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2008年トーナメント表

トーナメント優勝 ★ ドリームス ★


 【AAリーグトーナメント2008】 8月31日
 
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勝利投手:上田
敗戦投手:須藤
ベアーズ 6 0 3 0           9 HR:
コンポードー 7 4 8 X           19 HR:津金 岩間 戸崎 上條
勝ち組コメント
リーグ戦では1−16と大敗を喫しているベアーズさんに対し、初回いきなり6点を奪われるも、初回からリリーフの上田さんが、ベアーズさんの勢いをうまくかわすナイスピッチング。
バックも攻守で盛り立てて、残り3回を3得点に抑えました。
その上田さんの好投に応えるべく、新生コンポードの重量打線が4本のホームランを含む19得点。
まだプレーに粗さはあるものの、チーム一丸となってリーグ戦の雪辱を晴らしました。
負け組コメント
待ちに待ったトーナメント戦、第一戦のお相手は古豪伝播道さん。
初回、相手投手の制球難を利して短打を絡め、6点を先取。
しかしその裏、伝播道さんもお返しとばかりに波状攻撃。
踏ん張りどころで、前節に続き岩間のファインプレー&セカンドフォースアウトでチェンジ、と思われたが、セカンドがまさかの落球で嫌なムード。
流石に古豪、この機会を逃さず、次のバッターがどでかい3ランHR、形勢逆転される。
その後の熊の攻撃はというと、伝播道2人目の投手に要所を抑えられ、中々追加点が奪えず、逆に伝播道の嵩にかかった攻撃で大量リードを奪われる。
最後も粘ったものの、もっと粘った相手ピッチャーにしてやられ、エラーで投手のリズムを崩す後味の悪い試合で、悔しい初戦敗退。
伝播道さん、トーナメント優勝目指して頑張って下さいね。
でも来期リーグ戦での雪辱を期して、またグランドでお逢いしましょう。
くま かくだ 拝

 
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勝利投手:宮定
敗戦投手:
パイレーツ 4 0 0 5 0 2       11

HR:

サンダース 5 3 3 5 0 X       16 HR:中島
勝ち組コメント
初回パイレーツ打線が爆発、ホームランを含み4点を先制される。
その裏、サンダース打線も安打がつながり、打者9人で5点を上げ逆転に成功。
2回を0点に抑えると、フォアボールのランナーを3人返すスリーベースヒットで3点加点する。
3回も巧みなピッチングで0点に抑えると、先頭の中島選手のホームラン、フォアボールを挟み、ヒットがつながり3点更に加点。
4回疲れの見えるピッチャーにパイレーツ打線が容赦ない打撃を展開、5点を失うも、その裏打者10人の猛攻で5点を加点。
6回ランナー出すも、粘りのピッチングで2点に抑え、高野新監督初勝利。
負け組コメント

 
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勝利投手:
敗戦投手:
サクラ                    

HR:

オオゼキ                     HR:
勝ち組コメント
負け組みコメント

 
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勝利投手:中川
敗戦投手:
エンジェルス 6 1 2 1 3         13

HR:南、宮澤

イーグルス 0 1 0 0 1         2 HR:
勝ち組コメント
トーナメント一回戦は、最近いい試合はするけど勝てない強豪イーグルス。
今回は日本出張1名を除き、全員の17名出席。
初回、1・2番の連続セーフティーバントヒットでチャンスを作り、ライトエラーで3点先制。
4番太田ヒット後、またもバントヒットでチャンスをひろげると、今度は送りバントで走者を進め、「吐血男」のセンターオーバー葉っぱ3ランで加点。
2回以降もバンドヒットを絡めて着実に加点、投げてはエース中川が要所を締める投球で見事な快勝♪
さあ2回戦は王者ドリームス、今日のような足を使った攻撃でくらいついていきたいです。
そう夢の”ワキワキ”ツアーに向けて・・・
負け組みコメント
 【AAリーグトーナメント2008】 9月7日
 
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勝利投手:金塚
敗戦投手:上田
コンポードー 0 0 0 4 0 1 0     5 HR:
サンダース 1 0 0 1 0 1 2     5 HR:高野
*引き分けジャンケンにより、サンダース勝利
勝ち組コメント
1回裏 1点先制するも、2,3回どちらも得点できず。
4回、コンボードの長単打で4点を入れられる。
その裏、高野のHRで1点返すも相手投手にうまく抑えられる。
コンボードーは6回にも1点を追加するが、その裏1点を返し、2点差で7回を迎える。
7回、サンダースの守備がさえ、0点に抑え、その裏その勢いで2点を入れ、同点とする。
サドンデスでも決着がつかず、監督じゃんけんで、勢いのあるサンダースが辛くも勝ち。
負け組コメント
小川−上田の継投で、3回までサンダースさんを1点におさえて迎えた4回表の攻撃。
四球でノーアウトのランナーを出すも、ダブルプレーで2アウト、ランナー3塁となりチャンスをつぶしたかに見えましたが、5・6・7・8番の4連続安打で4点を挙げ、逆転に成功。
その後1点を追加するも、試合巧者のサンダースさんに最終回で追いつかれタイブレーク戦へ。
8回表は拙攻で追加点ならず、勝ちがなくなった8回裏を何とかしのいで同点で試合終了。
しかし最後は監督同士のジャンケンで敗れ、惜しくも準決勝進出を逃しました。

 
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勝利投手:渡部
敗戦投手:中川
ドリームス 2 3 5 7           17

HR:山田(幸) 佐藤(2本) 渡部

エンジェルス 0 1 0 0           1 HR:太田
勝ち組コメント
リーグ戦優勝を決め、前回トーナメント準優勝の悔しさもあり、今大会は優勝を頂きたい夢軍団の初戦。
初回、山田のライトへのホームランで気を良くした夢軍団は、2回は安打に四球も絡め3点、3回には佐藤のHRも飛び出し5点、4回にも渡部、そして佐藤が2打席連続HRを打つ活躍で7点、計17点で打線はリーグ戦後半から好調を維持。
守っても、ノーエラーの守備陣に、今試合も1失点に抑える鉄腕エース・シュホ。
見てても好調過ぎて恐いくらい。
このまま好調をキープし、一戦一戦大事に戦って優勝に向かっていくぞい。
負け組コメント
【背伸びして 及ばぬ壁は 枯れ尾花】
全くコメントすら書きようの無い大完敗。
王者ドリームスの高い壁はどのくらい?
1)ベルリンの壁? 2)嘆きの壁? 3)万里の長城? 4)アントニヌスの長城? 5)ジェリコの壁?
6)セリーグの赤いチームの勝率5割より高い?はたまた お気にのキャバ嬢とボクの気持ち?
壁の向こうに行くことが出来ない者が勝手に作った想像力の限界か?
各員一層奮励努力セヨ

 
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勝利投手:川満
敗戦投手:河野
ツナーズ 0 2 1 0 0         3

HR:

カイザース 6 0 2 0 2         10 HR:
勝ち組コメント
いよいよトーナメント一回戦、相手は猛打のツナーズさん。
何とか大量失点を押さえて勝機をつかもうなんて考えていたら、先発川満投手が絶好調。
これまで最高かと思えるような投球で、要所を押さえて、わずか三失点。
守備陣もその投球に応えて、ショート松木、セカンド森と安定した守備を見せる。
センター小野寺もシェキメイ壁際のホームランボール難なくキャッチ、葉っぱに当たらない辺り、運も味方する。投球リズムが良いと守備も良い。
打撃陣はイマイチながらも、ボールを良く見て粘りの得点。
第二おきなわン、屋嘉部の”嘉”のクリーンヒットもお見事。
ラスト5分で攻撃し続ければ勝利の場面で、仲良く初球を打ち上げた、KY,三、四番はどうかと思うけど、合格点の試合内容でした(もちろんピッチャーは満点!)。
この調子で二回戦もがんばりましょう。
負け組みコメント
NYから出張中の永世4番:金を加えてのトーナメント初戦。
結果は、完敗です。6安打では勝てません。
カイザースさんの勝ちあがりにエールを送りたいと思います。
 
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勝利投手:丸山
敗戦投手:
サンエイ 0 1 0 0 0 0       1

HR:

ロイヤルズ 2 1 2 6 3 X       14 HR:
勝ち組コメント
『毎回得点でトーナメント初戦を快勝』
初回の攻撃は2四球と2犠飛で2点を先制。
2回にサンエイさんにソロホームランを浴び、1点差に詰め寄られるが2回、3回と小刻みに得点しリードを拡げる。
4回、抜ければ失点確実の場面でセンターへの大飛球を松井監督が背走キャッチ。
これで振りの鈍かった打線に勢いがつき4、5回の攻撃で9得点。合計14得点で快勝。
●ボールと一緒に草を投げた人、お手本のようなトンネルをした人、次回はお願いしますよ…。
負け組みコメント
 【AAリーグトーナメント2008】 9月21日
 
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勝利投手:
敗戦投手:丸山
サクラ 4 0 3 1 2 5       15 HR:本山 柿内 森田
沼田
ロイヤルズ 0 0 0 0 0 6       6 HR:
勝ち組コメント
主将・本山の最終戦であるロイヤルズ戦。
なんとしても勝利で主将を送り出したいこの一戦、初回、先攻の櫻はその本山の内野安打、そして2番柿内、3番森田の連続ホームランなどで先制!
この日は下位打線もつながりを見せ、柳瀬、横田、田村も素晴らしい当たりで 2回以外毎回の得点で序盤からゲームの主導権を離さない!!
試合終盤には沼田にも一発が飛び出し、完全な勝ちパターン!!
守っては森田=横井のバッテリーが抜群のコンビネーションを見せる。
特に横井はカゼを押しての出場だったが、ワンバウンドを後ろに逸らさず、打者の打ち気を反らす配球で森田の信頼を勝ち取り、更には素晴らしいイニング間のセカンド送球で相手の盗塁を抑止!
突き指には気を付けてくださいね…。
森田は立ち上がりからストライク先行でナイスピッチング!
リズムに応え守備陣も堅実なプレーを連発。
最終回は完封を意識したのか、味方で良かったと心から思えるようなドスッという音が響き渡ったデッドボール (打者の方は大丈夫でしょうか?)もあり、5点を失ったが、攻守ともにかみ合った櫻が15-5で快勝!
この日主役の本山は、最後の打席かと思われた5回、5年間の思いを込めたホームランが炸裂!!
こんな絵になる男はいないと誰もが思った!!
しかしながら、本日絶好調の森田が凡打の山を築き、再度6回に打席へ!
もう一度沢山の思い出をかみ締め、打席に入ったが、いつも以上にバットも握り締め力が入ったのか、センターフライ…
2打席連続ホームランとはならなかったが、最後は胴上げで今後の健闘を願った。
櫻を引っ張った名主将として、今後の飲み会で代々語り継がれることでしょう…
いよいよベスト8! 一戦必勝で来週も頑張りましょう!
負け組コメント
初回からサクラさんの容赦のない本塁打攻勢で6回を15失点。
守備陣も柵を越えるボールは取れません。(樋野くんは取れそうでしたが…)
ロイヤルズは2回、3連打で1死満塁としましたが、後続が凡退で無得点。
その後は3、4回の連続三者凡退など完封ペース。
最終回、安打と押し出し四球で6得点し、さらに2死満塁と攻めましたが、ラストバッターがサードフライでゲームセット。

 
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勝利投手:大塩
敗戦投手:川満
アタッカーズ 4 1 0 2 1 1       9

HR:杉永 中澤

カイザース 2 1 0 0 0 2       5 HR:
勝ち組コメント
トーナメント戦連覇を目指し臨んだ落とせない初戦。
初回、AT酒砲阿部を皮切りに上位打線が爆発、4点先制。
2回は川原の長打性の当たりが、セカンド返球タッチアウト。
ベンチに重い空気が流れる中、杉原の待望の一発で流れを取り戻す。
後半は、エースマリリン大塩がリズムに乗り追加点を許さない中、GG佐藤のタイムリー、マル秘ダイエッター中澤の一発で突き放しゲームセット。
次回準決勝は阿部の最終試合、打って打って打ちまくり、決勝進出目指すぞ!
負け組コメント
トーナメント2回戦は、前回のトーナメントでも負けているアタッカーズさん。
勝って次に進みたいが、またまた立ち塞がれてしまいました。
序盤は均衡した展開を保ってたが、徐々に殺人的な暑さにやられ、みんなバテバテ。
先発投手川満はヨレヨレになりながらも、好守備にも助けられ、何とか大量点を与えず、エース竹島投手につなぎ、一桁得点台で抑えた。
しかし、打撃陣がパッとしない。
序盤のバント攻撃など、面白い展開をつくるものの、あと一本がでずに反撃に及ばない。
早打ちで制球に苦しむ相手投手を助けてしまうなど、もっとじっくり攻めれればと、反省点は多い。
守備は安定しているだけに、あとは打撃。63期の課題です。
アタッカーズ 阿部監督、お疲れ様でした。帰国後も変わらず、昼も夜も暴れてください。
ありがとうございました。

 
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勝利投手:須藤
敗戦投手:富山
ツナーズ 1 0 0 8 4         13

HR:

ベアーズ 7 1 3 8 X         19 HR:須藤
勝ち組コメント
本日はベアの大黒柱、新穂選手の送別試合。
是非とも勝利でベアのお父さんを見送ろうと、気合の15人体制。
お相手は、お互い人数集めに苦しむツナーズさん。
課題の立上りを最小失点に抑えて気を良くしたベアは、その裏、相手投手の制球難と長短打を絡めて一気に7点先取。
そうなると、エース須藤も落ち着いた投球で、強力打線につけいる隙を与えない。
守備もピリッとして、久々に理想的な展開となる。
そして、新穂選手の送別を一番熱い思いで見送る在港最長老の橋本が、記憶に刻み込め!! とばかりにリリーフ投球。
涙でゾーンが霞んだのか、二順目となった強力打線に火がついたのか、大量失点で試合は振り出しに。
しかし、新穂選手を勝利で送りたいと言う熱意が天に届いたのか、その裏に再度の猛攻で一挙に8点追加、試合を決定付ける。
最終打席には新穂選手の劇的な2塁打まで飛び出し、これ以上ない形で新穂選手を見送ることができた。
新穂選手、今まで本当にありがとうございました。そしてご苦労様でした。
先々週に生まれた賢人くんと一緒に、またいつかグランドでお逢いしましょう。
※業務連絡:ベアーズOBのみなさん、そういうことで(どういうことで?)、来年には山梨あたりでOB戦を計画します。詳細は別途ご相談いたしますが、震えてご参加下さい。
またいつか、グランドでお逢いしましょう。
くま かくだ 拝
負け組みコメント
メンバージャスト9名、危うく8名になりかけたところを、体調不良をおしてショート:林選手出場。
62期最終戦、勝てば4位でシーズンを終えられた試合で惜敗したベアーズさん相手とあって、何とか雪辱したい一戦。
結果は、またしても惨敗。 トーナメント戦未勝利!
逆に吹っ切れて63期に挑みましょう! ツナーズ諸君!
日頃の訓練と家族サービスを忘れず、時々神頼みもお願いします。
女神ばかり追いかけないように! お金かかるしね! 以上!
 
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勝利投手:山路
敗戦投手:大石橋
オオゼキ 0 3 4 1 2 0       10

HR:永見、河村(2本)

イーグルス 3 1 2 0 0 0       6 HR:山本
勝ち組コメント
初回オオゼキは、3四球で満塁としたが後続が倒れて無得点、その裏イーグルスに3点先行されたが、2回永見の本塁打と、山本、山田、三原の連打で同点、2回裏に1点を奪われたが、3回には永井四球、梶原二塁打の後、河村の3点本塁打で逆転、その後も西村四球の後、大田の2塁打で1点を追加。
3回にもイーグルスに2点を奪われたが、4回には山本の3塁打で1点、5回には河村の2点本塁打が飛び出し、リードをもらった山路が4回以降無得点に抑えて勝利を収める。
負け組みコメント
投打の大黒柱であった福島が抜けて、新たな気持ちで挑むイーグルスでありましたが、オオゼキさんに力負け。
富安、大石橋、笹川と継投策での作戦はオオゼキさんに着実に得点を重ねられ、次期リーグ戦には少し不安を感じさせる内容となりました。
3番山本にひさしぶりに会心の一発が出ましたが、これからは打線の奮起が必要です。
 【AAリーグトーナメント2008】 9月28日
 
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勝利投手:大塩
敗戦投手:金塚
アタッカーズ 0 2 4 3 0 0 3     12 HR:大塩 杉永
サンダース 8 1 0 0 0 0 1     10 HR:金塚 阿部
勝ち組コメント
アタッカーズを支えてきた前監督阿部の最終試合。
前々夜の送別会では、深夜4時近くまで暴れ、その勢いのまま向かえたこの試合。
しかし、初回よりサンダースさんの雷打線につかまり、いきなり8点ものビハインド。
ただ、この日のアタッカーズは違っていた。
誰もが勝利を諦めず、むしろこの点差を心地良いプレッシャーにさえ感 じていた!
2回、ラッキーチェリーボーイ中澤の2塁打で2点。
3回、金さんのセンター前、マリリン大塩の特大スリーランで計4点。
4回、お杉のソロ、土井3塁打+ホームスチール、中澤のレフト強襲(?)ヒットで、計3点。試合を振り出しに戻す。
その後、両投手の緊迫した投球、堅い守備でゼロが続き、何と試合はタイブレークに。
最終回の7回、お杉、林、中澤のクリーンヒットで3点をもぎ取り、ゲームセット。
13安打12点、阿部の最終試合にふさわしいアタッカーズの攻撃型つなげる諦めない全員型会員制ソフトボール(長い…)で見事勝利!
これで2年連続の決勝進出、ここまで来たら連覇しか残された道はない!!!
阿部前監督、お疲れさ までした。そして数々の思い出をありがとう。
大阪が辛くなったら、いつでも戻って来いヨ〜。バイチューとインド産ウイスキーが待ってるゾ〜。
負け組コメント
1回アッタカーズの攻撃を0点に抑え、1回裏金塚選手のホームランなど長短打13人の攻撃で8点を取る。
2回4点を返されるが、阿部選手のホームランで5点差。
3回4点、4回3点を返され、サンダースは3回以降0点に抑えられる。
延長戦で点が入らず、サドンデスでアタッカーズが3点、サンダースが1点返すも、ここでゲームセット、決勝進出は惜しくもならず。

 
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勝利投手:渡部
敗戦投手:森田
サクラ 3 0 3 0 3 1       10

HR:牧野、横井、森田

ドリームス 3 2 0 0 4 2       11 HR:
勝ち組コメント
いや〜もう〜激熱な試合展開。非常にナイスゲームっす。
両チーム守備も攻撃も素晴しく、非常に締まった試合だったが、前半の転倒劇、最終回の同点劇、延長のサヨナラ劇と、夢軍団に演出家が多かったのが勝利に・・・・。
山田(幸)、まさかの本塁直前での転倒、タッチアウトで大量点が2点止まり。
流れが相手チームに行っちゃったぞ。
桑田似の上原、最終回2アウトから、よく同点二塁打をを打ったぞ。
恐怖のラストバッター伊藤、延長でのあの右中間の同点ヒット。。。もうじき打順昇格だぞ。
ショート佐藤、あんだけのゴロよくアウトにしたぞ。
岡本総裁を初め、チーム一丸全員よくやったぞ。
さ〜次は決勝戦!
前回トーナメントで取り逃がした”優勝”を頂き、リーグと合わせて2冠頂きますぞい。
負け組コメント
前節のロイヤルズ戦の勝利から酔いしれる間もなくはや一週間、中国組大量欠席の中、櫻戦士10名でという最近では珍しく少数でのプレイボール。
初回、今ゲームから2番に座った小山がライト前ヒット、森田ファーストゴロで倒れ2アウト、しか〜し、4番牧野が目のさめるような2ランホームラン、続く5番横井もセンターライト間ネット直撃のホームラン、2者連続HRでこの回3点と流れを引き寄せた。 と思いきや、直後一回裏に3点同点に追いつかれ、2回裏にも2点を取られ、気付けば5-3と逆転を許す。
その後3回表、中国4時起き・心強い助っ人水野のレフト前ヒットから始まり、続く柿内センター前ヒット、小山ファーボールでまたもや牧野、やりましたライトオーバー2打点のヒット。
横井も外角一球目を流し打ちライト線ヒットで、この回3点と逆転に成功。
5回表森田意地の2ランHR、牧野横井の連続ヒットで3点追加、4点差最終回と思われた5回裏まさかの同点に追いつかれ、一試合目のアタッカーズ・サンダースに続くタイブレイク突入。
6回表1点追加で勝負あったかに思われるも、最終回2アウト満塁から悪夢のパスボールでサヨナラ負けという結果に。。。
課題も多かった試合であったが、クリンナップ3名で9打点3HR・森田のしり上がりに調子が上がるピッチング等収穫も多い試合であった。
3位決定戦には不退転の覚悟で臨みたい。

 
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勝利投手:
敗戦投手:
パイレーツ                   10

HR:

サンエイ                   11 HR:
勝ち組コメント
打線もまずまず繋がり、森選手の久々のホームラン(本人記録に残らないとがっくり。。)もで、木村、森の投手リレーで何とかしのぎ、辛くも勝利。
気合を入れなおし、来月26日の63期開幕戦に挑みたい。
負け組みコメント

 
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カイザース投手:川満
エンジェルス投手:
カイザース 1 2 2 1 1         7

HR:小松本

エンジェルス 0 2 0 1 4         7 HR:
引き分けコメント(カイザース)
先週敗れての裏トーナメント。だからというわけでないが、レギュラー陣が数名が欠席。
チーム底上げにはもって来いと、各自それなりに気合を入れて参戦となりました。
初回先攻で、一番大澤は初球センター前にきれいな当たり。
幸先よくスタートかと思われたが、まずは一点のみ。
一方守備陣、普段守らないポジションに5人と、どこに飛んでもワクワク、ドキドキで、早速慣れないライトがポロリとやるものの、先発投手川満は先週とはうって変わって暑さも幾分和らいだ天候の中、慌てず、なかな良い感じのピッチングで、その後は抑えて初回無失点。
二回以降も危なげのないピッチング。
打撃では、六番小松本の気持ちよさそうなツーランホームランなどでコツコツと加点し、最終回7対3と四点リードで迎えた裏の守り。
ここで、ランナーをためたところでガツンと打たれて、送球のミスもあり、一気に同点とされてしまう。
なんとか後続を断ち、引き分けで終えるが、簡単には勝たさせてくれないねぇと改めて実感のゲームでした。
引き分けコメント
 【AAリーグトーナメント2008】 10月12日
 
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勝利投手:森田
敗戦投手:宮定
サクラ 7 5 2 3 0         17 HR:柿内、森田(2)、横井
田村(2)、横田、平田
サンダース 2 8 1 0 2         13 HR:
勝ち組コメント
前節のドリームスとのタイブレイク負けを引きずらないよう、心機一転望んだ3位決定戦。
初回、本日が最終日となる柿内の一発で開幕。
続く松下、小山の連続ヒット後、森田の犠牲フライで2点目。
牧野がヒットで続き、横井の右中間へのHRで一掃。
更に続く沼田がヒットで出塁後、田村のHRで初回いきなり3発、7点の猛攻。
その裏2点を返されるも、続く2回にも平田、森田のHR攻勢などで5点を追加。
今日は余裕で勝利かと思いきや、その裏、フォワボールと連続ヒットで8点を返される乱打戦の様相。。。。となる。
乱打戦では決して負けたくない桜戦士、その後も本日2発目となる森田&田村、横田のHR攻勢で6点を追加し、終わってみればHR8発の大花火大会。乱打戦を制す!!
勝つには勝ったものの、守備面、ピッチングではまだまだ課題が残る内容であった。
さあ、いよいよリーグ戦の開幕。桜戦士全員で勝利に向かって頑張ろう!!
負け組コメント
1回表先頭打者HRを含む3HRで7点を先制される、その裏2点を返すも、
2回表2HRで5点追加、その裏フォアボール、ヒットをからめ8点返すも、
3回表に2HRで2点追加、その裏1点返すも、
4回表HRで3点追加、5回表0点に抑えるも、その裏2点追加止まりで惜しくもサンダース敗戦、4位となる。

 
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勝利投手:渡部
敗戦投手:大塩
アタッカーズ 1 0 0 0 0 0       1

HR:

ドリームス 0 0 1 4 2 X       7 HR:
勝ち組コメント
何としてでも優勝したい、夢軍団は後攻め。
初回相手チームの先頭バッターから連打をかまされ、1点を失い、一気に決めちゃう?と思われたところを、1-2-3のダブルプレーで何とか1点で凌げた。
ここが一つの試合のポイント。それ以降は、ヒット、四球で出塁はゆるすも、後続をしっかり討ち取り、0点街道へ。
打線は初回チャンスを作るも岡本総裁の珍しい三振で終わり、2回も相手先発投手の緩急に翻弄され、あっけなく終了。
投手戦を予感させる展開も、相手投手の足負傷により、投手交代から3回以降、着実に得点を加えて、終わってみれば7-1で勝利。。。ドリームス、優勝。。。万歳!万歳!万歳!
いや〜良くやったよ、皆!これでリーグ、トーナメントの2冠っす。
再来週からリーグ戦も新たに始まり、2連覇を目標に頑張るぞ。
負け組コメント
連覇を狙ったトーナメント決勝戦。
19人参加でベンチは熱気と男臭さと酒臭さに包まれ気合十分。
初回、最終試合の金サンの内野安打を皮切りに、チョイワル馬渕、マリリン大塩と連続安打で先取点ゲット。
投げてはエース大塩の好投で序盤リードを守り、2連覇もいよいよ現実か!と思われた3回。
エース大塩にアクシデント発生。緊急登板したGG佐藤の好投や畠山のファインプレーでピンチを凌ぐも、点差を広げられる嫌な展開。
アッタカーズもフィッシャーマン川原や新戦力、加藤タカに鋭い当たりが出るも、相手の堅守に阻まれ、点を取ることが出来ずゲームセット。
メイクレジェンドならず、やはり連覇の壁は厚かった。
来週からのリーグ戦、気を取り直して勝ちにいこう。
いずれにしても、金サンお疲れ様でした。
香港の汚水で洗ったピンク色のユニフォームも、日本の南アルプス天然水で洗えば、きっと真っ白になることでしょう(心身ともに)。日本が辛くなったらいつでも戻ってこいよ〜。

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