2017年7月14日 更新


トーナメント3回戦 6月4日

 
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勝利投手:藤原
敗戦投手:
ドリームス 1 3 3 3 0         10 HR:中村
イーグルス 1 0 1 0 0         2 HR:
勝ち組コメント
トーナメント二回戦、イーグルスさんに夢軍団13名で挑みました。
今日の試合は、雨が降ろうが槍が降ろうが休むことのない夢軍団の大黒柱をそうさいが、練習部長うみの結婚式参列のため、日本渡航により不在・・・。
不動の4番、TK-Gも前回の試合で負傷(自爆)を負い、まさかの最終バッターでの試合参加・・・。
をそうさいの雨乞いも虚しく、また不安要素の多い中、試合開始となりました。
何としても先取点の欲しい夢軍団は初回先頭ともきんレフト前で幸先よく出塁も、たてっしー、組長と凡退であっさり2アウト。
香港の曇り空同様、暗雲立ち込める嫌な流れ。
しかしここで本日4番の角ぴろ〜ん登場!!執念のレフト前で先取点を奪取!
この勢いに乗りたい夢軍団、しかし後続ちゃーりーあっさり倒れて、なんとも寂しい立ち上がり。
初回守り、前試合からの良い流れにのりたい組長は剛速球が冴えるも1点を返され同点に追いつかれる。
追加点の欲しい夢軍団は2回攻撃、トーナメント絶好調のなかすけライト前ヒットから市助四球、てこんレフト前、小梅レフトオーバーと4者連続出塁で2点の追加点。
さらに昆ちゃんファーストゴロの間に俊足てこんもホームインし、合計3点の追加点。
援護を貰った組長は、抜群の安定感で相手に付け入る隙を与えずは2回は無失点。味方の更なる援護を待つ。
3回攻撃、夢軍団の確変は続きヒット、犠牲フライで確実に追加点を上げる。
しかしここで思わぬアクシデント発生。組長まさかのミートグッバイ(肉離れ)。
裏エースをそうさい不在もあり、ピッチャーのいない夢軍団に緊張が走る。
それでも足を引きずりながら、マウンドに上がる組長。
剛速球は投げられずとも、コースを攻める巧みなピッチングで相手打線を翻弄。
夢軍団の守備にも気合が入り、最小失点で切り抜ける。組長ナイスファイト!!
組長を援護するべく、打線も奮起!
4回にはこの日絶好調のともきん初HRもあり、更に3点追加。
4回、5回も集中した守りをみせ、0点で閉めた夢軍団。終わってみれば10−2で快勝!!
うみの結婚式に勝利をプレゼントできた良い試合でした。
(うみ&なおみさん!!結婚おめでとう!!! 香港で待ってるぜ!!)
怪我人続出で不安要素の残る形となりましたが、次戦は大黒柱(裏エース)をそうさい復帰!
この勢いで優勝目指して突き進みましょう!
負け組コメント

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勝利投手:
敗戦投手:川満

コンポードー 4 9 0 7           20

HR:

カイザース 4 1 0 0           5 HR:強瀬 戸崎
勝ち組コメント
トーナメント2回戦は、強豪カイザース さんとの対戦。
初回、 先頭バッターの廣瀬が見逃しの三振でスタートしたが、以降の打線が繋がり4点を先取した。
しかし、その裏カイザースの打線に捕まり、スリーランホームランとソロホームランで同点に追いつかれた。
2回は10番市川が1塁エラーで出塁、長老杉本ヒットで1-3塁となったが、河合のサードゴロで市川がホームアウト、次打者岡田も倒れて早くもツーアウトと打線が途切れたかと思いきや、1番廣瀬から今年のコンポードーのお家芸といえる繋ぐ打線が大爆発し打者一巡で一挙9得点奪取。
2回以降、エース長谷川Bが立ち直り、1失点するも打たせてとるピッチングでカイザース打線をピシャリと抑えた。
最終回の攻撃、相手投手のスタミナ切れもあるが、四球見極めと単打を重ねてダメ押しの7点奪取。
締めに廣瀬がリリーフ登板し、ヒット1本を許すが、ピッチング練習の成果も実り、得点を許さずに試合終了りなり20-5で快勝!
次戦の準決勝はリーグ戦無傷の王者サンダースさんとの対戦。
この勢いをキープして、トーナメント戦優勝を目指しましょう!
負け組コメント
トーナメント二回戦の相手はコンポ―ドーさん。
天気はパッとしないのに、暑さだけは滅茶苦茶暑く、何故か風まで吹かない悪条件。
エースにぃに・マコ兄・監督の3本柱登板も、悪条件の中粘りを見せるも強力打線に繋がれる。
長打は無いけどやっぱり繋いできていい戦い方してるな〜コンポ―ドーさん。
攻撃面では強瀬くん・マコ兄の2試合連続アベック弾、みのてつさんのフェン直タイムリーと、“カイザース強くなったなぁ〜”と実感。
残念ながら二回戦敗退になりましたが、攻撃面がもう少しかみ合えば戦える事はわかりました。
リーグ戦まで時間が空きますが、次期は上位目指して頑張りましょう!!

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勝利投手:吉冨
敗戦投手:北浦

ベアーズ 2 0 1 0 3         6

HR:

パイレーツ 3 0 2 6 X         11 HR:
勝ち組コメント
裏トーナメント1回戦はベアーズさん。
相変わらず人数集めに苦労しましたが、天気もややこしいのにも関わらず12人が集合。後攻でスタート。
初回、先発吉富は立ち上がりが悪く味方のエラーもあり2点を失うが、1回裏2番SAM、3番吉富、4番村田の3連打、2アウトからDANNYのタイムリーですぐに3得点と逆転。
2回裏も相手エラーも絡み2アウト満塁で1番南と追加点の絶好のチャンスも本日2度目のセカンドフライ、、、で無得点。
その後3回表に失策、死球が絡み3対3の同点にされるも、その裏に村田、DANNYの長打で再び逆転し5対3とする。
4回表を無得点に抑えた裏の攻撃で下位打線が爆発!
古川の安打から佐久間相手エラー、藤井センター前、向井左中間3塁打、菅原レフト前、南死球と6人連続出塁、その後4番村田のこの日3本目の2塁打でこの回6得点一気に突き放す。
最終回疲れが出たか先発吉富は制球が定まらず、またいきなりの雨もあり四球も含む3安打され3失点するものの気合で完投。
湿気が多く蒸し暑い天気であったが、エース吉富の頑張りと打線のつながりで結果11対6で勝利!
この日捕手初デビューの南の守備も良く来期リーグでの活躍が期待できるが、打撃面に影響がないか不安なところ(この日2タコ)。
しかし長打率の高い、青監督、小泉がいないチームで好投手相手に11得点は昨期からの好調を維持できており、これに前試合活躍した若い新人志賀も入り来期リーグは本当に期待大である。
前期以上の勝率を上げるためには7月2日のリーグ初戦が大事であり、皆さん万全の体調で当日お会いしましょう!
負け組コメント
敗者トーナメントはパイレーツ戦、ベアーズは選手10名で挑みました。
先攻のベアーズは1回表、先頭の川島が四球を選んで出塁すると3番北浦のレフト前でまずは1点。
更に4番三澤が三遊間を抜いて初回に2点を先制。
しかしその裏、パイレーツに3点を奪われ逆転を許してしまう。
2回は両チーム共に無得点で迎えた3回表、2死三塁から島がセンター前に運び同点に追い付く。
しかしその裏、2失点でまたも突き放される展開。
4回表は熊谷1ゴロ、鈴木の大飛球もセンターに好捕され、二死から岡田が失策で出塁するも山口三振でチャンスを活かせない。
するとその裏、失策がらみでランナーを溜めたところで長打される今期の悪いパターンで6失点。
最終回となった5回表は先頭川島が内野安打からすかさず2盗でみたびチャンスメイク。
吉川が四球で続き、無死23塁のチャンスで北浦が右中間へ3塁打、サードへの送球がそれる間に一気に生還し3得点。
更に島のセンター前でチャンスを継続するも、後続が倒れてゲームセット。悔しい敗戦となった。

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勝利投手:富山
敗戦投手:

アタッカーズ 2 1 0 0 7         10

HR:

ツナーズ 22 0 0 8 0         30 HR:武藤(2本) 砂永 下山
 富山 松倉
勝ち組コメント
敗者トーナメント戦にてアタッカーズさんとの再戦。
初回、先発富山が相手打線を2回に抑えると、その裏、なんと打者3巡の猛攻。
11番打者松倉の第二打席まで、18人連続出塁、武藤2打席連続、 富山、松倉の本塁打で一挙22点。
2回以降は、継投。砂永が1イニング1失点。松永が2イニング無失点、萩原が1イニング7失点。
攻撃は2,3回淡白になってしまい無得点。。
4回には、打線が再度つながり、砂永、下山の本塁打もでて8得点。
参加者全員出塁、6本塁打(武藤2、砂永、下山、富山、松倉)で勝利を飾ることができた。
次回はリーグ戦になるが、各自しっかり準備をして臨んでいきたい。
負け組コメント

トーナメント2回戦 5月28日

 
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勝利投手:
敗戦投手:迎
ブレーブス 2 1 1 5           9 HR:VINSENT
コンポードー 3 10 2 0           15 HR:
勝ち組コメント
72期を2位で終え、勢いにのるコンポードーナイン。
ブレーブスさんとのトーナメント1回戦。
先発長谷川の調子が上がらず強打につかまり2点先制されるも、逆転スタイルがすっかり定着した今のコンポードー。 3点を奪い逆転。
1点返され同点になったためか、3回から登板予定の河合が監督に登板拒否を申し出る。
チームが河合のビビりを感じ取り、2回裏に10点を奪いセーフティーリードになったところで、意を決してマウンドに登る河合。
緊張で腕が縮こまってしまいボール先行で苦戦してるところを、2番手を狙う広瀬のアドバイスで奮起。
打たせて取るピッシングスタイルを取戻し、3回、4回の2イニングを6失点で何とか切り抜ける。
その後打線の方もみんなでつないで得点を重ね、18-9で勝利しました。
この勢いで次戦以降も勝利を重ね、トーナメント優勝を目指して頑張りましょう!
来季に向けては個々のレベルアップが必要なので、各自目標をもって練習にも参加しましょう!
負け組コメント
トーナメント一回戦、対戦相手は72期準優勝のコンポードーさん、こちらはまたまた10人のみで試合に挑む。
初回に2点先制するも、2回裏に大量10失点、ほぼ万事休すのところ、4回表ビンセントの満塁弾を含む5得点で意地を見せるが、4回裏時間切れで終了。
次回は6月11日裏トーナメントへ。
メンバーの皆さん、奮ってご参加を。

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勝利投手:川満
敗戦投手:

カイザース 1 9 5 5 5         25

HR:白川(2本) 戸崎(2本)
 小野寺 強瀬

オオゼキ 0 0 1 2 0         3 HR:
勝ち組コメント
トーナメント一回戦の相手はオオゼキさん。
カイザース打線爆発で快勝でした。
切り込み隊長白川先生が4打数4安打の2ホーマー!
貫禄の4番マコ兄が3打数3安打1四球の2ホーマー!
小野寺アニキの豪快な一発!
仕上げは新人強瀬くんのグランドスラム!!
まだまだ厳しい戦いは続きますが、チーム一丸となって戦っていきましょう!!
負け組コメント
トーナメント初戦はリーグ戦でも敗戦を喫しているカイザースさんとの天光道での一戦。
また新監督 正木、新キャプテン マグナムで挑む最初の戦い!
試合は後攻で開始、しかし、まさかのエース マロがここで現れず、急遽出番が無いかと思われすっかり油断していたDGMがマウンドに!
試合開始の投球練習で足を吊るというハプニングの中試合開始。
そんな苦しい状況の中、タイミングを絶妙に外すナイスピッチングでヒット1本1失点で抑える好投で1回表終了!!
1回裏からリズムに乗りたいところだが、カイザース川満投手を打ち崩せず1回は0-1で終了。
2回表も気合いを入れて臨んだが、ここでDGMのタイミングに合い出したカイザースにホームラン3本を浴びるなど一挙に9失点。
この裏、何とかDGMを助けたいところ、カレー作りも上手い俊足ゾロの華麗なレフト線を破るヒットもあるが、無得点で終了。
なかなかカイザース守備陣を崩せない。
3回表、気温も上がり体力的にも厳しい中、DGMが引き続き粘り強いピッチングを見せるが5失点。
ここでようやくマロ・ポッターが加わり反撃の狼煙を上げたいところ、ジャンボがデッドボールで出塁すると、続くポッターがライト前へヒット、得点圏へランナーを置いてマロ、しかしまだ半分寝ているのか三振。
続く礼文島はデッドボールで出塁し一気に大量得点のチャンスで迎えるはマグナム!
ここで華麗な右打ちできっちり仕事を果たしジャンボが生還しついに1点獲得!!
このままリズムに乗りたいところだがこの回はここまで。
4回表、ようやく目が覚めたかと思えたマロだったが、ここでもホームラン1本を浴びる5失点。
最終回となる4回裏、点差が更に開き厳しい状況の中、1回2回と足を吊りながらも力投を続けたDGMがライト線ぎりぎりに一目惚れするような華麗なソロホームランを放つ!!!
攻守にわたって何とかチームを勝利に導こうとするその献身的な姿に後続も続き、更に1点をもぎ取るが反撃もここまで、3-20で悔しい結果で終了。
次回の裏トーナメントで何とか勝利を!!

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勝利投手:石本
敗戦投手:厚澤

エンジェルス 2 8 2 0 1         13

HR:木原

ツナーズ 5 5 0 0 0         10 HR:武藤
勝ち組コメント
トーナメント第2回戦はvsツナーズ。
元エンジェルス宮澤の香港凱旋プラス八木の送別試合ということもあり、気合十分の17名で試合に臨みました。
先行スタートの初回、1番八木・2番宮澤が凡退し2アウトとなるも、3番澁谷がヒットで出塁し4番の木原に打席が回る。
飲み会続きで二日酔いが不安だったが、周囲の心配をよそに2ランホームランを放ち2 0とする。
なんとか先制点を取った後の守備はいきなり先頭打者にホームラン、その後もヒットやエラーで5失点。
このままでは終われないエンジェルスの2回の攻撃は、先頭の吉田がフォアボールで出塁した後、下位打線が爆発し一挙8得点。 10 5で大きくリードする。
しかし相手も強打で知られるツナーズ。
先発崎川が連打で失点し、逆転のピンチを迎えたところで石本にマウンドを託す。
途中登板にも関わらず石本のピッチングは冴えており、見事ピンチを切り抜け10 10の同点で2回が終了。
3回の攻撃は相手ピッチャーの制球が定まらず3連続フォアボールでノーアウト満塁。
ここで迎えるは1打席目にホームランを放っている4番木原。
少し固くなっているようにも見えたが、三遊間を抜く2点タイムリーでツナーズを引き離す。
引き続きチャンスが続くもこれを活かせず攻撃が終了。
3回の守備ではこの日でエンジェルスを離れるセカンド八木に打球が集中し、八木が3つともアウトを取る珍事が起こり、ツナーズを0点に抑える。
その後は投手戦になり13 10で送別試合を見事勝利することができました。
トーナメント優勝目指して突き進みます。
負け組コメント
リーグ戦第二回線はエンジェルズさんとの対戦。
先発は、1回戦と同じく富山。
初回、相手打線を2失点に抑えると、その裏武藤の先制本塁打、宮田、松倉、斎藤の長短打が絡み、一挙5点。
2回表は、相手打線が火を吹き一挙5失点も、裏の攻撃先頭Owenの三塁打、富山の芸術的左前安打で1点返すと、後続の小屋の中前安打、河野の四球で満塁にすると萩原が粘り、押し出しでこの回2点目。
そして武藤が、低い弾道で左中間を破り2点追加、宮田の犠飛でさらに1点追加し、5点を返す。
3回表には、厚澤が志願登板も3連続四球で降板し、ここでエース松倉を投入。
巧みな投球で、無死満塁のピンチを2失点で切り抜ける。
3回裏砂永、厚澤で二死一三塁チャンスを作るも松永が二ゴロと得点できず。
4回以降、松倉が好投し、打線の援護を待つも、ツナーズ打線が相手投手を攻略できず、残念ながらトーナメント戦2回戦で敗退となってしまった。

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勝利投手:金塚
敗戦投手:中島

サンダース 0 0 0 1 3 2       6

HR:

ロイヤルズ 0 0 0 0 1 0       1 HR:
勝ち組コメント
トーナメント2回戦はロイヤルズさんとの1戦。
今試合も前試合に続き、稲田助監督の采配で、新人・蒲田選手も初参戦し12名で挑みました。
ジャンケン負けの先行で試合開始。
幸先良く先取点を・・・と思うも相手投手に翻弄され、3回を終わってヒットらしい当りは宮定GMのセンターオーバーの2塁打(積極走塁も3塁で刺殺)のヒット1本と、得点もゼロ更新で以前のサンダースに戻ったような攻撃はベンチのムードも沈みがち。
一方で守りの方は、エース金塚投手が初回こそ2アウト1.3塁のピンチを背負うも、続く相手5番バッターを急造とは言えない、ショート稲田助監督の好プレーで難なく無失点に終えると、2.3回は危なげなく「暑い・暑い」と言いながらもいつも通りのピッチングを披露。
守りの要であるセカンド小西主将の「守りでリズムを作ってからの攻撃へ」と言う台詞が効いて試合が動いたのが、4回表2アウトからショート・稲田選手のセンターオーバーの2塁打に、浜中監督のレフトへのタイムリーで待望の1点が入ると、その後4番小西・5番Johnの新クリーンナップの連続2塁打、菅原選手の技ありの犠牲フライ等で5回に2点、6回に3点を奪い、結果6-1で勝利しトーナメント準決勝へ進出決めました。
準決勝から強敵との1戦になっていく中で、72期のサンダースを優勝に導いたクリーンナップの参戦を祈ると共に、準決勝も勝利しトーナメント優勝を目指しましょう!
負け組コメント
本日の先発は最近調子の良い中島。
この日も豪打サンダース打線を、初回は三振含む 3者凡退で早々に切り上げると、2回以降もランナーを出すも得点を許さず3回までポンポンと ゼロで抑える。
しかし4回以降アンラッキーなポテンヒットや自軍のエラーなども絡み計6点を とられてしまう。
一方の打線はヒットは出るもその後が続かず4回までゼロ行進。
5回裏9番 野嵜が先輩の意地を見せるレフト前ヒットで出塁すると2番村川もヒットで続き、3番疇地が 外角の逃げ球をうまく捕らえレフト線へタイムリー2塁打を放ち1点を返す。
しかし反撃も続かず1点止まりでゲームセット。
やはり点を取らないと勝てません。。
この日いいところの無かった後輩の向井選手、次は豪快な一打を期待してますよ。

トーナメント1回戦 5月21日

 
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勝利投手:藤原
敗戦投手:宮内
パイレーツ 2 0 0 0 2         4 HR:
ドリームス 7 0 1 2 0         10 HR:岡本
勝ち組コメント
72期リーグ戦を終え、気持ち新たに挑むトーナメント初戦。
パイレーツさんに夢軍団16名で挑みました。
初回守り組長の立ち上がり、今回から新フォームを試す組長は2失点するも上々の立ち上がりを見せる。
初回攻撃、先頭ともきん、たてっしーと連続2塁打で1点を返し、組長、たかG、角さん、きよしさん、を総裁まで7連続出塁を見せるなど、7点を返す。
2回以降、組長は良いリズムで危なげなく相手打線を0に抑える。
打線もその後、を総裁の2ランなどで追加点を重ねて10-4で快勝。
リーグ戦で敗れた相手に見事リベンジを果たす。
たかGのワキ腹、昆ちゃんの鎖骨等々不安材料は残りますが、一戦必勝で優勝を目指しましょう!
負け組コメント
72期を勝ち越しで終えたパイレーツにいきなり試練が!
トーナメント戦1回戦はリーグを代表する強敵ドリームス。
ところがあいにくとパイレーツからの参加者が劇的に少ないという珍しいピンチに。
急遽決まった救世主は宮内投手。
この日、先発投手を快く引き受けていただきました(午後からのお仕事にも関わらず、本当に有難う御座いました)。
いつもより大幅に少ない10名の海賊軍。
初回、この日が初登録となる2番志賀選手がいきなりのクリーンヒットで出塁。
続く小泉が四球を選択すると4番青がきれいにライト前に返し1点。
5番救世主宮内の犠打でもう1点加えて、初回2得点と立ち上がりOK。
しかしその裏、強敵ドリームスの上位打線が爆発し7失点。壁の厚さを感じる。
2回以降は宮内の安定した投球と守備陣の堅守で失点を最小に抑える。
しかしパイレーツ打線がかみ合わずに得点も進まぬまま5回最終回。
立ち上がりは1番SAMからの上位打線。
まずSAMがこの日初安打で出塁すると、新人志賀が会心の一撃三塁打!
さあココから反撃だ!と思いや、後続打線3番4番が不発となりゲームセット。
2回陸さんの安打、3回宮内さんの二塁打を合わせて、合計5安打と完全にやりこめられました。
宮内投手のご支援に感謝するとともに、脅威の新人志賀の発掘という豊作。
トーナメント敗退するも、パイレーツは次期開幕に向けて十分な内容となりました。

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勝利投手:吉冨
敗戦投手:

イーグルス 3 0 2 1 0         6

HR:丸山(信)

ベアーズ 1 1 2 0 0         4 HR:
勝ち組コメント
負け組コメント

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勝利投手:富山
敗戦投手:

ツナーズ 7 10 8 6 1         32

HR:Joe 宮田 砂永 厚澤
 Owen 松倉(2本)

アタッカーズ 2 0 1 2 8         13 HR:
勝ち組コメント
リーグ戦第一回線はアタッカーズさんとの対戦。
初回、Joeの先制ホームランで幸先よく先制。
この回、松倉にも一発が出て、長短打7安打で一挙7点。
1回裏先発の富山がテンポよくなげるも、左打者が続く相手打線に守備の乱れが生じ2点を献上。
2回表、13番萩原から9番江藤まで安打、四死球で10人連続出塁。
小屋にもタイムリーが出て、この回も10点追加。
この援護点がきいたのか、2回裏は、富山が相手打線を0封。
3回にも宮田、厚澤の2本塁打含む、7安打の猛攻で8点追加。
3回裏、富山が4番打者に一発もあびるも安定した投球で1失点でしめる。
4回表、河野の二塁打を皮切りに、Owen、砂永の2ホーマーもでて6点。
4回裏、河野がマウンドへ。
3短長打あびる展開も、4番打者の当たりを二塁手江藤が好捕し、江藤-Joe-石田のダブルプレイでこの回をしめる。
5回表、守備でファインプレイの江藤が打球をセンター前に、好走塁もあり2塁打にし、小屋の当たりで生還。
5イニング毎回得点、参加者全員安打、7本塁打(Joe、宮田、砂永、厚澤、Owen、松倉2)でリーグ戦緒戦を勝利で飾ることができた。
次週もこの勢いをもって、トーナメント勝ち進んでいきたい。
負け組コメント

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勝利投手:金塚
敗戦投手:井土

サクラ 3 0 1 0 0         4

HR:

サンダース 4 3 0 4 6         17 HR:吉田
勝ち組コメント
トーナメント1回戦、強打のサクラさんとの対戦。
この試合は浜中監督に代わり、稲田助監督が初采配。
不動の4番吉原不在の為、4番に主将小西を起用。
本人は「吉原さんは永遠のライバルですから」とニタニタ。笑
初回、サクラさんの上位打線に捕まり3失点。
しかし、好調のサンダース打線はその裏、相手投手の四死球もあり、すぐさま4点を取り返し逆転。
その後も影の4番・吉田のクランドスラム&6打点、新4番・小西のタイムリー&3スチール、エース金塚の8奪三振など、終わってみれば17-4で快勝!
ダブルプレーなど、随所に好プレーもあり72期全勝優勝の流れをそのままにいい雰囲気を継続できている。
このままトーナメントも制覇し、完全優勝を目指しましょう!
負け組コメント
トーナメント初戦!
お相手はリーグ優勝者。そして我らがスーさんの最終試合。
1番セカンドでの出場。以下はスーさんに限定した実況。
初回。スーさんがいきなり初級を左中間へ綺麗に二塁打。これをきっかけに3得点し幸先良いスタート。
初回裏は守備機会なかったが、2回裏はセカンドゴロをさばいてセカンドフォースアウト(ゲッツーもいけたか?)。
3回表も先頭打者で、3球目の打ち難い山なりボールをセンター前へクリーンヒット。
その後、快足を活かし、タッチアップで生還。3回裏も守備を難なくこなす。
5回表、最終打席は2アウト1・2塁のチャンス。香港最後の一振りは。。。セカンドゴロ。
5回裏の最後に守備機会は失策も、これは愛嬌。
結果は4-17で残念ながら初戦敗退。
スーさん、9年間の香港ソフト生活お疲れ様でした。そして有難うございました!
また一緒にプレーできることを楽しみにしております!