AAリーグ第71期 スコアボード

第71期 第10節 1月10日

 
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勝利投手:島上
敗戦投手:高見
ツナーズ 4 0 2 5           11 HR:
オオゼキ 1 2 0 0           3 HR:
勝ち組コメント
今年初戦。相手はオオゼキさん。
新メンバー松永、久々参加の小川を含め14人で臨む。
初回、1番に起用された小川は久々の試合にも関わらず流石のセンターオーバーツーベースで打線に勢いをつける。
続く2番定着!?の玉田はフォアボール。
3番高橋は応援に駆け付けた娘さんの前でいい姿をみせたいところ。
職人技のライト前で1点先制。勝負強い!
4番松倉エラーで出塁。その後、砂永、島上と連続四球を選び、追加点。
7番萩原は三振に倒れるも8番下山のセンター前でこの回4点先制。
その裏、先発島上はホームスチールで1点を失うものの後続を打ち取り1失点に抑える。
2回表、10番江藤、11番OWEN、12番松永が倒れ3者凡退…。
2回裏相手打線につかまり2点を失い、2回終了時点で4対3と緊迫した試合展開。
3回表、先頭の河野がファーストゴロに倒れるものの、続く14番直田はフォアボールを選び、10割継続中。
1番に戻って小川は相手エラーで出塁。
2番玉田は三振に倒れるが、続く3番高橋が期待に応えるレフト前ヒットで2打席連続打点!
松倉、砂永が連続四死球で1点を追加し、この回、2点を追加し引き離す。
3回裏は島上が安定した投球を見せ0点に抑える。さすがエース。ポイントで流れを引き寄せる投球。
4回表、先頭7番萩原はエラーにより出塁。8番下山フォアボール。
ノーアウト1、2塁のチャンスで9番富山はここしかないという所へ絶妙のセーフティバントが決まる。
10番江藤は押し出しのフォアボールで1点追加。
続く11番OWENは強烈なショートライナーに倒れるものの12番松永は1塁線を破る初ヒットで追加点。
河野が四球で繋ぎ、直田も相手エラーを誘って追加点。(直田理事長の10割ストップ…。残念。)
この回は最終的に5点を追加。
最終回も3社凡退で締めゲームセット。今年初戦を勝利で飾りました。
これから寒くなるシーズン、怪我には気を付けて1戦必勝で頑張りましょう!!
負け組コメント
今年最初のゲームは、強豪ツナーズさんとの試合。
初回ツナーズさんは4安打3四球で4点。
しかし高見も2三振を奪い、反撃を待つ。
裏のオオゼキはマグがいきなり3塁打。
2死後、意表をつくディレードスチールで1点をもぎ取る!
2回表は3者凡退!するといいリズムで正木が四球、亀井凡退後、”チームMVP” 森川がスリーボールから強振してレフトにツーベース!
続くマロ弟は左中間にタイム リーで2者を迎え入れて、4−3!
穴井の打席で2盗も決まり、同点のチャンスを作 ったが、穴井は三振。
出塁率チームトップの赤沼は3−2からしぶとく四球を選び、1、2塁となるも、寺脇は惜しくも三振。
3回表は1死1塁から内野ゴロエラー。
三振で2死に漕ぎ着けたが、ヒットと四球で2点を献上。
その裏は、二死後小野がレフトにヒットを放ったが、三浦が内野ゴロに倒れてゼロ。
4回は内野にエラーが続き、ツナーズさんの頭脳的なバントヒットなどもあり、5点を失ってしまう・・。
最終回はあえなく三者凡退でゲームセット。
ちょっと惜しい試合でしたが、メンバーは充実してきていて、今後はオオゼキ旋風を起こせるはず!
旧正月前にあと1つ勝ちましょう!

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DR投手:藤原
CO投手:島尾 長谷川B

ドリームス 1 0 4 1           6

HR:佐藤 中村

コンポードー 0 6 0 0           6 HR:
ドリームスコメント
皆様明けましておめでとうございます。今年も宜しくお願い致します。
71期第3戦SPいけゆかの最終試合。
1か月半の間をおいて強打のコンポード―さんとの一戦に夢軍団13名で挑みました。
初回、先攻夢軍団の攻撃は1番ワルヲが四球で出塁すると二盗を決め先制のチャンス。
ここで久々MT登場もまさかの空振りKにて1アウト。
続く組長・タカG連続四死球で満塁とすると5番キャメルの8前でまずは先制。
6番お総裁、7番パルナス凡打し、初回は1点のみで終了。
1回裏、先発組キャプの立上り。先頭打者を5エラーで出塁させるも後続をぴしゃり!
無失点で上々の立上り。
2回表市助凡フライ後、きょぎっしー・純生四球で出塁するも、さとまはK。
テコンドーも4ゴロにて無得点に終わる・・・やはり無得点はあきまへんなぁ。
その裏、強打のコンポード―さんに集中打+味方のエラー・四球と悪い流れが一気に固まり長ーい守備となったこの回に6失点、でも6失点と切り替えて3回の攻撃へ。
3回表、ますけんた凡打もワルヲが悪い内安打で出塁するとW.Pで3塁へ!
MT四球で1,3塁とすると、組キャプの5ゴロの間にまずは1点を返す!
4番タカGの低めを拾った打球は3打数連発となる7への2ランホームランで2点差に。
指揮が高まると、続くキャメルもチェンジアップを捕え7へ二者連続弾を放ちついに1点差。
3者連続と行きたい場面、お総裁は8オーバーの2塁打で終わらない、パルナスも7前に弾き押せ押せの場面で市助・・・。1点差でこの回を終了。
3回裏、時間も気になるこの回で組長踏ん張り無失点逆転を信じ4回表へ!
先頭きょぎっしー四球で出塁!ここでコンポード―さん投手交代!
純生への2球目にWPで同点のランナーは2塁へ。
純生のおしい4ゴロにて1アウト3塁!
さとま改め泉谷は3球マン振りK・・・。
続くテコンドー・・・追い込まれるも起死回生同点レフトオーバー2塁打を土壇場で放ち同点!
一気に逆転の場面もますけん見逃しK・・・ちゃリーン・・・。
勝ちが無くなった最後の守り、先頭を8前許すも何とか踏ん張り同点で試合終了!
潤い続ける夢軍団の懐事情も引き分けに持って行ったことは評価○。
試合後は、SPいけゆかをお姫様抱っこにて軽く?重く?胴上げ!
オッチャンらの試合に朝早くから応援のためだけに駆け付けてくれてくれたこと夢軍団一同感謝申し上げます!
日本に帰っても夢軍団のことは忘れないでね!そして頑張って下さい!
コンポードーコメント
ユニフォームも新たにいつも一際気合の入る、ドリームスさんとの新年第一戦。
先発の島尾、新ユニフォームでエースナンバーを背負ってのマウンド。
初回、久々のため調子が上がらず、フォアボールを出すも1点で抑える。
裏の攻撃。怪我明け、新婚広瀬が久々のセーフティバントで出塁。
しかし続く西村セカンドフライ、男神・関が三振、四番歯Bは初球をセカンドゴロで無得点。
2回、島尾は下位打線を0に抑える。
2回裏、太郎丸を抑えて5番に入るウーィエが期待に応えるライトへの2塁打。
太郎丸が1塁線にエラーを誘う打球で続き、同点。
先試合で本塁打の岡田は三振。
続く第二の四番、8番新居が右中間にさすがの2塁打で太郎丸が帰り勝ち越し。
高江須がセーフティバント、稲葉フォアボール、Jackがライトにヒット。
送球エラーとパスボールで2点を追加。
河辺四球、島尾三振。ここで最近一人でバタバタしていろいろ参加できていない礼文が三遊間を抜けるレフト前ヒットで1点追加。
セクシ四球、海明倒れるもこの回6点を奪う!
しかしその裏、上位打線にエラー、四球でランナーを出すと本塁打を含む連打で4点を失い、1点差。
ここで追加点が欲しいところだったが広瀬、西村、関の若手1〜3番があえなく三者凡退。
4回。先頭を四球で出し、島尾から歯Bにスイッチ。
三振で1アウトを取るも続く打者に痛烈なレフトオーバーを打たれ同点となる。
その裏、サヨナラ勝ちを狙い、歯Bがセンター前ヒットで出塁するも池中セカンドフライ、太郎丸がまさかの三振、岡田サードゴロでゲームセット。
6対6の引き分けで終わりました。
打線も繋がるところは繋がりましたが、あと一歩及ばず。コンディションや気持ちをあと少し引き上げれば勝てていくと思われます。
次回イーグルス戦はスッキリ勝利できる様に頑張りましょう。

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勝利投手:金塚
敗戦投手:森實

サクラ 0 0 0 0 0 2 0     2

HR:

サンダース 1 0 2 3 0 2 X     8 HR:黄(2本) 吉原(2本)
勝ち組コメント
「櫻に雪辱!」
2016年初試合(今期第5戦)は、前回トーナメント戦で4HRを打たれ大敗している強敵櫻さん。
櫻さんは2015年ラストゲームにて前リーグ覇者であるツナーズを破って勢いある強敵、しかも迎え撃つ我等がサンダースは、正月の影響で今期リーグ最少人数11名とちょっと 寂しいメンバー。
先攻・櫻、後攻サンダースでプレイボール。
初回先頭打者をエラーで出塁許すも、我等が 大エース・金塚投手、後続をピシャリ。
試合前の「今日は調子が悪い」も期待の新人浜田捕手との息もピッタリで、本日も4回までノーヒットノーランピッチング。
圧巻は5回、櫻自慢の上位打線に本日初ヒットを許した2アウト2・3塁の場面での相手5番打者から奪ったライズボール。
ベンチから見ても浮かび上がる球筋は今日一番のボールで、本日のヒーローも金塚投手が総取りかと思いきや、否でございました。
本日のヒーローは2打席連続ホームランの黄選手と吉原選手!!
黄選手は初回と3回、吉原選手は4回と6回の2打席連続で一気にチームHRダービートップに躍り出た両選手。
第71期ホームランキングは、第69期AAリーグホームランキングの黄選手なのか、大型新人吉原選手なのか、はたまた本日調子を上げているJohn選手など他の選手なのか、ますます目が離せません。
試合も8-2と理想的な形でちょっとしたエラーも忘れるくらいの勝利で、前回トーナメント戦の雪辱を晴らせました。
時節は1/24、ドリームス戦。
強敵が続きますが、1戦1戦大切に、優勝目指して2016年も戦っていきましょう。
負け組コメント
最近、打撃に少し自信をつけてきた櫻打線。
今日のサンダース戦を勝って勢いをつけたいところ。
しかも今日は我らの最強セカンドのウッチーにとって最後の試合となることから、どうしても負けられない一戦でした。
本日はリーグ屈指の左腕投手が相手でしたが、今の櫻打線なら「何とかなるだろ!!」みたいな雰囲気で望んだ一戦でしたが、が。。。
「先制攻撃で好投手を攻略しろ!!」
初回、一番サードに定着してきた小山監督がセンターエラーで出塁。
好投手を攻略するには先制攻撃が重要!!であるが、続く2番ショウマ、3番ウッチー、4番清野があっさり凡退。 勢いに乗れず(ここで勝負あったか。。。)
その裏の、サンダースさんには先頭打者ホームランを打たれちょっとまずい雰囲気に。。。逆に先制攻撃をされることに。
「ノーヒットノーランを回避しろ!!」
その後は、櫻のエース森實さんも左右、緩急を使ってテンポ良く試合を運んでいくが、3回と4回にホームランを打たれ6対0。ますますやばい雰囲気に。
気が付いてみれば4回までノーヒットノーラン。
試合の目的が、いつのまにか、勝利からノーヒットノーランだけは避けたいみたいな(ハードルをかなり下げた)雰囲気に。(2年前に確かやられていたはず!!)
5回、先頭の小山監督がお手本のような流し打ちでライト前ヒット。
ノーヒットノーラン回避(あぶね〜〜)その後、ウッチーがセンター前にヒットを打つもこの回は0点に終わる。
「次のハードルは完封回避!?」
6回、2死から増山キャップが右中間に(らしい)ツーベースヒット。
その後、相手エラーと怪力藤田さんのポテンヒットで2点。完封回避!!(あぶね〜〜)
相手投手マウンドでガクリ、、、狙ってたな(笑)
「最後の試合となるウッチーまでまわせ!!」
7回(最終回)、3人出塁すればウッチーまでまわしてさよなら満塁ホームランで気持ちよく勝利という漫画のようなシナリオ(笑)を描いたが、先頭と次打者があっさりと凡退でツーアウト。
最後のニシ(西山)も「内野ゴロなら一塁へヘッドスライディング!!」みたいな感動シーンも見られるかなと(筆者が勝手に)思っていたが、ヘッドスライディングする機会も無く三振。。。
やはり、好投手攻略は甘くないと感じた一戦でした。
ウッチー3年間お疲れ〜〜〜!

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勝利投手:川満
敗戦投手:天野

アタッカーズ 0 0 3 0 15         18

HR:古川 紅林 永井

カイザース 8 3 8 3 x         22 HR:赤坂
勝ち組コメント
年明けの初戦、また、約一ヶ月ぶりの試合、相手は古豪アタッカースさん、初回、エース川満がキッチリと0点に抑え、その裏の攻撃、一番バッター寺内の三塁打を契機に5番まで連続安打、結局この回を打者一巡の猛攻で8点を先制。
続く2回の攻撃で3点追加。
更に3回の攻撃には、カイザース主砲、赤坂のスリーランも飛び出しこの回更に8点追加、終わってみれば、エースの快投に答えた打線が、毎回得点となる22点奪い快勝!!
この勢いで、来週も勝ちましょう!!
負け組コメント

第71期 第9節 12月6日

 
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勝利投手:
敗戦投手:
ロイヤルズ                     HR:
イーグルス                     HR:
勝ち組コメント
負け組コメント

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勝利投手:
敗戦投手:

パイレーツ                    

HR:

ブレーブス                     HR:
勝ち組コメント
負け組コメント

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勝利投手:高見
敗戦投手:石本

エンジェルス 5 3 0 3           11

HR:冨田 遊佐

オオゼキ 2 1 4 5           12 HR:河村 高見
勝ち組コメント
今年最後のゲーム。
強敵エンジェルスさんとの試合にシーズン初勝利をかけました。
初回高見は2ラン、3ランのHR2本で5点を献上。
しかし、裏のオオゼキは山田凡退後柳沢がヒット。
河村はサードゴロで2死となったが、4番高見がレフトにツーベースを放ち、まず1点。
正木も右中間タイムリーでこの回2点。
2回表は1安打5四死球で3点を失って8−2。
その裏は寺脇、JET凡退で2死か ら鈴木ヒット、吉貝タイムリーツーベースで1点返し、8−3。
3回高見は2三振で0に抑えると、その裏は山田四球、柳沢凡退後、3番河村が初球を左中間にホームラ ンで8−5。
続く4番高見も初球をセンターにホームラン!2者連続初球アーチ!
5番正木は冷静に四球を選び、続く亀井がレフトにヒット。
正木は3塁を狙うが惜しくもアウト。
しかし、チャンスがついえたかと思ったところ、寺脇が初球をセンター右に弾き返して、亀井を迎え入れて8−7まで追い上げる。
4回表は1安打4四死球で3点を与えてしまい、11−7で最終回の攻撃へ。
最終回は鈴木ピッチャーライナーの後、吉貝、穴井が連続四球で出塁。
ここで1番山田がタイムリースリーベースをライトに放ち、まず2点。
続く柳沢はデッドボール。
3番河村の打席で暴投があり、ついに11−10!河村は粘って7球目にデッドボー ル。
4番高見の打席でも暴投があり、1死2、3塁となり、高見も結局四球。
1死満塁でキャプテン正木登場!3球目を振り抜くと、打球はセンターに!
柳沢、河村が歓喜のホームインで逆転サヨナラ!!
連続ホームランあり、四死球でのしぶとい繋ぎあり、そしてエース高見がランナーを背にしつつ、追加点を最小限で切り抜けたことが劇的なサヨナラに結びつきました!
最高の形で今シーズン初勝利!
気持ちよくクリパに向かうことができます!!
負け組コメント
勝ち越しのかかった重要な一戦、対オオゼキさんリーグ3戦目。
試合開始、、、あれ?一人いない?寝坊?そんな心配をよそにエンジェルス打線は初回からブーストし、先頭佐藤が3塁線を強打でぶち抜き2塁打、続くオッパが4球をきっちり選び打席にはトミー。
豪快なスイングでレフトスタンドまで運び3点先制。
本日4番を任された崎川4球を選び、続く好打者中込がまさかの三振、吐田も続けず、打席には遊佐。
お約束通りきっちりHRで2点を追加、直後田中もきれいにセンター前、後続は続かなかったものの5点を先制。
初回守備、ピッチャーは先週完璧なピッチングを見せた石本。
打たれはしつつも、初回、2回とリズムよく内野の守備も安定し、好守備がピッチャーをリード。
取れるところできっちりと守れるいい流れ。
2回は新メンバー杉本からの攻撃、きっちりと4球を選んでいい仕事を見せる。
続く佐藤はライトポテンヒット、続くオッパも4球、最高の場面で巨砲トミー。
ここは打たせたい場面だが、痛いデッドボールで押し出し、崎川も4球を選んで連続の押し出し。
中込・吐田が続けず、バッターは10割打者遊佐。
ここも体の痛み以上に痛いデッドボール。
続く田中はチャンスの場面も三振で交代。
3回攻撃、相手のエラーで出塁はあるものの、4者連続凡退で0封に切られる。
ここからがいやーなムード。
その裏守りでは、2本のHRを含む4点を取られ1点差まで詰め寄られる。
4回、流れはオオゼキさん。なんとしても追加点で流れを引き寄せたいエンジェルス。
打順は1番からの好打順。
先頭佐藤がセーフティで相手の意表をつき出塁、すかさず盗塁で進塁。
続く酒井はデッドボールで1,2塁となり、またもチャンスで巨砲トミー!と言いたいところだが、またもや4球で歩かされる。
崎川センターフライで相手の送球エラーの間に1点を追加。
続く好打者中込も4球で歩き、吐田がサードゴロの凡退。
盛り上がってきた場面でバッターは遊佐。一発も期待できるが、なんとここでも4球。
後打者田中との勝負、くしくもセカンドライナーとなってしまい、チェンジ。追加は3点にとどまった。
最終回守備、3点を守りきれば勝利、4点でも同点。
先頭をピッチャーライナーで切り、幸先良くイニングをスタートさせたが、結果は不運のヒットもあり、見事オオゼキさんにサヨナラを食らうかたちとなった。
最近引越しをしたチーム屈指の好打者K氏、新生活のスタート、気持ち新たにパーマも当て込んで気合を入れて臨んだ週末だったが、試合が楽しみすぎて寝れない事案が発生、朝起きれず。
次戦に期待したい。

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勝利投手:島上
敗戦投手:北浦

ベアーズ 0 0 0 0 1         1

HR:

ツナーズ 3 0 4 0 X         7 HR:島上
勝ち組コメント
今年最後の試合。
前日からの雨で試合の開催が心配されたが、第一試合の方々と審判の方々が水抜きを行って下さったおかげで、どうにか開催!感謝!
この日の香港は、風も強く今シーズン1番の冷え込み。
怪我には十分注意し、勝利で今年を締めたいツナメン。11人と少ないメンバーで気合を入れる。
1回表、足場の悪い中ピッチャー島上は好調な滑り出し。
守備も風が強い中エラーもなく0点で抑える。
その裏、先頭武藤がフォアボールで出塁。
続く、好調2番抜擢玉田は、この日も綺麗なレフト前ヒット。
志願の3番松倉は内野フライ…。
4番HEIWANはしぶとく内野安打、エラーが重なり先制点をあげる。
5番島上の犠牲フライで1点を追加。
6番JOEはエラーを誘い更に1点を追加。
その後も俊足を生かし盗塁、チャンスを広げるも7番萩原のピッチャーライナーでこの回終了。
2回表、三振2、フォアボール2と好調?不調?のピッチャー島上。無失点で抑える。
その裏、8番降格高橋、9番富山、10番OWENとあっけなく三者凡退…。
3回表、好調セカンド抜擢の玉田、あえなくエラー。しかし、どうにか0点で抑える。
その裏、11番河野、この日一番のヒットかと思いきやファールボール。残念。ショートゴロで1アウト。
1番武藤、ツーベースヒット。流石です!
2番玉田もライト前ヒットとこの日2安打目と本人も驚く好調さ!!
3番松倉空振り三振。
4番HEIWANは左打席で軽くライト前ヒット。
そして5番島上はスカッとツーランホームラン。
しかし、その後が続かずもこの回4点を追加。
4回表、三者凡退。
その裏、先頭9番富山はフォアボール。
その後、相手キャッチャーが弾く間に2塁を狙いギリギリセーフ。
しかし、1番武藤のレフト前ヒットの間にホームを狙うが今度はタッチアウト!
富山さん、激走お疲れ様でした!!
最終回1点を奪われ、エース島上残念ながら完封にならず。ここで終了。
次回の試合は年明け。
寒くなり、また太りやすい時期!
各自自己管理をしっかりして、来年も1試合1試合頑張って行きましょう!!!
負け組コメント
ここまで3連勝と波に乗るベアーズ、新加入の岩木と、久々来港の前々監督岩間さんを迎え、選手15名で前期王者ツナーズに挑みました。
1回表先攻ベアーズの攻撃、不動の切り込み隊長東森が四球を選んで出塁すると、すかさず2盗を決めて無死2塁のチャンス。
しかし後続の主軸は気合いが空回り。
内野フライ、三振、内野フライと抑えられ先制点ならず。
その裏ツナーズの攻撃、先頭バッターに粘られ四球での出塁を許すと、迎えるツナーズの主軸打線。
3番をショートフライに討ち取るも、続く4番の打球をサードがハンブルする間に1点の先制を許す。
その後犠牲フライで更に1点を追加され、次打者の打球は痛烈なレフトライナー、東森が快足で追い付くも後一歩でグラブに収まらず。結局初回に3点の先制を許してしまう。
反撃したいベアーズは2回表、先頭の大塚が四球で出塁するも、続く山口がレフトフライ、Jungが三振、川島の四球を挟んで鈴木が三振に倒れ、攻撃の糸口が掴めない。
2回裏は変化球のコントロールが安定してきた投手北浦が三振と2つの内野フライで三者凡退に抑えリズムを作る。
3回表は青山三振、藤木セカンドゴロと、あっさり2死に追い込まれる。
しかし、ここで久々参加の前々監督岩間さんがセカンドへ、この日チーム初安打となる内野安打を放つ。
だがここも続く岩木が三振に討ち取られ、1点が遠い試合展開。
続く3回裏は再びツナーズの上位打線、無死1、2塁のピンチで3番バッターを三振に取るも、4番にレフトへ運ばれ1点追加。
続く5番に初球のスライダーを狙いすまされレフトへ痛恨の2ラン被弾。この回4点の追加を許す。
反撃したいベアーズだが4回表も島、東森、三澤が3者凡退に倒れる。
ここで、この日の1試合目が雨で遅れた影響で試合時間が短縮されることが判明。
何としても望みを繋ぎたいベアーズナインは守備位置へダッシュ。
4回裏を切り抜けて最後の攻撃に望みを託したいところ。
場面は2死2塁。ここで痛烈な打球がレフト線へ。
しかしこれをレフト東森、ショート三澤が完璧に中継し、本塁捕殺に成功!
最後まで諦めないベアーズは5回表、先頭の北浦が四球で出塁すると、気合いのヘッスラ2盗でチャンスを作る。
続くは今期絶好調の4番Stephen。しかしここは絶妙の変化球を際どいコースに決められ三振。
その後パスボール進塁で1死3塁とし、打席には5番大塚。
7点差ながら完封を目指して前進守備を敷くツナーズ内野陣。
ここで大塚はチーム全員の期待に見事に応え、レフト線へ会心のスリーベースを放ち、遂に1点を挙げた。
その後山口四球、Jungが三振に倒れ、2死1、3塁で川島の打球は痛烈なピッチャー返し。
しかしこれが惜しくも相手ピッチャーのグラブに納まり試合終了となった。
残念ながら年内最終戦を勝利で飾ることは出来ませんでしたが、今期ここまでの成績は3勝2敗。
前70期後半とトーナメントを含めた2015年単年での成績は7勝8敗となりました。
チーム力は着実に向上し、戦える体制が整いつつあります。
何より今期は劣勢でも諦めず、チームが一丸となる雰囲気があります。
今後の上位進出に向け、これが一番大きな武器になるはずです!
よーし次週はクリパで暴れるぞ!
頑張れベアーズ!頑張れクリパ委員青山!

第71期 第8節 11月29日

 
1
2
3
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5
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9
勝利投手:北浦
敗戦投手:三浦
ベアーズ 3 0 3 0 2         8 HR:三澤
イーグルス 0 0 0 2 5         7 HR:
勝ち組コメント
ここまで連勝で波に乗るベアーズ!
3連勝を目指し、今期最多の14名でイーグルス戦に挑みました。
1回表先攻ベアーズの攻撃、1番東森が弾丸ライナーで2塁を襲い出塁すると、事前の作戦通りすかさず2盗を決める。
2番三澤の四球で無死1、2塁のチャンスを作ると、3番北浦がレフト線に2塁打を放って先ずは1点を先制。
更に3番Stephenがレフト前ヒットを放ち2者が生還。
しかしここで積極的に2塁を狙った走塁はタッチアウト。
その後大塚のセンター前で再度チャンスを作るが、後続が倒れて追加点ならず。
それでも初回から四球を挟んで4連打と打線が繋がったベアーズが幸先良く3点を先制する。
1回裏イーグルスの攻撃、先発の北浦は先頭打者に四球を与えるものの、後続を落ち着いて討ち取り無失点の立ち上がり。
以降、ショート三澤の驚愕の背面キャッチやレフト東森のフェンス際好捕などの守備にも助けられ、3回までイーグルス打線を無得点に封じる。
一方の攻撃陣は3回表、島のレフト前、東森のライト前でチャンスを作ると、ここで2番三澤がレフトフェンス中段に突き刺さる文句なしのホームランで3点を追加する。
4回裏、イーグルス打線の反撃に会うもこれを2失点に抑え、迎えた5回表、鈴木が2打席連続となるセンター前で出塁すると、阿部、金光がエラーと四球で出塁して1死満塁のチャンス。
ここで島がレフト前に運び貴重な追加点。
更に三澤のセンター前でこの回2点を追加した。
時間的に最終回と見込まれた5回裏、イーグルスの最後の反撃に会うも、一つずつアウトを積み重ねる事のみに集中するベアーズナイン。
2点を奪われ更に2死1、2塁の場面で、甘く入ったスライダーを捉えられた打球は左中間へ、懸命の中継プレーでボールは内野へ、しかしここで打者走者が2塁をオーバーラン、2、3塁間に挟み、最後はこの日、日本から久々参加の二塁手根野が自慢の快速で挟殺しゲームセット!
先制、中押し、ダメ押しの理想的な展開で快勝したベアーズは今期3連勝!
この快進撃は本物か?無欲の勝利?新戦力の加入?
いやいや皆が目の前の一球に集中してこその結果。
この気持ちを忘れずに、次週、いよいよ前期王者に挑みます。
皆さーん、その前に決起集会やりますよー!
負け組コメント
シーズン初戦を勝ち星で飾って勢いに乗りたい2戦目。
1回表の先頭打者の打球がフランク三浦の黄金の右足を直撃!
平静を装っていたものの、いきなりの連打で3点を献上する重い空気の展開。
その裏、先頭打者加藤タカが粘り強くフルカウントからのフォアボールで出塁し、1番打者の仕事を果たすも、2番、3番が連続フライ、4番の監督はまさかの三振!
これで波に乗り損ねたか、続く2回はさっくり三者凡退。
高齢化が進み、少ない休息時間がチーム全体を引っ張るのか、直後3回表に3点を追加される。
迎えた裏の攻撃、8番ノブ丸山、9番タフマン吉冨の連続安打に、11番フランク三浦の本日二度目の身体を張ったデッドボール(苦笑)で1アウト満塁。
このチャンスに1番加藤タカは監督を見習ってか三振、2番Calvinが早々にフライを打ち上げ、なんと追加点ゼロ。
苦しい展開を打破したのが4回裏、1アウトから4番監督が期待に応える強烈な三塁打。
5番稲葉ウワァが鈍い音を立てながら死球で出塁すると、6番高田純次の回転がかかった(?)打球を相手一塁手が取り損ねる間に監督が返って本日初得点!
前日夜のガソリンがようやくエンジンに流れ込んだ7番オパも鋭いセンター返しで2点目!
代わった5回表に2点を奪われ、意気消沈。。。となるかと思いきや、先頭10番オーソネミーヨが粘りに粘って四球を選ぶと、1番タカがこれまた監督を見習った痛烈三塁打で1点!
Calvinが倒れて2アウトとしながらも、3番ボス石田の強烈な打球を相手ショートがトンネル、4番、5番が連続四球で2アウト満塁と、ドラマのような展開で迎えたのは6番オーナー中原。
スイスに旅立つ前の置き土産とばかりに見事なセンター返しで、さらに1点追加!
2アウトからの畳み掛けるような攻撃で、一挙にチームに勢いが戻って大盛り上がり!
最終回が宣言され、事実上これがヤマ場となった打席に立つのは今シーズン絶好調のオパ。
全員が固唾を呑んで見守る中、振り切ったバットに捉えられたボールは右中間を破る!
え!こんなに速く走れるの!?と皆が驚く快足をみせた二日酔い明けのオパは、なんと高田純次の手前まで暴走。
慌ててブレーキを踏むも、塁間に挟まれてあえなく頓死。。。
誰も想像しなかった終わり方にショックを隠せなかった試合直後なものの、終盤の追い込みは昨年にない粘り強さ!
最終回の勢いをこのままに(暴走以外)、次戦は初回から盛り上げて勝利をものにしたいところ!!

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勝利投手:石本
敗戦投手:相賀

エンジェルス 12 6 3 9           30

HR:中込 冨田 遊佐(2本)
  佐藤

ブレーブス 0 0 0 0           0 HR:
勝ち組コメント
今期リーグ初勝利目指して第2戦、対戦相手はブレーブスさん。
結果は30-0と圧勝で初勝利を手にすることができた。
なんとしても勝ち癖をつけたいところ、全員野球で勢いよく勝てたことはチームにとって最大の収穫。
なんといっても特筆すべきは、投手石本の初完封。
娘さんの大きな声援でノリノリの毎回奪三振、見事ゼロ封を達成!
守備もリズムよく投手を乗せた。
崎川ランニングキャッチに、キャッチャー中込の弾丸捕殺、セカンド木原のベースカバー、ファースト片倉本職で見事なキャッチングスキル。
幾度かピンチはあったが、2つのゲッツーを含み守備のリズムが試合を作った。
打線は完全に爆発、遊佐2本、佐藤、中込、富田と計5本のHRを炸裂させ、中込、遊佐、木原は猛打賞、片倉、塩沢、佐藤、崎川、石本、川村はマルチヒットを記録した。
若手に負けずと富田、酒井、澁谷、片倉が盗塁を決め攻撃を盛り上げる。
吐田は激走を見せホームに生還。足があるチームは得点が入りやすい!
改めて走塁の重要性を実感。
いい感触をつかみ期間を空けずに来週のオオゼキさんとの試合に臨む!
負け組コメント
今期最小参加メンバーで臨む我がチーム10名と少ないので試合前よりやや各々モチベーションが下降気味の気配。
エース迎が病の為外れてから、監督自らピッチャーとして踏ん張ってくれてますが、初回から大量点を取られる。
2回、下位打線の岐部、東海林がヒットで続き、五嶋が四球を選び、多島の前に満塁となりチャンス到来だったが、あえなくサードゴロダブルプレーで得点にならず。。。
そのままズルズルと大差の完封負けとなりました。
やはり参加メンバーが一人でも多く試合に臨むことが大事ですね!!

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勝利投手:森實
敗戦投手:島上

ツナーズ 1 1 0 1 0         3

HR:武藤

サクラ 1 0 0 7 X         8 HR:内田 西山 安信
勝ち組コメント
2連敗中と流れが悪い中、優勝候補ツナーズさんとの決戦。
初回、前試合同様先頭打者ホームランを喰らい、幸先悪い出足。
その裏、最近2番に抜擢されてる内田のソロホームランで追いつき、なんとか食い下がる。
投げてはエース森實が強豪打線を3点に抑えるも、相手の好守備にも阻まれ、2、3回とゼロが続く。
なんだか嫌〜なムード。
そんな中迎えた4回、先頭玉江が四球で出塁すると、秘密兵器西山のランニングホームランで3-3に。
ここからが櫻打線爆発!!
内田、清野の連打の後、意外性男安信が3ランホームラン。
山口、増山、鈴木も3連打、計6連打でこの回一挙7点。
これで2勝2敗の5分。
まだまだ諦めてない優勝に向け、次戦も連勝で流れをつくりたい。
負け組コメント
まだ空は薄暗く、日もなく寒い中の第三戦は毎度接戦となるサクラさん。
久々に参加の強い味方武藤、酒で声がかすれている者、酒を抜き調整してきた者、無断欠勤の者と・・・本日は13名のツナメン。
先攻、一番武藤がいきなりのHR。盛り上がり良いムード。
(HRボールを木と木の中をよじ登りとりに行って下さった河野さん、ありがとうございました!)
しかし、後が続かず4人であっさりチェンジ。
その裏、萩原がサードライナーを見事にキャッチする好守備もあったが、HRを打たれ1対1と同点。
2回、絶好調で波(調子?)に乗っている5番高橋は、際どいスライディングで2ベースヒット。
6番島上はフォアボールを選び出塁。
絶好調で7番抜擢の玉田はしぶとくセンター前ヒットと好調をキープ。追加点をあげる。
しかし、これまた後が続かず1点で終える。
この裏、レフト砂永がごみ箱に突っ込む気迫あるプレー(結果はツーベース)を見せる。
ピンチを迎えるがピッチャー島上が三振をとり0点で抑える。
3回、13番直田はサクラピッチャー森實さんの足をはじき強襲ヒットで今期10割継続中。
更に、盗塁しチームを鼓舞する。
その後、満塁を迎えるもあと一歩の所でこの回得点は0。
この裏も島上の好投で0に抑える。
4回、4番松倉、6番島上のヒットでチャンスメイク。
絶好調7番玉田のセカンドゴロの間に1点を追加。
続くサクラキラー下山は空振りの三振と今日はチャンスであと1本が遠いツナーズ打線。
3対1で迎えたこの裏、センター武藤の超ファインプレーも飛び出すが、サクラさん打線が爆発し7点を献上…。
最終回、逆点を祈るツナメン。しかし3人でアッサリ終了。
もっといっぱい打って、打って、打って、走って、点をとれるように頑張りましょう!!

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勝利投手:金塚
敗戦投手:長谷川B

サンダース 2 0 0 4 0 0       6

HR:稲田

コンポードー 0 2 0 1 1 1       5 HR:岡田
勝ち組コメント
=エージさんラストゲーム 勝利!!=
気合を入れて臨んだリーグ戦4戦目は、前節でも1点差で薄水の勝利をもぎ取った強敵コンポードーさん 。
エージさんのラストゲームには相応しい相手だ!
初回、稲田選手の左中間を鋭く破るランニングホームランで幸先良く先取点。
その後もヒット・四球を絡めてさらに1点追加し、試合の主導権を掴む。
しかし、やはり相手は強敵コンポードー。このままでは終わらせてくれない。
2回相手ホームランと連打で同点に追いつかれた後、得点圏にランナーを背負った場面でエース金塚&女房役・エージの熟年バッテリーが絶妙な配給で随所に三振を取りでピンチを切り抜けた。
その後徐々に自慢の守備でリズムを作って再び流れを取り戻すと4回先頭打者の出塁後、エージさんサードゴロも気迫の走塁を見せ相手エラーを誘いノーアウトランナー1・2塁のチャンス。
そこで上位打線が見事な長打・短打の連打で一挙に4得点。
一気に試合の主導権を握ったかに思えた5回、簡単に二死を取った次のバッターの高く上がったフライをレフト菅原が北京五輪のG.G.佐藤選手ばりの豪快な落球!?から1点返され続くピンチに、鉄壁の三遊間が好プレーを見せ、なんとか2点差で最終回を迎える。
前節サヨナラ勝ちしているコンポードーさんの事が頭の中をちらついたか、最終回も連続四死球から無死1.3塁の場面、 1点差に追いつかれなおかつ無死1塁の大ピンチであったが、流石は我等が大エース金塚投手。
古女房エージの期待に見事応え2連続三振・ピッチャーゴロに討ち取りゲームセット。
苦しみながらも何とか接戦をものにしたサンダース。
最終回のチーム一丸となった勝利に対する執念は目を見張るものあったが、今試合も終わってみれば7残塁とバッティングに課題を残す結果に。。。
前シーズンの悔しさを晴らすべく、2016年もチーム一丸となって勝利を積み重ねていきましょう!!
最後にエージさん。永年サンダースの主力メンバーとして活躍された功績は皆忘れません。
優しい笑顔で明るく楽しめる雰囲気作りをありがとうございました。
エージさん不在でも、残ったメンバーで全員野球&優勝を目指して夏頃には朗報をお届けできればと思います。
今後の日本でのご活躍を願っております。
負け組コメント
先週のサヨナラ勝ちの感触を残したまま、今週はサンダースさんとの対戦に挑みました。
初回、ピッチャー島尾はランナーを許すも粘り強く投げて2失点に抑える、まずまずの立ち上がり。
裏の回の攻撃はコントロール抜群のネルソン投手に池中以外、打ち取られる(4番Bは三振)。
2回は島尾もコントロール抜群で0に抑える。
2回裏、前回ヒーローの関は打ち取られるも、6番岡田がホームラン!
いつかは出ると思ったが、サンダース相手に初本塁打は想定外。
さらにJackが絶妙(?)のバントヒットで出塁し、新居のしぶといライト前で生還。1点を返す。
島尾三振、礼文がポテンを放つもDeck三振。しかし同点に追いつく。
3回は島尾が下位をピシャリ。
しかし裏のコンポ―ドーも稲葉が初球惜しい打球をサードに放つも間一髪アウト。
Hoiming、セクシも簡単に打ち取られて3者凡退。
このまま接戦かと思った矢先、上位打線に内野エラーやヒットで打たれ、4回に4点を取られる。
しかし、先週の勢いに乗るコンポードーは西村の3塁線2塁打にパスボールで三進、4番Bのショートゴロの間に1点を返す。
島尾は5回もしっかり0に抑えて降板。
その裏は岡田、Jack倒れるも新居の打球がレフトのエラーとなり、最近打線は不調だった島尾が得意の一塁線への痛烈2塁打で2点差。しかし礼文倒れる。
6回、Bがマウンドへ。危なげなく0に抑え、最終回へ。
Deckデッドボール&盗塁、稲葉フォアボールでチャンス!
しかし不調のHoiming、コエダケ、セクシが2三振…。
パスボールでDeck生還するも西村倒れてゲームセット。
何とか逆転を目指し粘り続けるが、後一歩及ばず、6対5の一点差で、今年の最終戦で負けを喫してしまいました。
先週は打線も好調で勢いに乗っていたが、今週は全体的に気合負けしてしまっていた部分も否めない。
来年に向け、新たに気持ちを切り替え、守備のレベルアップも図り、最後まで諦めない根気強いゲームで次戦ドリームス戦に臨みます。

第71期 第7節 11月22日

 
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9
勝利投手:岡本
敗戦投手:中島
ロイヤルズ 4 0 0 1           5 HR:中島
ドリームス 5 5 0 0           10 HR:佐藤(2本)
勝ち組コメント
71期第2戦、11月中旬とは思えない湿った空気の中ロイヤルズさんとの一戦に夢軍団13名で挑みました。
初回、先発副キャメの立上り、制球定まらず5四死球を献上し降板。
火消お総裁登板し、その後の失点は2に抑える。
4点ビハインドとなった裏の攻撃、先頭バチを改め悪をはDBで出塁。
2番角太、マン振りKにてちゃリーン。
3番組キャプ、叩いて7前。4番タカG豪快にチーム第一号を7スタンドへ。
5番市助詰まりながらも7へポトリ。
6番副キャメ、9オーバーで2,3塁。
7番お総裁内野フライで2アウトも、8番パルナス8へ弾き返し2者生還=逆転。
9番たてっしー改めきょぎっしーは四球を選びチャンス拡大も、10番純生これまたマン振りKにて逆転どまり。
2回はお総裁が、ぴしゃり3者凡退。
突き放したいその裏の攻撃は、11番ほっぴーのが9オーバーの2塁打で出塁すると、12番テコンドーの強烈な右中間への一撃で、まずは1点。
悪をが続くと、角太も続き、2点目を奪う。
組長力んで凡打も、4番タカG自画自賛の7へオーバーフェンスとなる2打席連発で5点を追加。
3回、4回は組キャプ登板。出会い頭の一発は悔やまれるが、それ以外はほぼ完ぺきな内容。
逆に3回4回の夢軍団の攻撃は、ゲッツー含め課題が残るものに・・・。
終わってみれば10対5も、部費の潤う内容で今年の試合は終了。
今期こそはの目標は目標ではなく、実行すべく!出来ることを今後も継続取り組みましょう!!!
1年間お疲れ様でした!
負け組コメント
先行にて試合開始、フォワボール、デッドボール、中村さんのライト前ヒットで繋ぎ、初回4点。
しかし、一回裏ドリームズの打線が好調で、5失点。
2回、ロイヤルズの打線は振るわず、三者凡退。チームに焦りが見え始めます。
波に乗った ドリームズはこれを機に、ヒット・本塁打を連続し、2回には4失点。
4回の表にはピッチャー 中島さんの本塁打でロイヤルズ、少し勢いを取り戻しかけますが、結局最終回は1点のみと なりました。
悔しい敗戦とはなりましたが、ボールをよく見定め、フォワボールで進塁する、守備に関しても、センター木俣さんのファインプレーなど、内容自体は悪いものではありませんでした。
次に繋げていきます。

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勝利投手:長谷川B
敗戦投手:森實

サクラ 7 0 1 2 0         10

HR:塚本 中

コンポードー 3 0 0 5 5         13 HR:関(2本) 長谷川B(2本)
  新居
勝ち組コメント
第71期の4試合目は強打のサクラさん。
先週の接戦での悔しい負けで絶対に負けられない戦い。
先発は最近ますます成長中の島尾、初回サクラさんの攻撃、前試合に続きホームランを含む7失点で嫌なムード。
それに対し円陣でのセクシ監督の「想定内」という言葉で気合を入れ直し少しでも点を取り返したい初回の攻撃。
負傷の広瀬、風邪の西村に代わる1番男前関の打席、いきなり先頭打者ホームランで流れを引き寄せる。
続くとん勝はライトライナーで1アウト、ウーイェイのポテンヒットに続き、今日4番の歯Bが気合の一発、3点を返す。
2回は両者ともに無失点。
3回、4回とサクラさんに追加点を許し9対3でサクラさんペースで試合が進む。
それでも諦めないコンポードーの4回裏の攻撃、とん勝はセカンドエラーで出塁、ウーイェイのレフトへのラッキーなポテンヒットでランナー1、2塁、ここで1打席目ホームランの歯Bは、さすがの2打席連続のホームランで3点を返す。
ここで終われない攻撃は、5番太郎がレフト前ヒット、Jackのセフティーバントでまたまたチャンスを作り直し、1打席目は相手ピッチャーのチェンジアップにやられた河邉がそのチェンジアップを右中間に職人技の2塁打でこの回5点を返し、10対8。
流れをこちらに引き寄せたい5回は島尾から歯Bにスイッチ、危なげなく無失点で裏の攻撃へ流れを作る。
最終回の攻撃、海明がセカンドゴロで倒れたが、最近絶不調のいち、新居、さんの意地の技ありの1発で一点差。
続く池尻、稲葉、セクシ監督の3連打で満塁のサヨナラのビックチャンスに先頭打者ホームランの関が打席に…。
みんなの期待に答えて、なんとなんと満塁サヨナラホームラン!!
男前な上にサヨナラ満塁ホームランはかっこよすぎです。
試合前、監督からの「今日は打ち勝つ」という言葉通りの試合になりました。
みんなの諦めない気持ちがひとつになったいいゲームでした。
これで2連敗のストレスが吹き飛びました。
次週は今年最終のサンダースさん戦、勝って気持ちよく年を越しましょう!!
負け組コメント
連敗は避けたい櫻、今日の相手は強豪コンポードーさん。
初回の攻撃、1番監督ファーボール、2番ウッチーがセカンド後方への微妙(?)なヒットで幸先よく先制。
続く3番塚本のサード強襲ヒット、4番清野のあとひと伸びでホームランのレフトオーバー、5番安信、いい感じの打球もセンター正面で倒れるも、櫻の勢いまだまだ止まらず、6番中ファーボールで出塁後、7番増山サードライン際を抜く技あり2塁打、8番鈴木の右中間2塁打、9番藤田のライト前ヒット、と初回に7点のビッグイニング。
その裏、先頭打者にホームランを浴びるも3点で抑えるエース森實。
2回、櫻エース森實がレフトにヒットを放つも後続倒れ、追加点ならず。。。
しかし、その嫌な流れをエース森實、2三振を含む3人で抑える。
3回、打撃好調の塚本、センター場外に消える特大ホームランで着実に追加点!
その裏、エラーなどで出塁を許すも、最後は三振で点を許さない鉄人森實。
4回の櫻、6番中、打った瞬間それと分かるホームランで追加点、好調増山、2打席連続レフトへの2塁打で出塁、ここで、眠れる大砲大沢がしぶとくライトライン際に落とし、更に追加点、櫻10得点!
その裏、強力コンポードーさんの打線が火を噴き5得点、いよいよ点差は2点。
ここで1時間コールがかかり、櫻5回の最終回、追加点が欲しいところ。
森實粘ってファーボールで出塁するも、続く西山の打球はセカンド正面をついてゲッツー、この嫌な流れを山田の見事なセンターオーバーの3塁打でチャンスメーク、上位打線に回すも、惜しくも追加点奪えず、点差は2点のまま最終回へ。
最終回コンポードーさんの攻撃、1点追加され、引き続き満塁の大ピンチ、マウンドに集まり一呼吸間空けるも、最後は満塁ホームランを浴びてしまい、10対13で惜しくもサヨナラ負け。
来週はこれまた強豪ツナーズさん、気持ち切り替え、何とか今年最後の試合を勝って気持ちよくクリパ、年末と迎えたいところ。

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9

勝利投手:金塚
敗戦投手:川満

サンダース 0 0 0 6 0 2       8

HR:

カイザース 0 0 0 0 0 0       0 HR:
勝ち組コメント
=金塚投手 今期初完封勝利!!=
前節のパイレーツ戦であと一人のところで完封を逃した大エース金塚投手が対戦するのは、70期リーグ戦で引き分け、トーナメントで完敗した強敵たカイザースさん。
18人+勝利の女神・青木マネが初参戦するこの試合は、まずは人数で圧倒!!
この勢いそのままと、初回より毎回ランナー出すも相手好守に阻まれ、ホームが遠いサンダース。
今日はいつもと違って三振ではなく内野ゴロ中心の粘り強いピッチングを続けるエース金塚投手に応えたい打線は4回、応援団長キム兄のライト前ヒットで先頭打者出塁(キム兄は1塁上で両手を挙げてチームに気合を入れるガッツポーズ)に続いた下位打線がつくったチャンスに自慢の上位打線が爆発し、この回一挙6得点。
(やはり人数が多いからか、上位打線も危機感勝るバッティングでした!)
強敵カイザーズ相手に6点だけではまだ不安な点差ながら、今日も大黒柱の金塚投手は前試合の雪辱を晴らすがごとく快投。
3回までパーフェクトピッチング。 4回先頭打者に初安打許すも、後続をピシャリ。
久しぶりのSKMグランドが合うのか、まさに圧巻・完璧なピッチングで、相手強力打線を封じる仁王立の完封勝利でした。
(この日2試合連続で女房役を務める土佐屋捕手とも少しずつ息があってきたのか、打たせて取るピッチングが功を奏し、終わってみれば12個の内野ゴロでした!(うちピッチャーゴロは6個!)
次節は今年最終試合、そして何よりエージさんのラストゲーム。
我らがサンダース、絶対負けられない戦い!
チーム一丸となって勝利をつかみましょう!!!
負け組コメント
開幕4連勝を狙った宿敵?!サンダース戦。
11月なのにだいぶ暖かいSKMグランドで静かに試合は始まった。
前期リーグ戦は引き分け、前回トーナメントでは勝利と最近は相性が悪くないと意気込むカカイザースイレブン。
一方サンダースは18人とほぼベストメンバー?!での戦いとなった。
初回、相手先頭打者の稲田選手のふらっと上がったレフトフライに佐藤選手が落球するも好送球で2塁でアウト。
その後も何とかしのぎ初回無失点で切り抜ける。
1回裏先制したいカイザースでしたが1番寺内、3番鈴木のピッチャーゴロなどで無得点となる。
両先発、川満、金塚投手の投手戦で4回まで進む。
がヒット、エラーなどで4回表に6点、6回表に2点。。。
その後も金塚投手を攻略出来ずあえなく敗退。。。
終わってみれば散発3安打完封負けでした。
年内最後の試合を勝利で飾ることが出来なかったですが、切り替えて新年の次戦に向かうのみです。

1
2
3
4
5
6
7
8
9

勝利投手:谷津
敗戦投手:鎌澤

アタッカーズ 1 0 0 0 4 1       6

HR:大里

パイレーツ 1 5 0 8 8 X       22 HR:遠藤 小泉(2本) 根本
勝ち組コメント
ここまで1勝1敗、何とか勝ち越しに持っていきたいところパイレーツは16名参加でアタッカーズ戦。
後攻でスタート。 1回表:ピッチャー谷津の立ち上がりは順調であったがエラーが絡み1点を奪われる。
1回裏:相手のスローピッチに1番、2番が術中にはまり2アウトとなるが、3番から5番まで連続ヒットで同点とする。
2回から4回までピッチャー谷津のリズムの良い投球と安定した守備、またレフト向井があわやレフトオーバーとなる打球を後ろ向きでキャッチする見事なファインプレーもあり無得点に抑える。
2回裏:追加点がほしいところ、先頭打者小泉がライトオーバーの見事な今季1号ホームランで突破口を。
その後遠藤の初ホームラン、野田のタイムリーで計5得点!
4回裏:3回裏が3者凡退で嫌なムードを4回の攻撃が始まる前にバッティング好調の助監督小泉よりスローピッチの攻略方法のアドバイスがあり全員で確認。
このアドバイスが効いたのか(?)、先頭打者は倒れるものの、続く4番からの9番まで小泉のこの日2本目の見事な左中間へのツーランも含め6連打。
その後2アウトとなるが3連打で一挙8得点。優位に試合を進める。
5回表:ピッチャー谷津のスライダー気味の投球がコーナーを突き、先頭打者をファーストフライで打ち取った、と思った打球をファーストがポロリ、、先頭打者を出してしまう。
気持ちを切り替えて行きたいところ、その後の打者を四球とヒットで無死満塁のピンチとなる。
ここで続くバッターの打球は右中間へ、打球処理をもたついている間にまさかのランニング満塁ホームランとなりこの回4失点。
5回裏:この日は打線好調、取られたら取り返す。(倍返しだ!)
先頭打者葉佐がこの日初ヒット、続く大御所由良もレフト前へ初ヒットで無死1,2塁。
打線は1番へ帰りこの日スローピッチに見事に術中にはまり2タコの根本。
1番バッターの意地を見せ外角高めを見事にライトオーバーへ。
相手守備がもたついている間に1塁ランナー由良を追い越す勢いでのランニングホームランでダメ押し。
続く藤井の3塁打から相手のエラーも絡み、打率10割を維持している飯塚のこの日3本目のヒットも含め打者13人の猛攻で計8得点。
6回表:最終回17点差で迎えるが、そろそろ疲れが見えるピッチャー谷津。
四球、ヒットで無死満塁を与えてしまう。
しかし続くバッターの3塁ライン際のゴロをこの日初スタメンのSAMが好捕、そのままの勢いでサードベースを踏み、ホームへ好送球、見事なダブルプレーで万事休す。
後続のバッターも谷津が抑え試合終了!
終わってみれば25安打、4本塁打の22得点。
過去最高の得点か見事に打線が爆発。
ピッチャー谷津のコーナーを突く見事な投球、安定した守備も絡み今季2勝目!
チーム内も良い雰囲気であり、次の試合は今年最後の試合。
勝って2016年を迎えましょう!
負け組コメント

第71期 第6節 11月15日

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:北浦
敗戦投手:相賀
ブレーブス 5 4 1             10 HR:
ベアーズ 11 6 8             25 HR:北浦 Jung
勝ち組コメント
前節の初勝利で気を良くしたベアーズ。
連勝を目指し、少数精鋭過ぎる?9名ジャストでブレーブスに挑みました。
1回表、先発の北浦は先頭バッターをいきなり速球で空振り三振に討ち取り、すわ絶好調...かと思いきや、逆にその後力みから制球が定まらず5失点と結局いつもの立ち上がり...
しかし今日のベアーズは取られたら取り返す!
1回裏、制球の定まらない相手ピッチャーを見極め、四球でランナーを貯めたところで5番大塚がセンターへ2点タイムリー。
更にJungのヒットと連続四球で得点を重ね、4番Stephenがライトへ豪快な3塁打を放つなど、この回一挙11得点のビッグイニングとした。
2回表に4点を失い、2点差に追い上げられるが、2回裏、四球で出塁の鈴木を1塁に置いて、Jungがレフト中段に突き刺さる完璧な2ランホームランを放ち突き放す。
更に四球を挟みながら島、布村の安打、Stephenの2塁打と打線が繋がり、この回6得点。
3回表は1失点で切り抜け、最終回となった3回裏、Jungのこの日3本目の安打や布村の2塁打等でランナーを貯め、3番北浦がレフトへダメ押しの3ランホームラン。
更に更にStephenがこの日全打席長打となる3塁打を放ち、最後は藤木の犠牲フライと、合計25得点で快勝。
これでベアーズ貯金1です。な、何年振りでしょうか?
主力選手を多く欠いた状況での今日の勝利は大きいです。
次戦以降も勝利にこだわり、今期の好調を維持していきましょう。
頑張れベアーズ!
負け組コメント
迎選手復活に喜びいっぱいの我らブレーブス。
対する相手はベアーズさん、一回表、相手投手の乱調もあり5点を先取。
迎選手はさすがに無理は禁物なので、今日も相賀監督が先発。
しかし想定外の大乱調で一回裏に10失点。
その後も調整出来ず、今季目標の打ち勝つも叶わず結果大敗。
切り替えて次戦も頑張りましょう!

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勝利投手:島上
敗戦投手:石本

エンジェルス 1 1 0 1           3

HR:

ツナーズ 2 8 6 X           16 HR:松倉 高橋
勝ち組コメント
約1ヵ月ぶりのシーズン2試合目は、11人と少数精鋭で臨む対エンジェルスさん。
初回1点を入れられ、その裏、今期初先発で1番抜擢の監督砂永は打ったと同時に「あー」とショートフライ。
2番JOE3番HEIWANが連打でチャンスを作り、4番松倉の打席でキャッチャーパスボールの間に2人が生還し逆転。
2回の表、初戦に続き外野を守るOWEN、レフト前ヒットを見事にスル―する痛恨のエラー。
そして、脱帽し反省。エースも喝を入れる。
同点で迎えた2回裏、8番江藤フォアボール、9番萩原セカンド内野安打、10番玉田綺麗なレフト前、11番河野フォアボールとスーパー下位打線が火をふく。
そして、1番に戻り砂永も右中間2ベースヒット。
その後、2アウト満塁となり、6番高橋。
初球を鮮やかにレフトスタンドへ自身初となる満塁ホームラン!!!大歓声!!!
今日は美味しいお酒が飲めそうだ。
3回表はゼロに抑え、その裏1アウトから10番玉田が再び綺麗なレフトへの2ベースヒット。
11番河野は痛いデッドボール。
その後砂永、JOEがフォアボールとなり、3番HEIWANレフト前ヒットで2点を追加する。
4番松倉とどめの3ランホームラン。
5番島上は初戦でホームランをうち打者に注力すると宣言するも、本日はノーヒット。
本日絶好調の6番高橋は2打席連続ホームランか?!と思いきや、会心の当たりはフェンス直撃のシングルヒット。
続くOWENはちょっぴり名誉挽回の2ベースヒットと、この回6点を追加。
最終回、またもOWENのエラーがからみ1点を失うが、監督砂永がセンター前の打球を見事にスライディングキャッチしゲームセット。
本日は高橋、玉田の打撃活躍が目立った試合でした。
打率ランキングの上位をスーパー下位打線が占める今期のツナーズ!
この調子で頑張りましょう。
負け組コメント
71期初戦は強豪ツナーズさん。
初戦をモノにして勢いをつけたいところだが、結果は3-16と敗戦。
初回は1番佐藤が手堅くセンター前、すかさず2盗。
続く崎川も芯を捉えてレフト前。ランナー2・3塁で3番酒井倒れるも、4番トミーの犠牲フライで1点先制。
2塁走者崎川がダブルタッチアップを狙うも3塁でタッチアウト。ホームインが早く得点は認められた。
2回先頭ヨッシーがフォアボールを選びレジェンド田中が2塁打、レフトハンブルの間にヨッシーがそのままホームに帰り1点追加。
後続は田中に続くことができず、3者連続内野ゴロでタンパクに終了。
3回なんとか差を縮めたいエンジェルス、先頭宮崎が凡退、その後木原がフォアボールを選ぶも後続続かず0封をくらう。
4回時間的にも最終回、14点差と厳しいビハインド。
先頭佐藤がデッドボールで出塁しすぐに2盗。
続く崎川凡退で3番酒井がレフト前にきれいにクリーンヒット!
レフトハンブルの間に一気に本塁まで帰り得点。
続く重兵器4番トミーがセンター前に豪快なライナー。
センターのファインプレーにやられ、飛び出していた酒井が戻れずアウト。完敗!!
敗戦ながらも収穫はあった、今期より新加入吐田のライト好プレー、木原の外野・内野での守備、好投手を相手にしっかり捉えた宮崎のバッティング。
今期も始まったばかり、切り替えて次戦に臨みましょう!!

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勝利投手:三浦
敗戦投手:

イーグルス 2 4 0 8           14

HR:丸山(裕)

オオゼキ 2 2 5 3           12 HR:
勝ち組コメント
2週間遅れでイーグルス今シーズン初戦を迎える!
しかし、内外野ともに苦しいスターティングラインナップ。。。
ピッチャー・キャッチャー・ファースト以外は普段守っていないポジション発表に同様を隠しきれず。
しかーし、試合が始まったら関係なーし!
イーグルス先行で攻撃開始!
2番石田隊長、3番ノブ丸山が初回バラついているところを見極め得点圏とし、4番監督が見事に期待を裏切りボテボテのサードゴロ。2アウトとなり、不安感が漂うが、シーズン開幕でクリーンナップ抜擢のオーナー中原がフォアボールを選び満塁とする。
ここで坊主となり高校球児魂のオパ富安が振り遅れ?流し打ち?でレフト線へツーベースを放ち2点を先取!
しかーし、パパ小林「カウント間違えた・・・」と三振となる。コラー(怒)
3回に逆転を許すも最終回、ここでようやく1番タフマン吉冨が見事なセンター前を2番ボス石田が内野安打でクリーンナップへ繋ぐ!
1アウトから4番監督が狙い撃ちでライトフェンスオーバーのHRで同点!
勝ち越したい所、5番高田純次が内野安打で再び出塁!
オパもフォアボールでチャンスを作り、ハリウッドスター小林!
2球目のパスボールの間にオーナーが3塁を狙うがタッチアウト(もう少し予測して一歩目を意識しましょう)
流れが断ち切れると思ったがスターがしぶとくレフトへヒット、粘り強く投球してきたフランク三浦が打線をつなぎ前期終盤好調のオーソネー選手!
ピッチャーへのゴロとなるが威嚇して相手エラーを誘い2点を勝ち越し!
続く遅れてきたヒーローケルビンが見事にレフトへタイムリー!
最後の守りも3点は失ったが、何とかオオゼキさんを振り切り開幕戦勝利!
全員でもぎ取った価値ある勝利!!
次戦は平均年齢下げて連勝狙っていきましょう!!
負け組コメント

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勝利投手:川満
敗戦投手:島尾

カイザース 9 1 3             13

HR:寺内 佐藤

コンポードー 0 2 10             12 HR:
勝ち組コメント
開幕3連勝を目指してのぞんだ一戦。
初回、1番寺内選手の目が覚める先頭打者弾丸ホームランで試合開始。
後続も続き初回一挙9得点。
大事な初回の守備も3人で切る最高の立ち上がり。
2回以降、攻撃の勢いは緩まるも毎回得点を記録し勝ちを確信していた。
ところが、3回裏、コンポードーの怒涛の追い上げに見舞われる。
アウトが取れず試合時間いっぱいまで粘られ、2アウトまで追込むも満塁で1打逆転のところまで迫られた。
が、最後はエース川満投手がショートゴロに抑えゲームセット。
結果的には開幕3連勝を達成。
年内最後の試合も勝って開幕4連勝しましょう!
負け組コメント
今節3戦目の相手は、強敵カイザースさん。
前節最終戦のリベンジを果たすべく臨んだ本試合、相手側攻撃でスタート。
初回、先発島尾が1番バッターからいきなりホームランを浴びるが、その後相手ミスのおかげもありツーアウト。
すぐに攻撃の回に移ると思いきや、島尾の2連続四死球をきっかけにエラーが続出し、結果、1回で9失点。
裏の回、何とか点差を詰めようと意気込むが、気持ちが空回りし3社凡退。
2回、島尾のコントロールもやや安定してきて何とか1失点に抑え裏の攻撃。
歯Bのセンター前ヒットからスタートし、2点取得。
勢いに乗ろうとするが、なかなか追加点ならず次の回に。
3回最終回、疲れが見え始めた島尾、多少打たれるも何とか3点に抑えて攻撃に。
池尻からスタートした3回裏の攻撃、相手ピッチャーにも疲れが見え始めたのか、四死球等有り、一挙に10点獲得。
1点差に詰め寄った3回ツーアウト満塁、バッターは太郎丸。
一打打てば逆転の状況で、太郎丸、精神統一、強打打つも相手の好プレーによりアウトでゲームセット。
後半追い上げるもあと一歩届かなかった試合でした。
昨季よりあと一歩で勝てない試合が多いです…悔しい…
次回は来週サクラさん戦!次こそは必ず勝利を掴みましょう!!!!

第71期 第5節 11月8日

 
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勝利投手:金塚
敗戦投手:谷津
パイレーツ 0 0 0 0 0 1       1 HR:谷津
サンダース 2 3 3 2 4 X       14 HR:
勝ち組コメント
リーグ戦2戦目は前期70期リーグ戦で完封負けを喫したパイレーツさん。
トーナメント戦では勝利したもののリーグ戦での負けはリーグ戦で取り返す勢いで気合を入れて臨んだ1戦。
サンダースの大黒柱・金塚投手は初回から新女房役である土佐屋を相手に順調に初回から奪三振を重ね、本人曰く「風邪っぽい」と言うのが嘘のような完璧なピッチング。
打線の方も期待の新人・吉原の巧打もあり、本塁打こそないものの長打・単打含め16安打の猛攻で完封負けを喫した前期のパイレーツさんと同じ14得点を積み重ねた。
残るはエース・金塚の今期初の完封劇だけかと思った最終回、風邪っぽいと言っていたのが本当だったのか、先頭の青選手に根負けし死球、その後1死3塁の場面で、前進守備で内野陣が盛り立てる中、相手5番バッターの打球はショートゴロ、そして本塁封殺と鉄壁の守りでエースの完封を期待するサンダース一同。
次のバッターを内野安打&盗塁の2死2塁で迎えた7番バッターの打球は、セカンド・キャプテン津曲選手のグラブを強く弾くライナー性で、無念にもライトまで転がり2塁ランナーがホームイン。
エースの完封がなくなった瞬間になってしまった。
(その時エースはトーナメント戦の猟銃で仕留められ大の字になった白熊から、今回 は刺殺された白熊のようにうつぶせに倒れていた姿が印象的でした)
初完封は逃してしまったけど、71期は2戦2勝のサンダース。
年内残る2試合は強敵が続くので、再度気合を入れなおして1戦1戦大事に戦いましょう!
負け組コメント
初戦強敵コンポードー戦に勝利。
このままの勢いで連勝を狙いたいところであるが、相手はリーグNO.1エースを持つサンダース戦。
パイレーツは16名参加、先行で試合開始。
1回表先頭打者根本が振り逃げでランナー出塁。
ノーアウトで先制点の期待も高まるが2番、3番、4番と抑えられ無得点。
1回裏ピッチャー谷津の立ち上がりを攻められ2点を奪われる。
2回以降5回まで相手エースピッチャーの緩急をつけた投球に翻弄され、パイレーツはヒットわずか2本、三振5つ奪われ1点が取れない。
相手の打線はその後も小刻みに安打を重ね、守備のエラーもあり5回裏を終わって14対0。
このまま完封負けは何としても食い止めたいパイレーツ、最終回はクリーンアップから。
先頭は監督の青。相手エースとの対決は青の闘志が勝ったのか両者に痛いデッドボール。
続く4番金子の打席で相手パスボールがありノーアウトランナー2塁へ。
得点の期待が高まる4番金子はセカンドゴロでワンアウト。
ランナーは3塁へ進塁。
ここで初戦ホームランを打っている谷津。
外野フライでも1点、期待が高まる打席はショートゴロ。
3塁ランナーはホームへ突っ込むがキャッチャーのブロックでホームアウト。
2アウト1塁。何とか意地を見せたい続く新キャプテン村山は俊足を活かしショートへの内野安打で2アウト1,2塁。
相手エースの完封勝利を阻止できるか続くバッターは助監督の小泉。
小泉の打球はセカンド頭上への強烈なライナー。
小泉の執念か打球は相手セカンドのグラブを弾きライト前へ、その間に2塁ランナーがホームイン!
待望の1点獲得!
その後打線は抑えられゲームセット。
完封負けは免れたが結果的に相手エースにヒット4本、三振7個を奪われ惨敗!
ここまで大差で負けたのであれば仕方がない。
気持ちを切り替えて次戦に挑みましょう!

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勝利投手:藤原
敗戦投手:高見

オオゼキ 2 0 2 1           5

HR:

ドリームス 6 3 8 2           19 HR:
勝ち組コメント
71期 開幕戦の相手はオオゼキさん。
約3ヶ月空いた公式戦、先発は組長藤原。
充分なアップをして試合に臨んだその内容はとってもGOOD!
が、お粗末な守備が続き初回の表2点献上。
直ぐに追いつきたいドリームスの攻撃は開幕戦にもかかわらず二日酔いのばちおが四球で歩き、ワイルドピッチで3塁へ。
3番組長の犠牲フライで1点を返す。
その後も相手投手の制球が定まらずランナーをためたところで6番市助の走者一掃の2ベースヒットで4点目。
さらに相手のミスで2点を加え計6得点。
相手のミスに乗じてその後も得点を重ね結果は19−5と大差で勝利する事が出来ました。
しかーし、つまらないエラーが多過ぎ!
バッテリーがしっかりしてたのでグダグダにならずにすんだもののこれではいけませんぞ!
目指すは優勝!次戦からはビシッと行きましょう!
負け組コメント
早くも今季3戦目は強豪ドリームスさんとの一戦でした。
表のオオゼキは柳沢安打、亀井、正木内野ゴロの後、4番高見がタイムリー!
続く5番森川もライトにタイムリースリーベースで2−0!
しかしドリームスさんは先発高見の立ち上がりを逃さず、6点を奪って逆転。。
2回表は岩井、JET、寺脇が内野ゴロで三者凡退。
裏の高見はまだ制球定まらず、3点を追加される。
3回は赤沼、鳥羽三振の後、鈴木が四球、穴井が安打で出塁し、柳沢がタイムリー2塁打で2者を還す!
しかしその裏はエラーも重なり8点・・。
4回表は正木三振、高見安打、森川凡退後、小野にタイムリー!
しかし岩井はサード ゴロに倒れ、1点止まり。
裏は赤沼が2点に抑え、5−19でゲームセット。
しかし落ち込むひまもなく、来週はイーグルスさんとの試合!
初勝利を挙げよう!

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勝利投手:北浦
敗戦投手:天野

アタッカーズ 2 6 0 4 0         12

HR:天野

ベアーズ 0 0 10 3 1         14 HR:
勝ち組コメント
71期第2戦の相手はアタッカーズ。
ベアーズは選手10名で今季初勝利に挑みました。
1回表アタッカーズの攻撃、先発北浦の立ち上がりを攻められ2点の先制を許す。
その裏ベアーズの攻撃、2死から北浦がレフト前で出塁、すかさず盗塁を決め、後続の死球で2死1、2塁のチャンスを作るも後一本が出ず無得点。
2回表は制球の乱れと、慎重にストライクを取りに行ったところを狙われ、6失点を喫してしまう。
反撃したいベアーズだが、2回裏は3つのフライを打ち上げ、あっさりと3人で攻撃終了、この時点で8対0と嫌なムードが漂う。
しかし3回の表、落ち着きを取り戻しつつある北浦が相手打線を0点で抑えてリズムを作ると、迎えた3回裏ついにベアーズ打線が爆発!
松澤、阿部の連打でチャンスを作ると、1番に還って三澤がレフトへの3塁打で2者生還、続く鈴木、北浦、Stehpenまで、4者連続の3塁打と見事に打線が繋がる。
更に続く高田は右中間へ痛烈な当たり。
しかしここでアクシデントが発生、2塁手間で転倒した際に足を痛め、プレー続行が不可能に。
打線と守備の要である主将の退場に重苦しい雰囲気が流れるが、続く大塚、青山が連打、更に阿部のヒットと、三澤の2塁打でこの回合計10得点と試合をひっくり返した。
ところが4回の表、連打と守備の乱れから4点を失い再び逆転を許してしまう。
再び2点を追うベアーズはその裏、Stephenがヒットから2盗3盗でチャンスを作ると2つの四球の後、内野ゴロの間に得点し、1点差で2死満塁の場面。
ここで阿部がレフトへ値千金の同点打。
更に今日大当たりの三澤がレフトへ勝ち越しタイムリーを放ち遂に再逆転を果たす。
試合時間が経過する中、1点差で迎えた5回表。
先頭打者のセーフティバントを落ち着いて捌き先ずは1死。
続く2者を四球で歩かせ、内野ゴロの間に進塁を許して2死1、3塁の場面を迎える。
1点もやれないと身構えるベアーズナイン、しかしここで何と相手1塁走者が離塁アウト。
思わぬ形で1点差を守ったベアーズ。
5回の裏には金光のセンターへのタイムリーで追加点を加えゲームセット。
見事今期初勝利を飾った!終わってみれば先発全員安打。
大差からの逆転、再逆転と、爆発力と粘りを見せ、今後に繋がる初勝利となりました。
この調子で一つずつ勝利を積み重ねていきましょう!
負け組コメント

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9

勝利投手:中島
敗戦投手:山口

ロイヤルズ 5 5 3 0           13

HR:

サクラ 3 0 0 1           4 HR:
勝ち組コメント
先行にて試合開始、フォワボール、デッドボールによる出塁に加えて、畦地さん、白杉さんのヒットが続き、初回からいきなり5点獲得。
1回裏、負けていられない後攻サクラが3点を返すも、何とかピッチャー中島さんが抑えます。
2回からも点差をつけようと必死のロイヤルズは、新人小高さんのレフト前ヒットから、白杉さん、赤石さんのヒットが続き、再び5点。
サクラの攻撃が鈍り、2回、0点に抑えることができました。
さらに3回、波に乗っているロイヤルズの攻撃はとまらず、國分さんのレフト前ヒットから好調な打線が続き、さらに3点差をつけます。
4回裏で、サクラが1点返したものの、結局13対4で、ロイヤルズ今シーズン初勝利を飾ることができました。
負け組コメント
今季2勝目を目指し対戦するのは強豪ロイヤルズさん。
この試合の先発投手を任されたのは今季、投手としても期待されるマイク山口。
しかし初回から守備の乱れもあり5点を献上。
その裏の攻撃で3点を反すも、2回以降もロイヤルズ打線につかまり合計13点を奪われる結果となった。
櫻打線は最終回に1点を反すのがやっとで13対4の完敗だった。
各自課題が浮き彫りになった試合だが、次戦以降調整し勝利を目指します。

第71期 第4節 11月1日

 
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勝利投手:川満
敗戦投手:中島
ロイヤルズ 1 0 1 3 0         5 HR:畦地
カイザース 1 4 4 3 X         12 HR:阿部
勝ち組コメント
今期2戦目はロイヤルズさん。
大澤監督不在の為、大出助監督が指揮を取る。
1回、川満投手は2アウトからソロHRを打たれてしまうが、上々の立ち上がり。
裏のカイザースの攻撃、逆転して楽にゲームを進めたいところだったが、3番ヒロのタイムリーの同点止まり。
続く2回、相手攻撃を零封!3回以降も大量得点を許さず、川満投手ナイスピッチングでした。
最終的に毎回得点で試合を有利に進め、12−5で今期2連勝!
アポーの今期第一号のHRも飛び出し、ミノテツさんのダメ押しタイムリーもあり、今期のカイザースは一味違う。。。そんな気がしています。
年内は残り2戦。目標の4連勝を目指し、頑張っていきましょう〜!
負け組コメント
今シーズンの初のトーナメント戦。
先行にて試合開始、畦地さんの本塁打で、初回からいきなり波に乗ります。
1回裏でカイザースさんにヒットで繋がれるものの、投手・中島さん、何とか1点で切り抜けます。
再びカイザースさんの攻撃が止まらず、ホームランも合わせて2回、3回で8失点。
ここで負けられないロイヤルズは、城倉さんからの打席でヒット、犠牲フライにより、4回表で3点を取り返すも、カイザースさんの攻撃は止まらず、裏で3失点。
最終回5回では、早川さんのフォワボールや八武崎さんのエラー出塁で繋ぎ、逆転を図りますが、結局1点も返せず、タイムアップ。
是非次回は試合勘を取り戻し、勝利へつなげていきます。

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9

勝利投手:谷津
敗戦投手:長谷川B

コンポードー 1 0 0 0 0 2 0     3

HR:

パイレーツ 5 0 0 2 0 0 X     7 HR:谷津
勝ち組コメント
リーグ開幕戦が雨天で流れ心機一転の初戦はここ何年勝った覚えの無いコンポードー戦。
パイレーツは16名参加。
1回表:ピッチャー谷津の立ち上がりを攻められランナー2,3塁のピンチを招くが粘りの投球で最少失点で切り抜ける。
1回裏:この試合のトップバッターは根本。きっちりと四球を選びトップバッターの仕事をこなす。
ここで前日の決起集会で散々イジられた新キャプテン村山。
2番打者最強節を証明するかと期待がかかった初級に手を出し内野フライ。
その後連打と相手のエラーで逆転し、ランナーを溜めてから昨年度チーム本塁打、打点王のピッチャー谷津。
内角の難しいボールをガツンと叩きレフトの場外へ消える特大ホームラン!
5−1と逆転して一回を終わる。
2回、3回とピッチャー谷津のリズムの良い投球で四球一個の7人で抑える。
同時に相手のピッチャーも立ち直り2回、3回と0点に抑えられる。
4回表:ランナーは出すもののキャッチャー金子のセカンドへのストライク送球の捕殺もあり0点で抑える。
4回表:全く安心出来ない点差で何とかピッチャーを助けたいパイレーツ打線。
この回の先頭は第一打席で今季チーム初アウトを記録した村山。
新キャプテンの意地を見せセンターへクリーンヒット。
後続が四球、ヒットと粘りに粘り、相手のエラーも誘いついに相手のエースから追加点を奪う。
5回裏:そろそろ相手打線にも火が付きそうな予感。
1アウト満塁で打球はレフト前へ。
この打球を先ほど追加点を呼び込む先頭打者ヒットで気分のいい村山が倒れながら好捕。
飛び出したランナーをショート中継でセカンドへのダブルプレー。
この日は守備陣も何年かに一回の集中力を見せる。
6回表:そろそろ疲れを見せ始めた谷津。守備陣の乱れもあり2点奪われるが何とか抑える。
7回裏:最終回4点差。
全く安全圏ではない緊張感がピークの中でランナーは出すものの後続を落ち着いて内野ゴロに仕留め試合終了!
何年ぶりの対コンポードー戦勝利か!
ピッチャーのリズムの良さが守備にも好影響し相手打線を3失点に抑えるナイスゲーム!
今年は勝ち越しを狙っていけるかなー?
負け組コメント
前節今期初戦勝利スタートで、今節も勝って波に乗って行きたいところ。
相手は、乗せると厄介なパイレーツさん。
初回。2アウトから太郎がタイムリーヒットで1点を先制。
しかし続くウーイェイの打球を一塁手の好守で抑えられてしまい、追加点奪えず攻撃終了。
その裏。久しぶり先発の歯Bはタイムリーエラーの後に、手痛い3ランHRを浴びるなどで、5失点。
いきなり4点のリードを奪われてしまう。
反撃したいコンポードーは2回表、3人凡打に倒れて、やってはいけない失点後の三者凡退。
我チームの悪癖がまた顔を出し、不穏な空気が流れだす。
3回、4回の攻撃は、得点圏に走者進めるもあと1本が出ずにいずれも無得点で、なかなか点が取れない。
4回裏。チャンスをものに出来なかった後にはピンチが訪れる。
ヒット2本のピンチから、またタイムリーエラーが出てしまい、痛恨の2点を奪われてしまう。。。
何としても6点差を跳ね返したい5回表の攻撃は新居、ウーイェイがヒットで出て西村四球で1死満塁。
ここから畳み掛けたいところであったが、島尾のレフト前のフライをレフトが滑り込み好捕、そして飛び出したウーイェイが間一髪アウトとなってしまい、これまた痛恨のダブルプレーで無得点。
裏の守備はゼロに抑えて早く点が欲しいところだが、相手失策と歯Bのタイムリーの2点止まりで万事休す。
6回裏も早く抑えて何とか7回の最後の攻撃チャンスを得たが、これも敢え無くゼロに抑えられてゲームセット。
今日は初回の手痛い失点で浮ついたまま、ミスも重なり為す術なくパイレーツさんに完全に力負けの試合でした。
悪いところが全部出た感じのコンポードー。今期はまだ始まったばかり。
気持ちを切り替えて次節から頑張っていきましょう!

第71期 第3節 10月25日

 
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3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:森實
敗戦投手:赤沼
サクラ 6 8 4 1           19 HR:塚本
オオゼキ 2 5 0 1           8 HR:河村
勝ち組コメント
前節はリーグ戦4位、トーナメント戦3位と善戦しながらも優勝には縁のなかった桜戦士たち。
今日の試合は第71期優勝を賭けた小山新監督率いる桜戦士にとって、初陣を飾るべく大事な試合。
新メンバーでサッカー経験のある出水も加わり、古豪で強敵オオゼキさんに14名で臨みました。
1回表、我らがイケメンショーマがまずは四球で出塁、マイクがレフトフライに倒れるもウッチ―、清野が四球を選び、満塁。
そこで待ってましたと満塁男5番安信が左中間を破る3点タイムリー。
続く増山キャップの右中間タイムリー、スーさん鈴木、塚本の連続タイムリーツーベースヒットで3点を追加。
1回裏の守備、今日のコントロールの悪さを占うかのように1番バッターに初球死球を与える。
続くバッターを三振で打ち取るも、3番河村さんに投げた初球が真ん中に入りレフトへの痛烈なライナー性のホームランを浴びて2点を返される。
2回表、相手ピッチャー交代。速球派の投手から山田ひろし君が美しいセンター前ヒット。
続く出水の初打席は高めのハーフスイングで三振と、ほろ苦いデビュー、しかしここからが桜の本領発揮。
ショーマ、マイクが連続四球で出塁すると、ウッチ―がライトへのタイムリーヒット、清野、安信が連続タイムりー二塁打、キャップ増山死球で出塁、つづくスーさんも前期の監督のプレッシャーから解放され2打席連続の二塁打。
なんと9打者連続出塁でこの回8点を追加。
2回裏、二つのファーボールを出しピリッとしない投手森實。
ヒット、エラーが絡み、もう少しで相手のペースにそのままはまりかねない危うい展開かと思えたが、流石は新監督、サード小山の見事なファインプレーで強烈なライナーをキャッチング。この回5点を献上。
3回表、大沢、出水が四球で出塁、一番ショーマも今日3度目の四球で出塁。
マイク、ウッチーの連続タイムリーヒットでこの回4点。
3回裏、守備交代。ピッチャーは森實にかわりマイク山口が満を持しての登場。
得意の魔球でこの回0封。
4回表、塚本がレフトへ痛烈なソロホームランで1点追加。
今季は間違いなくこの男がやってくれるでしょう。
4回裏 あっぱれ、マイクは最後の打者から見事に三振をとり、2イニングをわずか1失点で切り抜け試合終了。
安定感を増してきた投球術に加え、落差のある魔球は、今季の桜にとって大きな武器となることだろう。
今週帰任予定のミッキー山本も応援に駆けつけた甲斐あって、見事な開幕勝利。
今季はこのまま最後までいくよ〜。
負け組コメント
2週連続のゲームはサクラさんとの試合。
11人で挑みましたが.. 初回4安打5四死球で6失点。
その裏の攻撃は柳沢死球、正木三振の後、河村にレフ トへの一発が飛び出し、まず2点!!
高見、小野は倒れてこの回2点。
2回表は8失点で14−2。
しかし、2回裏反撃開始!
木並四球から鳥羽レフトオー バーのツーベース、赤沼四球で満塁からジェットがレフト前タイムリー、亀井も渋い 内野安打、岩井の当たりで2点が入り、14−6。
柳沢凡退も正木にもレフトへのタ イムリーが出て、14−7。
ここから河村、高見が惜しくも倒れたが、5点!
3回表はサクラさんの猛攻を4点で凌いだが、裏の攻撃は小野投ゴロ、木並死球、鳥 羽内野フライ、赤沼四球、好調ジェット内野安打で満塁とするも亀井がサードゴロ。
4回表粘る赤沼はホームランの1点で抑え、最終回の攻撃へ!
岩井がセンターに2塁打、柳沢、正木は外野フライでツーアウトとなったが、河村が3打点目となるタイム リーをセンターに放ち、19−8。
高見もヒットで続いたが、5番小野が凡退で試合終了。。
次は2週間後にドリームスさんとの一戦。頑張りましょう!

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勝利投手:相賀
敗戦投手:天野

アタッカーズ 9 2 0 0 3         14

HR:鎌澤

ブレーブス 4 2 2 3 4         15 HR:DERICK DAI MAN
勝ち組コメント
今期はエースで4番が不在の中でもなんとか試合の形を作って行きたい我らブレーブス。
この試合も監督相賀が先発するも前日からの体調不良もあり、一回表コントロールが定まらず四死球連発で一挙に9点を取られる。
しかしそれは想定内、この試合は相手に何点取られようがこっちが何得点出来るかが重要とみんなで再確認し、一回裏相手投手の乱れに付けこみ打線も繋がり4点を返す。
2回表は相賀投手が2点で押さえ、3回、4回は零封のナイスピッチング。
打線もDERICKの今期一号が飛び出し、ボールもきっちり見極め四球を選ぶなど繋ぐ攻撃で、2、3、4回と2、2、3得点で同点に追いつく。
一気に逆転と行きたいところだったが、相賀監督が惜しくもショートライナーでチェンジ。
時間切れ引き分けかと思いきや、ぎりぎりまだ時間あり。
5回表何とか無失点で終えたいところ、先ほどの打席が尾を引き調子が上がらない監督相賀投手、四球などもあり3失点。
敗戦ムード漂う中、7番丸川、8番五嶋が四球を選び1発出れば同点の場面に、9番東海林はライトフライその際に二塁ランナー丸川が巨体を揺らし激走のタッチアップで3塁へ。
10番藤井の打席中にPB(WP)で1塁ランナーの五嶋が2塁へ、だが藤井は凡打で2アウト。
頼みは今日調子の良い1、2番コンビ、先ずはホームランを打ってるDERICK、センター前にクリーンヒットと思いきや、2塁ランナーの五嶋の足に打球が当たる、審判も含め選手全員が?????、とういうのも五嶋選手なぜか2塁ベース上に立ったまま一歩も動いておらず、打球が当たった際もベースはしっかり踏んでおり結果セーフ。
この珍プレーの間に3塁ランナーの丸川はホームインで2点差に。
打席には珍しくちょっと緊張しているDAI MAN、しかしその緊張をものともせずレフトオーバーのサヨナラ3ランでゲームセット。今期初勝利。。
勝ったから言うわけでもありませんが、良くも悪くもいかにもAAリーグらしい楽しい試合でした。
ブレーブスメンバーの皆様、諦めなければなにかが起こるをもっとうに楽しく頑張りましょう。
負け組コメント

第71期 第2節 10月18日

 
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勝利投手:島尾
敗戦投手:北浦
ベアーズ 2 0 4 0           6 HR:東森
コンポードー 5 1 6 X           12 HR:
勝ち組コメント
71期 コンポードーの開幕戦は、レジェンド小佐野のラストゲームでもあり。
絶対に負けられない今日の対戦相手はベアーズさん。
エースは中国に軟禁常態の為、最初から「切り札」島尾の初回、先頭を三振に抑えるも、2番に渋く運ばれ、3番バッターに目の覚めるようなホームランを打たれ先制を許す。
続く4番はセンターへの痛烈な当たりをセンター西村がスーパープレーで嫌な流れを断ち切ると、島尾が後続を抑えまずまずの立ち上がり。
初回裏の攻撃、先頭の広瀬が四球を選び出塁後、パスボールでノーアウト3塁、先制のチャンスに2番高江洲は四球を選び、すかさず2盗。
3番池中は最終戦でホームランを打った余裕からか落着いて四球。
ノーアウト満塁で「持ってる男」4番小佐野。
レジェンド打球はセンター前へ2点タイムリーヒット、5番藤沢もしっかり四球を選び再び満塁。
6番スーパー西村の打球はライト前タイムリーで追加点、尚も満塁、7番岡田も四球で追加点、8番新居は倒れるも、9番島尾の内野ゴロの間に更に追加点を挙げ、10番河辺は内野フライに倒れるも、この回5得点で逆転に成功する。
波に乗るにはしっかり抑えたい2回表、死球とエラーでランナーを出すも、なんとか踏ん張り無失点で裏の攻撃へ。
11番稲葉は四球、12番セクシは死球でノーアウト1、2塁。
不吉13番池尻の当たりはセカンドフライ、長老飛び出して戻れず2死。
悪い流れに傾きかけたがセクシ監督自ら全員を鼓舞するかのように2盗、パスボールで3塁へ。
続く新人の関が期待に応えセンター前へ、チームにとって大きな追加点を挙げる。
続く1番広瀬の時に関が2盗、広瀬は2つ目の四球を選ぶも、2番高江洲倒れ3回の表へ。
相手は1番からの好打順、先頭を四球でだすと、盗塁とヒット1本で1点を返されると、制球が乱れ始め、押し出しとタイムリーで同点に。。。
なんとか同点で抑えて3回の裏の攻撃。
3番池中は2つ目の四球を選び、4番小佐野はレスト前タイムリー、5番藤沢倒れるも。
西村センター前、岡田レフト前、新居四球、島尾センター前、河辺レフト前、稲葉センターポテンと一挙6得点で突き放し、初戦必勝とレジェント小佐野のラストゲームを飾ることができました。
先期は6位でしたがチームの雰囲気は非常に良いです。
モチベーションを高め続け、今期は優勝を狙います!!
負け組コメント
待ちに待った71期開幕戦、島監督新体制の下、選手11名で強豪コンポードーに挑みました。
1回表ベアーズの攻撃、1死から2番三澤がセンター前ヒットで出塁すると、続く3番東森が目の覚めるような弾丸ライナーをライトスタンドへ放り込み2点を先制。
更に畳み掛けたいところで4番北浦の当たりはセンターオーバーの大飛球、しかしこれを相手センターがフェンス際ジャンプ一番のスーパーキャッチで初回は2点止まり。
その裏、先発の北浦投手は力みから制球が定まらず、四球でランナーを貯めたところで痛打を浴びる悪いパターンで5点を奪われ逆転を許す。
2回表の攻撃は2つの死球と相手エラーでランナーを貯めるも後1本が出ず無得点。
その裏相手の攻撃は、セカンド布村の好捕からゲッツーを奪うなど、1失点に抑えて迎えた3回表、1死から1番絹川が四球で出塁し、すかさず2盗でチャンスを作ると、続く三澤が2打席連続のセンター前で1点追加、ここから3連続四球で1点追加、更に満塁とし、6番布村がレフトへの2点タイムリーでついに試合を振り出しに戻した。
3回裏コンポードーの攻撃、ここを抑えて勢いを付けたいところだったが、四死球のランナーと外野の前に落ちるラッキーなヒット等も重なり6点を奪われ突き放されてしまった。
残念ながら開幕戦を勝利で飾ることは出来ませんでしたが、大塚、川島、藤木と期待の新戦力加入にベテラン角田の復帰と、今後に向けて好材料が揃うベアーズ!
71期の台風の目となるべく、勝利を目指して頑張っていきましょう!

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勝利投手:川満
敗戦投手:高見

オオゼキ 0 4 0 0 0         4

HR:

カイザース 3 0 0 4 X         7 HR:
勝ち組コメント
71期開幕戦はオオゼキさん。
グランドに到着すると既にオオゼキさんはティーバッティングなどがっつり練習をしておりましたが、我がカイザースはマッタリとした感じ満載で、、あれ?今日はやばいかも。
なんとなくいやな感じで始まりましたが、初回のオオゼキさんの攻撃を3人で抑え上々の滑り出し。
その裏の攻撃で竹内先輩から5点は取れとの指示がでましたが、3点どまり。。
2回の表に4点を取られ逆転をゆるす。。だから竹内先輩が5点取れといったのに。。
その後はお互い無得点のまま1時間経過。。。あれれ?今日はマジでやばいかも。。
と思ってたら、やってくれました我らが竹内先輩!!ランナー1,3塁からライトオーバーの逆転2ベースヒット!!
竹内先輩キャッチャーでもナイスリードでした。攻守で大活躍!!
いや〜危ない試合でした。。
取り合えず71期は白星発進。次の試合も頑張りましょう!
負け組コメント
待ちに待った71期初戦はトーナメント準優勝のカイザースさんとの一戦!
そしてこ の試合が、”ぐる”こと石田の最終試合..。新人3人!を含む18人で挑みました。
初回オオゼキは石田、山田、河村が三者凡退。
裏のカイザースさんは安打、四球、暴投などで無死から3点を先制したが、その後先発高見が落ち着いて追加点を阻む。
すると2回表反撃開始!高見凡退後、正木ツーベース、柳沢四球で1、3塁として、赤沼の初球に柳沢が二盗。
二塁送球の間に正木本塁を陥れ、まず一点。
ここから赤沼 がヒット、続く木並がレフトにタイムリー。
暴投後、森川もタイムリーを放ち同点!小野もレフトにタイムリーで逆転!
続く鳥羽の中飛が併殺となるも、4−3!
2回裏は四球を一つ出したが、高見が0点に抑える。
3回表は三浦一ゴロの後、谷口がセンター前ヒット。
鈴木凡退後JETも右前ヒットで続いたが、新人岩井が惜しくもショートゴロで0点。
3回裏高見は1安打1四球を許すもまたも0点で切り抜ける!
4回表は新人穴井、吉貝が倒れた後、石田香港での最終打席は俊足を生かした内野安打!
続く山田は中飛で0点。
4回裏は遊撃鈴木の好守で1死となるが、連打で1、2塁。
右飛で2死まで来たが、続き三ゴロ失で同点。
この後連打で3点を奪われ、4−7。
5回表は河村右飛、高見内野ゴロの後、正木がヒットを放ったが、柳沢投ゴロで試合終了。
試合後は恒例の胴上げで石田との別れを惜しんだオオゼキでした。
強豪カイザースさんを相手に互角の勝負を演じ、新人も続々加入。今季は暴れるぞ!

第71期 第1節 10月11日

 
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勝利投手:金塚
敗戦投手:相賀
ブレーブス 1 0 0 0 0 0       1 HR:VINCENT
サンダース 16 3 0 2 1 X       22 HR:太田 John 岡
勝ち組コメント
10月11日、第71期緒戦&サンダース攻守の要・太田選手の最終試合。
太田選手と少しでも長く試合を楽しみたいと思ったのか、本日のサンダースは過去最高の18名が参加し、ブレーブス戦に挑んだ。
1回の表マウンドに立つ金塚投手は、永遠のバッテリー・太田捕手とのラスト ゲームという事で完封を目指して挑んだが、相手1番バッターの完璧なHR、2番打者に四球と普段ならガクっとなるところ、相手4番をゲッツーにしとめ去り行く名捕手に精神的な成長を見せつけ3回を無失点のナイスピッチング。
打っては1回の裏に太田・那須の2塁打含め11四死球&相手エラーで猛攻の16得点、2回以降も復活John、名守・岡のHRで着実に加点。
4回からは、前期エース不在時に奮投した太田投手のラス投で逃げ切りをはかる。
「ボールがしっくりくる」コメント通りナックルを駆使し、1被安打2奪三振の快投ぶりで3回無失点。
その太田投手のラスト打席は、気分良く投げた裏返しかレフト上段に刺さる、これまた見事なHR!
投・攻・守、全てにおいて100点満点の出来でした!
終わってみれば太田デーの一日であり、なんとも名残惜しい主砲の帰任ではあるが、随所に若手の活躍もみられ新生サンダースとして、若手もベテランも一丸となって、1戦1戦大事に戦って行きましょう!
太田選手、また香港戻ってきてね! ジョイギーン!!!
負け組コメント
71期の開幕戦、強豪サンダースさん。
今期は当面エースで4番の迎選手を欠いたメンバーで戦わなければならないなか、初回表の攻撃は、一番打者を志願したやる気満々のビンセントが先頭打者ホームラン。
その裏、志願登板の相賀監督が早くも相手打線につかまりエラーなども絡み一挙16失点。
でもこれは想定内、後はこちらも打線が活躍し得点を重ねるだけ、しかし。。。。
相手投手に2安打と完璧に抑えられ完敗。
まだ今期は始まったばかり、迎選手が戻ってくるまでチームメンバーみんなで一致団結し頑張りましょう。

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勝利投手:島上
敗戦投手:天野

アタッカーズ 0 0 4 2           6

HR:古川 大里

ツナーズ 1 10 9 0           20 HR:島上 下山 江藤
 松倉(2本)
勝ち組コメント
71期初戦は生憎の小雨。
3試合目と1試合目の審判を間違え早々に会場入りする富山に対し、試合開始時間を10時半と勘違い?し、開始ギリギリに登場する河野。
久々の試合と早くからアップを始める者、マイペースに休息重視で体を労りながらアップをする者とが上手に混ざり合う13名のツナメン。
一回表、エース島上、安定感のある立上りにより0点に抑える。
その裏、出欠メールの返信が一番早かった萩原、初のトップバッターに抜擢(こんな打順の決め方アリ?)、会心のレフト前ヒットで出塁。
続くJOE、HEIWANは凡打するも松倉の止めたバットに当たる幸運なヒットにより1点先取。
続くOWENは凡退。ガンバレ香港トリオ!
2回裏、先頭の島上、今期は投手より打者に力を入れるとの宣言通り71期チーム初となるHR。
続く裏4番下山も連続HR。これでチームも勢いづいた(本人談)。
1アウト後、AAリーグ初となる江藤もHR!今期は何かが違う?!
更に高橋、玉田、河野、直田とスーパー下位打線の4連打。
トップバッター萩原は役割を果たす四球。松倉もストレス発散のHR。
香港トリオのヒット等もありこの回で10点と大量得点。
3回表、久々のセンターを守るOWENのまずいエラーと、打撃好調なサード萩原のきわどいエラー?、四球により満塁のピンチ。 そこにズドンと満塁HRを浴びる。
その裏、先頭富山の3塁打でムードを盛り返す。
前の打席でHRを放った江藤は力みショートゴロ。
しかし、高橋ライト前ヒット、コワモテ玉田に死球、河野3塁打、直田センター前ヒットと相変わらずのスーパー下位打線!
更に萩原、JOEもシングルヒットで続き、HEIWANは目の覚める様なフェンス直撃の走者一掃2塁打。
4番松倉もボール球をこの日2本目となるHRと9点のビックイニング。
4回表、ソロホームランを許す。
また、この回から守備も入れ替わり、セカンド江藤が見事な落球。
怪奇現象?これには、HEIWAN苦笑い、島上落胆、ベンチ大笑い。
5回エース島上に変わり、立候補松倉が初の登板。
予想通り、打者2人に対しストライクは1球しか入らず、即降板。
結局エースが投げ0点に抑え、初戦を勝利で飾った。
今シーズンも怪我無く、楽しく、そして勝利にこだわり頑張りましょう!
負け組コメント
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