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年齢別・体重別 対抗戦

【体重別選手権】

優勝 軽量級 (65KGまで)


準優勝 ライトヘビー級 (76−81KG)

3位 ミドル級 (66−75KG)

4位 ヘビー級 (82KG超)

第1試合
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勝利投手:戸崎
敗戦投手:川満
予備軍 3 4 4 0           11 HR:太田(OZ) Jhon(TH)
戸崎(AN) 森木(OZ) 新居(CO)
メタボ 0 1 1 1           3 HR:佐藤隆(DR)
 戦 況   
<第1回戦 - 予備軍HR5発で空中戦を制す>
第1回戦は、KA大澤率いるメタボ軍(82kg以上)vsDR岡本率いるメタボ予備軍(76-81Kg)。
6時45分には、両チームともに本日の戦場天光道グラウンドに集合するも、開いてないぞ・・・と。
結局、1時間程ぼけーっと待ちぼうけを食らっている間に、中量級・軽量級全チーム集合となり、ようやく開場!
(どうして開けられたのかは・・・当日行った人にお問い合わせを。「えーっ、マジ?」というオチ。)
さて、ようやくの試合開始。
予備軍が先攻となる1回表、メタボ軍先発はKA川満。
予備軍若手2名が、あっという間に2死となるが、TH齋藤がレフトへの2ベースで出塁すると、OZ太田がセンターへの2ランHRを放ち、2点先制。
続くTH Jhonが、これまたレフトへソロHRを放ち、まずは3点先制。
1回裏、予備軍先発はAN戸崎、2三振を奪う幸先良い立ち上がり。
2回表、予備軍がKA川満に襲い掛かる。
先頭のCO新居が、レフト前ヒットで出塁すると、SY相賀、DR元村の3連打で無死満塁のチャンス。
KA大出倒れるが、続くAN戸崎が打った瞬間「行った〜」の満塁ホームラン。
続くOZ森木も、これまた見たことない飛距離で、ライトフェンスオーバーのソロHR。
更にDR伊藤、DR岡本が連打で続くと、メタボ軍の守備も攻撃に参加、ファースト・サード・ショートが3者連続のエラーにワイルドピッチとなったところに、更にCO本多、TH齋藤が連続タイムリー、AT矢口の負傷しながらのナイスランもあり、この回一挙10得点でメタボ軍を突き放す。
2回裏、メタボ軍も負けじと反撃。
先頭のTU遊佐が四球で出塁すると、DR佐藤隆がライトへ技有り2ランホームランで反撃。
SA中がヒットで出塁、KA大澤ショートエラーのち、DR上原のライト前タイムリーで生還。
しかし、ライト→ショート→サードへのナイス中継プレーで、3塁を狙ったKA大澤をタッチアウトとし、3点で抑える。
3回表、メタボ軍、TU遊佐登板。
1死後、CO新居がレフトへソロHRを放つ。
2死より、DR元村ヒット、KA大出四球&暴投で2死2・3塁のチャンスに、燃える男AN戸崎。
TU遊佐とのガチンコ勝負は、三振でTU遊佐に軍配。
3回裏、予備軍、自称抑えのエースDR岡本登板。
1死後、PA青がセンター前ヒットで出塁すると、KA松本のセカンドゴロで二進。
続くDR佐藤貴のあたりは、ショートへの内野安打となり、その間にPA青が生還し、1点を返す。
しかし、「お前だけには打たせん」と、DRクロちゃんを三振に斬って取り、14対4にて予備軍の大勝利。
第2試合
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勝利投手:-
敗戦投手:-
軽量級 2 0 1 0 0         3 HR:溝渕(DR)
中量級 0 0 3 0 0         3 HR:砂永(TU)
 戦 況   
<第2回戦 - DR2枚看板対決は引き分け>
第2回戦は、AT畠山率いる軽量級(65kg以下)vsCO長谷川B率いる中量級(66-75Kg)。
軽量級先攻での初回、中量級先発はDR中村。
チームメイトのDR溝渕が、容赦無くいきなりの先頭打者HRを放ち、1点を先制。
1死後、DR渡部がチームメイトからの報復死球、続くAN中込も、ついでにもう一発報復死球から、バッテリーエラー3つでDR渡部生還し、軽量級2点先制。
1回裏、軽量級先発はDR渡部。
ショートKA松木が、2つのショートゴロを華麗な守備で捌き、3者凡退。
2回表、荒れ球が続くDR中村、先頭打者AT小澤を四球で出すが、次打者DR山田のセカンドゴロを、セカンドSA南&ショートKA沓掛が、華麗なダブルプレーを魅せる。
CO広瀬を四球で出すも、OZ北西を三振に取り、こちらも無失点。
2回裏、DR渡部は初回に続き、中量級を無失点に抑える貫禄の投球。
3回表、DR中村は、TH阿部との呼吸が合わないのか、不安定な投球が続き、1死後、AT畠山、DR溝渕を連続四球で出すと、初回同様バッテリーエラー3つで、AT畠山を返してしまう。
しかし、その後取り直し、DR渡部を三振に取り、1失点に留める。
3回裏、先頭打者はリーグ戦不調のTU砂永、振り抜いた打球は左中間への特大HR。
「何で俺が投げてる時に打たねぇんだ!」と、TU遊佐の突っ込みを受けつつも、反撃の一撃。
1死後、CO高橋が四球で出塁すると、CO長谷川Bがレフトへタイムリー2ベース。
PA鈴木、四球で1死1・2塁のチャンスに、TH阿部が詰まりながらも、レフトへ同点タイムリー。
さらに逆転を狙いたい中量級であったが、続くTH黄オッパのセカンドゴロを、今度はTU阿部&KA松木の、これまた華麗なダブルプレーで、このピンチを切り抜ける。
4回表裏と、DR中村・DR渡部が互いに譲らず、三者凡退で延長突入。
5回表、1死後、AT小澤がライト前ヒットで出塁、DR山田三振で2死となるも、CO広瀬のセカンド内野安打、OZ北西四球で2死満塁のチャンスに、TH土佐屋。
ここはDR中村踏ん張り、この回3つ目の三振で、ダルビッシュばりのガッツポーズで、何とか無失点で切り抜ける。
5回裏、これまた続投のDR渡部、1死からKA中野にライト前ヒット&盗塁を許すが、EA丸山を三振に斬って取るなど、こちらも無失点で抑え、時間切れ。
PJ(ペナルティジャンケン)戦は、軽量級AT畠山、DR山田がCO長谷川B、CO高橋に連勝し、暫定勝利。
第3試合
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勝利投手:長谷川B(CO)
敗戦投手:石田(OZ)
メタボ 0 0 0 1           1 HR:
中量級 5 3 1 X           9 HR:砂永(TU) 小泉(DR)
中村(DR)
 戦 況   
<第3回戦 - 中量級が3発で圧倒>
第3回戦は、中量級vsメタボ。
中量級CO長谷川B - メタボ軍OZ石田A先発で、荒れる試合が予想されたが、初回のメタボ軍に対し、CO長谷川BはOZ石田のショート内野安打のみに抑える、上々の立ち上がり。
1回裏、OZ石田A&TU遊佐バッテリーとなるメタボ軍。
先頭のDR中村が四球を選ぶと、続くSA南が左中間へ2ベースヒット、この後暴投でDR中村生還し、1点先制。
1死3塁から、BE伊藤が四球で出塁すると、復活モードに入ったTU砂永が、レフトへ3ランHR。
続くDR吉田が四球で出塁すると、2死後、CO長谷川Bがセンターオーバータイムリー2ベースで、さらに1点追加。
PA鈴木・TH阿部が、連続四球で2死満塁のチャンスを迎えるが、TH黄オッパは、捕邪飛に打ち取られ5失点。
2回表、先頭のTU遊佐、DR佐藤隆を連続四球で出してしまうが、後続の3人合わせて300Kgオーバーの、KA川満・SY吉田・KA大澤を、レフトフライ・センターフライ・ライトライナーと打ち取り、CO長谷川B、奇跡的に無失点に抑える。
2回裏、第1回戦での負傷が響いているのか、やはり制球が定まらないOZ石田A。
先頭のEA才木が四球で出塁すると、続くEA笹川の当たりは、ライトKA川満のまさかの好捕で阻まれるも、続くDR小泉がレフトへ2ランHR。
KA竹内が死球で出塁すると、EA丸山のセンター前タイムリーで生還し、この回3得点。
3回表、中量級はDR中村が登板。
落ち着いた投球で、三者凡退に打ち取る。
3回裏、メタボ軍はTU遊佐が登板。
先頭のDR中村に、レフトへソロHRを浴びるも、後続を打ち取る。
4回表、ここまで1安打完封で来ているメタボ軍は、何とか一矢報いたいところ。
DR中村に2死を取られ、万事休すかと思われたが、DRクロちゃんが死球で出塁すると、続くSY後藤も四球で選び、2死1・2塁のチャンス。
ここで迎えるは、OZ石田、強烈な当たりがセカンドエラーを誘い、DRクロちゃんが激走しホームイン。
しかし、SY岩本が三振に倒れ、何とか完封を逃れた。
完封は逃したが、3発のHRで、中量級が9vs1でメタボ軍を下し、3位へ。
第4試合
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勝利投手:渡部(DR)
敗戦投手:戸崎(AN)
予備軍 0 0 2 1           3 HR:戸崎(AN)
軽量級 4 1 2 0           7 HR:溝渕(DR) 中込(AN)
 戦 況   
<決勝戦 - 集中打と好守備・好投で軽量級優勝!>
決勝戦は、メタボ予備軍vs軽量級。
軽量級DR渡部、メタボ予備軍AN戸崎の先発となる決勝戦。
1回表、先攻の予備軍の攻撃、先頭のOZ森木が、センターオーバー2ベースで出塁するが、軽量軍ショート松木・セカンド阿部の好守備に阻まれ、先制ならず。
1回裏、先頭打者のDR溝渕が、2試合連続となる先頭打者ホームランを放ち、軽量軍が先制。
DR渡部が、センターへ2ベースを放つと、ANイケメン対決は、AN中込がライトへタイムリー放ち、三男に軍配。
さらに、AT小澤の内野安打と暴投で、1死2・3塁のチャンスに、CO大関がレフト前に2点タイムリーヒットを放ち、この回4点。
連投のDR渡部に、大きなプレゼント。
2回表、DR渡部は無難に無失点。
2回裏、中量級は、サード・セカンド連続エラーと四球で無死満塁のチャンスを作ると、DR溝渕のショートゴロの間に、1点を追加。
しかし、AN戸崎が踏ん張り、後続を抑え、1失点のみに抑えるナイスピッチング。
3回表、予備軍の攻撃、2死からDR船谷が、レフトへ2ベースヒットを放つと、CO新居も左中間へタイムリー2ベース、続くSY相賀もセンター前タイムリーを放ち、3連打で2点を返す。
3回裏、DR岡本が登板。
先頭のAN中込が、レフトへソロHRを放つと、続くAT小澤もレフト前ヒットで出塁し、四球等で2死1・3塁のチャンス。
ここで、DR岡本・DR船谷の痛恨のバッテリーエラーで、AT小澤が生還、2点追加で予備軍を突き放す。
最終回の攻撃となる4回表、メタボ軍はAN戸崎の2試合連続HRで1点を返すに留まり、軽量級が7vs3で勝利。
DR渡部の安定した投球、KA松木・TU阿部を中心とする好守に、DR溝渕の2試合連続先頭打者HRなどで、軽量級が体重別選手権を制した。

【年齢別選手権】

優勝 YOUNGチーム


準優勝 OLDチーム



鍵が開かず、外で待つ皆さん




 



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