AAリーグ第72期 スコアボード

第72期 第10節 12月18日

 
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勝利投手:石本 崎川
敗戦投手:吉冨
イーグルス 1 0 4 0           5 HR:木内 篠崎
エンジェルス 4 9 6 X           19 HR:中込 木原(2本) 林
 崎川
勝ち組コメント
曇天の寒空のもと、今期5戦目、2016年の最後の試合はイーグルス戦。
初回先発石本は1失点とまずまずの立ち上がり。
1回裏の天使軍の攻撃は、先頭石本が四球、2番高橋のセンター前ヒットの間に1点を返す。
3番、澁谷の犠牲フライで早くも逆転。すかさず4番中込もセンターへ弾き返すと、5番木原の今期1号本塁打などで、この回4得点。
2回表は味方のダブルプレーもあり無失点。
2回裏の天使軍の攻撃は、9番川村の内野安打、続く10番前川もセンター前ヒットを放ち、今期まだ結果が出ていなかった11番林が初本塁打で3点追加。
さらに13番崎川にも1発が飛び出し、14番マレーシアから来た期待の新人八木選手はサード強襲の安打、1番石本、2番高橋、4番中込の安打で4点追加。
5番木原は2打席連続アーチで2点追加、この回計9得点。
3回表、石本からマウンドを受け継いだ崎川が打ち込まれ4失点。
3回裏、ここで突き放しておきたい天使軍、、、 先頭バッターの前川は四球、続く林、崎川、八木が安打で繋ぐと犠打男の澁谷が二塁打を放ち、4点追加!
さらにこの回4番中込監督の1発もあり計6得点。
5回表を崎川が0点に抑えてゲームセット。
2016年最後の試合は19-5と快勝。
良いチーム状態を維持しながら、次戦ロイヤルズ戦に備えるのであった。
負け組コメント
2016年最終無事に終了。
この日チームに復帰、木下さん・新加入の篠崎さんを迎え2016年の最終戦。
篠崎さんは2打数2安打1HRでデビューを飾る!!
この日、大ブレーキの監督!次戦の奮起を!!
2017年また頑張りましょう!!

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勝利投手:金塚
敗戦投手:`迎

サンダース 5 6 1 14           26

HR:稲田 浜中

ブレーブス 2 0 0 1           3 HR:
勝ち組コメント
第5戦、年内最終戦はブレーブスさんとの一戦。
人数が集まらず今期最小10名で試合に臨む。
初回の攻撃、1番稲田、2番クリパ司会をやりとげた小西が出塁し、3番津曲野選、4番吉原の3塁打などから、幸先よく5点を奪取。
2回以降も、71期ベストナイン稲田・浜中コンビにHR、パパになったよ吉田も3安打3盗塁と活躍。
前節の場外HRのジェット宮定は2安打3打点と好調を維持。
菅原にも今期初安打が飛び出し、終わってみれば10人全員が安打、打点、得点を記録。
21安打26得点で勝利をものにした。
5試合を経過して、チーム内打撃部門は、引き続き吉原が打撃6冠を維持。
特に打点は13打点で、2位浜中を大きく引き離している。
2017年、果たして誰が吉原の6冠を阻むのか!?
今年もHKSAリーグの皆様、ありがとうございました!
来年も引き続き、よろしくお願いします。
負け組コメント
今年最後の一戦はサンダースさん。強豪相手に九人ギリギリでの勝負。
初回に5点を取られるも、その裏サンダースさんのフォアボールとエラーの間にノーヒットで2点をもらう。
二回先頭打者岐部がヒットを打つも結局相手エースから打ったヒットはその一本のみ。
最終回相手ピッチャーが変わり先頭打者秋山がツーベース続く迎が倒れるも岐部、丸川が連続ヒットで1点を返すが、反撃はそこまで。
終われば26対3の大敗。
気持ちを切り替えて次の試合まず一勝を目指して頑張りましょう!

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勝利投手:長谷川
敗戦投手:小山

コンポードー 4 0 6 3 0 2       15

HR:杉本(光)

サクラ 0 0 0 0 0 0       0 HR:
勝ち組コメント
今期4戦目は豪打のサクラさんとの一戦。
この試合は、我がチームの前監督で精神的支柱である新居の最終戦。
歯Bの希望もあって、最後は本職でもあるキャッチャーでの出場。
何とか新居の最終戦を勝利で飾ろうとみんな気合い十分。
初回の攻撃は西村、みっちゃん、太郎、歯Bの4連打などで幸先 よく4点を先取。
裏の歯Bの立ち上がりは、四球で一人出すものの、速球が走っており後続を断つ。
2回のコンポードーは、フライを上げてしまい、簡単に3者凡退。
流れをあげたくない歯B、2回も大きな体格の打者が続く相手 中軸に「大きい人ばっかりやなぁ」とブツブツ言いながらも、丁寧に低めをついて3者凡退に抑える。
新居のコーナーを突くリードも冴えまくる。
3回の攻撃は西村の3塁打、みっちゃんの本塁打などで畳み掛け、一挙6点を奪う。
裏の守りも、遊撃手みっちゃんの安定した守備もあり、3者凡退で抑える。
ベンチに返ってから歯Bは、「絶対言うなよ、言うたらアカンぞ」とチームメイトに、ここまでまだサクラさんにヒットを打たれていないことを言わないように、箝口令を出す。
歯B本人が一番意識している模様。
4回にも3点追加で、その裏も歯Bは相手下位打線を3者凡退。
5回攻撃はゼロでその裏、いよいよ正念場に差し掛かって相手は二巡目の1番から。
しかし新居の好リードで相手好打者がみな打ち損じてくれ、なんとまたまた3者凡退!
6回表に2点を追加して迎えた最終回。
4番強打者も低めを突いて抑え、5番には四球を出してしまうものの、その次の打者をみっちゃんがライナーでキャッチし素早く一塁へ転送、走者戻れずダブルプレーでゲームセット!
見事ノーヒットノーランを達成しました!歯B、ナイスピッチ!!
新居の最終戦を、最高の勝利で送り出すことが出来ました。
新居さん、ありがとう!素晴らしいリードでした。日本でも健康で頑張ってください!
負け組コメント
本日の対戦相手は、コンポードーさん。
強打の相手に真正面から打撃戦で応戦しようと意気込み十分。
先制点を許してからの1回裏の攻撃だが、、、すぐにツーアウト。
フォアボールをはさんでサードゴロ。
まだ一回のため、まだまだこれからと2回表はゼロ点に抑えて、『さあこれから!』と勢いをつけようとするが、攻撃は三者凡退。
まだまだ時間はあると気持ちに余裕を持ってはいたが、追加点を奪われ、次の攻撃こそ打線爆発といきたいところで、、、
いや、むしろこの回でなんとか挽回しないと時間が無い!、、、あっけなく三者凡退。。。
これはまさか、、、そろそろやばい。でもまだひと回りだし。。。あれよあれよで4回もシャットアウトをくらい、最終回となり、、、
最後の攻撃は、1アウト1塁でここでつなぎたいところだが、ショートライナーでダブルプレーで呆気なく、試合終了。
ノーヒットノーランされてしまいました。。。
今年最終戦は、悔しい幕切れになりましたが、新年からは切替えていきましょう!!!!

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勝利投手:川満
敗戦投手:北浦

カイザース 5 2 8 2 9         26

HR:白川 赤坂 阿部(2本)
 成田 鍛冶

ベアーズ 0 3 0 2 0         5 HR:
勝ち組コメント
2016年最終戦はベアーズさん。
先行のカイザースは竹内先輩の指示通り、アポーの満塁弾が飛び出し5点を先制。出だしはまずまず。
1回裏、エース川満はランナーは出すものの相手に得点を与えないナイスピッチング。
2回以降の攻撃も、アポーの2発連続の満塁弾、鍛冶、赤坂、白川、成田にもHRがあり、毎回得点で試合を優位に進める。
守備の方は白川の好守もあり、終わってみればノーエラー。安定した守備で次戦以降も続けていきたい。。。
最終戦は、26-5で勝利!ここまで4勝1敗1分け。
2017年も大澤監督指揮の下、残り試合全勝目指して頑張っていきましょう〜!
負け組コメント
今年最後の試合となる第6戦は選手12名でカイザースに挑みました。
1回表カイザースの攻撃は相手主軸に強烈な満塁ホームランを許し、いきなり5点のビハインド。
取り返したいベアーズはその裏、先頭の三澤が四球で出塁するも、続く主軸がチャンスを活かせず無得点。
2回表は1失点に抑え、2回裏の攻撃、阿部がライトへのヒットでチャンスを作ると、島、青山が連続ヒットで満塁とし、鈴木がセンターへと抜ける2点タイムリー。
金光は4ゴロに倒れるも、続く胆藤がライトフェンス直撃の2塁打を放ち、この回3点を取り返す。
3回表、ここで踏ん張りたいところだったが、ランナーを溜められて長打の悪循環で一挙8失点...
3回裏は再び先頭の三澤がセンター前でチャンスメイクするも、ここでも続く上位打線がブレーキをかけてしまう。
4回表に更に2点を失い、その裏、阿部が四球、角田が5E、島がレフト前で満塁のチャンス、ここで鈴木がライトへ2点タイムリーと本日4打点の活躍。
じわりと追い上げたいところだったが、5回表、またも長打攻勢で9点を失ってしまう。
最終回は1死から三澤のヒットと北浦の2塁打でチャンスを作るがここでも後続が続けず、今年最終戦は大敗となってしまった。
なかなか投打が噛み合わず、72期は開幕から6戦全敗と厳しい結果となってしまいました。
来年こそは逆襲を期して、心機一転頑張りましょう!頑張れベアーズ!

第72期 第9節 12月4日

 
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勝利投手:川満
敗戦投手:森本 谷本 天野
カイザース 2 1 6 5 2         16 HR:森本
アタッカーズ 0 1 0 0 7         8 HR:
勝ち組コメント
9月に開幕した72期。今年最後の対戦相手は少数精鋭のアッタッカーズさん。
イクメン休暇中の大澤監督が不在の中、ここ2試合、1負1分けと悪い流れを、この試合で断ち切り、再度上昇気流に乗りたい大事な1戦。
先攻のまず1回表、リードオフマン白川社長、丸山のヒットで1、3塁とすると、3番鈴木が外野までへきっちり打球を運び3塁ランナーが帰塁しまず先制。
4番が倒れるも5番川満がレフト前へ運び2点目。
ここで、マカオ社員旅行にこっそり用具一式持ち込み、2期ぶりに参戦したMに打席が周り、カイザースベンチのみならず、天光道全体が盛り上がる。はずが……。結果は、まさかの見逃し三振。
ビックイニングの予感からまさかの2失点に今日も苦戦の予感が過るが、エース川満も両コーナーを突いた丁寧な投球でアタッカーズ打線に的を絞れせない。
エースの力投に答えるべく、3?1で迎えた3回、ようやく打線がつながり、4回には打席3順目のリードオフマン白川社長がレフト前へ運び、相手守備の乱れの隙に、自慢の快速を飛ばしてランニングホームラン(※審議あり?)。
その裏、3順回ったアタッカーズ打線に捕まるも、最後の打者を打ち取り1時間15分が経過して最終回となりゲームセット。
序盤戦を3勝1敗1分として、なんとか上位に踏みとどまることが出来た。
このまま年明けも好調を維持してTOP3に一矢報いたいところだ。
負け組コメント

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勝利投手:金塚
敗戦投手:島上

サンダース 0 0 0 5 0 0       5

HR:宮定

ツナーズ 0 0 0 1 0 0       1 HR:松倉
勝ち組コメント
72期第4戦は強豪ツナーズさんとの対戦。
浜中が監督に就任して以来、ツナーズさんには3戦3敗と1回も勝てていない。
「今期こそは勝とう!」と気合を入れて試合に臨む。
しかし、3回裏まで、植中のヒット1本に抑えられ、打者10人で5三振と手も足も出ず。
守備面では、押され気味ながらも、クリパ総合司会となったレフト小西、スマホ大好きライトJohnにファインプレーがでて、試合は0-0のまま4回表サンダースの攻撃へ。
1死後、打席にはソフトボールとジェットスキーをこよなく愛するリーグを代表する重鎮宮定。
鋭く振りぬいた打球は、打った瞬間にそれとわかる特大場外ホームラン!!!。
齢48歳、香港駐在23年目にして通算第3号。誰一人予想しなかったこの特大アーチで、サンダースは一気に勢いづく。
続く津曲が安打、稲田が四球で出塁すると、頼れる4番吉原に2点タイムリー、5番ジョンのタイムリー2塁打で加点。この回一気に5点獲得に成功。
5回・6回の守備では、ピンチを迎えるも、捕手浜田が、序盤で体力を使い果たした金塚を丁寧にリード。
1失点で切り抜け、5-1で勝利した。
この試合のMOMは、なんといっても勝利を引きよせる特大HRを放った宮定。
ここ数期、打撃不振だった宮定も、今期は痛烈なライトゴロや特大HRなど、かつての鋭いあたりが戻ってきている。今後に期待!
4試合を終え、チーム内では4番吉原がなんと打撃6冠を独占中。
引き続き、優勝目指して頑張りましょう!
負け組コメント
72期5戦目はサンダースさんとの対戦。
前半戦の山場で今年最後の試合となるので何とか勝利でと臨んだ試合。
先攻はサンダースさんで試合開始、エース島上は2奪三振の9球でスリーアウトを取り完璧な立上りとなる。
裏の攻撃、初回に先制点をと打順を組むが1番砂永は三振、2番阿部はファーストゴロでツーアウト。
3番松倉がツーベースを放ちチャンスを作るが、4番島上の当たりは惜しいレフトライナーとなり攻守交替。
1・2・3回と共に0点で投手戦となり、なかなか相手好投手の金塚さんから得点が奪えず、4回の先頭バッターにライトへホームランを打たれてしまい先制点を許し、この回に長短打で一挙5点を取られてしまい厳しい試合展開となる。
先ずは何とか1点を返したいツナメン。
5回の裏に先頭松倉がソロホームランを放ち、4番島上・5番厚澤の連続ヒットでチャンスを作るが後続を打ち取られ1点止まりで攻撃を終了。
最終回も9番玉田と10番下山の連続ヒットで粘りをみせるが得点を奪えず試合終了となり、今期痛い初黒星となってしまいました。
負けてしまった事は反省しつつ、今年の事は忘れて来年からまた頑張りましょう!
短期出張で試合にも参加して頂いた阿部さん、またの来港をお待ちしています。
それでは皆さん良いお年を!

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勝利投手:藤原
敗戦投手:

オオゼキ 0 0 0 0 1         1

HR:

ドリームス 1 0 0 1 X         2 HR:
勝ち組コメント
72期第4戦、12名でオオゼキさんとの一戦に臨みました。
初回から今日もピッチャー組長絶好調。いきなり三者三振で文句無し。
初回夢軍団の攻撃は、先頭ともきん惜しい当たりもセンターファインプレーで1アウト後、たてっしーセカンド内野安打で出塁、組長相手のFCを誘いチャンス拡大。
頼りのたかG凡退も、角さんしぶとく7前タイムリーで先制。
2回以降の組長はランナーを出しながらも粘りのピッチングでスコアボードに0を並べる。
今日の夢打線は相手ピッチャーの速球に差し込まれる場面も多々あり、湿りがちで追加点を中々奪えず、1点差のままゲーム終盤へ。
4回の夢打線は、本日絶好調角さんの右中間を突き破る3塁打から始まり、その後を総裁きっちり犠牲フライでようやく2点目。
2点差のまま最終回の守りへ。
相手先頭に少し甘く入った球を強振されライトへの痛烈な打球。
ますけん自慢の俊足で打球に追いつき、そして追い越す。。。
そのままランニングホームランとなり、最終回で1点差に迫られる非常に緊迫した展開。
ここでも最後は組長がビシっと相手上位打線を打ち取りゲームセット。
これで今年の試合は終わり。とりあえずなんとか全勝で締めくくり。
来年も全勝で突き進み、リーグ2連覇に向けて気合入れていきましょう!
合コン、イカ釣り等で遅刻する事などないよう、土曜日のヤンチャは控えめに!
負け組コメント
今期6戦目の相手は昨期王者のドリームスさんとSKM第一試合で行われました。
1回表先行はオオゼキの攻撃、先頭ポッターは前回サクラ戦のホームランを意識してか三振、2番礼文も空振りするごとに頭をかしげ当たらないと文句を言っている間に三振、3番は今シーズン絶好調男のカリも三振!
まさかの初回から3者連続三振、さすが前期の優勝投手。
キャプテン代行のマグナムは、ここで今日の試合は投手戦になると素晴らしい読み!
後日談:そんなのみんなわかっていたらしい
1回裏のオオゼキ先発は、最近ピッチング練習に精を出しているマロ、恋女房のキャッチャーはマグナム!
ドリームスの先頭バッターに初球をセンターに痛打されると、俊足(イケメン)のポッターが快速を飛ばしなんなくセンターフライに仕留めワンアウト!
続く2番バッターはセカンドゴロ、しかしこれが内野安打となってしまう!
カリにはこれをアウトにしてほしかったところ。
1アウト1塁でキャッチャーマグナムは、しきりに1塁ランナーを牽制する見事な威嚇、これでは相手ランナーも盗塁ができない!
続く3番バッターはサードごろに仕留め5-4-3のゲッツーと思いきや、サード礼文の投 げたボールが僅かに逸れ、これがオールセーフとなり、ワンアウトランナー1, 2塁のピンチ!
ここでキャッチャーのマグナムは内野陣を落ち着かせるリーダーシップを発揮!
これにピッチャーマロも応え、相手の4番をインコースのストレートで詰まらせセカン ドゴロ!
これでツーアウト1, 3塁、次のバッターにはレフト前に打たれ1点を失いランナー1.2 塁。
さらに次のバッターにはフォアボールで満塁!
ここでマロが気合のピッチングを見せ、バッター三振この回を最少失点で守り切った!
オオゼキ2回表の攻撃4番タカミーからの打順はセンターフライでワンアウト、5番マロは三振で6番に日本からの援軍リンリン!
何かをやってくれると信じてネクストで待つキャプテン代行マグナムの思いが届き、リンリンの打球はサードゴロも相手のサードエラーを誘い見事に出塁!
そしでここでキャプテン代行のマグナムは残念ながら三振!最後の空振りは絵になる空振りだった。
2回裏のオオゼキの守りは先頭をセカンドゴロかと思いきや補給直前にイレギュ ラー!!
しかし運動神経抜群のカリがこれを見事に反応しセカンドゴロ!
続くバッターにはフォアボール、ここからピッチャーマロとキャッチャーマグナムの阿吽の呼吸を見せ2者連続三振でこの回を0点に抑える!
3回表のオオゼキの攻撃、ワッキーは眼鏡を光らせフォアボールを選択、続くフカチ ンは高校球児時代を思い出すバッティングを見せるはずがデッドボール!
本人は痛いがチームとしてはうれしい出塁、ノーアウト1,2塁!
このチャンスでピス トン三原はセカンドゴロでワンアウト1, 3塁、ピストン三原の盗塁もあり、ランナー 2, 3塁!
このチャンスでパスタ作りが上手いZOROは三振、好打者ジローも三振でオオゼキ0 点。
1点が遠い試合状況になっていく。
3回裏先頭バッターをセカンドゴロ、、次のバッターは三遊間のゴロをサード礼文が見事に捌きツーアウト!
その後は2者連続フォアボールで得点圏にランナーを背負う状況で相手のバッターは強烈なサードの当たり、礼文がナイス反応&ナイスキャッチのサードライナーでこの回も無失点に抑える!
4回オオゼキの攻撃は、最終バッターのバットーサイは空振り三振、1番のポッターに打順は戻り打った打球はボテボテのセカンドゴロ、しかしイケメンはそれでも全力疾走でダイビングヘッドスライディング〜〜〜〜で惜しくもアウト!
しかし、あの気迫は素晴 らしいプレーだった!
2番は先ほどの守備でファインプレーを見せた礼文!
しかしここはピッチャーフライで、この回も無失点。1点が本当に遠い。。。
4回裏オオゼキの守りは先頭バッターをツーストライクまでで追い込むも、低めの球を右中間にはじき返されスリベース。
次のバッターはレフトフライ&タッチアップで見事な連携を見せ、最後はキャッチャーマグナムにボールが返ってくる、きわどい判定は惜しくもセーフ!これで0-2!
マグナムのナイスブロックも審判の目はごまかせなかった。
その後はセカンドゴロ2 つでこの回を切り抜ける。
時間も迫り最後の攻撃となるオオゼキ、3番のカリがここで意地の一発を炸裂する。
初球をライトに運び、ライト後逸!カリは爆走し一気にホームまで駆け込む!
しかし 相手のナイス連携もありバックホーム!カリはホームにヘッドスライディング〜〜〜
判定は。。。セーフ!
ヘッドスライディングの際にベルトが切れてしまったが、できる男は違いう!
後日談:マグナムのアドバイスのお蔭で打てたよ
これで1-2と1点差まで迫るオオゼキ!
4番タカミーはここで無念の三振、この試合ナイスピッチングを披露しているマロはライトフライでツーアウト!
絶体絶命の場面でオオゼキ最強の援軍リンリン!
出塁すればネクストにはマグナムがいるこの状況でフルカウントまで粘るも、最後は空振りの三振でゲームセット!
ヒット1本、15アウトの内10アウトが三振では点は取れません。
マロは相手打線を2失点に抑えるナイスピッチング!
絶好調のカリは今日もホームラン、唯一のヒットはナイ スバッティング!
まだまだ前半戦を終えたばかり、後半戦連勝で一気に順位上げていこう!

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勝利投手:吉冨
敗戦投手:中島

パイレーツ 4 2 1 8           15

HR:小泉

ロイヤルズ 0 0 0 0           0 HR:
勝ち組コメント
前回、失意の逆転負けとなったパイレーツ。本試合を勝って、勝率五分五分に戻したいところ。
1回表:先頭打者 南、二番柳田と出塁すると三番小泉が豪快なセンター返しでランニングHR。
その後も4番村田、5番吉富が出塁して5連打と快調。
新入部員古川はいきなりの上位打線で緊張したか凡打。
9番藤井のヒットでもう一点追加し、初回4点と出だしはOK。
1回裏:この日も先発吉富。始まりこそB先行で荒れたと思われたが、その後は緩急・上下の揺さぶりで相手打者に的を絞らせず好投。無失点で切り抜けた。
2回表:下位打線も充実か、12番向井、最終14番菅原の出塁を1番南が三塁打で返し2点追加。
3回表:小泉、村田と連続出塁するもあとが続かず。
古川のゴロの隙に小泉が返り1点追加。
4回表:9番藤井から明けたこの回。いきなりの2塁打で調子付くと、続いて10番 陸、11番高橋、12番向井が連続安打で出塁。
1番南からの好打順を活かしたところでまたまた小泉の長打が炸裂。スリーベースで追加点。
なかなか打点がつけられない4番村田も発奮、ツーベースで大量得点モードへ。
結局この回は14名打順一巡となり8点を挙げた。
4回裏:ノーヒットノーランのかかる吉富投手。記録は意識せず「ボールが出始めたらすぐに変えてください」と謙虚に言い残してマウンドへ。
ところがここでもチェンジアップを交えた投球で安定感ある投げっぷり。
結局終わってみれば奪三振5、四球4と見事な投球内容でゲームセット。ノーヒットノーランの快挙を達成した。
何はともあれ、吉冨投手のノーヒットノーランを盛大に祝いましょう!大記録おめでとう!
次の週末は一年間の総括、クリスマスパーティ。結束を固める集会としましょう。
次回試合は年明けです。
怪我を防ぐためにも暴飲暴食は適度の上、身体作りとウォーニングアップもね。
負け組コメント
師走に入り年内も最終戦となった本日は、パイレーツさんとの一戦。
ロイヤルズは主砲も含め昨今帰任者が続き今回も戦力薄が否めない10名で試合に臨む。
先発中島は試合前の調子は良かったものの、良すぎて球が真中に集まってしまい、初回から集中打を浴び4点を先制される。
その裏ロイヤルズの攻撃は先頭木俣、三番畦地が四球で出塁し、3塁まで進塁するも得点には結びつかず。
2回、3回の守備は1点で切り抜けるが、4回には再び大量点を献上。
対する攻撃は初対戦の相手投手を攻めあぐね、最後までいい当たりがなく沈黙。
3回に内野安打と思われた一打もご祝儀エラーと変わり無安打の完封負け。
試合内容も宜しくなかったので完敗ですね。
皆さん原点に戻って素振りをしましょう!気持ちを入替えてまた次戦に 期待!

第72期 第8節 11月20日

全試合雨天順延(⇒2017年5月7日)

第72期 第8節 11月20日

 
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4
5
6
7
8
9
勝利投手:高見
敗戦投手:森實
サクラ 6 0 2 3           11 HR:
オオゼキ 7 3 1 1           12 HR:久下(弟)
勝ち組コメント
11月3週連続3連戦の最後は、強敵サクラさんと天光道第一試合で決戦でした。
1回表、サクラさんはエースタカミーの立ち上がりに襲いかかる・・。
ヒットで出た先頭打者は捕手湯けむりの好送球で盗塁を刺したが、その後は4安打3四球に振り逃 げも重なり、わけもわからないうちに6点を失う。
しかし、連勝中のオオゼキはすぐに反撃。
1番マグが追い込まれてから粘って四球、すぐに盗塁!
2番ワッキーも四球を選び、ここで絶好調カリがレフト線に2塁打を放ちまず2点。
4番タカミーは初球をセンター前に運び、続くマロがライト前にヒット を打ち、3点目。
ポッターの打席中にマロの盗塁が敵失を誘い、タカミーが還って4点目。
ここでフルカウントからポッターの打った当たりはレフトオーバーの同点ツーランホームラン!!
なんと6人で6点を取って同点!
2死後、DGMがエラーで出塁すると、コータローが初球をセンター前ヒット。
続くゾロもレフトに貴重な勝ち越しタイムリーを放ち、ついに7−6!
2回表はなぜかすべてのアウトがショートゴロで、コータローが軽快にさばきゼロ。
2回裏の攻撃は1死後、1番マグがきっちり四球で出塁して、またも盗塁。
2死後、チーム首位打者カリがレフトにヒットでマグを迎え入れて8−6。
4番タカミーの2塁打で2、3塁となり、5番マロが右中間に3塁打でもう2点で10−6!
3回表は先頭打者をヒットで出すも、続くショートゴロでワンアウト。
ホームを突こ うとするランナーをファーストDGMの好判断で刺し、ツーアウト!
しかし、この後四死球で出た2人の走者をエラーで還してしまい、10−8に追い上げられる・・。
なんとか追加点の欲しい我がオオゼキは、3回2死からDGMが2塁打で出塁し、続く10番コータローのレフト前ヒットで生還!
11−8として最終回を迎える。
最終回は内野安打でランナーを出したが、内野ゴロ2つであと一人までこぎつける。
しかし、サクラさんのクリーンアップからは簡単にアウトが取れず、連続四球で満塁のピンチ。
ここでなんと走者一掃のタイムリーを浴び、11−11の同点に・・。
その後も死球でピンチは続いたが、続く打者をピッチャーゴロに仕留めて、必死に同点に留めて裏の攻撃に賭ける!
オオゼキの攻撃は1死後、打線のしんがりを務めるキャプテン湯けむりがセンター前ヒットで出塁。
続くマグは初球センターフライでツーアウト。
万事休すかと思われたが、2番ワッキーの打席で湯けむりが盗塁で2塁を奪い、2死2塁。
フルカウントとなったワッキーが6球目を振り抜くと、打球は右中間を抜ける!!
2塁から湯けむりが歓喜のホームインで12X−11の劇的なサヨナラ勝ち!!!!3連勝!
終わってみれば、あと1点を必死に食い止め、全てのイニングでツーアウトからしぶ とく点を取った粘りが1点差勝利に繋がった好ゲーム!
今年はあと1試合。この勢いのまま乗っていこう!!
負け組コメント
本日は宿敵大関さんとの試合。主力選手欠くも、万全の体調で臨む。
初回、1番久しぶりのショーマくんの目が覚めるセンター前を皮切りに、3番増山、5番小山が続き、とどめに10番稲山のライト前ヒットで一挙6点!!幸先いいスタート。
しかし、大関さんの打線が裏に爆発、7点を返され、雰囲気悪し。
2回は3番増山がサード強襲ヒットで出るも、4番清野の快音響かず、まさかのゼロ。
その裏、勢い止まらない大関打線に捕まり、3点取られ引き離される。
絶対絶命、と思いきや、まだまだここで終わらないのが、今期のサクラ。
3回に相手のエラーもあり、なんとか2点返し、迎えた最終回。
ランナー満塁から、5番監督の小山が左中間真っ二つの2塁打!!
3点返しこれで同点と、全員が前回同様、引き分けと思った矢先。。。。。。
裏の大関さんの攻撃、2アウト2塁から、ライトにサヨナラヒットを打たれ。。。。。。
サヨナラ負けの多いサクラ、最近は若手が少なく、オジサンソフトとなっている為か、次戦はかならず勝ちたい!

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勝利投手:石本
敗戦投手:迎

エンジェルス 7 5 11 10 1         34

HR:佐藤 石本(2本) 中込
 高橋(2本) 片倉(2本) 澁谷

ブレーブス 0 0 1 0 1         2 HR:
勝ち組コメント
第四戦はブレーブス戦。
前回のカイザース戦引き分けの鬱憤を晴らすかのように、エンジェルスが猛攻を見せる。
初回から7得点と幸先良く大量得点を挙げると、守りでも先発石本が好投し、ブレーブス打線を0得点に抑える。
エンジェルスの猛攻は留まることなく、2回に2HR、3回に5HR、4回にも2HRと計9HR・34得点と終始ゲームの主導権を握ることができた。
特に2打席連続HRを放った石本・高橋・片倉のバッティングは目を見張るものがあり、次戦以降の試合でも活躍が期待できる。
守りでも四球やエラーで崩れることなく、終わってみれば34-2と快勝した。
次のツナーズ戦に向けて良い状態をキープできているので、強豪打破へチーム一丸となって挑みます。
負け組コメント
コメントが考えられません。すみません。

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勝利投手:吉冨
敗戦投手:吉冨

パイレーツ 3 1 4 0           8

HR:

イーグルス 0 0 6 3 X         9 HR:春山 丸山(信)
勝ち組コメント
エンジン掛かるの遅いぞイーグルス!
悪夢のゼロ更新を何としても止めたい!!
先発、タフマン吉富の立ち上がり。
エラーも絡み失点するがまずまずのピッチング。2回までに4失点と無難な立ち上がり。
変なプレッシャーを背負っているイーグルス打線は2回までに5三振と得点のきっかけを掴めない。。。
しかし、3回突如目覚ます。
先頭のタフマンがヒットで出塁すると、今期より参戦のはるっちが四球を選びチャンスメイク!
2番「稲場さーん」と黄色い声援で打席に送り出すも三振。
3番ミシュラン大ちゃんが右中間へ鋭い打球をかっ飛ばす!
11イニングぶりの得点!膝手術の影響を感じさせない爆走で三塁打。
続く4番監督が、チーム内のヤジをモノともせずにセンター前を放ち追加点。
5番ノブ丸山が久々のHRで押せ押せムード!
流れを止めずに四球とカッシーのヒットでまたもチャンスを作る。
オパがセンターへの犠牲フライを打ちこの回一挙に6点で追いすがる。
最終回、タフマンが気合いのピッチングで無失点に抑え攻撃へ。
1アウトから相手エラーでの出塁をすると、はるっちが大仕事!ライトへの人生第1号HRをかっ飛ばし同点!
四球と相手エラーでサヨナラのチャンスでノブ丸山。
サードライナーと思われたがグラブをはじいた間に一瞬早くホームベースを駆け抜け今期初のサヨナラ勝利!!
今期6試合中3試合がサヨナラゲームと大味なゲームが続いてますがやる事は一緒です!
負け組コメント
現在2勝2敗、この試合勝って勝ち越しを目指すパイレーツは久しぶりに人数が集まり14名で先攻でスタート。
1回表:1番南四球、2番SAMはセンター前安打でノーアウト1,2塁のチャンス。
3番青監督はレフトフライ、と思いきや相手エラーで早くも2得点。
続く小泉センターフライが犠飛となり1アウト3塁。
5番吉富のサードゴロの間に3塁ランナーホームインで3点目。
6番村田レフト前安打でチャンスをつなげたいが7番HOWARDはセンターフライ、初回3得点とまずまずのスタート。
1回裏:先発吉富、1番打者にいきなりセンター前安打を打たれるも2番三振、3番セカンドゴロ、4番は四球を与えるが5番を三振と初回無失点で抑える好調の滑り出し。
2回表:8番高橋セカンドゴロ、9番陸はレフトオーバーの3塁打で相手ショートからバックホームの送球が逸れてホームイン。
ちゃんと走っていれば記録本塁打だったのに。
続く10番今期初参加の期待新人柳田はいい当たりではあるがショートゴロ。(今後期待できそう!)
11番佐久間ショートフライでこの回1得点。
2回裏:トップバッターを三振に打ち取るがキャッチャーがボールを逸らしている間に振り逃げで1塁へ。
続く打者は三振、続く打者をピッチャーゴロに抑え2アウトを取るが、続く打者に死球を与え2アウトながら1,2塁とピンチ。
しかしこの日の吉富は球が走っており続く打者をこの日5個目の三振を奪い無失点とピンチを切り抜ける。
3回表:12番藤井ショートライナー、13番由良は2試合連続の1,2塁間への安打、14番菅原はレフトフライに倒れツーアウトながらランナー1塁。
ここからトップバッターの南がレフト前安打、2番SAMはレフトオーバーのタイムリー3塁打で2得点。
続く3番青も右中間ライナーのタイムリー2塁打で1点追加。
4番小泉はピッチャー強襲安打でこぼれた球を相手ショートがファーストへ悪送球で1点追加。
5番吉富はセンターフライに終わるも2アウトから4点を奪い8対0と大きく突き放す。
(長老由良さんの安打が4得点を生む)。
3回裏:トップバッターにライト前安打を打たれ、続く相手1番打者に四球を与えノーアウト1,2塁とピンチになるが2番打者を三振に打ち取り1アウト1,2塁。
3番打者に右中間3塁打を打たれ2失点。
続く4番にセンター前安打、5番にレフトオーバーの本塁打を打たれあっという間の5失点。
このピンチを切り抜けたいところ6番打者に四球、7番打者にライト前安打、8番打者のセンターフライは犠飛となりこの回6失点。
後続を打ち取り8対6と早くも接戦モードに。
4回表:じりじり迫りくる相手打線に吉富投手を援護すべく更なる追加点がほしい4回の攻撃。
先頭村田がショート強襲安打、7番HOWARD死球でノーアウト1,2塁と追加点のチャンス。
しかし8番高橋の痛烈なゴロはショートのグラブへ、2塁ランナーにタッチ、1塁へ送球しまさかのダブルプレーでツーアウト2塁となる。
続く9番陸もショートゴロに終わり無失点とチャンスを物に出来ず最終回裏の相手攻撃となる。(嫌な雰囲気、、、)
4回裏:最終回守りきれば勝利。吉富は先頭打者をレフトフライに打ち取る。
続く打者もショートゴロに打ち取ったと思いきや砂地に足を取られエラーで1アウト1塁。
相手トップバッターに甘い球をライトオーバーへ持っていかれツーラン本塁打で同点とされる。
これで勝ちが無くなったパイレーツ、是が非でも引き分けで終わりたいところ、1アウトながらも連続四球を与えピンチ。
相手4番打者に勝負を挑みセカンドゴロに打ち取ったと思いきやセカンドハンブルで1アウト満塁サヨナラ負けのピンチ。
続く5番のサードライナーでダブルプレーで終わるかと思いきや玉を弾き、弾いたボールを処理している間に3塁ランナーホームイン、サヨナラ負けの結果となる。
先発吉富は好投するも4回から太ももに張りを感じ思い通りの投球が出来ず、最終回味方の2エラーも命取りとなり大変残念な結果となった。
やはり野球は筋書きのないドラマであることを痛感した試合である。
しかしながら打線も好調の兆しで吉富の投球も安定してきており、次の試合でまた5分にして2016年を終えたいので、皆さん頑張りましょう!!!

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勝利投手:岡田
敗戦投手:北浦

ベアーズ 4 0 5 1           10

HR:米澤

コンポードー 6 11 1 X           18 HR:稲葉
勝ち組コメント
今期4戦目の相手はベア―ズさん。
3戦目では手も足もでず完敗してしまい、何とかその流れをを払拭したいと望んだこの一戦、しかし歯Bあらためおばあちゃん、育成中の河合、前々回なんとなく好投してしまった廣瀬が休み!!
投手経験者不在の中、陰で黙々と練習をしていたと言う岡田を先発として後攻めで試合開始。
初めてのお遣いならぬ、初めての投球をする岡田、しかしどうしたことか?初めてのピッチングなのに安定しており、4点は取られたものの、安心して見ていられるピッチングで初回の守備を終了。
(お見事!!他3人のピッチャー達よ、安心していると岡田がエースになっちゃうよ・・・)
実践経験の無い岡田の為に、何とか逆転したい一回裏、1番西村、2番トンカチが連続四球、3番JACKが倒れた後、4番杉本(光)、5番ローターも四球を選び押し出しで先ず1点。
1アウト満塁で、岡田のライト前ヒットで更に1点、ここでチーム年齢ランキング第2位の稲葉が老体に鞭を打ちながらも激走し、ランニングホームランで6点を先制。
逆転した次の回守り、見せてくれました岡田君、な・な・なんと!無失点で相手方の2回の攻撃を終了。
見事抑えた岡田に報いる為に、追加点が欲しい2回の攻撃、年齢ランキング3位なのに新居のドン詰りセンター前の後、西村、高江洲連続四球で満塁、3番JACKがレフトに、これまたランニングホームランを放ち4点追加!!
ここは「まだまだ終わりません」とばかりに、杉本(光)の内安打 攻守共に好調の岡田がレフトへの3塁打でこの回5点目、そして稲葉、Hoimingの連続安打で更に1点追加、ここで年齢ランキング1位の杉本(知)がセンターを抜ける3塁打で更に2点、その後も走者を溜め先程ホームランを放っているJACKの3塁打でこの回一挙11点を奪取!!
その裏の守りで、やや疲れの見えてきた岡田が捕まったが何とか5点で切り抜け、その裏の攻撃でも1点追加して、終ってみれば18対9で完勝。
この試合何と言っても、新たな投手候補が見つかった事が最大の収穫でした。
これで勝率を5割に戻し、ここから快進撃で今期上位を目指しましょう!
負け組コメント
第5戦の相手は強豪コンポードー、ベアーズはOBの清水さんを加え選手11名で挑みました。
1回表、先攻のベアーズは先頭の川島がレフト前ヒットで出塁、熊谷は6ゴロに倒れるも、続く北浦、米澤、清水が3連続長打で3得点、更に角田の7犠飛で初回に4点を先制する。
しかしその裏、コンポードーに6点を奪われ逆転を許してしまう。
取り返したいベアーズだったが2回表、2死から藤木、川島が四球で出塁するも後が続かず無得点。
するとその裏、四球や安打で塁を埋めたところで長打を許す悪い流れを断ち切れず一挙11得点のビッグイニングを献上、大きく引き離されてしまった。
それでも諦めないベアーズは3回表、先頭の北浦が2塁打で出塁すると4番米澤がレフトへ本塁打。
続く清水が四球で出塁すると、角田がセンターへ3塁打。
島2塁打、岩木7前と続き。ここまで無死で5得点。
流れが来たかと思われたが、続く金光の当たりは相手ショートの好プレーに阻まれ飛び出した1塁ランナーが刺される痛恨のダブルプレー。
これで流れを断ち切られてしまった。
3回裏は1失点に抑え、最終回となった4回表は1番からの好打順。
川島が四球で出塁すると、北浦の犠飛で1得点、その後米澤、清水、角田が連続四球で満塁とするも、最後は島が7フライに倒れて試合終了となってしまった。
敗れはしましたが今期初の二桁得点、チーム状態は少しずつ良くなっています。
次回は早くも年内最終戦、勝利で今年を締めくくりましょう!頑張れベアーズ!

第72期 第7節 11月13日

 
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勝利投手:吉冨
敗戦投手:迎
ブレーブス 1 0 0 1           2 HR:
パイレーツ 6 14 3 X           23 HR:小泉 
勝ち組コメント
現在1勝2敗でここは勝って勝率を5分にしたいブレーブス戦。
パイレーツは青監督日本出張のため欠席で11名参加。後攻でスタート。
1回表:先発吉富、先頭打者、続く打者と甘い球を綺麗に打たれ、その後も連打され満塁のピンチを許すがダブルプレーなどで初回を1失点に抑えるまあまあの滑り出し。
1回裏:先頭南が3遊間ヒット、SAMは四球、ノーアウト1,2塁で3番小泉はファーストゴロ。このゴロを相手が弾き2塁ランナーが帰って1点。
2,3塁で4番先週寝坊休みの高橋は3遊間ヒット。相手ワイルドピッチもあり3点目。
5番吉富は相手投手足元への痛烈なゴロ、相手投手の好捕で2塁ホースアウト。
6番村田四球で1アウト1,2塁。7番HOWARDはライト前へポテン2塁打5点目。
8番菅原もライト前ヒット6点目。9番佐久間はレフトフライ、10番今年初参戦の向井助監督はセンター前ヒットで2アウトながらも1,2塁。
11番由良は力んでサードファウルフライ。この回相手エラーもあり、打者一巡で6得点と幸先良いスタート。
2回表:吉富はヒット1本打たれるもこの回は無得点に抑える。
2回裏:先頭南ショートゴロを相手エラーで出塁、2番SAM、3番小泉と連続四球でノーアウト満塁。
4番高橋のボテボテサードゴロが相手のミスを誘い2得点。
5番吉富レフト前ヒット、レフトがもたついている間に3塁ランナーホームイン。
吉富のこの日2個目の盗塁でノーアウトランナー2,3塁で6番村田はレフト線への走者一掃の三塁打。
続くHOWARDレフト前ヒット、菅原サードゴロも相手エラー、佐久間セカンドゴロエラー、向井レフト前ヒットでノーアウト満塁。
由良はショートゴロでホームホースアウト。打者一巡しトップ南はレフト線へ2塁打、2番SAMはショート内野安打、3番小泉は今期チーム初のスリーラン本塁打。
まだまだ打線は続き結局打者20人で14得点を奪う。
3回表:打撃でも力を見せる吉富、少し疲れたかヒット、四死球などでまたも満塁のピンチを迎えるが落ち着いた守備にも支えられこの回も無得点で抑える。
3回裏:10番向井は四球、続く11番由良が今期初のレフト前ヒットでノーアウト1,2塁。
トップ南はサードゴロで3塁ホースアウト。SAMはセカンドゴロでツーアウト1,2塁。
ここから小泉、高橋、吉富の3連打で3得点追加。
4回表:高橋がリリーフ。2安打、1四球で1失点するもこの回抑え時間切れゲームセット23対2という結果となった。
相手エラーにも助けられた場面も多かったが、結果的に19安打と良く打ち、これで2勝2敗の5分!
ピッチャー吉富も試合毎に力をつけており守備も打線もまとまってきており来週も勝って勝ち越ししましょう!
でも参加人数が毎回結構厳しいので、来れる方は是非ご参加を!
負け組コメント
今日は永遠のライバルと勝手に思ってるパイレーツさん、初回表、1番から4番の4連打でビッグイニングかと思いきや、僅か1得点に抑えられる。
それで相手に勢いづかせたのか、結果23失点、2得点で大敗。
今回は大量エラーで得点を献上。迎投手が独り頑張っているのに。。。
現在0勝4敗ですが、まだ9試合もあります。
守備力・得点力アップみんなで頑張りましょう!

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勝利投手:高見
敗戦投手:北浦

ベアーズ 0 0 0 2           2

HR:

オオゼキ 3 3 0 10           16 HR:岩井 高見 正木
勝ち組コメント
先週今季初勝利を挙げ、連勝を狙うオオゼキは、天光道でベアーズさんとの一戦。
1回表、エースタカミーの立ち上がりは2四球でランナーを出すも、ファーストオバマの好プレーと三振2つでゼロに抑える。
その裏、予告ホームランを宣言したグレートマグはあっさりショートゴロに倒れたが、2番ワッキーは四球を選び、3番校長のカリはレフトにヒット。
ここでタカミーが自援護となるスリーランホームランで3点先制!
2回表、ホームランに気をよくしたタカミーは3つの三振を奪い、ゼロ。
2回裏は、フカキン安打、ゾロ四球でのランナー2人をオバマがセンターへのタイムリーで迎え入れて5−0。
出塁率チームトップのディックが四球を選ぶと、ワイルドピッチでもう一点入り、6−0。
3回表もタカミーは3者凡退で0を並べるが、3回裏はオオゼキもお付き合いしてしまって、ゼロ。
4回表には1死後、マロが登板するが、なんと3四球、2死球を並べてしまい、2点を失い、なお1死満塁。。
一発出れば同点のピンチとなったが、内野ゴロ2つで切り抜けて、6−2。
すると4回裏は打線が爆発!
1死後ポッター2塁打、フカキン3塁打でまず1点、続くコータローもタイムリー。
ゾロは死球で歩き、2死後オバマが2打席連続のタイム リーで9−2。
ディックがきっちり四球で歩くと、打線のしんがりを務めるキャップ湯けむりがライトに満塁ランニングホームラン!
まだまだ猛攻は終わらず、1番に戻 り、マグがレフトにクリーンヒット、2番ワッキーはライトに技ありのヒットでつなぎ、チーム首位打者「神ってる」男カリがスリーランホームラン!
タカミーは倒れたが、ここでゲームセット。16−2で快勝となりました!
投打が噛み合って快勝!来週も勝って、勝ち星を先行させよう!
負け組コメント
新加入の吉川選手を迎えるも主力を多く欠く苦しい状況。
それでも今季初勝利を目指し、選手11名でオオゼキ戦に挑みました。
1回表の攻撃、先頭の三澤が際どいコースに決められ三振に倒れるも、続く山口、北浦が四球を選び、バッテリーエラーでそれぞれ進塁して1死2、3塁のチャンス。
ここで4番阿倍の鋭い当たりは惜しくも相手1塁手のグラブに納まってしまう。
続く熊谷が三振に倒れ先制点を奪えず。
その裏、相手4番にスリーランを許し3点を先取される。
取り返したい2回表、エラーや四球で出塁はするも、3三振を喫し得点を奪えない。
その裏、さらに3点を失いじわじわと話される展開。
3回表も相手投手を攻略できず3者凡退。
3回裏は相手上位打線をこちらも3者凡退に抑えて迎えた4回表、替わった相手投手の不安定な立ち上がりに四死球を選び、ようやく2点。
4点差で迎えた4回裏、ここで踏ん張ってリズムを作りたいところだったが、安打や失策、本塁打被弾も重なり10失点と炎上。
大きく突き放されたところで試合終了時間を迎えてしまった。
なかなか投打が噛み合わず、開幕から4連敗となってしまいました。
今は我慢の時期...目の前の一球に集中して、ひとつでも先の塁を狙うことを心掛けましょう。
明けない夜はない!頑張れベアーズ!

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勝利投手:中島
敗戦投手:吉冨

ロイヤルズ 0 3 2 7 4         16

HR:

イーグルス 0 0 0 0 0         0 HR:
勝ち組コメント
第4回戦の相手はイーグルスさん。ロイヤルズは今日も精鋭11人で試合に臨む。
ロイ先行でプレイボール。先頭バッターの木俣がレフト前ヒットで出塁すると、パスボールの間に2塁に進んで早速先制点のチャンスを作り出す。
続く2番大井はライナー性のいい当りを放ちセンターへ抜けるかと思ったが、2塁手のグラブに収まり、飛び出した木俣も戻れずゲッツーで貴重なチャンスを逸してしまう。
守る1回の裏、本日の先発は中島。
体が重いと言いつつも、日頃ゴルフのスイングで慣らした右腕は初回からストライクが先行し、難なく無失点で切り抜ける。
2回の表、道宗、中島の連続四球で塁が溜まると、9番小高がレフト前へ落ちるタイムリーを放ち、待望の先制点。
村川が四球を選び先頭に戻った木俣がレフト線へヒットを放ちこの回3点を挙げる。
3回も先頭の疇地がライトオーバーの2塁打で出塁すると、四球2個を挟み道宗、中島の連続ヒットで2点を追加。
4回はエラーと四球なども絡み塁が埋まると、木俣、白杉、道宗、小高、早川と切れ目のない打線がつながり一挙7点を追加し、何とか逃げ切れそうな安全圏へ。
ところが今日の先発中島は2回以降も崩れる事なく凡打の山を築き、守備の堅い内野陣が2つのダブルプレーなどで援護するなど2塁も踏ませない好投を続ける。
5回の表、12年間ロイヤルズに在籍し、長らく4番を務めた白杉が、この日最後の打席を迎えた。
ここまで2四球1内野安打と満足のいかない内容に一発特大弾を狙うも、結果は最後も四球。
ロイヤルズの主砲らしく貫禄の3四球で幕を閉じた。
しかし続く5番赤石、6番丸山、7番道宗、8番中島が祝福の4連打で白杉をきっちりホームに返し、投げては中島が3安打完封勝ちを収め、見事な勝利で華を添えた。ナイスゲームでした。
負け組コメント
まさに乾杯、、、いや完敗。
2試合連続の完封負け。。。
内容が悪い試合は反省して、気持ちを入れ替えましょう!!
2週連続の試合!すぐに切り替えて勝利を目指しましょ!!

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勝利投手:藤原
敗戦投手:森實

サクラ 1 0 0 0           1

HR:

ドリームス 4 8 5 X           17 HR:元村 佐藤 峯元
  木原
勝ち組コメント
72期第3戦、14名でサクラさんとの一戦に臨みました。
初回、組長の立ち上がり、球はいつも通りビュンビュン走るも、制球定まらず3四球で満塁とすると、まさかの押し出しで先制点を献上する・・・
その後はしっかり締めて最小失点の1点に抑え、裏のドリームス攻撃へ。
先頭キヨシさん、お手本のセンター前ヒットで出塁すると、たてっしー、MTと繋ぎ4番たかGが初球をグランドスラムですぐに逆転。
その後、市助四球、お総裁がレフト前で再びチャンスを作るも純生倒れ追加点ならず。
2回の組長は全く危なげの無い完璧な投球でピシャリ。
2回の夢軍団はてこん倒れるも、その後きーやんの第一号ホームランが飛び出す(Jesus Christ)
その後、負けてられないお兄ちゃんさとまも二塁打で出塁しチャンスメーク後、海も四球でチャンスを広げる。
ちゅん太惜しくも凡打後、キヨシさん、たてっしー連続四球で押し出しで1点追加後、MTがこの試合チーム2本目のグランドスラムを放つ。
その後もクリーンアップで再びチャンスメイク後、7番角さんタイムリーで追加点。
この回8点で試合を優位に運ぶ。
3回、4回も組長は三振ショー。この試合唯一のヒットを3回に打たれ、完全に油断していたレフト兄さとまがセカンド弟きーやんへ暴投し兄弟仲良くチャリンチャリン。
なんかそういえば、純生ランニングホームランもあったりなかったりで結局17-1と大勝。
次回はいよいよ我らが副キャメ&美奈さん最終戦。
この勢いのまま次も大勝し、気持ちよくお二人を送り出しましょう!
負け組コメント
これまで2勝1敗の桜チーム、今日のお相手は、先期リーグ優勝の強豪チームドリームスさん。
1回表、桜は、1番清野が三振、鈴木がレフトフライ、2死から3番内田、4番小山、5番藤田の3連続フォアボールのあと、6番大沢が粘って、押し出しフォアボールを選び貴重な先制点をゲット。
1回裏桜の守り、森實―鈴木のバッテリーで強力打線に挑むが、森實は制球に苦しみ、初回に満塁フォームランを打たれ4点献上。
2回表、西山のあたりは惜しくもレフトライナー。
野口が四球を選ぶも出水、佐藤が三振に倒れ無得点。
2回裏、ドリームスさんに満塁ホームラン、下位打線にもソロホームランなどで、8点献上。
3回表、鷺の谷、森實、山田が三者連続三振に倒れ、無得点。
3回裏、ここでピッチャーは監督小山に交代。ランニングホームランなどで、この回5点を失う。
4回表、1番清野がノーアウトからレフトへのクリーンヒット、これが本日唯一の安打となった。
後続が続かず、終わってみれば8三振を奪われ、17−1で大敗。
このところ故障者が多い桜チーム、1週間後のオオゼキさんとの試合には体調を整えて臨みましょう。

第72期 第6節 11月6日

 
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勝利投手:島上
敗戦投手:吉冨
ツナーズ 5 5 0 5           15 HR:松倉(2本) 宮田
 厚澤
パイレーツ 1 0 0 6           7 HR:
勝ち組コメント
72期4戦目。パイレーツさんとの対戦。
この日は1年9か月ぶりに阿部選手が参戦!試合前いつも以上に気合の入るツナメン。
初回の攻撃、1番武藤が相手エラーを誘い出塁、そして2番の阿部。
久々の出場もブランクを感じさせず、サード強襲ヒットで繋ぐ。
そしてすかさず盗塁。相変わらずキレまくってます!
3番はここまで打率10割の厚澤。打ち損じるもミスを誘って早くも2点を先制。だが10割の夢ここでついえる…。
続く4番松倉がセンターへホームランを放ち2点を追加。
5番Joeは倒れるも、6番萩原四球。
7番島上も相手エラーで出塁し、8番玉田の犠牲フライで1点追加。
9番宮田、10番斉藤連続四球で満塁のチャンス。
ここで満塁男11番下山。しかし平凡なゴロに倒れこの回終了。満塁男力みすぎか…。
その裏、先発島上は先頭バッターにセンターオーバーを打たれ、WPで1点を許すも2三振を奪い後続を打ち取る。
2回の攻撃、この回先頭の12番富山四球。13番河野も四球で続く。
一気に突き放したいところ。しかしここで14番江藤は6-4-3のダブルプレー…。
トップに戻り武藤は四球。続く阿部が倒れてこの回無得点。
しかしその裏、エース島上が3者凡退に打ち取りゼロで抑える。流れを相手に渡さない。
3回の表、先頭の厚澤ライト前ヒットの後、4番松倉2打席連発の場外弾。
続くJOE、萩原が出塁し、2アウト後、宮田にも1発が飛び出し、この回5点を追加。
その裏、ピッチャー松倉へ交代。松倉、代わった最初のイニングをまさかの3人で抑える。
続く4回、下山ヒット、富山四球、河野ライト前で無死満塁のチャンス。
ここでバッター江藤はあわや2打席連続ゲッツーのあたりも何とか1塁セーフ。1点追加。
続く武藤タイムリー、阿部犠牲フライのあと、3番厚澤に1発が飛び出す。この回5点を追加。
最終回の守り、四球とタイムリーヒットを浴び、6失点するも最後はショートの阿部が華麗にさばいてゲームセット。
阿部選手の久々の参加のゲーム、見事勝利で飾りました!!
これで開幕4連勝。好調打線の勢いをこのまま続けていきましょう!
阿部さん、ありがとうございました!また参加して下さいね。いつでもお待ちしています!
負け組コメント
第3戦はリーグ1,2位の実力を持つ強豪ツナーズ戦。パイレーツは13名で後攻スタート。
1回表:先発吉富、先頭打者をショートゴロに打ち取ったがショートがエラー。
その後続くバッターもサードゴロ2本であったが3連続エラーでノーアウト満塁。
いきなりのピンチで気持ちが動転したか4番に甘い球をレフトへ満塁本塁打を被弾。
その後リズムを崩し四球も続き追加点を奪われるも初回5点で何とか抑える。
1回裏:嫌な流れを断ち切りたい所、先頭打者南が相手好投手に粘りの粘りでセンターオーバー2塁打で反撃のチャンスを作る。
しかしながら続くSAM、小泉は連続三振。小泉の打席の際に南が3盗を決め2アウト3塁で4番青監督。
何とか1点ほしいところ相手のワイルドピッチで1点奪う。
青は四球で、続く村田ショートゴロで初回1点のみ。
2回表:守備を変更し気分変える。吉富は気を取り直しこの回は無得点に抑える。
2回裏:吉富の踏ん張りに応え追加点がほしいところであるが、先頭HOWARD、吉富、DANNYと3者凡退に抑えられる。
3回表:やはり強豪ツナーズさん。4番打者の2打席連続本塁打を含む2本塁打等で5点追加される。
3回裏:この回から相手投手が交代。
9点を追うこの回先頭は久しぶり参加の鈴木(健)、期待するもセンターフライ。
続く陸、菅原と倒れこの回も3者凡退に抑えられる。
4回表:この回も1本塁打を含む相手の強力打線につかまり5失点。
4回裏:最終回1点では終われないパイレーツ。
先頭佐久間が四球、続く由良はショートフライに倒れるも1アウト1塁でトップバッター南。
南はピッチャーへの強襲安打で1,2塁とする。
続くSAMの打席でワイルドピッチがあり1アウト2,3塁。
SAMはピッチャーゴロ、3塁ランナーが飛び出し本塁間に挟まれ本塁へ突入するも相手捕手のエラーもあり追加点でなおも1,3塁。
小泉は四球で1アウト満塁。腰を痛めた4番青監督レフト前へ2点タイムリー安打。
続く村田は四球、HOWARDは三振、2アウト満塁。
続くバッター吉富のレフト前2点タイムリー、相手投手のワイルドピッチもありこの回6得点。
なおもチャンスが続くがDANNYはショートゴロでゲームセット。
強豪ツナーズさん相手に実力の差が出てしまいました。
やはり初回の3連続エラーが痛かった。
先発吉富はいい感じに緩急をつけた投球ができ次につなげてほしい。
来週、再来週と試合が続くが、勝ち越しを目指して頑張りましょう!

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エンジェルス投手:崎川 石本
カイザース投手:川満

エンジェルス 5 2 1 0           8

HR:佐藤

カイザース 1 1 5 1           8 HR:鈴木(2本) 
引き分けコメント(エンジェルス)
開幕から連勝を続け、挑んだ強豪カイザース戦。
前試合のサヨナラ勝ちの勢いそのままに、1回の表から1番佐藤、2番石本の連打でチャンスを作ると、3番澁谷の2点タイムリー2ベースから犠牲フライなどで細かく得点を重ね、この回一挙5得点。
裏の守備に入ると、怪我の影響があると思われた崎本が好投を見せ、無四球で1失点に抑える。
2回に2得点、3回には先期ホームラン王佐藤の久しぶりの1発もあり、3回表までで8 2と良い試合運びに勝ちムードが漂う。
しかし、3回裏には3ランホームランを含めた5点を献上してしまい、1点差としたところで石本がマウンドに立ち後続を抑えるも、1点差まで詰め寄られ最終回へ。
とにかく追加点が欲しいエンジェルスは1アウト満塁のチャンスを作るも追加点が取れず、完全に試合の流れをカイザースに持っていかれる。
その裏先頭バッターへの四球などでピンチを作ると、味方のミスもあり同点に追いつかれてしまう。
なおもピンチは続いたが、何とか逆転のホームは踏ませず同点でゲームセット。
この引き分けをプラスに捉えて、次の連勝街道を歩んでいけるようチーム一丸となって頑張ります!!
引き分けコメント(カイザース)
今期4戦目となる強豪エンジェルス戦。ここ2-3年エンジェルスには勝てた覚えがない。。。
何とか善戦したいと意気込んだ試合でした。
この試合エンジェルスの助監督、KKさんが不在という状況も、活きの良い若手が沢山いる天使軍団が初回から襲いかかる。
初回佐藤のふらふらっと上がるライト前へのポテンヒット(ライトの私はかなり右中間よりに守っていました)、続くパワフル40歳石本さんの内野安打でいきなりのピンチ。
あっさり3番の渋谷さんに左中間を抜かれ2点先制される。(後日談:マニラは良いぞ)
その後も犠牲フライなどで3失点を献上。初回から5点のビハインドを追う厳しい展開。
1回裏、佐藤が倒れ1アウトで今日2番の鈴木ヒロが久しぶりのソロホームランで1点を返す。
後続の松本が四球で続くも4番の寺内、川満がまさかの連続キャッチャーフライであえなく凡退。
(後日談:キャッチャーのさわやかさにやられたわ)
続く2回もエンジェルスの勢いを止めれず2失点。
2回カイザースの先頭、THE身体能力松木大先輩、目下50歳がフォアボールで出塁するとこれまた50台?!の竹内大先輩がセンターオーバーの2ベース。
が、中継プレーが乱れる間に松木先輩が生還したものの、2,3塁間で挟まれタッチアウト(後日談:1回進むと戻れねえんだ)
後続も固いエンジェルスの内野陣に阻まれ凡退でこの回も1点止まり。
3回表この回は佐藤翔平のソロホームランで1点を失うも最小失点で切り抜ける。
(後日談:0-3から狙って打てるのがストロングShowheyです)
またしてもこのままかと終わるかに見えた皇帝軍団。ついに目を覚ます。
丸山、斎藤の連続四球でチャンス拡大。
続く兄貴小野寺は2ストライクに追い込まれるも待ってましたの高めドカン!!
あっ!!!セカンドランナー!!丸ちゃん。。。が飛び出しフォースアウトでまさかのゲッツー坂野(後日談:いやぁ眼鏡ですね、眼鏡。(落ちてません)
万事休す。。。その後寝坊?!で遅れた黒川さんならぬ白川さんが粘って四球で助監督大出につなぐ。
大出の意地のショートへの内野安打(後日談:木原君じゃなかったら普通のセンター前ヒットだよ)
ここで1番の佐藤を迎える。2番の南国系までつなげば。。。の気持ちが通じたのか四球でつなぐ。
南国系を名乗って早3年。ここで鈴木ヒロがまさかの3ランホームランで1点差とする。
(後日談:いやぁ、体が勝手に反応してくれましたね)
そうなると止まらない皇帝軍団。3番の哲さんも2ベースで出塁。
そして4番のかつ。。。以後省略(後日談:逆にすごくない?!)
4回表の2アウト満塁のピンチもエース川満(沖縄出身)と南国系(沖縄産まれ)のいきのあったバッテリーで0点に凌ぐ)
こうなるとイケイケドン!!
先頭の川満が四球で出塁。続く松木大先輩のゲッツー崩れでランナー入れ替わる。
ここで竹内先輩が貫禄ゆえのDB→臨時代走 エース
ここでワイルドピッチで2,3塁。みのさん!!気持ちの入ったサードゴロはぼてぼてながらもFCを誘い同点!!
以後省略。。。
この試合の教訓:ライナーバッグ・ゴロゴー 
まだまだシーズン序盤、次回27日の稲妻戦頑張ります!!

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勝利投手:金塚
敗戦投手:長谷川

コンポードー 0 0 0 0 0 0       0

HR:

サンダース 0 2 3 1 0 0       6 HR:鈴木
勝ち組コメント
72期第3戦は強豪コンポード―さん。
ジョンがいつもの寝坊で不参加も、新調した白のセカンドユニフォームとともに14名で試合に臨む。
初回の守備、レフト線の打球をムードメーカー小西が軽快にジャンピングキャッチ。
1死後、セカンド津曲にもダイビングキャッチが飛び出し、初回、無失点と良い流れでスタート。
2回裏の攻撃、吉原ライト前、津曲四球で無死1・2塁。
パスポールで進塁後、6番新婚浜田が、うまくスローボールに対応し、ライトへ2点タイムリーを放ち先制。
続く3回裏の攻撃、前期から好調を維持している監督浜中にタイムリーが出て3-0。
岡本出塁後、ベルトを忘れたパラオ鈴木がセンター後方へ強烈な弾丸HRを放ち5-0とする。
浜中が「打つと思っていたんだよ!!」と言う割には打順は13番とかなり後ろだったが、以前は中軸を打っていた強打者鈴木。このまま復調してほしいところだ。
5回表、これまで淡々と投げてきた金塚。ツーアウトから連続四球を出し、1・2塁のピンチを招く。
このピンチを救ったのは、またもやセカンド津曲。セカンド後方への打球を背走キャッチ!
今期、やたらと光る津曲の好守備。どこかで練習をしているのだろうか?
試合はこのまま6-0で終了。今期初完封となった。
3試合終えて、4番吉原がチーム内3冠王。打率10割に打点6。
浜田浜中のダブル浜ちゃんが打点5で追う形。
次戦はまたもや強豪カイザース。今の良い流れで4連勝を目指しましょう!
負け組コメント
72期、第3戦の対戦相手はサンダースさん。
第2戦で悔しい逆転サヨナラ負けを喫して、何とか挽回したい試合での超強豪との対戦に、いやがおう無く気合いの入るメンバー。
相変わらずジャンケンの弱い名前改めG居監督が、予想通りに負けての先攻で試合スタート。
初回、今期バッティング好調の2番とん勝が、レフト前ヒットで出塁するも、後が続かず初回終了。
その裏の守備では、歯Bがきっちり抑えて、好投手同士の投げ合いを予感させる流れ。
2回表の攻撃は先頭打者の太郎が右中間のツーベースを放つも、これまた後続を断たれ3アウト。
(打線が線とならないイヤな予感!)
その裏の守り、ここまで粘りのピッチングで試合を作ってきた歯Bが捕まり、ヒット、ホームラン等で3点追加され0−5。
4回の守りにも1点追加され、0−6。
何とか点を取り、勝ちに望みをつなげたいその後の攻撃も、廣瀬のヒット1本に終わり、結果0−6の完封で試合終了。
いくら好投手相手でも、3安打では勝てるはずも無く、せっかく好投した歯Bを見殺しにする格好となってしまった。
前回と今回の試合で、良い部分、悪い部分が見えてきて、次回以降はその教訓を生かして連敗を止め、ここから連勝街道をまっしぐら!
頑張るぞ!コンポード―!!

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勝利投手:高見
敗戦投手:森本

オオゼキ 9 0 17 2 3         31

HR:山田 高見 久下(弟)2本
  岩井 鈴木礼

アタッカーズ 0 0 1 4 0         5 HR:
勝ち組コメント
今季初勝利を狙う我がオオゼキ。アタッカーズさんとのゲームに15人が集合!
1回表、「プレイボール!」の声で投じられた初球を1番マグが一閃すると、打球は センターを大きく越える先頭打者初球ホームラン!!!!
これを合図に一回の猛攻が スタート。
2番ゾロも初球をレフトにヒット。タカミーは2塁打、4番マロは左中間 に3塁打で2者生還。
5番深田も初球を左越え3塁打で1点。
6番コータローの内野ゴロで1点追加すると、7番ポッターは初球をレフトオーバーの一発!
8番ジロー、9番カリはしっかり四球で歩くと、二死後礼文は粘って8球目をレフトスタンドに!
初回9点を先取した後、先発タカミーは裏の攻撃を0点に斬って取る。
2回表はジャンボ、ジェット、ディックが3者凡退で0点だったが、裏もタカミーが0に抑える。
すると3回表にまたも打棒大爆発!
1番マグはフルカウントまでよく見て、センターにクリーンヒット。
ゾロは好球必打、初球をセンター前ヒットで続くと、タカミーがレフトにタイムリー。
マロが2塁打の後、エラーで2点が入り、深田、コータローがヒットでまたチャンスを作ると、ポッターが2打席連続アーチをレフトにブチ込む!
続くジローも安打で出ると、9番カリもツーランホームラン!
とにかくアウトになら ないオオゼキは、ワッキー四球・スチール、礼文タイムリー。
盗塁後、湯けむりが今季初安打を左中間に放ちまた1点。
ジャンボはきっちり四球を選ぶと、JETは初球をセンターにタイムリーツーベース!
ディックも初球を左中間に弾き返し、2者生還。マグに打順が戻り四球。
ゾロは惜しくもサードライナーに終わるも、タカミーがまたツーベースでディックが還り、4番マロはセンターへの犠牲フライでマグが生還。
これで、マグまでの16人が連続で出塁・ホームイン!
深田ツーベース、コータローの四球でまたチャンスを作ったが、3本目を狙った?ポッターの打球はセンターに飛ぶもあと一歩届かず、チェンジ。この回結局17点。
3回裏タカミーは1点を失ったが、4回表も出塁率抜群のカリが2塁打、ワッキーもタイムリーツーベース。
湯けむりにもタイムリーが出てまた1点。ジャンボのヒットで全員安打達成!
4回裏はマロが登板し4点を献上するが、ピンチは三振で凌ぐ!
5回にもディックヒットの後、マグがライトに3塁打!
仕上げは3番タカミーが今日4本目のヒットをレフトへの特大アーチとして架けた!!
5回裏はマロが2三振でゼロに抑えて、終わってみれば31−5の快勝!
30点も取っての勝利はこの10年一度もない大記録!
素振りや練習の成果が出た、嬉しい1勝となりました。
これで今季初勝利。来週も連勝といきましょう!
負け組コメント

第72期 第5節 10月30日

 
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勝利投手:森實
敗戦投手:北浦
サクラ 4 0 2 0 3 0       9 HR:小山
ベアーズ 2 0 2 2 0 0       6 HR:北浦
勝ち組コメント
72期第三戦相手はベアーズさん。
初回先頭の増山が二塁打で出塁すると二番Mike、三番内田の連打で満塁。
四番清野が倒れるも、5番小山が満塁本塁打で4点先取。
その裏本日先発の小山、先頭を四球でだし連打され2点を取られるもなんとか後続をたちました。
2回以降なかなか相手投手を打ち崩せない櫻打線、4回にはエラーもからみ6対6の同点にされてしまい、前節逆転負けの嫌な記憶が。
5回の攻撃、四球と相手エラーから、何とか3点を取り9対6で再びリード。
最後は櫻エース森實が登板して2イニングを無失点で試合終了。
なんとか勝利することができました。
まだまだ櫻の力を出しきれてないので、次の試合では櫻本来の力を出して打ち勝ちましょう。
負け組コメント
今期3試合目、ベアーズは新加入の山口選手を加えるも体調不良の選手や直前練習での怪我人発生など、選手9人ギリギリの状態。
それでも今季初勝利を目指し、サクラ戦に挑みました。
初回表サクラの攻撃、上位打線にランナーを溜められたところで相手5番にレフトへ満塁被弾し、いきなり4点のビハインド。
取り返したいベアーズはその裏、切り込み隊長の川島が四球で出塁すると、山口が見事な初打席初安打で続く。
ここで3番布村がセンターへ弾き返して先ずは1点、4番北浦はレフトフライに倒れるも、続く打撃好調の阿部がセンターへのタイムリーでこの回2点を取り返す。
2回表はサクラ打線をきっちり抑え、その裏、胆藤、岡田が倒れた後、監督島がヒットで出塁するが続く川島は惜しくも4ゴロに倒れてしまう。
3回表、サクラの上位打線に2点を奪われリードを拡げられる。
その裏、先頭の山口が今日2本目の安打で出塁。
布村は5ゴロに倒れるが、続く北浦の打球は左中間へ、外野の連携が乱れる間に一挙にホームまで生還し2点を返した。
その後も阿部、青山と安打が続いたが、あと1本が出ない。
4回表のサクラの攻撃は三者凡退に抑え、迎えた4回裏、先頭の島がライトへの2塁打でチャンスメイク。
川島は四球を選び、続く山口がセンターへ犠牲フライ。
更に布村がセンターへ2塁打を放ち、遂にゲームを振り出しに戻した。
ここで何としても勝ち越したいベアーズ。
続く北浦の三遊間への当たりは相手の好捕に会い布村が3塁で刺されてしまう。
しかし北浦はそこから2盗3盗を決め、続くは今日2安打の阿部、痛烈な当たりがサードへ、しかしこれを弾き落とされ惜しくも勝ち越しはならず。
5回表、ここで踏ん張りたいベアーズだったが、サクラの上位打線相手に踏ん張りきれず3失点。
その裏は青山が今日2本目の安打で出塁するも、胆藤、岡田、島が倒れ万事休す、と思いきや、ここで試合時間は1時間13分、逆転を信じて守備位置に走るベアーズナイン。
6回表を効率良く三者凡退に抑え、最終回の攻撃は1番川島から。
しかしサクラのリリーフエースの前にチャンスを作れず、最後は布村のセンターへの当たりも少し上がりすぎたか、捕球されて試合終了。
ベアーズは健闘しながらも今期開幕から3連敗となってしまった。
敗れはしましたが、少ないメンバーで強豪チーム相手に健闘しました。
試合内容は確実に良くなって来ています。
まだまだ今期は始まったばかり。ベアーズの反撃はこれからです!頑張れベアーズ!

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勝利投手:中村
敗戦投手:

ドリームス 3 1 0 3           7

HR:

イーグルス 0 0 0 0           0 HR:
勝ち組コメント
72期第2戦、少し肌寒い天光道。少な目の14名でイーグルスさんとの一戦に臨みました。
珍しく先行の夢軍団、初回の攻撃はともきん・きよし・MTの3連打で先制すると、たかG四球で満塁。
5番組キャプ犠飛で追加点、6番キャメルが四球で満塁。7番角太犠飛で3点目。
市助四球で更に満塁も、お総裁4フライで攻撃終了。
満塁3回も、得点は2点止まり・・・。
その裏の守り、先発副キャメの立上り、先頭打者を四球で許すもなんだかんだで無失点。
2回の攻撃、不純、テコンが共に6Eで出塁するも、さとま・きーやんが上げてしまいあっさり2アウト。
ラストバッターちゅんたは、3ボールから8前に弾き返し3追加点!先頭戻るもともきん5ゴロで1点のみ。
2回裏、副キャメ、スコアリングポジションにランナーを背負うも、ここも踏ん張り無失点。味方の爆発を待つ。
3回表、2番から始まる好打順は・・・まさかの3番5番のKもあり、無得点。むむむ・・・。
3回裏、副キャメル、ほぼ完ぺきな内容で0封。
4回表、1時間コール。相手エラーと1安打、1犠飛、5ゴロで3点追加。
4回裏、先頭4番に強烈な8ライナー・次打者に四球と1.,2塁のピンチを招くも、Kと5-5-3のDPにてゲームセット。
自身2年ぶり?の完封勝利で7-0とスコアは完勝も安打は僅かに6本・・・。
次節は打ちますよ!!!
負け組コメント
強豪ドリームスとの対戦。新人迎え11人で挑む。
初回ドリームス打線に繋がれ3失点を与えてしまう。
イーグルスの攻撃。四球とヒットでクリーンナップに回るが機能せずに無得点。やな流れに。。。
この試合先発の憲一は要所で低めにボールを集めてピンチを凌ぐ。
エラー絡みで7失点と粘りのピッチング!
しかし、打線が機能せず散発に終わり今期初の完封負け。
次回、切り替えて2勝目目指しましょう!!

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勝利投手:松倉
敗戦投手:迎

ツナーズ 14 8 10 9           41

HR:武藤 松倉(3本) 宮田

ブレーブス 0 2 6 1           9 HR:
勝ち組コメント
72期3戦目はブレーブスさんとの対戦。
初回は1番武藤が今日も出塁しWPで進塁、2番玉田のライト前で1点を先制。
3番Joeもレフト前で続き4番松倉が3ランホームランを放ち1番から4番で4得点と効率の良い攻撃となる。
その後もOwen、斉藤、武藤の2塁打や好調厚澤のヒットなど打者1巡の猛攻で14得点と幸先の良いスタートを切る。
裏の守りでは二刀流松倉が今期初先発し初回を0点に抑え危なげないピッチングを披露する。
好調のツナ打線は2回以降も毎回得点で松倉の3ホーマーを筆頭に今期10割の厚澤、4打数4安打の玉田や好調萩原と斉藤の2塁打3本など宮田にも今期初ホームランが飛び出し、今期最多得点の計41点の攻撃となる。
3回からは萩原も初登板して次が有るかは監督次第となりそうだが、引き続きピッチャー育成にチームで取り組んで行きましょう!
ここ2試合打撃好調で大味な試合となっていますが、攻撃が雑にならない様に次戦も頑張りましょう!
負け組コメント
今日はセンターラインの要、西郷選手の壮行試合、相手は強豪のツナーズさん。
一回表ツナーズさんの攻撃、そんなことはお構い無し非情の猛攻で一挙14も取られてしまう。
前期完封負けしている好投手島上投手から何とか1点でも取ると気を取り直し裏の攻撃、何と相手は島上投手を温存し、松倉投手が先発。
しかも0点に抑えられてしまう。
その後もツナーズさんの猛攻は止まらず、終わってみれば41失点。
島上投手を引きずりだすことも出来ず大敗でした。
皆さん、ツナーズ戦のことは忘れて、次戦からまた頑張りましょう。
西郷さん、4年半お疲れさまでした。日本でも頑張って下さい!!

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勝利投手:崎川
敗戦投手:

コンポードー 2 4 6 2           14

HR:高江洲

エンジェルス 4 5 0 6           15 HR:酒井
勝ち組コメント
日本シリーズ(日ハムx広島)第6戦に負けない盛り上がりを見せた、エンジェルスvsコンポードー戦。
エンジェルス酒井の最終戦となった。
結論からいくと、酒井はこの日お立ち台に上がる活躍を見せることとなる。
試合は終始シーソーゲーム、とは言ってもお互い四球の多い展開でありピリっとはしないが均衡を保つような試合運びであった。
エンジェルスは1回、2回と主砲中込が弾き返し大量得点。
しかし取っては取られで気づいたら最終回9-14のビハインド。
なんとかラストゲーム酒井に回したいところ、、、ヒデが見せました。
「四球でいいんじゃないの?」と皆が思っているときに、会心のライト前ヒットを見せる。
これで乗ったエンジェルスは、しっかりと見せ場で酒井につなぐことに成功。
普段HRバッターではないため、誰もそこまでの結果は予想をしていなかったが、まさかの文句なしHRをレフトスタンドに放り込みコンポードーの尻尾をつかんだ。
その後は石本が四球から足を見せ、全盗塁でホームまで帰ってきてサヨナラ。
酒井さん、最後のHRは格別でしたね。皆まさかHR出すとは思っていなかったです笑!
持ってるわぁ〜!お疲れ様でした!
負け組コメント
1戦目を完勝し、その勢いのまま臨みたい第2戦は、強豪エンジェルスさん。
歯B改め、おばあちゃんが出張で参加できないこの試合。1点でも多く取りたい立ち上がり。
先頭の広瀬が四球を選びすかさず盗塁。
2番トンカチが打ち上げたかと思いきや打球は伸びて今季チーム初ホームランで幸先良く先制する。
しかし、いい当たりもあったが後続が打ち取られ2点どまり。
その裏、生涯初先発のブラジャー工場がマウンドに上がる。
緊張からかなかなかストライクが取れず、逆転を許してしまう。
広瀬がリリーフ登板し、先頭に四球を与えるも後続を抑える。
2回海明が痛烈なヒットで出塁、杉本Aもサード強襲で続く。
1.2.3が打ちたい気持ちを抑え四球を選び、1番広瀬が走者一掃となる3ベース。
その後トンカチ、西村と死四球で出塁し、4番杉本Bがきっちり犠牲フライを打ち、逆転する。
2回裏、なかなかストライクが入らずまたもや逆転を許してしまう。
しかし、今日のコンポードーは諦めない。
3回、またも海明、杉本、河合、新居と四球を選び1点を返し、広瀬がダブルプレーに倒れるも、トンカチ、西村が繋ぎ4番の杉本B。
香港に帰ってきてから1番の当たりは、すごい勢いでレフトオーバー。
DECK、岡田も続き、この回6点を奪い再度逆転する。
3回裏を0で抑え、いい流れの中最終回へ。
相手のエラーもあり2点追加、5点差で最後の守りへ。
最終回、色気が出た広瀬、またもやストライクが入らなくなり、ランナーを溜めてしまい、ホームランで同点とされる。
その後、足をからめらランナー3塁のピンチで、最後はWPでサヨナラ負け。。。
エースがおらず、点を取るしかない状況の中で、15点取れたことは今後につながる試合だったと思います。
まだ、今期始ったばかりです。全員で一つでも多く勝ちましょう!!!

第72期 第4節 10月23日

 
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勝利投手:金塚
敗戦投手:高見
オオゼキ 0 0 0 0 1         1 HR:久下(兄)
サンダース 3 0 0 9 2         14 HR:吉原
勝ち組コメント
72期第2戦は「たまちゃん」の愛称で親しまれた銀行マン玉城の最終戦。
新調したセカンドユニフォームで強豪オオゼキさんに挑んだ。
初回の立ち上がり。セカンド津曲、ショート吉原、レフト黄と連続で好プレー が出て幸先の良いスタート。
その裏の攻撃では、先月めでたく息子が産まれた4番吉原と、かわいい彼女の写真をFacebookにのせまくる5番ジョンに連続タイムリーがでて、3−0。
その後は、ベテランのはずのジョンが、野球のごとくセカンドベース上でリードを試みて離塁アウトになったり、宮定が久々にライト前へ痛烈な打球を放ったものの、あえなくライトゴロで憤死したりと、古株が見せ場をつくり盛り上がるが、試合は3−0のまま、サンダース4回裏の攻撃へ。
先頭の3番稲田がライト前ヒットで出塁し、続く4番、野球エリート吉原が息子に捧げる特大アーチをレフトに放ち5−0とすると、流れがサンダースに傾き、四球と安打で一気に9得点を獲得し、12−0。
最終回にも2点を加点し、終わってみれば、玉城と吉原で6打数6安打7打点と、主役二人が大活躍した試合だった。
守っては、最後に1失点はしたものの、2期目に入ったキャッチャー浜田が、相手打者の特徴をよく考慮した配球で試合をコントロール。
前節のMVP小西も10割を維持し、今期は若手が躍動しているサンダース。
次の試合もこの勢いを維持 していきましょう!
負け組コメント
2週連続のゲームは、強豪サンダースさんとの一戦。精鋭11人で臨みました!
1回表の攻撃は先頭からの3人が7球で打ち取られる。
するとその裏早くも3点を献上してしまう。
2回表は好調河村が初球をライト前に運ぶ。
ツーアウト後、タカミーはセンターに2塁打を放ち、2、3塁としたが、ポッターが倒れて惜しくもゼロ。
その裏は四球と安打でピンチを招くが、後続をセンターフライに抑えてゼロで凌ぐ。
3回表はカリギュラが内野安打で出たが、後が続かず、無得点。
しかし、3回裏はライトポッターが先頭打者をライトゴロに抑える好守備もあって0点に抑える。
それでも4回表も3者凡退に終わり、なかなか反撃に出られないオオゼキ。
ここで、4回裏ついにタカミーがつかまりツーランホームランを浴びると、途中投手交代を行うも結局この回9失点・・。
それでも5回表は先頭のマロがセンターに特大の一発を放り込み、一矢報いる!!
5回裏は2失点でゲームセット。 1−14で2連敗となってしまいました。。
次の試合こそ打棒爆発で勝つぞ!!

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勝利投手:島上
敗戦投手:渋谷

ツナーズ 1 4 4 3 6         18

HR:武藤(2本) 松倉(2本)
 砂永 Owen

ロイヤルズ 1 0 0 0 1         2 HR:
勝ち組コメント
72期の2試合目はロイヤルズさんとの対戦。
前回の対戦では相手ピッチャーのゆる〜いボールを打ち損じが目立ったツナ打線。
初回からと意気込むが1番武藤の先頭打者ホームランの1点のみで攻守交替。
エース島上の立上りは連打とエラーが絡み1失点するも後続を打ち取り最少失点で攻撃へ。
2回は下位打線で4点を取り、5回まで毎回得点の18得点で1番武藤と4番松倉の2打席連続ホームランや7番厚澤の3打数3安打など、長短打で大量得点となり打線が機能する。
今期の課題としているピッチャー育成で4回からは松倉が登板。
5回はサード萩原のトンネルから1失点はしたものの、ショート島上の好守備も有り2回を自責点0の1失点で、今後は日ハム大谷並みの二刀流で活躍を期待するツナメン。
とは言いつつ全員で勝利し、前半戦を全勝でクリパを迎えられる様に頑張りましょう!
負け組コメント
強豪ツナーズさんとの対戦。対するロイヤルズは総勢10名の精鋭で挑む。
先発はナックラー渋谷でプレーボールを迎えたが、初回いきなり先頭打者にHRを打たれ不安のスタート。
しかしその後の主軸を打ち取り1点で抑えまずまずの立ち上がり。
その裏ロイヤルズの攻撃は1,2番が倒れるも、3番疇地がレフトへの2塁打で出塁すると、帰任が決まった4番白杉が自らのバットで先制点につなげるレフト前ヒットを放ちすかさず同点に。
しかし後が続かずこの回1点止まり。
2回の表からツナーズさんの怒涛のホームラン攻勢が始まり、気づけば計6本18得点と一気に差をつけられ挽回の機運すら逸してしまう。
ロイヤルズも5回、変わった相手投手から失策と小高、早川の連打で1点を追加するも反撃はここまで。
戦力不足を否めないゲームとなってしまった。
まだ3戦目、何とかチームを盛上げて上位に挑んで行きましょう!

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勝利投手:小山
敗戦投手:

サクラ 5 4 2 1 0 0 4     16

HR:

アタッカーズ 3 2 0 0 3 0 0     8 HR:
勝ち組コメント
今季、初勝利を目指し、アタッカーズさんと対戦。
初回から1番キャプテンのヒットから始まり、1回から5点先行。
なかなかクリーンアップの爆発力は見せつけられなかったも、出場全員が出塁し、オール櫻で最終的にダブルスコアの16点で決着。
守りは、何度かエラーはあったも、安定したピッチングの先発と、クローザ大魔神でなんとか8点に抑える。
各自の課題を克服しながら、この勢いのままに来週の次節も勝利必達といきましょう!!
負け組コメント

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勝利投手:吉冨
敗戦投手:川満

パイレーツ 3 2 1 4           10

HR:

カイザース 1 2 1 3           7 HR:
勝ち組コメント
先週チーム4安打でぼろ負け後のまたも強豪カイザース戦。
パイレーツは12名で先攻でスタート。
1回表:先頭南がショートの悪送球エラーで2塁へ。
続くSAMはショートゴロの間にランナー3塁へ、青監督四球、1アウト1,3塁で4番小泉はライト前へタイムリー。
続く川村レフト前、菅原はセンター前のポテンヒットで3得点。
1アウト1,2塁まだまだチャンスであったが、後続が続かず初回3点止まりとまあまあのスタート。
1回裏:今期初先発の吉富。1四球を出しヒットも打たれるが、1三振も奪い初回1失点で抑える。
なかなか好調の滑り出し。
2回表:先頭藤井はファーストゴロ、続くHOWARDがレフト線へ強烈な2塁打で1アウト2塁。
今期当たっている吉富は右中間へのタイムリー3塁打。
山津セカンドゴロで倒れるが、打順がトップに回り切り込み隊長南はレフト前へクリーンヒットでこの回2点目。
続くSAMもピッチャーへの内野安打、3番青監督の打席の際にダブルスチールで2アウト2,3塁とチャンス。
青監督の痛烈なライトへのライナーは惜しくもライトのグラブへ、この回2得点。
4点差とするも全く安心できない相手打線。
2回裏:自身の3塁打で疲れが出たか吉富は2四死球、タイムリー、暴投で2点を奪われる。
3回表:先頭4番小泉はライト前ヒットで出塁、川村のサードゴロの間にランナー2塁へ。
続く菅原はセンターフライで2アウトからDANNYが右中間へタイムリー2塁打で追加点。
続く佐久間は痛烈なライトライナーであったがライトが好捕、この回1点追加。
3回裏:この回からキャッチャーを小泉に交代し吉富のリズムが良くなり、この回も2四死球で満塁のピンチもあったが相手打線を1点に抑える。
4回表:じりじり迫りくる相手打線に更なる追加点がほしい4回の攻撃。
先頭藤井は三振、続くHOWARDはこの日2本目のセンターオーバーの2塁打、打撃好調の吉富もセンター前タイムリーヒットで追加点。
山津は三振に倒れ2アウト1塁でトップバッター南はセンターオーバーの2塁打、1塁ランナーピッチャー吉富の激走で2点目。相手暴投もあり2アウト3塁。
続くSAMはショートゴロで万事休すと思いきや相手エラーで3点目。
青監督ライト前、続く前期から打撃好調の小泉もタイムリー2塁打で4点目。
ツーアウトから3得点とこの日は打線が上手くつながるパイレーツ。
4回裏:打って走って疲れが極限のピッチャー吉富。
6点差で迎えた時間的に最終回。案の定投球が乱れ、5四球、押し出し、暴投で3失点、なお1アウト満塁。
相手は2番打者、何とか4番まで回したくない吉富。
この回が最終回で抑えれば勝利という気力の投球で、2番、3番打者を見事連続三振に抑えゲームセット。
10対7で何とか逃げ切り、何年?何十年ぶりかのカイザース戦勝利!メチャ疲れました!!!
打線は相手好投手から積極的な攻撃で計14安打の10得点。
投げては吉富は10四死球を出すも相手打線もチャンスを物に出来ず、何とか勝利することが出来ました。
この日のチームMVPは吉富投手で打撃も2打数2安打(3塁打を含み)2打点と爆発!
ただ4回裏はフラフラでスタミナ不足が課題。
今後エースになるために課題を克服してほしい。でも今日は良く頑張りました!花○
負け組コメント
連勝の勢いを保って臨んだパイレーツ戦。
初回の守備、エラーからうまれた失点もあり3点を失う。
その裏の攻撃で一気に返す勢いが、この試合ではなぜか発揮されない。
2回、3回と両チーム追加点を入れ、射程圏内ではありながら追いつけない展開が続く。
最終回パイレーツの攻撃で4点を追加され点差が広がるも、その裏カイザースも粘り、3回の攻撃同様満塁のチャンスを作ったが、最後はパイレーツバッテリーに抑え込まれゲームセット。
今期初黒星となってしまったが、これを唯一の黒星とすべく次戦に向けて準備をするのみ!

第72期 第3節 10月16日

 
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勝利投手:長谷川
敗戦投手:高橋
コンポードー 3 2 7             12 HR:
パイレーツ 0 2 0             2 HR:
勝ち組コメント
前節で大敗を喫したパイレーツさんとの今季初戦。
全日の決起集会(稲葉さんの還暦祝い?)で気合の入るコンポ―ドー14人。
じゃんけんで負け幸先よく先攻を選ぶ新居新監督の激が飛ぶ1回の表、1番-_-が四球-盗塁を決めいい流れを作り、2番高Sがまさかの見逃しK。
が、3番JACKのセンター前ヒットで先制し、4番は香港復帰の前期ホームラン王みっちゃん。
早くも1号かと期待が寄せられたがじっくり四球を選んで出塁。
盗塁/パスボールなどがからみ2点目、続く土建屋市川の内野ゴロの間に1点追加し初回3点を挙げる。
守りはBさん改めおばぁちゃんが先発、腹黒内野陣とTKK外野陣に支えられ無難にゼロに抑える。
2回の攻撃は、スタメンを狙うOKDがレフト前で出塁し,快速を生かして2盗。
西村TKKが女性ではなく四球を選び、続く杉本Aさんのレフト前ヒットでOKDが生還。
プレッシャーで前夜は寝れなかった河合の犠牲フライもありこの回2点追加。
2回裏、パイレーツさん打線に捕まり2点を取られるも、手堅い守りに助けられおばぁちゃんも一安心。
3回表は、高Sの殺人打、みっちゃんの先っちょなど、皆でつないで7点追加、裏もゼロで抑えてゲームセット。
見事初戦を白星で飾り新居新監督もご満悦。
打線もつながり、守りも一丸となった良いゲームでした。
この流れで上位に食い込めるよう、みんなで頑張りましょう!!
負け組コメント
リーグ開幕初戦は強豪コンポードー戦。
パイレーツは人数が揃わず12名(試合出場は11名)で初戦を迎える。
1回表:ピッチャー高橋の立ち上がりは久しぶりのマウンドで制球が定まらず、1三振を取るものの、四球と相手チームの足を絡めた攻撃で3点を取られる。
1回裏:トップバッター南ライトフライ、2番青監督は四球、3番SAMはショートゴロでセカンドホースアウトで2アウト1塁。
4番村田はファーストへ痛烈なライナーのライト前安打で2アウトながら1、3塁と得点のチャンスを作るも、5番高橋はセカンドゴロでチャンスをものに出来ず0点。
2回表:サードSAMのファインプレーを出て、2点で抑える。
2回裏:先頭吉富が3遊間を破る安打で出塁、続く菅原はピッチャーへの強襲安打?(ピッチャーエラー?)でノーアウト1,2塁のチャンス、その後パスボールもあり2,3塁のチャンスで続く佐久間が目の覚めるようなピッチャ―返しのセンター前ヒットで今期チーム初打点。
続く藤井の打席で相手のパスボールがあり、この回は2得点で反撃開始。
3回表:相手打線に火が付き、四球、盗塁、エラー、クリーンヒットで瞬く間に7失点。
途中キャッチャー青が急所に当たる事故で途中退場などタイムロスもあり、3回裏が最終回の攻撃となるも無失点で、12−2の惨敗!
相手の鉄壁の内野守備と足を絡めた攻撃に翻弄されたゲームとなったが、まだまだ初戦。
次戦も強豪カイザースさんですが、良い試合ができるようとにかく参加人数を揃えて挑みたいと思います!

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勝利投手:石本
敗戦投手:高見

オオゼキ 1 0 0 2 0         3

HR:

エンジェルス 1 1 0 5 X         7 HR:
勝ち組コメント
72期開幕戦は先期サヨナラ負けしたオオゼキとの一戦。
先期、HR王・打点王に輝いた佐藤欠くなか、15名で試合に望みました。
1回表から先発崎川がピンチを背負うも1失点で切り抜け、チームの硬い守りもあり、その後の2回、3回は無失点で抑える。
エンジェルスの攻撃は、1回に先期首位打者の片倉がさっそくヒットで出塁し同点に追いつき、2回には新メンバーの林が打点をあげ、2対1と逆転に成功する。
しかし4回表、再び同点に追いつかれると、エンジェルスの必勝リレー崎川から石本へ継投し、逆転を許したものの2対3でピンチを切り抜ける。
その裏、四球と連打でオオゼキを攻め立て一挙5得点!!逆転に成功!!
時間的に、最終回の5回表は石本がきっちり3人で抑え、初戦勝利を収める。
幸先の良いスタートを切れたので、次戦もこの調子で頑張ります!
負け組コメント
オオゼキにとって今季の開幕戦は、強敵エンジェルスさんとの一戦!
1回表の攻撃はツーアウト後、グレートマグがヒットを放つと、盗塁で三塁に進み、四番河村四球の後、ワイルドピッチでまず1点。
マロも四球を選んだが、湯けむりが倒れてチェンジ。
1回裏は二死まで取るもタイムリーを打たれて、1−1。
2回表は3者凡退、裏は1点を献上し、1−2。
3回表も3者凡退。
しかし、3回裏は無死満塁のピンチをピッチャーゴロのホームゲッツーとセカンドゴロで凌ぎきり、反撃を待つ。
このタカミーの頑張りに応えて、4回表はワッキー、礼文が連続四球。
1死後DGMも四球で満塁とし、ここで2番ポッターがセンター前に同点タイムリー!
続くマグはライトにきっちり犠牲フライを運び、3−2と逆転!
河村も四球を選び、再び満塁としたが、マロは惜しくもセンターフライ。
すると4回裏はエンジェルスさん猛攻。4安打2四球でこの回5点。
最終回、オオゼキは3者凡退でゲームセット。。
開幕戦はまだバットが湿っていたオオゼキ、次戦からは点取って勝つぞ!

1
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勝利投手:中村
敗戦投手:北浦

ベアーズ 3 0 2 1           6

HR:

ドリームス 7 4 3 X           14 HR:佐藤
勝ち組コメント
72期開幕戦!連覇を目指し夢軍団15名でベアーズさんとの一戦に臨みました。
先発キャメルの立上り、先頭打者に左中間に2塁打を浴びる。
自身のエラーに味方のエラーも加わり3失点の立ち上がり。
その裏、先頭ともきんまさかのK(ちゃリーン)も2番きよしがレフト前でチャンスメイク。
3番MTの強烈な右中間への二塁打で1点を返す。
4番、50歳たかG?たかじぃ?は加齢な?華麗なアーチをレフトへ放り込み同点。
5番組キャプ、6番副キャメ連続四球も7番角太ピーゴロで3塁憤死。
ツーアウトとなるそこから打線が繋がり8番を総裁、センターへ詰まりながらもタイムリー。
9番不純生ライトへタイムリー、10番テコンもライトへタイムリー。
11番さとまは、痛烈なショートゴロでこの回7点止まり。
2回の副キャメ、死球は与えるも3奪三振で流れを作る。
その裏、先頭き〜やん四球で出塁しうみざるのライト前でチャンス拡大。
ちゅんたのDPで流れが途切れかかるも・・・
ますけんへの初球にWPで追加点を奪うと、さらに死球で出塁。相手バッテリーのエラーや、MTの2打席連続2塁打等で4点を奪う。
少し制球に苦しみながらも3回を2失点で切り抜け、その裏はテコンの2打席連続を含む3安打で3点を奪い、最終回の守りへ。
組キャプにスイッチ。ツーアウトから四球を許し、さらにエラーでピンチ拡大も無失点でゲームセット。
打線の繋がったいい形での1勝を挙げることが出来ました。
まだまだ始まったばかりですが、故障者続出の夢軍団・・・体調管理もしっかりと、次節もきっちり勝ちましょう!
負け組コメント
72期の2試合目、相手はドリームス。
今節から前監督の米澤さんが選手として復帰。厚みを増した打線でリーグ王者に挑みました。
1回表ベアーズの攻撃。先頭の三澤が相手エースからいきなり2塁打を放ち出塁。
2番川島が四球で続きチャンス拡大。
北浦は5飛に倒れるも、続くStephenの打球が1塁手のエラーを誘い1点を先制。
更に米澤が四球を選んでチャンスを拡げると、ここで阿部がセンターへ2点適時打。
初回に幸先良く3点を先取した。
その裏、先発北浦は先頭打者を速球で三振に取り絶好の立ち上がり、と思われたがその後外野の前に落ちる不運な安打も重なり、相手4番にはレフトへ運ばれて結局7失点で逆転を許す。
先制後の大事な初回を踏ん張れなかった。
2回表は角田が死球で出塁するも、青山、岩木、胆藤が三振に倒れ、反撃の糸口がつかめない。
するとその裏、四死球と安打を絡めて4失点とリードを拡げられてしまう。
少しでも取り返したいベアーズは3回表、三澤、北浦が四死球で出塁、Stephenは3強襲で満塁のチャンス。
ここで帰ってきた米澤がブランクを感じさせない見事な一撃をセンターに放ち2点を取り返した。
しかしその裏、ここでも3失点を喫し突き放されてしまう。
最終回となった4回表は青山が四球で出塁、角田の安打で最後に1点を返すがここまで、6対14で敗戦となり、やはり王者の壁は高かった。
敗れはしましたが、強豪チーム相手にしっかりと戦うことができました。
試合内容自体は悪くなく、打線の状態も上がってきています。
自分たちの力を信じて次節以降の逆襲を期しましょう!頑張れベアーズ!

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勝利投手:吉冨
敗戦投手:迎

イーグルス 0 5 6 3           14

HR:

ブレーブス 0 2 2 5           9 HR:DAI MAN VINCENT
 真鍋
勝ち組コメント
開幕から2試合連続サヨナラ負けを払拭する今期初勝利!!
初回はお互いに静かな立ち上がり。
2回の攻撃。四死球を足掛かりにタフマン吉富が繋ぎ、今期からAA復帰となる。
1番キウチも繋ぎ、連続四死球で先制!4番監督のどん詰まりで追加点!
5番今期チームトップの打点を挙げているNOBU!
期待に応えるツーベースでこの回5点を奪い主導権をGET。
3回の攻撃も3連続安打2回と目を覚ましたイーグルス打線!この回も6点を奪いリードを広げる。
最終回。2試合連続サヨナラを払拭すべく必死にアウトを積み重ねる。
途中、タフマン青ざめる・ファーストのオーナーが空気をキャッチする展開になり5点を奪われるが何とか逃げ切り勝利!!
この試合9名の参加でギリギリですがしっかりとやる事をやり、一試合づつ頑張りましょう!!
負け組コメント
初回無得点に抑え、今期1〜5番とほぼ定着想定できる打線で初回の得点へと期待してたが1番DAIMANのショートゴロでショートファンブル後の送球に完全セーフと見えたがジャッジアウト。
この後味悪い流れになったか?3番、5番がフライアウト。
イーグルスに点は入れられるも2回は細尾の3ベース、真鍋のランニングホームラン、3回はDAIMAN3ベース、VINCENTのヒットで2点づつ得点する。
最終回10点ビハインドだが真鍋の三塁打を皮切りに2回目の出場の蓮見が3塁強襲のヒットで真鍋生還、その後丸川、五嶋と倒れるが2戦目から出場の若手中山と多島が四球を選び満塁の場面で続く1番DAIMANがセンターオーバーのランニングホームランでさらに4点追加の5点差となる。
2番DERICKがヒットで進塁、ここからクリーンナップで更に続くと期待され登場の強打者VINCENT、ファール、ファールで粘る。
ここまで粘ったからには長打確信されると誰もが思ってたが、あえなくキャッチャーフライで万事休す。
初回を無得点で抑える、最終回に粘りを見せるといった勝利の灯火が見えた試合でした。

第72期 第2節 9月25日

 
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勝利投手:川満
敗戦投手:中島
カイザース 4 3 0 1 4         12 HR:
ロイヤルズ 3 0 4 1 1         9 HR:
勝ち組コメント
72期の第2戦目はロイヤルズ戦。第1戦のサヨナラ勝ちの勢いそのままに連勝といきたいところ。
1回、先攻のカイザースは先頭の白川が2塁打を放つと、続く小野寺がライトへタイムリーを放ち、打者2人で先制点を挙げる。
1死後、4番川満が2塁打でチャンスを広げると、相手のエラーで追加点を奪い、さらに鈴木ヒロの2点タイムリーで4点先取。
しかしその裏ロイヤルズも反撃に転じ3点を奪われ4対3となる。
突き放したいカイザースは2回表、佐藤、寺内の連続ヒットでチャンスを作ると、大出、白川の連続タイムリー、小野寺の犠牲フライで3点を奪い、7対3と点差を広げた。
その後はカイザース投手川満、ロイヤルズ投手共に好投を見せ締まったゲーム展開になるが、3回裏、ロイヤルズに4点を奪われ7対7の同点とされてしまう。
突き放したいカイザースは4回、鈴木ヒロがヒットで出塁し、鍛冶のタイムリー2塁打で8対7とリードする。
しかしその裏ロイヤルズにも1点を返され8対8の同点、1点を争う好ゲームとなる。
最終回5回表、カイザースはヒットとエラーで1点を返すと、ランナー2人を置いて川満が貴重な2点タイムリー2塁打を放ち11点目を奪い、さらに相手エラーでもう1点追加し、12対8と突き放した。
5回裏、ロイヤルズも反撃に出るが1点で凌ぎ、結局12対9でカイザースが開幕2連勝を飾った。
初戦に続き2戦目も緊迫したゲーム展開だったが、今のカイザースにはそれを勝ち切る勢いがある。
この勢いで今後も連勝を続けよう!
負け組コメント
今期2試合目は昨期上位チームのカイザースさん。
投打にバランスのとれた強豪相手に対し、ロイヤルズは後攻を選択し精鋭11名で試合に臨む。
1回の表、今期初先発となった中島だがいきなり先頭バッターから連打を浴び、盗塁、タイムリー、内野のエラーも重なりあっという間に4点を先制される。
出鼻をくじかれそうになったが、焦らず自分達のペースに戻そうと気持ちを入れ替え攻撃に移る。
1番、新理事長に就任した城倉はついつい仕事の事が頭をよぎりセンターフライに倒れるも、2番大井、3番疇地が四球を選んで出塁すると本日4番に座った赤石が内野安打で一死満塁のチャンスへ。
最近イメトレの成果が出ている5番木俣に期待が集まるも、イメージとは逆のライトにポップフライを上げてしまい、犠牲フライの1点のみ。
しかし渋谷のセンター前タイムリーが続き2点を追加し4−3と1点差へ詰め寄る。
先発中島は普段2回から立ち直るところだが、相手下位打線にも隙が無く更に3点を打ち込まれ再び4点差をつけられてしまう。
一方ロイヤルズの2回裏は三者凡退に退けられピッチャーを休ませる事すら出来ず3回へ。
しかしショート疇地、ファースト渋谷など内野陣の好プレーも飛び出し3回表は3人0点で切り抜ける。
その裏先頭に戻ったロイヤルズの攻撃は、迷いを吹っ切った新理事長がヒットで出塁すると、3番疇地もセンターに弾き返し、4番赤石は貫禄のフォアボールで再び満塁のチャンスへ。
続く5番木俣のイメージは左中間にライナー性のタイムリーだったが、結果はフラフラっと上がったライト前のポテンヒット。幸い落ちた場所が良く2点タイムリーに。
続く渋谷がレフト前にヒットを放ち、計4点を追加して試合を7−7の振り出しに戻す。
4回表1点を追加されるも、その裏道宗、小高のセンター前ヒットでチャンスを作ると、続く中村(廣)のセカンドゴロの合間に道宗が好走塁を見せホームイン。再び同点に引き戻す。
サヨナラの期待が膨らみかけた5回だったが、再び連打とエラーなどで4点差をつけられてしまい最終回の攻撃へ。
簡単に2死をとられるも、死球で出たランナーを本日猛打賞となる渋谷のライト前ヒットで3塁へ進塁させると、ワイルドピッチの間にランナーが返り3点差。
再び満塁に持ち込めば劇的サヨナラ!と夢は膨らんだが、最後はショートゴロでゲームセット。
夢は次回以降に持ち越しへ。
上位を脅かすいい試合だったが、エラーが多かったのは反省点。
これからの上位チーム戦は1点が大事なので堅く守って行きましょう!

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勝利投手:
敗戦投手:北浦

ベアーズ 0 0 1 2 1 0       4

HR:

アタッカーズ 1 1 0 0 2 1       5 HR:
勝ち組コメント
負け組コメント
72期の開幕戦は未だ暑さの残る天光道。
ベアーズは新加入の岡田選手と前々監督の岩間さんを迎え、選手13名でアタッカーズに挑みました。
先発の北浦は初回と2回に1点ずつを失うがまずまずの立ち上がり。
一方打線は相手投手の山なりのボールに力んだか、安打はでるものの要所でフライを打ち上げてしまい2回まで無得点。
3回表、角田がセンターへのクリーンヒットで出塁すると、2盗から相手エラーの間に一気にホームを落とし入れようやく1点を挙げる。
続く4回には先頭の北浦、Stephen、岩間の3連打で2得点し逆転。
更に追加点の欲しいところだったが、鈴木のレフトへの大飛球は惜しくも相手選手の好捕に阻まれ突き放すことができない。
5回にも岡田のヒットで1点を追加し、この時点で2点の勝ち越し。
しかしその裏、野手の間に落ちる不運なヒットもあり、2点を失い同点とされてしまう。
時間的に最終回となった6回表。
先頭の2番川島がセンター前から2盗でチャンスを作るも、続く主軸が力みからか、3連続で外野フライを打ち上げてしまい最悪の展開で同点のまま裏の守備へ。
最後は1死満塁からライト前にぽとりと落ちるさよならヒットで万事休す。
昨期後半からの悪い流れを断ち切ることができず、72期は黒星スタートとなってしまった。
残念な結果となりましたがまだシーズンは始まったばかり。
目の前の一勝にこだわり、今期も頑張っていきましょう。頑張れベアーズ!

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勝利投手:金塚
敗戦投手:森實

サクラ 0 1 0 1 0 8       10

HR:清野

サンダース 6 2 3 8 1 X       20 HR:
勝ち組コメント
72期開幕戦は強豪サクラさんとの一戦。
監督浜中が幸先よくじゃんけんに勝ち、後攻めを選択。
初回の守備、相手1番打者の強烈な打球を、サード菅原が華麗にさばき流れを作る。
すると、その裏の攻撃では1番稲田から9番浜中まで打線が繋がり、あれよあれよと6得点を獲得。
その後も、守ってはショート吉原のダブルプレー、捕手浜田の矢のような送球での補殺など、随所に好プレーが飛び出し、投手金塚を援護した。
打っては1番稲田の3安打を筆頭に、新人岡本に2塁打が飛び出すなど、大量の20得点と打線が爆発。
5回からは、ソフトボール経験者の綿引が登板。
失点はしたものの、テンポ良く2イニングを投げきった。
この試合のMOMは、「コニタン」ことライト小西。
これまでは監督浜中 の「熱血指導」に脳みそのスイッチを切ることも多々あったが、この日はまるで憑き物が落ちた様に「3打数3安打4打点、二塁打2本」と大爆発。
おまけに好プレーも飛び出し、試合を盛り上げた。
記録係、クリパ委員、ユニフォーム作成係と、多くの仕事を担当してくれてありがとう。
これからも、まずは試合を楽しんでね。
負け組コメント
リーグ開幕戦のお相手は強豪サンダースさん。
敗北を喫したトーナメント3位決定戦からの連戦となり、一同雪辱を果たすべく気合いは十分。
しかしながら、1回表の攻撃はウッチーが3塁打で出塁するも後続が続かず淡泊に終了。
その後も、相手好投手をなかなか打ち崩せず、4回を終わった時点で2-19。
敗色濃厚の中、相手投手が変わったタイミングで猛攻を仕掛けるも、時すでに遅し。
最後は10-20の完敗となりましたが、今期はまだ始まったばかり!
まだまだこれから優勝目指して頑張りましょう!

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勝利投手:島上
敗戦投手:

イーグルス 2 1 6 0           9

HR:丸山(信)

ツナーズ 1 0 7 2           10 HR:JOE
勝ち組コメント
72期の初戦はイーグルスさんとの対戦。
今期から島上監督と松倉助監督の新体制となり16名で試合に臨みました。
また、長期にわたりツナーズ支えて下さった名誉監督直田の送別試合。
何としても勝利で送り出したいツナメンの思いとは裏腹な展開に。
初回エース島上の立上りは簡単に2アウトとなるが四球にヒットとエラーが絡み2失点で裏の攻撃へ。
1番ショート直田はセンター前で出塁し、2番玉田も四球で続き、直ぐ同点から逆転したい所が4番松倉のセンター前の1点のみで攻守交替。
2回、3回とエラー絡みで失点を重ね3回表までで1対9と先日の飲み会の話は何処へやらマズイ空気が流れ始める。
そんな中、3回裏の攻撃は11番新監督の島上から四球で出塁し宮田もレスト前で続き、富山の上手いセフティーバントで相手守備の乱れを誘いようやく2点目が入る。
萩原も四球で出塁し、江藤、河野は倒れるが、1番の直田が内野安打となり玉田もセンター前で続きツーアウトから粘りを見せ3番Joeにスリーランが飛び出し1点差に詰め寄る。
最終回は相手の攻撃をきっちり3人で抑え良い流れで裏の攻撃へ。
先頭の砂永がライト前で出塁し続くOwenも四球で出塁、相手バッテリー間の乱れで同点に追い付く。
そして前期チーム首位打者の下山がレフト前にサヨナラヒットを放ち何とか逆転勝利!
苦しい初戦と送別試合となりましたが、今後も1戦1戦大事に頑張りましょう!
直田さん大変お疲れ様でした!日本に戻られても体に気を付けて頑張って下さい!
負け組コメント

◆第72期 第1節 9月4日

 
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勝利投手:渋谷
敗戦投手:迎
ブレーブス 1 0 4 0 0         5 HR:VINCENT
ロイヤルズ 1 7 2 2 X         12 HR:木俣(2本)
勝ち組コメント
いよいよ72期が始まり、初戦の相手にブレーブスさんを迎える。
試合開始時点で9人揃わず、厳しい台所事情にこちらも杞憂したが、我がチームも7月31日のトーナメント戦以来1ヶ月振りの試合となるので、ここは気を引き締め直してゲームに臨んだ。
1回表ロイヤルズの守りは、先発ピッチャーに渋谷が入りプレーボール。
練習ではそこそこ決まったスローナックルも初戦の緊張感と持病の腰痛が響き、なかなかストライクが入らず連続フォアボールを出してしまう。
その後、外野フライなどで何とか2アウトをとるも、満塁のピンチでレフト線へ強打を浴び1点を先制される。
しかし2塁ランナーがサードベースを踏み損ね、戻って踏み直す間に、打ったバッターが3塁前で躊躇していた1塁ランナーを追い越してしまうハプニングが起き、その時点で3アウトとなり幸い失点は1点だけで逃れる事が出来た。
その裏ロイヤルズの攻撃は、もらったチャンスを活かして流れを引き寄せたいところだったが、やはり勘の鈍りはすぐに戻らず、凡打で簡単に2死を取られてしまう。
それでも何とか2つの四球と5番赤石のライト前ヒットで1点をとり同点とする。
2回の表は渋谷もコントロールが利きはじめ、下位打線をうまく打ち取り0点で抑えリズムを作ると、その裏中位から始まる打線に火花が点火した。
6番渋谷がサードへの内野安打で出塁するとパスボールの間にすかさず2塁へ。
8番早川は低めの難しい球を左中間に弾き返すタイムリーヒットを放つと、9番木村、10番道宗、11番松山も連続安打で続き、更に1点を追加してなおも満塁のチャンス。
ここで最下位13番に就いた監督木俣が石z尾のレフト山壁に叩き込む満塁弾で一挙6点を獲得する。
先頭に戻り疇地も3ベースで出塁すると、2番城倉のレフトフライで生還しこの回7点とリードを大きく拡げた。
しかし3回の表ブレーブスさんも2順目以降緩球に慣れて来たのか四球とヒットで満塁の場面を作ると、相手主砲にも満塁弾が飛び出しあっという間に3点差に詰め寄られてしまう。
しかしその後はレフト城倉の好捕などもあり、先発渋谷は何とか後続を抑え3回を投げきり勝利投手の権限を持って降板。
その裏相手チームのエラーで2点を加点、更に4回の裏には2打席連続となる木俣の2ランで2点を追加し再び7点差をつける。
4回からリリーフに入った丸山はヒットは打たれるも、緩急をつけたピッチングで連打を許さず、赤石、疇地、道宗の安定した内野陣による好プレーで2回をゼロに抑え、12対5で勝利を収めた。
渋谷は初戦初勝利。
今期のロイヤルズは投打共にいいスタートを切れ、次戦以降も調子を上げ連勝して行きたい。
負け組コメント
72期開幕戦、しかし参加メンバーは僅か9名。
しかも1人遅刻で、対戦相手のロイヤルズさん、審判にカイザースさんには、リーグ規約の5分待っていただき、なんとかギリギリ間に合い試合開始。
初回3つの四球で2アウト満塁のチャンスで遅刻者のレフトオーバーの長打で複数得点かと思いきや、2塁ランナーが3塁ベースを踏み忘れたため逆走、それに合わせ1塁ランナーも2、3塁間で急停止したが、打者走者が停止間に合わず追い抜いてしまい、アウト。結果、1得点のみ。
2回裏に大量7失点。
3回表、遅刻者の満塁弾で4点を返すも、その後も筆者の有り得ない落球などで失点を重ねてしまい初戦敗戦。
遅刻者は5打点の大活躍だが、遅刻した方が調子がいいなんて言わんといてなぁ。
それと、流石に9人だけではしんどいです。
メンバーの皆さん、出張などでお忙しいのは重々承知していますが、なんとかスケジュール調整して、試合に来てください。
まだ72期は始まったばかりです。よろしくお願い致します。

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勝利投手:川満
敗戦投手:吉冨

イーグルス 9 0 4 2           15

HR:鈴木D

カイザース 4 2 1 9           16 HR:川満 松本
勝ち組コメント
72期の初戦、相手はイーグルスさん。
初戦の先発は、怪我から復帰後、初登板となる大澤監督。
気合十分の登板で、ボールも走っていて悪くなかったのですが、久々の登板とあって、四死球と安打の7失点で降板、エースに託したが、初回に9点を献上。
しかし、まだ初回、ここから反撃に転じ、すぐさま安打と四球や相手のエラーで、4点を返す。
次の2回表のイーグルスさんの攻撃を0点に抑え、2回裏の攻撃で2点を奪い返し、3点差で反撃ムードもヒートアップ! 3回表のイーグルスさんは、中、下位打線なので、ここもきっちり0点で抑えると思いきや、安打に四球と満塁ホーマーを与え4点を失う。
その裏の攻撃で ヒットと相手エラーで1点を返すも、 まだ6点差。
何とか4回表の相手の攻撃を0点に抑え、その裏(最終回)の攻撃を迎えたいところだったのですが、大事なところで、エラー!
この後ヒットを打たれ2点を献上し、8点さに広がりかなりヤバイムード。。
しかし、カイザース魂??Wナンクルナイサ〜" を思い出したか定かではありませんが...(笑)、ワンアウト後、箕野がしっかり出塁し、緊張の中、続く筆者も何とかセンター前ヒットで繋ぎ、佐藤が死球で満塁に、ここで1番の寺内がライト前で1点、ヒロも相手の失策で出塁し2点、続く白川が四球を選び3点目、次の打者が内野ゴロでツーアウト。
ここで、本日5番打者の川満のスリーランホームランが飛び出す。
しかしながら、ツーアウトでまだ一点差。
本日6番を任された哲っちゃんが、2者連続となるホームランで同点!! ここからは、おせおせムード!!
次の打者、松木も死球で出塁すると、すかさず盗塁を決め2塁へ、その後、相手のパスボールで三塁を落とし入れる。
最後の締めはやはりこの人しかいないでしょう!!
先程の打席で悔しい思いをした、大澤監督。
その悔しさを跳ね飛ばし、皆のサヨナラの期待に応えるべく、見事にライト線へのサヨナラ打でなな...何と8点を跳ね返す大逆転勝〜利!!!
自然と喚起に包まれ、皆でハイタッチ!!
皆さん、この勢いを止めず次戦にも勝って優勝目指しましょうね。o(^▽^)o
負け組コメント
シーズン初戦にして、最後のオーダー発表「一番ショート カトウ」!!勝利で飾れず。
帰国者の最終戦にめっぽう強いイーグルス。
この日は最終回まで8点差という良い流れだったがカイザースさんの自力と元気に押され、最終回でのサヨナラゲームと大味な中で非常に悔しい敗戦。
初回、一番ショート加藤の死球を皮切りに相手ピッチャーの立ち上がりを攻める。
四死球を3つで満塁にし4番監督がレフト前にポトリと落とし先取点。
そのあと、下位打線も続き一挙に9得点と試合の主導権を奪う。
新加入、宇田川っち・川崎ムネリン・ぽんちゃんナイスバッチっす!
そしてなんといっても3回の大ちゃん!!
久々にイーグルスで見ました満塁HR!タカ兄の門出を後押しをするようなナイスバッティング!
ここまで攻守噛み合うも悪夢の最終回。
下位打線の出塁で勢いづいたカイザースさんを止められずにサヨナラゲーム。。。悔しい。。。
まだまだシーズン初戦!
タカ兄に今後良い報告をたくさん出来る様にも切り替えて頑張りましょう!!
切り替え・・・切り替え・・・。

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