AAリーグ第63期 スコアボード

 63期 第10節 1月18日
 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:
敗戦投手:富安
イーグルス 1 2 0 0 0 1 0     4 HR:
オオゼキ 7 5 0 2 3 0       17 HR:
勝ち組コメント
負け組コメント
ジャンケンで負けて先攻のイーグルスは、初回一番五上がセンターオーバー当たり良すぎのヒット出塁すると、2番松浦のセーフティーバントヒットが相手エラーを誘って五上が一気にホームイン。
今日のイーグルスは違うぞー、と思いきや今日のスポットはなんとここまで(涙)。
2回は相手の拙守に助けられて2点、6回は山本がひさしぶりにきれいなセンター前ヒットを放ち塁に出るも、続く森島のショートへのいい当たりが相手ショートのナイスプレーに阻まれて不運なゲッツー。
最後7回は最終打者沖に回り、きれいに一人2打席で試合終了。
これで6連敗となり、次戦はもう後半戦へ突入。
イーグルス諸君、もう前半は忘れましょう。
そして、後半仕切り直しで頑張って行きましょう!

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:小川
敗戦投手:小泉
パイレーツ 0 0 2 0 2 0       4

HR:正延

コンポードー 2 9 0 6 0 0       17 HR:岩間,津金,大関
勝ち組コメント
今期初白星を期して臨んだ第4戦。
これまでの3戦でいずれも大量失点を喫していた初回の守りを0点でおさえ、その裏、岩間の2ランで幸先よく先制。
2回の表も無得点で切り抜けると、その裏、2塁打4本(加賀美,鈴木,杉山,河合)と本塁打2本(大関,津金)が飛び出す打者一巡の猛攻で9得点。
4回にも6点を追加し、やりました!今期初勝利!
投げては先発小川が気迫のピッチングで完投を演じる、うれしいおまけつき。
さあ、これでようやく長いトンネルを抜けたか、コンポードー!
負け組コメント
相手は前週に練習試合をお願いし、大敗したコンポードさん。
「本番はこうはいかないよ」と内心秘めて挑んだ試合も、見事、返り討ちにあってしまいました。
この日も敗因は、打線の元気のなさ。
正延の今期第一号(人生第一号?)ホームランは、本人もびっくりの右中間への見事な一発。
チームを大いに盛り上げたものの、全体ではわずか4安打4得点。
毎試合20点近くを取られるチームの攻撃力としては、あまりも弱い。
守っても奇策の先発小泉を守備陣が支えられず、内野陣を一巡するエラーに長打が絡み2回までに11失点。
2番手の原山が良かっただけに、前半の大量失点はちょっと悔やまれるところ。
・・・ちょっと負け癖がついてきたかな。
いやいやそんなはずない、気分一新、次戦こそ猛打爆発で快勝しましょう!!

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:金塚
敗戦投手:渡部
ドリームス 3 0 0 3 0         6

HR:山田幸

サンダース 3 0 3 0 5         11 HR:
勝ち組コメント
今期織り返しの大事な試合は、前期優勝チームのドリームス戦となる。
自然と力の入る一戦ではあるが、投手金塚の力みか一人相撲で3点の先取を許す。
2回より彼本来のピッチングに戻ったので、次回はリーグでもエラーの少ないバックを信じて打たせて取るピッチングを心掛けて貰いたいものだ。
方や打席の方は、3点を追う形で1番池田がレフト前に綺麗に流して出塁、四球・死球・ワイルドピッチで1点取った後、満塁で投手金塚がライト前2点タイムリーで同点に追い付く。
3回裏、先頭の3番岡田がセンター前ヒットで出塁、4番斎藤の2塁打で生還1点勝ち越す。
斎藤はさらに中継の間に3塁まで進塁、5番中村の芸術的ライト前ヒットで斎藤が生還して2点目。
金塚ヒット、2死2塁で9番鈴木がライト前タイムリーを放ちもう1点加点。
この回、都合3点を加え3対6とするも、直ぐに4回に追い付かれ、またも同点と成る。
そろそろ時間が気に成り出した5回表を何とか0点でしのぐとその裏、6番高橋栄治が4球を選んで出塁、7番金塚三振の後こ、この所復調著しい8番瀬部がレフト・センター間を深深と破る2塁打を放ち、エイジが生還して先ず1点勝ち越す。
四球、高橋是清のファースト前のラッキーなヒットなどで、満塁で1番池田がレフトへ犠牲フライを揚げ、瀬部が帰り2点目、四球・死球等で加点した後、4番斎藤のセンター前ヒットの間に2者生還、この回都合5点を加えて6対11と成った所で、リーグ規定による時間オーバーの為サンダースが勝利した。
試合には勝ちはしたが、流石ドリームス最後の最後まで気の抜けない厳しい試合であった。
負け組コメント
全勝サンダースさんとの大事な一戦。
初回、無死1,2塁から「3番 や〜まだ」のレフトへのホームランで幸先良く3点先制。
その後も0死満塁と攻め立てるも後続が凡退し、3点止まり。。。一気に行きたかったなー。
3点リードされた4回。クリーンナップの3連打で1点を返し、2死2,3塁から「Ferry 船谷」がレフトへ貴重な2点タイムリーを放ち、同点。
流れは来たかに思われたが、最後は全勝サンダースさんの勢いに押し切られた形に。
しかし、まだまだ今期も半分を終えたところ。
最後まで諦めずに、一戦必勝で次節からも頑張りましょう!

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:須藤
敗戦投手:
サンエイ 0 0 0 0 0 2       2

HR:

ベアーズ 4 2 2 7 0 X       15 HR:米澤
勝ち組コメント
今年最初の試合は、古豪サンエイさん。そしてベテラン藤岡の送別試合。
中国から増見選手も参加、近年稀な14人参加で試合に臨む。
試合は、出だしにエース須藤が抜群の制球と勢いのある投球で三者凡退に切ってとる。
その裏、藤岡の3塁打、大出のヒットと続き、主砲米澤の特大3ランで先制。
その後も須藤の2塁打を足がかりに加点し、幸先良いスタート。
守っては須藤が抜群の安定感で、走者を3塁まで進めない好投を披露、それに乗せられる形でバッティングも小刻みだが繋がりのある打線で点を重ね、久々に投打ともにかみ合った試合運びで、今期初勝利を収める。
須藤投手は惜しくも完封を逃すが、今期は大きく進化するぞ〜。
それにしても、還暦を越えた藤岡の2塁打・3塁打には脱帽。
日本に帰ってもスポーツにいそしんで、そしてまたグリーンで。。。もといグランドでお逢いしましょう。
くま かくだ 拝

※業務連絡: 
OB戦のご紹介を行っていますが、〆切までまだ若干の余裕がございます。
ソフトの他にもゴルフ・温泉・○○○と企画盛り沢山ですので、震えてご参加下さい。
負け組コメント
 63期 第9節 1月11日
 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:渡部
敗戦投手:河野
ドリームス 10 4 8 0 3         25 HR:山田幸 溝渕 山崎
ツナーズ 2 0 0 0 0         2 HR:
勝ち組コメント
「夢軍団、幸先良く2009年初戦を大勝で飾る」
初回、頼れる「3番 や〜まだ」のセンターへの弾丸ホームランで先制。
その後、相手投手の制球難もあり、初回10得点。
守っては「エース SHUHO」から「モッコリ総裁」へのリレーで2失点。
今期23得点の試合が3試合ありましたが、25得点と最多得点を更新。
さぁ、次節は大一番!全員で気合入れて行きますよ!!
負け組コメント
「09年初戦どん底からのスタート」
09年初戦は、強豪ドリームスさんが相手。
前期、あわやノーヒット・ノーランを演じられそうになった相手だけに、年明け早々の試合では対戦したくないのが正直なところ。
試合前、集まった人数が9名とさらに不安にさせる滑り出し。
案の定、初回、相手に思い存分打ち込まれアレヨアレヨンの10失点。
裏の自軍攻撃では、連打とエラーで早々に得点し、山田選手のクリーンヒットタイムリーでとりあえず前期の悪夢からは解放される。
2回以降は、全く流れを引き寄せることなく(自慢にもなりませんが!)完敗。
むしろ、ドリームスさんに年明けにノックアウトされて良かったと自虐的になる試合。
リーマン破綻の余波がTUNASに直撃か?いやいや今が相場の底。
TUNASは、長期的に”買い”ですよ。
『人に行く裏に道あり花の山』、逆張り思考の方、TUNASに加入しませんか?

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
ロイヤルズ投手:丸山
カイザース投手:川満
ロイヤルズ 2 0 0 3 2         7

HR:疇地 清水

カイザース 2 3 0 0 2         7 HR:小野寺 茂木
引き分けコメント(ロイヤルズ)
今年の初戦は、ロイヤルズにしては少なめの14人。
初回表に2点先取したが、その裏に2点、2回にも3点を献上して、一転、追いかける側に。
4回にようやく、疇地と清水で2者連続HRで追いつき、最終回の5回に2四球、丸山のタイムリー、木俣の犠打で2点リードするも、裏に追いつかれて結局は引き分け。
HRなしで9〜21点取れていたのに、待望のHRが出てみれば2本で今期最少得点となぜかちぐはぐな結果に。
決定的な敗因はないものの、走・攻・守それぞれに「あそこで…」と悔やまれる場面があり、その課題克服によって、また次回から白星を重ねていきたい。
引き分けコメント(カイザース)
2009年、初戦、すっかり冬の天候の中、対するは強豪ロイヤルズさん。
上位相手には異常に燃えるカイザース、今期最多の17人体勢で望む。
初回、先発川満は安定しない投球ながら、なんとか無失点、と思われたが、二死から内野のなんでもないエラーで二点献上。
しかしその裏、先頭打者の久々一番復帰の小野寺がいきなりのホームラン。
二回には隠れ大砲の茂木のホームランも飛び出し、三回終了時点で、3点リードの展開。
ここまで四球をだすものの、のらりくらりと押さえてきた川満投手であったが、四回ついに連続ホームランを浴び、同点される。
五回には、さらに二点追加され、二点差を追いかける形で、最終回の攻撃。
走者をだすものの、ちぐはぐな攻撃。
バタバタしながらも相手の守備も乱れ、なんとか同点に。
しかしそれが精一杯で、引き分け終了。
両チームとも好機がありながら、試合の流れを完全に引き寄せることが出来なかった印象、要所での小さなミスで勝利がこぼれていくことを実感させられた試合。

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:山路
敗戦投手:中川
オオゼキ 4 4 3 3 9         23

HR:

エンジェルス 0 0 0 1 X         1 HR:
勝ち組コメント
オオゼキは初回、倉持死球の後山本の左中間3塁打とエラー、四球で1死満塁から佐野の右中間3塁打で4点。
2回は、梶原の右前打、竹内の右前打、と3連続四球の後佐藤の右前打などで4点。
3回には、西村の中前打、大島の内野安打、永見の中前打と増田の中前打などで3点。
4回にも梶原四球の後、竹内の右前打、永井の左前打と山田の左前打などで3点を加え12対0となり、今期初完封かと思われたが、4回エンジェルスに1点を奪われて完封はなくなってしまったが、最終回も倉持、西村、永見、山路、永井の短長打などで9点を奪い時間切れでゲームセット。
今期最多の18安打を放ったことで、次回の試合が楽しみだ。
そして、山路のリズムある投球も楽しみである。
負け組コメント
AAリーグ関係者の皆さま、新年明けましておめでとうございます。
09年開幕ゲームはオオゼキ戦。。。も負けパターンの四球・エラー・貧打のオンパレード。
来月就任予定のオバマ大統領ではないが、ANGELSには「CHANGE」が必要。
「WE CAN CHANGE」だ。
あっ「WE CAN あかん」になりませんように。。。
各員、一層奮励努力セヨ!

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:大塩
敗戦投手:富安
イーグルス 0 1 4 0 0 1       6

HR:

アタッカーズ 3 2 0 2 1 X       8 HR:
勝ち組コメント
2009年度初戦となるイーグルス戦。
初回、四球とショート・セカンドのお見合いでピンチを招くも、その後、大塩気合の2者連続三振で無失点スタート。
その裏、須賀、畠山、馬渕の3連続2塁打、タカのタイムリーで3点を先制。
続く2回も、大里2塁打、新人荘林(1打点⇒本人よりコメント要請あり記載)、中澤、宮崎の連打で2アウトながら満塁のチャンス。
続くホップステップ守屋さんの打席で、監督から「じっくり見て!」との指示出る。
が、まるで親に逆らう反抗期の少年の様に初球をフルスイング、引っかけてしまいこの回終了。
その後、同点に追いつかれ嫌なムードが流れるも、四球押し出し、佐藤のタイムリーでしぶとく加点し辛勝。
次戦はいよいよ強豪サクラ戦、勝ちにいくぞ!
負け組コメント
2009年初戦。まだ2008年の4連敗を引きずっているのか、トーナメント戦準優勝を果たしたアタッカーズさんに惜敗でなんと開幕5連敗。
お相撲さんなら、もう休場ですね。
投手陣は先発富安、リリーフ大石橋が粘投で相手打線を8点に抑えるも、今期は二桁得点が1試合しかないイーグルス。
一番五上が満塁で走者一掃の3点タイムリーで活躍するも、3番山本、4番富安、5番椎野のクリーンナップが7打数0安打2三振で完全に抑え込まれてしまっては、やはり勝てません。
最後は笹川、畠山がつないでノーアウト1,2塁のチャンスに、新加入の和田が振ったボールが指に当たるもファールが認められずで残念なゲッツー。
加えて当日、沖理事殿が二日酔いでお休みでは、まだまだ勝つ集団はありません(苦笑)。
沖さん、大丈夫〜?さぁ、来週は気合い入れて行きましょう!
 63期 第8節 12月14日
 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:中川
敗戦投手:河野
エンジェルス 9 2 3 3 1         18 HR:松樹
ツナーズ 0 1 1 0 5         7 HR:
勝ち組コメント
今期一敗もできないAngels、今日は猛打確変中のツナーズさんとの対戦、得意の先攻逃げ切りを計るべく打線が奮起!!
初回におやじ松樹の満塁グランドスラムを含む9得点とエース中川援護する。
その裏、エース中川もきもちぃ〜投球を重ね、4回までに2失点と確変中のツナーズ打線を抑え込む、しかし最終回に5点を取られるが、これもご愛嬌・・・。
終わってみれば毎回得点の18点を叩き出し、今期チーム目標の毎試合、毎回得点を成し遂げた。
近年、打撃低迷中の親父に復調の兆し!!
それに見習い、若人達もまだまだ頑張ろうぜぃ!!
負け組コメント
『林選手の送別試合を勝利で飾れず』
TUNASの内野の顔として長年活躍した林選手の送別試合。
勝って送り出したい試合であったが早朝のどんよりした天気同様、試合前半は全く良いところなく、あれよあれよという間に後半へ。
打線にエンジンがかかったのは最終回。
先頭:内田選手の”ぶんまわし送別スイング”に相手投手の速球が当り、ライト線二塁打で出塁。
続く横川選手の進塁打の後、本日新加入の三谷選手のタイムリー右中間二塁打が出てやっと勢いづく。
先頭に戻って林選手のおそらく最終となる打席は、きっちり選んでの四球で出塁。
その後は、適時打、四球で打者一巡、”林さんにもう一打席”の願いもむなしく、今度は内田選手の”ぶんまわしスイング”がきっちり速球をとらえて、センターフライで試合終了。
負けの典型的なパターンとなったゲーム。
悔しさと林選手への申し訳なさをぐっと抑えて、ハイポーズとにっこり記念撮影。
小指骨折にも胴上げのために試合に顔を出した岸下選手が加わって林選手、3回宙を舞い、天光道の青空にお別れ。
TUNASの各選手も、あの林選手の一塁への矢のような送球ともお別れです。
助監督の席、空席ですが誰か立候補者いませんか?確かに役得はないけどね。。。
09年に向け気分一新、まずは、21日の恒例クリスマスパーティーで家族孝行しながら、たんまりお酒頂いちゃいましょう!

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:大塩
敗戦投手:森
サンエイ 1 0 3 0 0         4

HR:

アタッカーズ 5 7 2 3 X         17 HR:畠山
勝ち組コメント
前期は1点差で敗れ、今期は負けられないサンエイとの一戦。
立ち上がり、先頭打者を四球で出塁させ満塁にされるも、失点は最小の1点に抑える。
1回裏の攻撃、先頭打者 須賀が出塁するも後続が続かず、あっさりと2アウト。
しかし今日は違った。
大塩が四球で出塁後、4連打で5点を返上。
次の攻撃も、2アウトから7連打で7点。
その後は、まずい外野 土井のエラーがあったものの毎回得点を重ね、快勝。
不調だった□□さんにひさびさの快音が鳴り、なが〜いトンネルの出口が見えてきたような感じ。
合宿練習の成果か?
何とか今後も続けられそうだ。
負け組コメント
今年最後の試合。勝って正月を迎えたいところでしたが・・・
初回から、四球、エラー、ヒットと無死満塁だったが1点で終わってしまい、イヤーなムード。
結局、前半の2イニングで勝負ありでした。
終わってみれば、5安打、4三振の淡白な攻撃、特に7番からの下位打線はノーヒットと反省材料ばかりが残ってしまいました。
今年は(といっても63期だけのこと)、片目を開けることもなく終わってしまいましたが、来年は気分を一新して頑張りましょう。
最後に、皆さん「よいお年をお迎えください。もう若くないんだから飲みすぎないように」。

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:金塚
敗戦投手:森田
サンダース 2 0 0 4 0 6       12

HR:高野

サクラ 0 0 0 1 0 0       1 HR:
勝ち組コメント
強豪サクラさんとの一戦。
珍しく高野監督がジャンケンに負け、今期初の先攻となる。
その初回、簡単にツーアウトとなるも、連続死球で2死一二塁となる。
続く高野のヒットで幸先の良い2点を獲得。4回にも連打などで4点を追加。
しかし、4回の裏の守備で、ここまで好投を続けてきた金塚がつかまり、4連打から1点を失う。
なおも1死満塁。しかもサクラさん打線中軸という最大のピンチ。
すべての流れが相手に流れかねないこの局面で、ショート池田、セカンド瀬部が落ちついたプレーを見せ、山場を最小失点で切り抜けることに成功。
6回には瀬部・鈴木・高橋の2点タイムリーで6点を追加し、強豪サクラさんに勝利することができた。
09年も一戦・一戦集中していきましょう。
負け組コメント
2008年最後の試合を勝って終わりたい櫻。
相手は強豪サンダース。お互い5戦全勝で迎えた首位決戦。
サンダースの先攻で始まった試合。
今期最多の12失点。
打線の方もサンダースエース金塚投手の前に手も足も出ず、4回に1点を返すのがやっと、完敗です。
次の試合まで2ヶ月あります。
まだまだ優勝がなくなったわけではありません。
残り試合全勝するために各自、自主トレに励み、次の試合に挑みましょう。

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:丸山
敗戦投手:村上
ロイヤルズ 6 2 0 0 0 0 0     8

HR:

コンポードー 1 3 0 0 0 0 0     4 HR:鈴木
勝ち組コメント
帰国を控えた井上選手の最終戦。
2試合連続の送別試合は、日本から参加の松山大兄も久々に面をかぶってロイ史上初(たぶん)の総勢20名で臨んだ。
初回は3者連続の四球+4番清水の左翼前ヒットを皮切りに、まずは6点を先取。
3ランを浴びながらも、8対4で何とか勝利を収められたものの、課題も露呈した。
1、2回で打者17名8得点を挙げたのに対し、3〜7回合計で同じく打者17名、得点はゼロ。
しかも3回連続の3者凡退に、4併殺のうれしくないオマケつき。
しかしながら、攻撃のお粗末さに比べ、守備は俊足・馬場にいぶし銀・宮本が大活躍。
点を取れなくても、点を与えない試合で投手丸山を援護した。
井上選手は土曜の練習会の功労者で、ロイヤルズのみならず他チームの選手たちからも惜しまれつつ、帰国します。
お疲れさまでした!
負け組コメント
ショージ村上の初先発で臨んだ今年最後の試合。
久しぶりにじゃんけんで勝って後攻を選び、目指せ!今期初勝利!!
が、初回の立ち上がりを攻められ6点を献上。
その裏、上田,戸崎の2本のヒットで1点を返し、2回の表には2点を追加されるも、その裏、2人のランナーを置いて鈴木の今期1号、豪快な3ランで4点差。
上田の好投で、残りの5回をゼロに押えたものの、ロイヤルズさんの好投・好守に味方も追加点が奪えず、無念のゲームセット。
なかなかトンネルを抜け出せないコンポードー。
しかし、出口は近い(はず)!
来年、気持ちを切り替えて、一から出直しだ〜!
 63期 第7節 12月7日
 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:竹島
敗戦投手:大石橋
イーグルス 0 0 0 0 2 1 2     5 HR:五上
カイザース 5 0 0 1 2 2 X     10 HR:寺内(2本)
勝ち組コメント
監督、キャプテン、スーパースターと三人の主力を欠き、厳しい試合を予想されたが、久々の先発、エース竹島が、小気味良いテンポで快投。
終盤エラーがらみから得点を許すも、ほぼ完璧なピッチング。
打線は初回に四番寺内のスリーランホームランが飛び出し、5点と先制。
この後は、得点できない展開が続いたが、四回にもまた、寺内が難しいインハイのボールを強烈なライナー性の当たりでまたもホームラン。
得点的には快勝とは言えないが、安定した戦いで危なげなく勝利。
本試合より、デブでも必要と名物サードが帰還。
ポロポロやっても、やっぱり、ホットコーナーはあなたですね。
次節は2009年に入ってから。 各自体調管理に気をつけましょう。
良いお年を。
負け組コメント
2008年の63期は最悪スタートの4連敗で終了も、来年からは前向きに行きたい。
この試合では、終盤五上の一発、大石橋の2安打3打点、畠山の2ストライクからのバントヒット成功など良い材料が揃ってきた。
2009年は新加入の植木、本間を戦力に加え、これに中軸の山本、オパ富安が調子を取り戻してくれることを信じてまた戦って行きます。
皆さん、今年一年お世話になりました。どうぞ良いお年を。
また来年頑張っていきましょう!

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:森田
敗戦投手:原山
サクラ 5 5 8 0 5         23

HR:横田(2本) 森田
田村 平田 水野

パイレーツ 1 0 0 0 2         3 HR:小泉
勝ち組コメント
前期は6vs3で辛くも勝った相手。
打線は水物、攻守引き締めて臨んだ今期第5節。
ジャンケンに勝ち、櫻先攻でプレイボール。
前試合から1番を勤めるムードメーカー横田が、期待に応えてまずは2塁打で出塁。
すると2番小山が同じく2塁打で続き、早速1点先取。
その後3番森田、4番牧野と単打、HBで続くも後続が続かず、あっという間に2アウト。
もつれる試合展開になるかと思いきや、7番田村がHRで暗雲を断ち切り初回一挙5点先取。
裏の守りでは先頭打者デッドボール、その後ヒットを許すもなんとか1点で凌ぐ。
こうなれば流れは櫻。
2回には1番横田に2試合連続、今期2本目のHRが飛び出し、前節に続き横田祭り突入だ!
後続の連続ヒットなどでこの回5点を追加し、更に3回には平田、水野、横田(2本目)、森田と 4発のHRが飛び出し一挙8点取得。
5回にもダメ押しの5点追加と切れ目無い打線で、終わってみれば23点と大量リード。
守りも2回以降は危なげない投球で0行進。
ただ、最終回のソロ2発被弾は反省課題。
櫻選手皆さん、次節もチーム一丸となり頑張りましょう!
負け組コメント
久々に後攻で始まった試合、サクラさんの猛打にパイレーツの守乱が油を注ぎ、今期ワーストタイの大量23失点。
対する打線も、初回に芝田のタイムリーで1点を返すも以降は完全に沈黙。
見逃し三振は罰金!の掛け声にも、手が出ない打者もちらほらと・・・。
最終回に芝田、小泉の連続本塁打が出るも、時すでに遅し。
この日16人を擁した打線の半数に、2打席目が回らないまま試合終了となりました。
快勝した緒戦の後、強豪チームとの3連戦で合計9得点、64失点と大敗が続く。
昨年と同様の展開に日程の悪さを恨みたくもなるが、いろいろあった2008年もひとまず終了。
気分一新、2009年は奮起して勝ち星先行で行きましょう!

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:渡部
敗戦投手:須藤
ベアーズ 2 0 3 3           8

HR:須藤

ドリームス 10 8 5 X           23 HR:
勝ち組コメント
急に寒くなった中での、今期初の石z尾での第1試合。
試合内容はピリッとしなかったものの、2試合連続での23得点で快勝。
しかし、しかし、8失点はいずれもエラーから。
接戦での凡ミスは致命傷になりますぞ!
今後に向けて、守備陣は反省を。。。
これで今年の試合は終了。
1ヶ月以上、次節まで空きますが、食べ過ぎに注意しながら体を動かして、年明けから全快でプレー出来る準備を。
来年も夢軍団にとって、良い年になりますように。。。
負け組コメント
本日のお相手は前期優勝、横綱ドリームスさん
先攻の熊は、先頭の伊藤が痛烈なショートへの打球が相手のファインプレイで阻まれるも、何だかいける雰囲気。
そして、ランナーを一人おいて四番須藤がセンターへの豪快なHR 2点を先制する。
しかし流石にドリームスさん。
裏の攻撃で先頭を四球で歩かせた後、連続出塁が続き、大量10点を奪われてしまう。
その後も大量追加点を許してしまい、結果は大敗で今期未勝利のまま2008年を終えることとなる。
収穫と言えば、62期MVP渡部投手から5点をもぎ取ったこと。
ドリームスさんは打撃も素晴らしいが、守備でもエラーを引きずらせない、チーム一丸となってのカバーが秀逸。
ベアもこういったところを見習い、失点を最小に抑えるようにして、来年先ず一勝をあげましょう。
今年も楽しくソフトが楽しめました。
暗い話題が多い時代ですが、だからこそソフトを楽しめる環境に感謝、好敵手に乾杯、そして仲間たちとの歓喜を希求して
また来年もグランドでお逢いしましょう。
くま かくだ 拝

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:金塚
敗戦投手:山路
オオゼキ 1 0 0 2 0 1 0     4

HR:

サンダース 0 0 1 0 5 3 X     9 HR:
勝ち組コメント
苦手、石グランドでの一戦。
初回の守備、連続失策であっけなく1点を先行される。
その後、試合は淡々と進み、3回の裏の攻撃、相手エラーと2本のヒットで同点に追いつくも、続く4回の表に3連続エラーとヒットで再びリードを広げられる。
嫌な展開が続くが、セカンド瀬部の好プレーが続出しギリギリのところで緊張感を維持。
迎えた5回裏、黄の3ベースや岡田の走者一掃タイムリーで一挙5点を挙げて逆転に成功。
続く6回も鈴木・阿部連続タイムリーで加点をし、得点差以上に接戦だったゲームに何とか勝利。
この試合でのエラーは8個と散々だったが、セカンド瀬部が7回もの守備機会をすべて成功。
長身を生かしたファインプレーでチームを盛り立てた。
ここまで5連勝ながらも、次節からサクラさん・ドリームさん・ロイヤルズさんと強豪チームとの試合が続く。
ひとつでも多く勝てる様に準備をして臨みたい。
負け組コメント
オオゼキ初回の攻撃は、先頭の西村がライトオバーの2塁打で出塁し、続く河村の左前打で無死1,3塁から相手のミスで1点先行。
先発山路は1回、2回と内野ゴロを打たせて取る投球で0点に。
3回に連打を浴びて同点とされたが、4回表 山路、西村の内野安打と相手のミスと盗塁で無死2,3塁から倉持内野ゴロの間に1点、吉本の内野安打で1点を追加し3対1としたが、その裏サンダースに長短打を打たれ5点を奪われてしまい逆転された。
5回には山本の右前打、大田の右2塁打などで塁を埋めるが無得点に。
続く6回は、相手のミスと増田の内野安打の1死2,3塁から山路の左前打で1点、続く西村の当たりがセカンドライナーとなり、この回1点のみ。
最終回も倉持内野安打、大島四球、吉本中前打で1死満塁と攻めたが、後続が打ち取られゲームセット。
 63期 第6節 11月30日
 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:森田
敗戦投手:森
サクラ 7 3 5 3 1         19 HR:小山 横井 横田
森田
サンエイ 0 1 0 1 3         5 HR:
勝ち組コメント
ここまで3戦連勝と絶好調の櫻、新人2名、お久しぶり2名を交えて総勢19名で、サンエイとの第4戦に臨みました。
まずはムードメーカ1番横田がいきなり2塁打、続く2番小山がセンタ方向へお目覚めの一発、この後、エラー、四球を挟み、最近肉体改造(体重増)で飛距離が伸びてきている、9番柳瀬のレフトフェンス直撃の二塁打、続く平田もレフトへの連続2塁打で、初回7点をもぎ取る。
守りも最近、安定度をますます上げている、森田投手、捕手との相性もよく気持ちよく3人切り、その後の打線も、センターを中心にしたヒットを量産、森田、横井からも一発が飛び出し、完全な櫻 ペース。
4回には、いぶし銀 玉江のレフト前タイムリ-が飛び出し、5回は本日2安打と絶好調横田からの好打順、期待通りセンター方向へ記念すべき公式戦初本塁打が飛び出し、3の3と夜以外でも大暴れ横田祭りだ!!
続く打線は2,3,4番と櫻の重量打線であったが、3人仲良く打ち上げ 花火であっさり終了。。
最終回、ランナーを2人を出したところで森實へチェンジ、ストレートとチェンジアップの巧みなハーモニーで相手を翻弄し、しっかりクローズ。
終わってみれば、19対2と快勝。
若い新人も入り、平均年齢もやや下がり、フレッシュな櫻で第5戦もがんばりましょう。
負け組コメント
久しぶりの天光道。
「気分一新ぞで頑張る」と気合だけは十分(じゅうぶん)だったのだが、試合は十分(じゅっぷん)で決まってしまった・・・完敗です。
初回で大勢が決まった感じです(継続中の毎回残塁は初回の三者凡退でストップ)。
これ以上、何を書けばいいのでしょうか。
皆さん、次の試合まで1週空いてますよ、自主トレをしましょう(「おまえがな」と云うツッコミはなしに)。
来週こそは、楽しい結果をするぞ。

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:渡部
敗戦投手:大石橋
イーグルス 0 0 0 0 0         0

HR:

ドリームス 6 3 8 3 3         23 HR:山田幸 市川
勝ち組コメント
「今思えば、悔まれる先頭打者への初球・・・」
初回、「エースSHUHO」は、イーグルスさん1番打者に試合開始初球をセンター前に運ばれるも、後続をピシャっと抑え、無失点。
その裏、ドリームスの攻撃は頼れる3番「山(幸)」の2ランで先制し、連打で6得点。
以降も前節のうっぷんを晴らすかのような24安打23得点。
投げては、「エースSHUHO」が1安打完封。先頭打者の1安打がなければ・・・。
前期も最終回2死まで無安打ピッチングがありました、、、新グローブでノリノリのエース。
今期中には大記録達成の予感!?。。。
負け組コメント
開幕3連敗。
前試合に引き続き、またまた相手投手から無四球、6三振を喫し、出塁は五上のヒット一本と稲葉のエラー出塁一つのみという、ほとんどノーヒットノーラン状態の完封負け。
この暗闇、一体いつまで続くのだろうか。

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
カイザース投手:川満
ツナーズ投手:河野
カイザース 8 0 4 0 4         16

HR:大澤

ツナーズ 5 4 5 0 2         16 HR:岡崎、坪木、山田
引き分けコメント(カイザース)
63期序盤、ここまで黒星先行で、何とか勝率5割に戻したいと望んだ試合。
結果をみればこの通り、大味の引き分け試合。
あれあれと、どっちつかずのゲーム展開に、イマイチビシッとしませんでした。
久々レフトの松木のバックホーム捕殺や、二番抜擢のベテラン佐々木の二安打、新人藤井の最終回貴重なタイムリー安打など、要所要所で光るプレーがあったものの、どこか取り留めのない試合。
最後は相手守備の乱れから一度は逆転でき、勝てるチャンスもありましたが、実際には何とか引き分けに持ち込めて運が良かったという感じでしょうか。
次節はまた、那覇マラソン組欠場と人数不足でアタフタの予感ですが、気を引き締めて、頑張りましょう。
引き分けコメント(ツナーズ)
『よくぞ引き分けたのか? なぜ勝てなかったのか?』
63期開幕から3戦連続10名とちょっぴり寂しい参加人数。
肌寒さを感じるのは気候のせいだけではなさそうだ。
今日のお相手は、トーナメントで惜敗したカイザースさん。
試合前の準備で差が出たか初回の相手攻撃は、まさに好き放題にやられ8点を献上。
意気消沈気味に攻撃開始!
エラーで出塁の走者一人をおいて3番砂永、4番岡崎の連続安打でまず2点と思いきや、若手を自認する砂永選手、本塁手前で急ブレーキ、憤死!(年感じてきたか?)
しかし、がっくりきたチームを蘇らせたのは5番坪木の一振り。
貴重な2ランHRが飛び出しまずは3点。
その後も攻め立て、7番山田が目の覚める弾丸ライナーでセンター奥に突き刺さる2ランHR。
これで完全に息を吹き返したツナーズ。
2回の守りをゼロ封し、気持ちがはやる自軍攻撃。
あっさりツーアウトを取られるが、1番和田から3番砂永まで連続安打、そして真打4番岡崎の一発で逆転に成功。
しかし、相手のしぶとい攻撃にまたしてもリードをゆるす。
3回裏の攻撃は、先頭河野のライト前ヒットを口火に四球を絡め、10番横川の叩き付けたゴロがレフト前ヒットとなり押せ押せ。
2番富山のライト線2塁打で同点。
3番砂永四球の後、またしても岡崎登場!きっちりレフト前で2点勝ち越し。
4回の相手攻撃をゼロで押さえ、一気に突き放したいところ。
しかし、ここからが本日のハイライト?
3者凡退で試合の流れをみすみす相手に渡し、5回表の守備では、打ち取った内野ゴロがことごとくグラブをはじき、塁を埋められタイムリーを浴びる悪循環。
2点ビハインドで迎えた最終回の攻撃もあっさりツーアウト。
しかし、バントヒットと四球で何とか食い下がり我らが岡崎へ。
やってくれました、センターライナーで相手グラブをかすめる同点2塁打。
あと一本でサヨナラの場面となるが。。。引き分けで試合終了。
初回の相手攻撃を振り返れば、よく試合をひっくり返したとも思えるが、5回の守備だけ考えるとなぜ勝てなかったかと悔いが残る一戦。
やはり野球は”流れ”。
引き寄せた”流れ”は、簡単に相手に渡さないよう全員が意識して一打席、一守備機会に集中しよう。
08年も残り1試合。気持ちよく新年を!
宴会部長、自ら三振罰金の拠出、恐縮です。宴のいじりネタまで気が利きますね。
この不調を振り払うのは、お得意の裸一貫からですか?

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:丸山
敗戦投手:中川
ロイヤルズ 1 0 10 3           14

HR:

エンジェルス 0 1 0 0           1 HR:
勝ち組コメント
タイ・バンコクに転勤となる松井前監督の最終戦。
前回に続いて17名の総力戦で臨んだ。
初回、その松井がセンターオーバー(昔ならHRになってた←本人の弁)の3塁打で出塁し、息を切らしながらホームインしてまずは先取点。
3回には先頭道宗のライト前ヒットを皮切りに6安打、6四球、12者連続の 出塁で一挙10点を獲得した。
4回にも2安打、2四球で3点を追加し、投手丸山は1点に押さえる好投で 前監督の有終の美を飾れた。
松井前監督、お疲れさまでした&有難うございました!
今期3試合を終えてHRゼロの44得点は全員野球の賜物。
が、ここらで1発も欲しいところ。
次回12/14は、井上選手の最終戦。
期待しています!
負け組コメント
続・唾棄すべき最低の試合、、、
試合になったのは2回まで。
3回以降は、負けるときのお決まりパターンとなった四球とエラーで自滅。
打線も2安打4三振、天気同様にお寒い貧打に逆戻り。
今節終了時でリーグ最小得点か???
記録を纏めるのも5分とかからず、こちらも記録更新(泣)
耐え難きを耐え、忍び難きを、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、忍べるかっ!
各員、一層奮励努力セヨ。。。
 63期 第5節 11月23日
 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:大塩
敗戦投手:須藤
ベアーズ 4 0 1 0 2         7 HR:
アタッカーズ 2 7 5 0 X         14 HR:須賀
勝ち組コメント
1勝1敗で迎えたこのゲーム。
1ヶ月ぶりで筋肉のなまりが不安視されたいたが、そこは平均年齢38歳のアタッカーズ、この長い休息が、何よりのエネルギー源だった!
初回、守備の乱れもあり4点を先制される嫌な展開。
しかし、充電マンタンの打線が初回から爆発。
長打は須賀の1発のみ、残りは全て単打、私を除く全員がMVPといえるゲームだった。
終わってみれば15安打14点、チームモットーの”コツコツつなげるゲーム”がきっちり出来ました。
次戦もこのパターンで勝ちにいくぞ!
負け組コメント
今日の試合は、前期に引き分けたアタッカーズさん。
前日までの冷え込みが嘘のような小春日和の中での戦いは、暖かいって言うのを超えて、熱〜い試合となる。
伊藤の三塁線を強烈に抜く当りから始まり、岩間の絶妙バント、そして須藤のタイムリー2塁打を含め、豪腕大塩投手から4点の先行。
その裏もエース須藤が苦労をしながら何とか2点に押さえる。
しかし淡白に終わった2回の攻撃の裏、相手強力打線に捕まってしまう。
四球にカンチャン、気落ちしたところをHRと、最悪のパターンであれよあれよと言う間に7点献上、試合の主導権が敵にわたる。
追いかける熊は次の回、無死満塁という絶好のチャンスに犠牲フライの一点だけという悔しい攻撃となり、気落ちしたのかその裏に更に追加点を許して試合を決定付けてしまう。
最終回に大出の目を覚ましたかのような、もとい、目の覚めるようなツーベースなどで2点を取ったが、アフター・フェスティバル、ウオーター・オン・ザ・ホット・ストーン、開幕2連敗を喫してしまう。
連携プレーなど練習の成果も出てきたし、あの大塩投手から7点をもぎ取ったのを糧として、これからの長い戦線を戦い抜いていきましょう。
しかし他のチームのリクルートは素晴らしい。
アタッカーズにも新しい方が大勢いて、しかもその方々が大活躍。
万年人材枯渇状態の熊としては、是非とも見習わなければ。。。
それではまた、グランドでお逢いしましょう。
くま かくだ 拝

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:金塚
敗戦投手:戸田
パイレーツ 2 0 0 1 0 1       4

HR:

サンダース 1 9 3 1 4 X       18 HR:
勝ち組コメント
初回、アウトコースへの投球が多い金塚に合わせる守備シフトを敷くも、これが裏目にでて2失点と先制される。
しかし、先週の試合から好調を維持している打線が、HRこそないものの13安打とうまく繋がり、ほぼ先発全員安打。
ほぼ先発全員得点の18得点を獲得して勝利。
守備面で6失策と不安を残したが、このまま好調を維持して、次戦から続く石グランド4連戦に挑みたい。
負け組コメント
第3戦の相手は前々試合で2得点、前試合では1得点と、これまで完璧に抑えられてきたサンダースさん。
大量点は見込めないなか、パイレーツはエース原山を欠いての対戦となり、試合前から苦戦が予想される。
この日、マウンドに上がったのは志願登板の戸田。
丁寧にストライクを投げ込み、打たせて取るピッチングで、なんと立ち上がり1点に抑える力投。
前エースの帰任以来、陰でピッチング練習を続けてきた成果を見せる。
初回を終えて2-1とリード、予期せぬ展開に盛り上がるパイレーツナイン!
が、2回、戸田が力投を続けるも、要所での守備の乱れに足を引っ張られて大量9失点。
相手投手の力を考えると絶望的な点差が開き、この時点で勝負あり。。。
厳しい投手事情に戸田、小泉の好投と明るい材料が見られたこと、対サンダース戦チーム史上最多(?)の4得点がせめてもの救い(慰み?)でした。
次戦、再奮起して2勝目をめざしましょう!

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:山路
敗戦投手:村上
コンポードー 6 3 0 3 1         13

HR:戸崎,村上

オオゼキ 6 2 4 2 0         14 HR:
勝ち組コメント
コンポードーに初回山路の立ち上がりを攻めら6点先行されてしまったが、その裏のオオゼキの攻撃は、山本、森田の連続四球の後、大島の内野安打で一死満塁から永見の左二塁打、大田、竹内連続四球の後、山路の右中間二塁打などで同点。
2回も連打を浴びて3点を奪われてしまうが、二回裏中内の右前打佐野の右中間二塁打、田中の右前打で2点を返し1点差、オオゼキは、3回にも西村左前打と相手のミスと四球の無死満塁で大島の内野安打、大田の中前打などで4点を追加して逆転に成功。
4回、味方のミスで無死1,2塁から同点本塁打を浴びて同点にされたが、その裏和田、河村の連続四死球とパスボールで無死2,3塁から中内の中前打で2点を加え、最終回山路がコンポードー打線を抑えて勝利。
負け組コメント
今期1敗1分で迎えた第3戦。
初回に戸崎スリーランを含む打者一巡の猛攻で幸先よく6点を先取。
その裏すぐに追いつかれるも、2回に監督杉山の2点タイムリーと長谷川Bホームスチールで3点を追加し、今日こそ今期初勝利!と思いきや、その後、コンスタントに得点を重ねるオオゼキさん打線に逆転を許し、4回に村上の第1号3ランで追いつくも、その裏にまた2点リードを許してしまいます。
5回の攻撃は犠牲フライの1点どまりで、その裏の守りの途中でタイムアウト。
あと一歩及ばず、初白星はまたもやおあずけ。
ホントあと一歩なんだけどなぁ...

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:河野
敗戦投手:森
サンエイ 0 1 1 4 2         8

HR:

ツナーズ 3 6 2 1 X         12 HR:林(2本)
勝ち組コメント
『ショート林、攻守に大活躍の巻』
前節から1ヶ月以上空き、チームメイトとの再会に沸くところが、集まったのは10名とちょっと寂しい日曜の朝。
しかし勝利に飢える10名は、ハツラツプレーでWBC召集にアピール?
特に、年末に日本帰任を控える5番:ショート林選手は、なんと2打席連続バックスクリーンへのHRと爆発。
守備でも強烈なライナーを横っ飛びでキャッチ。
ナイスプレーの掛け声も手の痺れでこちらは反応できずとちょっと茶目。
試合は、河野投手の順調な立ち上がりに打線が応え、着実に加点。
3回裏の攻撃は、山田、森下の連続2塁打と四球で塁上を賑し、大量得点への期待が高まり、既に4打点を叩出している3番:センター砂永選手へ。
ところがどっこい、サードゴロゲッツーでこの回ずっこけ2点止まり。
流れがサンエイさんに移り、攻守交替。
守備の乱れ(ほとんど筆者、というか全て筆者)もあり、嫌なムードに。
しかし、何とか相手の粘りを振り切り、今期1勝目!
08年も残り2試合、気持ちよく新年が迎えれるよう質の高いゲーム運びで勝利を目指しましょう。
ツナ戦士への連絡事項:
@クリスマスパーティーへのドネーション何かないですか?
A選手リクルート活動の取組強化!
以上2点、頭の隅に常に置いて、日々勤しんで下さい。
負け組コメント
問題: 2+1+3+1+3は? (制限時間は10秒)
解答: 毎回の残塁数です。特に今回は毎回の残塁。
タラレバは禁句かもしれませんが・・・半分得点になれば勝てていたと思っているのは筆者だけ?
前期から続いているタイムリー欠乏症から立ち直れない・・・重症だ。
ここからはメンバーの皆さんへ宿題です、次の試合(30日)までに解決方法を考えましょう。
<今週の授業はおしまい。来週は楽しい結果報告がしたい・・・>
 63期 第4節 11月16日
 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:金塚
敗戦投手:川満
カイザース 0 0 0 4 0 3       7 HR:寺内
サンダース 4 0 7 1 5 X       17 HR: 高野
勝ち組コメント
高野監督の奇抜な打順が当り、本人にも今期初ホーマーが出る。
瀬部さん、今期の初ヒットでスランプ脱出なるか、次から好御期待。
打者一巡までは行きませんでしたが、12人・11人と途切れずに、打てない打者は、4球を狙い兎に角、出塁する事のみ考えて次の打者に繋いで行った結果がダブルスコアーに繋がったのと、金塚投手も前期の哲は踏むまいとバンド処理も軽快にアウトを重ね、チーム一丸と成っての勝利でした。
負け組コメント
前期から絶好調の大澤を欠き、得点力の低下は免れないが、金塚さん対策を立て試合に挑む。
1回表、カイザースの攻撃が3者凡退に終わるとその裏、川満の立ち上がりを攻められ先制される。
その後もエラーなどがあり、点差は広がる一方。
ここで、寺内の豪快なホームランが飛び出て追い上げムードへ。
しかし、またも相手に追加点が。。。
最終回、カイザースらしい粘りで追い上げたが、最後はセンターのファインプレーで試合終了。
※茂木も今期初ヒットで目覚め、ニューバット(2本)も参戦し、次の試合からは初回から”つなぐ”カイザースらしい試合で勝利へ!!

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:森田
敗戦投手:渡部
サクラ 2 0 0 2 6         10

HR:小山

ドリームス 3 2 0 1 0         6 HR:
勝ち組コメント
開幕3戦目でやってきた、最初の天王山のドリームズ戦!
気合十分の櫻戦士11名は、第二試合にもかかわらず、第一試合の開始早々には天光道グランドに集りウォーミングアップに余念が無い。
試合はジャンケンで勝ったドリームズさんが後攻を選択してプレーボール。
初回、一死後、ドリームズエース・渡部投手より好調・小山が会心の一発を右中間に運び先制。
二死から今期10割の絶好調4番・牧野がライト前ヒットで出塁し、続く5番チャンスは大好き・横井のレフトオーバーの2ベースで初回2得点。
その裏、相手の攻撃は守備の乱れもあり逆転を許すも、櫻・森田投手も踏ん張り、3点に抑える。
櫻は二回、三回、先頭打者が出塁するも、淡白な攻めとなり無得点。
逆にドリームズさんは二回に2点を追加し、追いかける形が続く櫻は、4回表、先頭の牧野がレフと前ヒットで出塁後、2盗を決め、犠牲フライで3塁に進む。
2死後、横田のショートへのゴロを相手がはじいて待望の追加点。
引き続き、二死、一塁・三塁のケースでダブルスチールが成功して1点追加。
この回は機動力を駆使して、2得点で一点差に詰め寄る。
4回裏に一点を返され再び二点差にされるも、最終5回、櫻打線が爆発。
先頭の柳瀬がセカンド内野安打で出塁後、四球、単打を重ねて、4番・牧野のこの日3安打目、技ありライト前で同点、5番・横井の二塁打で逆転に成功して、この回、6点のビッグイニング。
最後の守り、最終回になっても球速の衰えない森田投手はリズムに乗って、バックの攻守もあり、0点で占めてゲームセット。
終わってみれば、12安打を効果的に積み重ねて得点し、10?6の快勝!
トーナメント戦、延長の末敗れたドリームズさんに、ナイスゲームで雪辱でき、天王山を制した櫻。
群雄割拠となったAAリーグ5期ぶりの優勝を目指して、森田監督のもと、若手、ベテラン一丸となり、次戦以降も頑張りましょう!
負け組コメント
毎度、毎度、必ず最後までもつれるサクラ戦。「また最終回にやっちゃいました。。。」
2点を追う、初回の攻撃。連打で3点を取り、なお0死満塁。
一気に試合を決めちゃう大チャンスで期待の3人が凡退。いやーな流れ。。。
しかし、2回に新人「船谷」選手の初ヒットが貴重な2点タイムリーとなり、リードを広げ、4回にはモッコリ総裁の芸術的、理想的な右中間タイムリーで差は2点。
しかし、しかし、最終回。
1死1,2塁からショートゴロ、ゲッツーで試合終了!と思いきや・・・。
プレーにミスは付きものなだけに、誰かがカバーしたかった・・・。
まだまだ連覇を諦めるのには早い!
次や、次!!流れ、流れ!!!

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:丸山
敗戦投手:大石橋
イーグルス 0 0 0 0 2         2

HR:

ロイヤルズ 6 10 0 0 5         21 HR:
勝ち組コメント
総勢17名で臨んだ今期2試合目は、初回裏に2四球をはさんで5連打で6点を先取。
2回は投手丸山が3三振を奪い、その裏には打者13人の猛攻で 一挙に10点を追加した。
息切れしたか3回、4回は内野ゴロの連続で無得点だったが、5回表に2点奪われて再び目が覚め、馬場の俊足を生かした3塁打、松井のラッキー?2塁打を含む7安打で、さらに5点を 加えての圧勝となった。
惜しくも完封は逃したものの、丸山は球が走り、ホームランなしで 21得点というロイヤルズらしい全員野球で2勝目。
負け組コメント
完敗でした。
好材料は3回から初登板した稲葉が、公式戦でこれからも投げられそうな目処が立ったくらい。
打線は沈黙。相手投手が良すぎでした。
無四球、5三振を喫し、我がイーグルス、出直しでございます。

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:中川
敗戦投手:上田
コンポードー 0 0 3 2 0 2       7

HR:

エンジェルス 6 0 3 0 0 X       9 HR:崎川(2本) 宮澤
清水 妙代
勝ち組コメント
開幕2連敗とズッコケスタートのエンジェルズ。
汗ばむ陽気のSKMで優勝候補のコンポードー戦。
初回、前節までの貧打が嘘のような一発攻勢。
死球・ヒットから崎川の3ラン、宮澤、「新加入」清水といきなりの3発で6点先制♪
お互い3点を取り合い4回をむかえたところで、高尾スカウト部長が到着。
すると。。。試合の流れが徐々に相手へ傾き防戦一方へ、、><
最終回は2点を失い尚二死満塁で、相手”汚な系ヒゲ”の登場!
遡ること61期、小生の頭を超えるライトオーバー逆転三塁打の記憶が甦る。。。
セオリーを無視してチョー前進守備で”ガン”を飛ばす!
無宗教であるが心でブッダに強く祈る!! エース中川に神のご加護を〜〜〜
中川投手、見事に見逃し三振に切ってとりエンジェルズ今期初勝利!とともに、苦い思い出を心の闇に葬る事が出来た。うれしいうぃっしゅ♪
負け組コメント
63期初戦を引分けての第2節、必勝を期して臨むも、初回いきなりエンジェルスさんの豪打が爆発。
3本塁打の洗礼を浴び6失点。
3回に戸崎さんタイムリー、長谷川Bさん犠牲フライなどで3点を返すも、その裏にまたもやエンジェルスさんの一発攻勢で3点を献上。
4・5回は手堅く守って無失点で切り抜け、4点差で6回表の攻撃へ。
長短打を絡め、2点差にまで詰め寄りますが、1死満塁からあと1本が出ず、無念の試合終了。
今期初勝利はおあずけとなりました。
 63期 第3節 11月2日
 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:渡部
敗戦投手:原山
パイレーツ 2 0 0 0 0 0       2 HR:小泉
ドリームス 8 9 0 3 3 X       23 HR:碇 市川 山崎
佐藤
勝ち組コメント
63期初戦を引き分けで終え、もう負けられない夢軍団。
この試合は、長年”夢軍団の4番ショート”の看板を張り続けた「さとうさん」帰任による最終試合でもありました。
初回、0死満塁の絶好機で打席にその「さとうさん」。
しかし、力入りまくりでセカンドフライ、、、あーあ、、、
その後、連打で初回8得点。
2回には新人「碇ソース」の初ホームランも飛び出し、大きくリード。
そして、無安打のまま迎えた「さとうさん」の最終打席。
見事に豪快3ランをレフト上段に叩き込み、有終の美を飾りました。さすがです。。。
先週の反省からか守備陣もしっかり投手を盛り上げ、結局、試合は16安打23得点で快勝。
「さとうさん」の豪快なホームランと安定したスローイング、夢軍団全員で引継ぎまっせ!
負け組コメント
久々に勝利を飾った初戦の勢いで臨んだ今期第2戦、じゃんけんは負けるも、狙い通りの先行でスタート。
初回、ヒットで出た谷津を置いて、小泉の2号ツーランホームランで2点を先制。
前試合と同様の展開に盛り上がるパイレーツナイン。
しかし、結局、この試合はここまででした。
その裏、ドリームズ打線の容赦ない攻撃を受け8失点。
2回も3者凡退のパイレーツに対し、9点を奪われて万事休す。
終わってみれば、ドリームズさんに23−2の大敗。
前試合で20安打と火を噴いた打線は、わずか3安打に7三振。
2回以降は一人の走者も出すことができず、完全に封じられてしまいました(新バットも、そもそもバットに当たらなければ威力が発揮されません・・・)。
前期の優勝チームと最下位チームの対戦、攻守ともに完全に力負けの一戦でした。。。
ただ、チーム力は上がってきているはず。
さあ、気持ちを切り替えて次の勝利をめざしましょう!

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:金塚
敗戦投手:中川
エンジェルス 0 1 0 0 0 0       1

HR:

サンダース 1 0 0 0 0 3       4 HR:斎藤
勝ち組コメント
1回、幸先良く1点先取するも、直ぐに追い付かれる。
金塚は11奪三振と4回途中までのすべてのアウトを三振という力投を続けるも、エンジェルス投手の好投の前に最終回までサンダース打線も1安打と苦しむ。
最終回、高野監督の檄が通じたか、先頭バッターJhonが右中間を破る2塁打、高橋栄治のDBと続き、中村のショートゴロで1死1−3塁。
ここで、今期理事長となった斉藤が初球を叩き、これがライトオーバーのHRとなり劇的なサヨナラ勝利を収めた。
また、毎期3試合しか顔を出さない自称「野球神童」ことショート中島の華麗なプレーが、4回以降の窮地を救った。
何とか毎試合出場して欲しい・・。
負け組コメント
初回、先頭石丸バンドヒットも、後続3者連続三振。
2回、宮澤の中越えヒットで追いつき尚ノーアウト2塁も、またまた三者連続三振。
3回、二塁打とバンドヒットでノーアウト2・3塁のチャンスも、またまたまた3者連続三振。
4回も2者連続三振。。。
4回までに11三振と、かるーく飲茶代の罰金が集まった攻撃陣。
一方、エース中川は好調な投球。両者貧打戦の様相で終盤へ。
5回2アウト2塁、6回ノーアウト1塁も、後続が倒れ勝ちが無くなった裏の守備で見事なサヨナラ弾を浴びて試合終了。
2試合でわずか計6点、豪打エンジェルズがどこいったんでしょうか???

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:森田
敗戦投手:川満
サクラ 4 0 0 0 0 1       5

HR:牧野

カイザース 0 1 0 0 0 0       1 HR:
勝ち組コメント
お ! 今日の櫻 少し違う。
う〜 そういえば前期、魔性の微笑みから重い玉を投げる川満投手から屈辱の逆転負けを喫したのだ。
なるほど今日はその屈辱を晴らす !
口には出さないが、みなの目つきが違う。
さて 試合開始 ジヤンケンに負け先攻。
早速1番横田が3塁強襲ヒットで出塁し、すかさず2盗を決め良いムード。
小山、森田がクリーンヒットで続き、4番牧野の超低空飛行弾丸ライナーホームランで一挙4点をもぎ取った。
が、、、攻撃はここまで。
その後、魔性の眼光に惑わされたか凡退が続き、2回3回と0行進を続ける。
しかし 今日の櫻の守りは一味違う。
森田投手、8分の力でコントロール重視、ライト森實の神憑り的なライト線寄りの守備や、キャッチャー横井のファウルチップダイビングキャッチなど要所要所のファインプレーに支えられ、耳栓でイーヤーサッサ、イーヤーサッサの魔声の雄叫びにも動揺せずキッチリ抑え、終わって見れば5−1の気持ち良いまた見ても締まった試合であった。
負け組コメント
久々の登場のマイレージ高橋を加え、ぐっと選手層に厚みをまして、開幕二連勝に意気込んだカイザース。
相手は猛打、櫻さん、やはり初回からホームランを浴び、ガッツンとやられたと思いきや、何とか四失点に抑える。
ぜひ反撃をとその裏、ランナーを出すものの、サインミスなどで一得点に終わってしまう。
その後、二回からスロースターの本領発揮の川満投手、なんとその後はわずかの一失点。
しかし、打線も同時に沈黙。
後半、二死満塁のチャンスに四番寺内とチャンスはあったものの、セカンドの攻守には阻まれ、得点ならず。
結局、四本の安打のみで初回の一点のみ。
予想外の投手戦に戸惑うものの、結局は敗退。
なりぼんの好守も光っていたけど、勝利に届かず、残念でした。
なりぼん、また試合に合わせて遊びに来てね。

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:
敗戦投手:
ベアーズ 6                  

HR:

ロイヤルズ 0                   HR:

降雨により試合中止(ノーゲーム)

 63期 第2節 10月26日
 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
ドリームス投手:渡部
コンポードー投手:小川
ドリームス 7 0 0 3 0         10 HR: 元村 渡部 岡本
コンポードー 0 2 0 3 5         10 HR:戸崎 杉山
引き分けコメント(ドリームス)
63期初戦。帰任者の分、しっかり新入部員加わり総勢20名の布陣で挑む。
初回、無得点のまま2死となり、いやーなムードの中、5番 元村選手の豪快2ランからから3連発が飛び出し7点先取。
その後は、貧打で無得点が続く間にジリジリと追い上げられ、なんと最終回、守備の乱れで一挙5点を奪われ、気がつけば同点・・・。
20人打ちは言い訳ならず、気合入れ直して次戦から臨みますぞ!
63期、まだ始まったばかり。残り12戦、一戦必勝あるのみ!
引き分けコメント(コンポードー)
いよいよ始まりました第63期。 初戦の相手は王者ドリームスさん。
初回にいきなりの一発攻勢で7点を献上するも、2回に戸崎さんの1号ソロと上田さんのタイムリーで2点を返します。
4回には、またも3点を奪われるも、すぐその裏に3点を返し、5−10で迎えた最終回の攻撃。
この回先頭の杉山監督が1号ソロで口火を切り、その後もヒットと相手の守備の乱れもあり、5点差を追いついて10−10でゲームセット。
最後まで集中を切らさず、粘りで拾った引分けでした。

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:川満
敗戦投手:崎川
エンジェルス 5 0 0 0 0         5

HR:太田

カイザース 3 3 0 2 7         15 HR:寺内
勝ち組コメント
いよいよ開幕戦ということで気合を入れすぎ、一部、空回りで深酒、寝不足の輩もいたようですが63期スタートです。
が、いきなりエンジェルスさんの快打、連打を浴びて5失点。先発川満ボロボロの感。
何とか攻撃陣、点を返していくものの、いまいちピリッとしない。
そんなところで、サード起用のキャプテン森が負傷退場。
とっても嫌な感じが立ち込めてきたのですが、交代起用のライト哲、前目のフライを飄々とキャッチ、飛び出した走者を人を喰ったような送球でダブルプレー。
このあたりから、ムードが好転。
ヘロヘロだった投手川満が、どう言う訳か、しり上がりの確変で、何と二回以降無失点。
打撃も最後には連打連打で、駄目押しで何とか勝利。
二回以降だけなら完勝なのですが、どうなのでしょう。
まぁ、開幕戦勝利ということで、とりあえず乾杯です。
負け組コメント
63期開幕ゲームはエース中川を除く18名参加。元副理事高尾スカウトも3年ぶりに出場。
1回表太田の3ランなどでいきなりの5得点!!!であったが、代役登板の崎川が打ち込まれ、あっという間に逆転を許す。
2回以降散発3安打ではどうしようもなく、5回の長ーい守備で時間切れ終了と攻守に精彩を欠いたエンジェルズでした。。。

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:丸山
敗戦投手:森
サンエイ 2 0 0 0 0 1       3

HR:

ロイヤルズ 0 2 3 0 4 X       9 HR:
勝ち組コメント
疇地新監督の下でスタートした第63期初戦。
久々の試合でペースがつかめなかったか、投手丸山が初回に2点を献上するも、2回裏には先頭打者松井前監督のヒットから同点に。
3回に新人北川、井上の2長打で3点追加し、5回には北川の3塁打を含む5安打+失策で4点のダメ押し。
調子を取り戻した丸山は最終回にソロHRを許したものの、 危なげなく完投した。
初戦は勝利で飾れたが、全員まだまだ「寝起き」状態。
ようやく目が覚めたところで、今後はロイヤルズらしい快進撃を 続けたいところ。
負け組コメント
さぁ、63期の始まり。
前期までの屈辱を晴らすべく・・・が、集合したの10人といささか心もとない。
少数精鋭が集まり、しかも、じゃんけんも4回目で勝って、「今期は違うぞ」と思うことにしてプレーボール。
初回から、相手投手の不安定なコントロールに、ワイルドピッチ、押し出しと2点を先制。
(満塁での残塁は気になるところではあった。)
結果は相手の強力打線に逆転負けでした。
最終回に吉竹にホームランは出たものの、タイムリーがなかったのは大いに反省すべし。
今日は、ノーヒットだった人も、次の試合まで約1ヶ月あるので、気分転換をして(し過ぎは禁物)出直しましょう。

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:大塩
敗戦投手:山路
オオゼキ 1 1 0 0 1 0       3

HR:

アタッカーズ 0 4 2 0 0 X       6 HR:
勝ち組コメント
敗戦スタートで始まった63期リーグ戦。悪い流れを断ち切るべく、朝連特打ちで気合十分。
初回、2回とコツコツ点を取られた直後の2回裏。
おスギの気合の四球出塁から始まり、シバ、スガ、ドイ、サト、ブチ、ラム(何やこのネーミング。。。)の6人で計4点、逆転に成功。
3回には土井の計算づくのダイビングキャッチや、タカの好守備も見られ流れをさらに引き寄せる。
続く4回は、これぞアタッカーズの真骨頂とも言える自慢の下位打線が久々にプチ爆発。
新人荘林、宮崎と続き最後はアタッカーズの黒い巨塔こと大橋の総回診(そう、快心)の2塁打で終止符。
もはや上位も下位も関係なし、どこからでも打ちまっせ。
負け組コメント
初回オオゼキは、西村の中前打、森田四球の1死1,3塁から河村の三塁ゴロの間に3塁ランナー西村の好走塁で1点先行。
先発投手の山路の立ち上りが心配されたが、三者凡退にまずまずの立ち上り。
2回オオゼキは 永見四球、倉持死球の後山本の中前打で1点追加したが、その裏に連打を浴びて4点を失い、3回にも長短打で2点を失う。
5回のオオゼキは、河村の3塁打と永見、倉持、山田の連打で波に乗るかと思ったが、レフトからの好返球で本塁アウトとなり、この回1点止まり。
6回は、大田の左前打と相手のミスなどで2死1,3塁とチャンスを広げたが、最後の打者が1塁ゴロに倒れ試合終了。
 63期 第1節 10月19日
 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:金塚
敗戦投手:佐藤
アタッカーズ 0 0 0 0 2 1       3 HR:
サンダース 0 8 0 1 0 X       9 HR:岡田
勝ち組コメント
今期の開幕戦は、強豪アタッカーズ戦と成りました。
時々激しいスコールの中、序盤の金塚の落ちついた投球で強打相手打線を抑えることに成功。
サンダースとしては、是に乗じて点を取りたいところですが、相手打線同様にクリーンナップがおとなしい。
が、センター岡田の3ランなどで一挙8点の獲得に成功し、その後の試合を有利に展開できました。
強豪アタッカーズを相手に今期の初戦が飾れ、良いスタートが切れました。
6回には高橋是清がサードデビューをし、1回の守備機会を無難にこなすなど、今後のサンダースに新しい展望が見えた試合となりました。
負け組コメント
前節トーナメント戦は惜しくも準優勝。
気持ちを入れ替えて臨んだ63期初戦。2回に雷打線につかまり、8点を先制される嫌な展開。
チーム課題の打線も、雨天のせいか火が付かず。
中盤からはフィッシャー川原、シバ、タカ、スガ、スギ、エレファント土井の長短打あり、3点返すも時既に遅し。
今試合は”下克上打線”という名の成果主義(社会人結果が全て)を採用し、大幅に打線組み替え。
特にチェリーさんは肩の力入りまくり。文字通り、甘酸っぱい結果に終わってしまった。
次戦こそは打って打って打ちまくるぞ!

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:山路
敗戦投手:河野
オオゼキ 1 2 0 0 1 2       6

HR:大島(2本)

ツナーズ 0 0 0 0 0 0       0 HR:
勝ち組コメント
初回のオオゼキは、渡辺の四球と倉持の二塁打で1点、2回には大島の本塁打と竹内の左前打と三原、梶原が連続四球で1死満塁から山本の内野安打でこの回2点追加。
5回には大島が2打席連続本塁打で1点、6回には梶原がエラーで出塁の後、山本の中前打、大木の四球で無死満塁から河村のレフトオーバーのヒットで2点追加。
投げては山路が今期初戦で初完封勝利。
負け組コメント
『63期開幕戦 いいところなくシャットアウト負け』
いよいよ始まった63期。その開幕戦はオオゼキさんとの対戦。
参加者10名と相変わらず台所事情の厳しいツナーズではあるが、今期の戦いに勢いをつけるためにも是非とも勝ちたい一戦。
初回・2回とエラーやHRで3点を先制されるも、先発河野の踏ん張りで3回以降5回までを無失点で切り抜ける。
投手の奮闘に応えたいツナーズ打線ではあったが、相手投手の巧みな投球術にはまり、終わってみれば散発3安打の完封負け。。
前期までの豪打ツナーズはどこへやら。
次回は試合前のティーバッティング、一人3箱のノルマです。
とはいえ、まだまだ始まったばかりの63期。
気持ちをスパッと切り替えて、次は必ず勝つぞ!とその前に、嫌な流れを断ち切るためにも、勝つまで毎週決起集会が必要と岡崎会計の弁。
森下宴会部長、ハワイで培った幹事のノウハウそろそろ発揮する機会ですよ!
もちろん、会場はいつもの場所で。(毎度あり!by ウッチー)

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:
敗戦投手:須藤
サクラ 6 6 3 3           18

HR:

ベアーズ 3 0 0 1           4 HR:
勝ち組コメント
先週の乱打戦を制した勢いをそのままに、63期リーグ戦初戦に臨んだ櫻クラブ。
お得意の先制パンチをお見舞いすべく、先行スタート。
相手投手の制球定まらないところ、三番森田のシブいタイムリーの後、死球を挟んで五番横井の左中間を破る走者一掃タイムリースリーベースにて一気に4点ゲット。
その後も攻撃の手を緩めない櫻、2四球の後の十番鈴木の当たりはファーストのグラブをすり抜け、セカンドも弾きファウルグラウンドへ。2点を追 加し、初回6点ゲット。
2回はお家芸の本塁打攻勢。
2四球の後、二番小山は抜いたボールを技ありのライトオーバー。
四番牧野は"これでもか"と弾丸ライナーのレフトオーバー。初回3失点の後の効果的な追加4点。
2回の相手攻撃を0で抑えた3回の攻撃、今度はつるべ打ちの連発。
6番沼田から3連続単打、一人はさんで2連続シングルヒットのタイムリーで計3点追加。
大技も小技も冴える櫻クラブ。
最終回、最後は4番の一振りでダメ押し。この日2本目となる牧野のスリーランホームラン。
膝下の、見送ればボールという球を脅威のドライバーショット。300ヤード級の弾丸ライナーがレフト頭上へ。
最終回、エース森田が敵の反撃を1点に食い止め、今期初戦を勝利で飾った櫻クラブ。
さぁ、このまま連勝街道を、と意気込む櫻戦士であった。
負け組コメント
いよいよ始まった第63期、初戦のお相手は前期サヨナラで辛勝した櫻さん。
しかし今日の試合は、お互いの力の差を歴然と見せ付けられる一戦となった。
圧倒的な打撃力と安定した2人のピッチャーの前に大差の敗戦。
打撃で光ったのは、一回裏に伊藤と岩間を置いての大出の強烈な2塁打と、最終回に狙い澄ました藤岡の3塁打くらい。
確かに厳しい出だしとなったが、エース須藤を中心として守りに徹し、打撃では少ないチャンスを全員一丸でモノにするのが現在の熊の戦い方。
試合後の練習でも守備の向上に注力しているのが、その現れ。
後は、家で家族から迷惑だと思われても、少しでもバットを振っておきましょう。
最初に厳しい経験をしたからこそ、舞い上がらずにこれからの試合に向き合えます。
さて、今期もまた始まりましたが、元気にグランドでお逢いしましょう。
くま かくだ 拝

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:原山
敗戦投手:富安
パイレーツ 2 6 2 10           20

HR:小泉

イーグルス 11 1 1 1           14 HR:椎野
勝ち組コメント
初回、小泉の1号ツーランで先制も、その裏、エース原山がフォアボールと長打で11点を失い、早くも敗色ムードが漂い始める。
しかし、勝利に飢えたパイレーツ、簡単に試合を諦めなかった!
2回、下位打線からの攻撃で6点を奪うと、3回にも2点を追加し徐々に点差を詰める。
極めつけは3点差で迎えた最終回、森下の決勝打、蛭田の満塁走者一掃三塁打、木内の三塁打など新品バットの力も借りて(?)、15人打線が一巡する猛攻で一挙10点で大逆転!!
2回以降は打たせてとるピッチングに切り替えた原山が堅いバックにも守られて、2回以降はわずか3失点に抑える力投で見事、今期初勝利をもぎ取りました。
勝ったのは何時振りだろうか?
試合直後は優勝したかのような歓喜の和。
監督胴上げ!!は、なんとか自制しましたが、久々の勝利に酔いしれたゲームでした!
飲茶も盛上り、最高の1日でした。次も勢いに乗って頑張れ、パイレーツ!
負け組コメント
まーた、負けちゃいました。63期初戦。
よく見れば62期と全く同じ日程に、オイオイちょっと理事会さん、手、抜いてますねえと思いつつ、ここ二連敗しているパイレーツさん相手に絶好のリベンジタイム到来。
初回2点を許すもその裏、3番山本のタイムリーの後、また満塁として5番椎野がランニングホームラン。
さらに、この回だけで8四球を選んだイーグルス打線は一挙11点をもぎ取り、今日は頂きますよと思いきや、3回までで13-10と3点差まで詰め寄られ、また嫌な展開。
そして4回表、一挙10点を取られ万事休す。
また逆転負けで対パイレーツ戦これで3連敗。
どうしてもパイレーツさんに勝てないイーグルス。
今期は投打の要、福島さんも抜けてほんとまずいよ。
イーグルス諸君!奮起せよ〜。
(C) Copyright is reserved by HONG KONG SA Men's AA LEAGUE