AAリーグ第62期 スコアボード

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 62期 第20節 2008年6月1日
 
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勝利投手:
敗戦投手:
エンジェルス                     HR:
ベアーズ                     HR:

雨天順延


 
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勝利投手:
敗戦投手:
ドリームス                    

HR:

サンエイ                     HR:

雨天順延


 
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勝利投手:
敗戦投手:
アタッカーズ                    

HR:

コンポードー                     HR:

雨天順延


 
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勝利投手:
敗戦投手:
オオゼキ                     HR:
パイレーツ                     HR:

雨天順延

 62期 第19節 2008年5月25日
 
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勝利投手:丸山
敗戦投手:山路
オオゼキ 0 0 0 1 1 0       2 HR:河村
ロイヤルズ 6 0 2 0 0 x       8 HR:
勝ち組コメント
『ディフェンスに定評のある男』↓
初回のピンチをショート『キャプテン疇地』の好捕で無失点とし迎えた裏の攻撃は、1番松井監督、2番疇地主将の連続二塁打で鮮やかに先制。
さらに石田のタイムリー、清水助監、山田(興)の出塁で満塁とし丸山、赤石の連続タイムリーでこの回一挙6得点。(二死満塁で若杉三振は内緒)
3回にも疇地主将出塁後、矢崎、山田(興)の連続タイムリーでリードを広げる。
走者をだすものの疇地主将を中心に堅い守備陣はなかなか失点を許さず(6−4−3を2回成功)、今期八勝目。
好調を自己アピールしていた皆様が、(不思議と)活躍したゲームでした。
負け組コメント
オオゼキは、1回梶原の中前打と四球で無死1,2塁としたが、後続が抑えられ無得点。
その裏、今期初先発の山路の立ち上がりを攻められ6点先行され、3回にも守備の乱れなどで2点を追加されたが、4回に死球とパスボールで1死3塁のチャンスに三原の中前打で1点。
5回には河村の本塁打で1点、6回にも山本、永井の連続左前打でチャンスを広げたが、後続が倒れてゲームセット。

 
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勝利投手:金塚
敗戦投手:須藤
ベアーズ 4 0 1 0 0 1       6

HR:米澤

サンダース 2 0 2 1 0 2x       7 HR:高野
勝ち組コメント
毎回接戦となるベアーズさんとの対戦。
ジャンケンにめっぽう弱い菊地監督がじゃんけんに久々に勝ち、後攻を選択。
今回もやはり接戦となり、6回表終了時点で1点ビハインド。
最終回、中村・金塚がヒットででて、岡田のラッキーなポテンヒットで同点。
2死後、今期出席率も打率も低い宮定が、今季初ヒットの様なそうでないような微妙なセカンドゴロを放ち、相手守備陣がもつれる間にランナーがホームインして、サヨナラ勝利となった。
気温と湿度が高くなりました。 体力の消耗に注意しながら、残り試合を頑張りましょう。
負け組コメント
初回、ここ10打席連続出塁を続けている1番伊藤が、いきなりの3塁打。
2番松井のレフト前で、まず先制。
その後大出のヒットに続き、4番米澤が完璧な当たりの2ランを放ち、金塚投手から打者4人で4点、と予想外?の展開でスタート。
が、2回以降はランナーは出すものの、大事なところではきっちりと三振を奪われ、5回まで3回の1点のみに押さえられてしまう。
一方守備では、こちらは予想通り?サンダースさんに毎回塁上を賑やかされるものの、何とか踏みとどまり、5回を終え5-5の同点で最終回と思われる6回へ突入。
表の攻撃、あっさりと2アウトの後、またもや1番伊藤が四球を選び出塁した後、2番松井のヒットでホームまで激走しホームイン。 ついに1点リード!
その裏、ここをしのげば勝ち、という場面ではあったが、踏ん張りきれず2アウトから逆転サヨナラ負け・・・。
接戦だっただけに残念でしたが、まだまだ試合あります。次回頑張りましょう!!

 
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勝利投手:
敗戦投手:竹島
サンエイ 5 0 1 1 0 1       8

HR:

カイザース 2 1 0 0 1 2 0     6 HR:茂木
勝ち組コメント
負け組コメント
前節より一ヶ月振りの試合に、早々に集まり、試合前にノックまで行って準備万端で迎えたこの試合。
今シーズンに勝ちきれずに残り三試合、勝ち越しを掛け一試合も落とさないと、気合を入れて望んだが、、、
初回、守備の間に落ちる不運な連続ヒットとホームランで5点を奪われるものの、今シーズンの得点力を考えればまだまだ、追いつける得点差。
が、今日の打線、打てども打てどもポップフライを打ち上げて、相手投手を助けてしまう。
結局、最後まで打線が続かず、12フライアウトとなんとも学習能力欠如のさびしい結果。
投手陣、竹島、川満と継投し、二回からは相手打線を抑えていただけに、余計に残念。
残り二試合、打線は気を取り直して、投手陣は良いイメージを残して、頑張りましょう。

 
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サクラ投手:
イーグルス投手:福島
サクラ 1 0 0 1 3 0       5 HR:柿内 水野
イーグルス 1 2 0 0 1 1       5 HR:五上
引き分けコメント(サクラ)
「暑い朝、試合も熱かった!」
1回、七人がかりでとった虎の子の1点を、イーグルス先頭打者に一発を浴び、 あっさり同点・・・。
2回にはランナーをおいてレフトオーバーの二塁打を打たれ、試合の主導権を握られる展開に・・
それでも、主戦森實の緩急を使った、粘り強いピッチングで追加点を与えず、均衡した流れに・・
しかし、打撃陣がなんともお粗末で・・、3回終わって、ヒット3本・・・こりゃ点も取れんわ・・・・。
相手投手の前にアップアップの4回 本日若手1号の柿内がレフトラッキーゾーン(葉っぱ)へ、一発を叩き込み一点差。
続く5回の攻撃、本日若手2号の水野にセンターバックスクリーンへ3ランが飛び出し!!
逆転に成功!喜びも束の間、その後がぜんぜん繋がらず、勢いもここまで・・・。
逆に、掴みかけた流れが、イーグルスへ・・・。
この試合、見せ場は最後の6回に有りました。
1点リードでなんとか逃げ切りたい「櫻」、イーグルス先頭打者のセンターへの鋭いライナーを、監督(本日守備の人)がイチローばりの見事なダイブでキャッチ!!おぉ〜〜!
しかし、ドラマはツーアウト後、最後の打者がサードゴロ・・・、ここで守備陣にミスがでて、最後はこのランナーをワイルドピッチで本塁を踏ませてしまい同点・・・。
そして試合終了〜。
この試合ヒット6本だけ・・最後の守備より各自のバッティングに大きな課題を残した一戦でした。
本日のMVPは、物凄く暑い中6回を粘り強く完投した両チームの投手でした。
引き分けコメント(イーグルス)
引き分け。サクラさん相手に、ここ何年も勝ってないイーグルス。
同点で迎えた2回裏に、監督海野がレフト後方への3塁打で2打点を上げ、逆転に成功。
今日こそ勝つぞぉ〜と勢いづくが、5回に3ランホームランを打たれ再逆転される。
しかし、最終回には織部の痛烈な左中間2塁打も飛び出して、なんとか同点に追いつき試合終了。
サクラさん打線を5点に抑えた投手福島は、立派の一言。
富安も2安打で復調傾向。
新人竹内も入って、イーグルスメンバーもようやく充実してきました。
今日のチームMVPは、一番レフトで出場した五上。
一回には先頭打者ホームラン。守ってはレフトで神がかりな好守を連発。
すばらしい活躍で、今週の運を全部使ってしまいました(笑)。
次回の試合は6月15日だから、またそれまでに運気貯めておいてね!
 62期 第18節 2008年5月18日
 
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勝利投手:金塚
敗戦投手:小川C
サンダース 0 6 4 2 1 4       17 HR:高野・ジョン・斎藤
コンポードー 0 1 0 3 0 0       4 HR:
勝ち組コメント
ピストルサンダース打線をマシンガンとするべく、菊地監督自ら9番となって挑んだ試合。
試合が動いたのは2回、先頭の中村から4連打+菊地の犠牲フライ+新人本田の2塁打などで一気に6点。
3回も、5連打から4点を得るなど、久々に大量点を獲得。
守っても、強打コンポードさん打線を4点に抑えての勝利。
62期もあと4試合。ひとつでも多く勝って、上位に食い込みたい。
負け組コメント
今日は参加者17名の大所帯。
相手はリーグ屈指の左腕金塚さんなので、下手するとみんな1回しか打順が回らないんじゃと不安を抱えながらプレーボール。
初回の守りは、先日から好投を続ける小川Cが、遅い球と、もっと遅い球の緩急を付けた投球で見事に上位打線をゼロに抑えて最高のスタート。
そして裏の攻撃。先頭切り込み隊長長野さんのヒットから、立ち上がり制球に苦しんでいた金塚さんを攻めて1アウト満塁も、続く杉山監督、長谷川Bが打ち取られ、先制のチャンスを逃す。
その後も毎回のようにランナーを出して攻めるも、津金さん、戸崎さんらのタイムリー等で奪った4点止まり。
守備の乱れに付け込まれ、失点を重ねて結局17失点。
しかし、今日から参加の新人上田さんが初登板でなかなかのピッチング。
今後に期待を持てる内容でした。
ラスト3試合、頑張りましょう!

 
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勝利投手:丸山
敗戦投手:大塩
アタッカーズ 0 1 1 0 3         5

HR:大塩

ロイヤルズ 0 1 0 0 9         10 HR:松井・石田
勝ち組コメント
『同点、2死満塁。打席には…』
先制された2回裏の攻撃、馬場の犠飛で同点とするが、3回には絶妙なスクイズを決められ常にリードされる展開。
ロイヤルズ打線は、4回まで4安打に抑え込まれたが、スリーランで4点ビハインドとなった5回裏の攻撃、先頭打者、松井監督のソロでまず1点。
さらに石田のソロで2点差まで追い上げる。
清水、矢崎の連続四球、馬場のヒットで2死満塁とし、続く水野の放った打球はショート後方に落ちる同点タイムリー。
赤石が四球を選び同点の2死満塁で、打席には顔面蒼白の井上。
前の打席では三振に倒れていたが、初球から果敢に振っていき、ロボットの様な空振り。
しかし、その後はきっちりボール球を見極め、押し出し四球で結果的に勝利打点。
その後も白杉、若杉、山田(興)の連続タイムリーでこの回、合計9得点。
最後は、樋野くんがサードゴロで時間切れ試合終了。
メンバー全員がしっかり仕事をした、ナイスゲームでした。
負け組コメント
2ヶ月ぶりとなる試合で、勝率を5割に戻したいと望んだ一戦。
立ち上がりは、久しぶりの試合のせいか淡白な攻撃で、3人で終わり。
2回は土井のヒットの後ワイルドピッチで先制するも、その裏犠牲フライで同点とされ振り出しに戻る。
中盤追加点が思うように取れない中、ライトライン際の当たりを土井がスパーキャッチで盛り上げ、林の味方もビックリ フライさばきのパフォーマンス?を披露し、相手の反撃を阻止。
終盤、大塩の3ランホームランで5対1とし勝利が見えてきたと思いきや、相手の打線もさることながら、守備の乱れも重なり、逆転され時間切れで試合終了。
試合からかなり遠ざかっていた事もあり、反省点が山のよう。
残り試合、がんばっていこう!

 
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勝利投手:渡部
敗戦投手:中川
エンジェルス 0 0 1 1           2

HR:

ドリームス 4 7 9 x           20 HR:溝渕
勝ち組コメント
またまた前節から1ヶ月も間隔が空いた公式戦でしたが、先週の練習試合2試合の効果があったのか、序盤から相手投手の制球難につけ込み得点を重ね、「ぶっち」の満塁本塁打で優位な展開に。
3回にもコツコツ打線を繋ぎ、9得点で今季初の20得点。
守っても「エースSHUHO」自責点0の安定したピッチングで夢軍団圧勝!
残り4試合目。もう一度、気を引き締めて目指すは優勝のみ!
優勝しかないぞーーー!!
負け組コメント
宮地選手突然の帰国で、エース大塚に続き攻守の要を失い、セリーグの赤いチーム状態のエンジェルズ。現在首位のドリームス戦。
接戦に持ち込んで終盤勝負のゲームプランも、初回の守りから中川投手のコントロールが定まらず、押し出し四球を連発。
二回も四球からピンチを招き、満塁HRを浴びて早々にゲームが決まってしまった。
これで勝率5割を切り、残り3試合を何とか踏ん張りたいが、、、
皆で力を合わせて激 ALL-IN

 
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勝利投手:河野
敗戦投手:小泉
パイレーツ 6 4 0             10

HR:小泉

ツナーズ 2 16 7             25 HR:岡崎(2本)
勝ち組コメント
『相手投手養成期間中に容赦なき加点劇』
パイレーツさんから試合前に、”ストライクは貴重です”との早撃ちお薦め宣言を受けての試合開始。
初回相手攻撃は、不運な当りに見舞われなかなかアウトが取れず6失点。
通常の河野の立ち上りと言えなくもないが、何だか取られ方が良くない。
その裏の自軍攻撃は、4番岡崎の2点タイムリー2塁打で反撃開始も、隙を突いて3塁を狙って憤死。
実はこの激走が次打席以降の岡崎に火をつけたか? 真相は定かでない。
2回の相手攻撃は、特大HRで加点され8点差まで離される。
しかし、その裏打者21人の攻撃で逆に8点差に引き離し、形勢逆転。
河野の2塁打、岸下の3塁打で加点し、岡崎の満塁HRでまず同点、その後も攻め立て岡崎のところでなぜかまた満塁。
打点荒稼ぎの1イニング2本の満塁HRが飛び出し、両チームにとって長い長い攻撃イニングを演出。
3回の相手攻撃をゼロで抑え、残り5分。
裏の攻撃も、ランナーをためて森下センター前タイムリー、林の3塁打で加点。
攻撃時間が長く、次回に移れず試合終了。
今期最多の25得点、1試合平均13.1得点でリーグ2位グループに躍進する加点劇でした。
試合後、パイレーツさんは全員投手化をはかるべく練習。
その姿に、次期の対戦では要注意相手と認識しつつも、家族ケアに家路を急ぐツナーズ選手。
HK女子リーグの主審は、ご機嫌の岡崎がデレデレ、ニコニコで務めてくれたことも追記しておきたい。
負け組コメント
小泉新監督船出の一戦。相手は強打ツナーズ。
そしてマウンドには・・・・「ピッチャー俺」・小泉監督。
チーム練習の成果もあってか、湿りっぱなしだった打線はようやく繋がりを見せはじめ、初回に最近好調6番金子のタイムリー等で6点を先取。
続く2回もランナーを溜めたところで、打者・小泉の4試合連発となる満塁本塁打で効率よく加点し、立ち上がりで10点を奪う。。。。が、、、、
もちろん公式戦初登板、練習でも結局マウンドには上がらなかった投手・小泉が予想通り(?)のサンドバッグ。
初回こそ、どういうわけか2点に抑えたものの、2回には相手4番に2打席連続の満塁本塁打を打たれるなど計16失点。
まあ、初登板なんてこんなもの・・・・なのかな??
兎にも角にも、まだまだ試行錯誤は始まったばかり。
前を向いて頑張りましょう、パイレーツ。
 62期 第17節 2008年4月27日
 
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勝利投手:須藤
敗戦投手:戸崎
コンポードー 0 0 0 0 0 1       1 HR:
ベアーズ 12 0 2 0 2 x       16 HR:
勝ち組コメント
本日のお相手は古豪コンポードーさん。
最近、人数を集めることがやっとのベアーズだが、今日は11人と余裕(?)を持って試合に臨む。
最近、制球が良くなり投球に幅がでてきたエース須藤が落ち着いたピッチングで初回を抑えると、その裏、久々に初回大量得点となる。
相手投手の制球難を突き、四球を選び、ピンポイントで効率的なタイムリーが飛び出し、理想的な展開で大量12点をあげる。
しかし、相手は重量打線+巧打のコンポードーさん、毎回走者を背負う苦しい攻防であったが、須藤の力投に応えるかのように、バックも丁寧な守備で得点を許さず、点差以上に緊迫したゲーム運びとなる。
特にホームでのクロスプレーは3回にも達し、いずれも金曜日に愛しのヘレンと結婚式を挙げるステファンが本塁を死守し、須藤-ステファンとの新しいバッテリーの可能性を感じさせるものであった。
打撃では一番の伊藤がリードオフマンとして仕事をきっちりとこなし全打席出塁、下位の松井や山野井が渋いヒットを放つなど、ベアの伝統を守る脅威の下位打線が絶好調、今後の戦線に期待を持たせる。
これからも強いチームとの対戦が続くベアであるが、自分たちのソフトをしっかりやって、少しでも上に行けるようにチーム一丸となって頑張ろう!!
そのためには欠席が続くみなさん、できるだけ時間を調整して、そしてまたグランドでお会いしましょう。
くま かくだ 拝
負け組コメント
そろそろ大活躍が期待されるピッチャー燃える男戸崎さん、しかし前日にたくさん投げちゃったみたいで最初からストライクが入らず、小川Cに交代。
今期、これまで1敗で絶好調のベアーズさんを初回から調子付けてしまい、守備でもいい当たりを悉く好守に阻まれ、またコントロールよく打たせて取るピッチングで、わずか5安打に抑えられました。
唯一チームを引っ張ったのが、打って良し、守って良しの小川C。
2安打で唯一の打点も稼ぎ出しました。
山本さん、有川教授、今日は1打席しか回って来なくてすみませんでした。
次戦はがんばりましょう!

 
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勝利投手:福島
敗戦投手:
イーグルス 6 7 2 0 1         16

HR:福島

サンエイ 0 1 0 0 1         2 HR:
勝ち組コメント
初回、福島の特大満塁ホームランが飛び出して勢いづくイーグルスは、続いて海野、椎野の連続2塁打で計6点。
2回は山本、森島のタイムリーに相手エラーも絡めて打者一巡で計7点を取り、ひさしぶりにピッチャー福島への援護射撃となりました。
チーム首位打者の五上も3安打で変わらず好調。
初加入の畠山、織部にも、さい先良くヒットが出て、これで貯金1となりました。
負け組コメント

 
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勝利投手:竹島
敗戦投手:大森
パイレーツ 5 0 0 0 1 4       10

HR:小泉

カイザース 3 8 0 6 2 x       19 HR:寺内、小松本
勝ち組コメント
前節、沈黙した打線が爆発! 最近負け癖がついてしまっているカイザース、、
相手チームは、監督さんの送別試合とあって気合十分。
初回5点先制され嫌なムードが流れるがその裏、一番森のセンター前ヒットから始まり、犠牲バントを挟み5連打で3点を返す。
2回の攻撃も下位打線がつないでチャンスを作り、松木の連続スリーベースや小松本のランニングホームランなどで一挙8点の攻撃で突き放す。
守りの方も、エース竹島が2回以降立ち直りをみせ、そのあと継投で何とか逃げ切りに成功。
次の試合まで約1ヶ月ほど空いてしまいますが、各自調整し残り三連勝しましょう!!
チーム内首位打者大澤の不在の中、3の3で首位打者へと野望を抱いて望んだキャプテン森の夢は、はかなく散ってしまいましたとさ・・・
負け組コメント
監督、そしてエースとして今のパイレーツを作り上げた最大の功労者・大森さんの最終戦。
本当に今まで見殺しにし続けてゴメンなさい。
そして、最後も見殺しにしてしまいゴメンなさいm(_ _)m。
初回、1・2番連続出塁の後、最近打球が上がり始めた新・監督・小泉の3試合連発となる3ラン。
その後も2点を加点し、久々に上々の立ち上がり。
が、油断か、はたまた実力か、二回・三回と連続三者凡退。。。
4回には新加入・西村の右前安打が出るも、その後が続かず無得点。
やはりもう少し打線に粘りが出ないと、失点を減らすことはなかなか難しい!!
無四球・19失点の大森を責めることはできません。。
大森さん、長い間本当にお疲れ様でした。
これからは、小泉新・監督を中心によりよいパイレーツを作っていきます。
いつか日本・パイレーツと香港・パイレーツが試合できる日を夢見て。

 
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勝利投手:森田
敗戦投手:中川
サクラ 1 0 7 2 0         10

HR:牧野 本山

エンジェルス 1 2 1 0 3         7 HR:太田
勝ち組コメント
初回、1番、主将の「しょぼい」ライト前ポテン二塁打で、口火を切るが・・・、
7番までで、1点止まり・・・。 最近目覚めの悪い打線です。
その裏、2回に着実に得点され、流れは悪くないんだけどな〜。
3回、あっさり二死、「こりゃ〜ちとやばいかな〜」と思った矢先に、四球と相手守備陣の乱れもあり、何とか繋いで「5番牧野」、チーム一丸の声援を受け、期待通りにライトへ綺麗なスリーラン!!
その後も打線が繋がり、この回一挙7得点と逆転に成功する!
4回には、主将がセンターラッキーゾーン(葉っぱ)へホームラン!
その後も、森田、沼田の猛烈コンビで追加点と、終わってみれば前試合に続いての二桁得点、打線は確実に階段を昇って来ている!!
投手陣もエース森實不在の中、監督が安定感のあるピッチングで完投し、来期の構想が見え初めてきた・・・。
負け組コメント
1回1死満塁、2回無死満塁と攻め立てたが、得点わずか計3点、残塁計5で流れが相手チームに。
3回表、2死走者無しから連続四球後、ショート後方への平凡なフライを落球してから、エラー連発であっという間に7失点。
最終回、「KY打線」の4番太田の遅すぎる2ランも空しく敗戦。
好投中川へ、またしても初勝利をプレゼント出来ず。。。
「勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし」
楽天野村監督だったら、今日はぼやき捲りの一戦でしょう。 次こそは、、、
激 ALL-IN がんばれエンジェルズ!
 62期 第16節 2008年4月20日
 
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勝利投手:
敗戦投手:
ロイヤルズ                     HR:
パイレーツ                     HR:

雨天順延


 
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勝利投手:
敗戦投手:
ツナーズ                    

HR:

ベアーズ                     HR:

雨天順延


 
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勝利投手:
敗戦投手:
エンジェルス                    

HR:

アタッカーズ                     HR:

雨天順延


 
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勝利投手:
敗戦投手:
ドリームス                    

HR:

オオゼキ                     HR:

雨天順延

 62期 第15節 2008年4月13日
 
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勝利投手:山田
敗戦投手:森
オオゼキ 0 1 1 0           2 HR:
サンエイ 1 0 0 0           1 HR:
勝ち組コメント
オオゼキは、初回2死1,2塁から中内が中前打を放つが、センターからの返球で本塁アウト。
サンエイはその裏、先頭打者が3塁打、続く打者の内野ゴロの間に1点先制。
2回表オオゼキは、山本の2塁打、永井の四球で1死1,3塁から福田の中前打で同点。
3回には、梶原の2塁打と倉持の中前打で1死1,3塁からパスボールで1点。
4回を終って、雨がひどくなりゲームセット。
負け組コメント
裏天王山(別名:地獄谷決戦)その2。
パート1の勝利をそのままに、今回も15人が参加と気合いは充分。
試合は、初回はセンター飯田のレーザービームもあり無得点に。
そして裏の攻撃は、その飯田から、ついに今期初めてのホームラン以外のヒット(スリーベース)で出塁して、ムードは「押せ押せ」に。
が、残念ながら、ここは内野ゴロによる1点で終わってしまい、ちょっとイヤーなムードに。
そのムードのまま、相手投手の術中にはまって、気が付いたら「スミ1」で雨天コールドでした。

 
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勝利投手:金塚
敗戦投手:福島
サンダース 0 0 0 1 0 0       1

HR:

イーグルス 0 0 0 0 0 0       0 HR:
勝ち組コメント
約3か月ぶりの天光道での試合。
ここのところの打力不足に興奮剤をいれるべく、1番に俊足でも何でもない金塚を投入。
しかし、これが鎮静剤か1得点にとどまる。
試合は序盤、両投手ともに好投が続き0-0で迎えた4回表、その金塚の2塁打の後、ジョンの2塁打で1点獲得。結果的に、この1点が決勝点となった。
守備の方は、6回ツーアウトまでノーヒット投球で頑張るも、安打・四球・四球と続いて2死満塁。
ここで1時間15分が経過し、続くバッターにセカンドライナーを打たれ、ああ、サヨナラ負けかと思った瞬間、チーム一のノッポさん瀬部がジャンピングキャッチをして、なんとかゲームセット。
途中、自称神童のショート中島のファインプレーなどもあり、守備は非常に安定していた。
相手投手の好投もさることながら、長引く得点力不足を何とかしていきましょう。
負け組コメント
今期、初完封負けです。 好投福島を見殺しでした。
エラーでランナーを出すも、ピッチャー福島が踏ん張ってなんとか0に抑える投手戦の展開。
しかし、4回は2本の2塁打で一点を先制され、最終回はヒットと四球2個でツーアウト満塁、フルカウントまで追い詰めるも、最後はセカンドライナーを2塁手が好捕でゲームセット。
ヒットは松比良の一本のみに終わり、相手投手金塚選手のほぼ完璧な内容で完敗です。
金塚投手、完封おめでとう!
イーグルス選手諸君、今から打倒サンダースだ。立ち上がれ〜!

 
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勝利投手:森實
敗戦投手:河野
サクラ 6 0 2 5           13

HR:牧野 平田 森田

ツナーズ 0 1 3 0           4 HR:砂永
勝ち組コメント
久しぶりのザ・櫻クラブ
最近、立ち上がりに不安だらけのチームが、今日は違いました!!
先頭の主将が四球を選ぶと、本日二番の柿内が右中間へ綺麗な三塁打で、まず先制!
四球と安打の後、今日も出ました!五番職人牧野にスリーランHR!!
その後、平田にもセンターバックスクリーン(ないけど・・)へのHRが飛び出し、この回一挙6点!!
その裏、魅せます!森實の名人劇場・・・往年を彷彿させる緩急のあるピッチングで、相手打線を三人でピシャリ!!
3回には、三度の飯よりHR好きな監督にツーランHRで追加点!!
4回は、四球とコツコツ安打で5得点と逃げ切りに成功・・・
今期、やっと首脳陣も納得の理想の展開で、勝利を掴むことが出来た!!
次は天使軍団、この勢いを保って勝ちに行きます!!
追伸
途中、中断するほどの雨が降りました。
両チームの皆様、審判の方、体調を整えて、仕事に励みましょう・・・。
負け組コメント
『罰金制度により部費潤うの巻』
今にも雨が降りそうな曇天の中、まずはサクラさんのHRの雨を浴び、そして試合成立間際の三回裏、自軍攻撃で本当の雨を浴び、試合は一時中断。
中断後は、久々の東莞からの出兵にもかかわらず、1打席目に見逃し三振した砂永の2ランHRで恵の雨かと思わせるが、両チームともぬかるんだグランドで、ボールが地に着くたびに拭き拭きしながらの間延びしたゲームへ。
試合後の記録集計でも、数分前に終わったゲームのこと思い出せないぐらい、各自雨ですっかり戦意を鎮火され、記憶まで流されてしまいました。
このゲームの収穫は、三振罰金による部費補充と、不振にあえいでいた岸下の激走3塁打+送球乱れの間にホームインの2点。
先日の夜の決起集会が盛り上がりに欠けたことが、この試合を暗示していたか?
宴会企画部長への引継事項その1:2次会の会場は、狭い部屋に参加人数と同数の美人を揃えましょう。
じゃないと、試合も間延びしちゃいます。

 
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勝利投手:渡部
敗戦投手:竹島
カイザース 3 0 0 0 0 0 0     3

HR:

ドリームス 0 0 2 4 0 3 x     9 HR:渡部 岡本 溝渕
佐藤
勝ち組コメント
『小雨の降り続く悪コンディションの中、「エースSHUHO」の好投&1発で勝利!』
初回、不運な当たりが続き3失点。
その裏、反撃開始!と意気込むも初回三者凡退、2回もライナーゲッツーで無得点と嫌なムード。
しかし、3回「市助」ヒットの後、「エース SHUHO」の豪快2ランで1点差。
続く、4回には3番「や〜まだ」の同点タイムリー、主砲「G.G 佐藤」が死球で繋ぎ、5番「岡モッコリ」気合の3ランが飛び出し優位な展開に。
守っては、カイザースさんのバント攻撃を、「エース SHUHO」の軽快なフィールディング&「サード や〜まだ」の冷静?消極的?な判断もあり、しっかり防ぎ、2回以降は無失点で勝利。
次戦は、また初回からいきまっせ!
負け組コメント
雨の中、決して良いコンデションとは言えない状態で迎えた本試合。
この天候のように、試合内容はお寒い結果となった。
初回こそ、何とか三点を奪うものの、その後、相手投手の前に打線は完全に沈黙、二回以降はノーヒットの7三振となす術なし。
先発、エース竹島投手が好投し、守備陣も雨の中ミスもなく、良かっただけに残念無念。
まぁ、悔やむもなにも、完敗でした。脱帽です。
 62期 第14節 2008年3月30日
 
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勝利投手:森
敗戦投手:大森
パイレーツ 0 0 3 2 1 0 0     6 HR:小泉、原山
サンエイ 1 3 5 0 0 0 x     9 HR:笠原、斉藤、飯田
勝ち組コメント
前期は最終回に7点差で大逆転されてしまったパイレーツとの対戦。
リベンジを果たしたいと思っているメンバーがこんなに多いのかと思うほど、今期最高というよりも、ここ数年で記憶にないくらいの15人の参加と気合いは充分。
さて試合の方は、初回の攻撃を簡単に片付けて、チーム首位打者の笠原のホームランで先制といいスタート。
2回は、新加入の斉藤の(詰まった?)3ランで追加点。
すぐにパイレーツさんに追い上げられるが、3回に下位打線のバント攻撃と有馬監督のタイムリー2塁打、そしてトップの飯田の3ランと効率的に追加点を奪って、「よっしゃー!! リベンジは果たせた」と思ったところから雲行きが・・・
ジワジワと追い上げられて、最終回も1発出れば同点の場面になったが、森が気合いの投球で最後は三振に取りゲームセット。
何とか、前期の借りを返した1戦でした。
しかし、勝利飲茶に参加したのがわずか6人だけだったのは残念でした。
皆さん、ここから巻き返して、一気に5割までもっていきましょう。
(おまけ)
xxさんへ、今期のヒットがホームランだけですよ。
負け組コメント
点差以上にお粗末な試合内容でした。。。。
ここ数日の急激な湿度上昇をうけて、すっかり湿ってしまったパイレーツ打線。
カビが生えちゃう前に、何とか対策を考えねばなりません。
21個のアウトのうち、半分がフライアウトってのはさすがにマズイです。
医師からの入院勧告を押し切って、気合の登板だった大森監督を打線が見事に裏切った試合になってしまいました。監督ごめんなさい。。。
試合後は、みんな揃ってピッチング練習。
62期残り5試合、さあどう乗り切りましょうかパイレーツ。 正念場です。

 
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勝利投手:河野
敗戦投手:戸崎
コンポードー 4 0 6 2 2         14

HR:戸崎(2本)、杉山、岩間

ツナーズ 8 9 1 3 x         21 HR:岡崎、坪木
勝ち組コメント
”効果的なHRで打撃戦を制す”
前節の『試合前トスバッティングで精力使い果し疑惑』が解消しないにもかかわらず参加10名、なぜかマスコットバットで黙々とトスバッティングに励む。
メンバー皆が強力打線のコンポードーさんとの打撃戦を予想していたのか、ただ単にマゾッ気を発揮したのか新たな疑惑が湧くが、練習の効果はあった一戦。
初回の相手攻撃、河野の立ち上りを攻め立てられ満塁で4番に鮮やか満塁HR。
意気消沈すべきところ実はメンバー皆、このパターンに慣れっ子です。
裏の自軍の攻撃で、お返しとばかり坪木の満塁HRが飛び出し、あっさり逆転。
2回裏の攻撃でも塁上をにぎわして坪木、河野の2塁打で大量点ゲット。
3回の表、相手攻撃でまたしても4番に満塁HRを被弾、よくよく考えるとこの試合相手中軸にはきっちり仕事をされていた感は否めない。
ただ、打たれたら打ち返すとばかり、寡黙な仕事人:4番岡崎にも特大2ランが出て試合後、おいしそうにタバコをふかす場面に遭遇、打撃面の復活をメンバー一同が確信できたのでないか。
守りでもエラー無しのゲッツー2つ完成で、本来の守備力を回復、大いに収穫あり。
だた、苦言を呈すなら走塁面で貪欲な進塁がなく、緩慢な走塁も散見され、完成度の高い試合内容とはいたらなかったのが残念、次戦の課題としたい。
そろそろ高湿度対策が必要な時期、香港特有の手強い相手ですが、メンバー各位、くれぐれも健康管理を!
でも久しぶりに飲み会やりましょう!夜の部のみ参加のメンバーの顔、忘れちゃいますから。。。
負け組コメント
初回、3回と先頭打者大関さん凡退の後、長谷川Bのヒットから満塁のチャンスを作って、燃える男戸崎さんの豪快な2打席連続満塁弾!
それと杉山監督、岩間さんの2ラン等で今日は14点を奪いました。
しかし相手のツナーズさん打線はもっと強力でした。
四球のランナーを貯めたところを見事に痛打されました。
守備ではファインプレーの大関さん、キャッチャーの山本さん、3タコだったので次は打撃も頑張ってください!
岩間さん、初参加の加賀美さん、お二人とも見事な活躍。
今日のコンポードーはビューティフルでした。次は勝ちましょう!

 
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イーグルス投手:福島
エンジェルス投手:中川
イーグルス 1 0 5 0 0         6

HR:山本

エンジェルス 0 2 0 4 0         6 HR:宮澤
引き分けコメント(イーグルス)
当日、ドタキャン続出。なんと9人ちょうどで、ぎりぎり罰金を免れる。
3回に山本のランニングホームラン、五上のタイムリー3塁打などで5点取って6対2と引き離すも、4回に同点にされ、またいつものパターンで逆転負けかというところで、なんとか投手福島が踏ん張って同点で終了。
エンジェルスさんとの同率対決は、引き分けで終わりました。
引き分けコメント(エンジェルス)
エンジェルス新エース、「修行僧中川」の気迫のピッチィング
イーグルス打線を、ピッチャープレートを3回も破壊する勢いで5点のシャットアウト。
2:6で迎えた4回裏、宮澤のソロで反撃開始。
好調パパ山田の投手強襲打から3点を追加で同点にし、5回表を3者凡退で押さえいいリズムで迎えた5回、3分!?で攻撃終了、修行僧に初白星をプレゼントできませんでした。
"激"?All-In エンジェルス、次戦は修行僧に初白星を・・・

 
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勝利投手:須藤
敗戦投手:川満
ベアーズ 1 3 2 8           14

HR:

カイザース 9 0 3 1           13 HR:茂木
勝ち組コメント
今回のお相手は前期、逆転サヨナラで辛勝したカイザースさん。
そのときの立役者の井上晋太郎が逆サプライズで来ないまま、10人でゲーム開始。
初回立ち上がり、伊藤のヒットを皮切りに一点を先制。
しかしその裏、連続ツーベースから始まるカイザースさんの怒涛の波状攻撃で一挙に9点献上。
一個のアウトがこれほど遠いとは。。。
しかしその後も、須藤の2塁打、岩間の3塁打などつなぐ打線で3点を返し、それに応えるかのように投手須藤も肩痛を押し懸命の力投で追加点を最小に抑える。
打線は大きい当たりはないものの、下位がコツコツ粘る、敵からすれば嫌らしい打線が復調し、ついに4回、2点を先ず返し、2アウト後満塁からStephenのライト前ヒットで2人が帰り先ず同点。
続く伊藤の2塁打で2人が帰り逆転に成功。
最終回も須藤が踏ん張って最小失点に抑え、 嬉しい嬉しい一勝をもぎ取る。
エラーもあり、連携ミスもあり、凡打もあったが、みんなで声を出してできるプレーをやった、チーム一丸の勝利。
絶対的ヒーロー不在の熊ではあるが、各人が本当にソフトを好きで、ベアーを好きで、勝利を渇望する姿勢が出た試合だった。
次は3週間後となるが、この気持ちをしっかり持って、 そしてまたグランドでお会いしましょう。
くま かくだ 拝
負け組コメント
前節の勢いに乗って、何とか勝って勝率5割に戻したい大事な一戦。
相手は、苦手意識が芽生えつつある上位のベアーズさん。少数精鋭ベアーズさんに対して、大所帯16名で対戦のカイザース。
初回の攻撃から、上位打線がつながり、連続6安打!?。
さらに茂木の久々ホームランを含めて、9得点と、いきなりのビックイニング。
この調子なら楽勝?とチラリ思ったけれど、やはりそうは問屋が卸さない。
その後は打線はぱったり、きっちり抑えられ、徐々に流れは、ベアーズさんに。
そして最終回、ここまで何とか抑えてきた川満投手がついに捕まる。
抑えにエース竹島も投入するも、結局8失点と遂に逆転を許してしまう。
その裏、1点を奪うものの、それ以上流れを引き戻す力はなく、結果は最少得点差の惜敗。
諸々の小さなミスをカバーしきれないところが、現在の何と無く勝ち切れないチーム状況を表している。
良い流れを切らない、悪い流れを断つ、難しいところですね。
 62期 第13節 2008年3月16日
 
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勝利投手:大塚
敗戦投手:
エンジェルス 4 3 3 3 9         22 HR:中込、南、石丸
太田、妙代
サンエイ 0 0 2 3 0         5 HR:
勝ち組コメント
文科省への帰任延長願いも届かず、”エース大塚”の最終登板試合。
相手は、トーナメントで苦杯を喫しているサンエイさん。
初回からエンジン全開のエンジェルズ打線は、3四球などでいきなり満塁のチャンスに、中込の満塁弾で”エース大塚”へ大きなプレゼント♪
2回以降も攻撃の手を緩めず、4番太田の場外HRなど合計5発の花火を打ちあげた。
”エース大塚”には、涙で滲んで良く見えなかったかもしれないが・・・
守っては連打を許さない投球・好守などでサンエイ打線を5点に押さえ、攻守共に文句無い快勝で最後の登板を締めくくることができた!
男”エース大塚”、ANGELSの歴史に残る大活躍、有難うございました!
またどこかのグラウンドでお会いしましょう!!!
次回試合から、秘密兵器の修行僧”新エース○○”が登場します。
乞うご期待♪ 激 ALL IN!
負け組コメント

 
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勝利投手:森實
敗戦投手:
オオゼキ 2 0 0 1 0 1 1     5

HR:

サクラ 1 0 0 9 5 1 x     16 HR:小山
勝ち組コメント
やっとこさ・・5割復帰・・・
初回、守備の乱れが相次ぎ2失点と嫌〜なスタートをきる・・・。
打線も相変わらずパッとしない打線で、3回までで1得点、ん〜〜目覚めろ櫻打線!!
4回、来ました久しぶりのビッグウェーブ!!
田村の二塁打を皮切りに4連打!
その後もコツコツと 繋ぎ、ホームランアーティスト小山のお久しぶりの一発が出て、この回9得点!!
5回も効率良く得点を重ね、安定した投手陣と共鳴して次戦に繋がる勝ち方が出来ました。
そろそろ桜の季節です。
残り5試合・・櫻クラブ がっつり満開でイキマス!!
負け組コメント

 
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勝利投手:丸山
敗戦投手:金塚
サンダース 0 0 0 2 1 0 0     3

HR:金塚

ロイヤルズ 3 1 0 0 0 1 x     5 HR:
勝ち組コメント
『樋野が打った!!』
初回、いきなりのピンチをファースト水野の好守備で併殺を取り無失点。
その裏の攻撃は、1番飴井から宮本、疇地、清水、矢崎まで5連続出塁で3得点。
なおも無死2、3塁と攻めたてるが、体調不良松井監督、白杉、井上があえなく凡退で大量得点ならず。
2回以降は剛腕ネルソンに封じこめられ、さらに4、5回には失点しリードはわずかに1点。
下位から始まる6回裏の攻撃、松井監督の「樋野にまわせ」の一言に道宗、赤石がクリーンヒット。
若杉、田中はピッチャーゴロだったが、全力疾走で併殺を逃れ2死1、3塁。
この場面で「自称 総合力bP」 ラストバッター樋野は、ボール気味の球を叩きつけ、ピッチャーの頭を越えるセンター前タイムリー。
追加点で楽になった丸山は最終回、サンダースさんの攻撃を三人でおさえゲームセット。
最後まで緊迫した試合でしたが、なんとか勝ち星をあげることができました。
負け組コメント
前期、大敗を喫しているロイヤルズさんとの一戦。
初回、強豪打線を意識した金塚が四球連発、押し出し+長打で3失点。
4回表、佐藤・中島・瀬部・高野がヒットを放ち2点を返し、5回には金塚のHRがでて1点差と詰め寄るが、丸山投手の巧みな投球の前に、三振・凡打の山を築いてしまいゲームセット。
サクラ・ドリームス・ロイヤルズと続いた石グランド第一試合チャレンジシリーズは、1勝2敗で終了。
あわよくば2勝できればと思っていたが、実現できず残念。
また次の試合から仕切りなおしていこう。

 
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勝利投手:岡本
敗戦投手:大橋
アタッカーズ 3 3 5 3           14

HR:阿部

ドリームス 10 4 3 2           19 HR:溝渕 市川 菅原 佐藤
勝ち組コメント
「エースSHUHO」不在の中、「打ち勝つぞ!」と意気込む試合も、相手は分の悪いアタッカーズさん。
初回、先制されるも、5-4-3の見事なゲッツーもあり何とか3点に抑え、その裏この試合が最後となる「ハ○○○王子 泉谷さん」のサード強襲ヒットの後、「ぶっち」のホームランで反撃開始。
6連打の後、「市助」に特大3ランも飛び出し、この回10安打10得点で流れは一気に夢軍団へ。
その後も、主砲「G.G 佐藤」の3ラン、「俊足 菅ちゃん」のランニングホームランで確実に加点。
両チームノーガードの打ち合いを、21安打19得点で見事制しました。
泉谷さん、今までお疲れ様でした。今日の2安打最高でした!
またまた、次戦まで間が空きますが、優勝目指して頑張りましょう!
負け組コメント
エース不在の中、強豪との一戦を、4投手による打者困惑作戦を決行!
アンラッキーな被打もあり得点を重ねられたが、層の厚さと新しい可能性を感じさせる試合だった。
打撃は、好調の大里の3塁打を皮切りに、川原 馬渕と続き、須賀、金堀で返すいい感じでの流れに刺激を受けたか、監督阿部の満塁ホームランも飛び出し毎回得点。
しかし、相手も毎回得点で点差はなかなか縮まらず、結局追いつくことができなかった。
後半戦に向け、良い流れを継続し臨みたいと思う。
 62期 第12節 2008年3月9日
 
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勝利投手:大塩
敗戦投手:森田
サクラ 0 2 0 2 2 0       6 HR:森田
アタッカーズ 5 0 0 0 2 x       7 HR:大塩 大里
勝ち組コメント
強打者を揃える櫻さん相手に、1回表の立ち上がり満塁とされ大ピンチをまねくが、何とかしのぎ無失点。
その裏、2アウトとされながらも大塩のライトへのヒットで1塁 3塁とし、金堀のヒットで先制。
その後も土井、林と続けて2塁打を放ち一挙5点。
しかし、その後の攻撃はパッとせず、追加点を上げれない中、相手には着々と得点を重ねられ、5回にとうとう逆転をされた。
しかし今日は違った!
つぎの攻撃、すかさず大塩のライナーで飛び込むホームランで同点とし、調子が上向いている大里の今期初ホームランで逆転に成功。
1点差で迎えた最終回、先頭打者をファーボールで出塁され、送りバンドの間に1塁ランナーに3塁を狙われたが、そこはさすが大塩、上手くカバーに入りタッチアウト。
予想通り厳しい試合だったが、18人で勝利をもぎ取り、何とか勝率を5割に戻した。
負け組コメント
最近勝ててないアタッカーズさんに、今日こそは!と挑むが、またもや1点差に泣く・・・。
初回に長短打で5点を先制されたのが、最後まで響いた・・。
途中に追いつき逆転するも、守りきれず・・の敗戦。
今期4敗全て、1点差負け。
何かが足りない桜クラブ、 気持ちを切り替えて次戦に向かいます!!。

 
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勝利投手:丸山
敗戦投手:河野
ロイヤルズ 4 1 0 2 0         7

HR:

ツナーズ 0 0 0 1 1         2 HR:荒金
勝ち組コメント
ロイヤルズを長年支えてきたオッパー・ハラダの(おそらく)送別試合。
初回、一死満塁のチャンス、メンバーの期待を背負い打席にに立ったオッパーは、いっぱいいっぱいの押し出し四球。
二打席目の4回無死一、二塁ではショートゴロと、いつものレフトに豪快に引っ張る打撃は見れませんでした。
ゲームは2回、4回のチャンスに大量点が取れず苦しい展開でしたが、守備陣がなかなか失点を許さず逃げ切り勝利。
特にジャグリング研修を終えた疇地主将は、投手の妨害にもめげず二併殺を完成するなど完璧な内容でした。
『オッパー、香港を離れても、悩める樋野くんに朝と夜のアドバイスをお願いします。お疲れ様でした。』
負け組コメント
”9安打1HR2四球で9残塁が物語るものは?”

ジャスト9人で挑んだロイヤルズさんとの一戦。
前節の悪夢を振り払うべく、試合前にトスバッティングで気合を注入するが、振り返ってみればこの段階で精力を使い切っていた疑惑が。。。
試合は、制球に苦しむ河野が立ち上がりに失点を重ね追いかける展開。
即座に反撃すべき早い回でランナーを出すが、二つの実に痛い併殺で試合のリズムがつかめず、ズルズル。
一方4回に、相手に貴重な追加点を奪われ、攻撃に焦りが募る。
4回裏、四球、失策、ヒットで満塁と攻め立てるが、内野ゴロの間の1点どまり。
最終回の攻撃、3回のチャンスで併殺打の反省から3番荒金にソロHRが飛び出すが、味方から”さっき打っとけよ!”との厳しい突っ込みで、恐縮気味にベース一周。
続く4番岡崎から林の”金縛り”見逃し三振を挟んで坪木、内田としぶとくつなぎ、本日3度目の満塁。
しかし、富山の一撃はショート正面のライナーでThe End。
ここまで”流れ”を掴めない試合も経験し難いと思うが、相手チームの球際のしぶとさや粘りある投打に学ぶ部分が多く、また一方で併殺&三振罰金による部費への資金供給が多かった点でも、貴重な一戦ではなかったか。
サブプライム問題で揺れ、底打ち感のない株式市場より先にツナーズ打線指数だけが反転し、”独歩高”を演じたい。
全然、関係も根拠もないのですが。。。

 
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勝利投手:須藤
敗戦投手:大森
パイレーツ 0 0 3 2           5

HR:小泉

ベアーズ 5 9 4 0           18 HR:米澤
勝ち組コメント
お相手のパイレーツさんはムードメーカー開内さん、ベアーズはリードオフマン井上晋太郎と、両チームの主力選手の送別試合。
嫌が上にも気分は盛り上がり、熊久々の15人体制。
試合は、須藤投手の最近安定した投球が光り、巧打のパイレーツさんを要所要所でしっかり抑える気合のピッチング。
打撃の方も、しぶといベアーズ打線が復調し、4番の米澤に待望のどでかいHRが出て波に乗る。
その後も長短打の波状攻撃で、井上の送別に華を添える大量得点で会心の勝利。
最近、東京支部や名古屋支部の方が盛り上がっており、この勝利報告を手土産に、井上晋太郎、ベアーズを卒業、日本に帰任します。
でも、世界のどこにいても、僕らはソフトで繋がっているから。
井上晋太郎、そのマイペースで日本でも大活躍してくれ。そしてまたいつかグランドでお逢いしましょう。
くま かくだ 頓首再拝
負け組コメント
長年パイレーツを支えてきた開内さんの駐在員として最終戦。
なんとか勝利で送り出したかったものの、4番(ショート)・5番(サード)不在、本人遅刻と試合開始前からつまずくパイレーツ。
いざ試合が始まってみれば、強力ベアーズ打線から、セカンドを守る開内さんへ手荒い餞別と言わんばかりに打球が飛ぶは、飛ぶは、セカンドへ。
ピッチャー・大森も何とか冷静さを保とうとするも、セカンドのみならず、不慣れなポジションを守るその他大勢に終始足を引っ張られ続けてしまい、終わってみれば完敗でした。。
開内さん、長い間お疲れ様でした。今後は出張ベースでの参戦を、お待ち申し上げております。

 
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勝利投手:竹島
敗戦投手:戸崎
コンポードー 2 1 0 2 0 0 3     8

HR:杉山(2本)、上條

カイザース 0 2 6 7 5 2 x     22 HR:大澤、小松本
勝ち組コメント
監督兼投手の川満が不在の中、久々にエース竹島が先発。
初回は二点を先制されるものの、小気味良いテンポで投げ込み、持ち前の制球力で、打たせて取るピッチング。
守備陣もこれに答えるように堅い守りで、確実なプレーを見せ、散発での被本塁打で得点を与えるもの、大きなチャンスを献上するこなく、相手打線を抑え込むことに成功。
一方打線は、初回こそ零封されるが、二回に五番大澤のツーランホームランが飛び出したあたりから流れをつかみ、三、四番打者は不調なものの、最終的にはチーム18安打で22得点と爆発。
内容にやっと伴った結果に、歓喜というよりも安堵といった感。
この好調を維持し、取りあえず、早い時期での勝ち越しを目指したい。
負け組コメント
前期勝って、今期も勝ちたいカイザースさん。
未来のエース戸崎さんは、1,2回を2点に抑える好投。いよいよですね、これからが楽しみです。
しかし、前節のパイレーツさんの試合と同様、攻撃が無策。
凡フライを重ねて、1・2回の好守備でうちに来ている流れを相手にあげてしまいました。
その後はなす術もなく、ボロ負け。
今日、痛烈な当たりを手に当てて負傷してしまった赤坂さん、え?というところでまた突き指した杉山監督、捻挫を押して参加してくださった河合さん、勝利に結び付けられず申し訳ないです。
次からまた切り替えていきましょう。
 62期 第11節 2008年3月2日
 
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勝利投手:福島
敗戦投手:
オオゼキ 1 0 1 0 1 3       6 HR:
イーグルス 0 3 3 1 4 x       11 HR:福島
勝ち組コメント
3,4,5番が計8打数1安打の体たらくも、下位打線の奮起で試合を優位に進め、海野新監督で2連勝。
ようやく貯金1となりました。
福島がまた投打に活躍。 森島、稲葉、笹川がマルチヒットで上り調子。
この試合が最後で帰国が決まった奥田前監督も2番セカンドで先発出場し、3打数2安打の活躍を見せてくれました。
奥田さん、長い間お疲れ様でした。
負け組コメント

 
1
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勝利投手:大森
敗戦投手:戸崎
コンポードー 2 0 0 2 5         9

HR:

パイレーツ 6 1 4 2 x         13 HR:
勝ち組コメント
待望の2勝目。 しかし、そう喜んでいい勝ちでもない。
初回は、先頭から4者連続を含め、6つの四球と敵失を絡め1安打で6点。
その後も加点するも、ヒットは全部で6本。相手投手の不調に乗じた試合だった。
救いは3回、1点取って尚も四球で満塁時の戸田の走者一掃の左越えツーベースか。
エース大森も立上がりから調子よく、4回まで4点に抑えたものの、最終回はさすがに疲れたか、まずい守備もあり5点を献上。
楽勝ムードも、終わってみれば4点差、やっぱりそんなに甘くない。
3月決戦はあと2試合、気を引き締めて行きましょう。
負け組コメント
今期は、早めにやってきた宿敵のライバルのパイレーツさんとの決戦。
とはいうものの、ここのところずっと負け続けているので、是非とも一矢報いたいところ。
試合は、久しぶりにトスで勝ち、先攻。
2番中村さんからの4連打で幸先良く2点を挙げて、さらに畳み掛けたいところをその後が続かず、結局3者残塁の拙攻となり2点止まり。
その裏に、制球難の先発戸崎さんが6点を奪われる。
その後は、津金→小川Cのリレーで何とか踏ん張るも、今日は打線の方がパイレーツ大森さんを今回も打ち崩せずに力尽きる。
まだまだこれからですよ!奮起しようぜコンポードー!

 
1
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勝利投手:渡辺
敗戦投手:金塚
サンダース 0 3 0 0 0 0 1     4

HR:

ドリームス 1 1 0 3 1 2 x     8 HR:山崎 桑原
勝ち組コメント
岡本監督不在の中、全勝中のサンダースさんとの対戦。
この試合は長年、夢軍団を支えてきた「オズマ岡前助」の最終試合。
優勝を目指す夢軍団としては、絶対に落とせない試合。
「エース SHUHO」は今日も立ち上がり好調、初回を0点に。
その裏、先頭打者に起用の「オズマ」はショートフライ。
しかし、勝ち試合を贈ろうと奮起する軍団は、「ぶっち」「じじぃ佐藤」「DB」のヒットを絡め先制点を奪う。
2回、相手チームに3点を奪われ逆転されるが、その裏には不振に喘ぐ「キャブテン・はげたん」が右打席で疑惑のランニングHR、3回は追加点が無かったものの4回には「エースSHUHO」の2ベースを皮切りに四球・エラーを絡め逆転。
締めは「俊足 桑ちゃん」の豪快な2ランで計8点。
最終回、1点を献上するもしっかり締めてゲームセット。
岡ちゃん、長い間ご苦労様でした。 皆、君の熱い思いをを胸に、優勝を目指します!
負け組コメント
強豪ドリームスさんとの大事な一戦。
好投手渡辺投手から4点を奪った打線は、まずまず。
が、「守備」が今季最悪の乱れ。ここ一番で、お手玉、野選、後逸・・・。
徐々にバッテリーも乱れだし、流れを作れぬまま試合終了。
ここ2試合でエラーと野選が10個以上。ちょっと多すぎる。
サンダースは「守りのチーム」ということを再確認して、立て直しましょう。

 
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9
勝利投手:須藤
敗戦投手:森
サンエイ 3 0 0 0 0 4       7

HR:

ベアーズ 1 6 4 2 3 x       16 HR:伊藤、須藤
勝ち組コメント
今日は、前期ボコボコに打たれて負けてしまったサンエイ戦。
朝早くからの練習にも気合が入り、気分は早や戦闘モード。
初回に3点を献上するが、その後着実に加点し迎えた2回、満塁での登場は新人の伊藤。
シャープに振り抜いた打球は、何とセンターに飛び込むHR。
打った伊藤以上に熊の全員が狂喜乱舞。
投手須藤もこれに気をよくし、自らもHRを放ち、その後も強打のサンエイさんをなんとかかわして今期3勝目。
新人の活躍もさることながら、藤岡の3塁打、山野井のセンター前2本、松井の俊足を飛ばしてのなんちゃってランニングHRなど、熊のしつこい下位打線が繋がってきたのは嬉しい兆候。
須藤も安定感が増し、練習の成果が出てきたので、これでクリーンナップが目覚めてくれれば、夢よ再びってことも。。。
春の夢ならまだ覚めないうちに、また来週もグランドでお会いしましょう。
くま かくだ 拝
負け組コメント
前回の勝利で、片目を開け、また前期は壮絶なる乱打戦(別名ノーガードの打合い)を制したこともあり、気合い充分な、我がチーム。
早速、笠原から始まる5連打で3点を奪い、この調子で・・・と行きたかったが、ここで最近、何故か7番と慣れない打順に位負けてしまっている某記録係の私です。
知らない人もいるのでマル秘でお願いします。
ランナーを2人おいて最悪のダブルプレー。ゴメンナサイ皆さん。
(監督、打順を変更してください。これ以上は皆さんに迷惑が・・・)
これでガラッとムードが変わってしまい、気がついたら、最終回に焼け石に水の反撃の4点をとるまで完全に抑えられてしまいました。
気を取り直して、最後に明るい話題を・・・
今期からの新戦力の斉藤の快調さ(何と8割)と岐部の3塁打(しかも余裕のスタンディングトリプルでした)。
皆さん来週から、気分を改めて頑張りましょう。(「特にお前がね」と突っ込みは勘弁願います)
そして、試合後のウマイ飲茶(飲酒?)をしましょう。
でも、私からの寄付金をあてにしないでくださいね。

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