AAリーグ第69期 スコアボード

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第10節 2月23日

 
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勝利投手:川満
敗戦投手:森木

カイザース 5 13 12             30 HR:
オオゼキ 3 0 3             6 HR:中山 根間 高見
勝ち組コメント  
ロストで勝率5割切っちゃうってらしいんで、やべぇよ、勝つぞって、気合いれたんだけど、なんか寂しく、 新人さんが入ってくれたのに、10人しかおらんのね。
まっいっつも守んないメンツも頑張るしかないねってことで、最初はグーの、また、じゃんけん負けて、先攻だってさ。
ベンチどっちだよって、只今、じゃんけん0勝4敗、1不戦勝w
ちょー幸先わりぃーて感じぃ。
でぇーも、はじまってみたら、ちこくでやべの、SHIRAKAWA先生、あわてずじっくり、フォアボール選んじゃったのぉ、を皮切りに、7番の先輩まで打ったり歩いたりで、さっそく5得点、よっしー!て感じですけどなにか?、うんうん、先輩この日結局、猛打賞の大当たり。
憑き物とれたみたい切れてますます、なんでだろーって、スシかとー、おなじみにいにいの先発は、まぁまぁって感じかな、2本の柵越えは、プンプンだけどね、でもでもバッチングは、DHCばりの明るいスリム計画効果バツグン、こっちもなあんと猛打勝!
うーん、バッテリーのお二人で、6安打3四球のアウトなし、イイね!
そのあとっつーは、他の愉快な面々も妙にまじめな性格発揮しちゃって、好球必打でガンガンガンと18本、挙句の果てにはKOさん、打席で足つっちゃうのおまけつき。
ほんじゃけん、みんな、チョーしこきよって、つぎの熊さん、ブンブンまわしちゃいかんぜよ。
ところで、あのイケメン、次回参戦らしいすっよ。ねぇ、そうだよね、兄ちゃん?
負け組コメント
リーグ戦第5戦は、カイザースさんとの一戦。
真っ暗、ナイター照明の中集まりました。
1回表、エース森木は制球が微妙に定まらず、ストライクを取りに行くところを、強打カイ ザースさんに痛打される厳しい展開。 4四球、4安打で5失点。
セカンドフライ(三浦 ナイスキャッチ)、投ゴロ、ショートフライ(監督ナイスキャッチ)で凌ぎました。
1回裏、先頭中山は初球ファーストゴロで連続出塁が、ついにストップ。
根間は6球粘り、四球。
福士が、遊撃内野安打でチャンスを広げる。
ここで、四番中内が愛息の前でレフト横にタイムリー!
ただ、一走福士が2、3塁間に挟まれアウトになり、ツーアウト。
しかし、ここで好調5番高見が、レフトオーバーのツーランホームラン!5−3と追い上げ。
”10割打者”田中は、今日もセンター前ヒットで10割キープ!
続く河村は、惜しくも遊ゴロに倒れたが、2点差で2回を迎える。
しかし、2回は四球、安打、3連続四球、3連続安打、サードゴロエラー、安打、四球 、連続安打で、次の一ゴロでワンアウトを取るまでに11点を失う展開..
続く右中間の当たりには、中堅中山が執念のダイビングキャッチを試みるが、打球は無情にもグラブを掠め、また2点。。
この後、一ゴロが結果的に併殺となったが、2回表は13点。
2回裏は、赤沼が遊ゴロを俊足で内野安打とし、森木は大ファールで粘り四球を選ぶが、続く三浦、庭野、鳥羽が内野ゴロ、内野へのライナーで倒れて、この回ゼロ。
3回表は、次代のエース候補高見がついに登板!
四球のあと、セカンドゴロで一死!
ここ から四球、連続安打、連続四球、安打、連続四球で6失点。
サードゴロで二死のあと、四球、安打(レフト後逸)、遊ゴロ失、四球、ピッチャー強襲安打がセカンド三浦の逆を突く不運な安打となり、結局この回も13失点。
ただ、ツーストライクまで取った打席が17人中7つもあり、球威も十分で、今後の可能性を大いに感じさせる初登板となった。
なんとか全員回るね、という声の中迎えた最終回の攻撃は、森川の惜しい遊ゴロのあと、三島は渋くレフト前に安打を放つ。
斉藤は、スイングアウトの三振で二死となったが、一番中山は、ワンバウンドでファーストの頭を越す当たり。
早い当たりが右翼フェンスに達する間に、一走三島がホームへ。
そして、打った中山も、サードコーチャーの制止を振り切 るように大股でホームへ!
際どいタイミングながら、スライディングがホームベースに一歩早く刺さり、ランニングホームラン!
興奮冷めやらぬ中、今度は根間が会心の一撃!
レフトスタンドに飛び込む連続ホームランとなった!!
福士は4年ぶり(?)の三振でゲームセットとなったが、最終回の反撃は、次の試合にきっとつながるはず。
まあ、今日は完敗でした。切り替えて再来週、強豪サンダースさんに挑みましょう!

 
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勝利投手:金塚
敗戦投手:島上
ツナーズ 0 0 0 0 0 0       0 HR:
サンダース 0 2 0 0 0 1       3 HR:
勝ち組コメント  
2月23日、先週までの冷え込みもなく、今朝は暖かい。
天光道グラウンドは、チョッピリ湿った感じがとっても良い感じ。
今日のお相手は、本格速球派投手+二桁得点の強力打線のツナーズさんだ。
この試合が、前半戦の大きなカギになるのは間違いない。
しかしこの試合、水野監督、守備の要の池田、宮定、太田を欠く緊急事態。
どう配置しても、守備に一抹の不安が。。。
だけど、集まったメンバーで頑張るしかない、投手金塚-捕手エージの久々のバッテ リーで試合に挑む。
その立ち上がりの投球、ヒットを許すも、4人で攻撃をかわす。
その後の投球も、毎回ランナーを許すも、要所要所を変化球で芯を外す好投を見せる。
エース金塚、気温20℃以下の条件では本当に強い、省エネ投球で三塁を踏ませない。
攻撃は、5番昇格の阿部の7前ヒット、浜中と齋藤Bの2本の二塁打で、少ないチャンスで2得点。
最終回に時間切れ、緊張感が切れたところで1点を加点し、試合を決めた。
6イニングを無失点で切り抜け、貴重な一勝をあげた。
(正直、試合が終わるまでは、病欠の池田、宮定、太田に敗戦の責任を押し付けよう としていたのでね。)
まだまだ前半戦を終えたばかりだけど、中盤戦に向けて盛り上げていきましょー!
負け組コメント
『好投:島上を援護できず惜敗』
前回のトーナメント戦準決勝で惜敗したサンダースさんが今日の相手。
69期全勝同士の対決とあって、スタンドは満員札止めの超満員、とはならず、それなりにグランド内外の緊張感が高まっての一戦となる。
じゃんけんに負け(幸先よく)先攻となったTUNAS。
1番:JOE三振、2番:阿部ライトフライで2死。
3番:今のところ10割維持の監督は、ライト前にポトリと落とす安打で出塁。
4番:松倉、2球目をひっぱたくがショートライナーとなり、攻守交代に。
1回の裏の守り。トーナメント戦で初回に失点し、最後まで追い上げられなかった教訓を胸に、初回から丁寧なピッチングのエース:島上。
先頭打者にセンター前に弾き返されるも、後続を断ってゼロ封でスタート。
2回の攻撃。先頭:島上の四球出塁を活かせず、武藤、富山、高橋が凡打に終わり、先制点をあげられず。
その裏、レフト線への2本の2塁打を浴びて2失点。
しかし、3つ目のアウトをリズムよく締めて、攻撃へと気持ちを切り替える。
3回の表は、2死後。11番:藤井が見事なバントヒットで出塁。
果敢に2盗も決めて、1ヒットでホームを突く気合十分の走塁でベンチを盛り立てるが、後続倒れて得点ならず。
3回裏の守りも、1安打1四球を与えるも、踏ん張ってゼロをならべ、試合は次の点がどちらに入るかの小康状態に。
4,5回両軍ともゼロをならべ、6回表のTUNAS攻撃へ。
先頭:富山の、へなちょこファーストゴロが、そのへなちょこ故にミスを誘って出塁。
続く高橋のサードゴロで、2塁フォースアウトで1死。
パスボールで2塁に進んだ高橋を迎え入れるべく、9番:下山にいつものタイムリーを期待するが、ここは敢無く三振。
10番:森下は、転がしてショートゴロ、1塁を駆け抜けて何とか後続にまわす。
11番:藤井の一振りに期待するが、センターへの飛球に倒れ、残り3分で6回裏へ。
1時間15分が経過し、7回表への期待が失われ、1失点して3対ゼロで試合終了。
外角への直球、チェンジアップと抜群のキレと制球で、相手打線に立ち向かった島上を援護できず、無念の完封負け。
試合後の”2014年クリパはどうする?”ミーティングも元気なく、淡々と進行。
第3試合のシニアの試合で活躍する河野、江藤両選手、審判を務めた島上、森下、JOEをグランドに残し、前傾姿勢で暗いまま引き上げるTUNAメン。
この敗戦ムードから脱却するには、方向性を示し、チームとして団結する機会が必要です。
幸か不幸か、三振罰金が溜まりました。
ここは財務大臣!財政出動して雰囲気だけでも明るくしましょう!
寒い夜に熱燗とおでんで、、っていうと、もっとしんみりしちゃうかも。

 
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勝利投手:中村
敗戦投手:森實
サクラ 0 1 0 0 0 0       1

HR:

ドリームス 0 0 0 0 2 0       2 HR:
勝ち組コメント  
69期第5戦、68期の優勝を逃す敗けを喫した因縁のサクラ戦。
気持ちを新たに、夢軍団16名で挑みました。
本日も後攻の夢軍団、キャメルの立ち上がり。
先頭を簡単に追い込むも、死球を与え出塁を許す、2番を1ライナーに仕留め1アウト。
3番の8前の打球を、セカンド・ホリエモンがダイビングキャッチ&SHUHOへのグラブトスで、オーバーランしたランナーをタッチアウト!うーん、ナイスプレイ!!!
2アウトとなり、4番を迎える。
前回、本塁打を喫し、流れを持って行かれただけに気合が入る。
ここは力でねじ伏せ、センターフライで初回を切り抜ける。
1回裏の攻撃。1番バチオ、元気なく1フライで1アウト。
2番ABK、痛烈な7ライナー2アウト。
3番SHUHO、お手本8前で出塁。
4番たかじぃ、これまた8へ痛烈なヒットでチャンス拡大、しかし5番お総裁は7フライで得点ならず。
2回表の守り、先頭打者を簡単に追い込むも、決め球甘く、8へ痛烈に弾き返される。
センター忍者丸、必死のダイビングも届かず、ボールはセンター後方へ。
ランニングホームランがよぎるも、相手打者が運動会のお父さん張りに、セカンドを過ぎて転倒。
運良く二塁打となる。次打者をショートフライで1アウト。
さらに次打者にショートゴロも、バウンド悪くSHUHO珍しくエラー。
悪い流れを止められず、続く打者に初球をセンター前に弾き返され、1点を失う。
しかし、ここで踏ん張り、後続は抑えて味方の奮起に期待。
2回裏、先頭Ferryは見逃し三振(ちゃリーン?2)。
続くキャメルは8へ弾き返すも、右太ももに痛みを覚える・・・。
続く市助6ゴロは、6-4-キナコでDPは免れる。
続く好調ゆーき副キャプ、自身初?三打席連続のヒットでチャンス拡大。
同点にしたい場面も、ホリエモンは3ゴロでホームの遠い夢軍団。
3回、4回のキャメルは、気合の投球。
エラーでの出塁は有るも、ヒットは与えず0行進。
しかし、こちらも3回はウッチー、忍者丸、伊藤園の三者凡退。
4回は、純生エラーでの出塁あるも、クロ三振、マスケン3ゴロ、バチオ1ゴロとゲームは緊迫した展開に。
5回表、踏ん張りたいキャメルは、先頭に四球を与える。
さらに盗塁を許し、ノーアウト2塁のピンチ。
続く打者は、バント失敗(1フライ)で1アウト。
さらに3番を打ち取り、2アウト。
4番には厳しいところを攻め四球を与えるも、5番からは気合の三振を奪い追加点は許さない。
そろそろ点が欲しい夢軍団、1時間コールを受け、2番からの攻撃は、先頭ABKは4ゴロで1アウト。
続くSHUHO、9への痛烈な2塁打で出塁。
4番たかじぃ、7へひっぱたき、まずは同点!
5番お総裁、絶妙のセフティーでチャンス拡大。
ここで相手投手は、サウスポーの本格派にスイッチ。
投球の定まらないうちに、WPで1,3塁とすると、Ferryは気合の7前でついに逆転となる。
自分を楽にするためにも、追加点の欲しいキャメル。
しかし、打った打球はショートへ。
痛めた太ももの影響で走ることが出来ず、6-4-3のDPを献上(ちゃリーン?2)・・・。
6回表、気合の投球が続く。
下位打線に四球を与えるも、なんとか踏ん張り無失点。
残り5分で6回の裏へ。打って終わりたい夢軍団。
先頭市助、3フライで1アウト、好調ゆーき副キャプ、空振り三振・・・残り1分。
続く打者はホリエモン、皆の期待を一心に背負い、四球を勝ち取る!いい仕事しました。
この時点で、1時間15分を経過。
もう少し攻撃したいところも、ラストバッターウッチーは、力無い1ゴロでゲームセット(ちゃリーン?2)。
前々期から続く、リーグでの敗戦をようやく止めた夢軍団。
大きな山を一つ越え、底を尽きかけていた台所事情も潤う結果に、ひとまずほっと一安心。
しかし、貧打極まりない打線はいけません、試合後の反省会も人数少なすぎ!
こんな結束では、優勝出来ませんぞ!!!
これからまだまだ山場が続きます、最高の美酒を味わうためにも、再度気合を入れ直しましょう!!!
負け組コメント
前節を劇的なサヨナラ勝ちで勝率をイーブンに戻し、勢いに乗る櫻。
今週は、前期対戦にて、無敗にスミをつけたドリームスさんとの宿命対決。
今期も勝って、相手に嫌なイメージを植え付けたいところ。
先攻の櫻、先頭の呉山が死球で出塁すると、二番の山口は良い当たりのファーストライナー。
続く助監督の当たりは、渋く投手の頭上を超え、センターに抜けるところをセカンドが好捕。
チャンス到来と思ったところ、呉山がオーバーランでセカンドタッチアウト。
四番清野の当たりも、センターフライで先制のチャンスを逸した。
一方、エース森實は、コーナーを突く丁寧なピッチング。
ランナーは出すものの併殺を打たせるなど、粘りのピッチングで強豪打線を0に抑える。
試合が動いたのは二回。
先頭の内田が、センター右を破るツーベースで出塁(一説によると、三塁打を自らコケて二塁打にしたそうな)。
二死後、新加入の今井が綺麗にセンターへ弾き返し、先制点を上げた。
その後も、エース森實と相手エースの投げ合いが続き、素人ソフトボールとは思えない締まった試合。
ジリジリとした緊張感の高まりの中、相手打線二巡目の五回に捕まる。
ライトライナーをはじいて出したランナーを、相手主軸のコンパクトな打撃で返されると、代わった今井が打ち取ってはいるものの、ショートの頭を越されるアンラッキーな安打で逆転。
これが決勝点となる。
前節以上に良かった相手エースに、櫻打線は抑えこまれてしまったが、残念だったのは四回先頭の呉山ヒットと、盗塁で迎えた無死二塁の絶好機に、得点が出来なかったこと。
ここで一点でも取れていれば、一気に試合の流れをたぐりよせていたところ。
裏を返せば、相手エースに踏ん張られたということか。
とは言え、強豪ドリームスさん相手に、好ゲームをしたことは事実。
次戦以降に自信をもって臨み、次こそは接戦をものに出来るよう頑張っていきたい。

 
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勝利投手:島尾
敗戦投手:中島
ロイヤルズ 2 0 0 0 0         2 HR:
コンポードー 0 4 2 5 X         11

HR:藤澤

勝ち組コメント  
歯Bを欠くロイヤルズ戦。
先発は、ここがチャンスとばかりの勝気な島尾。
初回の立ち上がり、四球とヒットで2点を先取される。
1回裏、広瀬が見事なバントヒット。
パスポールで2塁に進むが、やきにくん、セクシ、1新居3がフライで倒れゼロ(ここあかん)
次の2回は、ヒットは許すも0に抑える。
裏のコンポ―ドー。太郎のランニングホームランを皮切りに、ウーイェイのセンターオーバー、小佐野の本塁打じゃなくてスミマセンレフト前ヒットで1点返す。
井野の犠牲フライで1点追加。
走者がいなくなった後に、本田のライト線のヒットの後、監督が人生初となるセーフティバントで1、3塁。
吉田のセカンドゴロの間に1点追加。
島尾の三振でチェンジ。4点取得で逆転する。
ここが大切な3回、島尾、右バッターへのアウトコースへの制球が定まり、三振を含み0で抑える。
その裏、豚カツを揚げるのが得意な「とん勝」がやっと出ました、左中間に3塁打。
新人、橋本が内野安打で1、3塁。
広瀬はいい当たりだったが、ライトライナー。
やきにくん、セカンドゴロの間に1点追加。
セクシのセンターエラーで、さらに1点を追加。6対2と引き離す。
点差が開くと追いつかれるのがいつものコンポ―ドーだが、今日の島尾は、前日の練習で腰を痛めるもナイスピッチング。
4回も0。トータル3三振とナイスピッチング。
4回裏、太郎は遊ライナー、ウーイェイがラッキーなレフト前ヒット、小佐野がサッカーのトラップのような死球。
井野が四球で満塁。本田が倒れて2アウト。
そして監督が、これも人生初となるレフト前ヒット。
鮫が続いてライト前ヒットで打点。続く島尾も右中間への二塁打。
とん勝、レフト前で橋本はレフトフライ。
5回表も、ピシッと島尾が抑える。
エース不在も、島尾が二本柱にまで成長。打線も好調で勝利しました。
負け組コメント
「 くまさん、ありがとう… 」
練習、試合、そして記録およびスコア作成、全て真剣、全力プレーの熊田の送別試合。
だが、監督、主将、また急遽、好守の要が不参加となり、苦しい展開が予想される…
初回の攻撃、先頭木下が四球で出塁するが、後続2人は連続の内野ゴロ…
流れが悪いなか、白杉は毎度の重圧を押しのけ、右前に適時打。
こーたくんが、右越えの適時二塁打で続くと、能見、熊田の四死球で満塁。
今期まだない、ビッグイニングの好機だったが、次打者は凡退で、この回は2点で終了。
先発の中島は、初回は万全の投球で無失点に抑えるも、2、3回はやや甘く入った球を痛打され、(レフトの悲しいプレーもあり)合計6失点。
その間、ロイヤルズの出塁は、國分の四球がひとつ…
第2試合という事もあり 寒さはかなり和らいで来たが、打線は前節以上に冷え込み、0を重ねる。
4回、丸山、KAZの連打、最終回は熊田が全力疾走で出塁するが、凍てついた打線は火がつくことなく、さらに0を重ねゲームセット。
くまさん、その眼差しと泥だらけのユニフォームは、メンバーの記憶に残り続けるでしょう。
数々の荒芸を見れなくなるのは残念ですが、次の赴任地でも頑張ってください。

第9節 2月16日

 
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勝利投手:森實
敗戦投手:谷本

アタッカーズ 2 0 0 7 1 0       10 HR:土井 天野
サクラ 3 2 2 1 2 1       11 HR:清野
勝ち組コメント  
前回快勝した流れで、今回も快勝する意気込みで挑んだアタッカーズ戦。
しかし、チームの柱、正捕手キャプテン増山が不在の中、不安が残る。
案の定、初回、試合感をなかなか取り戻せない櫻は、エラー、不運なヒットも重なり2点を失ってしまう。
だが、その裏の攻撃、1番呉山がファーボール、3番中のセンター前ヒット、4番清野の一発で一挙3点獲得し、逆転に成功!
続く、2回、3回、エース森貫もリズムに乗り、空振り三振を奪う無失点の好投!
打線も追加点を奪い、勝利が見えかかった4回表・・・
突如エラーにてリズムが崩れ、強力アタッカーズ打線に、一挙7点を奪われ逆転されてしまう。
その裏、2点ビハインドの中、エース森貫のヒット、盗塁、好走塁にてなんとか1点返すが、集中力が切れてしまったせいか、打線が繋がらず、逆転には届かない。
5回にも追加点を取られてしまい、嫌なムードが漂うが、5回裏に2番山口犠牲フライで1点差、4番清野が意地の2塁打を放ち、ホームランが出れば一挙逆転のチャンス!!!
だが、期待のかかった5番内田が力んでしまい、初球をショートゴロと逆転ならず・・・
時間も残り少なくなり、勝利が消えかかったが、山口副キャプテンの『勝ちたい!』という声が、櫻メンバーに火をつけ、最終回はエース森貫がしっかりと無失点ピッチング。
その裏、鈴木監督がファーボールで出塁し、エース森貫が2塁打を放ち同点に!
そして最後は、スラッガー藤田がきれいにセンター前にサヨナラヒットを放ち、試合終了。
勝利への執念が生んだ最高の結果を飾ることが出来、次戦のドリームス戦へ向け、勢いをつけた!
負け組コメント
初回、小沢、土井がラッキーなポテンヒットで出塁。
大里のタイムリーで先制。本多の犠打で2点目をあげる。
その後、2回3回とランナーを出すも、後続を断たれる。
一方、先発玉腰は、相手打線に猛攻を浴びるが、必死に耐えて投げる。
その思いが通じたのか、4回、土井にいきなりのソロホームラン。
おお里がエラーで出れば、ホンダがヒットでランナーをため、浅野のタイムリー。
そして、天野のスリーランが飛び出す。
その後も、山本、谷本、島田とヒットで出塁。
宇田川の2点打でこの回7点をあげて、2点のリードに。
その裏、1点を返され、最少得点差に詰め寄られるが、5回表に土井の二塁打・本多のタイムリーで再び2点差に突き放す。
が、その裏、またしても1点差に詰め寄られる。
玉腰が必死に3アウトをとり、これで勝ったと思いきや、無情にも時計は1分時間を残し、新イニングへ・・・・
6回表、追加点の欲しいところ。
1死より山本が三遊間を破るヒットで出塁。
そして、パスボールで無謀にも2塁へ走り、ぎりぎりセーフ。
島田のヒットで1.3塁になるも、ここまで。
1点差で迎えた6回表。
抑えの谷本に、サクラさんの猛打が襲い掛かり、サヨナラ負け。。。。。
いい試合でした。次に頑張りましょう。

 
1
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9
エンジェルス投手:田中
イーグルス投手:三浦
エンジェルス 2 0 0 2 4         8 HR:遊佐 片倉(2本)
イーグルス 3 2 1 0 2         8 HR:高島
引き分けコメント(エンジェルス)  
曇天のもと、一勝二敗一分で迎えた今期5戦目。 イーグルスさんとの一戦。
一回表、先攻の天使軍団。
この日、1番打者の澁谷特攻隊長は、ファーストフライに倒れ1アウト。
2番Stephenは、レフトのエラーを誘い1アウト3塁の場面で、3番の遊佐コーチ。
器用なバッティングで右方向へホームラン!!!を放ち2点。
続く、ミスターAnegelsこと宮澤は、ショートに痛烈な打球を放つも、好守に阻まれ2アウト。
5番片倉は、無難にフォアボールを選び、2アウト1塁で6番酒井オパ。
セカンドフライに倒れ、この回2得点。
一回裏、本日は久しぶりの先発ドン田中が立ち上がり、先頭打者ホームランなどもあり3失点。
二回表、逆転したい天使軍団は、6番崎ちゃん監督がフォアボールで出塁するも、続くドン田中のショートゴロで、1アウト1塁の場面。
続くフェイスビッグ山田が、ライト前ヒットで1アウト1、2塁のチャンスで、CEOのホリエモン。
フライはダメだよって言われておきながらのショートフライ。(さすが反逆のカリスマ。笑)
続く、ドン松樹もサードゴロに倒れ、この回無得点に終わる。
二回裏、どうにか零封したい天使軍団。
ドン田中が奮闘するも、連打を浴び2失点。
三回表、そろそろ逆転を狙いたい天使軍団。 1番から始まる好打順。
澁谷特攻隊長はショートゴロ、2番Stephenはセンターフライ、3番遊佐はセンター前に弾き返すも、4番ミスターAngelsの宮澤はショートフライに倒れ、この回も無得点。
三回裏、なかなか追加点が取れず、いい流れが作れない天使軍団も、守備で粘り、最少失点で切り抜ける。
四回表、そろそろ逆転しろ!天使軍団。
先頭打者の片倉は、サード強襲のランニングホームランを放ち1点を返す。
続く酒井オパは、流れに乗れずショートゴロに倒れ、1アウト。
崎ちゃん監督は、本日2つ目のフォアボールで出塁し、俊足を活かし盗塁を決める。
1アウト2塁で自分のバットで追撃したいドン田中は、あっけなくライトフライ。
ここで終わらないのが天使軍団。
ビッグフェイス山田は、持ち前のビッグフェイスを活かし、ストライクゾーンを翻弄させ、フォアボールを選ぶと、なぜかいつもチャンスで回ってくるCEOホリエモンは、いぶし銀のレフト前ヒットで、この回2点を返す。
四回裏、この回、投手交代でリリーフの遊佐が本領発揮し、無得点に抑える。
五回表、もういい加減逆転してくれ天使軍団!!!笑
1番から始まる好打順、先頭打者の澁谷隊長はレフト前、2番Stephenはセーフティバント、3番遊佐はフォアボールを選び、ノーアウト満塁の場面で、ミスターAngelsこと宮澤氏 キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!!
まさかのショートへのインフィールドフライwwwが、その間にちゃっかり1点を返す。
1アウト2、3塁の場面で、5番片倉は左中間へ弾き返すと、これが何とスタンドイン!
この回4点追加で、とうとう逆転!!!!
五回裏、2点リードを死守したい天使軍団。
しかし、この回に失策と不運のポテンヒットがあり、2点を返され同点にされる。
後続をきっちり断ちきったものの、ここでゲームセット。んー。おしい!!!
なぜか勝てない天使軍団!!!
ここは、ミーティングと称して、パーッと飲みに行こうではないか!!!
というわけで、次戦パイレーツさんとの一戦に臨む。
引き分けコメント(イーグルス)
今季第4戦目。ここまで2勝1敗だが、さらに貯金を増やすべく、新人吉富を加え11名で臨みました。
1回、2点を先制される。
その裏、1番リードオフマン高島の先頭打者HRが飛び出し、1点を返し思ってもみない展開に、初回からベンチ内で狂喜乱舞状態!
続く2番長谷も2塁打、3番富安オパFB、ダンディ中原のHITなどで一挙3点を取り、逆転に成功。
2、3回の表を0点に抑え、その間に得点を積み重ね、3回終了時6-2とリードを広げる。
しかし、今回も終盤に一挙に得点され、5回表時点、6-8と逆転されてしまう。
だが、今期全戦活躍している最年長ダンディ中原の見せ場は、今回もあった。
打順は、4番丸山@から。
ショートのエラーで執念で出塁すると、続く5番稲場ぅわぁも、しぶとくセンター前HIT。
続く才木は、内野ゴロでセカンドホースアウト、1・3塁となる。
ここで、7番ダンディ登場。
WPの間に、2・3塁と1打同点のチャンス!
速球を執念でライト前HITにし、その間に走者2人がかえり、同点に追いつく!!!
が、見せ場もここまで。
後続が打ち取られ、8-8の引分けで試合終了。
次戦は、絶好調のツナーズさん。勝ちにいきましょう。

 
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6
7
8
9
勝利投手:長谷川B
敗戦投手:高橋
パイレーツ 1 0 1 0           2

HR:

コンポードー 9 8 4 X           21 HR:新居
勝ち組コメント  
2勝2敗で向かえた第5戦、パイレーツさんとの試合。
エース歯Bが先発。初回から、歯Bの投球は安定しており、1点の失点で抑える。
攻撃にうつり、先頭ヒロヒロがバントで出塁し、続くオッパ・セクシがファーボールで出塁し、4番の1新居3の三塁打で一挙3点獲得。
後続も順調に出塁し、1回裏で9点と順調な出だし。
続く2回、歯Bの投球は引き続き安定しており、パイレーツさん打線を抑え込み0点で攻撃へ。
2回裏の攻撃は、1番ヒロヒロからスタート。
初回同様、ヒロヒロ・オッパ・セクシーが出塁し、満塁で打順を迎えた1新居3。
みんなの期待に応え、ライト方向に素晴らしい満塁ホームランを放つ!
続く歯B、自分の番でランナーがおらず打点が稼げないと、1新居3に文句を言いながらも、きっちり仕事をこなし出塁。
その後も、太郎・ウーエイ・監督と後続が続き、この回も8点獲得。
3回表はピッチャー交代し、急成長中のセクシーが登板。
前回の試合よりも落ち着きがあり、また球威も安定していた為、今季2回目の登板にもかかわらず、1点で抑える。
裏に移り、攻撃は、またまた1番ヒロヒロ広瀬からスタート。
この回も順調に得点を重ね、4点追加。
4回に入り、相手の攻撃が終わったところでゲームセット。
試合内容としては、ピッチングもバッティングも守備も安定しており、良い形の試合でした。
来週の試合も、同じように良い形を維持し、勝ちに行きましょう!
負け組コメント
69期第五戦!
寒い日が続く2月の第一試合、今日も元気に14名が集まりました。
本日、エース不在で、育成中高橋投手が気合を入れての先発です。
また、3月末で帰国される人もいるとの情報もあり、残り僅かな期間の中で勝利したい大事な試合です。
先攻パイレーツ1回表の攻撃、2番山内選手、果敢に安打と盗塁を決め、得点圏に進む。
相手ミスの間に3塁へ進み、4番青監督のタイムリーで先制!
しかし、連打には繋がらず1得点のみ。
その裏、高橋投手、前回より制球が良くなったものの、相手、安打、四球、適打、味方エラーで9失点。
2回表、生田、村山選手の連打でチャンスを作るが、後が続かず無得点。
2回裏も、マウンドに慣れてきた高橋投手だったが、満塁打を含む8失点。
3回表、10番佐久間選手の三塁打とゴロの間に追加点するが、覇気なく1得点のみ。
裏も4失点するが、先発が投げ切り最終回へ…
しかし、5回の攻撃も見せ場無く、結果2対21の惨敗でした。
投手高橋は、前回登板に比べ、かなり落ち着いた投球でしたが、打線が打てません。
今期、先ず1勝しましょう!

 
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8
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勝利投手:迎
敗戦投手:本田
ベアーズ 2 6 0 1           9 HR:Stephen
ブレーブス 14 2 0 X           16

HR:DERICK 相賀

勝ち組コメント  
先行はベアーズさん、初回、迎投手の立ち上がりコントロールが定まらず、いきなり2点先制される。
ベアーズさんのピッチャーは、ブレーブスが苦手とする軟投派であり、力んでボンゴロやポップフライの山かと嫌な予感が。。。
が、しかし今期のブレーブスは違うんです。
早打ちDrickが、一番打者の役目を理解し、じっくりボールを選んでファーボールを選び、2番阿部がきれいに三遊間を抜くヒット、3,4番もじっくりボールを選び塁をためていき、此処で前試合で3失策の相賀監督は左中間を抜き、激走し、なんとランニングホームラン。
その後、打者2順で初回で14点。(打者2順ははじめて!?。。。)
2回以降は少し打ち疲れか、2点しか取れず、今後の反省材料となります。
迎投手は、尻あがりに球が走り、3回、4回を一点に押さえる好投で2連勝です。
10人という少人数で勝てたことは、今後の励みにもなり、次試合もこの勢いのまま、勝利と行きましょう。
監督から一言:
迎投手の好投により、2連勝。ただし影のMVPはビンセント。
打ちたいところを我慢し4四球。いやぁ、大人になったね。
負け組コメント
やや冷え込む中、ギリギリ集まった9名で試合に臨む。
初回は、失策と死球によって、ノーヒットで1点を挙げる。
4番が三振に倒れるが、5番Stephenのセンターへのヒットで2点目。
幸先の良いスタートと思われたが、後続が連続三振。
この回、全てのアウトを三振で取られる。
2回は、5つの死四球に2安打で6点を奪取し、繋がりのある攻撃となった。
しかし、3回は打者4人で終わってしまい、4回もStephenのホームランの後、3連続四死球で満塁と攻めたが、結局本塁打の1点に終わってしまった。
無得点であっても粘りの攻撃と、チャンスは必ずものにする得点力が、やはり課題である。
守備面は、今回も不慣れな投手を起用したため、初回の大量失点は仕方のないことだが、2、3回を2点に抑えられたことは好材料であり、今後に期待したい。

第8節 2月9日

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9

勝利投手:中村
敗戦投手:丸山

ロイヤルズ 2 0 0 1           3 HR:
ドリームス 3 1 4 0           8 HR:
勝ち組コメント  
69期第4戦、小雨ちらつきライトも点灯。ナイターゲームを予感させる天光道第一試合。
監督不在、助監督試合前の捻挫?ちょっぴり少なめ15名にて、ロイヤルズさんとの一戦に臨みました。
後攻の夢軍団初回の守り、先頭打者を追い込むも、レフトへ運ばれ出塁を許す。
続く打者は三振に仕留めるも、続く2打者に不運なあたりで先制を許す。
流れは戻らず、さらにセカンドへの内安打で2点目を献上。
しかし、その後は打ち取り、2点で切り抜ける。
その裏の攻撃、先頭バチ男は、ライト前へポトリの2塁打で出塁。
ニューバット&ニューフェイスABKは、痛烈なライトオーバーで1点を返す。
更に、SHUHOショートへの内安打でチャンス拡大し、4番たかじぃ、レフト前でまずは同点。
5番腰痛+マスクFerryは、センターへの犠牲フライで勝ち越し。
続くキャメルは四球で出塁も、うっちー力無いライトフライ、万年まさかの空振り三振で、3点のみの攻撃となる。
2回表、安定感のあるピッチングで、無失点で切り抜ける。
2回裏、先頭菅マネー四球で出塁し、WPで2塁へ。
本日ヒーローゆーき副キャプ、実力か?ニューバットの力か?レフトへナイスバッティングで追加点。
押せ押せも、伊藤園はライトフライで1アウト。
続くは、おかえりなさい忍者丸、挨拶代わりの三塁強襲でチャンス拡大。
続くクロちゃん、ド根っ子(ほぼグリップ)でライト前へポトリ。
満塁のおいしい場面に、純生登場もショートゴロで本塁アウト。
続くマスケンもファーストライナーで、3者残塁。長い攻撃はわずか1点。
3回表、四球を許すも、3つのアウトはすべて三振。流れは渡さないキャメルの投球が続く。
3回裏、先頭バチオは、センターへもうひと伸び足らずも、ラッキーな落球で2塁へ出塁。
ABK、しっかり2回目のレフト前で追加点。
SHUHOも2安打、たかじぃ2本目のタイムリー、Ferry2本目の犠飛、万年の打球は、この回2回目のショートのエラー、 ゆーき副2回目のレフトへのタイムリーと、2づくしの攻撃で4点追加し、勝負あり。
最終回に、PBで追加点を許すも、8−3で渋い試合を制す。
ニューバット2本投入も、長打わずか2本では大量得点奪えません。
4回の攻撃で残塁「8」も頂けません。
優勝奪回に向け、厳しい試合が続きます。
3月に向け、体力強化に取り組みましょう!!!
負け組コメント
先攻のロイヤルズ、暗く寒い霧雨の中、木下は左前に弾き返し、後続に奮起を促す。
一死から、疇地、白杉、KAZの(幸運)3連打で2点を先制、なおも三塁に走者を置き、後続に期待がかかるが、投ゴロ、投飛に倒れ攻守交代。
メンバーが、団員Aのパフォーマンスに凍りついた直後、好機を逃さないドリームスさんに、連打とお手本の様な犠飛で3失点、逆転を許す。
2、3回は、澁谷の四球のみで無得点。
その間、ドリームスさんには着実に点を加えられ、リードを拡げられる苦しい展開。
最終回、丸山、疇地の(幸運)連打、KAZ四球と内野ゴロ、パスボールでようやく1得点を挙げるが、その後は凡退で二者残塁。
ほぼ投手と捕手間でのボールのやり取り(8三振)に終始したドリームスさんと比べ、こちらは守備で細かいミスが相次ぎ、流れを持って来ることができませんでした。
次節はもしかしたら、あの人の最終戦?
チームKの皆様、次節は盛大にお願いしますよ…

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:金塚
敗戦投手:遊佐
エンジェルス 0 0 0 0 0         0 HR:
サンダース 3 0 1 5 6         15 HR:全
勝ち組コメント  
恭喜發財!
2月9日、お天気は霧雨模様。
日本は大雪らしいけど、香港もちょっぴり肌寒い。
今日のお相手は、好投手遊佐選手を有するエンジェルスさんだ。
そうそう簡単に得点を許してくれそうにない。
後攻めで試合開始した初回の守り、エース金塚が揺さぶり攻撃に遭う。
先頭打者、二番打者とセーフティーバントを仕掛けられ、二人を相手にしたところで息が上がる。
しかしながら、宮定の好フィールディングもあり、何とか初回を三人で切り抜ける。
ハァハァ言いながらも、とっても好い感じの立ち上がりだ。
代わって裏の攻撃、意表を突いた黄のセーフティバントも、相手捕手の好プレーに阻止される。
しかし続く池田、那須の連続ヒットで、先制点はサンダースに。
3回までは相手の失策を突いての4得点だったが、4回、5回で中軸打線の連打で試合を決めた。
投げてはエース金塚ナオ君、田中マー君を彷彿させるギアチェンジを見せる。
この日の5Kの内、4Kをクリーンナップから奪い取った。
試合後はプチ新年会と、この日から参加の齋藤選手の歓迎会飲茶で、この勝利に祝杯した。
齋藤選手、これから大いに活躍してネ!
負け組コメント
今期、日本は豪雪、香港は寒空のもと、一勝一敗一分で迎えた四戦目、今期最多人数十五名で臨む、強豪サンダースさんとの一戦。
一回表、金塚投手に三者凡退に抑えられる。
一回裏、本日も先発の遊佐が、立ち上がりを攻められ三失点。
二回表、初めて四番に座るも片倉は三振、続くイケメン中込も投ゴロに倒れ二死、崎ちゃん監督は痛烈な中前打を放つも、澁谷隊長は相手の好守に阻まれ、この回無得点。
二回裏、遊佐投手が相手下位打線をピシャリと抑えるピッチングを見せて、無得点に抑える。
三回表、いい流れを攻撃に繋げたい天使軍団。
サンダース戦より入団しました、新メンバーのトミーこと富田選手。
痛烈な左中間へのヒットで、先頭打者出塁。これからも宜しくお願いしますね(^▽^)
ここで、最近スタメンが定着し始めている腰が低い若頭・・・あっ、若林が四球を選び無死一、二塁でドン田中。
いい場面だったが、併殺打に倒れ二死三塁。
ここできました、巷で話題の闘争心を内に秘めるタイプの草食系男子の渡辺。
あっけなく三振に倒れ、この回無得点。
三回裏、なかなか点が取れずに、いい流れが作れない天使軍団も、守備で粘り、最少失点で切り抜ける。
四回表、先頭打者のホリエモンは二塁ゴロで一死、続くボクサー新井は俊足でエラーを誘い、一死、一塁でビッグ山田のライト線ギリギリの二塁打で一死、二三塁のチャンス。
ここで、久しぶりの登場ドン松樹は遊フライ、続く19歳スティーブンは、三ゴロで残塁に終わる。
四回裏、ここまで粘ってきた遊佐が、相手打線に捉まり始める。
とは言っても、ポテンヒットばかりが続き、嫌な流れで追加点を許す。
五回表、職人吉田、遊佐が三振に倒れ、片倉が三塁線に二塁打で二死、二塁でまたも得点のチャンス。
イクメン中込は、レフトへの大飛球も伸びが足りず、三死。
五回裏、この回もポテンヒットが続き、追加点を許した。
終わってみれば、一点も得点できずに試合終了。
得点圏であと一本が出ないというのは、まさにこのことでしたね。。。
一点でも取れれば、流れは違っていたかも。。。
まだまだ優勝を諦めていない天使軍団は、気を取り直して次戦イーグルス戦に臨む。

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:島上
敗戦投手:川満
カイザース 3 0 0 0           3

HR:

ツナーズ 6 5 2 X           13 HR:松倉
勝ち組コメント  
『旧正月明け初戦の相手は、強豪カイザースさん』
ツナーズは、頼れる10割打者の砂永監督&ただ今ハネムーン満喫中のツナーズ女房役JOEが不在の中、各々気を引き締めて(?)、選手14名で臨みました。
初回の守り、沖縄でプロ野球のキャンプ地巡りから戻ってきたばかりのエース島上のコントロールが定まらず、フォアボールで塁をためてしまい、相手チーム4番を含む被安打2本で3点を失う。
最近、攻撃面でスロースタータなツナーズ打線。
が、今年は何かが違うのか?
Joeに代わって、1番に抜擢された藤井がライト前ヒット。
初回からエンジン全開!半袖でツナメンに気合を見せ付る。
2番、阿部は冷静にボールを見極めファーボール。
3番、小川(コロちゃん)は、大きい一発を打ちそうなオーラを身にまとってバッターボックスに立つも、結果は見た目に反し、ソフトなホワ〜ンとしたセンター前タイムリー。
エンジン全開の藤井生還で1点。
4番、松倉はストレートのファーボールで満塁。5番、島上のレフト前タイムリーで2者生還し、同点に追いつく。
6番、武藤はファーストゴロになるも、確実に2塁、3塁へ進塁させる。
7番、富山のレフトフライで2アウト後、8番、高橋がサード強襲を誘い、その間に2者生還で逆転に成功。
ヒットにするか迷うところだが、ツナメン内部にて「エラー」の厳しい?意見により、エラーで決定。
他人に厳しく、自分に甘いがモットーのツナメンのようです・・・・(汗)
9番、満塁男の異名をとる?下山は、今期絶好調。
この打席も、センター前に落とすヒットで打率を上げていく。
10番、久々の参加Owenは、香港人チームでの練習が活きたか?ライトへヒット。
その間に、セカンドにいた高橋が、先ほどのエラー判定に怒りの暴走か?ホームへ突入。
ホームへの送球がそれ、奇跡の?生還で6点目。
11番、江藤はサードゴロで3アウト。
2回の守り、エース島上は、前日までの休みボケからようやく立ち直ったか?、はたまた代理女房役の富山との息が合ってきたか?、リズムを取り直し、ファーボール・ヒットは与えるものの、いつもの要所を抑えるピッチングで無失点。
2回裏の攻撃は、12番こちらも久々の参加、森下から。
誰が言ったか「森下劇場」では、フルカウントでもないのに、味方チームの3塁側へ向けてファウルチップが次々と繰り広げられる。
ツナメンからの野次が飛び交う中、このままベンチに戻ったら何を言われるかわからないという危機感により研ぎ澄まされた、潜在能力が開花、9球目をセンター前へ打ち返す。
13番、河野は2、3球目を珍しく空振り。ん?いつもと何か違う??
いや、初回の守りから誰よりも声を出していたベテランは、ここからの修正能力が違います。
前12選手の全打席を、バッターボックスの最も近くで、大きな目を見開いて見ていました。
相手ピッチャーをしっかり分析し、自分のバッティングも瞬時に修正し、5球目をきっちりセンター前へ。さすがです!
14番、直田は2本のファウルの後、3球目を空振り三振。
あれ?あれれっ??そそくさベンチに戻ってきました。ど、ドンマイです!(でもチャリン)
1番に戻り、初回からエンジン全開の藤井は、1球目をセンター前タイムリー。
1点を追加し、第2打席も好調を維持する。
2番、阿部の当たりは、相手チームショートの好守備に阻まれ、2アウト。
3番、小川、2打席もいい感じで外野へ飛ばすも、若干ふんわりと上がった感じ。
しかし、あのスイングで打つと、ボールに小川魔力が生まれるのか(?)、レフトが落球し、その間に2者生還。
4番、松倉、1球目をジャストミート!打った瞬間にそれとわかる特大ツーランホームラン。
あの快音の響かせ方は文句なし。
のはずが、奥様一言「なんでだろう?私は小川さんの打った時の、あの音のほうが好きだな〜。」
5番、島上は1球目をたたくも、セカンド正面で3アウト。この回5点を取る。
3回表の守りは、ヒット1本に四死球ゼロ、三振一つと島上が調子を上げる。
3回の裏の攻撃は、6番、武藤から三遊間への内野安打で出塁。
7番、富山は左中間へのツーベースで2、3塁へとチャンスメイク。
8番、高橋は、2球目をライトへタイムリーヒット。1点加点。
9番、下山。打率は上昇中だが、あまり格好良いヒットじゃないと、本人はご不満の様子。
この打席はというと、あともう一息でホームランという、センターオーバーのタイムリーツーベースで更に1点加点。
さて、下ちゃん!この打席は満足できましたか!?
10番、OWENは、ショートゴロで1アウト。
11番、江藤、10球粘り11球目をセンター前へ打ち返すも、3塁走者高橋が本日二度目の暴走!
あっけなくホームでタッチアウトとなり、ツーアウト。
12番、森下はフォアボールを選び、満塁となる。
13番、河野は1球目を打つも、ショートゴロで3アウト。この回は2点。
4回の守り。サード強襲でボールがグラブから一旦こぼれるも、サード藤井は冷静にボールを拾いなおし、素早くファーストへ。
ファースト松倉も、全身を前に伸ばし見事にキャッチ。判定はアウト!
この回、三振1つと、2度のサードゴロを、サード-ファーストが完璧な連係プレーで、きっちりとアウトに。
守りで好リズムを生み出したが、残念ながら時間の関係で、4回裏はなく試合終了。
好守備で終わり、次の試合へ良いイメージを持って臨めそうです。
試合後は、少し、いや、大分遅れた深センから参戦の武藤の歓迎会という名目の早朝飲み会を開催。
そこで武藤が経験したことのあるポジション、及び希望ポジションを確認したところ、内外野共に経験あり。
希望は内野とのこと。どうやら、かなりの実力の持ち主のようです!
毎回、超早起きをしての参戦、ありがとうございます!
今後もツナーズで実力を発揮して、他のツナメンに発破をかけていって下さい!
いい相乗効果を生み出しそうな予感です!!
次戦は、いよいよ今期優勝するには絶対に負けられない、強豪サンダースさんとの対戦。
負け組コメント
春節明けの初戦、相手は好投手&強力打線のツナーズさん。
トーナメントで敗れているだけに、リベンジしたいところ!
春節で絞り込んできた者、ポチャった者、総勢10名で挑む!!
先行という事もあり勢いつけたいところ、幸先よくマッキー&監督が、連続四死球&抜釘エラーも絡み、ノーアウト1・3塁。
ここで頼れる男、白川さん!顔で笑って心でも笑ってしまい、あえなく三振。
しかし、ここで途切れず、カッちゃん2点打、哲タイムリーで3点先制。
勢いに乗って追加点をあげたいところ。
成田の四球でチャンスが膨らむも、にぃにのあたりはライト前に落ちるかと思いきや、うまくすくわれ、続く先輩の打席で何を思ったか、鈍足野郎が大暴走タッチアウト、いい流れを切ってしまう。
監督が最も重要視する初回の守備、強力打線をきっちり押さえたい所でしたが、うまいヒットやアンラッキーなヒットが続き、あれよあれよの6失点。
何とか取り返し、試合に持ち込みたい展開で、1アウトから板津が粘りフォアボール。
続く松本さんの、ヤッター初ヒット!ムードは最高潮に!!
ところが、続くレフトへの浅いフライでランナー戻れず、ゲッツーに。。
粘れず逆転負けを喫してしまい、2014年初勝利はお預け。。
次戦は鈍足野郎に大暴走をさせないで、2014年初勝利をつかみ取りましょう!!!
その為にも、いろんな意味も含めて、3月にシンセン会やります!

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:迎
敗戦投手:森木
オオゼキ 5 3 0 0           8 HR:
ブレーブス 7 4 3 X           14

HR:

勝ち組コメント  
初回5点奪われるものの、転がして転がして渋いヒットが続き、7点もぎ取ります。
いつもなら相手にやられる点の取り方ですが、やはり基本は繋げる事が重要ということ。
2回も3点を取られるが、4点を取り返す。
3回は好投迎投手が、3人で斬ってとり波に乗る。
その後も点を積み重ね、終わってみれば14点を取り、もう本当に久々の快勝!
やはり、ファーボールが少なく、リズム感あるピッチング、打者も大きな当たりは無いが繋げるバッティングをしていくと、 ソフトボールの神様はこちら側に寄ってくれる....。
負け組コメント
ブレーブスさんとの一戦。
ちょっと少なめ12名で、小雨降り続ける中戦いました。
1回表、中山の当たりはピッチャーゴロ、と思いきやピッチャーが弾き出塁(ヒット)。
赤沼内野ゴロの間に中山が進塁し、3番福士は右中間に3塁打で1点先制。
4番河村の内野ゴロエラーで、福士ホームイン。
高見センター前ポテンヒット、根間キャッチャー前 内野安打で満塁とし、森木セカンドゴロで3点目。
続く寺脇が、一塁頭を越す渋いヒットで2者を返し、初回5点先制。
その裏は死球で始まり、セカンドゴロ、空振り三振で二死を取ったが、ここから連続四球で満塁となり、遊撃福士の横を抜く2点適時打、再び連続四球で3−5。
続く当たりが、またも福士の横を鋭く破り、中堅河村が弾く間に同点。
この後、一塁横を破る2点タイムリーも出て、初回は二死から7点を失う。
2回表は、鳥羽が投手強襲安打で出塁。
続く三浦は、投手へのゴロとなったが、投げた二塁がセーフとなり一、二塁(スライディングせずにオーバーランし、セーフと聞いて、慌てて二塁に頭から戻った鳥羽の迷走塁)。
石田内野ゴロの後、中山センター前ヒットで同点(二走三浦の10数年ぶりの本塁へのスライディングでもぎとった!)。
赤沼死球、福士サードライナー、河村四球で二死満塁となり、ここで高見が痛烈な三遊間ヒットを放ち、続く根間は倒れたが、8−7と逆転。
2回裏は、空振り三振のあと、9球粘られて四球。
中前安打と死球で満塁となり、この後、右前安打、暴投、またも遊撃横を抜く二点適時打で4点を失う。
3回表は、森木が失策で出塁するも、寺脇のショートライナーで戻れず併殺。
庭野も内野ゴロに倒れて0点。
3回裏は安打、四球の後、一塁頭を越す不運な安打で満塁となり、ここで左翼線二塁打を浴び2点。
三塁ゴロは寺脇が押さえるも、どこにも投げられず、続く投ゴロは森木が本塁にトスで一死を取るが、続く右前安打で、この回3失点。
ただ、この後の右前の飛球を、中山がワンバウンドで処理し、一塁アウト→本塁アウトで併殺としたのは光った。
4回表は鳥羽凡退後、三浦死球、石田内野ゴロ、中山四球で1、2塁としたが、赤沼は惜しくも遊ゴロに倒れてゲームセット。
8−14の敗戦となった。
連勝とはなりませんでしたが、切り替えていきましょう!

第7節 1月19日

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9

勝利投手:
敗戦投手:三浦

コンポードー 2 0 4 2 6         14 HR:渡辺 新居 小佐野
  吉田
イーグルス 4 3 0 1 1         9 HR:中原
勝ち組コメント  
1勝2敗で向かえた第4戦。相手はイーグルスさん。
エース歯Bが不在の中、何が何でも五分に持っていきたい一戦。
監督が涙の負傷により試合見学となるも、チームにその動揺が微塵も感じられない中で試合がスタート。
先攻の初回、先頭“車売りたいな”ヒロヒロが、相手エラーの隙に俊足を活かし2塁まで進む。
続く“頭痛”やきにくん、(結果的に)送りバントでランナー3塁。
“嫁が見に来てる”セクシ、“○○○”1新居3の連打で2点を先制する。
一回裏、先発はセクシ。9つある守備位置で、一番メンタルの強さを求められる守備(投手)で、コンポードーで一番メンタルの弱いセクシ。
エース不在の穴を埋められるか、本人以上に周りが不安いっぱいで初登板。
立ち上がりをつかれ、4失点と逆転を許す。
とは言え、三振を取ったし、よく4点で抑えたと一同感心(←特に嫁)。
続く2回の攻撃、相手投手とのタイミングが全く合わず、4人であっけなくチェンジ(ここあかん)
裏の守備、安定してきたセクシが捉えられ、本塁打などで3点を許し、2-7と引き離される。
3回の攻撃前の円陣で、1新居3が相手投手の攻略をコメント。
皆それを肝に銘じて、攻撃へうつる。
そして、その効果が表れた“運動神経だけでソフトやってる”西井”と、“運動神経だけでソフトやってる”ヒロヒロが連打で出塁、“100万円男”やきにくんが公私ともに倒れ、腕がパンパンに張っているセクシが、自身人生初となる本塁打で一挙3点を奪取!
投打にわたる活躍で、ソフト人生最良の1日に。練習の成果がよく表れた!!!
続く今回4番の“○○○”1新居3も、片手だけで本塁打。
2者連続ホームランで、4点を追加。6-7と1点差に迫る。
裏の守備。ついに監督が審判に投手交代と告げて、「久々っす♪」と島尾が登板。
相手クリーンナップを3人に打ち取る(これが一番でかい)
4回、“車持ってない”ヒロヒロのヒットで2点を追加。8-7と遂に逆転に成功。
その裏、1点を取られ8-8の同点とされる。
時間的にも最終回となる5回。
“○○○”1新居3、“ピンク”太郎ヒットで出塁後、“ウーイェイ”よしたかのヒットで2点を返し、10-8とまたまた逆転に成功。
続く“元4番”小佐野が、超久しぶりの特大場外3ラン!(もっと早く走って下さい!)。
その後の鮫達も人生初本塁打で、この回一挙6点を追加。
裏の守備、制限時間が迫る中、島尾が1点で抑え、ギリギリ時間内で試合終了(1時間28分)。
結果14-9で勝利!五分に戻しました。
今回の試合は、2名を除いて全員が役割を理解したソフトの勝利。
ホームラン攻勢はあったものの、次回の試合に繋がる勝ち方ができたと思います。
皆さん、力まないで打ちましょう!(←特に元四番)。
負け組コメント
今季、開幕2連勝と波に乗るイーグルス、第3戦は新人も加わり、16名で臨みました。
1回表、2点先制されるも、その裏の攻撃、打者9名で4得点と一気に逆転!
初戦からの良い流れは、まだ続いていた。
2回裏を0点に抑え、裏の攻撃先頭の長谷がFBで出塁し、盗塁を試みようとしたその時!
球場の全員が、打者ダンディ中原の放った打球の行方にくぎ付けとなった。
打球は大きな放物線を描き、ライトの後方へ!!!まさかまさかの今季初ホームラン!
2ラン放ったダンディは、終始「どや顔」でダイヤモンド1周、皆に温かく迎えらハイタッチ!
今回も最年長57歳がやってくれました。
この回さらに1点を加え、7-2と引き離す。
しかし、コンポードーさんは、これでも試合をあきらめてはいなかった。
イーグルスは3回に4点、4回に2点を許し逆転されるも、その裏に何とか1点取り8-8の同点に!
5回は逆にイーグルスは集中力が切れたのか、相手にホームラン攻勢を許し、一挙6点取られ8-14と大きく離されてしまう。
その裏1点しか取れず、終わってみれば9-14で敗戦。
3試合で2勝1敗となりました。

 
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2
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5
6
7
8
9
勝利投手:福井
敗戦投手:本田
サクラ 10 8 11 4           33 HR:内田 不破
ベアーズ 4 0 1 0           5 HR:Stephen 米澤
勝ち組コメント  
今季初勝利をかけて戦ったベアーズさんとの一戦は、福井キャプテンの引退試合。
絶対に負けられない一戦に、17名のメンバーが集まる。
じゃんけんに勝利し、先攻を選んだ櫻軍団。
初回、制球の定まらない相手投手から4連続四球をもらい、バットを振らずとも1点を先制すると、その後、内田・鈴木・増山、そしてフォアボールをはさんで、藤田の4連続タイムリー飛び出すなど、初回に一挙10点を獲得。
一回裏の守り。引退試合ともあって、1番投手で出場の福井がマウンドに上がる。
大量リードの下、落ち着いた投球をしたいところではあるが、先頭打者にフォアボールを与えると、続く打者に、目の覚めるような強烈な当たりをレフトスタンドに運ばれ、2失点。
続く打者にもフォアボールを与えると、4番バッターには場外に運ばれ、打者4人で4失点。
チーム内に不安が走る。
然し、後続をたち、初回を4失点で切り抜けると、2回の攻撃では、7本のヒットを集中させるなど8得点を奪う一方、2回の守りはゼロで切り抜ける。
3回も、新人不破がホームランを放つなど、8安打2本のホームランで11得点。
守る方でも、失点は1点のみと、守備にもリズムが生まれる。
4回の攻撃では、4点を追加。
そして、最終回の守り。福井キャプテンのラストプレー。
ランナーは出すものの、最終打者を三振で締めくくり、ゲームセット。
櫻にとっては、リーグ戦初勝利。
打線も爆発し、次戦にも期待の持てる一戦となった。
負け組コメント
2014年最初のゲームは、サクラさんとの今期第4戦。
初回10点を失うが、投手が不慣れなため仕方がない。
この後、1イニングごとに投手未経験者を起用し、大量のリードを奪われるが、致し方ない。
攻撃面は初回、四球で出た伊藤(雄)を、Stephenが本塁打で返しまず2点。
続く島が四球で出ると、またも米澤が本塁打で返し、ノーアウトで4点。
勢いづくかと思われたが、後続が3人で終わってしまう。
3回に1点を奪うが、2回以降は、3安打3三振と淡白な攻撃となってしまった。
攻撃のリズムが良くないのは、大量失点で守備に時間がかかってしまったことも一因ではあるが、もう少し粘り強い攻撃を心がけたい。
次回は旧正明け、また気持ちを新たに楽しんで、頑張っていきましょう。

 
1
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3
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6
7
8
9
勝利投手:中島
敗戦投手:鈴木
パイレーツ 2 0 2 2           6

HR:近藤

ロイヤルズ 6 3 6 X           15 HR:丸山
勝ち組コメント  
2014年、最初のお相手はパイレーツさん。
まだ月が浮かぶグラウンドに集まった12名は、開幕からの連敗脱出に静かに燃える。
2点を先制された初回の攻撃は、先頭の出塁職人、木下が一度もバットを振らずに四球。
失策とKAZの四球で満塁とすると、能見、赤石監督、大井の連続押し出しで逆転に成功。
さらに本年も健在、漁師打法の団長城倉が中前に2点適時打、澁谷の遊ゴロの間に大井も生還、根本四球で好機は続くが、後続は倒れ6得点でイニング終了。
2回の攻撃、先頭の中島は鋭い中前打を放つ。
前節は出塁後の激走で投球のリズムを崩したが、今節はどうなるか…?
…次打者の二ゴロで走者は入れ替わり、直後に初回凡打の丸山が右中間への三塁打。
結果的に中島を走らせず、代わりに走った二ゴロの木下に対し、変な賛辞が贈られる。
四球出塁の疇地は、KAZの右前打に見事に反応、初回の借りを返すべく一気に三塁へ。
能見の遊ゴロにも躊躇なく本塁を陥れ、ベンチから喝采を浴びる。
赤石監督が我慢の四球を選ぶが、その後は凡退でこの回は3得点。
9−4となった3回の攻撃は、失策と渡辺、中島、木下の連続四球でまず1得点。
丸山(疑惑の)満塁弾、疇地四球、KAZ中前打から能見がまたも遊ゴロ(打点1)。
打球は鋭いが、今節は球が上がらず、深い悲しみに包まれる。
赤石監督の左前打が出たが、次打者は続けず、、、しかし6点を加点しリードを広げる。
今節、中島は追い込んでからの勝負球に苦労したが、上々の投球内容。
最終回は1失点に抑え、15−5で、今季初完投勝利。
連敗脱出は成りましたが、まだまだ69期は続きます。
みなさま、次節もよろしくお願いしますよ…
負け組コメント
69期第四戦!新年初の試合。
総勢17名が集まりましたが、エース鈴木投手遅刻により急遽先発は、高橋投手に決定!
1週間前に150球の投げ込みを行い、今日はその成果を発揮したいところ、ロイヤルズさんとの試合です。
いつも通り、先攻パイレーツ1回表の攻撃、1番村山選手、3番高橋選手が四球で出塁し、2アウトで5番小泉選手の三塁打で2点先制!
その裏、先発高橋投手、以前に比べフォームが安定し、随所に良いボールも有ったが連続四球、味方エラーもあり6失点。
2回表、7番からの打順、敢え無く三者凡退。
裏から鈴木投手に交代、安打されるもゲーム感覚を取り戻し、最後2者を打ち取り4失点で抑える。
3回表、10番当たっている近藤選手のサードラインギワの打球は、レフトへ抜けランニング本塁打!
後続も四球で出塁、2アウトから1点を取り4対9。
シッカリ抑えたい3回裏だったが、先頭打者をサードゴロで仕留めるが、味方ミスでリズムを崩し連続四球、満塁本塁打を浴び6失点。
4回表、2点を返すが点差は大きく、無念の惨敗。
4番の不振もあり、打線が当たっていません。
次回までには打てる様に、各自体を動かしておきましょう。

 
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5
6
7
8
9
勝利投手:中村
敗戦投手:谷本
アタッカーズ 0 0 0 0           0 HR:
ドリームス 2 19 0 5           26

HR:渡部 岡本

勝ち組コメント  
皆様 明けましておめでとうございます。本年も何卒宜しくお願い致します。
69期第3戦、アタッカーズさんとの一戦に、期待の新人ホリエモンを加え、17名で挑みました。
後攻の夢軍団、初回の守り。
先発キャメルは、先頭打者への初球をセンター前に弾かれる。
続く打者をショートゴロに仕留めるも、6-4-ちゃりーん♪で、1アウトランナー2塁と一転ピンチを迎える。
続く打者の打球は、ライト線へフラフラと。
帰任者続出で、外野手の手薄な夢軍団。
チーム最年長、オーラウンドプレイヤー:お総裁の猛ダッシュも、ライン際にポトリ。
ただし、そこから9-3-2と繋ぎ、ホームで刺殺。ナイスプレイ!
続く4番を三振に切って取り、なんとか「0点」で切り抜ける。
その裏の攻撃、先頭バチオは、サードゴロで1アウト。
続くABK四球で出塁、3番SHUHOキャプ、見事な内角さばきで、レフトへ弾丸ライナー2点ホームラン。
わけあって4番返り咲きのたかじぃは、これまた強烈なライナーをレフトへ放ち3塁打。
続くチャンスに、お総裁はサードゴロで2アウト、キャメル四球でチャンス拡大も、FERRYの力無いセンターフライで、初回の攻撃は2得点に終わる。
2回表の守り、ライズ・ドロップのキレが増すキャメル。
ランナー許さず、2三振+レフトの胸キャッチで無失点。
2回裏の攻撃、相手投手の乱調もあり、11四死球に9安打(お総裁、今期第2号含む)、エラー等々で19点を奪い勝負あり。
終わってみれば、18安打で26得点を奪い圧勝。
投げてはキャメルの今期初完封。
投打がっちり?にて、しっかり勝利を収めることができました。
新人ホリエモンのデビュー戦は、2打席とも満塁で迎えるという強運の持ち主。
1安打、1四球でしっかり2打点をGet。今後に期待大。
次回は旧正月明けとなり、また間は空きますが、バット振り込んで調子を上げていきましょう!
負け組コメント

第6節 1月12日

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9

勝利投手:金塚
敗戦投手:長谷川B

コンポードー 1 0 0 0 2         3 HR:
サンダース 2 2 4 1 X         9 HR:全 榊原
勝ち組コメント  
新年快楽、今年もよろしくお願いします。
1月12日、晴れ。冬至は越えたけど、まだまだ朝の日の出は遅く、肌寒い。
6時半の集合時間にグランドは真っ暗、ナイター用の照明が煌々と点灯していた。
前半戦を占う大事な第3節は、攻守にバランスが整っているコンポードーさんとの一戦だ。
人知れず、天光道の裏地で毎週練習している、努力と向上心の高いチームである。
後攻で始まった、その初回の守り、エース金塚、早速ピンチを迎える。
先頭打者に中堅前ヒット、2番打者にイレギュラー気味のゴロを名手那須がエラー。
三振を挟み、4番打者に四球を与え、一死満塁のピンチ。
続く5番、好打者Bさんにクリーンヒットを打たれ、1失点。
なおも満塁のピンチに、後続を二飛と三振で、なんとか初回を最少失点でしのぐ。
サンダースの攻撃は、初回、那須のライナーで抜ける右中間の二塁打で、四球出塁の池田が生還。
金塚のタイムリーもあり、初回に2得点で逆転に成功。
2回の守りでは、右翼守齋藤の後逸から出したランナーを、中堅阿部-池田-太田好ブロックで加点阻止。
これで流れにのり、続く2回以降の攻撃を適打で加点し、優位に試合を進めた。
この試合から加入した榊原も、小さな体ながらパンチのある打撃で、初戦1号本塁打を記録。
終わってみれば、毎回得点で新年幸先の良い1勝を、好チームから勝ち取った。
しかし、サンダースにも艶が出てきましたね。
この日の守備のエラーは、スタンドの美女3号の応援が気になってどうしようもなかったか・・・。
ダメですよ、色んな意味で怪我しますよぉー、試合に集中しましょう!
さあ、ここまで無傷の三連勝、またまた次節まで1ヶ月空いちゃうけど、自主トレよろしくね!っと。
負け組コメント
2014年初戦は、かつてのコンポードーの窮地を救った還暦っぽい上田爺最終試合!!
2014年の初戦を勝利でスタートしたいところだが、相手は前シーズン全勝優勝のサンダース。
初回、ヒロヒロが詰まりながらも、センター前にポトリとお年玉ヒットで出塁、続く練習番長セクシも、ショート強襲のヒットで先制のチャンス。
最近、ある種の自虐ネタが多くなってきた3番新居は、期待に応えれず、あえなく三振。
4番ローターが四球を選び、1アウト満塁の大チャンス!!
チャンスに燃える男歯Bが、ライト前にヒットで先制点。
さすが、バッティングのチャンスには強い、頼れる男!!
しかし、元4番がセカンドフライ、とん勝が三球三振で一点どまり。 勢いに乗りきれない…。
その裏には2点を返され、逆転を許す。
次の攻撃でも、監督の素晴らしいライト前ヒットで、ウーイェイが欽チャン走りでホームを狙うも憤死など、点が取れない。
3回にも歯Bがつかまり、流れを変えるべく、今日で最終試合になる還暦っぽい上田Gが、涙のマウンドへ!!
ソフトの試合自体が1年半ぶりの久々のマウンドではあったが、制球力抜群のピッチングで後続を抑える。
何とか得点を返したい5回、吉田からの攻撃。
ショートのエラーで出塁するも、続く還暦っぽい上田Gが、「香港ドルなんかいらんわい!」の罰金三振で1アウト。
ヒロヒロのショートゴロでランナーが入れ替わり、2アウト1塁。
練習番長セクシが四球を選び意地をみせ、3番新居、4番太郎が連続ヒットで2点を返すが、歯Bのショートゴロでゲームセット。
2014年の初戦&還暦っぽい上田の最終試合を、勝利で飾れず。
還暦っぽい上田爺、本当にお疲れ様でした。
試合後には、帰国する上田Gと、なぜか吉田を真ん中に並べて記念写真&胴上げ。
2試合連続で負けてしまったが、毎週の練習の成果がそろそろ出るのでは…。
気持ちを切り替えて、次戦は勝利だ!!

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:遊佐
敗戦投手:川満
エンジェルス 3 3 5 0 1         12 HR:
カイザース 0 2 3 0 0         5 HR:大澤
勝ち組コメント  
今期、一敗一分で迎えた三戦目、カイザースとの一戦。
一回表、失策と四球で一死、一・二塁で、本日珍しく四番のイケメン&イクメン中込。
走者一掃の二塁打を放つと、さらに崎ちゃん監督の二塁打により三点先取。
一回裏、本日も先発の遊佐が、相手打線を華麗に打ち取り零封。
二回表、ライ○ドア元CEOホリエモンの死球と、相手の失策で二死、満塁でこっちも珍しく一番の職人吉田。
得意のセーフティバント!?かと思いきや、強打。
走者一掃の中前打で三点追加。
二回裏、四球、相手打者のヒットを許し、満塁のピンチ。
しかし、ここはメンタル最強の遊佐、最低限の失点で切り抜けて、試合の流れを渡さない。
三回表、流れをそのままに天使軍団の主軸、遊佐、中込、崎川の連打で、二点追加。
ここで終わらないのが、今季の天使軍団。
まだまだ若いやつらには負けないと言わんばかりの、ドン田中の右中間二塁打、さらに最近老眼でボールが見えないと言いだしだ初老酒井オパの二塁打と、ボクシング経験者の新井の右ストレー・・・右前打により、この回計5点を奪う猛攻。
三回裏、ここまで好調だった遊佐が、相手打線に捉まり始める。
連続ヒットを浴び、相手チーム監督に本塁打を浴びるも、後続はピシャリ。
四回は、両チームとも好守に阻まれ、無得点。
五回表、イケメン?イクメン?もうどっちでもいいか、絶好調の中込の左中間二塁打。
一死、二塁での場面で、最近天使軍団に入隊した若林(息子は野球をやってます)が、痛烈な右前打によりさらに一点。
久しぶりに強力打線が炸裂した天使軍団は、今季一勝目。
この流れで、旧正明け強豪サンダース戦に臨む。
負け組コメント
カイザース2014年の初戦は、強豪エンジェルスさん。
ケガから復帰した遊佐投手を攻略出来るかが、今回の課題でした。
しかし、年明け一発目の試合で、いきなりの中国組のビザ申請とケガ人、出張で参加出来ない選手が多く、助っ人2人を入れて、11名ギリギリの人数での14年スタートとなった。
初回の相手の攻撃、上手いバッティングとアンラッキーな守備が続き、いきなり3点を奪われる展開に。
何とか1点でも返しておきたいところでしたが、結局相手の好守に阻まれ3人で攻撃終了、2回の守備へと向かうが、この回も3点を取られ、1回と2回で6点の差をつけられてしまう。
2回の攻撃も、ヒットと四死球で満塁のビッグチャンスを作ったが、上手く打線を繋げることが出来ず、2点を返すのが精一杯。
3回も、5点を取られる展開に。
その裏、大澤監督の豪快な3ランで3点返すが、時既に遅しで、終わってみれば12点の大量得点を取られ、ゲームセット。
2014年初戦を、勝利で飾ることが出来ませんでした。
次回は、2月9日のこれも強豪ツナーズさんとの対戦。
この日も、旧正月明け早々という事も有り、選手が揃うか心配だが、試合までに風邪やケガに注意し、次戦挑みたい。

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:島上
敗戦投手:迎
ブレーブス 0 0 0 0 1         1

HR:

ツナーズ 0 5 6 9 X         20 HR:砂永・松倉・下山
勝ち組コメント  
『69期年明け初戦も勝利で好発進(?)』
2014年の初戦、新ユニフォームで臨む初めてのゲームでもありました。
真っ白なユニフォーム同様、白星で飾りたいところ。
対するは「ブレーブス」さん。
スロースターターなツナメン。初回の守りはしっかりゼロで抑えるも、攻撃もゼロ発進。
2回に我らが監督が目覚めの一発で先取点!しっかりツナメンを起こし、監督の役目を果たす。
そこから打線もつながり、一挙5得点。
試合の前の週に行われたツナーズ決起集会で、誰よりもはじけていた重鎮・直田さんは、試合前にバッティング練習をする時間なく初打席に立ちましたが、見事にレフトへのツーベース。
きっちり結果を出すあたりは、決起集会でのストレス発散が功を奏したか?
いやいや、さすがの集中力と選球眼です!
3回、4回と守りではテンポよくゼロに抑え、攻撃では松倉さん、下山さんのホームラン2本に集中安打と足を使って、6点、9点をそれぞれ加点。
前期、3位に終わるも、チームの中で誰一人として賞をもらえなかたツナメン。
今期は完封賞を!と意気込むが、時間の関係で最終回となった5回に、ヒット2本で無念の失点、完封をのがす。
結果として、20-1で勝利をするも、最終回の失点で若干意気消沈。
しまいには、誰のせいだと責任転嫁・・・とても勝利したチームとは思えません。。
格好悪いのでやめてください(汗汗)
試合後も、話す内容は「このユニフォーム、色落ちするかな〜?他の服と一緒に洗ったらまずいかな〜?」って・・・。
もっと他に話すことあるでしょっ!?
守備の際の声の掛け合いとか、今後の課題についてとか!!(苦笑)
まぁ、このぬるさ加減がちょうどいいのかもしれませんね。
この試合、三振ゼロ、6つのフォアボールを選んだのは、各選手ボールをよく見極められていたということかと思います。
また、いつも走らないような選手が、ちょこちょこ走りを披露してくれたのも、一つでも先へという意識が感じられました。
チームの課題はさておき、マネの課題は新ユニフォームの選手の背番号を早く覚えることです!
さて、次戦、ツナメンのユニフォームが何色に変わっているか、乞うご期待デス!!
負け組コメント
以前のように守備の乱れで大量失点、でももっとあかんのが、3安打、四死球も3個のみでは、勝てません。
最終回となった5回に何とか1点を取って、完封試合は逃れて喜んでるようじゃ、やっぱりあかんわな。
チャンスに凡打の筆者が偉そうにいうのも何やけど、もっとバットをしっかり振れるよう準備しましょう!

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:森木
敗戦投手:森實
サクラ 2 1 3 0           6 HR:
オオゼキ 0 2 5 X           7

HR:

勝ち組コメント  
リーグ戦第3戦は、初勝利をかけてサクラさんとの対戦。
選手総勢17名で臨みました。
初回、森木は3−2から連続四球を献上の後、ライトオーバーの2点タイムリー3塁打を浴び、0−2。
しかし、この無死三塁から、4番、5番を低め一杯の快速球で連続見逃し三振!素晴らしい!
次打者には四球を出したが、盗塁を狙ったところを、捕手根間からの送球が、遊→一塁と渡り、アウト!
この回を2点で凌いだのは大きかった。
その裏は、”10割打者”中山が、ライト右への3塁打で無死三塁!
ここから福士、根間が連続内野ゴロ。
四番森木は四球を選ぶが、続く河村は見逃し三振で、この回無得点。
2回表は四球の後、センターへの大飛球に河村背走も一歩及ばず、無死2、3塁。
ここ で、またも見逃しの3球三振を奪うエース森木。
続くセカンドゴロで1点は失ったが、続 く二死三塁を、またも空振り三振で乗り切り、2回で4奪三振! 0−3。
2回裏は、田中が一塁強襲安打で出塁、高見が左翼線に痛烈な2塁打を放ち、無死2、3 塁。
ここで、寺脇がセンター前クリーンヒットでまず1点。
新人赤沼は1塁ゴロとなったが、これも新人”デニム”三島が、レフトに犠牲フライを放ち、森田は一邪飛に倒れたも のの、2−3に追い上げる。
3回表は、一死後2連続安打と四球で満塁とピンチを招き、この後2点タイムリーと、サク ラさんのダブルスチール(本盗)で3点を失う・・。
しかし、この1死2塁も投ゴロ、四球、二ゴロで追加点を防ぎ、2−6で3回裏へ。
その裏は、庭野の二塁内野安打の後、三浦がしぶとく四球でチャンスを広げる。
ここで、今期10割の石田が、三塁強襲安打を放ち、2塁走者が返り3−6。
続く鳥羽は、目の覚めるような三遊間のヒットで続き、無死満塁!
森川は投ゴロ(本塁封殺)、金子ジュニアは、いい当たりのセンターライナー(走者動けず)で二死満塁。
しかし、この下位で作ったチ ャンスで、打順は千両役者中山へ!
「アウトにならない男」中山は、フルカウントの後の一球を振り抜くと、打球は鋭いライナーとなって左中間を転々!
三塁走者、二塁走者に続 き、一塁走者森川も激走で長駆ホームインして同点!
ここで中継ミスがあり、三塁に一旦止まった中山もホームインして、なんと7−6に勝ち越し!
4回表は、森木が見逃し三振(今日5個目の奪三振)、セカンドゴロ、ピッチャーゴロできっちり締める!
ここで試合開始から1時間11分。
あっさり終わると5回表に入るという緊張感の中、根間、森木が相次いで外野フライに倒れ二死。
続く河村が、慎重に2球見送ったところで、主審からゲームセットのコール。
勝った! エース森木が、再三のピンチを最小失点で耐え、下位打線でつないだチャンスを、ビッグイ ニングにつなげ、ロースコアのゲームを一点差、しかも逆転で勝つという、最近のオオゼ キにはなかった会心の勝利となりました!
強豪サクラさん相手に今期初勝利、今年初勝利。
次は旧正月明けですが、連勝といきましょう!
負け組コメント
1月12日、晴れ。2014年初戦。
相手は、前期最終戦で敗北を喫したオオゼキさん。
増山新キャプテン、山口新守備走塁コーチの新体制の下、勝って流れ乗りたいところ。
先攻桜。初回は連続四球から、中さはの2点適時打で幸先よく先制。
が、後続が続かず2点止まり。
2回は、鈴木監督のセンターオーバーのタイムリー2ベース、3回は中さんと山口コーチの見事な連携プレー等により、其々1、3点を追加する等、随所にキラリと光るプレーを見せるも、ダメ押しの“もう一本”が出ず、1〜3回で残塁4と、なんとなーく嫌なムード…。
一方、守りでは、我らがエース森重さんの力投と、新キャプテン増山捕手の好リードにより、相手強打線を2回まで2点に抑える。
が、然し、攻撃の不完全燃焼からか、守備の歯車が徐々に狂いだし、エラーも絡んで、3回に一挙5点を奪われ逆転を許す。
その後、相手好投手に完璧に抑えられ、万事休す。
今回の敗因は、攻めれる時に攻めきれなかったこと。
勝っているときにこそ気を抜かず、目の前の一打席・一球に集中する必要があるのを実感できる試合だった。
次節は、福井前キャップの最終戦…。
勝って美味しいお酒を飲みましょう!!

第5節 12月8日

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9

勝利投手:
敗戦投手:山崎

アタッカーズ
0 3 0 0 1 3       7 HR:天野
ベアーズ 1 1 2 1 0 1       6 HR:
勝ち組コメント  
本年最終戦となるベアーズ戦を、勝利で飾るべく、早朝まだ薄暗いなか、気合を入れた13名のメンバーが、天光道グランドに集合しました。
初回の攻撃は、相手の好プレーもあり、無得点。
二回の攻撃も、大里、浅野が凡退し、漂う嫌な空気を ゼッコーチョー10割男本多が、見事に吹き飛ばすヒットでチャンスをメイク。
四球を挟み、天野が右中間 スリーベース、谷本のレフト前ヒットで3点を奪い逆転。試合を有利に進める。
先発DB玉腰は、粘り強いピッチングで続けるも、ベアーズさんの着実な攻撃でじりじり 得点され、4回終了時点で3-5と、二点のリードを奪われる。
5回の攻撃、本日表の当り屋の天野のソロホームランで一点差として、最終回の6回を迎える。
粘り強くつなぎ、満塁で本日裏の当り屋大里を迎える。
投球は左ひじを直撃、同点押出となり、裏の当たり屋の面目躍如(痛かったみたいですが・・・)、続いてパスボール、浅野の内野ゴロの間に逆転、二点差とする。
最終回のベアーズさんの攻撃、1点差に詰め寄られ、尚も二死三塁、一打同点(本塁打が出ればサヨナラ)の場面でも、玉腰は冷静沈着な投球を貫き、見事ショートゴロに打ち取り、ゲームセット。
本年最終戦を勝利で飾ることができました。
前期は敗戦した相手に、一点差の勝利。
チームの進化を証明する試合でした。
年末、しばし英気を養い、来年初戦もがんばろう!!
負け組コメント
アッタカーズさんとの第三戦。
初回をダブルプレーで0点に抑え、上々の滑り出し。
2回は、2死から下位につかまり3点を失うが、続く3、4回を無失点で切り抜けた。
相手投手は、最近のAAリーグでは珍しい、山なりのスローピッチだったが、高めから落ちてくるボールがうまくコントロールされ、これを攻めあぐねた。
4回まで毎回得点はするものの、打線が捉えているとは言い難く、逆に毎回1、2点に抑えられているといった印象だった。
5回までは上手く守備も機能していたが、6回に乱れてしまい、逆転を許してしまった。
最終回の攻撃も1点を返し、同点・サヨナラのチャンスを作ったが、最後まで打ち切れずゲームセット。
守備で良いプレーが見られ、途中まで主導権を握っていましたが、惜しい試合でした。
次回は年明けになりますが、新たに気持ちを切り替えて頑張りましょう。

 
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勝利投手:中村
敗戦投手:鈴木
パイレーツ 2 0 0 0 0         2 HR:
ドリームス 3 1 0 10 0         14 HR:佐藤 船谷
勝ち組コメント  
肌寒さを感じる第二試合、第69期第二戦。
パイレーツさんとの一戦に、夢軍団17名で臨みました。
後攻のドリームス、先発キャメルの立上り。
先頭打者を三振に切って取るも、続く打者に粘られ四球を許す。
気を取り直して、3番をライトフライに打ち取るも、まさかの落球で1,3塁とピンチ拡大。
続く打者に死球を与え、満塁。
5番への初球、わずかに甘くなった球を左中間に運ばれ2失点。
しかし、後続をいずれも三振で抑え、2失点で踏ん張る。
初回の攻撃、先頭バチトモ、力の無いレフトフライで1アウト。
続くABK、四球でピッチャー強襲で出塁、SHUHOセンター前でチャンス拡大。
4番MT、ピッチャーのグラブをかすめ、センター前で1点返す。
続く隆じぃ、またもピッチャー強襲でさらに1点。
続く米マン改めキムアツ、ショートへの内安打で満塁。
お総裁の犠牲フライで1点追加も、キャメルのファールフライで攻撃終了。
逆転はしたものの、3対2と渋い展開に。
続く2回の守りは、1奪三振を含む3人でぴしゃり。 攻撃にリズムを与える。
が、市助の四球を、Ferryが犠牲フライで返すのみ。
4対2の試合は、投手戦?に・・・。
続く3回表、ゆ〜き副キャプの、ベンチに爆笑を与えるプレーはあったが、3奪三振と流れを与えない。
3回裏、下位打線とはいえ、セブンの左中間へのシングルヒット?のみで0点。あきません・・・。
4回表、四球を与えレフト前に痛打を許すも、後続を切って取り、この回も無失点で攻撃に期待。
4回裏、ようやく打線が爆発。
隆じい・Ferryの一発を含め7安打に2四死球をからめ、10点を奪い勝負を決める。
5回表は、SHUHOへスイッチ。さすがの投球できっちり抑え、5回裏の最後の攻撃へ。
マスケンDBで出塁するも、クロちゃんの満面の笑みでの三振等、快音聞かれず無得点でゲームセット。
勝つには勝ちましたが、すっきりしない勝利。
Ferryの復調を感じさせる一発等、好材料は有りましたが、まだまだこれからです。
第69期は始まったばかり、これからバットを振り込んで、みんなで調子を上げていきましょう!!!
負け組コメント
69期第三戦!前日、監督のお子様ご誕生と、8ヶ月振り香港復帰となった高橋選手の復活もあり、計15名が集まり、ドリームスさんとの試合に臨みました。
先攻のパイレーツ1回表の攻撃、1番が三振となるが、2番村山選手が四球で出塁、3番高橋選手エラーで出塁、4番青監督四球で1アウト満塁のチャンスの場面、5番小泉助監督が初球から積極的にスイングし、2塁打を打ち2得点!
一気に走者を返したい場面だったが、後続2者が三振に倒れ、1回2得点止まり。
裏の守備、先発鈴木投手連打を浴びるが、制球良く3失点と落ち着いた立ち上がり。
2回表、追加得点といきたかったが、三者凡退。
投げては鈴木投手が、2,3回と力投し最少失点でゲームを作るが、3回4回と得点できず、苦しいゲーム展開。
4回裏に、ついにドリームス打線に捕まり、2本塁打を含む10失点で大差となり、5回表も得点できず、ジエンド。
5回裏、小泉助監督が登板し、本年の最終試合を締めました。
試合中盤まで守りで健闘しただけに、打線で追加得点とっていきたかった試合でした。
早いもので2013年も後僅か、皆さま良い年越しをして、来年巻き返しと行きましょう!

 
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勝利投手:三浦
敗戦投手:中島
ロイヤルズ 4 0 1 3 4         12

HR:

イーグルス 0 3 11 1 X         15 HR:冨安 丸山 
勝ち組コメント  
何が何でも勝利し、初戦に続き2勝目をもぎ取り、前68期1勝記録更新し、チームに勝ちグセをつけたいところ。
ロイヤルズさんには、11名で臨みました。
初回、4点先制されたその裏、リードオフマン高島が相手のエラーで出塁するも、2・3・4番が3者連続三振と、逆に勢いづけさせてしまう。
2回表を0点に抑え、その裏、不甲斐ない攻撃から一転、怒涛の反撃開始。
先頭いぶし銀才木監督が、お手本のようなライト方向への2塁打を放ちこの回3得点、3-4と1点差まで追いつく。
3回表を1点に抑え、その裏、ダンディ中原・掃毒もどき小林・サランヘヨ富安の、ご長寿トリオを擁するイーグルスは、反撃の手を緩めない。
小林・富安の2者連続バントヒットで1・2塁とし、待ってましたとばかり、本日の4番丸山Aの、目の覚めるような特大ホームランが飛び出す。
それだけではなく、下位打線の中原・大住・竹本も連続HITを放ち、更にダメ押し富安の2ランも飛び出し一挙11点、14-5と大きく突き放す。
4回・5回に計7点取られるも、終わってみれば15-12で勝利。
主砲○山@さん・自称エースY田さん、不在でしたが勝ちましたよ。復帰待ってますよ!!!
負け組コメント
〜前節のあらすじ〜
前期優勝のサンダースさんとの前節。
打っては17打者連続アウト(安打後の自爆含む)、守っては2投手の継投も安打の嵐。
加えてポロリあり、目測誤りあり、0−20と記録的な大敗を喫す。
悪いモノは出し切ったハズと、イーグルスさんとの2013年最後のゲームを迎える。
先攻のロイヤルズ、先頭木下の投前打(今回はコケず)でベンチは盛り上がる。
しかし、後続2打者は内野正面のゴロに打ち取られ、あっという間に二死。
「またか…」、負のオーラ漂うベンチを察し、異様なプレッシャーが白杉を襲う…、…ここは軽く合わせ、中前に運ぶ先制の適時打、塁上で胸をなで下ろす。
能見四球、丸山は中横への2点適時打、熊田が遊安の間に走者生還でこの回、4得点。
先発中島は抜群の立ち上がり、先頭打者に出塁を許すも、後続を抑え無失点。
2回の攻撃は一死から、國分がラインドライブで左翼線を襲う二塁打(ファールラインを 越えてしまい俊足は披露できず)を放つが、後続の2打者は策なく打ち上げ、無得点。
一点差に詰め寄られた三回の攻撃は、中島、疇地は四球、大井の中前打で一死満塁。
白杉の中犠飛でまず1得点、しかし次打者は悲しい遊飛に倒れ、この回を終える。
11失点後の4回の攻撃、丸山、赤石監督は四球、澁谷の中前打でまたも満塁の好機。
國分は前打席同様、鋭い打球を左翼へ…、残念ながら正面をつき、今回は犠飛に。
萎んだかに見えた好機に、団員ヤブが団長バリの(さらに深く、高い)漁師打法で、中前に弾き返す2点適時打でイーグルスさんに追いすがる。
7点ビハインドの最終回、木下の投前打、大井、疇地の四球で今節3回目の満塁。
白杉は最低限の仕事、丸山、熊田の連続適時打で合計4得点を挙げるが、ここまで。
69期開幕からの3連敗で、2013年を終えてしまいました。
が、ボールの見極め、二死からの得点、進塁打、3犠飛と粘りはあったと思います。
新監督にできるだけ早く初白星を…、皆様、来年こそはお願いしますよ…。

 
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勝利投手:迎
敗戦投手:田中
ブレーブス 1 0 2 0 10         13 HR:
エンジェルス 3 1 0 4 2         10

HR:

勝ち組コメント  
やったね!正式改名後、初勝利!!
迎投手、初勝利投手オメデトウ!!!
迎投手の好投で、4回表を終わった時点で3対4で、1点リードを許すのみ。
今日はいけるかもと思った瞬間、4回裏に4点を取られ5点差に広げられ、やっぱりまたかとなるところ、今日のブレーブスは違った。
5回表、敵失四球などを絡め7安打と、打線も繋がり大量10得点で逆転。
後は5回裏を守るだけだが、1時間45分ルールが迫ってくる。
なんとか時間内で迎投手が抑え、今期初勝利。。
初勝利で浮かれてしまいましたが、5回裏に遅延行為など一切無く、紳士的なエンジェルスの皆さんに感謝感謝です。
負け組コメント
2013年最後の試合。勝利で来年に繋げたいところ。
珍事件も2件勃発し、どんな結果になるのか・・・
本日先発は秘密兵器、職人吉田。
立ち上がり満塁まで攻められるも、失点1に抑え、素晴らしい立ち上がりを見せる。
その裏、所長山田の魂を受け継ぎ、数々の伝説を残してきた、Pメガネこと木原、残念にも帰任が決まり本日最終戦、快心の打球もPにうまく裁かれ1アウト。
職人吉田、四球で出塁。
イクメン中込は、スローボールにお手上げ。
若大将宮澤、レフト前に弾き、ランナーを得点圏へ。
監督崎ちゃん、鋭い当たりにセカンド反応できず、木原生還。
オッパパ酒井、レフト前にきれいに弾き、逆転に成功。
ご意見番田中、敢え無く三振で、この回の攻撃は終了。
2回、どうしたんだ、職人吉田、本当に秘密兵器になってしまいそうな ピッティングで、相手打線をゼロに抑える。
その裏、ボクサー新井、ワンツーでタイミングを計るもストライクが来ず、四球で出塁。
N軍団黒バットこと西村、センターエラーで出塁。
Pチュパ澁谷、初めて見たぞぉ、という味方の野次もあったが、素晴らしいセンター返し。
満塁でこの男に・・・ドン山田。
球界広し言えど、彼のヘッドは規格外。
満塁なので、ヘルメット残りは1個、しかし頭に入らず、タイム。
2塁ランナーのメットと交換し、いざ打席へ。
きれいな流し打ちで、レフト前へ。1点を返す。
続く青一色、落合やん、ショートフライに倒れる。
本日初戦、ニヒール千葉、強い当たりもショート正面で、6-4-3のゲッツーに・・・
3回、吉田ちょろっと捕まり3失点。
3回裏、Pメガネ木原選手から始まる好打順。
またまた良い当たりも、P正面。
職人吉田、ショートゴロ。
イクメン中込、若大将宮澤、連続四球で出塁。
監督崎ちゃん、鬼の打球もレフトファインプレーで得点成らず。
4回から、ご意見番田中の登板、すっかり冷えてしまったからだも、投球練習の際に、3Aで負傷者発生。
救急車がグラウンドに入り込んで来たため、試合一時中断、3Aの怪我人幸い何もなかったらしく、救急車退場。
その間、しっかり体を温めた田中、しっかりゼロで抑える。
4回裏、オッパパ酒井ショートエラーで出塁。
田中、勢いに乗ってきたからだで三塁打。良く走りました!
ボクサー新井デットボール、なかなか右ストレート打ち込めません。
黒バット西村、レフト前快打で出塁。
Pチュパ澁谷、サードエラーで出塁。
Bヘッド山田、またまた満塁も、ファーストフライで残念賞。
青一色落合やん、サードゴロ。
千葉セカンドゴロで、この回4点止まり。
最終回、悪魔が潜んでました・・・
けっして打たれては無い。 エラーが重なり、なんと10点失点。ありえない展開に。
最終回、本日主役の木原から、最後まで諦めず行きたい。
木原四球、吉田四球で出塁。
中込、宮澤倒れるも、崎ちゃん四球。
満塁で酒井右中間へ二塁打、2点を返す。
田中良い当たりも、センター正面でゲームセット。
珍事件2件と、最終回まさかの失点10。
いろんなことがあった2013年でした。
そして木原さん、お疲れ様でした。また香港遊び来てください。

第4節 12月1日

 
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勝利投手:島上
敗戦投手:森實

ツナーズ 0 0 4 5 0 4       13 HR:JOE 阿部
サクラ 0 1 0 2 0 0       3 HR:中
勝ち組コメント  
前期戦、痛い一敗を喫している相手、サクラさん。
なんとしても勝ちたいと、決起集会の際に気合を入れなおした(?)はずが、試合前の練習開始に、あれ、人数が・・・。。。
打撃練習から快音を響かせるサクラさんとは対照的に、なかなか人数が揃わず、一瞬焦りましたが、なんとか10名集合し、いつもより少ないメンバーで試合開始。
このゲームは絶対に落とせないと、慎重に入るツナーズメンバーは硬さが出たか、初回は得点できずに、逆に1回裏の守備でピンチを招く。
が、キャッチャーJoeが盗塁を刺し、相手に傾きかけた流れを元に戻す。
このまま流れをこちらに持って行きたい2回の攻撃でしたが、出塁はするも、あと一本が出ず無得点。
2回の裏に、サクラさんの4番バッターのバッターボックスに立った時の、あの威厳のあるたたずまいに何故か胸騒ぎが・・・
予感的中、場外へ運ばれる特大ホームランで先取点を取られる。
しかし、すぐに気持ちを切り替え、ズルズルといかないツナメン。
この1点に抑え、いざ3回の攻撃へ。
3回表、1アウト後、Joeが俊足で塁に出ると、そこから見事に打線がつながり、一挙4得点と逆転に成功!
3回裏の守備はゼロに抑え、完全に流れを引き寄せたツナーズは、4回表の攻撃も絶好調!
下位打線から上位打線 へと、各人狙い玉を絞って着実に得点を重ね、この回5点を取る。
4回裏は、守備のミスから塁にランナーをためてしまい、2失点。
5回表は、体調不良の藤井さんが、気合のヒットで塁に出るも、残念ながら得点につながらず、ゼロに抑えられる。
6回攻撃、先頭バッターJoeが、一球目を見事にライナーでホームラン。
続く阿部助監督も、守備がもたつく間に快速を生かし、一気にホーム生還。
砂永監督は、3連続ホームランを周りから期待されるも、本人はどこ吹く風か?レフトへのヒットで4打数4安打、今期10割をキープ。
5番島上さんがヒットで塁に出た後、7番武藤さんの打球は、センターへのホームランかと思われる大きな当たりのツーベース。
ランナーである我らがエース島上さん、3塁からホームまでの激走中、自らに檄を入れる「ヨイショ〜!」の掛け声で、最後はスライディング!
見事生還し、相当の気迫が感じられましたが、ホームで交錯して怪我でもしたら大変です。。無理はしないで下さい・・・。
時間の関係で最終回となった6回の守備も、きっちりゼロに抑え、結果13-3で前期の雪辱を晴らすことが出来ました。
今日の試合は、走攻守の「走」が印象的な試合でした。
今回のMVPは、打撃が復活&守備でも大活躍のJoeです♪ Congratulations!!
次戦まで1ヶ月以上空き、間に年末年始をはさみますが、各自、体調管理と体重管理をしっかりして、このまま勝利を重ねていきましょ〜!
負け組コメント
今期第二戦、前戦の余韻を残し、鮪隊に臨む
一回表、何とか桜エースが鮪隊を0に抑え、裏の桜攻撃では福井のヒット。。。。
今日も何か有るかな??と思いきや、見事鮪隊に0に抑えられる。嫌な雰囲気。。!
しかし二回裏、本日4番不在で急遽、喋繰り4番の中清が、ライト方向に学校まで届くホームラン、気分屋の桜メンバー、一気に盛り上がる。
が。。。。そのあと三回表、さすが鮪打線、桜エース章の球を連続長打。
あ!!!と言う間に4点を失い、意気消沈。。
その後も、鮪隊は5点、4点と追加するも、桜は山口の好走塁等で2点を追加するのみ。
結果、3−13と久々の完璧な負けを決してしまう。
次回戦は。。と意気込み!苦い酒を各々が飲んだ昨夜でした。

 
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勝利投手:金塚
敗戦投手:丸山
ロイヤルズ 0 0 0 0 0 0       0 HR:
サンダース 8 3 2 5 0 2       20 HR: 阿部 全 太田
勝ち組コメント  
12月1日、晴れ。今日から師走、朝はやはり肌寒い。
サンダースとしては、2013年最後の試合となるこの日、ちょっと気が早いけど勝って新年を迎えたい。
今日のお相手は前期、辛勝したロイヤルズさん。
その立ち上がり、前節のパイレーツさんとの一戦が嘘のように、相手好投手に集中砲火を浴びせる。
稲田、阿部、黄、全、太田の四球を挟んで、金塚、宮定、浜中と7連打。
初回8得点のビッグイニングで、試合を優位に進めることができた。
投げてはエース金塚が、初回に安打を許すも、アウトカウントを勘違いしたランナーに助けられ、3人で切り抜ける。
そこからが凄かった。
2回、3回、4回、5回と毎回3人で打ち取り、何て言うのか判らないけど、珍記録になりそうな気配・・・。
しかし、珍記録達成目前の6回、二死から死球&四球を与えてしまい、記録消滅・・・。
一方、その陰で前期HR王の黄が、ふつふつと燃えていた!
1回二塁打、2回シングルヒット、4回三塁打で、あとは本塁打が出ればサイクルヒット達成!!!
そのチャンスは6回にやってきた!
しかし、結果は力みすぎのセンターフライで、こちらも大記録達成ならず・・・。う〜ん、残念、残念。
次の試合まで1ヶ月半空くけど、忘年会+新年会で暴飲暴食はやめて、自主トレ、自主トレ!
負け組コメント

 
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勝利投手:玉腰
敗戦投手:森本
アタッカーズ 3 1 5 5           14

HR:

オオゼキ 5 0 2 5           12 HR:中山
勝ち組コメント  
師走に入り、寒くなってきたグランド。
リーグ戦第二戦は、オオゼキざん。
初回、玉腰の四球を皮切りに、小沢センター前、土井四球。
浅野内野ゴロの間に先制点。
そして、打撃さえる本多の二点二塁打で、この回3点をあげる。
が、その裏に玉腰がつかまり、一気に5失点と逆転される。
2回には、島田が二塁打・パスボール・玉腰の内野安打で生還。一点を返す。
その後も打線が活発で、3回には、橋詰の2点タイムリーの初ヒットも飛び出す。
4回には、土井の3塁打。
気が付いたら、全員出塁の珍しい記録もついてきた。
第二戦目にして、リーグ戦初勝利。
これからは冷え込むが、アタッカーズのバットは今、朝っぱらからアツいぞ!!!
負け組コメント
集合時の気温12度。冷たい風も吹き、寒い中、アタッカーズさんとの69期第2戦。
そして、オオゼキの精神的支柱である、BIMこと大島選手のラストゲーム。
選手15 名 に加えて美女4名も駆けつけ、勝利を目指しました。
1回表、森木の立ち上がりは四球、中前安打、四球で無死満塁。
二ゴロとライト前二点タイムリーで、3点を献上。
その後は、一ゴロ、四球でなおピンチが続くも、遊ゴロに寺脇が飛びつき、そのままセカンドベースに腕を伸ばし、際どくアウト!好守備でした。
今のオオゼキなら、3点は返せる点差。
1回裏は、先頭打者中山が、初球をなんとサード前にセーフティバント!
一塁を駆け抜け、セーフ。誰も予想しない見事なアイデア!
2番神田は、遅い球をよく見極め、フォアボール。
続く福士は、レフト前にタイムリーヒット。
4番森木も、センター前タイムリー。
5番河村は、レフト線に2点タイムリーを放ち、早くも逆転。
6番田中も、当然のようにセンター前タイムリー(前期から7打席連続安打)。
この後は3人倒れたが、まず5点!
2回表は2死3塁から、ショートへの内野安打(惜しい!)で1点を失ったが、続くショート後方へのハーフライナーを、寺脇がダイビングキャッチでつかみ、1点で凌ぐ。
2回裏、今日がラストゲームのBIMは、一代前のユニフォーム(一昨年夏までのバー ジ ョン)に身を包み登場。
「ホームランのみ狙って!」という粋な指令が出ていたが、遊ゴロに倒れる。
庭野投ゴロ、森田左前安打、鳥羽左飛でこの回は0。
3回表、内野ゴロ2つと1安打1四球で2死1、2塁。
ここから四球が2つ続き、押し出しで同点。
続く当たりは、痛烈な投手強襲安打となり、逆転を許す。
その後、下位打線に3−2からの押し出し、3−2からの2点適時打を相次いで許し、5−9に。
3回裏は、一死後石田が俊足を活かして、三塁前にセーフティバントを決める。
ここで1番中山は、緩い球を強振すると、打球はライトフェンスを遥かに越えるツーラン!
小ワザよし、一発もあり、とカッコよすぎる(まだ全打席出塁中!)。
7−9に追い上げ。
二死後、好調福士はレフトに二塁打。
ここで三盗を狙ったが、今日は不慣れな捕手で消耗していて、足がイマイチついてこず、惜しくも憤死。
4回表は、河村に継投。
左前安打にエラーが絡み、無死3塁。
空振り三振で一死を奪ったが、続く投手強襲安打で1失点。
次は打ち取った当たりであったが、ショート寺脇の背走も一歩及ばず、ポテンヒット。
ここからヒット、2連続押し出し。
続く当たりもライト前に落ちたが、ライト神田が、なんとホームにノーバウンドの好返球をして、本塁フォースアウト! なんという強肩!
ただ、その後も2連続押し出し。
森木再登板で、満塁ピンチを三振に斬って取るも、この回5失点で7−14。
時間も気になる中、4回裏は森木四球、河村ショート強襲安打、田中センター犠飛で、まず1点。
高見四球、藤井遊ゴロ失で満塁。
寺脇は、大根切り気味にレフト前にタイム リーで、9−14。
続くBIMの最終打席は、涙でボールが滲んだか、ショートゴロとなったが1人生還。
ここで1時間15分コール。
続く庭野は、3塁線を破る2点タイムリーで、ついに2点差まで迫る!
ここで森田が登場したが、惜しくもサードゴロに倒れ、万事休す。
初戦に続く、12−14での敗戦。
打ち勝たなければいけない一戦でした・・。
試合後は、恒例のBIMさん胴上げ、記念撮影大会が行われ、皆に惜しまれながらBIMさんはグランドを後にしました。
3年間、お疲れ様でした!そして、ありがとうございました。

 
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勝利投手:川満
敗戦投手:長谷川B
カイザース 6 0 9 9           24 HR:戸崎 竹内
コンポードー 3 1 4 0           8

HR:池中(2本)

勝ち組コメント  
今季第2戦のコンポードーさんとの試合は、朝からビッグサプライズ!!
完全復帰時に向けて、T崎選手のスポット参戦。
相手には先発投手の情報も流し攪乱させるが、いきなり初回先頭打者で登場。
古巣との対戦に盛り上がるも、いきなりデットボール。
続く2番大出の見事なセカンド前のドラッグバントでチャンスを広げ、相手のパスボール、暴投でまず先取点ゲット。
この後、4,5番が繋ぎ二死2,3塁で、赤坂のセンターオーバーの激走三塁打で2点追加となる。
前節は部下に満塁ホームランを自慢され、また本日も家族が観戦する中、さすが甲子園球児の面目を保った一打であった。
1回、2回ホームラン等で4点返され、2点差で迎えた3回表は、先頭T崎選手の、さすがの挨拶替わりソロホームラン。
ここから四球、ヒットを重ね、仕上げは竹内先輩のレフトオーバーのグランドスラム!
この回、一挙に9点目。
ただし、愛妻に捧げる一発に、見たかと振り返りガッツポーズをするも、彼女は遥か後ろの方で奥さん同士で談義中、、、見ていないようだった。
続く4回も、四球、ヒット、エラーを絡め、カイザースらしく細かく9点追加、勝利を確定させる。
ピッチャー川満は、3回にエラーで足を引っ張られるも無四球で、体型同様に貫禄が出てきた投球で完投。
反省点は、やはり守備固めで入って2エラーのセカンドか、、、来季の巨人のように、セカンド3人で激しいレギュラー争い?
大澤新監督のもと2勝目は、打撃不足のカイザースにとって、来年に向け期待の持てる試合でした。
負け組コメント
天敵カイザーズさんとの第2戦。
今季を占う大事な1戦に、13名が参加。
1回表。歯Bは大物助っ人に、いきなりデッドボールを与える。
2番打者には、巧みなプッシュバントを決められ、リズムを崩す。
その後、相手打線の猛攻にあい、6点というビハインドを受け裏の攻撃へ。
ひろひろ、オッパ、SEXYとお約束通りの攻撃で、1死1,3塁とするも、4番ピンク太郎は内野ゴロでチャンスを生かせない。
とここで、最近やましいことはないと宣言している、ウーウェイへ打順が回る。
インコースのボールをフルスイング。やっと出ました。
ライトへの2ランHRで2点を返し、3点差とする。
2回表、歯Bは調子を取り戻し、相手打線を0点に封じる。
その裏、何とか同点に追い付きたかったが、相手ピッチャーの抜いた球に翻弄され、1点を返すのがやっと。
3回表。またも相手打線に捕まり、9点を献上する苦しい展開に。
その裏、2点を返した後、またもウーウェイやりました。
インコースの今度はくそボールを打ち上げると、外野手の間にポトリ、ウーウェイ走り(途中欽ちゃん走りだったかも)で3塁も回りホームイン。
2打席連続となるランニングホームランで、勢いがつくかに見えたが、後続が倒れ勢いに乗れない。
4回表、マウンドには、しましましまお。
味方のエラーが重なってしまい、この回も9点を取られてしまう。
カイザースさんからも、『頑張れ、コンポードー』と声援を受けてしまうほどボロボロでした。
裏の攻撃は簡単に終わってしまい、ゲームセット。
またも、天敵カイザースさんに敗北という結果となってしまった。
攻撃面では良いところが目立ったが、守備面はリズムが悪く、最後まで立て直しができませんでした。
ただ、収穫もありセカンド、とん勝ちはやっぱりうまい!!!
次の試合まで間があきますが、練習して勝てるように頑張りましょう!!!!!!

第3節 11月24日

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9

勝利投手:長谷川B
敗戦投手:迎

ブレーブス 0 0 0 1 0         1 HR:
コンポードー 5 0 0 12 X         17 HR:広瀬
勝ち組コメント  
前節がいきなり台風で流れ、今節が69期開幕戦。
新メンバー本田、西井の2名を追加し、気持ち新たにスタート。
立ち上がりの長谷川B、初回ブレーブスさんの攻撃を、コーナーをきっちり突く投球で3者凡退に打ち取って、最高の出だし。
裏の攻撃では、四球で貯めたランナーを、4番新居が一気に返し、幸先良く先制。
そして、監督犠飛の後、更に島尾の2点タイムリーで計5点を奪う。
2回も、長谷川Bは走者を出さず、絶好調。
3回は2本のヒットを打たれるが、渡辺、吉田の好守でゼロに切り抜ける。
2回、3回の攻撃はチャンスを作るものの、あと1本が出ずに追加点を奪えず、発破をかける為に盗塁した長谷川Bは、左足を攣ってしまうハプニングで臨時代走を依頼。
しかし、完封ペースに色気を出して、4回も登板。
2死まで取るが、強烈なピッチャー返しをまともに右足の甲に受け、さっき攣った左足との合わせ技一本で、両足痛くて悶絶して退場。
しかし、その後緊急登板した島尾が、しっかり後続を抑えて、1失点で切り抜ける。
4回の攻撃は、西井の初ヒットの3塁打から、広瀬のランニングホームラン、新居の2本のタイムリー2塁打、本田の初ヒットなど、16人を送り込む猛攻で一挙12点を奪う。
5回の守りも島尾が落ち着いて抑え、今期初戦を勝利で飾る!
今期、燃えに燃える新居の、炎の一挙7打点の大活躍、バックのノーエラーの好守など、良い面がたくさん出た。
この勢いで、今期は目標である勝ち越しを目指して頑張るぞ!
負け組コメント
69期の開幕戦となったコンポードーさんとの試合、是非勝ってスタートしたいと思うて挑んだんやけど、たった4安打1四球に抑えられてもうて、僅か1得点。 あかんかったわ。
そういうワイも、得点期に凡打。くそったれや!
守りでも大量失点、そやけど今日の敗戦は、決してピッチャーのせいではありまへん。
やっぱし、打ってこっちのリズムにせな、勝つのは難しいと思いますわ。
今のチーム状態は、ピッチャーに頼るわけにはいきまへん。
そやさけ、打たなあかん。
皆はん、素振りしましょ。
ほんで、試合でベストのスウイングが出来るように、頑張りまひょ!

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
サクラ投手:
エンジェルス投手:田中 遊佐
サクラ 2 1 2 1 0 1       7 HR:清野(2本)
エンジェルス 3 0 1 1 1 1       7 HR: 遊佐
引き分けコメント(サクラ)  
決意を新たに望みながらも、開幕戦から緊迫したゲーム。
良く戦ったが、結果、課題が残る試合内容でドロー。
エンジェルスさんエースの2打席連続ホームランあるも、我が清野選手も負けじと2打席連続アーチ。
今シーズンホームラン王へまっしぐら。
守りは、辻岡選手の好守もあり、チーム全体でノーエラーのパーフェクトフィールディング。
投げては、安定的なピッチングを見せつけた森實投手の力投により、コンプリートゲーム。
藤田選手の全打席安打や、山本選手の値千金の狙い打ちタイムリー2塁打もグッド。
ただ全体的に、結局相手投手をとらえきれず、前半3イニングだけで残塁7。
決定力に欠け、終わってみれば6イニングオールで残塁9。
内容を反省しつつ、次戦へ向けイメージトレーニング。
残り12試合しかない中、一戦一戦自分たちのやることを個々で考えながらやれば、おのずと結果は必ずついてくる。
鈴木監督、福井キャップ、森實エース、清野ホームラン王の主力メンバーを中心に、櫻らしい野球を徹底。
さて、ここから櫻の無敗神話、はじまりはじまり。
引き分けコメント(エンジェルス)

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:中村
敗戦投手:清水健太
ベアーズ 2 0 0 1 1         4

HR:清水総一郎

ドリームス 7 0 2 4 5         18 HR:岡本 中村
勝ち組コメント  
第69期開幕、前期及び前トーナメントの悔しさバネに、絶対優勝を目標に15名でベアーズさんと一戦に臨みました。
負け後攻で、初回の守り。
先頭打者を追い込むも、ライトオーバー3塁打を許し、いきなりピンチ。
続くサードゴロで、あっさり1点献上。
3番を三振に取るも、4番にこれまたライトに一発を喰らい、初回2失点。
追いつきたい裏の攻撃、新先頭バッターバチ男は、レフトへの2塁打でチャンスメイク。
続く降格ABKは、綺麗な流し打ちの3塁打で一番復帰をPR、さらにWPで同点。
3番SHUHO、ショートへの痛烈な内安打で出塁。
4番復調MTは、ライトへの痛烈な2塁打で、チャンス拡大。
5番隆じぃ、これまた痛烈なレフト前で、2人が返り逆転。
6番トーナメント好調で、乗っている男「米マン」は、力みまくってセカンドフライ。
7番お総裁、自身で「今期第一号には賞金を」と言っておきながら、自ら放り込むレフトへの2ラン本塁打で追加点(で、ドネーション)。
負けじとキャメルもセンターへ、ソロ本塁打。
不振の9番Ferryは、あと一歩伸びが足らずセンターフライ。
10番好調ゆ〜き副キャプ、センター前でまだまだ終わらない。
11番伊藤園、レフトへの大飛球もこれまた一歩足りず、この回7点奪う。
2回、3回とコントロールに安定感が有り上三振の山を築くが、今日は良く打たれるキャメル・・・何とか「0」で切り抜ける。
2回裏、12番クロちゃん、ピーゴロで1アウト。
13番純生、四球で出塁。
14番セブンの自身初とも言える強烈な当たり・・・
が、日頃の行いの所為で、ピッチャーのグラブにしっかりと収まる。
ラストバッターますけん、ショートのトンネルを誘いチャンス拡大。
1番バチ男に戻るも、力ないライトフライで「0」点。ここは次節の課題です。
3回裏、相手チームの投手交代。制球が定まらない中、2四死球、2安打で2点を追加。
4回表、上位を抑えるべくマウンドに上がるも、決め球の制球が今一つ。
1四球に2安打を許し、1点を奪われる。
4回裏、約1時間コールを受け攻撃へ。
安打1なるも4四死球WP、犠飛を絡め4点追加。10点差に。
5回表は、クローザーお総裁登板。
打球は、ことごとくSHUHOキャプの元へ、今日は珍しくボールが手に付かず、2エラーを献上し1失点を許す。
1時間15分を前に裏の攻撃へ。
「値千金」伊藤園のセンター前含む3安打4四死球で、5点を奪いゲームセット。
初戦を勝利で飾り、まずは一安心。
これからますます寒くなりますが、寒い試合とならぬよう、熱い気持ちで臨みましょう!
負け組コメント
強豪ドリームスさんとの第二戦。
好投手を相手に、なかなか点は取れないと予想していたが、初回、先頭打者のStephenがいきなり右中間の3塁打、2番の内野ゴロの間に先制点を挙げた。
久しぶりに参加したOBの清水が4番で登場すると、右越えに貫録のソロ本塁打を放ち、この回2点。
2、3回は安打が出るものの、堅い守りと三振を奪える投手力で無得点。
4回、初参加の15番永田が、右翼へ安打で出塁。
後続が倒れ2死となるが、3・4番の連続安打で1点をもぎ取る。
投手が代わった5回は、6番角田の内野安打と犠牲バント、死球、失策で盛り上がったが、得点は1点に終わってしまった。
守備は、相手の強打に失策も絡み、4回ウラまでに14失点。
本塁打は仕方のないものとして、少しでもミスを無くし、強い相手に一矢でも二矢でも報いる姿勢を持ち続けましょう。
攻撃では、15アウトの内、半分近くの7つの三振を喫し、好守備にも阻まれましたが、好投手相手に安打を打ち、点を取ろうと喰らいついていったのは好材料と思います。
次戦もがんばりましょう。

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:三浦
敗戦投手:鈴木
イーグルス 0 3 0 7 1         11 HR:
パイレーツ 4 1 4 0 1         10

HR:

勝ち組コメント  
69期開幕戦でありながら、あぶ(油)さんこと西山さんの送別試合でもあり、何としてでも勝利をプレゼントしたいと総勢13名でパイレーツさんに臨みました。
1回、3つの四球を貰うも無得点。
その裏に4得点され、重苦しい雰囲気で2回を迎える。
6番稲場ぅわがエラーで出塁し、最終バッターまでで3点奪取し、1点差まで詰寄るも、裏の攻撃でまたまた1点取られ、3-5となる。
3回表、無得点の後、裏にはさらに4点追加され、3-9と厳しいスコアに・・・。
しかし、今期のイーグルスは今までと違った。
最年長ダンディ中原(3打数2安打)と、ハリウッドスター・ジャーマネ掃毒小林(3打数3安打)の、年齢TOTAL107歳コンビが、打撃でチームを引っ張り、一気に7点をもぎ取り10-9と逆転に成功!
最終回となった5回、両チーム1点ずつとり、11-10で初戦&西山さんの送別試合を勝利で飾りました。
西山さん、お元気で!
負け組コメント
69期第二戦!
本日もメンバーが集まり15名で、前期大敗したイーグルスさんとの試合です。
後攻のパーレーツ1回表の守備、先発エース鈴木投手が連続四球でピンチを招くが、最後はゲッツーで切り抜け、無失点の立ち上がり。
1回裏、1,2番の連続安打と相手エラー、四球、5番小泉助監督のタイムリーで4得点、ゲームの流れを掴む。
2回表、鈴木投手制球に苦しみ、満塁でタイムリーを打たれ3失点。
2回裏、連打と相手ミスの間に1得点。
3回表も、鈴木投手の粘りの投球で、無失点の好投。
3回裏に、下位打線から上位打線の連打で4得点、3対9と非常に良い流れだったが…。
4回表に相手猛攻、味方のミスも有り7失点と逆転される。
4回裏、無得点。
5回表に追加点を取られ、最終回裏2点ビハインド。
先頭打者がゴロに打ち取られるが、パイレーツ打線が粘りを見せ四球、安打、2四球で満塁とし、犠飛で1点を返し、なおも2アウト1,2塁のチャンス。
本日2安打の近藤選手、フルカウントからの飛球は、無念のセンターフライとなりゲームセット!
悔しい敗戦となりました。
この試合は、ランナーを溜めてからフライが多く、もっと走者を返すバッティングをしないと得点力が上がりません。
シッカリ叩きつける様、意識しましょう。
次戦は、2013年最後の試合です。
参加できる様、各自、日程調整お願いします。

第2節 11月17日

 
1
2
3
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5
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8
9

勝利投手:川満
敗戦投手:丸山

ロイヤルズ 0 1 0 1 0         2 HR:
カイザース 5 1 2 1 X         9 HR:白川 成田
勝ち組コメント  
いよいよ69期の開幕。
大澤新監督のもと、絶対勝ちたい我がカイザース、初戦は、いつも接戦のロイヤルズさんです。
初回監督の‘初回0点で抑えることに集中する’という言葉通りランナーを出すもの、選手全員の集中力で0点に抑える。
その裏、我がカイザース、一死満塁でタイムリーヒットで、まず1点をあげ待望の先制点、続く6番成田(あえて名前を入れます)、いつか何かやると思ってたら本当にやらかした、なんと、なーんと満塁ホームラン!
カイザースベンチ、大喜び!!!!
結局、初回5点を上げ、優位な試合運びで2回に1点、3回に2点、4回に1点と毎回得点、投げてはエース川満が、打撃好調のロイヤルズ打線を2点に抑えるピッチング、終わってみたら9対2!!!
大澤監督に公式戦初勝利をプレゼント、しかしまだ初戦、これから厳しい戦いは続きます、チーム全員で頑張りましょう。
負け組コメント
赤石新監督、新体制で69期が開幕。
初回は無得点、直後に守備で悲しいプレーが相次ぎ、満弾で〆られ、いきなり5失点。
前期後半とトーナメント戦では、やや回復傾向の打線だったが、二度あった好機に最少得点と、流れを引き寄せれず。
2回以降も失策に安打が絡み、毎回の失点で開幕戦は2−9で完敗、となりました。

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:清水
敗戦投手:森木
オオゼキ 6 5 0 1           12 HR:
ベアーズ 6 0 8 X           14 HR:
勝ち組コメント  
69期開幕戦。
初回、投手山崎の立ち上りを攻められ、守備の乱れもあり、6点を献上してしまう。
1点でも返したい1回裏。
伊藤、幸地の1・2番が、連続単打で1・3塁とすると、3番Stephenの打席で暴投で先ず1点。
Stephenは四球を選び、再び1・3塁とすると、またも暴投で2点目。
米澤が3塁失策で出塁し、5番山口の重殺崩れの間に3点目。
続く角田が右翼安打、清水が死球で満塁とした後、浅野が投ゴロに倒れるが、9番木村が右翼に2点適時打を放つ。
10番Philの打席で、暴投による1点をもぎ取り、ついに同点とした。
続く2回は何とか抑えて、試合の流れを引き寄せたいところだったが、5点を与えてしまった。
守備で失点を防げる場面はあったが、仕方がない。
2回の裏は、何とか食いついていきたいところだったが、無得点。
ここで、投手を山崎から清水にスイッチ。
相手打線との相性か、これが功を奏し、何とか無失点に抑えて、嫌な空気を一変させる。
これが引き金になり、3回裏はビッグイニングとなった。
先頭山崎は、絶妙なセーフティバント。
伊藤は、いい当たりも左翼直だったが、2・3・4番が連続安打。
山口は、3塁強襲から失策を呼び、角田、清水も連続安打。
Philも左翼に安打を放ち、この回8点。
3点リードで迎えた最終回は、清水が気負うことなく、最少失点で切り抜けた。
緒戦からドタバタしたが、何より勝利したことが嬉しい。
これからも、コツコツ頑張っていきましょう。
負け組コメント
連勝で前期を終えたオオゼキ。
69期を最高のムードで迎え、まずベアーズさんに勝っ てスタートダッシュと行きたかったのですが・・。
1回表、中山、福士連続安打、根間の内野ゴロでまず1点。
四番森木安打、河村四球で満塁となり、”首位打者”りんりん登場。
暴投で1点の後、またも2点タイムリーツー ベースをライトに放つ!
横藤田死球、BIM痛烈な一ゴロの間に、りんりんホームイン。
高見にもタイムリーが出て、この回6点先取。
しかし、1回裏は4安打2四死球に内野守備の乱れもあり、同点に追いつかれる。
2回表は下位打線からだったが、庭野死球、森川内野安打、暴投で1点。
「アウトにな らない男」三浦が四球を選び、石田が森川を返すタイムリーを放つ。
一番に戻り、中山 は3塁打を左中間に放ち、一塁走者石田まで俊足を活かしてホームイン!
中山は暴投で返り、この回5点。
福士、森木にも安打が出たが、6点目には至らず。
その裏は、三振と6−4−3の併殺で、3人で斬って取るエース森木。
3回表は、”球が止まって見える!?”りんりんが、高めボール球を大根切りでレフト頭上に運ぶ。
打球に見とれ(?)、一塁に留まったりんりんに、ベンチから明るい非難の嵐!
りんりん、パスボールで二進後、横藤田はセンターにヒット!
りんりんは、三塁を蹴り本塁を狙うが、ベアーズさんの完璧な中継の前に、あえなく本塁憤死。。。
BIM三塁ゴロで、二塁走者横藤田が飛び出してしまい二死となり、高見も不運なあたりで、惜しくもこの回0。
終わってみれば、この攻撃が勝負の分かれ目であった・・。
3回裏はバントヒット、左直、投手強襲安打、センターへのヒットで一死満塁となり、センター前の当たりが、河村懸命のスライディングも実らず適時打になり、次のサードゴロが本塁野選と悪送球を誘い、その後も3安打と失策で、この回8失点。
最終回は、古田この日2本目のヒットが3塁打となり、森田四球の後、庭野内野ゴロで1点。
しかし、後続が凡退し、12−14でゲームセット。
守備陣が乱れ(記録に残らない失策も)、孤軍奮闘エース森木を支えきれず、走塁ミスもあり、勝ち試合を落とした印象の残る一戦でした。
ただ、打線は好調が続いており、エースも四死球を3に抑えてます。
まだ初戦!次からまた勝ちましょう。

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:島上
敗戦投手:谷本
アタッカーズ 0 0 1 0 3         4

HR:土井

ツナーズ 5 13 5 0 X         23 HR:
勝ち組コメント  
『69期初戦、大量得点+罰金で好発進(?)』
遂に始まった69期。
トーナメント戦3位と、あと一歩まで迫った”優勝”の二文字を意識して挑む今期。
シンセンから新戦力:武藤が加わり、14名でアタッカーズさんとの初戦となる。
後攻になっての初回の守り。
1安打されたが島上、いつも通りの安定した立ち上がりで即攻撃へ。
1階の裏、1番:JOE、2番:阿部助監の連続四球で得たチャンスに、3番:小川(義)。
ここもとのお約束、サードへのファールフライに倒れ、今期罰金1号が先制点より先に加わる。
4番:松倉は、小川(義)のへぼ罰金の残像を振り払うレフト前ヒットで、JOE還り先制。
その後、相手投手の制球難につけ込み、5四球を得て4加点。
2回の守りも、きっちりゼロ封して攻撃に。
回の先頭、12番:OWEN、13番:河野の連続四球から、14番:藤井のファーストゴロの間に1点追加。
3連続四球[小川(義)の打点付ほっとした四球を含む]に、松倉またしてもレフト前2点タイムリー、6番:砂永監督のレフトへの2塁打で3加点と続き、7番:富山もライト前ヒット、8番:武藤のレフトオーバー2塁打でそれぞれ1加点して、あっという間にこの回9点ゲット。
さらに2死後、10番:下山のセンターへの2塁打、11番:江藤のレフト前で打者1巡となり、河野の3塁線を破るヒットまでで13点をあげるビックイニング。
3回から守備陣を入れ替えて、島上の投球を支えるはずが、な、な、なんとしたことか、グラブに当てての落球に次ぐ落球。 1点を献上。
回の3つのアウトは、三振とピッチャーゴロゲッツーという、島上に頼り切った内容の守備に。
3回の攻撃で、阿部、松倉、砂永、富山のヒットで5点を加えるも、誰かさんは、完全に流れにのれず、むしろ自虐的なセカンドフライに倒れたことは付け加えておきたい。(ごっつぁんです!)
4回の守りも、島上の自分頼りの2奪三振でゼロに抑え、さぁ、皆で3打席目、4打席目と意気込む攻撃。
下山の先頭打者ヒットで出塁を、江藤のショートゴロでセカンドフォースアウトの1死までは、まぁ許せる範囲。
ここから暴挙が発生。
次打者:OWENの空振り三振で2死のはずが、OWEN1塁へ激走、その勢いにふわっと1塁を離れる江藤。
まんまとタッチされて、スリーアウト。
必ず試合で何かやらかしてくれる江藤&OWENのショートコントで、連続得点が途切れる。
5回の守りは、アタッカーズさんに流れを与える守備に好打をかまされて3失点。
しかし、最後はきっちり締めくくり、今季初戦を勝利。
この大勝にも、ゲームのMVPは不在、罰金徴収者多数という前代未聞の1勝。
これは先行きを暗示しているのか、いや細かなミスを修正し、出直してこいとのお告げか。
観戦してくれたOBの飯田には、良いところだけ見せれたのが救い。
開幕前開催の予定がずれ込む決起会で、皆でみっちり今後を話し合いましょう。
罰金を取り返そうと飲み騒ぐのは厳禁どころか、更なる罰金を生むことになりますぞ!
負け組コメント
先週の開幕戦がいきなり雨で流れ、気を取り直しての今季初戦は、対ツナーズさん。
初回の攻撃は、玉腰が四球出塁も、後続を断たれる。
その裏、四球を中心に5点を奪われる。
2回は、監督浅野がヒットで出るも、またしても後続を断たれ、その裏相手打線が爆発。
一気に13失点とワンサイドゲームに。
なんとしても、1点が欲しいアタッカーズ。
3回表に、天野・正木が相手エラーで出塁。
ランナーがたまったところで、本多のタイムリーが飛び出し、待望の1点をあげる。
5回には、玉腰・小沢の連続センター前ヒットの後、土井にレフト線へのランニングホームランで3点。
が、反撃もここまで。
結果的には、大差の敗戦。
まだシリーズは始まったばかり、頑張ろう。

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:金塚
敗戦投手:鈴木
パイレーツ 0 0 0 0 1 0 0     1 HR:
サンダース 1 1 0 0 1 0 X     3

HR:

勝ち組コメント  
11月17日、晴れ。だけどちょっと肌寒い。
歓喜で幕を閉じたトーナメント最終戦から一ヶ月、いよいよ69期が開幕した。
その緒戦は、前節では快勝したパイレーツさん、とっても相性が良い相手・・・のはずだった・・・。
しかし、ふたを開けてみれば、まさかの投手戦。
試合は最終回までもつれ、どっちが勝ってもおかしくない内容だった。
散発三安打、タイムリーはゼロ、四球で出たランナーを内野ゴロの間に還すのが精いっぱい。
相手パイレーツさんに安打数では負けたが、金塚投手が要所を締め10奪三振と踏ん張り、辛うじて逃げ切った。
とっても68期とトーナメントを制覇したチームとは思えない貧打だった。
相手投手の巧みな投球術にハマってしまったのも事実だけど、これでは次節が心配だ。
切り込み隊長の黄、主砲JOHNを欠いて攻撃に精彩を欠いちゃたかなぁ・・・。
それとも、燃え尽き症候群かなぁ・・・、合計12残塁は、モッタイナーイ!
あっ、でも明るいニュースが一つ、引退宣言した快足佐藤選手が、この試合から復帰した。
土佐屋選手も今期から再び合流した。
メンバー全体の加齢に伴い、ポテンシャルは下がっているかもしれないけど、二連覇を目指して再燃するっちゃ!
負け組コメント
69期開幕第一戦!1ヶ月振りの試合です。
人数は、出張の合間に駆けつけて下さった元エース原山、現エース鈴木健、3年ぶり香港就任ガッツ金子、いつものメンバー合わせて16名で、前期優勝チームサンダースさんへ挑みました。
先攻のパーレーツ1回表の攻撃、小泉助監督案の新打線でしたが3者凡退。
1回裏、開幕投手エース鈴木健、久し振りの登板で3四球と制球に苦しむが、内野ゴロの間の1失点のみで抑える見事な立ち上がり。
2回表、4番からの好打線、相手エラーで出塁し、2アウトながらランナーを得点圏に進めるが、後続が三振に倒れる。
2回裏、鈴木健投手、2アウトランナー1塁から味方エラーと連続四球で1点を失うが、最少失点で抑える。
3回、4回と両チームエース同士の投手戦となり、5回表、パイレーツ2アウトから、相手エラーと山内選手の2ベースタイムリーで1点を取り返す。
その裏、四球、相手安打で内野ゴロの間に1失点、5回終わって1対3。
早い展開でもう6回、長打力に期待できる4番からの好打順、青監督の打った高〜い飛球はライトフライが、まさかの相手落球。
当然悠々2塁到達と思いきや!?、チーム一同愕然走って無い!
慌てて1塁へ走りこみ何とかセーフだったが、大ブーイング。
続く小泉助監督、レフトへ安打で繋ぎ、ノーアウト1,2塁のチャンスで原山選手、フルスイングした打球は…センターフェンス手前で失速し(後ひとノビ足りず)、フライで1アウト。
初回安打している鈴木健選手、みずからバットで返したかったが、ショートゴロ。
8番金子選手もショートゴロで得点できず、ホームが遠い。
6回裏、鈴木健投手が投げ抜き、無失点。
7回の最終回の攻撃、下位打線に望みを繋げるが2者連続三振、根本選手イレギュラーで出塁するが、最後は新人守谷が内野ゴロに打ち取られゲームセット。
7回まで続く熱戦でしたが、流石に前期優勝投手を攻めきれず、2点差が重い試合でした。
ただ、守備では好プレーも有り、今回の様な試合ができれば、勝利数も増えるハズです。
次戦、頑張りましょう!

第1節 11月10日

全試合 雨天順延

(20014年6月15日に順延)

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