AAリーグ第69期 スコアボード

第33節 8月31日

 
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勝利投手:田中
敗戦投手:
エンジェルス 8 2 4 4           18 HR:片倉(2本)
パイレーツ 3 0 0 0           3 HR:
勝ち組コメント
あれ?何か、ちょっとだけ過ごしやすくなった?
さて、4勝6敗2分で迎えた今期最終戦。パイレーツさんとの1戦。
一回表、先攻の天使軍団。
1番減量中の片倉が、先頭打者ホームランで幸先良く先制♪
2番崎ちゃん監督、3番イクメン中込は連続四球を選ぶと、4番Mr,Angels宮澤は、綺麗にレフト前に運び1点追加とすると、5番トミーはセカンドフライwww
6番澁谷隊長は相手エラーを誘い出塁、7番コンタクトを初老用に変えてから調子を上げている酒井オッパのセンター前で3点目♪
8番彼女が出来立てから調子を上げているイケメン佐藤は、上手くライト前へ運び4点目♪
9番ドン田中は、ライトフライに倒れるも2死満塁で、1番減量中の片倉が、この回2本目のホームランが飛び出し、一挙8点の猛攻を見せた天使達♪
一回裏、ドン田中はパイレーツさんに立ち上がりを攻められるも、3点で踏ん張る!
2回表、まだ追加点が欲しい天使軍団。
3番イクメン中込は、ピッチャーフライに倒れ1アウト、4番Mr,Angels宮澤は四球で出塁!
5番トミーは左中間に運び、無死一、二塁!
6番澁谷隊長は、またしてもエラーを誘い、その間に1点追加♪
7番好調の酒井オッパのセンターフライが犠牲フライとなり、さらに追加点♪
8番イケメン佐藤は四球を選ぶも、9番ドン田中はセンターフライに倒れるも、この回2点を奪取!!!
二回裏、好調の田中は、打たせて取るピッチングで零封。
三回表、1番片倉は四球を選びすかさず盗塁、2番崎ちゃん監督は、レフト前に運び追加点♪
3番中込は四球、4番宮澤は死球で出塁すると、ここからワイルドピッチと四球が続き、この回4点を頂戴する結果となった♪
三回裏、ドン田中、全く捉まる気配なしの零封!すげー!!!笑
四回表、打線が止まらない天使達。
2番崎ちゃんはショートゴロに倒れるも、3番イクメン中込は死球で出塁、そのまま盗塁www
4番Mr,Angels宮澤はレフトフライで1アウトも、5番トミーも四球で出塁。
6番先週の試合でホームランを放っている澁谷隊長は、センター前に弾き返し、追加点♪
7番酒井オッパは四球 ※コンタクトを変えたから、選球眼良くなったwww
8番イケメン佐藤はセンター前、9番ドン田中はレフト前と連続安打で追加点♪
この回も、計4点を奪う猛攻を見せた天使軍団♪
四回裏、ドン田中は、またしても相手打線を翻弄し、零封!!!!
五回表、相手投手は乱れて四球、死球に、崎ちゃん監督がレフト前、酒井オッパはセンター前、などで5点を追加したが、時間制限によりゲームセット。
いい形で今期を終えることができた天使達。
トーナメントもこの調子で勝って、来期も頑張るぞーp(^皿^)q
負け組コメント

1
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6
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9

勝利投手:三浦
敗戦投手:小川

ツナーズ 2 3 4 0 0         9

HR:

イーグルス 0 0 0 1 9         10 HR:高島
勝ち組コメント
雨で数回延期となっていたツナーズ戦、勝って来期につなげたいところ。
総勢11名+愉快な仲間2名の応援で、最終戦に臨みました。
最終戦は、劇的な幕切れとなりました・・・。
1回表、ツナーズさんに2点先制される。
その裏、1番絶好調高島パパでしたが三振、続く2番水田博士も凡打、3番マッスル木下も三振と全く相手エースにイ軍らしいバッティングをさせてもらえず、0点で終わる。
2回表も3点を取られ、0-5と差を広げられる。
2回裏、先頭丸山@が四球で出塁するも、後続が倒れまたも0点。
3回表にも4点を許し、0-9とされる。
イ軍はここまでノーヒット、下手すりゃ完封でしたが、3回裏初参加の野球初心者学生都築が、一二塁間を破るきれいなライト前HITで、イ軍初安打を叩きだした。
が、盗塁するのかしないのか、中途半端に飛び出し、敢え無くタッチアウト・・・チェンジ。
4回表、相手の強打をしのぎ0点に抑え、反撃に出たいところ。
裏の攻撃、先頭フランク三浦が倒れ、先頭バッター高島パパが、2試合連続本塁打を放ち、1点を返し1-9とするも、後続の反撃を断たれ追加点を取れず。
最終回表も0点に抑え、その裏の攻撃。
相手投手も交代し、イ軍は反撃するのみ!!!
この回、先頭はダンディ中原から!
代わりっぱな、制球の定まらない相手投手から四球を選び出塁。
続く長谷は、内野ゴロ悪送球を誘い出塁、ダンディ中原も老体に鞭打って、すかさず3塁へ進み1、3塁とチャンスを広げる。
続く打者は、今期初めのほうだけ首位打者だったジャーマネ小林に打席が回る。
2球目に1塁走者長谷が、2塁盗塁を決めノーアウト二三塁とする。
試合前のアップで疲れたのか、自然体でセンター前HITを放ち、2点を返し自身も2塁へ。
続く9番高木、久しぶりの試合で悪送球やエラー・1打席目ゲッツーと、ここまで全くいいとこ無しでしたが、安打を放ち借りを返す。
続く都築が倒れ1アウト、フランク三浦はセンター前HIT、1番高島パパ四球、2番水田博士死球とチャンスは続く。
3番マッスル木下、ライトフライで2アウト。
続く丸山@は四球となり、5番丸山Aがここで走者一掃となるレフトオーバー2塁打を放ち同点とする。
更に逆転の走者を2塁におき、この回打者一順し、今期良くも悪くもイ軍を騒がせたあの男がまた登場!
イラスト入りの野球NOTEまでつけ、心身共に鍛えてきたあの男に、最終戦の最後の打席で、ソフトボールの神様は微笑んでくれました。
ここで相手監督にピッチャー交代されそうになったが、ダンディは「許して」と懇願し打席に立つ!!!
イ軍MEMBERは、ややこしいプレーを期待したが、引っ張った打球は皆の期待を裏切り、1塁線を破りライト前HITとなり、逆転の2塁走者が還る・・・。
10-9のサヨナラゲーム。
サヨナラの立役者は、本来なら殴る蹴るの祝福を受けるところだが、あの世へ行っては困るのでハイタッチだけにとどめ、そのあと逆転サヨナラの美酒を皆で味わったイ軍でした。
負け組コメント
『最終戦、まさかの・・・ 』
前回の試合から約1か月半開いた69期最終戦、ぜひ勝利して終わりたいところ。
対するは、イーグルスさん。
初回2点、2回に3点、4回に4点と尻上がりに得点を伸ばしていたものの、4回にパタリと無得点。
その裏、それまでノーヒットに押さえていたピッチャー島上が、ソロホームランを浴び1失点で9-1。
5回表の攻撃も無失点で、追加点を上げられない。
最終回5回の裏は、ピッチャー小川に代えるが、思わぬ誤算か?ストライクが入らず、フォアボールやデッドボール、また守備の乱れもあり、まさかまさかの9失点。
10-9のサヨナラ負けで、あっけなく試合終了。唖然です。。
チーム総合順位も、3位から陥落。。。
唯一の明るい話題は、不動の4番松倉がホームランダービーでトップを守りぬけたかどうかか(?)
今期の反省をチーム内でしっかりと話し合い、トーナメント戦で同じ過ちを繰り返さないようにしましょう。
NO MORE サプライズ敗戦・・・。

第33節 8月24日

 
1
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7
8
9
勝利投手:遊佐
敗戦投手:谷本
アタッカーズ 0 0 3 0 0         3 HR:
エンジェルス 5 9 1 3 4         22 HR:中込 宮澤(2本) 遊佐
  富田 澁谷(2本)
勝ち組コメント
69期残すところ、後2試合。
トーナメント、次期の繋げるため、良い形で試合を運びたいところ。
久しぶりの快晴にも恵まれ、トーナメント1戦でも対戦が決まっているアタッカーズさんとの試合。
ぎりぎりの9名参加で、朝集合からドキドキの展開。
初回、上々の立ち合がりを見せる遊佐、緩急ある投球で得点を許さない。
その裏、先頭イクメン中込、初球を場外に運び、まずは先制弾。
続くサーファー佐藤、左中間を破る二塁打で出塁。
若大将宮澤、センターオーバーの2ランで出だし好調。
剛腕遊佐、四球で出塁後、トミー富田エラーで出塁。
監督崎ちゃん、技ありライト前で遊佐生還。
大御所松樹、まさかの6-4-3のゲッツゥ〜。
爽やかに日焼けした酒井、ライトフライに倒れるも、初回5点で試合を優位に運ぶ。
2回表、三振ショーで相手打線を完全にシャットアウト。
2回裏、先頭チュパ澁谷、エンジェルス初となるレフトスタンドに運ぶ、先頭打者ホームラン!
やったね、チュパ隊長!
中込四球、佐藤センターフライで1アウト、宮澤サードエラーで出塁、遊佐センターオーバー2塁打で中込生還。
トミー、サードフライで2アウト。
崎ちゃんセンター前、松樹四球、酒井四球で2アウト満塁。
ここで、チュパ澁谷に打席が・・・な・なんと 2打席連続、しかもグランドスラムゥ〜。
どうしたんだ、チュパ隊長!おめでとう〜。
中込連続四球、佐藤内野安打で出塁も、宮澤続かずライトフライで、この回一挙9点の猛打。
3回、相手打線に捕まり3点を失う。
その裏、トミー・崎ちゃん・松樹の連続安打で1点追加。
4回、三振含む素晴らしい投球で、相手打線をゼロでシャットアウト。
4回裏、宮澤内野安打、遊佐レフト前、トミー富田レフト場外の3ランで3点追加。
最終回、ここもきっちりゼロで抑えて、その裏の攻撃に。
爽やか日焼け酒井、相手エラーで出塁、チュパ澁谷ショートゴロで1アウト、イクメン中込センター前で1点追加、サーファー佐藤レフトフライに倒れるも、剛腕遊佐、若大将宮澤のワン・ツー連続アーチ。
流石は我が天使軍団が誇るクリーンナップ。
トミー富田レフト前で出塁も、監督崎ちゃん続けず、センターフライでゲームセット。
前回に続き、豪打で打ち勝った1戦。
ホームラン7本、計22得点で最終戦へ!!
暑い中怪我も無く、皆さんお疲れ様っした。
負け組コメント
雨で延期を重ねたエンゼルスさんとの今季最終戦。
初回、大里・島田の連打に本多の四球で満塁と攻めたてるも、あと一本がでずに無得点。
その裏、エンゼルスさんの打線が爆発。
長打攻勢で5点。さらに2回裏には9点を失い、リード差が広がる。
3回表に小沢大里の連続四球と島田の安打で満塁になり、土井のタイムリー二塁打で2点を返す。
さらに本多の犠打で1点追加するが、反撃もここまで。
次はトーナメント。頑張りましょう。
え、いきなり、エンゼルスさんとの再戦か・・・・

1
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9

勝利投手:丸山
敗戦投手:迎

ブレーブス 2 1 0 0 0         3

HR:

ロイヤルズ 1 0 1 2 X         4 HR:
勝ち組コメント
勝率5割で迎えた最終戦、勝てば勝ち越し、負ければ負け越しの重要な一戦。
1回表相手の攻撃、不運なヒットやエラーで不穏な立ち上がり。
しかし、センター能見のナイスバックホームで2塁ランナーを刺し、何とか2点で切り抜ける。
その裏の攻撃、3番畦地の三塁打(すばらしいベースランニング)で1点を返し、相手ピッチャーのフォアボールなどで1死満塁、一気に同点、逆転のチャンス。
そこで、バッターの打球はセカンドライナー、1塁ランナー能見が飛び出してしまいダブルプレー。
先ほどのナイスプレー帳消しの痛いミスで、立ち上がり不安定な相手ピッチャーを助けてしまう。
その後1点ずつ奪い、時間的に最後の攻撃。
先頭バッターがフォアボールで出塁、パスボールなどで3塁まですすみ、バッター城倉の犠牲フライ、ノーヒットで同点。
なお次バッター渋谷は、初球をたたく積極的な打撃で二塁打。
またもパスボールで3塁に進塁。
勝ち越しのチャンスに、なんとまたもパスボール、3塁ランナー渋谷は迷わずスタートを切り、ヘッドスライディング?勝ち越しに成功。
相手の攻撃を0点でしのぎ、時間終了。
結果として相手のミスに助けられ、競り勝ちはしたが、たった2安打での勝利。
今期はずっと、“打てない”に悩まされたシーズンだったが、とりあえず勝ち越せたことでよしとして、トーナメント、来期に臨みましょう!
負け組コメント
今期最終戦、1回2回と得点し好調な滑り出しだったが、4安打3得点に抑えられ、迎投手の好投むくわれず徐々に追い上げられ、結果逆転負け。
最終戦を勝利出来なかったのは残念ですが、来期に向けて良いところも有ったのではないでしょうか? 次はトーナメント戦、皆さん頑張って下さい!!

1
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3
4
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6
7
8
9

勝利投手:長谷川B
敗戦投手:森實

サクラ 0 0 1 2 3         6

HR:清野 山口

コンポードー 9 0 6 0 X         15 HR:杉本 新居
勝ち組コメント
香港駐在から最初の5年ほどは、ソフトボールの世界から距離を置いていたところ、同じ大学野球リーグでプレーしていた同年の杉山に口説き落とされて、コンポードーへ入部。
すると、野球好きのスイッチが入ってしまい、数々の投手の球をうけながら、長い間コンポードーの捕手として投手のみならず、メンバー全員を家族も一緒に支えてくれていた大黒柱井野の送別試合となった最終戦。
雨やら蜂やらで幾度も延期が続いたが、ようやく試合が開催されました。
監督が、「うちのチームそんなに人数いたっけ?!」と数え直すほど多い、今期最多の15名でサクラさんに挑みました。
1回表の守備。先発の歯Bが四球を出したものの、最近取得した緩急をつけるピッチングで三振を奪い、0点に抑えでリズムを作る。
1回裏、1番“現在守備位置迷子中広瀬”が、足がもつれながら三塁打。相手エラーを誘い1点を先制。 その後、“練習番長セクシ”が遊内野安打、“杉山じゃなくて杉本”が左安打とつなぎ、今期の“打点量産型ターミネーター123”に回すが、チェンジアップに翻弄され見逃し三振(チーン)。
しかし、ここからが今期のコンポードー。
ローター&岩間の二日酔いコンビが、連続タイムリーで2点追加。
その後も、“自称ローテの谷間歯B”の渋いタイムリー。
続く“これも二日酔い○○マーク元・四番”が四球を選ぶと、“とん勝”のタイムリーの後、監督のそこしか打てない右中間を破るタイムリーもあり、合計9点をあげる。
2回表の歯B。先頭を四球で歩かせるも、強肩キャッチャー井野が見事に刺し、相手にチャンスを作らせず、この回も0点に抑える。
その裏、久しぶりの参加となった河辺、まだソフトボールに調子が合わずに凡退。
そして、“体力だけが取り柄西井”も倒れる。
その後、ランナーが出るも後続が続かず、追加点を入れられない。
本来であれば投手交代をしたかったが、2回裏に点数を入れられなかったので、3回表も歯Bがマウンドへ上がる。
やはり疲れが見えたか、若干体力が切れ始めて1点を取られる。しかしよく1点で抑えてくれた。
その裏、追加点が欲しいコンポードーは、“杉山じゃなくて杉本”からの好打順。
そしてそしてそいてついに出ました1号!!!!!!
ボールを完っ璧に捉えた瞬間HRと分かる打撃!
続く“打点量産型ターミネーター123”も、空パワーでセンター後方へ持って行き連続のHR。
この2発で勢いづき、例の二日酔いコンビのローター&岩間の連続ヒットに、相手のエラーも重なり6点追加する。
4回の守りから、“おにぎり戦犯島尾様”がリリーフ登板。
前日の練習ではかなり調子が良かったが、今日はなかなかストライクが入らず、制球に苦しみ2点を取られる。
そして、自ら招いた2死満塁の大ピンチ。そこで、相手が打ったボールは投手ゴロ!!!!
後で全員が口を揃えて、「あの悪夢がよみがえりましたね」と言われるも、今回は井野の一声で落ち着いて一塁へ送球してアウト。何とか2失点で切り抜ける。
その裏は、三者凡退で攻守交代。
最終回、マウンドには誰よりも練習熱心で、10月にはパパになるSEXY。
今期のコンポードーへの貢献度No1。練習通りとはいかなかったが、リードを守りゲームセット。
井野さんの送別試合を、見事勝利で飾ることが出来ました!!!!
前期6勝7敗から今期終わって見れば、成績が11勝2敗と大躍進でリーグ2位!!!!
メンバーがほとんど入れ替わっていないのに、急成長を遂げる事が出来ました。
これも、有志が集まる土曜日の自主練習はもちろん、皆が試合中に積極的に声を出し合って助け合い、共に戦ってきた結果でしょう。
来期もこの調子で、リーグ優勝を目指して頑張りましょう!!!!
負け組コメント
貯金2となるか、勝率5割となるか、絶好調コンポードーとの最終戦。
初回エース森實が好投するも、コンポードー打線の勢い凄まじく、エラーも加わり、一挙9点を献上。
打線は単打はあるものの、連打とはならず、逆転には程遠く。
最終回、4番清野、6番山口のホームラン攻勢で勢いづくも、それまで。
大敗となったが、最後の攻撃は来季に繋がるものと信じたい。

1
2
3
4
5
6
7
8
9

勝利投手:中村
敗戦投手:三浦

イーグルス 3 3 3 0           9

HR:高島

ドリームス 8 7 0 X           15 HR:佐藤 岡本
勝ち組コメント
69期最終戦、イーグルスさんとの一戦に大型新人?角太参戦にて、14名で臨みました。
勝ち後攻夢軍団初回の守り、先発キャメルは先頭打者を三振に取るも、2番打者の初球に被弾を喰らう。
その後も、強打のイーグルスさん打線に、まずい守りも加わり、3点ビハインドで初回を終える。
すぐに追い付きたい初回の攻撃、先頭うっちー7オーバーの3塁打でチャンスメイク。
2番バチ男が8前にしっかり返してまず1点。
3番SHUHOも投手強襲で続き、4番MT四球で満塁。
5番キャッチャーたかじぃは、綺麗な放物線のグランドスラム。
終わらない攻撃は、6番お総裁の8前で再びチャンスメイク。
7番角太、デビュー打席は四球でチャンス拡大。
8番市助、良い当たりの7ライナーで、セカンドランナーお総裁は一気にホームを駆け抜ける。
9番キャメルは内安打、10番ホリエモン1ライナーで追加点も、2アウト、11番ユーキ副将7へタイムリーで8点目。
12番菅マネー、良い当たりの6ゴロで攻撃終了。初回8点を奪い逆転に成功。
気を引き締めたい2回表、この回もなんやかんやで3失点・・・。
2点差に詰め寄られる嫌な展開・・・。
2回裏、クロちゃん二塁打、マスケン四球でチャンスメイクすると、上位はしっかり連打でつなぐ。
お総裁の本塁打も加わり、7点を奪い突き放す。
期待の新人角太の2打席目は、力みまくって8フライ・・・初ヒットはお預け。
3回表、やはり3失点のキャメル。イーグルスさんの上位打線にしっかり捕えられる厳しい展開。
3回裏、キャメルからの攻撃はホリエモンにヒットは出るも、無得点で最終回の守りに・・・。
4回表、元気いっぱいSHUHO捕手-キャメルのバッテリー。
市助にチャリーンは訪れるも、何とか無失点でゲームセット。
最終戦、勝つには勝ったが、ピリッとしない内容にお総裁御冠・・・。
69期は、4位という結果で終了。
地域対抗戦を挟んで、トーナメントが始まります。しばらく優勝から遠ざかっている夢軍団。
しっかりきっちり個人個人が出来ることをこなし、優勝奪還の気持ちを持って、トーナメントに臨みましょう。
負け組コメント
前試合から実に3か月近く試合から遠ざかったイ軍。
30度を超える猛暑の中、10名で横綱ドリームスさんに臨みました。
1回表先行のイ軍は、1番水田博士三振の後、2番新米パパ高島が左中間へHRを放つ。
続く子連れ狼木下もHIT、4番丸山@も2塁打、5番丸山AHITと相手エースを攻めたてるが、8番ジャーマネ小林が三振で3アウトチェンジ。初回3点を先取する。
しかしその裏、取られたら取り返せと言わんばかりに攻めたてられ、一挙8点を許し3-8とされる。
2回の攻撃、先頭フランク三浦がHITで出塁、続く監督はライトフライ、1番水田は犠打、高島四球の後、木下、丸山@の連続2塁打で3点を返し6-8とするも、丸山Aがピッチャーフライで3アウト。
その裏も7点を取られ、6-15と突き放される。
3回の攻撃は、先頭ダンディ中原が三振1アウト、続く長谷は四球を選び、ジャーマネ小林はお得意のセーフティバントで出塁、続くフランク三浦はレフト前HIT、才木監督は相手のフィルダーチョイスで出塁のあと、1番水田博士が3塁打を放ち9-15とするが、新米パパ高島が打ち取られ3アウトチェンジ。
3回裏を0点に抑え、4回の反撃で一気に逆転としたかったイ軍ですが、最後はジャーマネ小林が打ち取られ0点で終わってしまう。
ここで時間切れゲームセットとなり、9-15で負けちゃいました。
来週の最終戦は勝ちましょう。

第32節 8月10日

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:中村
敗戦投手:高見
オオゼキ 0 0 0 0           0 HR:
ドリームス 10 8 15 X           33 HR:安孫子 渡部 佐藤
勝ち組コメント
前節6月29日から雨で流れ続けた第12節。
ABKマンの送別試合は日頃の行いもあり、見事な快晴となり、13名でオオゼキさんとの一戦に臨む。
いつもよりずいぶん早めにグラウンド入り、適度に汗をかいたキャメル。
約3年間バッテリーを組んだ後輩にささげる一味違うピッチング。
初回の守り、先発キャメルは先頭・2番から連続三振を奪うと、3番打者の打球は初スタメン、ライト純生のもとへ・・・。 見事キャッチで3者凡退。
初回の攻撃、ピリッとしない純生の掛け声をよそに、先頭ABKは四球で出塁。
制球の定まらない相手投手から、4安打ながらも打者13人を送り込み、10点を奪う。
続く二回の守りは2アウトを簡単に奪うも、若干乱れ死球・四球を与えるが、後続は三振で得点を与えない・・・結果的にピンチはここだけ。
二回の攻撃も、1番ABKマンから。
痛烈な左中間のツーベースで口火を切ると、SHUHOホームラン、うっちーさんの今期初安打もあり8得点を奪う。
三回の守り、付け入る隙を与えないキャメルは、三者三振で難なく切り抜ける。
三回裏、またまた1番ABKは、しっかりセンター前で1番の役割を果たす。
1時間コールを受けるものの、19人の打者を送り続けた攻撃は、ABKの最終打席のグランドスラム!!!
たかじぃの後輩に捧げるスリーラン!!!で、15点を奪う。
最後の守り、ABKは初サードデビュー?も、サードに打球は飛ぶことなく、三者三振でキャメルお見事ノーヒットノーラン達成。
4回、打者14名、被安打「0」、四死球「2」、奪三振「8」、内野ゴロ「2」、外野フライ「2」の内容。
試合後は、記念写真とともに夢軍団恒例の逆さ胴上げで宙を舞ったABK。
東莞勤務でありながらも、皆勤賞を続けた彼の夢軍団への貢献度は計り知れず。
唯一の心残りは、奥様を見付けられなかったこと!
日本に戻ってからきっと、きっと良い報告が来ることを信じています。
今期も残り1試合。最終戦も今日の戦いの勢いのまま締めくくりましょう!
最後にABKマン、4年間本当にお疲れ様でした。そして有難う。
負け組コメント
69期リーグ戦最終戦は、強豪ドリームスさんとの一戦。
お盆近く、ちょっと少な目1 2 人で暑い中スタート!
1回表先攻オオゼキは、寺脇、金子、河村が3者凡退。
その裏、ドリームスさんの攻撃は、四球、投手高見のゴロ処理転倒に始まり、打者7人で3失点。
ここで“湯けむり”正木が初登板したが、安打、四球、エラーなどで苦戦。
頑張ってスリーアウトに漕ぎ着けたが、結局この回10点。
2回表は中山、正木凡退後、6番三浦がしぶとく死球で出塁。
高見も四球で繋いだが、谷口は惜しくも凡退し、この回ゼロ。
2回裏も正木が続投。1死を取ったが、3失点で降板。
再び登板の高見は、後半リズムをつかんだが、この回は8点がドリームスに入る。
3回表は小野、森川、新人河野が倒れてゼロ。
3回裏、高見は四球は減ったが、豪打 ド リームス打線に8安打を浴び、ここで今度は三浦が初登板!
1死を取る頑張りを見せたが、2本のホームランを打たれ、最後は高見が登板して締める。
4回表は緊急参戦の山田、寺脇、金子が3者三振に倒れ、ゲームセット。
パーフェク トは何とか逃れたが、0−33の敗戦で終わった。。
今季もメンバーの帰国、転勤があったが、新しいメンバーも続々と入り、来季は一層の飛躍が期待されるオオゼキ。
上を目指して頑張ろう!

第31節 8月3日

全試合 雨天順延

(8月31日に順延)

第30節 7月27日

全試合 雨天順延

(8月24日に順延)

第29節 7月20日
 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:
敗戦投手:
コンポードー                     HR:
サクラ                     HR:

雨天順延


 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:
敗戦投手:
ドリームス                    

HR:

イーグルス                     HR:

雨天順延

第28節 7月13日
 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:島上
敗戦投手:鈴木
ツナーズ 16 14 1 3           34 HR:小川 松倉 島上
  Joe
ベアーズ 0 0 1 2           3 HR:
勝ち組みコメント
リーグ戦第12戦は、ベアーズさんとの一戦。
グランドに集合すると雨がパラパラ・・・グランド整備後、何とか試合が出来る様になり、先行で初回の攻撃へ。
1番藤井はレフト前で出塁し、2番阿部も四球で続き、3番小川の豪快に振り抜いた打球はライトスタンドへ。
その後も、四球と単打で打者一巡し、4番松倉のホームランも飛び出し、16点で裏の守りへ。
エース島上の立ち上がりは、無難に相手打者を打ち取り、0点で2回の攻撃へ。
6番島上から始まり、10番下山のレフトへの打球は、ベンチ総立ちで驚くフェンス直撃のツーベース!
本人だけは塁上で首をかしげる。
13番萩原の塁間ヘッドスライディングなど、珍場面も出た攻撃で14点と大量点を継続。
3回の裏、1点を取られた所で、ピッチャー島上から小川へ交代。
尚も満塁のピンチを、チェンジアップ?でショートゴロのダブルプレーに打ち取り、後続を断ち切る。
今季2試合目の登板だが、慣れてくればとメンバーの期待は大きい。
7番Joe・8番武藤・13番萩原の3打数3安打の活躍も有り、結果34対3で勝利。
次回の今季最終戦も、打撃好調を維持して頑張りましょう!
負け組みコメント
今期最終戦。
勝ち負けではなく、個々が次に向けて何かつかんで欲しいところ。
初回からツナーズさんの猛攻に晒されるが、3回に松澤にスイッチするとミスショットを誘い、上々の出来で4失点に抑えた。
攻撃が相変わらずだが、最終回は3連打で満塁とすると四球で1点、新加入の北浦のガッツあふれる本塁突入もあり、2点を挙げた。
ただ、すべての得点が四球と失策によるもので、安打で得点できていないところが悲しい。
気持ちを切り替えつつも、今期の経験を活かして70期に臨みたい。

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:
敗戦投手:
オオゼキ                    

HR:

ドリームス                     HR:

雨天順延

第27節 7月6日
 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:島上
敗戦投手:
オオゼキ 2 1 2             5 HR:河村
ツナーズ 17 15 X             32 HR:砂永 松倉 Joe
  阿部
勝ち組みコメント
『野球少年ピッチャーデビュー』
朝から体調不良を訴えるメンバーが多く、当日欠席者、グランドに遅れてくる者(監督!)、集合しても腹痛を訴える者、日焼けでやけど状態で現れる者もいて、準備にもなかなかエンジンがかからないツナメン。
対するは、早朝から入念に準備を始めているオオゼキさん。
準備開始は遅いのに、ウォーミングアップと試合前練習は早々に切り上げて、ベンチに戻ってくるツナメン。
メンバーいわく、体力温存ということらしい。
果たしてこれが吉と出るか、凶と出るか?
太陽が1塁側ベンチを照らし始めた頃、試合開始。
初回の守り、フォアボールでランナーを出し、ホールランで2失点。
最近、初回の守備を無失点に抑えることがなかなか出来ないツナーズ。
試合前のアップ不足が原因か・・・?
裏の攻撃は3連続フォアボールの後、4番松倉の2ベースで2点を奪い、同点に追いつく。
その後も、フォアボールとヒットを並べ、ノーアウトで加点していく。
誰が最初にアウトになるかと、メンバー徐々に戦々恐々とし始めた頃、久々に参加の11番直田。
2球目を打ち損じ、セカンドゴロで1アウト。
しょんぼりベンチに帰って来るが、打ってのアウトはOK、次に繋がります!
早くも一巡し、その後も連続フォアボールでの押し出しや、腹痛監督の魅惑ならぬ疑惑の?ランニングホームランなどで次々と追加点。
ベンチも「舌」好調で、賑やかに応援!?いや、応援というより野次のオンパレード。
3アウト目の9番下山は、打ち上げたボールの行方ではなく、ベンチを気にして走る始末。
見事に野次の標的となる。
初回で17得点の大量得点。
とはいえ、30分以上の長い攻撃後の守備で、ピッチャーの投球に影響はないか?リズムは狂わないか?と心配するが・・・。
ピッチャー交代!?!?!?
センター小川が、いつの間にかマウンドへ!
投球練習で不思議なスキップ投法を見せると、「あれ?投げ方がわかんねぇ。」・・・。
セカンドへ守備交代したエース島上が、後ろから即席投球指導。。
少しの期待と大きな不安が混じる中、2回表がスタート。
初めはストライクが入らず、フォアボールを出すが、直ぐに軌道修正。
スピードはないが、ストライクゾーンに納まり始めるあたりは、やはり身体能力の高さが伺える。
キャッチャーJoeも、精一杯手を伸ばして捕球し、ピッチャーデビューの小川を支える。
被安打2されるものの、最少失点1で抑える。
2回の攻撃でも、相手ピッチャーのコントロール不調か?連続フォアボールとエラーもあり、ノーアウトで次々と得点を重ねる。
7番高橋の3打数3安打のナイスバッティングや、初回のセカンドゴロの悔しさを払拭する、11番直田の会心の一打も出る。
4番松倉は、久々に奥様の前で豪快なホームランを放ち、奥様もさぞかしご満悦?と思いきや、ホッと安堵の表情。奥様も一緒に戦ってます!
8番Joe、2番阿部の2本のホームランは、日ごろの練習の成果か?この回15点を奪い。
3回表の守備も、小川の「なんとな〜く投法」で、これまた最少失点の1点で抑えて試合終了。
終わってみれば、スコアーは32-4。
久々の大量得点ではあるが、フォアボールからの失点は我がチームも一緒。
更に進化を遂げる為に、改善の余地あり。
ただ夏場の猛暑、バッテリーの体力の消耗は相当激しい(監督談)そうですので、バッテリーを少しでも楽にさせてあげられるよう、一打席一打席を大事に、そして一点でも多く得点していきましょう!
それから、試合当日に合わせての健康管理も各自お願いします。
今回は省エネウォーミングアップが吉と出ましたが、アップ不足で足や肩を痛めることのないように!!
残り2試合も、全力で勝ちに行きましょう!!!
負け組みコメント
リーグ戦第12戦は、強豪ツナーズさんとの一戦。
1回表先攻オオゼキは、中山凡退の後、寺脇四球、福士左飛の二死一塁で、四番河村が外角高めに浮いた球を強振し、レフトスタンドに放り込む先制弾で2点先制!!!
その裏ツナーズさんの攻撃は、10個の四球と8安打で17点・・・。
最後は、ファースト正木の後ろ向きナイスキャッチの好プレーで2回表へ。
2回表は、6番田中がしぶとく右前安打で出塁。
続く三島は、2塁打で無死2、3塁。
根間、内野ゴロの間に、田中好走塁で1点。
赤沼は四球で繋いだが、正木の一打は惜しくもライ ナーゲッツーで、この回1点。
2回裏は、高見からDGM赤沼へとリレーしたものの、3本塁打などで15失点。
最終回3回表は、森川凡退後、新人谷口四球、同じく新人遠藤も出塁し、1、2塁から1番中山、2番寺脇の連続タイムリーで2点を返す!
その後は福士、河村が倒れ、32− 5で試合終了。
来週で長かった今シーズンも終わり。
有終の美を飾るべく、勝ちたい!

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:
敗戦投手:山崎
エンジェルス 5 17 7 13           42

HR:片倉(2本) 遊佐(3本)
 渡辺(3本)

ベアーズ 0 0 0 3           3 HR:
勝ち組みコメント
39度の!とろけそうな日!
炎天下の上、レッツゴー!レッツゲーム♪♪♪
さて、2勝6敗2分で迎えた今期11戦目。ベアーズさんとの1戦。
1回表、先攻の天使軍団。
1番職人吉田は四球、2番イケメン佐藤はショートフライ、3番Mr.無難の片倉は四球で出塁すると、4番大砲遊佐の当たりはどん詰まりなのに、これがライトスタンドへの本塁打で幸先よく3点を先制(^_^)v
5番Mr,Angelsこと宮澤はDBで出塁、ワイルドピッチもあり、6番三振王渡辺のレフト前で1点追加!!!
もはや三振王ではないwww
7番、草食系男子の宮本は、持ち前の草食系を活かし三振wwww
8番崎ちゃん監督は、きっちりライト前ヒットで繋ぎ、9番初老の酒井オパはファーストフライに倒れるも、この回この回5点先制!!!!!
1回裏、本日先発の遊佐は相手打線を躱しながら、零点で切り抜ける立ち上がり。
2回表、まだ追加点が欲しい天使軍団。
10番ドン松樹、セカンドゴロに倒れ1アウト、11番Stephenは俊足を活かし内野安打!
これを1番吉田が、レフト線への華麗な三塁打で1点追加!
2番佐藤は相手エラー、3番片倉は四球で出塁し、4番遊佐は走者一掃のレフト線二塁打塁、5番宮澤はセンター前、6番渡辺は内野安、7番宮本は左中間に三塁打を放ち2点追加。
9番酒井はエラーで出塁・10番松樹とアウトを取られるも、11番Stephenは内野安打、1番吉田は四球、2番佐藤はセンターフライで2アウトも、3番片倉の本塁打が出るwww
さらに4番遊佐は四球、5番宮澤は相手エラーで出塁、6番渡辺の本塁打で追加点をもぎ取り、この回17点の猛攻も見せた天使軍団。
二回裏、好調の遊佐は躱すピッチングで、零封。
三回表、9番酒井の二塁打から、Stephenの二塁打、吉田、佐藤、片倉の連続ヒットでランナーを溜めると、遊佐はレフトへの本塁打で4番の仕事をするwww
宮澤はセンターフライに倒れるも、6番渡辺は2打席連続本塁打を放ち調子に乗るwww
三回裏、遊佐は相手打線を翻弄し、危なげないピッチングで零封。
四回表、打線が止まらない天使達。
8崎ちゃんはセンター前、酒井オパは、あわやホームランの左中間二塁打、Stephenはライト前、吉田はライト線二塁打、ここで片倉の本日2本目の本塁打で追加点。
さらに、これに続けと遊佐は本日3本目の本塁打!!!!
宮澤はレフトオーバーの二塁打で出塁すると、渡辺も本日3本目の本塁打が飛び出すw
まだ天使軍団の快音は止まず、崎川、酒井、松樹、Stephen、吉田の連続安打もあり、この回13点の猛攻。
4回裏、この回エラーもあり3点を献上するも、終わってみれば42対3でゲームセット。
今までにないほどの猛攻を見せた天使達(^▽^)
今期あと2試合、絶対勝つぞ!!!!!
暑いけど、頑張りましょう!!!!
負け組みコメント
雨天による順延で、およそ2か月ぶりの試合となった、本日のエンジェルスさんとの第12戦。
初回は形になるものの、雨上りの酷暑に先発山崎が2回で降板。
以降は容赦のない猛攻に、何とかアウトを一つ一つ拾うしかなかった。
しかしながら、この試合で光るのは、最終回1アウトまでノーヒットに抑えられていたのを、パパになったばかりのPhilがセンターにチーム初安打。
やられてばかりで何とか一矢報いようと、続くStephenが右中間に2塁打。
この間にPhilが還り、完封をも阻止した。
米澤のラッキーなセンターへの2塁打で2点目。
その後、ヒットこそ続かなかったが、四球、ワイルドピッチで2・3塁として、内野ゴロの間にもう1点を得ることができた。
大敗はしましたが、最後の攻撃は今後に向けて良い材料となると思います。
次は今期最終戦です。
何か一つでも良い形ができるように、頑張りましょう。
第26節 6月29日
 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:遊佐
敗戦投手:森木
エンジェルス 4 6 1 4           15 HR:遊佐(2本) 中込
オオゼキ 1 0 0 0           1 HR:
勝ち組みコメント
めっさ暑いわ〜。。。
さて、1勝6敗2分で迎えた今期10戦目。オオゼキさんとの1戦。
1回表、先攻の天使軍団。
1番ミスター無難こと片倉のヒット、2番職人吉田と3番ドン田中、仲良く四球で出塁すると、4番大砲遊佐の当たりは、たかーーーーく上がった打球はセンターフライ!
タッチアップと内野がもつれている間に2点先制!
5番、ミスターAngelsこと宮澤と6番、イクメン中込は四球を選び、まだまだチャンスの天使達。
続く7番、本日初参加の宮本!(ヤクルトファンではないらしい・・・)は、セカンドゴロに倒れる。
8番崎ちゃん監督は、きっちりセンター前ヒットでつなぐも、9番三振王の渡辺は、彼女が応援に来ているにも関わらず、きっちり期待に応え三振でスリーアウトwww
4点先制で攻撃を終える。
1回裏、本日先発のいじめっ子の遊佐は、相手打線を躱しながら、最少失点で切り抜ける立ち上がり。
2回表、まだ追加点が欲しい天使軍団。
10番酒井オパは、ファーストゴロに倒れ1アウト、11番澁谷隊長は痛烈なライト前で出塁、1番ミスター無難の片倉と職人吉田は、仲良く四球を選び、満塁で打順はドン田中!
まさかのゲッツー崩れで、2点追加www
2アウト1塁で大砲遊佐!
ここで、エグイ快音を響かせる本塁打で、さらに2点追加!
続くミスターAngelsの宮澤は、左中間に運び2塁打、さらにイクメン中込の追い打ちの1発で、この回計6点の猛攻!!!!
二回裏、躱して躱して躱しまくるピッチングで、零点に抑える。
三回表、8番崎ちゃん監督はセンター前に弾き返し、ノーアウト1塁。
9番渡辺はライトフライに倒れるも、10番初老酒井オパは、レフトフェンス直撃の2塁打で、この回1点追加( ^ ^) _U~~
三回裏、相手打線を翻弄し、危なげないピッチングで零封。
四回表、打線が止まらない天使達。
3番ドン田中は、どん詰まりの内野ゴロも激走を見せ、出塁するも足をやってしまい途中退場(;へ;)
4番大砲遊佐は、田中意思を継ぎ2打席連続アーチをやってのける!!!!
5番ミスターAngelsの宮澤はサードライナーに倒れるも、頼れるイクメン中込は左中間2塁打。
7番宮本は、相手投手の剛速球を腿に受け、ラッキー出塁www
8番崎ちゃん監督はセンターフライに倒れるも、9番渡辺、大きなあたりもレフトスタンドにぎりぎり届かず、誰もが諦めかけたが、応援に駆け付けた彼女の祈りが届いたのか相手のエラーを誘い、この回計4点を奪うwww
4回裏、どこまで躱すんだ遊佐!!!!
この回も零封でゲームセット。
終わってみれば、計15点を挙げる猛攻を見せた天使達。
雨天延期が続き、2か月以上ソフトボールから離れ、不安もありましたが、久しぶりに快勝でしたね(^▽^)
今期も残すところ3試合、流れをそのままに頑張りましょう!!!!
負け組みコメント
ああ久しぶり。雨にたたられ、なんと2ヶ月ぶりのリーグ戦第11戦は、3勝目をかけてエンジェルスさんとの一戦。
船上で結束を深めた成果を出したい!しかし暑い。
1回表は、エース森木の立ち上がりを捉えられ、いつの間にか4失点。
その裏の攻撃は、1番森木がライト前ヒット、2番寺脇四球と、出塁率の高い2人はさすが。
盗塁で2、3塁とした後、3番田中は惜しくも三振に倒れたが、4番河村内野ゴロの間に1点。
続く根間は、セカンドゴロでこの回1点。
2回表は1死後、安打と2四球。
セカンドゴロで2死まで漕ぎ着けるが、ここからホームラン、ヒット、ホームランで6点を失う。
反撃したいオオゼキ打線は、石田凡退のあと、赤沼死球。
鳥羽遊ゴロで走者入れ替わり、鳥羽が2盗!
しかし、森川がセカンドゴロでこの回ゼロ。
3回表は、ヒット2本とエラーで1点を取られたが、サードフライ、投ゴロで凌ぐ。
その裏は、先頭三浦が嬉しい今季初安打!
藤井、正木倒れるも、新人谷口が初打席でライト前ヒット!
ここで森木は、惜しくもライトフライに終わる。
4回表は、2ランHR、エラーなどで、いつの間にか4失点。
最終回の攻撃は、寺脇レフト前ヒットも、田中、河村、根間のクリーンアップがフライに打ち取られ、ゲームセット。
打線がちょっと繋がらずに、完敗となってしまいましたが、来週、再来週の連戦で今季も終了。
暑いですが、3勝目目指して頑張ろう!

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:本多
敗戦投手:
パイレーツ 4 0 4 1 0         9

HR:

アタッカーズ 0 5 3 2           10 HR:
勝ち組みコメント
蝉の鳴き声が響き渡る中、今シーズンも終盤の第12戦。
対戦相手はパイレーツさん。
初回、谷本の立ち上がりに連打で責められ、4点を先制される。
その裏、四球で出塁のアマノが盗塁で3塁まで進むも、打順上位上位に重点を置いた頼みの重量級打線が不発で無得点。
二回表を谷本が零封。さあ、反撃が始まる。
藤戸相手エラー、島田四球、宇田川チーム初安打で一死満塁。
ここで山本が三遊間を破り、一点を奪い返す。
谷本押し出し四球のあと、小澤完投走者一掃の三塁打で逆転。
三回の表に点を奪われ逆転されるが、今日は粘るアタッカーズ。
その裏、土井四球玉腰二塁打に、本多の投手強襲タイムリー、藤戸内野安打で同点に追いつく。
四回表、本多が救援のマウンドに立つが、勝ち越しの本塁打を浴びる・・・・
その裏、谷本、小沢の連続四球でランナーをため、アマノの三塁打で再逆転!!!!
時間も押し迫った五回表、本多が打者二人をアウトにとり、久々の勝利まであと一歩。
しかし、勝利の女神はアタッカーズには甘くない。
この後、連続ヒットで満塁。一打逆転のピンチ。
ここで本多がふんばり、最後のバッターをショートゴロに打ち取り、アマノが冷静にさばき、ゲームセット。
今日は、打順の上位下位にかかわりなくチャンスを作り、得点までつなげることができた。
打撃不振者がいても、前後でカバーすることができた。
みんなの協力し合ったプレーが、小澤新監督に初勝利をプレゼントすることができました。
負け組みコメント

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:金塚
敗戦投手:川満
カイザース 0 0 0 0 1 1 0     2 HR:
サンダース 1 0 3 0 0 1 X     5

HR:浜中

勝ち組みコメント
6月29日、第13戦。
今日がサンダース69期の最終戦、お相手は好打者の多いカイザースさん。
サンダースは今期最多の16名+片山、なんたってJohnとHwangのドキュメンタリー番組制作のためにTVクルーが撮影に入るらしく、皆、気合は十分だ。
でも、朝からとっても暑い・・・、エース金塚のスタミナと気力が何イニング持つか鍵になりそう。
カイザースさんの多彩な攻撃で、エースを揺さぶってくるのは間違いないだろう。
試合は淡々とロースコアで進み、6回表終わって4対2、引き締まった試合になった。
何とかエースを援護したいその6回裏、浜中の第1号HRが飛び出し、なんとか僅差で逃げ切った。
これで13戦全勝のオマケつきで、二連覇に花を添えた。
今期を振り返ると得点力は無いけど、守備力で僅差のゲームを落とさなかったのが良かったと分析。
さあ、優勝旅行の企画書を準備お願いしますね、津曲パパ!
負け組みコメント
いよいよ今期最終戦。相手は既に優勝を決めているサンダースさん。
目標の10勝まであと1勝。主力メンバーを欠きながらも、必勝の思いを旨に試合に臨んだ。
先攻で試合開始。
立ち上がり、好投手ネルソン氏から2,3塁のチャンスを作るも、あと一本が出ず、先制のチャンスを逃す。1回裏、エース川満も2三振を奪う上々の立ち上がりを見せるが、相手のそつない攻撃で1点を先制される。
さらに、3回に追加点を奪われ、4-0とリードを許してしまう。。。
4点は取られたものの、川満の調子は決して悪くなく、その後は小気味のいいテンポで試合が進む。
何とか一点を返したい5回、先頭の大澤がセンター前ヒットで出塁、続く川満が送りバント、4番寺内は教科書どおりの進塁打を放ち、ツーアウトながらも3塁のチャンス!
ここで打席には、初回にあと一本を出せず、悔しい思いをした松本哲!
初回の無念を晴らす一振りは、右中間のスリーベースとなった!!
追い上げムードの6回、8番 顧が最終打席を飾る3塁打を放ち、またもやノーアウト3塁のチャンス。
次のバッターは、仕事人・大出。期待通りに、ライトへの犠牲フライで追加点。
あと2点差まで迫ったところで、相手エースに火がついた。
さすがのピッチングで後続を立たれる。その後、取りたい1点を相手に奪われ万事休す。。。
最終戦は、白星で飾ることは出来なかった。
結果は敗戦となったが、随所にファインプレーも見られ、フルイニングが出来た好ゲームであった。
目標の10勝までは届かなかったが、次につながる試合が出来たと思う。
最後に、カイザースの皆さん。お疲れ様でした!!
来期は新メンバーも加入したことですし、優勝目指して頑張りましょう!!

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:島上
敗戦投手:中村
ドリームス 1 3 1 0           5 HR:市川
ツナーズ 0 0 6 X           6 HR:小川義
勝ち組みコメント
『神様、仏様、小川様!?』
前回の試合から、2ヶ月半開いた久々の試合。
対するは、昨期も苦汁をなめている強豪ドリームスさん。
試合前にミーティングを開き、気合を入れて臨みました。
がしかし、1、2回の相手の攻撃で1点、3点を献上し、逆にツナーズの攻撃では、フォアボールで出塁するも好機を生かせず、1、2回無得点で4-0。
更に、3回表にも1失点で、5-0と苦しい展開。
3回裏の攻撃は、11番江藤から。
江藤、12番藤井、13番新メンバー萩原、14番河野が、「高めには手を出さない」というミーティング時の内容を忠実に実行し、四連続フォアボールの押し出しで1点。
上位打線にノーアウト満塁でつなぐ。
1番小川、狙うはホームランのみ。
2ボール1ストライクとバッター優位のカウントで4球目、ツナメンの期待をのせて、ボールはセンターへのグランドスラム!!
土壇場で5-5の同点、振り出しに戻す。
2番阿部助監督は、デッドボールで出塁。
代走は、満塁ホーマーで戻ってきたばかりの小川。
3番Heiwanがレフトへの痛烈なヒットで、なおもノーアウト1、2塁。
4番松倉は若干力んだか、センターへの浅いフライで1アウト。走者動けず。
5番砂永監督の打球はエラーを誘い、再び満塁。
6番島上のセンターへの犠牲フライで、代走小川が生還。見事に逆転に成功!
7番高橋は時間を気にするが、審判からの1時間15分コールはなく、2球目を打ち上げてショートフライで3アウト。
直後に審判からコールがかかり、4回に突入。
3回を時間ぎりぎり使って逃げ切ろうと弱気だったマネをよそに、どこからともなく「しっかり守りきって勝とう!」の声が。
意外と男らしかったツナメンにびっくりしつつ。。
4回表を被安打ゼロ、四死球ゼロ、三振1つと、この試合で一番いい島上のピッチングで試合終了。
見事に逆転勝利となりました。
この試合、なんと言っても小川の満塁ホームランに尽きるが、高めには手を出さずに、フォアボールで出塁し、上位につないだ下位打線のチームへの貢献度は大きい。
また監督、助監督が苦慮して決定した打順も功を奏した形だ。
ベンチも、いつも以上に声が出ていたように感じた。
全員で勝ち取った勝利。残りあと3試合も、全員一丸となって勝ち星を重ねましょう!!
負け組みコメント
前節の悔しい敗北から1ヶ月、強豪ツナーズさんとの一戦に14名で臨みました。
初回夢軍団の攻撃は、1番バチオが出塁するも、2番ABKはセカンドの好捕に阻まれる。
3番SHUHOは四球でつなぐと、4番たかじぃがきっちり犠牲フライで先制点を挙げる。
なおもランナー残るも、お総裁セカンドフライで攻撃終了。
初回の守り、先発キャメルは先頭に四球を与えるも、協力クリーンナップを力で抑え、無失点で上場の立ち上がり。
続く二回、先頭Ferryはセンターオーバーの2塁打で出塁。
続くユーキ副は、6ゴロでランナー進めず。
キャメルの打席で、WPにて1点追加。
キャメルは四球で出塁すると、市助助監は内角を綺麗にさばいた打球は、本人もびっくりのツーランホームラン。
菅マネ四球も、うっちー不振から脱せず、見逃し三振(ちゃリーン×2)。
クロちゃん、おねぇばりのDBでチャンス拡大。
帰任の伊藤園には一本が出ず、長い攻撃で3点を奪う。
2回裏、1アウト満塁のピンチを招く。
しかし、ここも力でねじ伏せ得点は与えない。良い流れで攻撃へ。
3回表、先頭純生、四球出塁でいつものどや顔。
先頭戻って、バチオが力無い5フライで1アウト、2番ABKはレフト前でつなぐ。
3番SHUHOは、膝を付ながらも低めをセンターへタイムリー。
疑惑のセカンドアウトはさておき、4番たかじぃ、ミスショットで5点目を奪う攻撃は終了。
3回裏、何かが違ったキャメルの投球。
立て続けに4四死球で1点を失うと、1番打者にグランドスラムを喰らい、同点に追いつかれる。
動揺を隠せないまま、味方のエラーも加わり6点目を奪われる。悪夢の3回・・・。
時間も無くなり、4回表・・・サヨナラ!!!の力は無く、あっさり3人で攻撃終了。
勝ちゲームをいとも簡単にひっくり返され、言葉も出ない夢軍団。
これが今の実力か?いやいやそうではない!!!そうではないですよね?みなさん!?
相手も勝てると思っていなかったはず!そんな力が垣間見えた試合でした。
あとはキャメルの復調と、全員の気持ちの復活を待つばかり!
今期は残りあと二試合!!!
いい形で今シーズンを終えましょう!!!

第25節 6月22日


雨天順延

・天光道 (2試合) ⇒8月3日(天光道)に順延

第24節 6月15日


全試合順延

・Shek Kip Mai (2試合) ⇒7月20日(天光道)に順延
・天光道 (2試合) ⇒7月27日(天光道)に順延

第23節 6月8日
 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:森實
敗戦投手:中島
ロイヤルズ 2 0 0 3           5 HR:
サクラ 4 0 0 2           6 HR:中 清野 内田
勝ち組みコメント
勝てば順位入れ替えの一戦。
2点を先制され、1回裏の攻撃。
4番清野、5番内田のアベックホームランでこの回一挙4点。
投げてはエース森實が2回、3回をぴしゃりと抑える。
流れは完全に櫻だったが、4回表に3点を奪われ、1点ビハインドのまま最終回へ。
打順はクリーンアップ。先頭の3番中が、ライトスタンドに突き刺さる同点ソロホームラン。
勢いが完全に戻り、続く4番清野の二塁打でサヨナラのランナーが出て、舞台が整った中、5番内田の打席。
甘い球を見逃さず、ライトへサヨナラ二塁打!!
クリーンアップの活躍で、最終戦をいい形で締めくくった。
この調子で残りの1試合も頑張りましょう。
負け組みコメント
今期の勝ち越しをかけてのぞんだサクラさんとの対戦。
初回、相手のフォアボールとエラーをからめて、4番白杉の一打でまずは1点先制。
なお満塁のチャンスで助監督。ところが、ショートゴロ、ホームホースアウト。
その後、またもや相手エラーで追加点を奪えたものの、続くチャンスで監督もあえなく凡退。
相手のミスでなんとか2点を奪うもののあと1本がでず、逆に流れは相手へ。
その裏の守り、フォアボールと不運なヒットでランナーをため、相手の4番に3ランホームラン、続く5番にもホームランをあび、あえなく逆転を許す。
その後、相手ピッチャーの緩急の前に、打てそうで打てない展開が続く。
こちらのピッチャーもその後踏ん張り、なんとか試合を作り、向かえた最終回。
2番中島、3番あぜちの連続ヒットでチャンスを作り、初回に続き頼りになる4番の一振りで同点、さらに一打勝ち越しのチャンスに、初回の雪辱を期す助監督。
しかし、あえなく見逃し三振。周囲からため息が漏れる。
その後、6番大井に勝ち越し打が飛び出し、1点勝ち越しに成功。
その裏の攻撃、相手3番にホームランを浴び同点、なおもランナー2塁のピンチを招き、右中間をやぶられサヨナラ負け。
ピッチャーは相手中軸に3本のホームランを浴びたものの、サクラさんの強力打線を相手にまずまずのピッチング、チャンスにあと1本がでない今期の課題が、そのままでてしまった試合でした。
今期も残すところ最終戦のみ、連勝が止まってしまったが、必勝を期して望みましょう!

 
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勝利投手:長谷川B
敗戦投手:谷本
アタッカーズ 0 0 2 0 2         4

HR:

コンポードー 3 8 2 0 X         13 HR:
勝ち組みコメント
主審が、ランニング中のおっちゃん香港人みたいに白タンクトップで挑むなど、暑すぎる中で始まったアタッカーズさん戦。
5試合ぶりに監督がじゃんけんに勝って、後攻を選択。
前日からのドタキャンが3名となるも、新人2名追加の13名でスタート。
先発は谷間歯B。 最高の立ち上がりで、3者凡退。
1番ヒロヒロ四球⇒盗塁。
2番セクシ、振りは本塁打、でも結果は投ゴロの間に三塁へ進塁。
本日新加入の大物ルーキー、杉山じゃなくて杉本は、試合前の練習でキレキレの動きに監督の心が動き、初戦いきなり3番サードに抜擢。
1打席目は四球。続く1234球、ローター二塁ライナーで二死。
二死満塁で、6番井野がライト前にポトリと落ちるラッキー安打で3点先取。
2回も歯Bは抜群のコントロールで、0に抑える。
その裏、歯Bと監督がしっかり見極めて四球。
おにぎり島尾様が、右翼前にタイムリー。
吉田投ゴロの間に1点、新加入の河辺、初打席は四球。
セクシの犠飛で1点。杉山じゃなくて杉本が、レフトに2点タイムリー。
伊達ん男123、ローター連続四球。井野、レフトへの痛烈な2点タイムリー。この回、8点を挙げる。
3回は、下位打線に出合い頭を叩かれて2点を奪われるも、暑さの中でも安定感が増しているローテーションの谷間歯B。
裏は監督からの攻撃。本多亡き後をしっかり継ぐ、どんそ君ぶりを見事に発揮して内野安打。
島尾様のセンターへの2ベースヒットも、安全を見た監督が三塁で止まり、続くセクシのライト前へのポッチャリポテンヒットで2点を追加。
4回、なんちゃってエースの自覚があるおにぎり島尾様がマウンドへ。
久しぶり登板のため、感触を確かめながらでも0に抑える。
4回裏、色々あって、伊達ん男123が満塁のチャンス。
SKMでノック時に捕手フライを狙ったら、それを本塁打にしたにも関わらず、ここではまさかの絶妙な練習用の捕手フライを献上。
5回の島尾、最終バッターをフォアボールで出し、上位打線に捕まり2点を失うもゲームセット。
10勝目を挙げました。
二人揃って大阪出身の新メンバー2名を獲得し、いよいよ次回は最終戦。
勝って有終の美を飾りましょう!
しかし暑かったー。
負け組みコメント

 
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勝利投手:
敗戦投手:相賀
パイレーツ 2 0 9 9           20 HR:
ブレーブス 2 0 6 2           10

HR:阿部

勝ち組みコメント
負け組みコメント
久々に相賀監督参戦。また今期初登板。
1回、2点を取られるも、2回は0点に押さえる好スタート。
一方、打撃は相手に合わせ僅か1回に2点、2回は走塁ミスもあり0点。
これで流れが相手に行ったのか、3回に9点、4回には岐部さんも登板するも9点を取られ、こちらは6点、2点を返すが精一杯。
あと一試合、何とか勝利で終れるよう頑張りましょう!!

第22節 6月1日

 
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勝利投手:
敗戦投手:

ベアーズ                     HR:
ツナーズ                     HR:

グラウンドコンディション不良の為、7月13日に順延


 
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勝利投手:
敗戦投手:
オオゼキ                     HR:
ドリームス                     HR:

グラウンドコンディション不良の為、7月13日に順延


 
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勝利投手:金塚
敗戦投手:
イーグルス 1 1 2 1 0         5

HR:

サンダース 3 2 0 0 1         6 HR:全
勝ち組コメント  
「貧打守乱も自作自演乙で辛勝、そしてサンダース史上初の2連覇」
朝から真夏日でクッソ暑い中、なーんかチーム内に漂う違和感。
なんだろうな、 この違和感。
初回、先頭打者にキレイに右中間を抜かれる2ベースヒットを打たれるも、後続を 3人で抑えたかと思いきや、ファースト凡フライを榊原がまさかの落球エラーで先制点を奪われ、エースがっくりその1。
その裏、Johnが逆転4号3ランでひっ くり返す。
2回、セカンドトンネルエラー(がっくりその2)で1失点。
でも、好調三村の2ベースや、津曲の犠牲フライで2得点。
じわじわと突き放したいが、3回表、雑な挟殺プレーのエラー(がっくりその3)、三塁盗塁の送球をサード余所見エラー(がっくりその4)で2失点。
その裏の攻撃、あっさり三者凡退。さぁ流れが変だぞと…。
4回表、2死1塁から平凡なサードゴロエラー(がっくりその5)で、エースが心とコントロールを乱し、まさかの押し出し死球で同点。
試合前の違和感の正体、がっくり菌蔓延でいやーな雰囲気が漂う中、がっくり菌が奇跡的に相手に感染したか、セカンド離塁アウトで危機を乗り切る。
時間が迫る5回裏、2死2塁から水野監督が2ベースを放ち、サヨナラ勝利。
守乱となる采配をした上で自らサヨナラヒットを放ち、自作自演とまで囁かれていた迷将水野監督のもと、サンダース史上初の2連覇!!!
いやー良かった良かった・・・。
でも、さすがに6エラー(うち5エラーが全て得点絡み)は、守備陣まずいっすぜぇ。
負け組コメント
先週、カ軍に惜敗し、借金1となってしまったイ軍。
5分に戻すべく、13名で王者サンダースさんに臨みました。
王者相手に、どこまで通用するか。
1回表イ軍の攻撃は、絶好調今だけ独身高島が、いきなり右中間を深々と破る2塁打を放つが、後続を断たれ1点どまり。
その裏、大雨でボールが滑り、先発タフマン吉富の制球が定まらず、3点取られ1-3となる。
2回表、雨でボールの感触が変わったのか、相手も2連続四球を出し、エラーも絡み1点を返し2-3とする。
その裏は2点を取られ、2-5と引き離される。
3回表追いつきたいイ軍、この回先頭のフランク三浦が三振するも、続く高島・長谷が連続安打を放ち、エラーや盗塁でHIT無くとも2点を返すが、続くまたしても後続絶たれ2点どまりの4-5。
その裏は、0点に抑える。
4回丸山Aが三振、続くマッスル木下が出塁、稲場ぅわぁが三振で2アウトとなるが、ダンディ中原がエラーで出塁し、ジャーマネ小林四球で2死満塁となり、続く高木が死球で、とうとう5-5の同点となる。
続くタフマンの打席、イケイケムードの中、突然主審が何かコールし、3アウトチェンジとなってしまう。
理由はセカンドランナーの離塁アウトでした・・・。これは痛い。
しかし、裏の攻撃は0点に抑えるも、5回のイ軍も無得点。
5回裏、被安打の後、続く打者を打ち取るも野手の送球エラーが絡み、ランナー3塁に進まれてしまう。
1打サヨナラの悪夢は、今回もイ軍に襲いかかってきた。
最後は左中間を深々と破られ、逆転されたところで時間切れゲームセット。
5-6でまたしても惜敗・・・。
4勝6敗1分けで借金2となりました。
残り2試合ですが、勝ち星をあげていきましょう!

 
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9
勝利投手:川満
敗戦投手:
パイレーツ 0 2 0 2 4         8 HR:
カイザース 7 0 1 4 9         21

HR:

勝ち組コメント  
炎天下の中行われたSKM第2のパイレーツ戦。
初回、エース川満がランナー背負うも、相手中軸をきっちり抑えゼロ封。さすがはエース。
先週に続き、イイ男ですよ〜?
裏の攻撃は、相手投手の制球が定まらない中、7四球にエラーが絡み、無安打で7得点。
楽勝ムードと思いきや、2回はランナー出すも0得点、3回は竹内(まだまだ若いです。)の盗塁絡めた1得点のみ。
4回表、パイレーツさんに2得点奪われ、4回表終わって、8-4。
ジワリジワリと追い上げられ、さすがに白川選手も「まじぃやばいっス!」
が、ここで慌てないのが、近年カイザースが上位に食い込める様になった強みか。
僕たち、こんな事も出来るんです!
4回裏、まちゃあきのモノマネがうまいラストバッター鍛冶と、Br吉田さんを神を敬う白川の連続セーフティーバントでチャンス拡大。
それには、さすがに次節対戦のサンダース金塚投手も苦笑い。
このチャンスに、2番大澤監督がきっちり2点タイムリーを放ち、その後も四球に相手チームのエラーを絡め、この回4得点。
最終回(5回裏)は、仕事人/板津の2点タイムリー(いい男ですよ〜?A)など、打者一巡の猛攻8得点で、終わって見れば、21-8の快勝。
今期の残すもあと1試合。最終戦は、無敗王者のサンダースさん。
カイザースらしく、何とか一矢報いたいです。
体力勝負は臨むところ!熱くなれ〜!暑くなれ〜!
負け組コメント

第21節 5月25日

 
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9

勝利投手:金塚
敗戦投手:中村

ドリームス 0 0 2 0           2 HR:
サンダース 6 0 4 X           10 HR:
勝ち組コメント  
連日の雨で延期かなぁと思ってたのに、期待?を裏切る晴天、そして今年最高気温を記録する日に、強敵ドリームズとの試合を迎えることになったサン ダース。
心配は、エース金塚のスタミナ…。
ジャンケンで4連敗を喫していたドリームズに、名将(迷将?名称?)水野監督が初勝利し、後攻を選択。
こ れが試合を決め る最大の要因になったとか、ならなかったとか。。。
初回、蒸し暑いマウンドに立つエース金塚の立ち上がり、先頭打者に粘られて、いきなり体力の50%近くを消耗したところに、連打と四球で1死満塁のピンチを迎えるが、絶対に打たせてはならないオカモッコリ監督を三振に斬ってとり、無失点で切り抜ける。
これが試合を決める最大の要因になったとか、ならなかったとか。。。
ピンチの後にチャンスありの裏の攻撃、先頭の稲田のエラー出塁を皮切りに四球、暴投、犠牲フライ、押し出し、4代目ボンドガールが登場したボンドの内野 ゴロ等で、ドリームズ先発中村投手からヌルヌルっと6得点。
何とも幸先の良いスタートで、2回も無失点に抑え、迎えた3回、文字通りの暗雲が立ち込め、雷とともに降ってきましたスコール、ということで試合中断。
3回終了で試合成立ということで、何とかこの回は終わらせたいサンダースの祈りか呪いが通じたか、雨が小止みになったところで試合再開したものの、雨ですべるボールに苦戦し2点を献上。
が、その裏に三村の2点タイムリー等で4点を追加。
雨で涼しくなり、体力が一気に回復したエース金塚が、4回を締めてゲームセット。
相変わらずの貧打(3安打)ですが、10四球を選び効果的に得点出来た試合でした。
エージさん、無事勝ちましたよ〜〜。
負け組コメント
前節から雨天中止を挟み、約1ヶ月ぶりの公式戦。
優勝のためには負けられない、全勝のサンダースさんに夢軍団17名で挑みました。
先攻夢軍団、1番バチオは粘りを見せるも、ピーゴロで1アウト。
続くABK、レフト前ヒットでチャンスメイク。
さらにSHUHO、レフト線への2ベースでチャンス拡大、4番MT四球を選び、1アウト満塁の先制のチャンス。
5番たかじぃ、1-3からセカンドフライ・・・。
6番お総裁、空振り三振で先制点奪えず。
初回の守り、キャメルの立ち上がり。
先頭打者を追い込み、セカンドゴロに仕留めるも、ホリエモン弾き出塁を許す。
2番打者には追い込みながらも、センター前方へふらふらと運ばれ、1-3塁のピンチ。
踏ん張れないキャメルは、この後ノーヒットで6点を献上。
1アウトしか奪えず、ピッチャー交代。
初回の攻防が勝敗を分ける形となり、夢軍団はその後、クロのライト線へのタイムリー等で2点を返すが、その裏に逆に4点を奪われる展開。
最終回もランナー出るも、跡が続かずゲームセット。
香港の気まぐれな天気にも見放され、なんとも後味の悪い敗戦となった。
各々反省するところは反省し、今期残り3試合をいい形で終えることが出来るよう取り組みましょう。

 
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勝利投手:川満
敗戦投手:吉冨
イーグルス 5 0 6 0 2         13 HR:
カイザース 1 4 3 2 4         14 HR:白川 寺内 饗庭
勝ち組コメント  
第1試合途中のスコール。。。水溜り。。。
不良のグランドコンディションで行われたイーグルスさんとの一戦。
1回表イーグルスさんの攻撃。
カイザースは予想通り?抜かるんだグランドに気を取られて、守備が乱れ5点を先制される。
しかし、カイザースは集中力を切らさずに、ジワジワ攻め寄る。
1点を返した2回裏、新入部員:饗庭選手のレフト中段へ、驚きと喜びの初打席2ランホームラン!
その回に同点とし、気分MAX。
が!3回にイーグルスさんの好調打線に捕まり、大量6点を許す。
その後、4番:寺内選手のホームラン等で点を返していくも、3点差で最終回。
グランド内外でカイザース敗戦ムードがプンプン 漂う中、しぶといカイザースは、板津選手のナイス選球眼の四球で1アウト1・2塁とし、初打席ホームラン饗庭選手が左中間2ベースで1点を返し、逆転に向け気分再MAX。
最終回2点差、2アウト2・3塁で白川選手の打球はレフトへの飛球。。。。。
ベンチではレフトフライかぁ〜?と思いきや、打球がグングン伸び、レフトスタンドイン!
逆転サヨナラ3ラン!!
白川選手、痺れる試合をありがとう。
試合途中から猛暑となったこの試合を、一人で投げきった川満投手、ナイスピッチングです。
イイ男ですよ?
劇的勝利のカイザース。
気付けば毎回得点の攻撃陣、、、今後も諦めない粘りの姿勢を忘れずに戦いましょう!
負け組コメント
ここまで4勝4敗1分けと、なかなか勝ち越せないイ軍、総勢13名でカイザース戦に臨みました。
1回表イ軍の攻撃。
1,2番で早々と1点先取の後、9番打者までまわり一挙5点先取!
その裏を1点で切り抜け、5-1となる。
2回の攻撃で追加点を取りたいところでしたが、3人で終わり0点。
その裏は4点取られ、5-5の同点に追いつかれる。
1点でも多く取りリードしたいイ軍、この回も長短打で一挙6点を取り、11-5と大きく引き離す。
しかし、その裏も3点取られ11-8となり、ゾンビのように背後に忍び寄ってくる。
4回も追加点を奪いたいところだが、2回表同様またしても0点。
裏は2点追加され、とうとう1点差に詰め寄られる。
最終回、2点取り13-10とするも、イ軍の悲劇は最終回に起こった。
野球は2アウトからとよく言いますが、まさにお手本のようなカ軍の攻撃でした。
1点取られ、その後2アウトから、まさかまさかの逆転サヨナラ3ランを放たれゲームセット!
イ軍にとって、悪夢の幕切れとなりました・・・。
あっぱれ、カイザースさん。

 
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4
5
6
7
8
9
勝利投手:
敗戦投手:
オオゼキ                    

HR:

ツナーズ                     HR:

雨天順延(⇒7月6日)


 
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7
8
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勝利投手:
敗戦投手:
エンジェルス                     HR:
ベアーズ                    

HR:

雨天順延(⇒7月6日)

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