AAリーグ第63期 スコアボード

TOPページ >> 第1節〜第10節 >>第11節〜第20節 >>第21節〜

 63期 第20節 4月19日
 
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勝利投手:
敗戦投手:
ロイヤルズ                     HR:
サクラ                    

HR:

雨天順延


 
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勝利投手:
敗戦投手:
アタッカーズ                    

HR:

カイザース                     HR:

雨天順延


 
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勝利投手:
敗戦投手:
イーグルス                    

HR:

コンポードー                    

HR:

雨天順延


 
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勝利投手:
敗戦投手:
サンダース                    

HR:

ツナーズ                     HR:

雨天順延

 63期 第19節 4月5日
 
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勝利投手:中川
敗戦投手:橋本
ベアーズ 1 0 0 0           1 HR:
エンジェルス 6 14 2 3           25

HR:中込(2本)、崎川

勝ち組コメント
63期も終盤、帰任者の去った新生エンジェルズは13名出席。
初回の守りを1点で凌ぐと、3四球の満塁から、新婚中込が奥様出張中の間に満塁弾を”放出”。
2回、崎川の3ランなど打者一巡半で14点。
4回、再び中込が左中間に”放出”し大量リード。
中川も危なげないピッチングで完投。今日は強いエンジェルズでした。
業務連絡:松樹さんご連絡お願いします。皆心配しています。
負け組コメント
エース須藤はじめ、数名が欠席で少数精鋭で臨むエンジェルスさんとの一戦。
初回1番エラー、2番四球出塁後、3番4番は倒れるが、5番起用の小池がレフト前タイムリーヒットで先制点を上げる。
しかし、ここで走塁ミスが出て1点止まり。
1回裏エンジェルさんの攻撃、久しぶりの登板の投手橋本がリズムを掴めなく、四球、エラー、ホームランなどで6点を失う。
2回には同じパターンであっさり大量14点を失う。
結局その後の反撃も出来ず今期最少安打、最少得点、最多失点、最多被本塁打の記録づくめで痛い一戦を落とす。
本日唯一の収穫は、3回から2番手登板した新人小林が試合を作れた事かな。
今期残り4戦を全力で勝ち抜けましょう!

 
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勝利投手:渡部
敗戦投手:森
サンエイ 0 1 0 0 0 0 2     3

HR:

ドリームス 2 3 3 6 5 2 X     21 HR:元村(2本) 渡部
 溝渕 市川
勝ち組コメント
監督、助監、エースに4番も戻って来て、久し振りの天光道でのサンエイ戦。
毎度の17名で臨みました。
初回、「頼れる4番 元村」の2ランで先制(4回には2打席連続)。
3回、「快足 柏谷」のヒット&盗塁が相手の悪送球を誘い、そのまま本塁生還、等々で加点。
珍しく、今試合は夢軍団に5発の花火が打ち上がり、毎回得点で21点。
守っては「エースSHUHO」から「もっこり総裁」へのリレーで3失点。
次戦は早くも第63期最終戦。
間が空きますが、しっかり締めくくりましょう!
負け組コメント
連敗街道を止めるべく集まったのは、今期最多の15人(しかも遅刻なし)と、人数(だけ)は勝つ予定だったが・・・
整列してみると、相手は17人とここからイヤな雰囲気に。
結局、最終回まで打点がなく、相手には、毎回得点、5本塁打と完敗でした。
次の試合まで1ヶ月あります。各自、自主トレをしましょう。
(以上、監督からの伝言でした)

 
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勝利投手:上田
敗戦投手:大塩
アタッカーズ 3 1 0 2 1         7

HR:大塩 杉永 土井

コンポードー 1 0 2 3 3X         9

HR:杉山、津金、戸崎

勝ち組コメント
今期の目標である、悲願の勝ち越しまでもう負けられないコンポードー。
前期、勝利にあと一歩まで追い詰めた相手だけに、今回も喰らいつきたいところ。
最近徐々に安定感を増してきている先発上田。
一発攻勢に苦しみ常に追う展開となったが、ピンチを踏ん張り、バックもしっかり守って大量ビハインドを防ぐ。
そして打線も2順目以降奮起し、杉山の特大の一発で反撃の狼煙を上げ、遂に4回裏、赤坂の値千金の同点打!
最終回にまた1点勝ち越されましたが、裏の攻撃は1番打者の杉山から。
四球で出塁後、次打者の初球に、これ以上無い程素晴らしい(?)スタートで見事盗塁を決め、このチャンスに前期のアタッカーズ戦で悔しい思いをした長野が、悔しさを吹き飛ばす一打!!やったぜ!!
そして一アウト後打席に立ったのは、頼れる男&燃える男戸崎。
放った打球は、コンポードーの歓喜の声を運んで左中間へ。特大のサヨナラアーチ!!!!
長谷川B新監督の初勝利を早くも2試合目で飾りました。
アタッカーズの新監督の大塩さんに、ジャンケンで勝てたのも嬉しい(監督談)。
負け組コメント
先週は監督送別会。
この会で、改めてメンバー全員の一致団結を確認し気合を入れる、、、はずだった。
しかし、この夜もチムトンは荒れていた。
ゴーバンズならぬゴーコンズの1次会ブッチ、朝青龍⇔白鵬ばりの馬⇔チャーチャンテン店主のにらみ合い。
平城京マスコット「せんとくん」に対抗する「マントくん」の出没。
光浦靖子の介抱むなしく、メンバー大半が意識を喪失。
そんな心の乱れ、迷い、嘆きが全て試合の結果に出てしまった。
初回こそ、クリーンナップ大塩、杉永のHR連発3点先制で主導権を握るも、中盤ジリジリと追い上げられる。
攻撃では再三チャンスを作るも、あと一本が出ず(新人S林さん反省中)。
一旦は土井の特大2ランで突き放したかに見えたが、4人お見合いなどのまずい守備もあり接戦に。
最終回はコバヤシの3塁強襲安打でリードを奪うが、その裏ホームランをぶちこまれゲームセット。
ここ4試合で3試合サヨナラ負けと勝負弱さを見せてしまった。
しかし嘆くことはは無い。収穫も多かったこの試合。
大塩の足(2塁セーフ)、馬渕の背面キャッチ、島田のタックルなど。
残り3試合全勝目指し、新生アッタカーズは今日もチムトンを走り回るのであった。

 
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勝利投手:山路
敗戦投手:芝田
パイレーツ 1 0 1 0 0 0       2

HR:

オオゼキ 5 0 8 7 5 X       25 HR:
勝ち組コメント
前試合の降雨コールドゲームでの敗戦の悔しさを吹き飛ばすかのような試合だった。
太田と倉持のそれぞれ2本のホームランに、過去数試合、眠れる獅子だった4番大島の奮起のホームラン一発、そして河村の一発と合計6発のホームランで試合を有利に進めた。
また、盗塁でチャンスを広げた後の長短打でコツコツ点を稼いだことも収穫だった。
投げては、山路が失点を2点で抑えて完投。
ライズボールでの奪三振をかなり奪えたのが大きかった。
あと残り2試合を何とか2連勝で食い込めれば、上位に食い込むこと間違いなし!
負け組コメント
この試合、エース不在のパイレーツは初登板・芝田が高らかに「完封」宣言をしてマウンドに。
初回、先行のパイレーツ、大量の先制点で芝田を援護したいところだが、期待の1、2番はあえなく凡退。
嫌なムードが出そうなところだったが、他チームに決して引けをとらないパイレーツの中軸打線、芝田、金子、小泉の粘りの3連打で、なんとか1点を先制する。
その裏、試合直前に「完投」宣言にハードルを下げた芝田の投球。
しかし、これが初登板の厳しさか、本人も「緊張した」というとおり、先頭打者に死球を与えると、その後も四球、連打を浴びて5点を失う。
ただ、2回裏は色気を出さない、謙虚なピッチング(これが大事!)で0点に抑えたのは明日への光明か。
3回、パイレーツの攻撃。
エラーで出たランナーをおき、葉佐が巧みな流し打ちでライト前ヒットでランナーを進めると、ようやく出ました。
藤井の痛烈なショート強襲の打球は、タイムリーとなる今期初安打!
下位打線で取った一点は大きな価値あり、得点力不足解消のために今後につなげたいところ。
この時点で2-5と点差を詰める。
しか〜し、その後はいつもの展開。
相手投手の巧みなピッチングに翻弄されまくる淡白な打線。
3連続HRなどオオゼキさんの猛打に大量失点
(芝田さん、「完投」は達成ですね。お疲れ様でした・・・。)
小泉体制、残るは2試合。
なんとか1勝、できれば2勝!
勝利への貪欲さが、粘りのある攻撃、守備への集中力を引き出すはず。
いくぞ、パイレーツ!!
 63期 第18節 3月29日
 
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勝利投手:丸山
敗戦投手:
ロイヤルズ 2 0 1 1           4 HR:
オオゼキ 0 0 0 1           1

HR:

*降雨により4回コールド
勝ち組コメント
田中選手の最後の参戦となるオオゼキ戦。
初回の攻撃、2死から疇地、白杉、山田雄のクリーンナップトリオが、単打+四球で連続出塁すると、最下位打者から6番に大抜擢された木俣がタイムリーを放ち、2点先取。
3回に田中が有終の美を飾る左翼前ヒット+若杉の2塁打で1点、4回には疇地の2塁打+木俣の内野安打でさらに1点を追加した。
その裏に1点献上するも、5回裏開始直前に豪雨となり、4対1で試合終了(4回降雨コールド)となった。
田中選手、2度目の駐在お疲れさまでした。
残すところ3試合、全勝しますので打上げにはぜひご参加ください!
負け組コメント

 
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勝利投手:
敗戦投手:
サンダース                    

HR:

ベアーズ                     HR:

雨天順延


 
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勝利投手:川満
敗戦投手:森
カイザース 5 1 2 0           8

HR:茂木

サンエイ 5 0 0 2           7

HR:

*5回途中、降雨によりコールド
勝ち組コメント
天気予報は雷雨。開始が危ぶまれた、前期苦杯をなめさせられたサンエイさんとの対戦。
気合をいれていくぞ!のはずが、かぜや飲みすぎで当日ドタキャン5人、しかも助監、キャプテンは無断欠席。
天候同様、不安定なカイザース10人スクランブルでの一戦となってしまいました。
初回の攻撃、奪うというより頂いたような5得点。
しかしその裏にはすぐに奪い返されて、ズバリいやな展開。
それ以降、何とか得点しても大量得点には及ばない。
サンエイさんの攻撃は、勢いを増すばかり。
四回の裏に一点差に詰め寄られ、ゲーム展開はますます厳しい状況。
終盤もしかしてまた、やられちゃう? なんて弱気になりかけていたら、天気予報大当たりの土砂降りで降雨コールド勝ち。
本日の勝因、運が良かっただけでした。
負け組コメント
さて問題です。
「無死2、3塁 + 内野ゴロ = ???」(答えは以下の本文を見てください)。
地獄谷決戦に敗れても何とか全敗を阻止しようと集まったメンバー13人(うち2人は遅刻だが・・・)。
初回から珍しい、外野全ポジションのエラーがあって(こういうのは連鎖反応するのだろうか)、実質6アウトで5点を先制されて苦しいスタート。
が、打線になり(今までは点でした)タイムリーの連続で気が付けば振り出しに、そして満塁と絶好の逆転のチャンスだったが・・・
今日のキーは打順11番の彼(誰かはナイショ)。
初回は満塁で一打逆転、4回はランナー3塁で一打同点とことごとくビッグチャンスに回ってきたが結果は残せず。残念。
冒頭の答えですが、2死ランナー3塁になりました。
理由は聞かないでください。今考えると、これが今日のビッグプレーでした。
皆さん、打線につながりが出てきて、明るい兆しが見えてきました。
これからに希望の光が・・・だといいなぁ。

 
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勝利投手:
敗戦投手:
サクラ                    

HR:

イーグルス                     HR:
勝ち組コメント
負け組コメント
 63期 第17節 3月22日
 
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勝利投手:金塚
敗戦投手:上田
コンポードー 1 4 0 2 2         9 HR:杉山
サンダース 7 1 1 4 X         13

HR:斎藤、Hwang
 中村、金塚

勝ち組コメント
リーグ第2の得点力を誇るコンポ−ドーさんとの一戦、兎に角みんなで打つだけです。
両チーム長単打の乱れ飛ぶ乱打戦と成るが、何とか征することが出来ました。
今日は1回の貯金が効きました、皆さん良く繋いでご苦労様でした。
池田さん、今日も3の3はっきり言ってスゴイ、守備も上手ーい。
阿部さん、最終打席でヒットが出て良かった。長いトンネルを抜けられたか、好ご期待!
斎藤さん、ホームランにヒットにと、今日も打点を稼ぎました。
金塚さん、今期初ホームランにヒットで、彼も打点を稼ぎました。
Hwangさん、初ホームランおめでとうございます。彼も打点を稼いでGOOD JOB。
岡田さん、ホームランの後直ぐの2塁打、集中出来てました。
中村さん、今期初ホームラン、ヒットも出て久しぶりに打率を伸ばしました。
保木本さん、打点も付いて良かったです。早くケガを治しましょう。癖になるよ?
瀬部さん、1回の攻防戦、1死1塁で4番打者の打球が早かったのもあるが、判断良く2塁へ送球フォースアウトを取りました。 何時もの二遊間コンビ息がピッタリ合ってました。
走者1塁と2塁では、ピチャ−の気持ちが違います。今日も守備で見せてくれました。
相方の池田さんも上手かった。最近ゴルフの打法か、大きいのが見えません?
鈴木さん、途中から3塁守備に狙い済ました強い当りを脛で跳ね返すもケガなし、強い体です。
ヒットも出て良かったですね。
それにしても、コンポ−ドーの上位打者の打球の早いのなんのって、金塚投手には悪いが、逃げて当然でしょう。青アザ大丈夫かー?次もサード頼むね。
高野監督、今日も2の2で2打点と好調、2残塁で返せずにご免なさい。
高橋是清さん、タコでした、次回頑張ります。
今日の試合は、1回の攻防が全てでした。
珍しく上位打線が機能して良く点を取りました。次回も宜しくね。
勝因として皆、素直にセンターから右へ打ち返して、次の打者へ良く繋いでいました。
次もこの調子で頑張りましょう。
負け組コメント
先週の敗戦でまたまた黒星先行となってしまい、迎えた第9戦は未だ今期負けなしの横綱サンダースさんとの一番。
金星を挙げて一矢報いたいコンポードーは初回、右中間2塁打で出塁した1番杉山を村上が還して幸先良く1点先制!
と、その裏にサンダースさんの猛打が爆発、大量7点を献上...
それでも粘るコンポードー!
2回の攻撃では井野の2塁打,高橋Cの技あり流し打ちの連続タイムリーなどで4点を返し、4回には燃える男戸崎と長谷川Bの連続2塁打を皮切りに、井野のサード頭を越すしぶといタイムリーなどで2点を追加。
2回以降は、先発上田が踏ん張って3回を6失点でしのぎ、迎えた最終5回の攻撃。
小川Cがセンター返しで出塁、2アウトと土俵際に追い込まれるも、この試合1番に座った杉山がレフト場外まで運ぶ2ランホームラン!!出るか?!逆転のうっちゃり!!
が、しかし反撃もここまで。やっぱり横綱の壁は厚かった。

 
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勝利投手:丸山
敗戦投手:大塩
アタッカーズ 3 0 0 0 2 0 1     6

HR:杉永

ロイヤルズ 0 0 0 5 0 1 1X     7 HR:疇地
勝ち組コメント
今期最少13名で臨んだ試合は、初回に3点を先取されてスタート。
その後は、投手丸山が0点に抑えるが、こちらも淡白な攻撃で、ようやく4回に先頭道宗の中堅前打から疇地の3ランまでの5連打で逆転した。
ここからが手に汗握る好ゲーム。
5回に2点を献上して同点になるも、6回裏に先頭の木俣が3塁打+送球ミスで一気にホームイン!
このまま勝利かと思われたが、残り2分で次の回に突入し、粘るアタッカーズさんに再度同点に追いつかれてしまう。
最終回もあっさり2死となったものの、畦地が起死回生の2塁打、最後は4番清水のレフト線へのサヨナラヒットで辛勝した。
来週は今期4度目となる送別試合。
ぜひとも勝って1敗を死守し、田中選手も勝利で送り出したい。
負け組コメント
監督須賀の最終試合、絶対負けられない一戦。
初回、その須賀の出塁を皮切りに、キングGoコング杉永の1発などで3点を先制。
その後、林、宮崎、小林などのヒットで再三チャンスを作りランナー溜めるも、あと一発が出ず無得点の山。
4回裏、ロイ打線につかまり5点を献上。
しかし5回表、再び須賀、土井の連続ヒットでチャンスを作ると、Goコンセットの恩返しとばかりに川原が痛烈な左中間2塁打で同点。
さらに1点ビハインドの7回、何とか監督に花道をと、佐藤、島田で塁を溜め、向かえた須賀の最終打席。
打った打球は、チーム全員の思いを乗せてレフト方向へ。
が、無念にもレフトのグローブの中に。
世界不況の逆風は、球場でも吹き荒れるのか。
世知辛い世の中になったものだ。。。
しかし、またまた恩返しチーム(鶴の恩返しか!)の1人大里の内安で1点。
同点に追いつくも、最後は押し切られサヨナラ負け。
ムツゴロウ王国のような自由奔放な我がチームを一つにまとめ上げ、また自らのバットでもチームに大きく貢献された監督。本当にありがとう。再見!

 
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勝利投手:山田(幸)
敗戦投手:中川
ドリームス 2 0 1 12 3         18

HR:能登谷

エンジェルス 0 0 1 1 3         5

HR:石丸

勝ち組コメント
監督、助監、エースに4番打者まで不在の試合に、16名で挑みました。
その大ピンチの試合で、『今後も頼りになる3番手投手現る!!!???』
「打ち勝つしかない!」の思いでジャンケンに勝って、先攻を選択。
初回、2死2,3塁から5番へ昇格「D.B 鶴ちゃん」のセンター前タイムリーで先制。
その裏、初登板の新キャプ「山(幸)」が何と何と、相手打線を三者凡退に抑える見事な立ち上がり。
2回も併殺打で無失点。
打線も、4回に打者16人を送り込む猛打で12得点、5回にも久々参加「能登ぴょん」のこの試合3安打目になるヒットが、ライトへの本塁打でダメ押し。
守っては、そのまま先発の「山(幸)」がテンポ良く、四球1個で5回を投げ切ってしまいました。。。
山(幸)の見事な投球、新人「佐藤ちゃん」の迫力満点の弾丸ライナー、「渡ユーキ」のライトオーバー3塁打。
驚きとメンバーの秘めた可能性を大いに感じた試合でした。
4番手投手も用意してましたが、秘密兵器として次回に。。。
負け組コメント
先週に続き、今週は石丸選手のお別れ試合。
相手は王者ドリームス。。。も、どうやら相手はエースも4番も監督も不在の飛車角落ち状態らしい。
何とか勝利で送り出したいと一丸となっての猛攻!、、、と行きたいところであったが、ゆる〜いボールにおもっきり力んで凡打の山。
好投の中川が4回につかまり点差は14点へ。
あきらめないぞ!の声もより一層力んで、凡打の山。
完全に相手投手の術中に嵌ってしまった。
じゃあ何とか石丸選手に最終打席をと、最終回2本のヒットで繋ぎ石丸選手最終打席。
試合の勝敗とは何も関係ない見事なホームランを左中間に!
縁起を担いだ?高尾元理事が出場を控えたにもかかわらず、またしても送別試合を飾ることが出来ず。
強いのか弱いのか分からないエンジェルズの戦いは続く。。。

 
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勝利投手:原山
敗戦投手:河野
パイレーツ 4 11 3 1 0         19

HR:

ツナーズ 0 3 0 0 0         3 HR:
勝ち組コメント
やりました!今シーズン3勝目!!
初回、久才のタイムリー二塁打、二つの犠牲フライで4点を先制。
さらに二回、下位打線から始まったこの攻撃は、四球と由良の"由良シフト"を割る左中間へのツーベースでチャンスメーク。
上位につなげると打者一巡、一挙11得点のビッグイニングに。
三回にも谷津、久才、芝田の3連続続安打などで3点を追加し、この試合、大量19点を奪う。
一方、前試合で味方のエラーから調子を崩した原山だったが、この日は終始落ち着いたピッチングを展開。
初回の裏、二死満塁のピンチを招くも見事無失点に抑える上々の立ち上がりを見せ、流れをパイレーツに呼び込む。
二回以降は四球は出しつつも(珍しく)堅い守備陣にも守られて、わずか3失点に押さえて大量失点を許さなかった。
やっぱり勝つのはいいもんです。
残り三試合を残して、前々期に上げたシーズン4勝の目標まで、あと1つ。
この日のような試合が出来れば、残り全勝も難しくないかも!?
負け組コメント
『早期64期への移行願う!』
今期の勝敗より、来季に向けと気持ちを切り替えたいところだが、やはり勝利こそが最高のカンフル剤と思って試合に挑む。
でも、やっぱり駄目な時はダメ!
11残塁のまずい攻めでは、どうにもなりません。
WBCや選抜高校野球と球春到来の折、TUNASは極寒の中、急速冷凍&超低温冷蔵で保管中です。
相手チームには、鮮度抜群の美味提供中ですが。。。
 63期 第16節 3月15日
 
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勝利投手:須藤
敗戦投手:小川
コンポードー 1 0 0 0 0 0       1 HR:
ベアーズ 3 1 0 1 0 5       10 HR:Stephen、伊藤
勝ち組コメント
本日のお相手は、脅威の重量打線を誇る強豪、廣播道さん。
そして今日の試合は、熱い情熱をサングラスの下に隠した松井選手の送別試合でもあった。
この試合のために万全の体調で。。。と思いきや、前夜の飲み会の影響でグランドには酒臭い熱気がムンムンとする中、エース須藤が魂の投球での試合開始。
初回を最小失点に押さえ、その裏、伊藤の四球を足がかりに岩間の2塁打、米澤・須藤・新人小池の連続ヒットと相手投手を攻略し3点ゲット。
守っては、大出・米澤の三遊間がコンポードーさんの鋭い打球を攻守で次々と捌いていく。
そして、相手4番打者のHR性弾丸ライナーをライトの伊藤がジャンプ一番で好捕、すかさず一塁転送しWプレーなど、須藤を盛り立てる。
緊迫した展開の中で、またもやStephenに弾丸ライナーHR, そして伊藤の流し打ってのライトHRが飛び出し、試合に決着をつける。
須藤を中心とした安定した守備と、少ないチャンスをモノにする打線が絶妙のハーモニーをかなで、松井選手にも第二打席にレフト前ヒットが生まれ、熊としては会心の勝利。
今年負け無しの5連勝となる。                                            松井さん、あなたと一緒に戦った日々を、私たちは決して忘れません。
日本に帰っても、HPを通じて繋がっていますから。
そしてまたいつか、グランドでお逢いしましょう。
くま かくだ 頓首再拝
負け組コメント
3連敗の後の3連勝で今期勝率を5割に戻し、この試合に勝てば白星先行!と、臨んだベアーズさんとの第8戦。
初回表の攻撃、監督杉山のタイムリーで1点を先制するも、その後は相手投手の丁寧なピッチングに打線が沈黙。
守りでも細かいミスが続出し、10点を献上。
相手に傾いた流れを変えるきっかけがつかめないまま、2回以降も追加点が奪えず、結局散発3安打、得点は初回の1点のみでゲームセット。完敗でした。
が、ま〜だまだ今期あと5試合ありますよ。
次!頑張ろう!!!

 
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勝利投手:大石橋
敗戦投手:森
サンエイ 0 0 0 0 3 0 0     3

HR:

イーグルス 0 3 4 2 1 1 X     11 HR:織部、富安
勝ち組コメント
ついに来ました。サンエイさんとの逆天王山。
後攻めのイーグルスは、一回表を先発大石橋が無難に0点に切り抜けると、その裏一番五上がレフトへクリーンヒット、3番山本が同じく続いてワンアウト1,3塁と絶好のチャンス。
しかし、逆天王山故、緊張があるのか、続く4番富安、5番大石橋があえなく凡退して先制できずで嫌な展開に。
しかし、2回裏、稲葉、植木、森島が3連打で一点を先制し、織部の犠牲フライと笹川のタイムリーが出て3点。
3回裏には更に4点を奪って試合を有利に進めると、4回には織部が待望の初アーチで更に2点。
6回には富安にようやく今期第一号が出て、やりました。
イーグルス、今期初勝利を達成。
ここまで長かったなあ。
この試合は、主砲の山本・五上と今期首位打者の松浦(今日はナイスセーフティバントを決めました)、そしてピッチャーの大石橋と主力クラスが揃って最終試合。
皆さん、お疲れ様でした。そして数々の思い出をありがとう!
最後にこれを書いておかないと。
今期ノーヒットだった監督海野が、3回に初ヒット!!
5回にも3塁打が出て完全復調です。
さあ、残り4戦、しっかり戦って行きましょう!
負け組コメント
いよいよ待ちに待った?逆天王山(別名地獄谷決戦)。
メンバーは今季最高の15人と気合は充分(が、監督が休みなのが大きな不安材料)。
幸先よくジャンケンに勝って先手必勝となる予定が、あらあらあらと三者凡退。
その裏のピンチもしのいで、さあ「ここからだ」と思ったが、小刻みに点を取られて4回を終わって9点差。
こんなハズでは・・・と奮起して、岐部、相賀のタイムリーで3点と追い上げムード。
終わってみれば、この3点だけの完敗。
私たちも、試合後にグランド整理がしたい。
これで、ついに9連敗。
この暗闇に明かりを灯してくれる材料は、どこにあるのだろうか?

 
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勝利投手:川満
敗戦投手:原山
パイレーツ 0 1 0 0 2 1       4

HR:

カイザース 3 0 12 2 2 X       19

HR:小野寺(2本)、寺内
茂木

勝ち組コメント
シーズン勝ち越しに、残り一敗もできない状況にすでに今期も追い詰められたカイザース。
いつにもまして慎重に試合をつくろうと考えていたのか、先発投手川満が落ち着いた危なげない投球で、初回からきっちりと抑えこむ。
打線は一巡目こそ、相手投手に翻弄された感があったが、三回には相手の失策にも付け込み、久々のビッグイニングとういべき、打者一巡の猛攻で12得点。
これで試合の流れを掴み、守備も最後まで大きく崩れることなく久々の完勝。
要所要所、いくつかミスは散見されたが、2009年初勝利ということで良しとしましょう。
ともあれ、投げればわずか4失点、打てば長短含めた三安打(三打点)、走る姿はバカボンと大活躍の川満監督、そして兄貴、小野寺のキュとしめた、2本塁打、御二方ともにプレーに笑いに誠にお見事でした。
負け組コメント
3月シリーズを勝ち越すために、負けられない一戦。
主力も揃い必勝の態勢で臨んだこの試合だったが、結果はあえなく惨敗。。。
初回、淡白な攻撃で無得点に終わると、その裏、不運な当りも絡み3点のリードを許す。
勝負が決まったのは3回。
内野の守備の乱れがカイザース打線に火をつけてしまい、この回だけで大量12点を許してしまう。
一方、湿りがちの打線は4回まで安打1本、ワイルドピッチによる一点のみと冴えない。
守備の乱れ、元気のない打線、パイレーツの悪いところが出てしまった一戦でした。。。

 
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勝利投手:森田
敗戦投手:中川
エンジェルス 1 3 0 0 4         8

HR:宮澤

サクラ 3 0 3 3 X         9 HR:牧野、小山、田村
勝ち組コメント
辛勝・・・。
今期第10節、対するは強敵エンジェルスさん。 櫻後攻でプレイボール。
先頭打者にレフト前に運ばれ、それがエラー絡みでいきなり1点献上。
嫌な立ち上がりだが、その後はバックの堅守に支えられなんとか追加点を抑える。
すると裏には1番、2番と鬼の選球眼で出塁し、パスボールでノーアウト2、3塁と いきなりチャンス到来!
3番森田のセカンドゴロのうちに1点、続く4番が目の覚めるようなライトオーバー 2ランホームラン!
しかししかし、2回表には四球、エラー、ヒットが続き3点もぎ取られあっさり逆られる。
その裏にはきっちり返したいところだが、3者凡退で流れを呼び込めず。。
今日の試合はもつれそうだな・・・。
3回の守りをなんとかゼロで切り抜けるとその裏、出ました!
重苦しい雰囲気を払拭 する小山のセンターオーバー3ランホームラン!
更に4回裏には、田村に快心のセンターオーバー2ランホームランが飛び出し、続けて柳瀬のソロランニングホームラン(3Bヒット+1エラー)でこの回にも3点追加。
点差を5点とし、これで試合は決したかと思った最終回。
流石のエンジェルスさん、そう簡単には勝たせてくれません。
先頭打者の"男前"宮澤監督にセンターオーバーのソロアーチを被弾すると、連続四球・ ヒットなどでずるずると一気に4点献上。。
最後はなんとか3振で切り抜けたが、1点差まで追い上げられ、最後まで何があるか分からない怖さを改めて思い知らされた一戦だった。
櫻戦士諸君!今期残すは3試合、悔いの残らない試合をしよう!!
負け組コメント
♪春はお別れの季節です♪(ふるっ)
朝も夜もチームHR王、元ボブスレー日本代表、ANGELS4番の”ボブ太田”ラストゲーム。
来週ラストの核弾頭石丸が、いきなりのヒットとエラーで一挙にホームインで先制!
その裏HRで3点を失うも、2回、満塁から吉本の右中間3塁打で再び逆転!
4回はボブ太田最終打席。。。も、二打席連続四球!
なおも満塁にしたが、後続を抑えられ無得点。
あきらめないANGELSは、最終回宮澤のHRで口火を切ると、四球・中川・草野の連続タイムリーで1点差に迫り、ランナーを置いて”いぶし銀”伊藤!!!さんし〜ん、、、
ボブ太田のラストゲームを飾れず。。。残念。
 63期 第15節 3月8日
 
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勝利投手:丸山
敗戦投手:戸田
ロイヤルズ 3 2 5 8 6         24 HR:疇地、丸山
パイレーツ 3 0 1 0 0         4 HR:芝田
勝ち組コメント
前回、サンダースさんとの試合で今期初黒星を喫したものの、ロイヤルズらしさ復活の手ごたえを感じ、今回は当日午後便にて帰任する北川選手の最終戦。
12月にタイに赴任した松井前監督も臨時参戦し、監督疇地、エース丸山の本塁打を含む21安打に9四死球、相手失策もあって久々の大量24得点の快勝となった。
短期在籍ながら、ここまでチームbP打率を誇っていた北川選手を勝利で送り出し、今後も全員野球で楽しく白星を重ねていきたい。
負け組コメント
強豪ロイヤルズさんを相手に主力を欠いたこの試合、試合前から苦戦が予想される。
それでも、志願登板の戸田は2イニングを5失点に抑え、先発の役割を果たす。
初回裏の攻撃では、芝田の3試合連続HR、戸田の同点タイムリーで3点を挙げるなど、序盤は緊迫した展開に。
3回以降は、ロイヤルズさんの丁寧なバッティングにエラー、四球が重なり、大量失点を許し、終わってみれば見慣れたスコアに。。。
3月3連戦、初戦は落としたが、残り2試合は戦力も揃うはず。
気分を入れ替えて、次、頑張りましょう(こればっかり・・・)!

 
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勝利投手:須藤
敗戦投手:河野
ベアーズ 0 4 2 2 2         10

HR:Stephen、米澤

ツナーズ 0 3 4 0 0         7 HR:
勝ち組コメント
本日のお相手は古豪ツナーズさん。打線に切れ目がない怖いチーム。
試合は、やはり予想通りのシーソーゲーム。
お互い堅守と巧打で、息詰まる接戦。
しかし4回に、前節HRを放っている打線好調のStephenに、またしても貴重な弾丸ライナーHRが飛び出し、勝ち越し、その裏エース須藤が渾身の力投で、粘るツナーズ打線を振り切り、最終回の攻防へ。
そして、4番米澤が値千金の特大HRで、点差を僅かに広げる。
決して安心できないその裏、前の打席での鬱憤を晴らすような大出の、逆シングル・ジャンピング・キャッチから一塁へ!!
粘るツナーズ打線を振り切って、今年負け無しの4連勝を飾る。
小池・阿部・西村・小林といった新人を中心に組んでいる下位打線も、古参選手を飲むような大活躍、恐怖の裏クリが機能し始めて今日のような接戦をものにできたことは、今後の戦いに大収穫。
さぁ、みなさん、14日の飲み会で盛り上がって、次の試合も熊らしく元気に戦いましょう。
最後に、Stephen, 今天 一個最好的選手是? 我們感得?進歩很多 希望於下一次的比賽
今天一様的活躍!! 想再一次見?在棒球場
熊隊 角田 Cheers。
負け組コメント
『流れを引き寄せれず惜敗』 
前節のツナーズ史に汚点を残す惨敗から、早期立ち直りを狙ったベアーズさんとの一戦。
がしかし、逆転して流れを引き寄せたい自軍攻撃で一気に畳みこめず、今の”ツナーズらしさ”を露呈。
河野の好投、1番山田、6番藤井の”子育てパパ実践中”コンビが全打席ヒットで活躍するも、勝利には更なる他選手の奮起が必須!
今期をチーム再生の礎となるシーズンとして、残りの試合をテーマを持って挑みましょう。
何事も前向き、決して09年のAAリーグクリスマスパーティーの席の位置など気にしてはなりません。

 
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勝利投手:大塩
敗戦投手:中川
アタッカーズ 7 12 4 0           23

HR:須賀 大里
杉永(2本) 荘林

エンジェルス 2 1 9 1           13 HR:
勝ち組コメント
打線、迷いなし。
スタメン予定の杉永が、いつもの寝坊で軽めの調整。
その杉永が、Goコン不参加をばねに今期初アーチ。
大里、荘林にもホームランが飛び出し、初回一気に7点先制。
2回の攻撃も打線が爆発。
杉永の2打席連続ホームランも飛び出し、大量得点で試合の主導権を握る。
3回裏、守備の乱れもあり9点取られるも、前半の大量得点がきき快勝。
次戦もこの調子でやるぞー。
ついでにGoコンもやるぞー。
負け組コメント
序盤、相手打線の猛打で3回表で既に20点差。
しか〜し、3回裏に選球眼よく4つの四球を選ぶなど、少しだけ粘って一矢報いた。
5割を再び割るも、繋ぐソフトが見られ次戦に繋がる攻撃であった。。。かも。

 
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勝利投手:渡部
敗戦投手:山路
オオゼキ 1 0 0 0 0 0 0     1

HR:

ドリームス 0 2 0 0 2 0 X     4 HR:小泉
勝ち組コメント
長年、夢軍団を攻守に引っ張って来た、「バルタン山崎主将」の送別試合。18人で臨みます。
初回、先制されるも2回に「Sorry」のソロホームランで追い付き、「SHUHO」の3塁打のあと、内野ゴロの間に逆転に成功。
5回には、「市助」の技ありライト前タイムリーで2点追加。
守っては、「エースSHUHO」がきっちり抑え、4-1で勝利。
山崎キャプテン、最終打席は快心の2塁打で締めました。
寂しいですが、長い間、本当にお疲れ様でした。
山田新キャプテンのもと、次戦からも頑張ります!
負け組コメント
オオゼキの初回 梶原の3塁打と倉持の2塁打で1点を先行。
先発の山路は先頭打者死球、続く打者も四球と立ち上がりに制球が乱れたが、内野の攻守に助けれ無得点に。
ドリームスの2回、本塁打で同点にされた後、3塁打と内野ゴロの間に逆転される。
両投手のすばらしい投げ合いで3回、4回と無得点。
5回にエラーと内野安打の後、右前打をライトが後逸してしまい、2点を追加されてしまった。
6回、7回にヒットが出るも後続が凡退し、ゲームセット。
 63期 第14節 3月1日
 
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勝利投手:
敗戦投手:森
サンエイ 1 1 2 0 0 5       9 HR:吉竹
オオゼキ 3 9 0 0 6 4       22 HR:
勝ち組コメント
負け組コメント
月も変わったので、ツキも変わったのか?
注目の3週連続、天光道第一試合の最終戦。
集まったメンバーは久しぶりの13人と、連敗脱出に気合は満点。
(これが空回りにならなければいいのだが・・・)
初回、前の試合とは違うぞと、4番吉竹のタイムリーで先取点と幸先のよいスタートだったが、今日は5、6番が凡退して少しイヤな予感。
予感は当たってしまって、すぐに3点を取られ逆転されるが、すぐに2回に先週から参加の田伏のタイムリーで1点差にしてさぁこれから・・・
というところで、悪夢の9点を取られてしまい万事休す。
(主原因は、本人が反省していましたので今回はナイショ)。
でも、今日は打線が点ではなく、線になりかけてきていることを実感。
それと、5回までは先頭が打ち取られてしまっていたことからもわかると思うが、当たり前のことだがイニングの先頭打者は大事と痛感した。
いよいよ次の試合は、1週休んで全敗対決(別名地獄谷決戦)。
皆さん、体調を整えて臨みましょう。
特に多xさん、五xさん、前の晩に飲み過ぎないようにしてください。
(でも、二人とも鮮やかなヒットでした。ランナーのときは???でしたが、ご愛嬌と言うことで)。

 
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勝利投手:金塚
敗戦投手:大石橋
イーグルス 0 1 0 1 1 0 0     3

HR:

サンダース 3 3 1 1 1 2 X     11 HR:斎藤
勝ち組コメント
イーグルスさんとの大事な一戦。
(あわや不戦敗かと思われたが、何とか13人揃える。今日はお寝坊さんが多い。)
今日も金塚助監督の奇策が好を相し、毎回得点の11点と久しぶりの大勝でした。
いい打順でした。
中島さん、3塁打にオマケのホームイン、足速いね。今日一番動けていました。次回も来てね!!
保木本さん、ケガはすっかり大丈夫なようで、今だ10割維持。
岡田さん、次回は上位打線に返り咲きか。
斎藤さん、4番復帰を思わせるに十分なホームラン、おめでとうございます。
池田さん、何時も安定した打撃は流石です。守備も上手ーい。
今日の4番佐藤さんと5番鈴木さん、ヒットに得点付きで良く走りました。
高橋是清さん、ピッチャーのグラブを弾くセンター前、ラッキーでした。
Jhonさん、綺麗にレフト前に運んでいましたので、スランプ脱出か?私はセンター返しを薦めます。
阿部さん、最終打席で綺麗に球を捕らえていました。次回好ご期待!!
Hwangさん、今日は色気を出したか引張気味、何時ものセンター返しが合っているように思います。
金塚さん、投打の活躍お疲れ様でした。審判付き
そしてそして金塚投手の相棒キャッチャーの高橋栄治さん、きびきびした動きと、指示が良く当っていましたし、良く声も出ていました。
次回もこの調子でコツコツ繋いで行きましょう。
打てた人も打てなかった人も、皆バット振っとけよ。
負け組コメント
全勝のサンダースさんと、全敗中のイーグルスのガチンコ(??)対決。
大物食いと他チームから怖れられた話も、今は昔々のこと。
毎回得点を許し、怒濤の8連敗です。
2回に今期安打製造機の松浦が、ライト線へ技あり3塁打で一点。
4回には一番から松比良(今日が最終戦、お疲れ様でした)、大石橋、五上の3連打でまた一点を取るも、ビッグイニングを作れずに終わりました。
守りでは、サードを守った稲葉と今岡がともにダブルプレーを決めたりと、いいところもありましたが、今日はここまで。
さあ、あと5戦、大事に行きましょう。

 
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勝利投手:森田
敗戦投手:河野
サクラ 6 3 7 8           24

HR:小山、沼田

ツナーズ 0 0 0 0           0 HR:
勝ち組コメント
前節の勢いをそのままに迎えた今期第9節。
ついに、ついにやってくれました、森田投手『ノーヒット・ノーラン』!!! おめでとう。
地道な努力が実を結び、すばらしい結果を齎してくれました。
ストレート中心の打たせて守るのソフトに、四球1つ、インターフェア(捕手)1つという完璧な試合展開。
打っては、小山、沼田の2本のホームラン。 櫻打線には、ちょっと物足りないけど。。
毎回安打得点、打って走っての櫻吹雪が格好良く舞っていました!
終わってみれば、今期最多の24得点。
久々の大量得点に、笑顔が絶えない一日。
この調子で残り試合も勝利と行きましょう。
負け組コメント
ノーヒット・ノーランで完敗。
暗黒の日曜日!以上。

 
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勝利投手:渡部
敗戦投手:竹島
カイザース 0 0 3 1 0 2       6

HR:

ドリームス 3 4 0 5 0 X       12 HR:伊藤
勝ち組コメント
勝つには勝ちましたが、すっきりしない試合でした。。。
初回、監督&助監の連続タイムリーで3点先制。
2回 伊藤園の初ホームラン、4回 Sorry、SHUHOの連続タイムリーで追加点。
前試合の殊勲者の山(貴)&桑田似 上原は好調をキープ。
しかし、しかし、守備陣は猛反省を。エラー、何個あったのでしょうか。。。
次節はバルタン山崎の送別試合。
攻守共に、きっちり行きますよ。
負け組コメント
今期の成績を表すような、どんよりとした天気の中、強豪をドリームスさんに立ち向かうべく、今期最大の18人で望んだが、、、
二試合連続、先発のエース竹島投手だが、立ち上がりからぴりっとしない。
制球に難があり、塁をためてしまう。結果二回途中、7失点で降板。
リリーフ川満投手はリズムよく抑えるも、五回には失点を許してしまう。
一方、打撃陣はそれ以上にぱっとしない。
時折塁には出るものの、あとが続かない展開。
今期のカイザースの敗因の一つ、残塁の多さが今日も目立つ。
三回こそ、謎の総天然色男のヤカブ劇場に惑わされたか、相手投手に乱れが生じ、得点を奪うもののあとは散発で、結局最後まで逆転のビックイニングを造ることが出来なかった。
今期ここまで、2勝5敗2分、と62期と全く同じの戦績。
残り試合は少ないが、何とか打開策を講じたい。
 63期 第13節 2月22日
 
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勝利投手:原山
敗戦投手:森
サンエイ 0 2 0 2 0 1 0     5 HR:
パイレーツ 4 0 1 5 0 2 X     12 HR:芝田 清田 戸田
谷津
勝ち組コメント
今シーズン1勝と厳しい試合の続くパイレーツ。
小雨の気になる曇り空の下、ジャンケンで負け後攻で始まった試合。
本日の試合の行方を左右する1回表、ピッチャー原山 ランナーを背負い一打先制を許す場面、相手チームの鋭い当たりをセンター金子のファインプレーで“0”で切り抜け(まさに攻めの守備!)、守りで勢いにのったパイレーツ。
1回裏の攻撃、相手ピチャーの不安定な立ち上がりを、2番芝田の挨拶代わりのホームランを含め、1回4点を先制!
しかし、2回表2点を返され、緊迫した試合展開となったゲーム序盤。
2点差で迎えた3回の攻撃、本日3年ぶりの復帰戦となる清田のソロホームランで、3点差とするものの、4回表 相手サンエイも守備の乱れたパイレーツを攻め、2点を奪い取る。
1点差に詰め寄られ、あわや逆転の手に汗握る攻防となった。
追加点がどうしても欲しい4回裏の攻撃、クリーンナップから始まった打線は、3番小泉がセンターフライに打ち取られるも、4、5番の連打と、相手チームのミスで追加の1点を取り、7番戸田が3ランホームランを放つ!
道具の力が発揮されたのか?実力が発揮されたか?
大きな追加点が入り、この回5点の猛攻。
後半、ピッチャー原山の速球も随所でストライクゾーンに決まり、6回 谷津の突け離しの2ランホームランも飛び出し、理想的な攻撃。
7回の守備もガッチリ守りきり、終わって見れば1試合4本のホームランが飛び出し、12対5で今期2勝目。
守備、走塁と課題は有るものの、各自のナイスプレーと“勝ちを諦めないパイレーツ魂”の勝利だった。
小雨の心配された天気ではあったが、パイレーツナインにとっては、久々の快晴と言える1日となった。
この勢いにのって、シッカリ練習して、3勝目を勝ちに行くぞぉ〜!!!
負け組コメント
宿命のライバルと、お互い過剰な意識をしているパイレーツ戦。
まさか、全敗で迎えるとは・・・
ジャンケンに勝って「先攻」と幸先のいいスタート、さて結果はというと。
初回から、相手ピッチャーのコントロールの乱れに乗じてチャンス到来。
バッターは4番、5番・・・先取点、追加点と皮算用も、相手の好守備(敵ながらアッパレ)に阻まれて無得点。
そのまま相手に勢いを与えてしまって、何とかもう少しのところまではいったが、突き放されてしまってジ・エンド。
早くも今期の負け越し決定。
皆さん、夜はいつか明けると信じて、来週からもがんばりましょう。
(でも誰かダルマを買ってきて・・・と他力本願)

 
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勝利投手:上田
敗戦投手:河野
コンポードー 7 0 4 1 6         18

HR:戸崎(2本) 村上(2本)
鈴木

ツナーズ 0 0 0 3 4         7 HR:坪木
勝ち組コメント
今期折り返しの第7戦は、勝率5割復帰を賭けた大事な1戦。
また、いつも江門から前泊参加の”燃える男2”岩間の送別試合ということで、チーム一同気合い十分!
初回いきなり戸崎,ショージ村上のアベックホーマーに、鈴木の2ランも飛び出す8安打7得点で幸先よく先制。
3回には4点を追加、4回にも初出場高山の右中間を破る初ヒットがタイムリーとなり1点追加、5回はまたしても戸崎,ショージ村上の今試合2度目のアベックホーマーを含む6安打で6点を挙げ、合計18安打18得点。
守っては上田・小川の2枚看板が、強力ツナーズさん打線相手に7失点で切り抜け、送別試合に花を添えました。
3連敗の後、3連勝で5割復帰のコンポードー。
後半戦もこの勢いでがんばるぞー!おーっ!
負け組コメント
『泥沼の4連敗にもかすかな光明』
豪打コンポードーさんとの試合は、噂に違わぬ豪打ぶりを見せつけられるスタート。
主戦:河野の球がはしっていただけに、ため息ながらの脱帽でした。
さて、問題は自軍の攻撃。
日本でバット(ミズノ社製)を購入し、打線の湿りを振り払う意味でもこの試合から導入するが効果なく、あれよあれよとゼロ行進。
そんな中、チームに加入して間もない7番藤井、11番平塚が安打を重ね、気を吐いたことがこの試合の収穫。
前節から河野の投球が安定してきているだけに、打線の援護が待たれるところ。
TUNAS選手各位、決してバットのせいではありません!
日頃の行いはどうですか?打撃の女神に嫌われるような夜の活動行ってませんか?
胸に手を当てて自問してください。
ちなみにハットの購入は、神田小川町のビクトリア本店で。
定価3万4千円が1万円を切る安さ!
やっぱ安売りに飛びついたらいかんよなぁ〜。

 
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勝利投手:崎川
敗戦投手:大石橋
エンジェルス 0 0 4 0 4 0 5     13

HR:宮澤

イーグルス 1 0 7 0 0 0 0     8 HR:椎野
勝ち組コメント
エース中川欠席で田中が登板も、序盤好投を続ける。
一方、打線が金縛り状態で凡打の山。
3回、田中の二塁打を皮切りに、小野・金子・山田の連打で4点先制。
が、その裏、満塁HRを浴びて逆転を許す。
5回、再び田中の二塁打でやっと同点、守りは4回からリリーフの崎川が好投を続け、珍しくイニングは7回へ。
太田センターポテンの後、宮澤監督自らのHRで勝ち越し、その裏崎川が抑えてなんとか勝利。
田中3二塁打3打点、小野3打点、金子・山田・川口にそれぞれ1打点と活躍目立った。
負け組コメント
五上、山本、富安と主力級がいない今日のイーグルス。
初回は、先発大石橋が3者凡退で仕留める絶好の立ち上がりを見せるも、その裏の攻撃は1アウト満塁にしながら椎野、本間が凡退で1点止まりと嫌な予感。
ただ、見せ場は3回に来ました。
3点差で逆転されたイーグルスは、下位打線の畠山、沖がつなぐと、新加入の大型新人ヴァイオリニスト今岡が、センターへ犠牲フライでまず一点。
上位に戻って、2番松浦から5番森島まで単打でつなぐと、最後は椎野の満塁ホームランが飛び出して、一挙7点で再逆転を果たす。
しかし、またまた今日のイーグルスは、ここまででした。
その後は、エンジェルスさんが効果的に点を重ねるも、我が打線は7回まで0行進を重ね、結局不名誉な7連敗となりました。
最終回は、最初のバッター監督海野がレフト線へ今期初ヒットかと思いきや、無情のファール宣告。
ショックを隠せない監督は、見逃し三振に倒れたのでした。
3月は3試合を控えてます。
しかし、3月の駐在員交代の時期で、ごっそり主力メンバーが抜けてしまうイーグルス。
メンバーを集めるにも不安を感じながら、さあイーグルス、おまえは一体何処へゆく〜。

 
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勝利投手:須藤
敗戦投手:竹島
カイザース 3 0 0 0 2 1       6

HR:寺内

ベアーズ 0 3 0 4 5 X       12 HR:増見 大出 Stephen
勝ち組コメント
本日は、宿命のライバルとコッチで勝手に思っているカイザースさんとの試合。
やはり試合は息詰まる攻防となり、相手4番の3Rを、此方も裏クリ4番増見の3Rでお返し。
相手投手も制球良く、狙い球が絞れないが、コッチもエース須藤が力投、やはり予想通りの好ゲームとなる。
均衡が崩れたのは4回。
この日、2個目となるゲッツーで盛り上がっての攻撃は、下位から繋いでの満塁を、四番の大出が値千金の特大HRで一挙にモノにし、ようやく流れをコッチに呼び寄せる。
その次の回も、相手リリーフの剛速球を、パワーでは負けていないスティーブンが弾丸ライナーで3R。
試合を決める。
ちょっとここからは、スティーブン用に。。。
Catcher player Stephen, although people are calling his as sleeping lion, crouching cat, and/or hidden snake coz of his feminine manner, did great job to cfm the game with his one stroke !!
He should be the main actor in the next Binge !!

とにかく守備がしっかりし、下位がつなぎ、上位が得点を重ねる理想的なパターンで、とうとう開幕三連敗から勝率を五分にまで戻すことが出来た。
ハツラツとした新入部員の方も多数入部し、なんだかベアにも春の訪れが。。。
この勢いでみなさん、またグランドでお逢いしましょう。
くま かくだ 拝

追伸:
OB戦の件ですが、現在22名の参加予定です。
返事を頂戴していない先輩方、まだ大丈夫ですよ〜。是非震えてご参集ください。
負け組コメント
初回、3試合ぶりに飛び出す4番寺内の5号2ランなどで先制。
その裏、今期2回目の先発となる竹島が0点に押さえ、上々のすべりだしで初回を終了。
2回表に追加点を奪い一気に主導権を握りたいところであったが、0点で終えてしまうと、2回裏、相手の長短打で同点に追いつかれしまう。
その後、ランナーは出すものの併殺などでチャンスが広がらず、4回表まで無得点。
流れを要所、要所で断ち切られ、いやなムードに。。。
その裏、流れを引き寄せたのか、4点を奪われてしまう。
5回表に2点を上げ、2点差に追いつき、5回裏から川満がマウンドへ。
しかし、相手の流れを止められず、TheEnd。
次の試合では流れを引き寄せ、勝利と行きましょ−!
 63期 第12節 2月15日
 
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勝利投手:中川
敗戦投手:
サンエイ 1 0 0 0 0         1 HR:
エンジェルス 4 6 9 2 X         21 HR:崎川、太田、石丸
勝ち組コメント
バレンタインデーの土曜日、中込選手の結婚式に全員で出席→日曜日早朝6時半、ほぼ全員が二日酔いで集合(約一名連絡取れず)。
相手は相性の悪いサンエイさん。
1回表の守りを何とか1点で凌ぎ、その裏の攻撃。
エラーで出塁したランナーをおいて、打撃好調 崎川選手の先制ツーラン♪(そういえば崎川選手はお酒呑めませんでした)、続くボブ太田の連続HRで加点。
守ってはエース中川、さっきまで”赤道”で呑んでいたとは思えない投球で完投。
打線も、さっきまで”赤道”でくだ巻いていたとは思えない石丸のHR、新加入の竹下・川口・吉本のヒットも飛び出し合計21点で完勝!
先週の得点差を跳ね返す圧勝で、結婚式に花を添えました。
負け組コメント
約1ヶ月ぶりに迎える今期6戦目、ここまで未勝利のサンエイは、比較的相性の良いエンジェルスさん。
ジャンケンで負けるも、当初狙っていた先行で試合開始!
1番羽山が目の覚めるようなヒットでいきなり出塁、続く2番木村が良く見てファーボール。
久しぶりの展開にベンチも盛り上り、3番有馬の時にパスボールで2,3塁になり、きっちりセンターフライで先ず一点!
が、しかし、この後が続かず1回は1点のみ。
その裏、2HRなどで4点献上するも、その後で頑張れば、と思いきや、その後のヒットは羽山の2安打目で終了!で全て終了!
今週末は、裏天王山パイレーツ戦です。
皆さん、この悔しさを忘れずに、自主トレの成果を次戦にぶつけましょう!

 
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勝利投手:森田
敗戦投手:山路
サクラ 4 1 0 1 1 0       7

HR:

オオゼキ 1 0 0 0 1 0       2 HR:
勝ち組コメント
総勢16名で臨んだ今期第8節。 対するは、今期完封実績のあるオオゼキさん。
先週の試合では3点しか取れなかった湿りがちの櫻打線、どこまで食い下がれるか。
さて、ジャンケンに勝ち、敢えて先攻を選びプレイボール。
初回、新人南のいきなりの出塁、2番小山が四球を選び、3番・4番は沈黙したものの 5番横井、6番鈴木が四球で出塁。
押し出しでの1点先制のあと、2アウト満塁の絶好のチャンスにバッター沼田。
デジャヴ?と思う光景。そう、まさに先週もこの光景がありました。
前回は苦汁を舐めたが、今日は一味違うぞ。
走者一掃のレフトオーバー2塁打!!! 汚名をきっちり返上しました。
守りでは、いきなりの四球、インターフェアなどでバタバタしているうちに1点献上、尚もあわや一打で大量失点という場面を迎えるも、センター南の好捕などの守りに助けられ何とか乗り 切り、流れは櫻に。
2回、4回、5回と森實のエラーを誘う3ゴロ、鈴木のタイムリー、柳瀬のタイムリーなどで1点ずつ着実に積み上げ、守りではその後はノーエラーの手堅い守備で、終わってみれば 7-2という締まった試合。
この試合をものに出来たのは大きい!
(猛打賞の南、平田、柳瀬の活躍も称えたい!)
櫻戦士諸君、この勢いで今期最後まで突っ走ろう!!
負け組コメント
サクラ 1回表 連打と四球などで4点を先行されてしまうが、その裏のオオゼキの攻撃は、倉持四球の後、捕手のインターフェアーで無死1,2塁から吉本の犠飛で1死1,3塁になり、続く大島がライトオバーの本塁打と思われたが、判定はファール。
その後三振に倒れたが、5番和田の左前打で1点を返す。
2回、4回、5回に1点づつ追加点を奪われてしまったが、5回三原が四球の後、盗塁と内野ゴロの間に本塁に駆け込み1点。
最終回も三者凡退に打ち取られゲームセット。
優勝するにはもう負けられない大関でしたが、相手投手に対して1安打では勝てません(完敗です)。

 
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勝利投手:金塚
敗戦投手:丸山
ロイヤルズ 2 0 0 0 1 1 0     4

HR:白杉

サンダース 0 4 0 1 0 X X     5 HR:
勝ち組コメント
今日は山岸選手の送別試合、勝って快く送り出してあげたかったのだが、相手は強豪ロイヤルズ。
勝ちは確約出来ないが、兎に角、皆で良い試合をして送りだしてあげようと思う。
今日も高野監督がジャンケンで勝って裏を取る。本当ジャンケン強いね。
幸先良かったのだが、レフト保木本のハッスルプレーが見えたまでは良かったのだが、負傷による選手交代、内で唯一の10割打者が1回の攻撃を前にダウン、その後あっさりと2点を先行される。
1回裏は1・2番が死・四球で連続出塁するも、クリーンナップが連続三振を含む三者凡退、今日は何だかツイテいないようだ。
2回表より金塚投手にも落ち着きが出て、得点を許さない。
その裏、先頭打者6番岡田が死球を貰い出塁、此処からが今期のサンダース何かが違います。
8番Hwangのライト前ヒット、9番金塚のライト前タイムルーで先ずは1点返す。
2死2・3塁で今日の打撃部門のMVP12番高橋栄治の技ありのレフト前2点タイムリーで逆転に成功、13番鈴木が四球を選び、走者1・2塁で14番高野がセンター前へ強烈なタイムリーヒットを放ち、エイジを向かえる。この回、都合4点を挙げる。
3回も、2番池田、3番山岸の連続出塁と追加点を奪う好機では有ったが、今日のクリーンナップに冴えが見えず、2残塁のメロメロでした。
会計の鈴木君だけが喜んでいました、罰金ありがとう。
2対4で迎えた4回裏、2死から8番Hwangがライト前ヒットで出塁、続く金塚もライト前ヒットで出塁、11番瀬部がレフト前ヒットの間に2塁からHwangがホームに帰り、貴重な追加点を挙げる。
結局この1点が決勝点に成る。Hwangさん、今日2得点のGOOD JOBでした。
ロイヤルズもあっさりとは負けてくれません。
今日は送別試合なので、あっさり勝たして貰いたかったが、そうは問屋が卸さない。
1点ずつ加点されて6回表で4対5、ヤバイなー、時間が6分。
時間稼ぎをするも2分残る。やはり遣り慣れない事は次から辞めよう。
7表、金塚投手がしぶといロイヤルズ打線を三者凡退に討ち取り、ゲームセット。本当シンドかった。
勝ちはしましたが、丸山投手の緩急取り混ぜた投球術に翻弄され、三振・内野フライの山を築く誠にキツイ試合で、勝つには勝ったが、正直勝った気のしない試合でした。
省みて、今日の勝因は内野の守備が良かったからだと思う。
セカンド瀬部、ショート池田の鉄壁の二遊間コンビの守備に追うところが大きかった。
次の第9戦はイーグルス戦です。
皆さん、”勝って兜の緒を締めよ”です。
百発一中の砲百門は、百発百中の砲一門に勝るのです。
何処かのGF長官の言とは違いますが、次もこつこつヒットで繋いで行きましょう。
負け組コメント
その背中を追いかけるサンダースさんとの試合。
初回表に、馬場・山田雄のヒット、監督疇地の2塁打などで2点を先取。
初回に点を取るのはいつものパターン。
そして、その後ゼロが続いてしまうのも、よくあるパターン。
白杉の今期1号ソロ、樋野の2塁打もあったものの、得点圏に走者がいる場面で快音が聞かれず、惜敗してしまった。
しかしながら、東京から松山大兄も駆けつけてマスクをかぶってくれ、攻守ともにロイヤルズらしさが戻りつつあるのを感じられた試合。
これからまた1試合、1試合を全員野球で戦っていきたい。

 
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勝利投手:渡部
敗戦投手:大塩
アタッカーズ 0 1 0 1 1 3       6

HR:大里

ドリームス 0 3 0 0 0 4       7 HR:山田貴 上原
勝ち組コメント
1、4回と2度の満塁のチャンスを共に無得点で逃し、いやーなムード。
この試合も、「序盤、リードは奪うもののミスから追い上げられ、中盤はなかなか得点できず、終盤に得点を奪われて敗れる」という、らしくない今期の夢軍団を物語る一戦かと思われたが、今日の夢軍団は違った!
3点差の最終回1死1、2塁からいつもの「や〜まだ」ではなく、もう1人の「や〜まだ」山田貴のセンターへの弾丸3ランで同点!
勢いは止まらず、2死無走者から桑田似、上原のレフトへの本塁打で劇的なサヨナラ勝ち!
あの追い込まれた場面で初ホームランが2人に出るとは。。。ナイスゲーム!
次節もこの流れでいきまっせ。
負け組コメント
惜敗。。。サヨナラ負けです。
2回表、注目のランカイフォン打線(別名:小池打線)の1人、大里のランニングHRで先制。
しかしその裏3点を返され、天候と同様重苦しいムード漂う。
しかし、4回はオバ馬渕のチョイワルヒットと、大塩のレフト前で1点を返す。
尚も5回、やはりランカイフォン打線(大里のヒット、川原の3塁打)で1点を返し同点。
向かえた最終回、ドラマはここに待っていた。
死球の佐藤を1塁において、前試合2三振中澤が1年半分の部費前払いによるオトナの解決に続いて、センターオーバー3塁打を放ち1点勝ち越し。
尚も土井、大塩で2点を追加し勝利したかに思えた。
しかしその裏、ドリームさんの粘りの2発でサヨナラ負け。
うーん、残念。でもあきらめずに頑張ろう。
 63期 第11節 2月8日
 
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サクラ投手:
アタッカーズ投手:大塩
サクラ 1 0 0 1 1         3 HR:小山
アタッカーズ 0 2 0 0 1         3 HR:
引き分けコメント(サクラ)
2009年第1戦、vsアタッカーズ。
ほぼフルメンバーの選手18名で臨んだ今期第7節。
花田オーナー総監による新ユニフォームの筆卸でもあるこの試合、なんとしても勝利を オーナーに送りたい。 と、気合を入れて臨んだが、やはり予想通りロースコアでのゲーム展開。
初回は2番小山のソロホームランがいきなり飛び出し、このまま行けるかと思いきや、後続が続かず結局1点止まり。
2回には今日が最終戦となる松下の絶妙なセフティーバントによる出塁がでるも、やはり後が続かず淡白な攻撃・・。
流れが呼び込めないまま迎えた2回裏には、エラー出塁・ポテンヒット(エラー絡みで1点目献上) ・内野ゴロの間に生還を許す(2点目献上)といった感じで、あっさり逆転を許す。
いやなムードが立ち込める中、4回にようやく新人南が右中間を破る2塁打で先頭打者出塁。
その後鈴木が続き、玉江のショートゴロの間に南が生還。 ようやく同点に追いつく。
2対2で迎えた最終回。ようやっと迎えた打者2順目、上位打線でなんとかチャンスメーク。
2アウト1、2塁という場面で、4番牧野がレフト線を破る2ベースを放ち1点勝ち越し!
更に5番横井が四球で出塁し、2アウト満塁という場面で6番沼田。
今日の大一番! しかししかし、やはり今日の大塩投手は土俵際に強い。
内野フライに討ち取られ、この回も 1点どまり。
何とかこの1点を守りきりたい裏の守りであったが、先頭打者にバント出塁を許すと盗塁、パスボールでいきなりノーアウト3塁というピンチ。
やはり点を取られる時はあっさりとしているもの。
続く打者にレフト前に運ばれ、らくらく1点献上。
後続は何とか断ち切り引き分けとするも、櫻チームの攻守における課題は山積。
なんとも苦い試合であった。
引き分けコメント(アタッカーズ)
1敗で迎えた競合サクラさんとの一戦。
前夜の酒飲み合戦で病院行きになるなど、通常よりは少ない人数で勝負を挑む。
初回、ホームランで1点を先制される嫌な展開。
しかしその後は、エース大塩のコントロールも冴え、バックも好プレーで盛り上げ後続を断つ。
2回裏には加藤がヒットで出塁後、大里のライト線3塁打などで逆転に成功。
4回表には同点に追いつかれピンチが広がるも、4-6-3のダブルプレイを綺麗に決め最小失点に。
5回表も連続ヒットで1点を失うも、キャッチャー杉永のダイビングキャッチ、大塩の力投で最小失点に。
迎えた最終回、その名の如く手も足も早い早川が相手エラーで出塁、二盗と相手ミスを付き3塁に進塁。
そこで来たのが、ケンドーコバヤシならぬジュードーコバヤシ。
力でレフト前に運び、価値ある同点打を放つ。
その後サヨナラチャンス到来するも、最近仕事もプライベートもめっきり空振り気味の記録担当××さん。
やっぱり空振っちゃいました。皆さんごめんなさい。(でも部費多めに払ったから許してね)

 
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勝利投手:丸山
敗戦投手:河野
ロイヤルズ 2 0 0 1 0 2       5

HR:清水

ツナーズ 0 0 0 0 0 4       4 HR:
勝ち組コメント
初回表に3番疇地の2塁打、4番清水の本塁打で2点を先取。
その後は単打に四球、失策、犠打などで何とか3点を加えるも、打線がつながらない!
満塁2回を含む1試合10残塁は今期のワースト記録で、最終回にはあわや同点の危機に見舞われての辛勝。
2戦連続で発揮できていない「ロイヤルズらしさ」を取り戻し、次回の強敵サンダース戦に臨みたい。
負け組コメント
「09年旧正月明けも黒星・・・」
初回いきなりの2ランを浴び、はたまた大量失点かと思われたが、初抜擢のショート山田の再三に亘る好プレーや、センター砂永のイチローを彷彿とさせるスライディングキャッチ、レフト森下のレーザービームも飛び出すなど、終盤までなんとか接戦に持ち込むも、丸山投手の緩急を付けたピッチングの前に5回まで散発3安打とLightツナ缶なみの淡白さ。
最終回には、ここまで踏ん張ってきた守備にもほころびがでて、点差は5点。
裏の攻撃で、疲れの見え始めた丸山投手からヒットと死球を絡め何とか1点差まで詰め寄ったものの、一歩及ばず。
折角の河野の好投に報いられず、旧正月明けの白星スタートとはならなかった。
次戦こそは、打線の奮起に期待したい。

 
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勝利投手:須藤
敗戦投手:原山
パイレーツ 0 2 0 0 1 1       4

HR:芝田

ベアーズ 0 1 1 4 0 4       10 HR:
勝ち組コメント
前節、今季初勝利をあげて意気軒昂のくま、今日のお相手はパイレーツさん。
この数試合で何かを掴んだエース須藤が、安定した投球で相手打線を抑える。
しかし、相手投手も抜群の制球で狙い球を絞らせず、緊迫した投手戦にもつれ込む。
試合の流れを決めたのは4回、無死1・2塁とされたところで、相手打者の強烈な当たりはセカンド強襲!!
しかし、これをベテラン橋本が反応良くキャッチ・ワンアウト、そのまま2塁へ転送・ツーアウト、ショート米澤の矢のような送球が、飛び出していた一塁ランナーを刺し、出たよ出ましたリーグ初???のトリプル・プレーの完成!!
これで勢いに乗ったくまは、4回5回と得点を重ね、守っても大出のファインプレーなどが飛び出し、攻守に実りのあった2勝目をあげる。
新人の方も何人か増え、春の訪れの予感が・・・
次の試合も、この調子でいきましょう!!
それでは新人の方、またグランドでお逢いしましょう。
くま かくだ 拝
業務連絡:
OB戦は当初の予定通り5月31日で決定します。
詳細は追ってお知らせしますが、Economic Slumpを吹き飛ばして、またグランドでお逢いしましょう。
負け組コメント
エース原山は万全の立ち上がりで初回を0点に抑えると、2回、好調金子のタイムリー3塁打でパイレーツが先制。
同点においつかれた後の4回、二死ながら走者2-3塁のチャンスをつくると、この打席、粘りに粘った由良がジャストミート!
しかし、打球は相手サードがジャンプ一番のファインプレーで勝ち越しはならず。
その裏、逆に流れはベアーズに・・・。
エラーが続き、4失点で逆転を許してしまう。
しかし、ここであきらめないパイレーツ打線。
この日、17番(!)打者の新人、小山がセンターにあわやホームランの3塁打で出塁、鈴木がセンター前で返して3点差。
2番戸田もキッチリと仕事を果たして四球で出塁、無死1-2塁と逆転のチャンスを広げると、3番原山は超低空ライナーの痛烈な打球を放つ!
しかし、なんと、この打球が相手セカンドのグローブに納まり、2人のランナーは戻れずに衝撃のトリプルプレー!!
歓喜の瞬間は一瞬で暗転。。。
それでも、その裏を0点に押さえ、最終回の攻撃に望みをつなげるパイレーツ。
芝田のHRで1点を返すと、さらに一打逆転というところまでチャンスをつくったものの、最後は逃げ切られて試合終了。
振り返ると“タラレバ“を考えてしまう、本当に残念な(正直、悔しい)ゲームでした。
2勝目は近いぞ、パイレーツ!!!

 
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勝利投手:上田
敗戦投手:川満
カイザース 0 1 0 0 3 0       4

HR:

コンポードー 1 2 0 3 7 7       20 HR:戸崎、村上、鈴木
勝ち組コメント
「今期のコンポードーは違うらしい」とか巷で密かに(本当に密かに)囁かれてはいましたが、今期も蓋を開けてみれば、何のことはない、何だよいつものコンポードーじゃねぇかと幾分周りの期待を裏切りつつ、前節でようやく「春」到来の我がチーム。
でも今日のカイザースさんとの一戦は、前節の勢いが続いてました。
格上カイザースさんに勝って連勝だ!
小川Cの成長で長らく登板が無く、投げたいモード全開の上田さんが、鬱積を十分晴らす好投で、乗せたら怖いカイザース打線を、6回4失点に抑える。ナイスピッチ!
5回まで、ワンチャンスで逆転を許してしまう緊迫した試合でしたが、二遊間を中心に固い守りで、ピンチでも落ち着いてアウトを稼ぎ、相手の反撃を防ぐ。
そして相手の反撃に耐えて迎えた5回裏から、コンポードーの打線が爆発しました。
最近調子が上向き加減の長谷川Bのタイムリーを皮切りに、燃える男戸崎さんの2ラン、村上ショージの2ランなどで一挙7点で試合を決めました。
21安打で20点。よくやりました!
そして、今日初出場の期待の新加入井野さんは、初打席でタイムリーヒット。
キャッチャーでも盗塁を刺す等鮮烈デビューです。これからもよろしくお願いします。
ますます勢いに乗って連勝街道を突っ走るぞ、コンポードー!!
負け組コメント
初回、相手に先制されたが、すかさず2回表に追いつくも、その裏、再びリードを許してしまう。
3回以降、ランナーを出すものの、要所で相手の固い守りに阻まれなかなか点が取れず、それでも5回にカイザースらしい打線のつながりで2点差まで詰め寄った。
さぁーこれからと行きたいところだったが、その裏コンポード−さんの打線が大爆発、最終回も勢いがとまらず、今期最多の20失点で敗戦。
今期はなかなかビックイニングが作れず、苦戦が続くカイザース。
次の試合では、前期の中盤までのようにチーム一丸となって、ホームランが無くても大量点が取れる試合で、5割復帰をめざしましょー。

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