AAリーグ第62期 スコアボード

 62期 第29節 2008年8月10日
 
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勝利投手:丸山
敗戦投手:小泉
ロイヤルズ 3 4 4 8 1         20 HR: 馬場
パイレーツ 0 0 0 2 2         4 HR:小泉
勝ち組コメント
『14安打、20得点で最終節を快勝』
今期2度目の先発ながら、山田(雄)が攻守に活躍。
グラブをだせばボールが入る、バットを振ったところにボールが来るという最高の出来。
持ち前の軽いフットワーク?と思い切りの良い打撃で来期、ブレイクの予感?
ゲームは初回から四球と安打で得点を重ねる理想的な展開。
2回には馬場のスリーラン、4回は打者一巡で8得点と久々の大量得点。
一部を除いて守備も乱れることなく、大量リードのまま5回時間切れでゲームセット。
たかしくん、いろんな意味で残念でした。来期頑張りましょう。ついでに(興)も頑張りましょう。
今期途中で帰国された「矢崎さん」「色黒さん」「トリさん」元気ですか?
淋しくなったら連絡してくださいね。
負け組コメント
第62期、大幅にメンバーが入れ変わったパイレーツの最終戦。
勝利の喜びを知らぬメンバーも増えてくる中、前週の練習の成果を生かすべく強敵ロイヤルズに挑む。
が、結果は20対4と大敗。
優勝争いを演じたチームと最下位チームの実力差が出た試合となってしまいました。
やはり課題は攻撃力。
3回までノーヒット、終わってみればわずか4安打4得点。
15人を揃えた打線では、1打席しか回ってこない人も出てしまう始末。これでは勝つのは厳しい。
ただ、来期へ向けて明るい材料があったのも事実。
時折決まる新エース原山の剛球。レフト正延の数々の好プレーほか、堅調だった守備陣。
今季7号を放った好調小泉のバットなどなど・・・。
何より大量点差にも最後まで気持ちは崩れていなかった(はず)。
まずはトーナメント、そして、来シーズンと仕切り直しで頑張りましょう!
もう上に行くしかないですから。

 
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勝利投手:須藤
敗戦投手:河野
ベアーズ 4 6 2 4           16

HR:大出 須藤

ツナーズ 5 0 3 0           8 HR:
勝ち組コメント
くま今期最終戦は、爆発打線が怖いツナーズさん。
初回の攻撃は、伊藤が堅実に四球で出塁した後、大出の大根切りHRで2点先制。
その後も、四球や短打を積み上げて計4点奪う。
しかしやはり怖いツナ打線、エース須藤の立ち上がりを攻められ5点を奪い返される。
乱打戦モードになるかと思われたが、センター岩間の華麗なプレーが連発、2回までで5アウトを一人でとる活躍ぶりで、試合の流れを強引に持ってくる。
須藤も尻上がりに調子を取り戻し、打線もそれに応え小刻みに加点をし、何とか最終戦をモノにする。
今期は人数集めさえままならない状態でチームの存続すら危ぶまれたが、チームの雰囲気も上がり調子で、この勢いでトーナメント戦に臨み、ひいては悲願の優勝を果たしたい。。。
と言うことで、宴会担当幹事、納会&決起集会お願いします。
今期も熱戦を楽しませてくれたライバルチームの方々、ありがとうございました。
しばし休息をして、そして来期、またグランドでお逢いしましょう。
くま かくだ 拝
負け組コメント
『62期最終戦を飾れず』
ベアーズさんとの62期最終戦。
この試合に勝てば、単独4位でシーズンを終われると色気を出したのがいけなかったか?
何とも消化不良な最終戦となった。
初回、ベアーズさんの長打攻勢に4失点。その裏自軍攻撃は、四球で2塁、1塁として中軸へ。
しかし、3、4番が打ち取られ嫌な流れになるところを、5番坪木がいつもの完璧にタイミングを外された気のない空振りを披露した後に、左中間を破る2塁打でまず2点。
6番山田が四球を選び、7番河野が得意の右打ちで更に2点。
8番中川が、こちらも十八番のしぶといヒットで逆転に成功。
ここまでは、今期のツナーズらしさを発揮。
しかし、その後の守りでは、つながりある相手打線の攻撃とエラーが重なり、悪い時のツナーズらしさを発揮?
攻撃面でもあっさりとフライアウトになるなど、今期目標の”ツナロール打線復活”が実現されない内容に。。。
終わってみれば、ツナーズがやりたい野球をベアーズさんにやられてしまった最終戦。
62期の課題を次期に持ち越し、試合巧者としての球際に強い守備と隙のない走塁を加えNEOツナーズへ進化をとげよう!
試合後、宴会部長から次期に向け趣向を変えた(?)決起集会を企画しますとの力強い言葉をもらっています。
まずは、飲み会から進化しますか?
62期チーム内打撃成績:
最高打率 江口(0.722)ちなみに最高出塁率(0.773)もゲット。
本塁打王 岡崎(6本)で最多打点26と2冠。
もうひとつおまけに、最多安打19も岡崎さんもってけ!とばかりにタイトル獲得。
あくまでもチーム内ですけど。。。
と嫉妬心が湧くなら1打席を大切に集中あるのみ。
次期もハイレベルなチーム内打撃タイトル争いを望む!

 
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勝利投手:中川
敗戦投手:佐藤
アタッカーズ 0 0 1 1 1         3

HR:

エンジェルス 0 6 2 0 X         8 HR:南
勝ち組コメント
62期最終戦は、山田・植村2名の送別試合。
3・4番を休暇で欠くなかでのアタッカーズ戦、お盆休み突入の影響か?序盤はアンニュイな雰囲気の中進む。
2回裏先制3ランのあと、四球と相手エラーで6点先制。
中川投手はピンチを招くも粘り強い投球、わずか3点に抑えて初勝利。
いい形で最終戦を飾れた。
負け組みコメント
今期最終戦。 勝って来期に繋げたいと望んだ一戦。
1回は打者3人で抑えたものの、2回裏 1つのエラーで流れが変わり、ホームランも含め6点を先制される。 
その後の反撃は、塁には出るがホームが遠くなかなかたどり着けない。
再三の反撃もむなしく、最後はダブルプレーで試合終了。
来期はがんばろう!!
 
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勝利投手:渡部
敗戦投手:
オオゼキ 0 0 0 0 0 0 0     0

HR:

ドリームス 4 1 1 4 0 3 X     13 HR:渡部(2本) 佐藤
鶴飼 山崎
勝ち組コメント
今期最終戦、試合前の監督からの激!?が効き、今期1試合平均1本の夢打線にホームランが5本も飛び出し、快勝。
みんな、やれば出来るじゃないの。。。これで今期12勝1敗で終了。
それにしても、「エースSHUHO」ここ3試合で失点1の安定っぷり。恐れ入ります。。。
来期は、打線がもっと援護します!!
負け組みコメント
 62期 第28節 2008年8月3日
 
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勝利投手:渡部
敗戦投手:丸山
ドリームス 2 0 1 1 0         4 HR:
ロイヤルズ 0 0 1 0 0         1 HR:
勝ち組コメント
「夢軍団、チーム一丸! 2期ぶり2度目の優勝飾る!!!」
ジャンケンに負け、今期初の「先攻」で少々いやーなムードも初回、四球に相手内野の連携ミスも重なり無死1.3塁のチャンス。
ここで頼れる3番、関西の星「や〜まだ」のセンター前タイムリーで幸先良く2点先制。
3回にも下位打線が作った好機に、「桑田似、上原」のレフト前ヒットで「Sorry小泉」が本塁への好走塁。点差を広げる。
守っては「エースSHUHO」がヒットを打たれピンチは作るものの、今日の夢軍団は集中力が違う!
投手のバント処理含めた内外野が好守備を連発。
4-1で試合終了! 優勝決定!!
今期、足を引張り気味だった守備の堅さが今日の勝因!
来期は打線も奮起して、目指すは初の連覇!!
負け組コメント
『今週の珍プレー、好プレー大賞は…?』
樋野くん、W受賞おめでとう。
豊満な肉体で打球を止めるまではよかったですが、落としたのがボールではなくグローブというのが理解できません。
さらに、素手になった左手でボールを掴みにいったのも理解に苦しみます。
次点も樋野くんです。邪飛を大ジャンプ、着地、捕球と動作に無駄がありすぎると思います。
しかしその後は攻守に活躍。好プレー大賞も樋野くんです。
センター前に抜けようかという痛烈な打球を、横っ飛び→着地2回転→冷静にショートにトス、素晴らしいプレーでした。
(次点、2安打疇地。ドライブライナーを逆シングル。しかし彼にとっては普通のプレーか…)
ゲームは毎回安打でチャンスをつくるも、あと1本がでず1得点。
逆にドリームズさんにはこちらの微妙なプレーもあり、少しづつ点差を広げられる展開。
最終回も二死二、三塁まで攻めましたが、やはりあと1本がでずゲームセット。

*メンバーの皆様、62期もあと1試合となりました。暑い日が続きますが来週も元気にお会いしましょう。
*ドリームスさん、62期優勝おめでとうございます。今回はライトとサードにやられたと思います。

 
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勝利投手:森田
敗戦投手:小川C
サクラ 5 0 4 3 2         14

HR:

コンポードー 3 1 0 0 1         5 HR:
勝ち組コメント
いろいろとあった62期、これにて終了・・・。
最終戦は納得のいくゲーム展開でした。
ここ何試合か、HRよりも繋ぐソフトに徹した成果が今日も実り、気がつけばの二桁得点・・・!
投げても尻上がりに調子が良くなった監督の完投は、来期へ向け大きな収穫となった!
今期を振り返り 前半戦での躓きが最後まで尾を引いてしまった・・・。
しかしいろいろと考え、 試す事の出来たシーズンだった。
投手陣の層も厚くなり、打撃陣の考える打ち方も身につき始め、何かが足りなかった櫻クラブは、答えを見つけました!!
来期こそ、優勝の二文字を手に入れます!!
負け組コメント
先週、上位のイーグルスさんを接戦の上破った勢いで、その上の櫻さんもと意気込んで臨みました、総勢16名。
初回、先発小川Cが制球定まらなくてランナーを貯めたところを痛打され、初回2アウトしかとれず降板、そのあとを継いだ上田さんが、依然満塁のピンチを三振に切って取るナイスリリーフ。
その裏は、ナイスパパのリードオフマン長野さんが絶妙のセーフティーバントで出塁。
長谷川B四球の後、相手ミスと燃える男戸崎さんのタイムリー、鈴木Bの犠飛で3点を奪う。
2回も上田さんの好投で相手攻撃をゼロに抑え、上條さんの力任せの一発で一点差に。
しかしその後は、上田さんが酷暑の中頑張って投げるも、いいところで櫻さんに痛打され、また攻撃では下位打線にまったく元気なく、9番以降の8人にヒットがなく、力負けでした。
リーグ戦は今日が最終戦になる俊足中村さん、低迷期の我がチームを支えてくれた功労者です。
お疲れ様でした。
来期は中村さんに良いご報告が出来るように、一試合でも多く勝ちます!

 
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勝利投手:金塚
敗戦投手:森
サンエイ 0 1 0 1 2 0       4

HR:

サンダース 4 1 5 0 2 X       12 HR:金塚 斎藤 岡田
勝ち組コメント
酷暑の中、サンエイさんとの一戦。
初回、中村タイムリーの後、金塚の3ランで4点獲得。
続く二回には斎藤のランニングHR、三回には再び連打と岡田の2ランで5点を追加し、序盤で10点の獲得に成功。
守っては(プレート位置が前だった様な気がするも・・)2回以降毎回ランナーを出す苦しい展開だったが、要所を凌いで目標だった10勝目を獲得。
今期はペナントレース中盤で優勝可能性が無くなってしまったので、来期は最後まで優勝争いができるチーム作りをしていきたい。
負け組みコメント
今季最終戦。
「終わりよければ全てよし」といきたいところだったが、主力メンバー4人が欠けて、助監督(監督は欠席)もオーダーを決めるのに四苦八苦。
試合は、最初のバッターが三振からスタートで嫌な予感が・・・
あとは、忘れたことにしてください。ひとこと、完敗でした。
結局、今期は3勝と前期よりも1つ多く勝ったので、まぁ少し前進というところです。
接戦の試合をものにできるようになれば、5割にも届くでしょう。
新戦力も増えて、来期は期待できる(?)。
ところで、監督、打上げはいつですか。
 62期 第27節 2008年7月27日
 
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勝利投手:
敗戦投手:
ロイヤルズ 6 0 0 0 5         11 HR:
サクラ 4 3 0 0 0         7 HR:
勝ち組コメント
『炎天下、メンバー全員で頑張りました』
初回の攻撃は、四死球に安打をからめ6得点。
しかし初回、2回 と丸山が打ち込まれ7失点と逆転される。
そのまま一方的な展開になりそうだったが、炎天下、長い守備の時間をものともせず 守備陣が粘り強く守り、4回まで1点のビハインド。
初回の攻撃以降、沈黙(4三振!!)していた打線だったが5回 、先頭の道宗から宮本、田中、山田(雄)までの4連打、馬場 、疇地、石田の安打、清水助監の犠飛で5得点。4点を勝ち越す。
最終回の守備も一死から走者をだすが、D山田(興)―C宮 本―B道宗の併殺でゲームセット。
記録係からの連絡です。
ゆうじのヒット、トイレに行ってて見 てません。どうやってスイングしましたか?
負け組コメント

 
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勝利投手:川満
敗戦投手:佐藤
カイザース 5 2 4 1 1 6 X     19

HR:大澤、茂木、寺内

アタッカーズ 2 1 0 0 0 0 X     3 HR:
勝ち組コメント
中、一ヶ月以上で迎えた今期最終戦。
負け越しは決まっているものの、来期に繋げるため勝ちを意識して向かえた最終戦。
いきなり初回の攻撃、一死満塁の好機に今期最終戦まで高打率をキープしている五番大澤が、期待通りの満塁打で先制。
二回以降も復調気味の茂木、四番の寺内と2本の本塁打も含む、チーム18安打で毎回得点の19点と効率の良い攻めを見せる。
守っては先発の川満投手が今期最高のピッチングで、わずか3失点2四球と猛暑の中、見事完投。
守備陣も要所を押さえて、ほぼ文句なし。
こんな試合を常に展開できれば、シーズン負け越しなんてことは有り得ない。
このイメージを大切にして、トーナメント、63期と戦いたい。
ちなみに満塁打で気をよくした○○選手は、その後の打席も連続安打で、3-3の猛打賞でした。
人生最高の日と浮かれていたようです。
負け組コメント
いやー熱かった。
試合開始早々、ライト付近で流血事件発生! 波乱の幕明けとなった。
初回、満塁ホームランを浴び5失点。続く攻撃で反撃するも2点どまり。
その後も相手には毎回得点を許すが、暑さのせいか?相手ピッチャーを攻略できず、結局は大差で負け。
打てなければ勝てません。
次戦今期最終戦は、打って勝利で飾ろう。

 
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勝利投手:小川C
敗戦投手:福島
イーグルス 2 3 0 2 1 1       9

HR:福島

コンポードー 3 0 3 1 2 3       12 HR:津金(2本)、上田、杉山
勝ち組コメント
先週の試合で勝利目前まで善戦した勢いを持って臨んだイーグルスさんとの対戦。
前期は全くいいところ無く、2-17で完敗している相手だけに何とか一矢報いようと、みんなの気持ちが一つになっていました。
2回までは先発小川Cが、今日は制球が定まりませんでしたが、遅い球と、もっと遅い球の緩急を付けた投球で、何とか5失点で持ちこたえました。
攻撃の方は、いきなり初回津金長老が、両軍目の覚める弾丸ライナーのホームラン。
その後も、久々の長谷川Bのタイムリー等で逆転。
2回に逆転をされましたが、3回から登板した上田さんが好投。
その裏、自分の打ったホームランボールを取りに行き、坂道で足を滑らせて左足を豪快にヒネってしまった津金長老が、足を引きずりながらも2打席連続の3ランで再逆転!先週に続いて津金砲炸裂です!
その後も毎回取って取られての息詰まるシーソーゲームの末、5回の裏に本人もびっくりの、上田さんの2ランで1点をリードして最終回の守備へ。
2アウトまでトントンと取りましたが、5番打者に2塁打を打たれてから、急に上田さんの疲労が出たのか、フォアボールを3つ続けてしまい、押し出しフォアボールで痛恨の同点に。
しかし、今日は杉山監督が後攻を取っていました。
「絶対勝つ!」と信じて迎えた攻撃、先頭のリードオフマン、先週の最終回の守備のことでずっと今日まで一週間落ち込んでいた、ナイスパパ長野さんが完璧な当たりのレフト前ヒットで出塁、津金長老凡退の後、燃える男戸崎さんは悔しい四球。
そして今日チーム唯一のエラーと、2度のチャンスを「ブチっ」と断ち切って来た4番杉山監督。
しかし、みんなは信じていましたよ!
快音を残して上がった打球は、何とライトフェンスを越えるサヨナラホームラン!
勝ちました、勝ちました!!
久しぶりの勝利、それも強豪イーグルスさんに勝ちました!
今週いっぱいは、みんな浮かれていいでしょう!
さあ、今後はリニューアルコンポードーで、もう他のチームから「安全牌」扱いはさせないぞ!
コンポードーに気をつけろ!!
負け組みコメント
今期最終戦は白星で飾れず。
逆転につぐ逆転の展開は、効果的なホームランで得点を重ね、最後もサヨナラホームランで締めたコンポードーさんに軍配でした。
イーグルス打線は散発8安打の9得点。
五上、椎野、畠山が全打席四球で粘り強く塁に出るも、もう一本タイムリーが出ません。
2、3、4番が8タコ1四球と完全に抑えられ、9番監督海野は2三振で、試合後の飲茶ではすでに日本に帰国した前奥田監督の待望論まで出る始末(笑)。
しかし、終わってみれば今期は6勝5敗2分で勝ち越しを決め、監督としても合格点ではないでしょうか。
来期は足治して、もっと打ってね。
最後に、チーム首位打者は五上の6割3分、ホームラン王は福島の7本、打点王は山本の21打点でした。
では、来期も頑張って行きましょう。

 
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勝利投手:金塚
敗戦投手:河野
ツナーズ 0 0 0 1 0 0 4     5

HR:坪木

サンダース 5 0 3 4 0 0 X     12 HR:金塚、菊地
勝ち組コメント
苦手ツナーズさんとの対戦。
初回の攻撃、先頭阿部の2塁打の後、四球・エラーで1安打で5得点というサンダースらしい立ち上がり。
3回には金塚のライト線へのHRと、菊地のセンターオーバーのHRで3点追加。
続く4回も連続ヒットなどで4点を獲得。
守備面では失策がいくつかあったものの、好プレーもあり良い流れで試合を展開できた。
この試合で、石村選手が8試合目にして初ヒットを放った。おめでとう!
負け組コメント
『8三振を奪われ罰金による部費補充に成果(何事にも前向き)』
5週間ぶりのこの試合、今期、捕手としてすっかり定着し、攻守ともに活躍した荒金選手の送別試合となる。
強肩を披露し2塁で刺す場面や豪打爆発でHRをかっ飛ばす場面は、この試合に限って(?)観られなかったが、その勇姿は鮪軍団の目に焼きついたことだろう。
日本では、二塁への送球練習で投手の背中にぶつけるとか、若手を自認しながら2塁を回ると急減速する脚力を封印し、次回の香港赴任へ向け充電期間と心得、切磋琢磨、更なる活躍を軍団一同期待する!
さて、試合は河野らしい(?)立ち上りで初回5点を失い、追う展開に。
しかし、相手投手の快速球に要所で三振を奪われ、得点の糸口がつかめない。
灼熱のセッキンメイで集中力を切らしがちだが皆、三振罰金を取られるだけではこの試合に参加した意味がないと、各打席に気合が入る。
そして最終回の攻撃、2番森下が執念の内野ゴロ(?)で相手敵失を誘い出塁。
すかさず2塁へお決まりのヘッドスライディング盗塁を決め、初回三振の雪辱に燃える3番和田の3塁打で2点目。
目下、23打点の打点王、4番岡崎がレフト前ヒットできっちり1打点追加。
こちらは、初回三振で打てる気がしないと豪語(?)した5番坪木が、バックスクリーン(のような場所)に飛び込む特大2ランを放ち、押せ押せムード。
6番林の四球後、7番山田がライトライナーで倒れるも、8番中川が三振汚名の返上に意地のセンター前でつなぎ、ベンチは盛り上がる。
しかし、相手投手が冷静に点差を確認、”締め”モードでの気力の投球に後続が打ち取られゲームセット。
高校野球夏予選を思わせる最終回の粘りで、負けはしたものの、この盛り上がりが荒金選手送別会(夜の部)へつながる貴重な一戦だった。
今期残り1試合。
鮪選手一同!62期の課題を克服、集大成の一戦としよう!
その前に、今晩はアルコール消毒で身も心も清めますか!
 62期 第26節 2008年7月20日
 
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勝利投手:須藤
敗戦投手:中川
エンジェルス 1 6 2 3           12 HR:南、中込、植村
太田
ベアーズ 6 1 2 4           13 HR:米澤
勝ち組コメント
暑中お見舞い、申し上げます。
今日の対戦相手は、爆発したら止まらない打線が怖いエンジェルスさん。
初回を須藤の危なげないピッチングで最小失点に抑え、迎えた1回の裏。
堅実なプレーで赤丸急上昇、ベアの秘蔵っ子である伊藤が四球で出塁すると、大出・米澤の連打を足がかりに久々の波状攻撃で一挙6点、今日はいけるかと思ったのが浅はかで、さすがエンジェルスさん、お返しとばかりの逆波状攻撃。
HRを交えた効率的な攻撃で、試合は一気にシーソーゲームの乱打戦に突入。
同点で迎えた最終回、先ずエンジェルスさんに3点を勝ち越され、非常に苦しいムード。
その雰囲気を振り払ったのが、主砲米澤の一発。
値千金の同点3Rで、一気に形勢逆転。
そして須藤が執念の3塁打、裏4番の岩間が敬遠で歩かされ、ベアーズの重鎮、ブランク明けの藤岡が打席に。
そして粘った末、今期2度目のサヨナラ安打。
チャンスに強い長老の活躍で、今期の勝ち越しを決定的にする。
課題も多い試合だったが、このテンションで来期につなげ、そして来たる最終戦、またグランドでお逢いしましょう。
くま かくだ 拝
負け組コメント
長雨の影響でホントに久しぶりの試合は、TKR対ベアーズ戦。
シーソーゲームの終盤5回、勉強終わったぜ!植村の初HRに続き、”疑○の体○教○”太田のHRで加点、なおも2死満塁で妙代であったが、あえなく三振で3点止まり。
何とか守りきりたい裏の守備であったが、3ランで同点の後も中川投手の制球が定まらず、見事なサヨナラヒットを浴びて、またしても中川投手初勝利はお預け、、、
今期3試合目のサヨナラ負けで、またしても5割を切ってしまった。。。

 
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勝利投手:渡辺
敗戦投手:
サンエイ 0 0 0 0 0 0 0     0

HR:

ドリームス 6 0 2 0 0 6 x     14 HR:渡部 岡本
勝ち組コメント
初回、「エースSHUHO」3者連続三振を奪う、最高の立ち上がり。
その裏、1死1,3塁から「エースSHUHO」の3ラン、岡モッコリの連続ホームランで幸先良く6点先制。
その後は、毎度の(?)打線沈黙もやっと6回に連打が出て、6得点の合計14得点。
守っては、初回の好調を最後まで維持して「エースSHUHO」が無四球、完封。
残り2試合、夢軍団。 優勝しかないぞ!
負け組コメント

 
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コンポードー投手:小川C
アタッカーズ投手:佐藤
コンポードー 2 0 0 4 2 3 X     11

HR:津金

アタッカーズ 2 2 1 4 0 2 X     11 HR:須賀 阿部
引き分けコメント(コンポードー)
2ヶ月ぶりの一戦は、わがチーム待望の若手新メンバーのショージ村上を加え、今期ラストスパート16人の大所帯で望む。
しかし試合前練習で、メタボ加藤さんがいきなり夜遊び原因による肉離れ再発で離脱、「モナ加藤」を襲名。
試合の方は、小川Cさん、上田さんの両看板が粘り、要所を巧手で締めていつもの大量失点はなく、攻撃の方は津金長老の活躍など厚みを増した攻撃で、息詰まる接戦に。
最終回は、負傷で登板回避していたエース大塩さんを引っ張り出し、周りの反対を押し切って自ら4番に座った杉山監督の執念の一打で、ついに2点のリードを奪う。
このまま抑えれば念願の勝利という6回裏、勝利目前のツーアウト2・3塁、ライトの前にフラフラっと上がった打球をナイスパパ長野さんがあと一歩届かず、同点に追いつかれる。
しかし、次の打者のサヨナラかと思われた当たりを、炎のリードオフマン、猛打賞のセカンド岩ちゃんが横っ飛びファインプレーで試合終了。
久々の勝利には一歩届きませんでしたが、今後が楽しみになる一戦でした。
引き分けコメント(アタッカーズ)
初回、ツーランホームランを浴び2点を先制されるが、後続をピシャリと抑え上々の立ち上がり。
その裏の攻撃では、金堀 須賀の出塁後、阿部の犠打で得点し振り出しに戻す。
その後も、取られては取ったりのシーソーゲームで迎えた4回裏の攻撃、須賀の特大ホームランに続き、阿部の大根切りホームランで再び逆転するものの、またもや逆転され追う立場で迎えた最終回。
金堀が同点打を放ち一打サヨナラの場面で、チーム内打率最下位のあの人。
やはり… もう一押しの惜しい試合だった。

 
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勝利投手:山路
敗戦投手:
パイレーツ 0 0 4 0 0 0 0     4

HR:

オオゼキ 2 4 3 2 0 1 X     12 HR:河村 倉持
勝ち組コメント
オオゼキは初回、先頭の吉本が三塁打、続く森田の三塁強襲安打と倉持の中前打で2点先行。
2回には、三原、竹内、大野、山路、吉本の五連打と倉持の三塁打で4点追加。
3回、パイレーツに連打され4点を返されたが、その裏山田の三塁打、三原の中前打、大野の中前打、山路の二塁打で3点、4回には河村、倉持の連続本塁打で2点。
6回には河村、倉持、中内の連続安打で1点を追加し、山路の力投で勝利する。
負け組コメント
 62期 第25節 2008年7月13日
 
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勝利投手:
敗戦投手:
ロイヤルズ                     HR:
パイレーツ                     HR:
勝ち組コメント
負け組コメント

 
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勝利投手:
敗戦投手:
ツナーズ                    

HR:

ベアーズ                     HR:
勝ち組コメント
負け組コメント

 
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6
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9
勝利投手:
敗戦投手:
エンジェルス                    

HR:

アタッカーズ                     HR:
勝ち組コメント
負け組コメント

 
1
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5
6
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9
勝利投手:
敗戦投手:
ドリームス                    

HR:

オオゼキ                     HR:
勝ち組コメント
負け組コメント
 62期 第24節 2008年7月6日
 
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6
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8
9
勝利投手:渡辺
敗戦投手:
ベアーズ 0 2 1 0 0         3 HR:
ドリームス 0 1 3 3 1         8 HR:渡辺 鶴飼
勝ち組コメント
2回、ベアーズに先制され、ドリームス「エースSHUHO選手」によるソロ1点のみで序盤点数が取れず、3回表を終わった時点で3-1と重苦しい展開。
しかしながらようやく3回裏、相手のエラー・四球でツーアウト満塁のチャンスで、チーム1・2を争う「俊足桑原選手」の走者一掃のスリーベースが飛び出し、ようやく逆転に成功。
4回には相手に1点差に詰め寄られ、緊迫した試合の流れを引き寄せたのが「DBこと鶴飼選手」が3ランホームランで一機に突き放し、後は「エースSHUHO選手」が踏ん張り8-3で勝利。
次は、出来るだけ早い段階で点数を取ることが必要かと。
負け組コメント

 
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9
勝利投手:
敗戦投手:山路
サンダース 5 0 0 0 0 0 0     5

HR:

オオゼキ 0 0 0 1 0 0 2     3 HR:
勝ち組コメント
負け組コメント
初回のサンダースは、山路の立ち上りを攻め5点先行。
オオゼキも毎回ランナーを出すが、後続が倒れて3回まで無得点。
4回には、三原の内野安打、梶原の左前打と倉持の右中間二塁打で1点を返し、7回には二死から山路の右前打、梶原の右前打、倉持の中前打、吉本の左前打の4連続安打で2点を返し、なお一,二塁と攻めたが、次の打者の当たりがライトライナーとなりゲームセット。
2回以降、山路のピッチングがすばらしく、次回の試合が楽しみである。
 62期 第23節 2008年6月29日
 
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勝利投手:
敗戦投手:
ロイヤルズ                     HR:
ドリームス                     HR:

雨天順延


 
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勝利投手:
敗戦投手:
サクラ                    

HR:

コンポードー                     HR:

雨天順延


 
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勝利投手:
敗戦投手:
サンダース                    

HR:

サンエイ                     HR:

雨天順延

 62期 第22節 2008年6月22日
 
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勝利投手:山路
敗戦投手:川満
オオゼキ 5 0 2 0 1 2 0     10 HR:永見、河村
カイザース 0 2 0 0 0 0 3     5 HR:茂木
勝ち組コメント
オオゼキの初回の攻撃は、西村の三塁打、永見の2点本塁打、北西の一塁強襲安打などで5点を先行。
2回、カイザースに2点本塁打を浴びたが、3回 河村、倉持、山田の連打で2点追加。
5回にも相手のミスで1点、6回には、河村の2点本塁が飛び出し2点追加。
最終回、カイザースに、下位打者の連打で3点を奪われたが、山路の落ち着いた投球で最後の打者を打ち取りゲームセット。
負け組コメント
前節より一ヶ月振りの試合、この日は痛いほどの快晴で、体力的にきつい試合が予想された。
初回より、オオゼキさんの長打攻勢に遭い、痛い五失点。
その後は投手、川満、継投、竹島と要所要所を押さえ、暑さに負けず、ビックイニングを作らせない、まずまずのピッチング。
しかし、打線は繋がらず、二回の茂木のホームラン、最終回、佐々木のツーベースヒットの得点などの五点のみ、またも投手陣を救えず完敗。淡白な攻めが痛いところ。
雨天のため延期となっている最終戦の日程は未定だが、最後は自分たちのスタイルで、来期につなげたい。

 
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勝利投手:崎川
敗戦投手:小泉
パイレーツ 4 0 3 4 2         13

HR:小泉

エンジェルス 4 3 5 3 x         15 HR:田中(2本) 南
勝ち組コメント
約2ヶ月ぶりの試合は、夏本番の天光道。天候同様、あつーい試合となりました。
同点の2回裏、「アラフォー世代」を通り越して「アラフィフティ世代」田中の豪快な2年ぶり?中越えHRでムード上昇♪
パイレーツに追いつかれた3回裏、またも田中のVTRを見ているかのような中越え3ランが飛び出しムード最高潮♪♪
エース中川欠席の中、元エース崎川・初回からバテバテ妙代の「アラフォー世代」バッテリーが、粘る粘るパイレーツ打線をなんとか凌いで、やっと5割復帰。
残り2試合連勝し、貯金で今期を締めたいです。
負け組コメント
新・エース、豪腕原山衝撃のデビュー!!のはずが急用のため、結局マウンドに上がったのは、またしても監督・小泉。
色気を出してサンドバッグになってしまった前節での反省を活かし(?)、打たれながらもなんとかゲームを作ろうと終始謙虚なピッチング。
粘り気の出てきた打線も、なんとか離されまいとくらいつくも、、、いやあ、次は頼むよ、4番5番!!!
色々あった今期も残すところあと2試合。
次節こそは、新・エース原山豪腕デビュー&4番5番の復活で勝利を飾れる、はず。

 
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勝利投手:河野
敗戦投手:佐藤
ツナーズ 3 2 13 2 3         23

HR:和田、岡崎

アタッカーズ 0 1 0 2 1         4 HR:
勝ち組コメント
『またしてもビックイニング! ツナロール打線好調を維持』
6:45のセッキンメイグランド。
アタッカーズさんの参加率の高さと気合に圧倒され、どこに荷物を置こうかと気弱になりがちな雰囲気。
ただ、1ヶ月ぶりの再会と新加入2名の参戦、また恐ろしいほどの晴天に、メンバーはソフトボールが出来る喜び満タンでいざ試合へ。
初回、自軍の攻撃は、先頭和田の鮮やかHRでまず1点。
その後、2つのフライアウトで畳みかけれない流れを4番岡崎から7番内田までの連打で2点追加。
裏の守備は、近年稀にみる河野のすばらしい立ち上りでゼロ封。
2回攻撃では、ツーアウト後、新加入横川の四球をきっかけに、こちらも新加入田中のタイムリー2塁打、1番和田の適時打で2点ゲット。
裏の守備も、申し分ない河野の投球で流れを渡さず、3回表のビッグイニングへの準備万端。
四球を選んで塁上を賑わせ、単打をつないでじわじわ加点、さらに岡崎2塁打、山田3塁打の長打で走者一掃。
打者17人を送り込んでの猛攻で13点を奪い、試合を支配する。
その裏の守備で、いつもは気の緩みから失点を重ねるが、河野の気合の投球とバックの確実な守りでまたしてもゼロ封。
4回は両軍2点ずつを奪い合い、最終回となった5回は、岡崎の弾丸HRに坪木、山田が連打で続き、江口の3塁打で貪欲に加点。
裏の守備では、夏場を乗り切る継投策を試し、最後まで主導権をもって試合を運んだ。
新加入2名がともに2打点と活躍、打つべき人にHRが出て、下位打線も皆がきっちりと仕事、河野のベストピッチで今期の勝ち越しを決めた。
11試合終了し、1試合平均得点が14点と看板打線の活躍が今期目立つが、守備や走塁面でも確実にレベルアップしてきているのでは。
更なる躍進に向け、まずは宴会か?
前回の飲み会で2次会アレンジに失敗した某宴会部長、汚名返上の機会到来ですぞ。
負け組コメント
アタッカーズ重鎮 スブリーキング山口の最終戦。
落とせない一戦として、メンバー21名全員参加で試合に挑む。
初回、スブリー山口の痛烈なピッチャーゴロで幕を開けるが、その後は外野フライが多くリズムに乗れず。
中盤、チョイワルオヤジ馬渕の3塁打、幹事早川のセフティバンド、筋肉オヤジ小林の3塁打、新人キングオブビール藤本の3塁打等でコツコツと加点するが、ツナーズさんの強力打線を前に点差がひらく。
最終回、何とかスブリー山口に2回目の打席を回し、全員が祈った打席。
チームの思いをバットに乗せて、見事ライト前にクリーンヒット!
スブリーキング山口よ、ありがとう! そして日本でも頑張れ!!

 
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勝利投手:福島
敗戦投手:須藤
イーグルス 9 3 4 3           19 HR:福島(2本)
ベアーズ 4 0 0 0           4 HR:米澤
勝ち組コメント
いつもより集合を30分を早めて特打を行ったイーグルス。
それが功を奏したか、初回から9点を取り、その後も毎回得点。
投げても福島が2回以降は0点に抑える好投。 福島は打っても2打席連続ホームランと大活躍。
ひさしぶりの出場となった稲葉、菅谷もきっちり安打を記録して、勝利に貢献です。
負け組コメント
本日は、くまの大砲佐野の帰任試合。お相手はイーグルスさん。
朝からの香港らしい無慈悲な暑さにも関わらず、イーグルスさんは早くからバッティング練習。
その差が試合に出たか、初回からイーグルスさんの怒涛の攻撃で9点献上。
くまもその裏、手術後、癒えない傷をおして応援に駆けつけた松井の前で1.2番が出塁すると、4番米澤のHRで3点、その後須藤の激走3塁打から更に一点追加、反撃への気炎をあげる。
しかし、夏のSKMのグラウンドはその上を行く灼熱地獄で、守備でへとへとになった選手たちは中々打撃でよいところが出ず、逆に相手に追加点を許してしまい、気づいたときは大きく引き離され敗北を喫してしまう。
送別飲お茶はちょっぴり苦かったけど、あの殺人的な暑さで、どちらのチームからも倒れる人が出なかったことを幸いとして、次は1週置いて3連戦となるのでスタミナをつけて出直しましょう。
佐野さん、直ぐに香港に戻ってくることを信じて、またいつか海底。。。もとい、グランドでお逢いしましょう。
くま かくだ 拝
 62期 第21節 2008年6月15日
 
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勝利投手:
敗戦投手:
ロイヤルズ                     HR:
サクラ                     HR:

雨天順延


 
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勝利投手:
敗戦投手:
アタッカーズ                    

HR:

カイザース                     HR:

雨天順延


 
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勝利投手:
敗戦投手:
イーグルス                    

HR:

コンポードー                     HR:

雨天順延


 
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7
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勝利投手:
敗戦投手:
サンダース                     HR:
ツナーズ                     HR:

雨天順延

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