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2012年11月12日 更新


優勝 ドリームス

11月4日

 
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勝利投手:渡部
敗戦投手:丸山
ロイヤルズ 8 5 1 0           14 HR:
ドリームス 11 0 3 1           15 HR:柏谷 渡部 菅原
勝ち組コメント  
1回表、トーナメント4戦連続先発キャメルの立ち上がり。
先頭打者に四球を許すと、2番打者にバントを許す。
ここでファーストカバーのSHUHO、まさかの落球。 思わぬ形で、ノーアウト1,2塁となる。
ここで迎えるは、急遽帰国の3番馬場さん。
テンポよく追い込むも、センター前に弾き返され、1点を失う。
更に4番、5番に連続四球で1点を失うと、6番へのDBで、早くも無念の降板。
流れを変えるべく、お総裁登場。
しかし、ノリに乗ったロイヤルズさん打線に集中砲火(+2つのエラー含む)を浴び、なんやかんやの8失点で1回を終える。
1回裏、相手の勢いを止めたい夢軍団。
先頭ABKは、きっちり見極め四球で出塁。
ここで登場、絶好調OSMさん、覚醒を続ける43歳。
初球を振りぬいた打球は、打った瞬間の2ランホームラン。まずは2点を返す。
続くSHUHO、珍しい2エラーの汚名を返上したい打席は、きっちり追加のソロホーマー。
3点追加も、まだまだ遠く重い8失点。
だが、ここで終わらないのが今の夢軍団。
続く、MTプ〜さん四球で続くと、Ferry、隆ジィの連続DBで、ノーアウト満塁。
続くキャメルの放ったセンターへの飛球は、香港の青空?に助けられ、2点タイムリーに。
続くおそうさい、まさかの三振(ちゃリーン)はあるものの、本日のヒーロー、菅マネー登場。
きっちりレフト前で1点差。更なる盗塁は、キャッチャーの暴投を誘いランナーが生還、遂に同点。
市助、沖三郎、連続四球でさらに満塁。
ここで、ヤマタカキャップは、センター前への2点タイムリー、逆転!
ゆ〜き副キャプ四球で、まだ終わらない攻撃。
続く伊藤園、三振で打者一巡、でも2アウト。
先頭、ABKはダメ押し2点タイムリーで11点。
OSMさん、4フライで長い長い攻撃で、11点を奪う。(コメントも長い長い。)
2回表、お総裁続投。好調ロイヤルズさん打線に、隆ジィのアキレスぶちっ!も加わり、2アウトのところでエースSHUHO登板。
逆転を許すも、なんとか5失点で終える。
2回裏、クリーンナップの攻撃は、SHUHO 4フライ、MTプ〜さん Pゴロ、Ferry 6ゴロで、まさかの3者凡退。
3回表、SHUHO続投も、やっぱり乗ってるロイヤルズさん打線。
点差を広げられる1点を奪われ、苦しい展開に。
3回裏、早くも時間が気になる攻撃。 同点、逆転と行きたいところ!
先頭キャメルは四球で出塁、お総裁も四球で続き1,2塁。
続くヒーロー菅マネーの2球目。
振りぬいた打球は、センターへの大飛球!
打った瞬間!ベンチも大騒ぎの同点3ランが飛び出す。
その後の攻撃はちょっと休憩、市助Pゴロ、ヤマタカキャップは8フライ。
ゆーき副キャプ四球で出塁も、伊藤園5ゴロ。この回は同点止まり。
4回表、1点も一人のランナーも許されない場面。
疑惑のライトゴロはあるものの、3者凡退でサヨナラの攻撃に向かう。
4回裏、1番から始まる好打順。が、まさかの1,2番あっさり凡退。
燃えるSHUHO、冷静に四球で出塁後、盗塁を決めサヨナラのランナーが2塁へ。
迎えるは4番MTプ〜さん。
1回から盛り上がるベンチに、自身も珍しく興奮。
声を出しすぎた結果、酸欠状態で迎える第三打席、放った打球はボテボテの4ゴロ、あ〜じゃんけん。
と、誰もが思ったその中、セカンドまさかの厳しい送球に、ファーストも落球・・・
セカンドからSHUHOホームインでサヨナラ!!!
劇的な勝利でトーナメント優勝!
お総裁胴上げ!長〜い祝勝会に、全員へべれけ。
この勢いのまま、リーグ優勝、負けないドリームスを再び皆で築きましょう!
最後になりましたが、応援して下さったSPの皆様、奥様、OBの皆様、本当に有難うございました!!!
負け組コメント
〜逸材の宝庫、ロイヤルズ。宮本の卒業試合に、どんなプレーを魅せるのか…?〜
初回の攻撃。
疇地四球、宮本のバントは失策を誘い、無死一、二塁。
月末に帰国の決まったBABAは、投手の『 股間 』を抜ける打球を放ち、舌なめずり。
ベースに打球を当て、守備を惑わす新芸を披露し、疇地の生還をアシストする。
白杉、KAZ、大塚、能見、4連続四死球で3点を追加後、RYOさんは走者を一掃する中前打(+失策)。
激走澁谷の遊ゴロの間に1点を追加し、計8得点。
先発KAZの立ち上がり。 やや制球が乱れ、四球から2本のHRを被弾。
さらに、3連続四死球と苦しい投球。
次打者は中飛。捕球体制に入り、ようやく落ち着けると思った矢先、ノータッチ。
新芸不発で、ドリームスさんに勢いをつけてしまい、逆転を許す。
2回一死。 誰よりも勝利を渇望した背番号28。
その魂を引き継ぐ男、熊田がフェンス直撃の2塁打。
二死から漁師城倉は四球。
丸山、打ち直しの一打は、左越えの2点適時打で一点差。
疇地、四球で打者宮本。
芯を食った打球は中越えの三塁打、二者が還りついに逆転。
奮い立つ2失策のBABA、投手の代りバナを軽打。
1点を追加し、この回5得点。落着きを取り戻したKAZと守備陣。
アウト全てを内野が捌き、三者凡退で好守交代。
3回、先頭KAZが左前打。
能見は、詰まりながらも中前へ運び、待望の追加点を挙げる。
期待が高まるRYOさんの打席…、…二ゴロ併殺。
下がるこうべは、腰の位置を越え、ヒザよりも低くなる…
ストライク先行もボールを見極められ、2連続の四球。
次打者に3ランを浴び、土壇場で追いつかれる。
四球で走者は出すも、後続は絶ち、ここで時間切れコール。延長戦に突入。
惜しい当たりもあったが、三者凡退で攻撃終了。
ついに逸材は再臨せず。投手はKAZ→丸山にスイッチ。
二死からサヨナラのランナーが2塁へ。
なんとか4番打者を二ゴロに打ち取り、じゃんけん選抜へ…、
…とはいかず、少し迷いのあった新星、能見が一塁へ悪送球。
「予兆はあった。」宮本談。
二期連続のトーナメント優勝叶わず、宮本さんの卒業を勝利で飾る事はできませんでした。
が、メンバーのなんとかしよう、という気持ちは伝わったと思います。
長い間、お疲れ様でした。また飲み会にはお越し下さい。
すぐに新組閣での68期が始まります。
メンバーの皆様、イベントが目じろ押しですので、よろしくお願いいたします。。

 
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勝利投手:
敗戦投手:戸崎
エンジェルス 3 0 2 0 0 0       5 HR:戸崎
コンポードー 0 0 4 2 3 X       9 HR:小佐野
勝ち組コメント  
トーナメントの3位決定戦、67期リーグ制覇の王者エンジェルスさんとの対戦。
いつもよりちょっと少なめの14名参加(やきにくん寝坊で欠席!)で、現メンバーの記憶では初めてとなる、タイトル獲得を狙う。
金曜日の来季への決起集会での勢いそのまま、試合に、そして来期に持ち込めるかどうか、大切な一戦。
ここ数試合、安定感と態度が増した「しましま」が、三戦連続で先発。
立ち上がり、簡単に2アウト取り、順調な滑り出しかと思いきや、3番への不用意な四球から、4番戸崎さんに省エネ一球目に本塁打を浴び、+エラーもあり3点献上。
3回からは、投手を歯切れ良い歯Bに交代するも、死球などで満塁。
次の打者の速いショート正面のゴロで、誰もがホームゲッツーと思いきや、アイフルCMのチワワくらい悲しそうな眼差しとともに、2塁へ送球。
加えて、相手ランナーの好走塁もあり、2点追加で早くも5点のビハインド。
守備の乱れは攻撃面でもあらわれて、1、2回とランナー出るもつながらず、見ている誰もが、やっぱり王者エンジェルスさんから打てないと思ったところ、今日のコンパードーは目覚めるのが早かった(やきにくん除く)。
三回、守備のミスを取り返そうと、こども店長の逃げ足で稼ぐ素直なセーフティーが決まり、続く怪我をしないと誓った、酔っぱらうとしゃべるどんそ君の、一塁手を抜くヒットでチャンスが広がると、今日は捕手お休みで打席に集中、井野の内野ゴロの間に一点、「しましま」は打つ方でも活躍、左前安打でチャンスを広げ、“小魚なのに鮫達”がお決まりの気配消し四球で満塁、2順目に回り元四番・小佐野の内野ゴロの間に一点追加、その後、歯切れ良い歯B、ピンク太郎の連続タイムリーで、この回計4点取り、一気に1点差まで詰め寄る。
四回、金曜日の飲み会で発散、マリッジブルーで体重が9キロも痩せ、ようやく来週の結婚式に決意と諦めを固めた、“店に悪臭を放ったセクシーファイヤー”が、相手ピッチャーに飽きられる叫びを繰り返して、ライト前へ気合いのみで出塁、続く青吉Mバントを警戒し前に出た三塁手の脇を抜け、ついでにレフトの足元までも抜く技ありの一打で同点、その後二死三塁から前期急成長、大砲に育つ予感がちょっとあるもう<陸に打ち上げられた鯨>とは言わせない<普通の鯨>が、綺麗な左前打を放ち、これで逆転。
五回、下位打線に回るも、相手のミスなどもあり粘って二死1,2塁に、一番に格下げとなった元四番が登場。
追い込まれた後、相手ピッチャーが裏をかいて投げたチェンジアップに、「考える時間は十分にあった」という左柵越えスリーラン。
来季に向け復活の兆しか?四番に戻るのはいつか?
投げては、歯Bが歯切れ良いピッチングを繰り返し、4回以降追加点を許さず、ゼロを並べる。
やはり、投手陣がしっかりと試合を作れたことが大きかった。
結果、九対五で勝利し、初?のトーナメント3位を獲得できました。
トーナメントを勝ち上がる中で、選手各々が人生初やら調子復調やら、試合へ入るルーチンも含めて、大いに実りあるトーナメントでした。
負け組コメント
秋のトーナメント戦3位・4位決定戦、強豪コンポードーさんに12名で挑みました。
天気はサイコーでしたが。。。残念な結果となってしまいました。
1回表に、凱旋帰国の男・戸崎の2ランホームランを含む4連打で3点先行するも、豪打コンポードーさんに3・4・5回に計9点を奪取され、最終的には5対9。
この秋のトーナメントの幕は閉まりました。結果4位。
直ぐに始まる新リーグ戦に向け、心機一転頑張りましょう!!

 
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勝利投手:
敗戦投手:土田
オオゼキ 13 4 4             21

HR:

イーグルス 0 2 3             5 HR:
勝ち組コメント  
トーナメント最終戦、今日はリーグ戦では1点差で惜敗しているイーグルスさんとの一戦。
また、キャプドラ太田の最後の試合でもあり、気持ちよく勝ちたいところ。
砂ぼこりが巻き上がる強風の中、試合開始。
1回表、先頭打者太田がヒットで出ると、ここから打線が繋がり、また下位打線も四死球でうまく繋げ、打者一巡後、太田にイニング2本目のヒットも出て、最後は満塁男神田のタイムリーもあり、打者18人の攻撃で大量13点を先制。
大量援護を受けたエース森木は、その裏3四球を出すも2三振を奪い、ピシャリと0点に抑える。
これが大きかった。
2回表は、古田、BIMの連続安打の後、新キャプテン大木のセンター前ヒットで、二走古田がホームに華麗なスライディングで生還。
その後も鳥羽タイムリー、森田のセンターへの特大犠牲フライなどで、この回4点追加。
2回裏は、森木が初安打を許すなど2点は献上するも、ファースト森田の好キャッチなどもあり、失点は最小限に食い止める。
3回表は、キャプドラ太田の最終打席のフォアボールを皮切りに、4番河村タイムリーや、中軸の連続死球などで、再び4点追加で、21点。
3回裏は、サード金子が火の出るようなライナーを、ジャンプ一番好捕したり、ファーストBIMの引き気味の守備位置に、両チームからの突っ込みが入るなど色々あったが、森木が最後の打者を三振に斬って取り、試合終了。
最終的には、21対4の大勝となり、キャプドラ太田の最後の試合、そして新キャプテン大木の初陣を気持ちよく飾ることができた。
太田選手、今までオオゼキのために色々と尽くして頂き、本当にありがとうございました。
大木キャプテンのオーダーがあたり、上位から下位打線まで、皆が攻守に活躍した好ゲームでした。
来週からは、リーグ戦。
今日のいいイメージを持ちつつ、心機一転頑張りましょう。
負け組コメント
トーナメントの有る意味ナンバー1を決めるこの1戦!負けられないと意気込むが、、、
初回、打ち取ったあたりもありながら、野手の間を抜ける当たりが続き、気がつけば打者一巡。。。
13失点とイーグルスの悪い部分が出る、初回の守りになる。
初回の攻撃、1・2番が四球を選び流れを掴もうとするも、3・4番が凡退し、チャンスを生かしきれず。
2回も、珍しくエース土田が制球に苦しみ、四球絡みで4失点を追加される。
2回の攻撃、4四死球で1点を挙げ、新人・鈴木が内野安打で、チーム初ヒットで2点を奪う。
続く3回から、笹川へ投手交代。
制球が定まらないところもあったが、要所を押さえ、なんとか4失点で押さえる。
時間制限での最終回。
相手エラーと四球を絡ませ3点を上げるが、追加点を奪えずゲームセット。
来期に生かしたい試合であったが、反省ばかりの1戦となってしまった。
個々に反省し、新シーズンでは良い結果が出せる様に、奮起して頑張りましょう!!!

 
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勝利投手:谷本
敗戦投手:高橋
アタッカーズ 3 1 0 0 6         10 HR:
パイレーツ 1 0 1 5 2         9

HR:

勝ち組コメント  
裏トーナメント最終戦のパイレーツさんとの一戦。
リーグ戦では乱打戦の末、負けているだけに、ここは一矢を報いたいところ。
そして、酔いどれ・矢口の最終戦を、勝利で飾ってやりたいところ。
初回、その矢口が四球で出塁。
小沢がセンター前に運び、土井がライトへの2塁打で先制。
大里四球の後、監督・浅野の2点タイムリーでこの回3点を上げ、ビックイニングの予感も併殺で切り抜けられる。
その裏、盟友・矢口のためにと力投する若武者・谷口だが、皮肉なことにその盟友のエラーで・・・・・・。
その後、踏ん張って最少失点で後続を断つ。
2回表、先頭T山本がセンター前に運び、宇田川のショートゴロでランナー交代。
続くドバイ・玉腰がライトを抜ける3塁打で追加点を上げ、矢口にチャンスを回したがそこまで。
3回4回は、相手投手の軟投に翻弄されるアタッカーズ打線。
3回裏には1点を失い、2点差。
さらに、4回にはついに谷本がつかまり、一気に5失点で逆転を許す。
これくらいの失点は予測されたことと、5回表、川辺が内野安打で出塁すると、宇田川がライト前。
そして、矢口が最後の打席でショ―トの頭を越えるヒットを放ち、満塁。
小澤・土井の四球押し出しで2点を上げ、1点差。
ここで、4番大里の登場。センター前に同点打。
浅野、谷本が四球、そして初回の併殺打の挽回を期する島田が、2点タイムリーでこの回6点を上げる。
3点リードの5回裏。
レフトフライレフトフライと矢口が無難にこなし、あっという間に2死になる。
が、ここで素直に終わらないのが、今年のアタッカーズ。
2点タイムリーで、1点差まで詰め寄られる。
しかも、ランナーは2塁で、一打同点のピンチ。
最後のバッターをファーストフライに打ち取り、ゲームセット。
パイレーツさんの反撃を断ちきる。
毎回毎回の長いトーナメントが終わり、来週からは、いきなりのリーグ戦。
さて、今季はどのような戦いになるのやら。
負け組コメント
裏トーナメント最終戦、本日は僅か10名の参加で、アタカーズさんと対戦です。
ジャンケンで負けて後攻のパイレーツ、強風の中で試合開始。
1回表、鈴木投手の立ち上がり、ライトの目測ミスもあり、走者を出すと3失点。
裏の攻撃、2者連続四球と相手ミスで1得点。
2回表、相手攻撃を1失点でしのぐが、パイレーツも無得点。
3回表、鈴木好投で0で抑える、その裏1得点と反撃に繋がらない。
4回表、ファースト近藤の好守もあり、2番手藤井投手が0で抑える。
4回裏、10番由良からの打順、四球で出塁し上位打線に繋ぐと、安打と四球で打者1巡の5得点で逆転に成功(4対7)!
5回表、3番手高橋投手が先週のリベンジ登板…だったが、課題の制球に苦しみ、6失点で再逆転を許す(10対7)。
5回裏、先頭打者が出塁するが、後続がフライに打ち取られ2アウト、4番青が四球で出塁し2者を置いて、本日当たりの無かった小泉、4度目の正直とばかりに2者生還の2塁打を放つ!
更に同点のチャンスだったが、最終打者がファーストフライに倒れ万事休す。
早くも、来週から68期開始です。
先ず決起集会で目標決めて、気持ちを入れ替えてスタートしましょう。

10月28日

 
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勝利投手:KAZ
敗戦投手:宮澤 田中
エンジェルス 0 0 0 0 0         0 HR:
ロイヤルズ 9 5 0 4 X         18 HR:BABA
勝ち組コメント  
トーナメント準決勝のお相手は、67期リーグ優勝のエンジェルスさん。
11/4、宮本座の千秋楽へ向け、参加者15名で挑みます。
エンジェルスさんの先頭打者は、痛烈なピッチャー返し。
先発KAZの横を抜けるが、新星、セカンド能見が軽快な動きで捌き、出塁を許さない。
嘘をつけない性格、センターBABAのトリックプレーもあり、3人で締め好守交代。
疇地が四球で出塁すると、BABAが向かい風をものともせず、中堅越の先制2ラン。
その後、9個の四死球とパスボールで7点を追加し、初回に幸先良く9得点。
レフト白杉監督を襲う大飛球。
背走、フェンス際でグラブを差し出すも、土手に直撃。
とっさの判断か、本能か、偶然か、弾むボールを、カバーに来ていたBABAにトス。
鳩豆鉄砲のBABAは、捕球できずにお手玉。
悪い事をしたわけではないのに、何故か責任を押し付けられる。
やはり、普段からの人間関係の構築が大事か。
走者を三塁まで進められるも、無失点で切り抜け、迎えた2回の攻撃。
5個の四球とKAZ、大塚の連続適時打で5得点。
なおも無死一、二塁の好機に、RYOさんは遊ゴロ…、全力疾走を怠り併殺打… 常に腰は低いが、頭の位置はそれより低くなり、海より深く反省。
倉庫劇さん、はげサーカス不在で活気のないベンチ。
同期熊田は併殺打、後輩宇治川は二ゴロ。
リードはしているが、さらにベンチの温度を下げる。
4回から、KAZ→丸山と継投。サードへの打球が一気に増え、宮本は子犬状態。
体力の続く限りプレーしてもらいたいものです…
4回の攻撃は、丸山の右前打、四球を挟み宮本、KAZの適時打で4得点。
最終回、二死二塁から、無駄に高く上がった飛球は、途中出場のレフトヤブへ。
前回の様に謎のステップは踏まず、獲物を狙う獣の様に、ジリジリと前進を始める。
滞空時間の長さに待ちきれず、またメンバーの声は耳に入らず、さらに前進を続ける。
ようやく動きを止め、捕球体制に…は入らず、バンザイ。
両手指先まで綺麗に伸びた、お手本の様なその恰好で、器用(奇妙?)に捕球。
ウイニングボールを手に、満面の笑みで整列に加わるヤブ。
「監督、僕は取りましたよ。」と、気の利いたコメント。
次週、いよいよ千秋楽。そして新事実、メンバーに衝撃!!
『逸材、再臨』、乞うご期待。
負け組コメント
トーナメント3戦目です。
強豪のロイヤルズさんとの一戦に、新人3名を加え14名で挑みました。
しかし、今回は我らのエースで4番戸崎が不参加。その不安が爆発してしまいました。
まずは先行でスタート。
1回表:Oh, No〜!!流し名人小野ちゃん・曲者吉田・甘いマスクナカゴミン、タイミング合わず3者凡退。
1回裏:今期初先発、慣れないピッチャーでの宮シゲ、制球定まらず9失点。
2回表:宮シゲ凡退後、崎監督のレフトオーバーの2塁打、渋い塚ちゃんのセンター前、その後ご意見番の凡退で2アウトも、アリンス藤木粘って四球を選び満塁まで行ったが、スマイル三澤の三塁ゴロで、おしくも無得点。
2回裏:ここでも依然厳しい状況のピッチャー。相手打者の鋭い選球眼もあり、またまた5失点。
ご意見番田中が、急遽援助登板で火消し。
3回表:な、なんと、フローズン川口・ナイスパパ酒井・新人西田で2三振含む3者凡退。やばいよー!!
3回裏:再び宮シゲ、マウンドへ。2四球出すもナイスダブルプレーで、よーし3者凡退。
4回表:勢いに乗りたいところ〜 Wow, Oh, my God !
新人伊藤・堀江らが初打席を迎えるも、タイミング合わず(まだまだこれからです、がんばれー)、小野ちゃんも気合入りすぎで、またまた3者凡退。
4回裏:ロイヤルズさんも攻める手を緩めず、いやー厳しいねー。
3安打+4四球で4点献上。
5回表:宮シゲが根性のセンターオーバーの2塁打を放つも、なんと4人で片付けられちゃいました。
終わってみれば、0対18で相手の好投手2人のリレーで、3安打完封での大敗退。
リーグ戦を制したのに。。。恥ずかしい限りです。
これはまずい、みんな反省し、次の試合に向けて絶対素振りしてくるように!!!

 
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勝利投手:中村
敗戦投手:
コンポードー 0 0 6 1           7 HR:
ドリームス 3 5 2 3           13 HR:元村
勝ち組コメント  
トーナメント準決勝、全員集合(と言っても16名)で、難敵コンポードーさんとの一戦に臨みました。
ここまで、強豪2チームを撃破。打線も好調夢軍団、今日も初回の守りからリズムを作りたいところ。
先発キャメルは、先頭を5ゴロ(バントを市助が華麗にさばく)でワンナウト。
続く2打者を空振り三振にしとめ、三者凡退の立ち上がり。
1回裏、先頭ABKはDBで出塁。2番絶好調OSMさん、センター前へ綺麗に弾く。3番SHUHO、強烈なPゴロも、相手投手のエラーが絡み2点先制。
続く、4番MTプーさん四球で出塁。5番Ferryが頭部にDB(意識障害発生???)。6番隆じぃは、お約束の1-6-3で1点追加(ちゃリーン×2)。
7番キャメルも、これまた1ゴロで攻撃終了。なんだかんだで、3点先制の微妙な展開。
2回表、リズムよく、これまた2打者を三振にしとめる三者凡退の内容。上出来です。
2回裏、先頭お総裁、粘って四球で出塁。菅マネーが6Eで続き、市助も四球で満塁に。
続く沖三郎、6フライに倒れるも、ヤマタカキャップが、ピッチャー強襲ヒットで1点追加。
続く新婚サトタカは、愛妻見守る中、センターへの大飛球。
まさかのグランドスラム?の予想を裏切り、打球は失速。それでも、フェンス直撃の2塁打で2点追加。
続く、ユーキ新副キャプは、ライトへ犠牲フライで更に1点、トーナメント男・伊藤園も、内安打で続きもう1点。
セブン内安打で押せ押せも、ABKに一本が出ず5点で終了。
3回表、快調に飛ばすキャメルに思わぬ落とし穴。
先頭バッターに投じたチェンジアップは、人生初のホームランをプレゼントすることに。
その後、リズムを立て直そうとするキャメル。
打者とレフトの微妙な声の掛け合いに、四球を与える。
続く打者を4ゴロに仕留めるも、ポテンヒットと四球を与え満塁に。
続く4ゴロを副キャプがさばき、なぜかジャンピングスローで本塁へ・・・。
これをFerryがまさかの落球。
ジャンピングスローに見惚れた?キャメルのカバーが遅れ、更に1失点。
リズムを変えたい夢軍団は、お総裁をマウンドへ。
続く打者に2塁打を許し、追加点を奪われるも、この回6失点で、なんとか相手の攻撃を断ち切る。
2点差に迫られ、突き放したい3回裏の攻撃は、やっぱり好調OSMさん。
初球をレフトへ大飛球。強烈なラインドライブがかかり、これまたフェンス直撃のシングルヒット?
続くSHUHO、またも1ゴロ。
なぜか2塁に投げない相手投手のおかげで、ゲッツーを免れる。
2塁にランナーを残し、打撃復調4番MTプーさん。
色々なものを払拭する、右中間へのツーランホームラン(さすが!)。
Ferryレフト前、隆じぃ四球で1,2塁もキャメル、お総裁に一本が出ず、2点で終了。
4回表、お総裁続投。先頭の相手投手に3塁打を許し苦しい中、2アウトまでこぎつける。
先頭に戻り追い込むも、センター前へ弾き返され1失点を喫す。
それでも後続を抑え、1失点で裏の攻撃へ。
この時点で1時間コールを受け、数分経過。
最終回?としたい夢軍団。
先頭菅マネーは、レフト前へ運び出塁。
市助、沖三郎、連続四球で満塁に。
続くキャップ゚は、止めたバットの3ゴロで本塁憤死。
続くサトタカは、レフト低位置へのフライ。
3塁より市助激走し、ヘッドスライディングで間一髪セーフ!も、なぜか右膝を強打。
続くユーキ副キャプは、センター前に弾き2点追加。
ランナーを2塁に残すも、伊藤園セカンドライナーでラストバッター(ちゃリーン×2)、と同時に試合終了となる。
準決勝まで二桁得点の快勝。もうこれは優勝するしかありません!
次週もいつも通りのプレーで、さくっと優勝しちゃいましょう!!!
負け組コメント
Dreamsさんとのトーナメント準決勝。
本日は19名の参加!もう少しで20名だ!
先発は、ここ最近素晴らしい投球を披露し、調子にも図にも乗るビッグフェイスしましま。
一回表、前試合で生涯初HRを放ち勢いのある<ひろひろ>改め<こども店長>を先頭打者に据えるも、相手先発キャメルさんの素晴らしい(←えげつない…)立ち上がりの前に、やきにくん・123の3人で攻守交代。
一回裏、しましま、先週に引き続き素晴らしい制球力を魅せるも、守備のミスもあり3点を先取される。
二回表、またもイケメンバーテン、想定内の元4番、カーネルが走る時は膝が曲がらないのに、打つ時は膝を曲げて空振りの三者凡退となり、沈黙・・・
二回裏、またまたこちらのミスもあり5点を追加され、重い雰囲気が・・・
三回表、1回・2回と三者凡退で、今んとこ6人で、えー今日は19名参加なので、えっと、、、あと13人残ってて、、、、、、、、、
全員回らないどころか完封、はたまたノーヒットノーランが酒臭いかんとくんの頭をよぎったその先頭の青吉M、先週のこども店長・カーネルの人生初ホームランに焚き付けられたのか、彼も生涯初となる本塁打が飛び出し、チームに勢いが復活〜〜〜(残るは鮫達の一人〜。頑張って本塁打よろしく!)。
続くマリッジブルーも、嫁が来るのは粘れないけど四球は粘れて出塁、その後も井野のライト前ヒットや四球を重ねて得点。
で、1アウト1・3塁で、ついにキャメルさんをマウンドから引きずりおろす。
続く相手ピッチャーは、おかもっこり総裁。
バッターは、お酒の香り漂うたかはc。
この前の麻雀の負けをここで返すべく、しっかり従来通りのライト線へ2塁打で2点を返す。
その後、打線が続かないも、何とか1点を入れる。
三回裏、さすがのDreamsさん、こちらの勢いをとめるツーランで2点を追加される。
四回表、先頭のしましまが、勝利投手に向けて三塁打で出塁(投打に渡って大活躍!)、ユーハイム1号と3号が倒れるも、こども店長のタイムリーで生還。
しかし、やきにくん、力不足で凡フライ。
四回裏、またしてもミスが出て3点追加、そして時間切れでゲームセット。
今試合では、三塁打を放ち投球内容も良かったものの、実は守備のセオリーをまったく理解していない?ことが発覚した、しましまの素晴らしい活躍・・・
Dreamsさんを13点で抑えたんだから立派立派。
でも、守備のミスが多すぎるよ!
もっと内野陣しっかりして!
そして、速球のあとのチェンジアップに見事に対応した、青吉Mの人生初本塁打。
ここは素晴らしい〜。あれが全てのきっかけ。ありがとう。
次回の試合を勝って、トーナメントを締めくくりましょう!

 
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勝利投手:高橋
敗戦投手:森
パイレーツ 12 10 0             22

HR:

サンエイ 6 7 10X             23 HR:相賀
勝ち組コメント  
裏トーナメント1回戦、パイレーツ戦。
エース森、第2試合と勘違いし大遅刻。 急遽、相賀がマウンドへ。
なんやかんやで22点献上。
3回、エース森登場。 きっちり抑え、裏の攻撃へ。
2アウトからの大逆転劇で、パイレーツを撃破。
しょっぱい試合ですみません。
負け組コメント
裏トーナメント戦、本日も新人1名の参加があり、15名でのサンエイさんとの一戦、来期のチーム編成も見込んで、ボールの見極めと守り重視で戦いたい試合です。
先攻のパイレーツ初回、相手チームエース不在で、相手先発の苦しい立ち上がりを四球、センターエラーの後、3番岡部の3塁打、さらに連続四球と打者が繋いで、1回打者一巡12得点!
その裏、先発鈴木の立ち上がり、四球、味方エラー等で6失点。
予想通り、大味な展開となる。
2回表も連続四球、死球、適打で10得点。
2回裏から、守備も新人伊藤、西村選手を投入し、守備強化を図る。
鈴木投手、4者連続四球も有り7失点、しかし、この回3アウトまで投げ切り、先発として役目を終える。
3回表、時間も迫っており、ここで時間切れと思っていたのだが、アッサリ無得点で裏の守備が始まる。
9点リードの中、2番手高橋投手がマウンドに上がる。
先週の試合後の練習では良い投球だったので、実戦経験も踏まえ期待の登板だったが…、緊張からか連続四球で満塁、ポイントで相手打者に安打され22対20、2アウト、ランナー1,2塁と残り2分でサヨナラのピンチの場面、最後は甘いストライクボールをセンターへ安打を打たれ、守備ももたつき3者が帰りサヨナラ負け、敗戦となりました。
残念な結果でしたが、前向きに考えて、来週も練習しろと言う事です。
鈴木投手が安定してきたので、他の投手も練習し、そして勝ちましょう。

 
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勝利投手:
敗戦投手:
ツナーズ                     HR:
アタッカーズ                    

HR:

勝ち組コメント  
負け組コメント

10月21日

 
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勝利投手:丸山
敗戦投手:森
ロイヤルズ 2 0 0 5 2 1 6     16 HR:白杉
サンエイ 2 0 0 0 0 0 0     2 HR:相賀
勝ち組コメント  
『原点』
宮本の卒業を延期させるべく、なんとか準決へ駒を進めたいロイヤルズ。
宮本は、原点とも言うべき、2番サードで出場。
往年のプレーを、メンバーに魅せ付ける事はできるか?
初回、先攻のロイヤルズ。
疇地が四球、宮本、左2塁打でいきなり無死二、三塁、絶好の先制機をつくる。
…が、期待のクリーンナップから快音は聞かれず、犠飛と失策でかろうじて2得点。
先発は、先週からクララ状態の丸山。
半端な投球で、同点2ランを浴びる。
2回の攻撃。
好調の漁師城倉、職人大石の連打で攻め立てるも、後続は凡退し無得点。
(城倉、走塁死で怪我悪化。流血止まらず。)
3回は三者凡退。完全に相手バッテリーの術中にハマり、的を絞れない。
守備で元気なのは、やはり宮本。
捕球、送球もさることながら、他ポジションの球までかっさらう軽快な動きで、2回以降の無失点に大貢献。
膠着状態の試合が動いたのは4回。
先頭、娘の誕生日に一発祈願の國分。
大飛球はフェンスには届かず、左越2塁打。
丸山の中前打で勝ち越しを狙い、二走國分は猛ダッシュ。
しかし、三塁手前で正座。
何処かで見た光景…砂だらけで三塁ベースを抱える姿に、容赦ない罵声が降りそそぐ。
疇地の適時2塁打で、國分はようやく生還。
宮本の投前打で無死満塁と、好機は続く。
BABA犠飛。監督白杉は3ランHRを放つも、元部下のおざなりな出迎えに怒り心頭。
5回、大石、澁谷の安打で二死ながら、二、三塁の好機に赤石、ヤブが連続適時打。
6回には、2死無走者から宮本、BABA、白杉の連打で1点を追加、リードを広げる。
最終回の攻撃。
失策とこの日、大石の3本目の安打で満塁とすると、熊田は押し出しの四球。
澁谷、宇治川は連続適時打、さらに走者を一掃する赤石の一打で〆て6得点。
原点回帰の宮本は、フルイニング出場。全アウトの半分程を捌き、なお余力十分。
最後の投ゴロには、サードからファーストのカバーに向う荒技も見せる。
16−2で勝利し、卒業はまたも延期。
まだ、時期が早いのでは、の声もチラホラ。

記録係から連絡です。
自己申告の「 キョーシュー 」が、あまりに多すぎます。
次戦は、よろしくお願いしますよ…
負け組コメント
いよいよ香港も、短いですが、過ごし易くソフトをするには最適な季節。
我らサンエイも14名が参加と、トーナメント初戦突破を狙い試合に挑むも、3安打のみ。
これでは、いくらピッチャーが頑張っても勝てません。
来週の敗者どうしの練習試合・対パイレーツ戦で、しっかり打撃を整え、68期に向けて準備しないと!!

 
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勝利投手:
敗戦投手:鈴木
パイレーツ 0 4 1 1           6 HR:
コンポードー 5 10 5 X           20 HR:
勝ち組コメント  
パイレーツさんとのトーナメント2回戦。
先発は、急成長中のしましま。
一回表、すっばらしい立ち上がりで、ゼロに抑える(2奪三振!)
一回裏、1番2番3番と昨日の酒が残る仲良し3人組が、相手も自分も翻弄する野球を繰り広げる中、1新居3がいない時も頑張る4番ピンク太郎が、レフトスタンドへ本塁打。
その後、好調キープのカーネルのヒットなどが続き、歯Bの歯切れ良いタイムリーで5点を先制する。
二回表、打線が乗ってきたパイレーツさんに4点を返されて、1点差まで詰め寄られる。
二回裏、ひろひろが生涯初・人生最後となる3ランHRを打ち、点差を広げる。
(さすが社風と言うか、2人そろって一発ツモはできないが、一発は打てる!)
その本塁打の喜びに浸り、ベンチが騒いでいる中、加齢臭ではないアルコール臭漂うやきにくんが、初球をホームランへ。
コンポードーは誰も見ていない疑惑のホームランに、メンバーは戸惑いを隠せないが、とりあえず喜んでおくことに。
3番イケメン小林の死球を皮きりに、ガッツリ14人で打ち込み10点を追加する中、長谷川Aはサインのホームランを狙うが、無風のなかみるみる失速して、レフトフライに終わる。
三回表、しましま好調キープで1点で抑える。
三回裏、カーネルがビシッと生涯初の満塁本塁打っ!
いつかは出ると言われ続けて早4年。
大器晩成型・日本食研営業が、素晴らしい活躍を魅せました(青吉Mと鮫達が、本塁打争いに取り残される)。
四回表、しましま、ずっと好調キープで1点に抑えゲームセット。
今試合で特筆すべきは、やはりしましまの素晴らしい活躍。
捕手も楽だったというように、制球が抜群に良かったですね。
あと、ひろひろとカーネルの人生初本塁打。
次回の試合は大振りすることなく、従来通りのバッティングでお願いします。
打線が乗ってくると、やはり気持ちいいですね。
今週末も頑張りましょう!
負け組コメント
トーナメント初戦、1ヶ月振りの試合ですが、本日は新人2名の参加もあり、気合を入れて15名でコンポードーさんに挑みました。
先攻のパイレーツ初回、死球の走者を出すが後続がゴロ、三振に打ち取られ無得点。
その裏、先発は鈴木投手、練習では少しづつ成果が出ており期待のピッチング、相手先頭打者の揺さぶりでバントヒットを許し盗塁、送りバント、エラーで先制を許し、相手適打等で5点を失う。
投球内容的には以前より良く、何とか1回を切り抜ける。
2回表、5番高橋のショート強襲ヒットの後、山内が旨くライトに2ラン本塁打を放つ!
一気に後続も連打でたたみかけ、この回4点を返し、5対4。
2回裏、投球の幅に勢いが出ることを期待したが、未だ感覚が掴めず、逆に四球と相手2者連続本塁打を浴びる厳しい流れとなり、味方の守りのミスもあり、10失点の大差となる。
3回表、1点を追加したパイレーツ、3回裏、守備、投手と大幅に入れ替え、レフトに入った鈴木の好守もあったが、相手満塁打等で5失点。
結局、悪い流れのまま最終回表を終了し、6対20で惨敗。
練習不足は否めませんが、来週の裏トーナメントでは打順、守備、投手いろいろな可能性を模索し取り組んで、とりあえず『元気出していきましょう!』。

 
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勝利投手:久下
敗戦投手:
ベアーズ 2 10 4             16

HR:

オオゼキ 3 7 0             10 HR:
勝ち組コメント  
トーナメント戦の初戦を落とし、敗者同士の試合。
来期に向けて、内容が濃い試合にしたい大関さんとの一戦。
1回表、先頭打者伊藤が、ニューバット初ヒットで出塁するが、本日2番に抜擢した新人浅野は、内野ゴロのダブルプレー。
その後、3者連続四球で満塁、ここで6番岩間が三遊間を破り、先ず1点を先取。
続くStephenは四球を選び、押し出しで2点目。
さらに追加点が欲しいところだったが、2点止まり。
1回裏、久下パパが久し振りに登板し、立ち上りが心配されたが、逆転可能範囲の3点で迎える。
2回表は、この回先頭打者10番山野井、2番浅野の初ヒット、他四球で塁を埋め、岩間の本日2本目のヒット、Stephenもヒットで続き、大量10点をもぎ取る。
しかし、2回裏、相手下位打線に対して、3者連続四球でランナーを出し、その後上位打線にヒットを打たれ、7点を返される。
2点差で迎えた最終回。
少しでも多く追加点が欲しいところで4点を追加し、6点差で迎えた相手攻撃。
ヒットで先頭打者を出すも、Stephenの2塁への好送球でランナーをアウトにし、結局3人で退け試合終了。
お互い四球が多い試合だったが、先ずは勝ちと言う結果を残せて良かった。
リーグ戦まで暫く期間が空きますので、自主トレーニングをお願いします。
負け組コメント


 
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勝利投手:
敗戦投手:柳田
サクラ 9 0 0 8           17 HR:
イーグルス 0 0 5 5           10

HR:

勝ち組コメント  
トーナメント1回戦を、サヨナラ負けで落として迎えたこの試合。
気合い十分ながら、参加者9人。サクラの先攻で試合開始。
初回、立ち上がりを攻めるサクラ打線は、四球でランナーを溜めると、そこから更に連続押し出し四球で2点を先制。
勢いづいた打線は、その後、水野の走者一掃の3塁打、原田の安打、鈴木の弾丸ライナーの本塁打等により、初回に一挙9得点。 幸先のいいスタートとなった。
その裏、先発を任されたエース候補・福井は、ランナーを溜めながらも、見事に無失点で切り抜ける。
両チーム共にランナーを溜めるも、あと一本が出ず、無得点で迎えた3回裏。
ここまで好投していた福井が、相手がつかまり5失点。
この時点で、スコアは9-5。
追い上げられて迎えた4回表の攻撃、先頭バッターの中が、センターへのホームランで追加点を得て勢いづけると、そこからサクラ打線が再度爆発。
四球等を絡めて、この回8点追加。
最終回となった4回裏の守備では、ある意味、炎のストッパーが登板するも、制球が定まらずまたも大炎上し、無念の降板。
この回5点を取られるも、最後はエース森實が、貫録の投球で相手打線を抑え、試合終了。
17-10で無事勝利を収めることができた。
これで今期の試合は終了。
来季は、今期以上の成績を残せるよう、がんばりましょう。
負け組コメント
先週トーナメント1回戦を1点差ゲームで落としたが、来期へ繋がる試合にと臨む一戦。
先発は、シーズンを一人で投げぬいたエース土田では無く、初先発の柳田!
試合前のピッチングでは、自慢のロングヘアーをなびかせてのアップでマウンドへ!!
球は走っているものの、制球が定まらず、連続四球で先制点を奪われる。
1アウトは取ったが、ヒットと四球で立ち直れず、エース土田にスイッチ。
流れを断ち切りたいが、追加点を許し初回9失点と、苦しいゲーム展開となる。
初回の攻撃、高島・笹川と連続四球でチャンスを作るものの、クリーンナップが沈黙。。。
得点を奪えず、ゲームの流れを引き寄せられない。
2回、3回と、エース土田はランナーを許すものの、粘りの投球をみせ、流れを引き寄せる。
3回の攻撃、先頭土田がヒットで出塁すると、相手ミスと四球で満塁のチャンス。
ここで、2番笹川が、しぶとくセンター前にタイムリーを放ち、2点を奪う。
続く丸山(裕)、珍しい?ライト線への流し打ちで、さらに2点追加!
この後、連続四球で1点をあげるが、あと1本のヒットが出ず、5点止まり。
4回は、1年ぶりの登板の笹川がマウンドに上がるが、制球が定まらずに8失点を喫する。
最終回の攻撃、先頭高木、土田と連続ヒットでチャンスを作ると、クリーンナップは初回の汚名挽回に?3連続四球を選び、追加点を奪う。
続く後藤・伊藤の連続タイムリーで、5点を取り返す。(伊藤さん、祝初ヒット!!)
しかし、後続が抑えられてゲームセット。
個人個人、課題が見つかった試合だったと思うので、シーズンまでに調整していきましょう!!

10月14日

 
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勝利投手:KAZ
敗戦投手:森實
サクラ 0 3 0 0 4 3       10 HR:
ロイヤルズ 4 3 0 0 0 4X       11 HR:BABA、RYO
勝ち組コメント  
ロイヤルズを長年(計18年)、支えてきてくれた山田夫妻がトーナメント前に帰国。
さらに試合開始前、在籍23年、宮本の卒業カウントダウン宣言もあり、やや動揺しながら迎えたサクラさんとのトーナメント初戦。
先発KAZが、抜群の立ち上がり。
三者凡退でリズムをつくると、疇地を塁上に置いて、BABAがライナーで中堅ネットに突き刺さる、先制の2ランHR。
KAZ、左翼線2ベース。
RYOさんの右中間に伸びる綺麗な放物線は、ネット上段を直撃し、2点を追加。
一気に畳み掛けたい所で、ヤブ。
あれは三振じゃない、号泣しながら語る姿に、メンバー全員、軽い殺意を覚える。
ヨデン、左前打も後続凡退で、初回は4得点。
3点を返された、2回の攻撃。
大石、熊田連続四球、澁谷の左前打で満塁。
一本釣り打法、城倉の真芯で捉えた打球は、左中間を破る3点適時2塁打。
得点が欲しい場面の一打に、ベンチは拍手喝采。
KAZの要所を締める投球、雑なプレーもあったが、守備陣も奮闘し3、4回は無失点。
しかし、打線も3回、期待の大塚、疇地、宮本が三者凡退。
4回は、BABAの中堅越2ベースと、KAZ、ヤブの四球で一死満塁とするも、あと一本が出ず無得点。
四死球から連打を浴びせられ、追いつかれた5回の攻撃。
必ず出塁する宣言、先頭の大石は宣言通り、右中間フェンスに到達する2ベース。
熊田四球も、続く二打者は凡退。
期待の掛かる漁師、城倉は前打席同様、芯で捉えるも、ピッチャーの好捕に涙を飲む。
最終回、直前に3点を勝ち越されたが、あきらめないメンバーは円陣を組み、気合注入。
3度の守備機会、全てをアウトにできず、このままでは帰れない、終われない宇治川。
初球を叩き、左前打。
丸山、魂の三前打、送球が乱れる間に、宇治川は本塁を陥れる。
この日、この時の為のラストバッター大塚、一塁線を破る打球は、ヒザ打撲でクララ状態の丸山をも生還させる適時二塁打。
続く疇地は右前適時打、土壇場でついに同点に。
宮本は2度バント失敗も、根性で右前に落とす。
BABA四球で塁が埋まり、打席にはKAZ。 …その2球目、当事者以外が呆気にとられる、スクイズを敢行。
三走疇地が本塁を駆け抜け、劇的なサヨナラ勝利を収める。
宮本さんの卒業を延期させた、ナイスゲームでした。
メンバーの皆様、この調子で次戦も、よろしくお願いします。
負け組コメント
秋トーナメント緒戦。
鈴木監督に交代しての初陣となりました。
なかなかエンジンのかからない櫻打線。
初回、三者凡退からの一回裏、ロイヤルズさんに4点の先制を許してしまう。
続く二回表、山根、菅原、田村の連続出塁から、7番森實の見事な2ベースによって3点を返す。
ところがその裏、ロイヤルズさんにまたしても3点を奪われ、4点差に戻されてしまう。
三回、四回は、両者とも点が入らないまま迎えた五回表。
10番呉山のヒットに始まり、1番福井、2番鈴木、3番中、4番山根と打線が繋がり、4点を上げ、漸く振り出しに戻る。
なんとか五回裏を零に抑え、続く6回にも2点を追加。
9対7で迎える6回裏。
ここをなんとか抑えたいところでしたが、相手打線の連打、悪送球も重なり、同点に追いつかれた挙句、最後はサヨナラスクイズを決められゲームセット。
途中、惜しい場面いっぱいありました。
もっと打たないといけないし、守備のミスも少なく出来るはずです。
各人、どうしたら良いのかよく考えて、次戦は必ず勝利しましょう!

 
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勝利投手:
敗戦投手:土田
イーグルス 0 3 3 1 0         7 HR:
コンポードー 1 3 0 4 X         8 HR:
勝ち組コメント  
トーナメント初戦。後攻でのプレイボール。
先発エース歯Bが、歯切れよい制球で初回を0に抑える。
1回裏、前期出塁率1位の毎日やきにくんが、ここぞとばかりに凡フライ。
続くカーネルが、好調キープでセンター前。
3番123が、ボールが一瞬空に消えるくらい、高い高い凡フライで2アウト。
ここで終わらせない4番微笑み三太郎が、綺麗な二塁打を放ち、カーネルがすり足走りで生還を果たして1点。
2回表。連打と中継の乱れで、3点を失う。
2回裏。先頭セクシが四球。
その直後の初球、マリッジブルーで気が触れたのか、盗塁へ。
二塁上にボールが届いた時点では、まだ5歩しか動けていなかったが、送球が逸れたおかげでセーフ。
続く歯Bの、歯切れ良いセンター前で1点を返し、続く8番元4番がレフト前でさらに1点を返す。
その後、元4番がキャッチャー後逸の際に、必死の形相で3塁へ。
元祖どんそ君が、四球で一・三塁。
常平広瀬の二ゴロのゲッツー崩れで、さらに1点を追加して逆転。
3回表。歯Bは、相変わらず身も心も歯切れよい制球であったが、イーグルスさんの連打とエラーで3点が入り逆転される。
その裏、先頭住中米が初球を叩きレフト前。
続く、"2代目かんこくん"の襲名も近い池中が遊ゴロで、ランナーが入れ替わるが、鮫達の技あり三ゴロ、守備ではボールとサングラスを落とす志摩が凡退して交代。
4回表。歯Bが、ここも歯切れよい三振等で踏ん張り、1点に留める。
4回裏は、カーネルからの攻撃。
打球は良かったものの、ライトライナー。
続くは、<霊長類最強の男>123の一発。
麻雀では一発でツモれないが、ソフトでは一発を打てるのがこの人。
打球は上昇中のまま、右中間ネットへ鋭角で突き刺さるホームラン。
微笑み三太郎がエラーで出塁。
その後の青吉は、打った瞬間全員がホームランと思ったものの、非力っぷりが露呈してしまい、無風にも関わらず急失速してセンターフライ。
本日、正式にどんそ君3号となったセクシが、ライト線に3ベースヒットを放ち1点差(これはキレイなヒットだったね!)。
そして、直後に歯Bが、レフトに歯切れ良い逆転2ラン!決勝点を自ら叩き出す。
続く小佐野は、想定内のライトフライ。
最終回。投ゴロなど2アウトを取ってからの、ライトへの大飛球。
あわやホームランかという打球は、微笑み三太郎のグラブにきっちり収まり、ゲームセット。
歯Bの歯切れよい投打に渡る活躍で、初戦を突破しました。
打線が上向いてますが、まだまだ足りないよ!来週も頑張りましょう!
負け組コメント
トーナメント初戦!
リーグ戦の最終戦を大勝し、そのままの勢いを見せたいイーグルス。
打線の組み替えも行った新打線での初戦。
初回の攻撃。先頭 高島!見事新打線の切り込み隊長として、レフト前にクリーンヒット。
続く2番 笹川。積極的に振りにいったものの、詰まらされダブルプレーとなる。
3番 丸山(裕)も平凡なセンターフライにて、流れを掴む事が出来ない。
守備位置も一部変更した初回の守り。
少し?不安な守りもあったものの、無難に1失点に押さえ、流れを渡さない。
2回の攻撃!先頭、富安が四球を選び出塁すると、5番、才木が鋭いライナーをライト前に運ぶ。
続く土田も、詰まりながらもレフト前にしぶとく運び、ノーアウト満塁の大チャンス!!
ここで絶好調、丸山(信)!フルスイングするものの、レフトフライに打ち取られる。
しかし、ここで高木が長い腕を伸ばし、右中間への走者一掃のタイムリーを放ち、逆転に成功!
その後、続く西山・柳田が連続四球を選び、再びチャンスメイク!
ここで、次回作がなかなかオファーが無いH−小林。
粘るものの、スターの輝きを放てず、三振に倒れる。
続く、必ずチャンスに回ってくる中原に打順が回るものの、セカンドゴロに倒れ、引き離す事が出来ない。
点を取った後の守備!ほんとに大事だなって感じる回。
先頭を四球と連打を浴び3失点。逆転を許す。
3回の攻撃。1アウトから後藤。相手エラーがあり出塁!
先頭に戻り高島。ジャストミートで左中間へヒットを放ち、2・3塁とチャンスを作る。
ここで、笹川が四球を選び満塁とチャンス拡大。
ここでまずは、バッテリーエラーが絡み同点とする。
丸山(裕)の打球は、ショートのグラブすれすれで何とか抜けて、2点タイムリーとなり再び逆転!
4番富安を迎え、初球に1塁ランナー丸山(裕)がスタートを切る。
しかし、オパ富安が初球を打ち、1塁ゴロで結果的に2塁へ走者を進め、続く才木が本日2本目のヒットを打ち、チャンス拡大!
続く土田だったが、ショートゴロで追加点ならず。
3回は先頭を出塁を許すものの、エース土田が粘りの投球で、無失点でチェンジ。
4回、先頭丸山(信)が、レフトへツーベースヒット。
バッテリーエラーも絡み3塁へ進めると、高木の打球はショートゴロの間に1点を追加!
西山がライト前を放ちチャンスを作るものの、あと1本が出ずに、さらなる追加点を奪えない!
4回の守り。2本の本塁打を含み4失点を献上し、逆転を許してしまう。
最終回、再び1アウトから後藤が相手エラーで出塁すると、絶好調、先頭高島へ。
鋭い打球を放つものの、ライト正面へ。
笹川がヒットで得点圏に進めチャンスをつくるが、あと1本が出ずゲームセット!
この反省を、来期のリーグ戦で活かししたい1戦となる。

 
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4
5
6
7
8
9
勝利投手:戸崎
敗戦投手:大澤
エンジェルス 2 3 0 0 2         7

HR:

カイザース 0 0 4 0 0         4 HR:
勝ち組コメント  
さてさて、秋も深まりトーナメント2戦目です。
強豪のカイザースさんとの1戦に、12名で挑みました。
またまたじゃんけんに勝ち、今回は先行を選択。
1回表:流し名人小野ちゃんからですが、セカンドフライで1アウト。
2番曲者吉田の流石のピッチャー前バントで出塁。
続く3番若大将宮澤、ありゃりゃセカンドフライで2アウト。
しっかし、4番でエースの「男」戸崎が、ファーストへの殺人級強襲ヒットで先制点。
(本日初めからしんどそーなんだけどハイテンション、、、ちょっと怖いで〜)
続いて新パパ3男ナカゴミン、かわいいBabyへの贈り物のスリーベースで追加点。
本日お腹ユルユル崎川監督、下腹部に力が入らず、ショートフライでこの回終了。
1回裏:相手先頭打者にセンター前、続いてDBも、エース戸崎、犯罪級のスピード違反の超速球で、三振含めてゼロ点発進。
2回表:ご意見番田中の、南の国での自主トレ後の引き締まった体からの快音は、惜しくもセンターライナー。
いぶし銀銀吉本・アリンス藤木・おやじパパ渋谷・フローズン川口の「華の40代中旬軍団」が、連続四球を選び出塁。
続いて新人酒井の際に、相手投手交代で翻弄されたが、流し名人小野ちゃんが職人気質のライト前で合計3点追加。
2回裏:ピシャッと3者凡退。
続く3回・4回の天使軍団の攻撃を、相手投手に押さえられ無得点。
3回裏:DB・ライト前安打・四球と、ランナーが溜まったところでのレフトライナーを、アリンスがまさかの落球。
その後も安打が出て、3点を奪われる、、、も、その後は、またまた男戸崎がピシャリ!!
4回裏:エース戸崎が、ここからまた吠えまくり、2三振奪取でピシャリ!!!
5回表:親父パパ渋やん・新人酒井・曲者吉田らが安打を重ね、理想的な追加点。
5回裏:最終回も戸崎の雄叫び2奪三振で、ピシャピシャリンリン!!!!
終わってみれば7対4で、宿敵カイザースさんに辛勝。
この勢いを維持して、次のステージへ向かう天使達であったとさ。めでたし、めでたし。
負け組コメント
トーナメント優勝を目指す上で負けられないエンジェルス戦。
先発はエース川満ではなく、大澤を起用。
その大澤が、初回エラー絡み失点するも、ストライク先行の上々の立ち上がりで、強力エンジェルス打線を2点で抑える。
その裏、ヒットと四球でノーアウト満塁の大チャンス。
が、4番寺内、5番YAKABU、6番大澤が、揃ってなんと凡打で無得点。
2回表、点が入らない打線に力が入ったが、大澤3連続四球でエース川満登場。
2者打ち取るも、不運なヒットが2本続き、3失点。
初回の大澤の好投もあったが、川満がきっちり相手の下位打線を抑えただけに、投手交代が一人分遅かった感あり。
2回裏、3回表ともに0点。
3回の裏、最強の下位打線、顧がデットボールで出塁、8割打者松本祐一がライトへヒット、衰え知らずの松木もヒットで続き、またまたノーアウト満塁の大チャンス。
が、板津凡打のあと、小野寺ライトライナー、1番の中野もレフトライナーで、またも無得点と思いきや、相手チームのまずい守備にも助けられて、走者一掃3得点。
好調2番沓掛(沓掛はトーナメント10割)が、タイムリーでついに1点差。
沓掛、リーグ戦2番確定。白川、降格決定!
が、攻撃もここまで。5回表に2点取られ、THE END。
負けはしたものの、リーグ優勝のエンジェルス相手に、途中までほぼ互角の勝負。
68期も期待を持てる試合内容でした。
投手交代のタイミングの難しさ、各人チャンスでの1本打てるかどうか(満塁で凡打した5人はリーグ戦までに修正していきましょう。)
課題は色々ありますが、本当の課題はトリプル6。
6番を打つ人、ショートを守る人、背番号6の人、が本来の力を出せれば、68期は67期以上の成績は残せるのではないでしょうか。
〜場外編〜
前日エンジェルスの大黒柱、戸崎氏の誕生日に駆けつけた寺内監督。
AM2時過ぎから、「俺もう、ほんまあかん。」、「僕もこれ以上無理っす。」と、相手の様子を見ながら酒を注ぎ合うシーバス合戦。
翌朝、戸崎氏は真っ白な顔でグランドに現れる。
寝ずに参加した寺内は、してやったり。が、寺内も試合途中に充電切れ。
戸崎氏は、初回のピンチを切り抜けると、お酒が抜けた様子。
でも、やっぱり正々堂々とベストコンディションで対戦しないとダメですよね。猛反省の寺内。
まこ兄、お誕生日おめでとうございました。
そんな中、試合のないリラックマは、お昼まで大爆睡。。。。のサンデーモーニングでした。
おわり。

 
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勝利投手:中村
敗戦投手:
サンダース 0 0 0 0 1         1 HR:
ドリームス 3 0 2 7 X         12

HR:渡部 船谷 中村

勝ち組コメント  
トーナメント2回戦、帰任者3名に結婚式参加での3名減、さらに遅刻者1名。
なんとびっくり11名で、強敵サンダースさんとの一戦に臨みました。
1年9ヶ月前の勝利以来、リーグ戦2連敗を喫し、苦手意識のある夢軍団。
帰任者に笑われないためにも、さくっと勝ちたいところ。
初回の守り、先発キャメルは先頭を9フライに打ち取ると、後続から2者連続三振を奪い、3者凡退の立ち上がり。
その裏の攻撃、新1番SHUHO、振りぬいた打球は、旧1番のお株を奪うレフト上段への先制パンチで一点先制。
続く2番菅マネ〜、しっかり見極め四球で出塁。
Ferry凡退のあと、MTプーさんも四球で出塁。
押せ押せの場面も、腰痛隆じぃは、7?いやいや8フライ。
2アウトとなるも、続くキャメルがライト前へ鋭い打球。
相手のまずい守備も重なり、2点追加。
更に、おそうさいが四球で続くも、市助8フライで攻撃終了。3点を奪う。
2回表、4番打者にピッチャー強襲ヒットで出塁を許すも、次打者をゲッツー、さらに後続を打ち取り無失点。
2回裏、先頭サトタカDB出塁。続くヤマタカ新キャプレフト前へしぶとく運ぶ。
続く伊藤園、6ゴロで1アウト後、早くも一巡、1番SHUHOは四球で出塁。
続く菅マネ〜の放った打球は、1塁正面への鋭いライナー。
直前のライナーバックの掛け声むなしく、新キャプ飛出し、敢え無くゲッツー(ちゃリーン)。
3回表、先頭をライト前ヒットで出塁許す。
前節に引き続き、今日も崩れないキャメルは、後続を切って取り無失点で凌ぐ。
3回裏、追加点の欲しいところで、先頭FerryがDBで出塁。
4番MTプーさんの当てた打球は、ライトフェンス直撃のシングルヒット?
おせおせの流れに腰痛隆じぃ、叩き付けたバッティングは、ショートの頭上を越す2塁打で、2点追加。
キャメル6ゴロ、おそうさい7フライで2アウト。
市助ぺチっとDBで出塁も、サトタカに1本が出ず、追加点は2点で終了。
4回表、先頭打者の打球は、前進守備?のセンター頭上を襲う2塁打。
その後3塁へ進塁を許すも、ここもなんとか踏ん張り無失点。
4回裏、先頭新キャプは、ライトオーバーのツーベース。
続く伊藤園、センターへ弾き1,3塁。
チャンスに1番SHUHOは、ライトを襲うツーベースで1点追加。
こうなると止まらない新夢軍団。
菅マネ〜、センターへツーベースを放ち2点追加すると、3番Ferryはレフトへのホームランで更に2点追加。
MTプーさん四球で出塁後、WPで2塁へ、隆じぃナイス犠打でランナー進塁。
さらにWPで1点追加。続くキャメルが、レフトオーバーのランニングホームラン。
おそうさいにもライト前ヒットが生まれるも、市助1-6-3のDP+ラストバッターで、ちゃリーンちゃりーん。
大量7点を奪い、試合を決める。
完封のかかる5回表、先頭・次打者と連続ヒットを許す。
WPも加わり、ノーアウト2・3塁のピンチ。次打者は抑えるも、四球を与え1アウト満塁。
次打者を、フルカウントからのインコースストレートで空振り三振とするも、続く打者にこれまたフルカウントからインコースが僅か外れ、押し出し・・・。
しかし、その後を4ゴロに打ち取りゲームセット。
1回戦に引き続き、投打ががっちりかみ合い準決勝進出。
まだまだ強豪との対戦残っておりますが、もう優勝しかありません!
そのためには、リクルート活動が必要。ね?セブン!
負け組コメント
好天の中、行われたトーナメント2回戦。
強敵ドリームスさんとの戦に挑みました。
1回表、いきなり先頭打者ホームランを許すと、その後も守備の乱れから失点し、初回3点を奪われる。
1回裏、流れを変えたい雷打線であったが、あっけなく三者凡退。
2回表は0点で抑え、続く裏の攻撃、4番依田がピッチャー強襲のヒットで出るも、続く大エース/金塚、ゲッツーで2アウト。
どうにもこうにも、今日はリズムが悪い。
その後も、攻撃は相手の好投手に押さえ込まれて、最終回に押し出しで何とか1点を取り、完封は逃れたものの、精彩を欠きました。
とりあえず、お疲れさまでした。
また来期へ向けて、がんばりましょう!

9月23日

 
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勝利投手:
敗戦投手:久下
ベアーズ 0 1 0 1           2 HR:
エンジェルス 3 3 1 0           7 HR:
勝ち組コメント  
激しく厳しいリーグ戦も終了し、本日より新たな気持ちで、秋のトーナメント戦に14名で参戦しました。
今回は、我エンジェルスを支えてくれていた、鍵ちゃんと岡山くんの最終戦。
どーしても勝たねばならない、強豪ベア―ズさんとの一戦です。
最初のじゃんけんに勝ち、後攻を選択。
1回表、エース男戸崎が、先頭打者にセンター前に運ばれながらも、続く3者を綺麗に調理。
1回裏、1番有終の美を飾るか鍵ちゃん、鋭いレフト線への2ベースで勢いを付けます。
2番、これまた最終戦の裸の大将岡ちゃん、サードゴロに倒れるが、されど3番長男宮澤、ライト前ヒットで先制!
とどめは、4番男戸崎の豪快な2ランホームラン。
5番アリンス藤木四球、6番3男ナカゴミンのセンターライナーで2アウトも、監督サキちゃん・ご意見番松樹の連続四球と満塁になり、7番いぶしギンギンの吉本のあたりは、痛烈なショートライナーでチェンジ。
しかしながら、3点先取で幸先のいいスタートを切りました。
2回表、2本のヒットを打たれるも、エースが最小失点に力でねじ伏せ、強豪相手に付け入るすきを与えません。
2回裏、流し名人小野ちゃんが、お手本のセンター返し、続くパパ渋やんが四球を選び、曲者吉田が伝家の宝刀セフティ―バント、ペッパー三澤が痛烈ピッチャー返し、新人酒井が度肝を抜くショート強襲のヒット、飛びます鍵ちゃんも3塁ゴロで、後続も倒れるも、またまた3点をGet!
3回・4回と男戸崎が剛腕ぶりを発揮、2デットボールは相手の骨を砕き(ごめんなさい!)、何と2回で4三振を奪取。
3回裏には、男戸崎の2打席連続の、打った瞬間に判る豪快ホームラン。
終わってみれば、7対2で危なげない勝利。
まだまだエンジェルスの連勝街道は続きますよ〜。
目指せ、リーグ・トーナメント完全制覇。なんかいい感じでないかい??
負け組コメント
本日から始まったトーナメント戦の初戦。
初戦から、67期優勝チーム、エンジェルスさんとの一戦。
1回表、先頭打者伊藤がセンター前ヒットで出塁するが、益々威力を増したエンジェルスのエースにてこずり、後続が続かず。
1回裏は、3番打者のタイムリーヒット、続く4番にはセンターオーバーの2ランホームランを浴び、3点を先取される。
2回表は1アウト後、久下(隼)、岩間の連続ライトオーバー2塁打で1点を返すが、やはりここまで。
2回裏にはエラー、四球でランナーを出し、満塁になったところで、難しい内野ゴロを処理出来ず(記録はエラー)、計3点を追加される。
4回表、先頭打者は初参加の期待の新人浅野、しかし、いきなり死球の洗礼を受ける。
続く伊藤も、死球でランナーを溜めるが、内野ゴロで1点を返すのがようやっと。
4回裏を、この試合初めて零点に抑えて、さあ、最終回と思ったところで時間切れで試合終了。
初戦敗退となってしまった。
エース久下(隼)は、ボールのスピードはそこそこだったが、相手が強力打線と言う事も有り、力が入ってしまいボールがばらけた。
攻撃陣がもう少し点を取って上げれば、もう少し楽に投げれると思うのだが。
3安打では勝てませんので、次戦まで1ヶ月間空きますので、自主トレーニングをお願いします。

 
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勝利投手:川満
敗戦投手:森木
オオゼキ 4 0 1             5 HR:
カイザース 2 12 X             14 HR:
勝ち組コメント  
強い日差しの中、行われたトーナメント初戦。
調子の上がらない大澤投手、連続四死球によりエース川満投手へ交代、無死満塁の状況から4点取られるもなんとか守りきり、裏の攻撃で2点を返す。
2回表をピッチャーの好投により0点で抑え、反撃へ。
2回裏、2点を追う展開で先頭打者、屋嘉部選手の出塁に始まり、一順して12得点と逆転に成功。
全員が役割を果たして、繋ぐ攻撃が出来たと思います。
3回表も点差が開き、有利な状態になってもだらだらせず、与えたのは1点のみで抑えることができた。
今期良い雰囲気での試合運びができているので、トーナメントは優勝目指して頑張りましょう!
負け組コメント
トーナメント初戦は残暑でクソ暑い中、前期2位のカイザースさんとの対戦。
カイザース大澤投手・オオゼキシュフ森木と、土曜会幹部での先発対決。
先攻オオゼキは、制球定まらない大澤投手から、5者連続四死球+暴投で幸先よく3点を先制するが、カイザース寺内監督の即決で、エースにぃにぃ登場。
あっという間に2者連続打ち取られ、イヤーな雰囲気。
しかし、大島BIMがレフト前タイムリーを放ち、1点追加し、シュフ森木四球で2死満塁。
ここで、島人根間の沖縄対決、センター前に抜けるかという当たりを、カイザースショートが上手くさばいたが、一歩根間の足が速くセーフ!と思いきや、審判よりアウトのコール。
河村監督が珍しく抗議するものの判定覆らず、残念。
その裏の守備、常に余分な力が入るため、試合前の投げ込みが恒例となったシュフ森木が、先頭打者を三振。
しかし、ツーベース、ショート内野安打を浴びて1死1・2塁とし、ライト前ヒットをライトに入ったキャプドラが軽く後逸し、無駄な2点を献上。
後続打者を無難に打ち取っただけに、キャプドラのエラーは痛し。すんません…。
2回表は無念の三者凡退。
2回裏、投げ込み過ぎでスタミナが切れたシュフ森木に、カイザース打線が怒涛の攻撃。
途中で魔球ミヅノ登板なるも、火消しをしたのか油を注いだのか、何やかやで大量12失点。
何とか逆転をしたいものの、既に1時間が経過してしまったのに、まだ3回。
1死後、ウザ王古田がレフト前ヒットで出塁すると、河村監督が死球、キャプドラ凡退後、ハナヂィ中内が四球で2死満塁。
ここで、満塁男大明神神田が、勝負強くセンター前タイムリーを放つも、ここで一矢報いて試合終了。
とりあえず、クソ暑い中、お疲れ様でした。

 
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勝利投手:中村
敗戦投手:
ツナーズ 2 0 0 0           2

HR:

ドリームス 8 0 2 1           11 HR:
勝ち組コメント  
ぶっちきゃぷ、ぺさん、クロちゃん 3人の送別試合となった、負けられないトーナメント初戦。
ツナーズさんとの一戦に、19人で臨みました。
初回、先発キャメルは、先頭をピッチャー強襲の内安打で許すと、連続四死球でノーアウト満塁。
4番の遊ゴロの間に、1点を献上。
続く5番にもセンター前に弾かれさらに1点を失うも、今日は崩れないキャメル。
味方の守備にも助けられ、この回をなんとか2失点で踏ん張る。
援護したい夢軍団の攻撃は、一番ぶちキャプお約束のDBで出塁。
制球の定まらない相手投手に、ぺ、SHUHO連続四死球で、こちらもノーアウト満塁。
変遷をたどり、ダメっぷまで落ちた4番ダメっぷ。
監督の激が飛ぶ中、きっちり四番の仕事でライト前へタイムリー。
気持ちで参戦、5番ABKもライトへはじく。
6番Ferry遊フライで1アウトも、7番たかじぃ、8番OSM、9番キャメルの連続タイムリー。
さらに畳み掛けたい夢軍団、10番菅マネ〜ライトフライで攻撃終わりかけるも、11番?おそうさいチェンジアップをきっちり捕らえ、左中間2塁打で加点。
市助DBによりプチきな粉、続く沖三郎投ゴロに倒れ、長〜い攻撃で8得点を奪う。
2回表、ランナーを許すも、2奪三振を含む粘りのピッチングで無失点。
2回裏、先頭サトタカ、中途半端なバッティングで1アウト、続くヤマタカ副キャプ、見逃し三振。
あっさり2死も、クロちゃんしっかり見極め、四球で出塁。
ユ〜キエロも四球で続き、トーナメント男伊藤園登場。
しかし、あと一本が出ず、この回は無得点に終わる。
3回表、今日は粘れる耐えれるキャメル。
4番、5番から連続三振を奪い、この回も無失点で踏ん張る。
3回裏、追加点の欲しい夢軍団。
先頭セブンは、あれやこれと手を出し、センター前に見事に弾き返す。
続くは、入れ込む、いや意気込むぶっちキャプ。
最終打席は本塁打、と心の底から願うチームの視線を浴びて打席へ。
フルカウントから外角をかすめた投球は・・・ミットに収まり、お見事見逃し三振(ちゃリーン)
最後の最後まで、チームに貢献(寄付金)頂き、夢軍団一同感謝。
悪い流れに、盗塁失敗も重なり2アウト。
これまた最終打席のぺ さん、きっちりレフトオーバーの2塁打で、もう一度チームに流れを呼び込む。
3番SHUHO 四球で出塁に、盗塁・WPも加わり2アウト2、3塁。
4番ダメっぷ改めMTぷーさん、ここでも4番の仕事。2点タイムリー。
5番AKBは敢え無く凡退も、この回欲しかった追加点2点を奪い、1時間コールを受ける。
4回表、少し疲れの見えるキャメル。
それでも今日は崩れない、ぶっちキャプとのラストバッテリーの思いを胸に、この回も無失点で切りぬく。
4回裏、Ferry3塁打、たかじぃ微妙な内安打で出塁。
OSMの遊ゴロの間に1点も、キャメル、菅マネー凡打で1時間15分を迎える。
試合終了後は、3人の胴上げに色々な思いがこもった送別BBQ実施。
涙涙(汗?プール?)は、誰のせい?
それはさておき、強敵相手に投打が噛み合い、久しぶりの快勝!
トーナメントは始まったばかりですが、優勝奪還に向け、一致団結頑張りましょう!!!
最後に、ぶっちきゃぷ、ぺ さん、クロちゃん、本当にお疲れ様でした!!!
負け組コメント


 
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勝利投手:
敗戦投手:崎山
アタッカーズ 0 0 0 0 0         0 HR:
サンダース 5 8 2 3           18

HR:

勝ち組コメント  
トーナメント戦の初戦。
蒸し暑さの中、気持ちよく勝って勢いをつけいたいところ。
1回表、エース金塚が初回から順調な立ち上がり。
その裏の初回の猛攻開始、内野安打、3番稲田がヒットでつなぎ、4番依田のタイムリーで1点先制。
そして、6番金塚のランニングホームランで初回から5点先制。大量得点の予感。
その後、8番水野のヒットと続くが、後続が続かず。
2回表、危なげないピッチングと鉄壁の守備で、無難に終了。
2回裏、1番黄のヒット、2番白木が続き2点追加、さらに4番全のタイムリーで2点追加、5番依田がセンター中段へ突き刺さるホームランで、さらに2点追加。
後続もヒットと続いたが、阿部がホームでタッチアウトとなり、この回は8点。
3回表、引続き、危なげのないピッチング、とその裏の攻撃は着実に2点を追加。
4回表、久しぶりの完封勝利を目指し、エンジン全開、内野陣の鉄壁の守備で見事に切り抜ける。
その裏、7番宮定がライト前ヒットで、9番阿部がサードエラーで出塁の間に1点、さらに10番エージがデッドボール、11番町田がレフトへのヒットの間に、阿部が2回に続きホームへ突入、クロスプレー・・・再びタッチアウト、激走みのらず・・・。
5回表、最後をきっちり3人で見事に押さえ、ゲームセット。
終わってみると、エース金塚の無四球、完封で完璧な投球、打撃も全員安打にはちょっと足りず、16安打、18得点の勝利となりました。
この調子のまま、2回戦へ突入。
負け組コメント
リーグ戦は不振だったアタッカーズ。
気を取り直して、トーナメント初戦はサンダースさんが相手。
新人・古橋を加え、16人と久々の大人数で挑む。
初回、1・2番と凡退の後、3番土井がセンター前に運び、久々登場4番杉永がライト前。
2アウトながら1・2塁と先制点のチャンスになるが、後が続かないのが最近のアタッカーズ。
その裏、アタッカーズの先発は、これまた久しぶりの崎山。
テンポよく投げ込むも、サンダースさんの鋭い打線に連打を浴び、先制点を許す。
さらに四球もからめてランナーフルベースで、手痛い満塁弾を浴びる。
まだ挽回できるとその裏の攻撃に挑むが、かろうじて谷本がヒットで出塁するも、後続なし。
その裏、サンダースさん打線が火を噴き、長打攻勢にこちらのエラーもあり、8失点。
ともかく1点がほしいアタッカーズ。
T山本が、1・2塁間へのヒットでノーアウトのランナーとなるが、やはり後続が・・・・・。
3回裏に登板した谷本。今日はリラックスして制球がいい。
味方のエラーもあったが、2失点に抑える。
4回表、A山本がセンター前に運び、パスボールで2塁へ。
新人・古橋の内野ゴロに対し、相手のボーンヘッドでセーフ。
1死1・3塁と絶好のチャンスに、先頭打者に打順がまわるも、2者連続凡退・・・・。
そして、5回表を迎えるも、クリーンアップが3者凡退・・・・・・零封されました。
投手陣は頑張ったが、いかんせん相手の打線が強力すぎた、うちの守備陣も乱れた。
攻撃に関しても、相手投手の無四球投球に、散発5安打と完敗でした。
気を取り直して、次に挑みたい。

 

 

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