンスにめちゃ強い中川のバットを鈍らせるが、続く森下が目の覚めるレフトライナー!で勝利のはずが、相手の巧みな守備位置変更で真正面。
しかし、3塁の二日酔い山田が、塁上で千鳥足、相手の送球を誘い(?)、守備が乱れる中、ホームイン。
この逆転サヨナラの勝因は、やはり下位打線の破壊力と、流れを完全に相手に渡さず点差を拡げさせなかったこと。
攻守ともに”らしさ”が出せた一戦であった。
負け組コメント
旧正月明け初戦も14名集合。
延べ出席人数では、リーグ屈指のエンジェルズ。すばらしいです♪
試合の方は、前回のVTRを見ているような展開。
宮澤の3ラン等で先行逃げ切りの展開も、、、
3点リードの最終回は、先頭打者に四球を与え、その後連打を浴びて同点、なお1死ランナー2・3塁からの浅いレフトライナーでツーアウトと思った瞬間、飛び出したランナーを刺そうとした3塁への送球が暴投になり、あっけなく二試合連続サヨナラ負け。。。
1・2回チャンスに追加点を奪えなかったのが響きました。
負けた試合は3試合とも勝てた展開であるだけに、クヤシ〜っす。

 
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勝利投手:森
敗戦投手:大塩
アタッカーズ 1 0 4 1 0 4       10

HR:大塩(2本)

サンエイ 0 1 4 3 3 x       11 HR:多島、有馬、飯田、笠原
勝ち組コメント
旧正月休みでリフレッシュして来たメンバーたち。気合いが入った感じで今日こそは・・・
が、相手に先制をされていやーな雰囲気。しかし、多島の一発で同点に。
その後すぐに4点を離されて「やっぱり」と思ったが、怒涛の3連発(名前は上を参考に)で同点に。
今日は「何かが違う?」と思わせる展開に。
すぐに1点リードされたが、監督のダブルクリーンアップトリオ構想がついに花開き逆転に成功。
その後も、着実に追加点をあげて、最終回のアタッカーズの上位打線の攻撃を何とか凌いで、今期初勝利。
(いやー。やはり勝ったときの飲茶は最高ですね、皆さん。)
次回からもこの調子でいきましょう。
負け組コメント
ライナーで右中間のネットに突き刺さる大塩の一発で先制。
続く10割バッター須賀も出塁するが、後が続かず1点とまり。
2回の相手の攻撃、初球を狙われホームランで同点とされたが、続くアタッカーズの攻撃では下位打線の久々の連打で4点を返上。
しかし、またもやツーラン ソロ ソロの3ホーマーで同点とされる。
4回、5回の守りではエラーもあり、3点づつ返上され大ピンチ!
5点差を追っての最終回、小林 馬渕の2塁打、阿部のヒットで出塁後、大塩の場外ホームランで1点差まで詰めよる。
続いて須賀もヒットで出塁し、巧みに盗塁を決め一打同点、一発でれば逆転のチャンスで期待の土井。
粘りに粘ったが、最後はフライを打たせられてThe end.。ホント惜しい試合だった。

 
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勝利投手:金塚
敗戦投手:森實
サクラ 2 2 1 2 3 0       10

HR:

サンダース 0 5 0 2 0 4x       11 HR:
勝ち組コメント
強豪サクラさんとの一戦。
5回まで、長打・単打と打ち込まれ、重要なところでエラーやワイルドピッチなどで10失点。
完全な負けムードだったが、3点差でむかえた最終回、この試合で帰任する先頭打者赤間が、まさかの技ありヒットを放ち、ムードが一変。
連続四球で無死満塁となった後、鈴木・阿部・瀬部が連続ヒットを放ち同点。
更に、池田がセンターにヒットを放ち、劇的サヨナラ勝利を収めることができた。
ある意味名物だった赤間選手、日本でもいろんな発言で物議を醸してください。
またこの試合から3名の新人が加入。どんどん活躍してほしい。
負け組コメント
絶対に勝っておきたい相手に苦杯をなめる・・・
リーグ屈指の左腕、金塚投手から10点を取ったまでは良かったが、主戦森實の粘り強い好投も、最後に味方のエラーも有り、力尽きる・・・・。
非常に悔しい敗戦でした・・・。

 
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勝利投手:丸山
敗戦投手:長谷川A
ロイヤルズ 3 2 8 4 1         18

HR:白杉(2本)・樋野

コンポードー 0 2 0 0 0         2 HR:
勝ち組コメント
『白杉、2本塁打7打点!!』
2回まで5得点だが、相変わらずもう1本がでず嫌な展開。
2点を返された3回の攻撃、年末腕相撲担当の白杉が突然スリーラン。
これまでバットの先端やグリップを使う打撃が得意であった白杉だが、4回にはなんとグランドスラム。
最後は、樋野くんがソロでしめてくれました。
若杉さん、赤石さん初安打おめでとう。次節もお願いします。
疇地主将、試合中のジャグリングは勘弁してください。
負け組コメント
今日は、我がチーム気合が入って17人参加。
最近、長谷川Bの活躍で焦りが出てきた長谷川Aさんが、久々の参加で先発。
制球が定まらないながらも、何とか2回を5点に抑えました。
その後、2回裏に河合さんのライトフェンス直撃の2塁打からチャンスを広げ、杉山監督の久しぶりのヒットで河合さんが果敢にホームに突入。
キャッチャーと激突して足を負傷しながらホームイン。河合さん、大丈夫?
試合の方はその後、ロイヤルズ丸ちゃんの前にゼロ行進。
満塁HR2発を打たれてジ・エンド。 河合さんの激走に応えることが出来ませんでした。
3月は巻き返しだ!
 62期 第8節 2008年2月3日
 
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勝利投手:福島
敗戦投手:川満
イーグルス 8 8 4             20 HR:五上 山本 福島
カイザース 7 7 0             14 HR:
勝ち組コメント
前日の雨でグラウンド事情が悪い中、30分遅れで試合開始。
しかし、今日のイーグルス打線はグラウンドのように湿っていませんでした。
初回から五上の高橋由伸ばりの先頭打者ホームランが飛び出し、松浦ヒットのあと、ケガから復帰の山本がホームラン。
その後も、四球を絡めて森島の走者一掃3塁打が飛び出し、一挙8点を先制。
今日は楽勝かと思いきや、その裏カイザースさんに得意の小技も絡められ、あれよあれよと言う間に7点を取られる。
2回は、福島の満塁場外ホームランが出たりで、また8点取って突き放すも、その裏にまた7点を取られて嫌な展開。
しかし、最後はなんとか逃げ切って今季2勝目。借金返済まであと一つとなりました。
尚、当日は早めに来られていたサクラさん、パイレーツさんの有志の方々にも試合前グラウンド整備をご協力いただきました。 ありがとうございました。
負け組コメント
初回、先頭打者HRなど浴びて、あれよあれよという間に8失点。
その裏コツコツ攻撃で7点返すも、先発川満が踏ん張れず、2回の表にまたもや8失点・・・
攻撃陣の踏ん張りで2点差までなんとか詰め寄り、最終回となった3回の表から押さえのエース竹島投手が何とか4失点に抑え6点差。
スリーセブンでサヨナラだ〜〜!と意気込んだものの息切れで、試合終了。。
この試合、佐々木選手、松本(哲)選手に今期初ヒットが出て打線のムードが良かっただけに、悔しい敗戦となりました。
気持ちを切り替えて、次の試合からまた頑張りましょう!!
グラウンド整備を手伝っていただいた皆様、有難う御座いました。

 
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勝利投手:森實
敗戦投手:大森
サクラ 1 3 2 0 0 0       6

HR:

パイレーツ 1 0 1 1 0 0       3 HR:
勝ち組コメント
勝つには勝ったが・・・
週末の雨の影響で開催が危ぶまれたが、皆さんの熱い思いで試合開始・・・。
足場の悪い中、両投手の力投だけが目立つ試合となった。
初回のノーアウト満塁から1得点のみ・・・今日の試合を暗示するスタートだった・・・
前試合とはうってかわって凡打の山、山、山
主戦森實を援護する事が出来ず、なんともお粗末な打線でした・・・。
次戦は首位サンダースさんとの対戦!
今期を混戦模様にする為にも、チーム一丸でがんばります!!
負け組コメント
今季初めてジャンケンに負け、「試合には勝てるかも」と久し振りの守備からプレイボール。
いきなり無死満塁と、また20点ゲームかと思いきや、何と最小の1点に抑えた!
その裏2番開内単打の後、秋丸なき後4番に座る谷津の2塁打で同点。
2回、3回と相手にコツコツと点を重ねられるも、何本打たれるかと恐れていた本塁打は打たれず、実は強打者には意外と打たれてない大森の念投が冴える。
3回は山内、由良の連打のあと、併殺崩れの間に1点。
4回は、この日が最終戦の1番亀田のレフト前クリーンヒットに小泉、谷津が連打で続きさらに1点。
守っては4、5、6回の3イニングも無失点に抑え最終6回裏、4点獲れば対櫻戦奇跡のサヨナラ勝利・・・。
先頭10番正延が左越え2ベースとチャンスは作ったが、後続続かずゲームセット。
まだまだ実力では大差があり、反省点も多いけど、前期まで4戦続けて20点以上獲られて、箸にも棒にもかからなかった強豪チームとここまでの試合が出来たのは、成長したんだと胸を張ろう!
さあ、次は3月決戦だ!!
最後に、水浸しのグラウンドの水取りをして頂いた第一試合参加チームと櫻の皆さん、ありがとうございました。
 
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勝利投手:
敗戦投手:
オオゼキ                    

HR:

サンダース                     HR:

雨天順延

 62期 第7節 2008年1月27日
 
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勝利投手:森實
敗戦投手:森
サクラ 4 7 3 9 2         25 HR:森田 水野 牧野(2本)
平田 横井 小山 本山
サンエイ 3 1 0 6 0         10 HR:
勝ち組コメント
旧正月前に5割に戻したい櫻クラブ 8発の花火上がる!!
寒〜いまだ真っ暗な中、気合の入ったメンバーが続々と集合!!
今日も試合に対する意気込みが感じられる!
初回、1番四球の後2番松下の絶妙のセーフティーバントが決まり出塁、 さあ〜、本日一発目「王子」監督、センターへのHRで幕開け!!
しか〜し、まだ皆さん眠いのか、ここからが繋がらず追加1点止まりで、ちょいとお寒い始まり・・・。
その裏、サンエイさんのシブいバッティングで繋がれて1点差に詰め寄られる・・。
皆さ〜ん、そろそろ起きましょう!
2回、久しぶりの参加の水野の特大弾で目が覚めたのか?森實、玉江、花田の 熟男トリオで満塁とし、ここから連打でこの回7得点 だんだん盛り上がってきました!!
3回、小山が殺人的なセンター返し出塁すると、有り得ない低めの球をナント! レフト上段へ運ぶHR、こんなの打つのは「HR生産業者」牧野です・・・。
さらに 「今、一番ノッテイル男」玉江のタイムリーでもう1点。
4回、1番からの好打順、しっかり繋いで4連打、ここからが凄い!!
7番小山、8番牧野、9番平田に「櫻名物」の3者連続HRがでる!!
更に水野安打で出塁の後、「新人」横井にもドデカイ1発が飛び出し、なんとこの回9得点。
最終回、最後は主将によるライト校舎直撃のHRで幕引きとなりました。
本日のHRダービーの栄冠は牧野に!!
しかぁ〜し、15アウト中なんと凡フライアウトが12ヶ・・。
いくら揚げ物好きでも胸焼けしまっせ・・。
負け組コメント
何とか1勝して迎えたい旧正月休み前の最後の試合だったが・・・天気同様の寒い内容でした。
サクラさんの季節外れの「花火大会」を見る破目になろうとは・・・完敗でした。
先週に続いて、詳しい得点経過は忘れました、というか忘れたことにさせてください。
しいてあげれば、初回に1点差でノーアウト1・3塁で無得点だったのが大きかったかな。
次の試合までは3週間ありますので、リフレッシュして頑張りましょう。

 
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勝利投手:渡部
敗戦投手:福島
イーグルス 1 0 1 2 0 0       4

HR:福島

ドリームス 3 1 1 2 4 x       11 HR:佐藤
勝ち組コメント
連敗は許されない試合。
寒空の下、気合を入れるも1回表にいきなり1点を先制される。
しかし、裏の攻撃で「能登ピョン様」の2点タイムリー等で3点をすかさず返す。
最近のショボ打線の夢軍団、その後小刻みに得点を追加するも、4回表に2点を入れられ1点差となり、いや〜な感じが漂う。
しかし、その裏の攻撃、ショボ打線本領発揮の内野安打、失策等を絡め「Mr.D.B 鶴ちゃん」、「愛Love 千ちゃん」のタイムリーで2点を返す。
5回裏には主砲「G.G 佐藤」の今期1号3ランが飛び出し、6回表も0点でピシャリと締めゲームセット。
次戦まで間が空きますが、リフレッシュして頑張りましょう。
負け組コメント
横綱ドリームスさんに完全に寄り切られました。
がっぷり四つに組んで、4回表までは4-5で一点差まで追いつめたものの、横綱は一歩も両足を後ろに下げることなく、イーグルスはそのまま土俵際に追いやられる力負け。
味方のエラーも続出でした。
3回には投手福島がセンターへ見事なホームランで一人気を吐くも、打線はドリームスさんエースの前に全く歯立たずでした。出直しです。
 
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勝利投手:河野
敗戦投手:川満

ツナーズ

5 9 9             23

HR:荒金 坪木

カイザース 4 10 3             17 HR:大澤
勝ち組コメント
前節の猛打爆発で気を良くして挑んだこの一戦。
6:50の段階で既にアップ十分のカイザースさんにグランド整備までお世話になり、気押され&恐縮気味で試合開始。
しかし、ここもと遠慮のないツナーズ打線、久々の先攻に4番和田、6番坪木、7番山田のタイムリーでまずは5点先取。
その裏、お返しとばかりのしぶとい攻めにあいながら何とかしのぐ。
2回の攻防は、まさに”おやじの早朝ソフト”!。
自軍の攻撃では、ぼこぼこグランドに感謝のイレギュラーヒットや、そんなとこに落とすか!と突っ込みたくなるポテンヒットで塁を埋め上位打線で一掃、打率10割をかわれ5番抜擢の荒金のセカンドフライでズッこけるも、次打者坪木の3ランHRで勢いを吹き返しこの回打者11人で9点ゲット。
その裏、アンラッキーな内野安打&ポテンヒット&まったくもって頂けないイージーエラーで、あれよあれよの10失点で同点。
果たして、2回まで何の意味があったのか?
しかし今期のツナーズ打線、なんだか得点経緯や試合の流れを全く感じない”鈍感力”で、またしても打者12人で9得点。
荒金の汚名返上満塁HRが飛び出すは、江口の3打点2塁打で連続試合20得点超えを達成。
その裏、相手に3点を返されるも3内野ゴロでしとめて、大量得点もヒヤヒヤ勝利。
打撃は”よし”としましょう。しかし、自慢だった堅守がここもと目も当てられない状況。
旧正月で気分一新、堅守がよみがえることを期待したい。
負け組コメント
寒い!低温そして曇り空、グランドコンデションも最悪と、乱打、エラーが予想される悪条件。
案の定、試合は予想通りの展開を見せ、点の取り合いに。
常に大量リードを奪われる展開に、二度までは何とか追いつくものの、三回の9点差は重く、今期最多得点を奪うものの、最多失点で敗退。
敗因としては、これまで好調だった守備陣の乱れか、奮闘する投手を助けられなかったところが悔しい。攻撃は、得点は多いものの打ち崩したとは言い難い。
次試合まで反省点を各自再確認しましょう。
それにしても、ツナーズさんの打線の繋がりには脱帽です。

 
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勝利投手:丸山
敗戦投手:大塚
エンジェルス 3 2 1 7           13

HR:崎川

ロイヤルズ 1 10 0 3           14 HR:松井
勝ち組コメント
『疇地主将、サヨナラヒット!!』 
連敗は阻止をしたいロイヤルズだが、初回から本塁打を含む3失点。
裏の攻撃では、ひさびさ1番復帰の松井監督がセンターオーバーのホームラン。
しかし後続が続かず(主将見逃し三振含む)、得点は1点。
追加点を奪われた2回裏、前節からあと1本がでなかった打線が爆発。
打者14人(監督空振り三振含む)、10得点で逆転に成功するが5点リードの4回表、先頭打者四球のあと安打を重ねられ、あっという間に7失点。
2点を追う最終回無死一塁、凡打を繰り返していた丸山が左中間に三塁打。
相手失策も重なり、土壇場で同点に追いつく。
田中の投手前安打の間に宮野が好走塁、無死1、3塁で松井監督は敬遠。
飴井は遊ゴロに倒れたが、次打者疇地主将が1、2塁間に転がしサヨナラ勝利。
二転三転した試合だったが、貴重な三勝目をあげた。
負け組コメント
寒風ふきすざむ早朝のSKMに18名集合。
相性のいいロイヤルズ戦は、初回から崎川の一発など得意の先行逃げ切りペース。
が、エース大塚の制球が定まらず、ピンチを招いては不運なヒットなどで屈辱の二桁失点を喫す。
諦めないエンジェルズは1時間経過の4回、四球・単打で繋いでつないで逆転に成功♪
最終イニングへ。。。
先頭に四球を与えるなど、一死満塁からサヨナラヒットを浴びて逆転負け。
いい試合はしてるけど、、、
 62期 第6節 2008年1月20日
 
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アタッカーズ投手:大塩
ベアーズ投手:須藤
アタッカーズ 1 0 1 0 1         3 HR:
ベアーズ 0 1 0 2 0         3 HR:椿
引き分けコメント(ベアーズ)
朝ぼらけの天光道での第一試合。対するは、リーグ屈指の豪腕サウスポー、大塩投手を擁するアタッカーズさん。
敵の一番に2塁打を放たれ、嫌な予感の出だしであったものの、須藤が粘りと我慢のピッチングで、何とか最小失点に抑える。
頑張っている須藤を援護すべく、大塩投手を攻略したいが、流石に剛速球投手、守りも堅く中々点を取らせてもらえない。
こうなると、エラーやミスが禁物の緊張した展開に。
再三のピンチも、椿-米澤の6-4-3や、ライト岩間の超美技が飛び出し、相手の怒涛の攻撃を皮一枚でかわし迎えた4回、本日2安打の井上を置いて、椿が値千金のライト弾丸ライナーHR、辛くも逆転に成功する。
しかし勝利への執念は相手も同じ、その裏同点に追いつかれ、負けは無しの最終回を迎えることになる。
2アウトの後、今日の主役の須藤が2塁打で出塁したものの、最後までスピードが衰えなかった大塩投手にねじ込まれ、ゲームセット。
勝つことこそできなかったものの、強豪を相手にこれだけ緊張感のある試合ができたことは、新生くまにとって大きな収穫。
みなさん、次もこの調子で、旧正月が明けても、またグランドでお会いしましょう。
くま かくだ 拝
引き分けコメント(アタッカーズ)
初回、金堀が酔いながら打った打球がライトライン際に落ち2ベース。
須賀の内安打の後、土井のセンターへのタイムリーで先制。
その裏先頭打者を出したものの、後続を抑え無得点で上々の立ち上がり。
2回以降、川原 佐藤 大橋のヒットで毎回2塁3塁までランナーを進めるも、相手のエラー得た1点のみでなかなか差が開かない。
その間、相手にツーランホームランを浴び逆転され、嫌なムード。
最終回、馬渕の犠牲フライで何とか同点に追いつき、相手の反撃も何とかしのぎ、同点引き分けで終了。
強打者が揃うベアーズ打線を3点で抑えたのは良かったものの、残塁が多かった。
残塁を減らすのが今後の課題だ。

 
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勝利投手:金塚
敗戦投手:大森
パイレーツ 0 0 1 0 0 0       1

HR:

サンダース 5 0 0 7 0 x       12 HR:菊地(2本)
勝ち組コメント
初回、今期初ヒットとなる菊地の3ランHRなどで5点を先制。
その後、両チームの投手が粘り、好守も度々でて5回まで接戦。
5回裏、再び菊地の3ランHRやジョンの2塁打で引き離した。
守る方は、金塚が6四死球と乱調ながらも、セカンド池田、ショート中島が2回も内野ゴロ併殺を決めたり、難しいバウンドを処理したりと、内野陣の活躍で1失点に抑えることができた。
今期、ここまでなんと首位。
前期の成績を考えると奇跡と言えるが、できるだけ首位を確保できるようにチーム一丸となり次戦に挑みたい。
負け組みコメント
AAリーグ最強左腕 VS AAリーグ最強ジャンケン左腕の注目の対決。
最強ジャンケン左腕が貫禄を見せつけ先攻を取ったまでは良かったのに、どこか投打が噛み合わず、初回にエラー続出でビッグイニングを相手に与えてしまう。。
それでも、その後は踏ん張り、我慢比べの投手戦。
打線はなんとか援護しようと奮闘するも、AAリーグ最強左腕に貫禄を見せつけられてしまい、最後にまたしてもビッグイニングを作られてしまいジ・エンド。
我慢比べはできるようになってきたけど、そこからどうやって流れをこっちに引き寄せるかが今後の課題のパイレーツ。
この敗戦を糧に、また一つ成長できるよう、次戦に向けてあげていきましょう↑
 
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勝利投手:戸崎
敗戦投手:山田
オオゼキ 5 3 0 1 7         16

HR:梶原

コンポードー 1 6 3 6 1x         17 HR:戸崎、津金、鈴木B
山本
勝ち組コメント
今日も打線は好調で17安打17得点。
ホームランは2回の、戸崎さん&津金さんのアベック弾と、久しぶりのシェフ鈴木さんの特大の一発。
今期のコンポードーは、えらいホームラン打つね。
今日、特に良い動きを見せていたのが、リョージ井上さん。
サードの守備も軽快。打っても俊足?を飛ばして3塁打と2塁打で3打点!
試合の方は、最終回に7点を奪われて同点に追いつかれるも、最後に劇的な結末が。
試合を決めたのは、クリクリ天燃パーマ山本さん。
レフトを痛烈に襲う当たりで、一気にダイヤモンドを一周して決めました。
やったね、山本さん!今期2勝目もサヨナラ勝ちだ!
そして、今日一人いいところが無かったのは、3タコ杉山監督。ガンバレ、監督!
負け組みコメント
オオゼキ初回の攻撃は、三者連続四球から小島、山本、福田のタイムリーで5点先行。
2回には、梶原の本塁打と久米の二塁打などで3点追加したが、その裏コンポードーの反撃にあい、4回を終って9対16とされたが、5回の表に山本、福田、永見、河村の長短打で同点に追いついたが、最終回先頭打者にランニングホームランを打たれ、サヨナラ負け。

 
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勝利投手:河野
敗戦投手:多島
サンエイ 3 2 2 2           9

HR:吉竹

ツナーズ 0 13 11 x           24 HR:和田、河野、岡崎
勝ち組コメント
猛打爆発で08年スタート
08年の初戦、年末年始の暴飲暴食を計算に入れ、試合開始1時間前には全員集合してアップ開始。
毎度のことながら、気合入れて試合前の準備をした時ほど初回にコケル!なぜだ?
先攻の相手攻撃は、四球とエラーでランナーをためられ、鮮やかタイムリーヒット。
その裏、自軍の攻撃は同じく四球でランナーを出すも、3、4、6番が凡打でゼロ点。嫌なムードが漂う。
しかし、2回裏の自軍の攻撃で08年お目覚め怒涛の打者18人猛攻で13得点。
HR1本、3塁打1本、2塁打3本をその回に集中、逆転どころの騒ぎではない!
3回裏にもHR2本、2塁打2本を含む打者15人の続猛攻で11得点。
終わってみれば、もちろん全員安打の全員得点(全員打点は2名未達です。名前はふせておきます。)で、08年初戦をものにする。
守備の面では、河野投手が安定したマウンド捌きを披露。
ただ、河野を盛り立てる守備陣にエラーが出たのが残念!次戦の課題としたい。
久々のツナロール打線爆発で期待が高まる62期だが、ツナメンバー各位、大量得点に浮かれることなく、日曜の朝もしっかり自分の仕事をこなしましょう。
平日の夜に、十二分に浮かれてください。家族のメンテナンスもお忘れなく。
負け組みコメント
2008年の最初の試合。
が、エース、準エースが欠席と苦しいところだが、期待の星の多島が初登板。
初回ノーヒットで満塁のチャンスに、4番吉竹のタイムリースリーベース(オーバーランはご愛嬌?)といい感じに。
多島は、初回は無失点とますますといい感じに。
2回は、下位打線で2点をあげて5点をリードとムードは最高潮に・・・
が、ここから一転して悪夢が待っていようとは。
詳しくは忘れました(ということにさせてください)が、結局終わってみれば2回以降は毎回2桁得点を献上してしまいました。
でも、打線は毎回得点と好調をキープ(この調子で来週も続けましょう)。
そして来週こそは、初勝利の原稿を書かせてください(参加人数が不安なのが問題ですが・・・)。
 62期 第5節 2008年1月13日
 
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サンダース投手:金塚
カイザース投手:川満
サンダース 4 0 0 0 4         8 HR:
カイザース 2 1 4 1 0         8 HR:寺内
引き分けコメント(サンダース)
ジャンケンに負け、この試合先攻のサンダース。
初回、4つの四死球とヒットをからめ、幸先よく4点を先取。
しかし、2回、3回と3者凡退。相手をのせてしまった・・。
時間切れが迫り最終の攻撃となった5回、何とか追いつき終了。
ねばって引き分けに持ち込んだ・・そういうことにしておこう。
次回は、もっと内容のあるゲームをしたい。
引き分けコメント(カイザース)
思惑通り、後攻めのカイザース。しかしながら、先発川満投手が初回から乱丁気味。
何とか4失点に押えて、反撃に。
まともにぶつかったら分が悪いサンダース好投手,金塚投手に、得意のバンドやサインプレーを絡め崩しにかかり、何とかコツコツと加点。
三回には四番寺内のホームランが飛び出し、逆転に成功。
守りでは調子を取り戻した川満投手が、二回以降連続3イニング無失点と快投。
そして四点差で迎えた最終回の守り。緊張の糸が途切れたか、先頭二人に四球を与えここでたまらず継投。
エース竹島を送る。が、ここまで完璧だった守備のミスも絡み、結局同点にされてしまう。
最終回の攻撃に期待を掛けるが、あえなく三者凡退で引き分け。
強豪サンダースさん相手に、なんとも惜しい引き分け。
これで開幕三戦、1勝1敗1分けで勝率5割、なんと得失点差ゼロ。
勝って負けても一点差、そして引き分けと胃が痛い試合が続きます。

 
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勝利投手:森實
敗戦投手:渡部
サクラ 1 0 0 1 13         15

HR:牧野

ドリームス 1 2 0 0 3         6 HR:山田
勝ち組コメント
今期2連敗中 年明け初戦は夢軍団・・
両チーム共に実力派投手の投げ合いで始まる。
先頭打者出塁の後、松下の送りバントで 確実に塁を進め、 ここで監督のタイムリーがでて、先ず1点。
しかし簡単には引き下がらない夢軍団・・
1,2回とクリーンアップを抑えるが、打線の繋がりをしっかり見せられ3失点・・
それでも主戦森實、諦めることなく味方の反撃を待ち、辛抱強く抑え続ける・・・。
4回、HRでお馴染みの牧野に右中間への一発がでて1点差、なかなか緊迫した試合展開!!
5回、さ〜お待たせしました。やっと反撃の狼煙が上がります!
この回、先頭の森實が四球を選び、続くは「御大」玉江、チームの期待に応え一塁線を抜くヒット!!
ここで、「気合のみ」の主将がセンター返しのタイムリーで同点、松下、森田、小山、沼田、柳瀬、牧野と8連打!!
しかも! ここで平田の「え?まじで」スクイズが決まり、ここまでで9得点、さらに打線 が止まらない・・
森實、玉江合わせて??才コンビもヒットで続き、最後はやっぱりこの人・・
「王子」監督のタイムリーでナント!! 13得点! 久し振りの打線大爆発!!
最終回に3失点とこれは必要なし・・
チームの皆さん、浮かれ過ぎずに反省もよろし く・・・
新年を迎え、新しく生まれ変わった櫻CLUB・・
もっと色々といろんな事をしましたが、ちょいと秘密にして対戦してのお楽しみ!!
負け組みコメント
“力負け” 完敗でした・・・。
約1ヶ月ぶりの試合、強豪サクラさんとの対戦。
初回にいきなり1点を先制されるも、すかさず「今夜が山田ハン」の今期1号が飛び出し同点に追いつく。
2回にも、「Mr.DB 鶴ちゃん」のタイムリーで2点を追加。
3回表のピンチには、「センター 溝ブッチー」のレイザービーム(山なり)で本塁封殺好プレーが飛び出し、4回まで何とかリードを守る。
しかし、その裏の攻撃、無死1、2塁のチャンスで無得点に終わったのが痛かった。
流れは相手側に傾き、強力打線が爆発、なすすべなく大量失点となり万事休す。
結果は大差ですが、1点の重要さを痛感した試合でした。
連敗は許されません、気持ちを切り替えて次戦は頑張りましょう。

 
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勝利投手:福島
敗戦投手:矢崎
ロイヤルズ 0 0 1 0 0 2       3

HR:

イーグルス 2 2 4 1 0 x       9 HR:大石橋
勝ち組コメント
やりました!今期初勝利を見事、強豪ロイヤルズさんから頂きました。
初回から効果的に点が取れ、2回は大石橋のランニングホームラン、3回は山本の走者一掃2塁打が出て有利に試合を展開し、そのままピッチャー福島が3点に抑えて見事な勝利。
さあ、今期はこれからだ。次の試合も頑張ろう!
負け組みコメント
「完敗」
初回から流れを作れず、打てず、守れずの完敗でした。
エラーと記録に残らないエラーもあり、初回から失点を重ねたのも問題でしたが、一番の課題は、チャンスはあったものの4安打3得点だった打線です。 やはり3点では勝てません。
そんな中、飴井が2安打に好守と一人気を吐いたのが光っていました。
みんな!次戦に向けて調整し、連敗だけは避けよう!
次こそは点をとろう!頑張るぞ!オー!

 
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勝利投手:大塚
敗戦投手:河合
エンジェルス 0 6 7 6 0         19

HR:大塚 太田(2本) 宮澤

コンポードー 5 0 6 2 0         13 HR:上條 長谷川B 岩間
勝ち組コメント
2008年緒戦は、前期最終回に大逆転負けを喫しているコンポードー戦。
初回、4番太田の見逃し三振等であっさり0点、その裏猛打コンポードー打線につかまり5点のビハインド。
2回、エース大塚自らHRを放つと流れが良くなり、3回には4・5番連続弾などで突き放した。
5回、前期の悪夢が蘇ったが、何とか守りきって勝利(汗)。
猛打コンポードーさんに対して、セーフティーリードは無いです。。。
負け組みコメント
怪しい雲行きで風も強く、肌寒い中でのプレーボール。
初回のエンジェルスさんの攻撃を、見事なピッチングで0に抑えた左腕河合さんでしたが、その後はエンジェルスさんの一発攻勢にやられました。
今日は、センター方向の打球が本当によく延びてました。
攻撃の方は、ジャイアン上條が2試合連続の第3号。
そして待ってました、長谷川Bの何年かぶりの会心の一発。
岩間さんも規格外の特大の一発。
長野さんも猛打賞と気を吐きましたが、打ち負けました。
今日、3タコ1見逃し3振の津金長老、まだまだ老け込むのは早いですよ。
杉山監督、青のグローブ捨てたんじゃなかったの?何でまた持ってきてエラーしたの?
 62期 第4節 2007年12月16日
 
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勝利投手:河野
敗戦投手:福島
イーグルス 4 0 2 0 0         6 HR:山本
ツナーズ 0 3 1 2 2         8 HR:
勝ち組コメント
「勝率5割で年越し」
61期最終戦、トーナメント初戦で惜敗したイーグルスさんとの2007年最終戦。
前節、サヨナラ負けし、このままの流れでどうしても新年を迎えられない大事な一戦。
前節より参加者1名増え10名での戦いとなったが、勝利の『飢え』から『執念』がうまれ、もぎとった貴重な勝利を飾ることとなった。
初回、相手の攻撃は痛烈な2塁打から連打され、あっという間に得点を重ねられる嫌な展開。
ジャンケンで勝って、あえて後攻を選んだことが失敗か?と不安がよぎる。
その裏の自軍攻撃も1,2番と凡打し嫌な流れとなるが、3番砂永の目の覚めるセンター前ヒットで、その回は零点だったものの、”打てるかも”程度の自信回復。
エース河野は、針治療の効果覿面!球に力があり2回以降熱投。
攻撃も7番荒金、10番江口が2打数2安打(共に1四球で出塁率10割)と気を吐き、2回以降じわじわと追いかける展開。
同点でむかえた5回、相手の攻撃をゼロでおさえ残り時間僅か。
荒金の2塁打を足掛かりに敵失を誘い、逆転で残り時間1分。
更に林のヒットで追加点し試合終了。
その後、恒例の飲茶パーティーでは、笑顔笑顔、お店のそっけない対応にも笑顔でした。
波乱が予想される62期、ツナーズも存在感を発揮したい!
負け組みコメント
初回に打線がつながり4点。
3回には山本のホームランで2点を取り、いつものように先行逃げ切りとしたいイーグルスであったが、打線がそれ以上沈黙。
ところどころで守備の乱れもあり、ジリジリと追い上げられ、結局、2試合連続1点差負けで開幕2連敗となってしまった。
先発福島の調子が良かっただけに悔やまれる敗戦となった。
イーグルス諸君、年末年始は暴飲暴食は控えて、年明け3試合目に備えてくださいね。

 
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勝利投手:須藤
敗戦投手:文野
オオゼキ 0 1 0 0 2 0       3

HR:久米

ベアーズ 5 5 2 3 0 0       15 HR:大出 須藤
勝ち組コメント
本日のお相手は古豪大関さん。
初回、相手の攻撃は痛烈な当たりが全て野手の正面をつき、熊としてはラッキーな無失点。
裏の攻撃は無死満塁の好機で四番大出が特大HR。
これで勢いに乗った熊は、須藤のHRや下位打線のしぶとい攻撃で加点し、守備も須藤が安定した投球で失点を最小に抑え、ゲッツーのおまけまでついて快勝することができた。
3度の満塁機に全て得点できるなど、喰らい付く姿勢も出てきて、来年は明るい兆しが。。。
今年も楽しく怪我なくソフトを楽しむことができ、チームのみんな、好敵手のみなさんに感謝です。
来期もまた、元気にグランドでお会いしましょう。
Merry X mas & Happy New Year !!
くま かくだ 頓首再拝
負け組みコメント
初回から打線が湿り気味。文野を援護できなかった。
好材料は久米の2ランのみ。チームのみんなが、バイオリズムの最下点のような一日だった。
来年、心機一転がんばりたいと思う!

 
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勝利投手:大塩
敗戦投手:大森
パイレーツ 0 3 1 2 2         8

HR:谷津 原山 秋丸

アタッカーズ 2 4 4 2 x         12 HR:
勝ち組コメント
1回の立ち上がり、1番を内野ゴロで仕留めファーボールの後、ファーストライナーでダブルプレー、久々に初回を無失点で押さえ順調な立ち上がり。
1回の裏、好調馬渕のセンター前ヒットの後、須賀への胸へのデットボール、土井も四球を選び満塁。
相手のエラーの間に2人が生還し、2点を先制。
2回は早川が足を使って出塁し、すかさず盗塁。
相手のパスボールで3塁まで進み、守屋のライト越えヒットで追加点。
その後大里、宮崎、阿部と続き4点を追加。
3回も須賀の2塁打等でランナーを溜め、相手のパスボールで2人帰る。
6点差で迎えた最終回、1アウトで満塁の大ピンチ、センター前で2点を返されたが、そこで見せたのが我ら土井、ライト前に落ちる打球をニヤケながらダイビングキャッチ、すかさずファーストに投げダブルプレーでゲームセット。良くやった!
 
負け組みコメント
3戦目。ジャンケンは3勝で3連続先攻。初回3者凡退。
2回、秋丸が中前安打で出て谷津、原山と連続本塁打で3点。
3回は下位打線で1安打2四死球、1エラーで1点。
4回、秋丸のソロ本塁打後死球の1人を置いて、原山が左中間オーバーの3塁打で2点。
4表を終わって残り5分。2点取られたものの、今日も駆け込みで5回へ。
2死球、敵失で満塁とし、正延のセンター前タイムリーで2点を返すがここまで。
続く14番山内のライト前飛球をジャンピングキャッチで好捕され、ゲッツーで試合終了。
4・5・6番は5打数5安打3発5打点5得点と大活躍だが、前後の打線が不発。
併殺も二つに肝心なところでエラーも出て、樋口の最終戦を飾れなかった。
対してアタッカーズは守備も堅く、上位下位を問わずコツコツと打って来る。
勝ちに行ったものの、相手の方が1枚も2枚も上手だった。
トーナメント王者は伊達じゃない。完敗です。
さて、まだまだシーズン始まったばかり、来年はもっと行くぞ、パイレーツ!!

 
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勝利投手:河合
敗戦投手:森
サンエイ 2 0 4 6 1 2       15

HR:吉竹

コンポードー 6 7 0 1 0 3x       17 HR:上條(2本) 小川C
津金 戸崎 河合
勝ち組コメント
今日は久しぶりに打線が爆発しました。
打ちも打ったり6HRに、全員安打の21安打で17点。
今期1勝目を飾りました!
前期はサヨナラ負けで悔しい負け方をしている宿敵サンエイさんに、サヨナラ返しで雪辱。
身長が規格外の上條さんの2HRは圧巻でした。
小川Cさん、病み明けでも来て良かったね、ファミコン以外で人生初HR(ランニングだけど)!
河合さんは息子の前で「狙っちゃっていい?」の予告サヨナラ3ラン!シブすぎるよお父さん。
今日は家で心ゆくまで飲んだくれて下さい。
負け組みコメント
早くも迎えてしまった裏天王山(別名:地獄谷決戦)。
初回に吉田のタイムリーで先制するが、相手のホームラン攻勢に2回を終わって11点差のリードの劣勢。
が、今期は「コツコツとつなげる」ことをモットーにした我がチーム。
徐々に点差を縮めて(もちろんその間の森の立ち直りも大きいですが)、ついに谷の同点タイムリー、そして監督有馬の逆転タイムリーと続いてムードは最高になりましたが、その裏前期のサヨナラ返しをされてしまいました。
皆さん、残念ながら、今年は勝てずに終了しましたが、2試合とも10点以上と打線は好調です。
来年も好調を維持できるように頑張りましょう。そして2008年は「新生サンエイ元年」にしましょう。
では、良いお年を。
 62期 第3節 2007年12月9日
 
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勝利投手:岡本
敗戦投手:大森
パイレーツ 1 11 2 0           14 HR:
ドリームス 8 6 0 1           15 HR:岡
勝ち組コメント
「エース SHUHO」欠席により、「中1年男 成田山」が先発。
1回は何とか1点に押さえ、上々の立ち上がり。
裏の攻撃、「G.G佐藤」のタイムリーで同点、「岡の助」の今期1号も飛び出し計8点を奪取。
ところが2回表、四球、連打で突然乱れ大量失点、たまらず「守護神 岡モッコリ監督」登板も悪い流れは断ち切れず、11点を奪われる。
2回の裏に6点を返すも、3回に2点を奪われ同点に。
しかし、4回表「岡モッコリ」炎の投球で0点に押さえ、流れを呼びもどす。
4回裏、2死から「伊藤園」「溝ブッチ」の連続安打、そして「こてこて 山田君」のタイムリー?でサヨナラ勝ち。
きわどい試合でしたが2連勝。
次戦は年明けになりますが、3連勝目指して頑張りましょう!
負け組みコメント
惜しかった。修帆投手を欠くドリームス。
初回四球で走者2人を溜めるも、5番谷津2塁打の1点のみと相手先発の立上がりを攻め切れず。
その裏、強打夢軍団の猛攻にエラーも絡み8点を献上。
2回こそ6安打6四球に敵失1で11点を取り逆転したものの、裏に返されまたもビハインド。
3回は、またも谷津の2塁打で同点とし、裏の攻撃も無失点に抑えた。
初戦に続き時間ギリギリで4回に入れ、大いに盛り上がり勝ち越しを狙ったが、あえなく4人で終了。
何とか引き分けに持ち込もうと最後の守りの緊張、集中度合いはパイレーツの成長を感じさせたが、相手がやはり上手だった。
きっちりヒットを重ねられサヨナラ負け。
22打数10安打、四死球12で残塁7つ。
大番狂わせ、大金星のチャンスをものにするには、もう一歩の粘りが必要。
あと1本、あと1点を貪欲に狙い、一つの塁も無駄にやらない意識を高めて、目標に向かおうパイレーツ!!

 
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勝利投手:金塚
敗戦投手:大塚
エンジェルス 0 0 0 0 5         5

HR:

サンダース 0 2 4 0 4         10 HR:高野・ジョン
勝ち組コメント
毎期ボコボコにやられるエンジェルさんとの対戦。
2回裏、四死球で2点をとると、3回には1番ジョンの2ランなどで6点差。
5回、やはり苦手エンジェルス打線につかまり1点差に追い詰められたが、その裏、3番高野が2試合連続の第2号HRで再び引き離し、時間切れでそのまま終了。
前期、通算で12本だったHRは、2試合終了時点でジョンと高野だけで5本。
どんどん記録を重ねて、HR王を狙って欲しい。
負け組みコメント
前期接戦をものにしているサンダース戦。今日もロースコアで守り勝ちたいところ。
エース大塚の出来が今ひとつ、制球が定まらずランナーを溜めて痛打を浴び、6−0で終盤へ。
時間を気にしつつ迎えた5回、四球2つを挟んでの4連打で1点差に迫り、なお1アウト1・3塁と逆転チャンス。。。ここで連続三振に倒れ万事休す。

 
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勝利投手:川満
敗戦投手:森田
サクラ 6 3 4 0           13

HR:本山 垣内 平田

カイザース 10 4 0 x           14 HR:小野寺
勝ち組コメント
前節は一点差の敗退で、開幕連敗は何とか避けたいと必死のカイザース。
ボールも見えない早朝から、メンバー集合で気合が入る。が、相手は強打の櫻さん。
初回から先発川満が捕まり、早々に6失点。
しかし、相手打線を考えればよく抑えたと言うべきか。
裏、カイザースの攻撃、一番打者返り咲きの闘魂小野寺が、挨拶代わりか、先頭打者本塁打。
その後、三番松木、四番茂木と四球、安打と出塁。
5番抜擢の大澤が、ここで期待に答えて二塁打。
ここから、カイザース得意のスモールベースボールと、相手の守備の乱れも相まってなんと初回に10得点で大逆転。
しかし、川満投手の制球がその後も定まらず、四球を多発。3失点で1点差に追い上げられる。
何とか、その裏に得点を上げ5点差にするが、この後、ここでも四球で走者をためて満塁本塁打を浴び、またも1点差。
たまらず、投手交代。エース竹島の久々の登板。
対照的なテンポの良い投球で、追い上げムードの後続を見事に討ち取る。
最終回の守備でも危なげなく三人で押さえ、失点ゼロの完璧な火消し役で、逃げ切り大勝利。
コツコツ繋げる打撃と失策ゼロの守備で投手を盛り上げた試合内容は、カイザース野球の求めるところ。
櫻さん相手に×年振りの勝利に大喜びで乾杯です。
 
負け組みコメント
:痛すぎる 開幕2連敗:
前回の敗戦を払拭する為、気合を入れて挑んだ2戦目・・
幸先良く1番「気合だけ」の主将の先頭打者HRから始まり、満塁から「守備人」松下・・右中間への走者一掃の三塁打、「只今売り出し中」柿内・・左中間のコンクリへの弾丸ライナーHRでまず6点・・今日はイケルだろうと・・・
しかしその裏、守備陣のミスと粘り強い打線に捕まり、またもやビックイニング献上の10失点・・・
ん〜〜 雰囲気ちょいと下降気味・・・
2回、それでも打つ方はなんとか追い上げムードで、新崎のセンター前ヒットから四球を挟んで、花田オーナーのレフト前クリーンヒットと簡単には諦めません!・・相手投手の制球が乱れ始め、この回1点差まで詰め寄る・・・
しかししかしその裏、守備陣の痛いミスが続き4点献上、3回には「ベテラン」平田の満塁打が飛び出し再び詰め寄るが、ここで力尽きる・・・
櫻クラブのみなさ〜ん、「勝ち方」忘れてませんか〜?!
どうやったら勝てるか次回までの宿題です!!

 
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勝利投手:矢崎
敗戦投手:須藤
ロイヤルズ 9 3 4             16

HR:馬場

ベアーズ 6 0 2             8 HR:
勝ち組コメント
初回、馬場の満塁本塁打など打者13人の攻撃で9得点。ペースを握ったかに思われましたが...
開幕戦好投の矢崎が乱調。しかしおよそ1年ぶりの復帰登板、宮野が好投。
1番から始まる攻撃を1安打無得点に抑えると、打線は飴井の初安打、水野、白杉のタイムリーなどで追加点をあげ、合計16得点。
最終回、抑えの人は首をひねりっ放しでしたが、道宗のトリックプレーで試合終了。
連勝の勢いそのままに、来年も盛りあがっていきましょう。
負け組みコメント
小春の日差しの中で、しかしベアーズにとっては木枯らし吹きすさぶような寒い試合となった一戦。
お相手は、前期優勝の強豪ロイヤルズさん。
胸を借りるはずが自分で足元からコケてしまい、ロイヤルズさんにも観覧して下さった方々にも失礼で無様な試合となってしまった。
一人一人の能力が抜きん出ている訳でないベアだからこそ、チームワークを発揮していかないと。
みんなでじっくり考えてみませんか? どこに向かって進むのか。 そしてどうやって進むのか。
できればまた、みなさんとグランドでお会いしたいですから。熊のユニフォームを着て。
くま かくだ 拝
 62期 第2節 2007年12月2日
 
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勝利投手:渡部
敗戦投手:戸崎
コンポード 0 1 0 2 3         6 HR:
ドリームス 1 3 7 0 x         11 HR:
勝ち組コメント
62期初戦、いつもより少なめの15名の布陣で挑む。
相変わらずエンジンのかかりが遅いドリームス、2回まで4点しか奪えず接戦の様相。
3回こそ四球、タイムリーをからめ7点を奪うも、4回以降突如「エース SHUHO」が乱調になり、終盤は少しヒヤリとしました。
ともあれ白星スタート、次戦からも頑張りましょう。
負け組みコメント
さあコンポードーもいよいよ62期が開幕致しました。
今期の開幕投手は、燃える闘魂戸崎さん。
2回までは何とか抑えましたが、やっぱりピッチャー初心者とあって、3回には制球難で崩れちゃいました。
しかし球も重いし、そう簡単には打たれませんよ。練習してエースに成長してください。
河合さんは、1回をぴしゃりと抑える好投。
打つ方は、さすがにリーグ屈指のピッチャーのシュホさんを打ち崩すことは出来ませんでしたが、何とか6点を奪いました。
いよいよ長い眠りから覚めたか、長谷川Bと津金長老。今期はこの2人にも注目。
杉山監督はグローブを新調しノーエラー。ホンマにグローブのせいやったの?

 
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勝利投手:大塚
敗戦投手:川満
カイザース 2 0 1 3 4         10

HR: 大澤

エンジェルス 2 2 7 0 x         11 HR:
勝ち組コメント
先制されるも裏にすかさず同点に。
2回・3回は四球と相手エラーなどで試合を決めたかに思えたが。。。
最終回、ホームランなどで1点差に迫られ、なおノーアウト。
前期逆転負けを喫しているカイザースさんの粘りを、エース大塚がなんとかかわしての薄氷・ヒヤヒヤ・戦戦兢兢・どうにかこうにかの初戦勝利であった。
わずか9安打(内長打1本)、残塁8、外野陣のまずい守備と反省点の多い開幕ゲームでした。
負け組みコメント
いよいよ迎えた第62期初戦。
時間厳守集合で気の入った表情での集合、練習で、良い雰囲気の中で試合開始。
序盤は緊張感のある僅差の展開で、3回表終了時点で、わずか一点差負けの状況。
このまま均衡状態が続くかと思われたが、ここから投手が乱れ押さえが利かなくなり、四球多発。
そこにエラーも相まって7点献上と、相手にビックイニングを与えてしまう。
その後攻撃では少しづつ挽回し、最終回、大澤のスリーランなどで一点差まで追い上げるが、あと一歩及ばず、初戦を飾ることが出来なかった。
個々の不調や多少のミスは仕方がない。今日の試合では十分許容範囲。
勝つには全体的な流れを引き込む感覚、雰囲気が足りなかったのかもしれない。

 
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勝利投手:矢崎
敗戦投手:森
サンエイ 0 0 1 3 0 2       6

HR:

ロイヤルズ 7 2 6 1 0 x       16 HR:清水・松井
勝ち組コメント
松井監督初勝利♪
新加入1名を含む18名。14安打16得点で開幕戦を勝利で飾りました。
先発矢崎は、初回ゲッツーで無得点に抑えると、3回1失点2奪三振で危なげないピッチング。
その間に打線は敵失、四球をからめ15得点。
特に3回は、4番清水(ハッパ最前列)、5番松井監督のアベック本塁打で非常に盛り上がりました。
ただ、4回以降は1得点、5失点でやや元気なし。
次回までの反省点だと思います。
負け組みコメント
いよいよ62期がスタート。集合時間もいつもより早く、皆のやる気もマンマン。
結果は、初回から併殺打あり、エラーあり、中盤にはボーンヘッドありと気合いは空回り気味に。
しかし、4回以降にみられた打線の繋がりは、今期のこれからに大きな期待を抱かせるものでした。
次こそ勝って、楽しいパーティーそして新年を迎えるぞ。 オーッ。

 
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勝利投手:大塩
敗戦投手:山田
オオゼキ 6 1 0 0 3         10

HR:森田 河村 文野

アタッカーズ 6 0 1 4 x         11 HR:荘林 土井
勝ち組コメント
前期は最終回逆転され、悔しい思いをしたオオゼキ戦。
1回の立ち上がり、3打者連続ホームランを浴び、6点を先制され嫌なムード。
その裏、好調な金堀の3塁打を皮切りに、9安打で同点とし振り出しに戻す。
2回またも先行されるが、3回須賀のタイムリーで再び同点に追いつき、迎えた4回は荘林 土井の2本のツーランホームランで勝ち越しに成功。
最終回ジリジリと点差が縮められる中、盗塁を仕掛けられるも林が阻止し、これで流れを呼び込み辛くも1点差で勝利。
今回、期待に副わなかった貴方、結果を出すべく特訓だ!
負け組みコメント
1回、オオゼキは先頭打者西村の左前打の後、森田、河村、文野の3連続本塁打と小島、竹内のタイムリ−などで6点先行したが、その裏アタッカーズに6点奪われ同点。
2回に文野のタイムリ−で勝ち越したが、4回に1点奪われまたも同点。
4回、アタッカ−ズに2点本塁打2本で4点を奪れた最終回、森田、河村,文野、久米、永見のヒットで3点を返したが、後続が倒れてゲームセット。
 62期 第1節 2007年11月25日
 
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勝利投手:山田
敗戦投手:富山
ツナーズ 3 3 3 3 0 0       12 HR:和田、内田、荒金
オオゼキ 4 2 0 1 4 2x       13 HR:堀部 森田
勝ち組コメント
ツナーズに3点先行されたが、1回裏のオオゼキは、堀部の満塁本塁打で逆転。
しかし2回、3回,4回に3点づつ奪われ12対6とされたが、4回に永見のタイムリーで1点、5回にはヒット3本と3四球で4点を返して1点差。
5回 、6回ツナーズの反撃を0点に抑えて、最終回 竹内の左前打の後、森田のサヨナラ2点本塁打が飛び出しサヨナラ勝ち。
負け組みコメント
”62期開幕戦をサヨナラ負けで落とす。”
参加9名ジャストと開幕戦にしては寂しい人数となったが、61期の鬱憤をはらすべく、参加者皆気合が入る。
がしかし、ピッチャー不在。不安を抱えながらも打線は好調。
4回まで、計った様に3点ずつ得点を重ね、HRも3本飛び出し盛り上げる。
守備の方も、厳しい打球をアウトに出来ない場面はあるものの、確実にアウトを重ね耐えしのぐ。
明暗を分けたのは、5回の攻防。
満塁とし押せ押せムードで山田の強烈ライナーが相手投手の好捕に阻まれ、その裏、連打と守備の乱れで1点差まで詰め寄られ、形勢逆転を許す。
最終回となった6回は、淡白な攻撃で終え、更に相手チームにサヨナラ勝ちを意識させる流れを自ら作り出してしまった感がある。
あえなくサヨナラ2ランを浴び、The End。
世の中、大勢が期待する筋書きを裏切るはずが、なぜか思惑通りの結末に。。。
17安打3HRでの12点を振り返ると、やはり残塁が多すぎた。
勢いのある攻撃回に、貪欲に点を奪うことも今期の課題か。
チームとして収穫の多い試合であったことは間違いない。

 
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勝利投手:須藤
敗戦投手:森田
サクラ 3 0 4 1 0 9       17

HR:牧野 垣内 森田
小山

ベアーズ 2 11 0 0 2 3x       18 HR:松井
勝ち組コメント
62期初戦は、いきなり強豪桜さんとの対戦、メンバーはぴったりの9名で望んだ試合。
いつも大量失点してしまう初回を、無難に3点で切り抜ける。
1回裏には2点を先ず返し、2回裏は打線がしぶとく繋ぎ大量11点を奪う。
しかし、相手が桜さんでは、10点のリードは有って無い様な物(先日のトーナメント試合で9点を取って、逆に10点を取られ、ひっくり返されたばかりの苦い経験も有り)。
その後打線が繋がらず、追加点が2点のみでいやな展開。
最終回、桜打線にしぶとく繋がれ、ついに逆転されてしまう。
しかし、今日のベアーズは違っていた。
貴重なランナーを出し、1アウト満塁で迎えたバッターは、チーム最年長62歳の藤岡。
綺麗に左中間を破り、1塁ランナーまで迎え入れ逆転サヨナラ勝ち。
勝因は勿論、サヨナラヒットを打った藤岡もそうだが、粘り強く投げた須藤、また新婚松井の初ホームランかな?
前日の結婚お祝い会のワインが活力剤になったのかな?
この勢いで、今期は復活するぞ!
負け組みコメント
"さあ、開幕戦! 気持ちよく勝って優勝だ〜! っておい…"
一回表、いきなり"今期チーム第一号"の牧野によるレフト最上段への目覚めスッキリ弾丸ライナーHRで先ず3点!
幸先良く先制し、更に追加して逃げ切るぞ… ってあれoo
二回裏、先発.森田が突如乱れ、なんやかんやでビックイニング献上の11失点…
ん〜〜、これはヤバイ雰囲気oo
しかし三回、"新人"柿内「マジかよ」のすんごいライナーで相手レフトもびっくりランニングHR、ア〜ンド監督自ら、お約束の右中間へ特大弾!!
三、四回と森田もリズムを掴み、流れは櫻色に◎
そして向かえた最終回、"ちょっと修理中"の鉄人.小山のセンターオーバーHRから打線が爆発!
ナント大逆転の9得点! よっしゃ勝つぞ! って筈が…
その裏、満塁から走者一掃のサヨナラ打を浴び、ジ・エンド。 ん〜痛い!!
しかししかし櫻クラブ。 またもや新人二名獲得!
初出場で水野、柿内二人揃って猛打賞◎ こりゃ楽しみだわ☆

 
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勝利投手:大森
敗戦投手:大石橋
パイレーツ 0 1 6 0 0 0 5     12

HR:小泉 秋丸

イーグルス 4 0 3 2 0 0 2     11 HR:蜂屋
勝ち組コメント
初戦突破。
一気に流れを作りたかった初回に4人で終わり、守っては2失策からんで4失点。
2回は犠飛の1点のみ。敵エース不在に乗じたのは3回。
10番から2安打、2四球に1点を取り、3番小泉が逆転の葉っぱ満塁弾。
その裏同点に追いつかれ、4、5回と三者凡退に終わる間に2点を献上。
以前のパイレーツはここで萎えていたが、9月以降3勝1敗と勝利の喜びを覚えたチームはちょっと違う。
6回エラー、四球で2人を置いてこれぞ4番の働き、秋丸逆転の3ラン、文句なしの一発。
さらに3連打で2点を追加し、最終回の守りへ。
1点差へ詰め寄られるものの、エース大森がしっかり守り抜き、前期4位の鷲に2連勝!
今季目標○勝へ向けて、幸先のいいスタートを切れた。
負け組みコメント
62期開幕。前期4位と健闘したイーグルス。今期はトップ3に食い込みたい。
先発はトーナメント試合で好投した大石橋。
初回を無難に0に抑えると、その裏、3番山本の目の覚めるような左中間三塁打で先制するや、海野、大石橋、松浦の3連打で4点を先行する。
3回に逆転されるもその裏、この試合が最終戦となった蜂屋がセンターへ自ら花を添える特大ホームランで同点に追いつく。
迎えた4回裏は、ノーアウト満塁のチャンスに二人が立て続けに打ち取られるが、その嫌なムードのところに稲場がレフト前ヒットを放ち、2点勝ち越しに成功する。
ここまま行きたいイーグルスであったが、最終回に再逆転され、その裏に2点を取るもあと一点が取れず、攻撃もここまで。
前期と全く同様の試合展開にその晩また、カリブの海賊(パイレーツさん)の悪夢にうなされる選手が多数でたことは言うまでもない。

 
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勝利投手:金塚
敗戦投手:佐藤
アタッカーズ 0 0 2 1 4 0 x     7

HR:

サンダース 3 0 6 3 2 x x     14 HR:ジョン 高野
勝ち組コメント
初回、1番ジョンが先制HRを打つなど3点先制。
その後も、勝手に左打者転向を表明した金塚が6打点をあげたり、3番高野がセンターのアシストをもらってHRを打ったりと、打つほうは好調だった。
しかし、守る方では9四死球、重要場面でのエラー、見えないエラーなど不安要素が盛りだくさん。
上位に食い込むために、改善をしていきたい。
負け組みコメント
トーナメントの勢いで、62期初戦を勝利で飾りたい一戦。
エース大塩、4番須賀の不参加で心細い試合となったが、そこは何かでカバーするはずが…
1回2回共、3塁までランナーを進めるも一本が出ず残塁。
3回、いろんな事をする金堀の3塁打、大橋のナイスランで2点を返し1点差まで詰め寄るが、その裏好投する佐藤が捕まり、逆に点差が広がる。
その後、宮崎、大橋と投手リレーで好投するも、点差を縮められず、終わってみれば7点差で負け。
でも、試合前下投げでアピールする選手が増えた事が収穫かな?
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