更新日: 2018年02月06日
お問い合わせ

<協力>



現在の閲覧者数:


◆1月7日の試合は、全試合雨天順延となりました。⇒試合日程

*表示が更新されない場合は、ページの再読み込みを行ってください。

「HKSA AA LEAGUE」のFacebook


第73期 第17節 2月4日

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
勝利投手:藤原
敗戦投手:丸山
ドリームス40035    12HR:中村
ロイヤルズ00300    3HR:
勝ち組コメント
今期6戦目にして2018年の初戦、約2ヶ月ぶりの試合となった夢軍団は寒空の下、16名でロイヤルズさんに挑みました。
ここ最近でメンバーの入れ替わりが激しい夢軍団。
トーナメントぶりの参加!?MT-ムラムラ高地の久々参戦!
そして期待の大型新人、竹原チャッカマン・小川大吉の両名も満を持して参戦!!(結果やいかに!?)
初回、先頭バッターの絶好調ともきんから、TKDのネットを超える特大HR!
本人も完璧と豪語する当たりは、曇り空を切り裂くような目の覚める一発。
幸先よくスタートした夢軍団は、続くMTムラムラ高地の四球からTK-G、組長、ちゃーりーと連続ヒットで更なる追加点。
4点先取で相手にプレッシャーを与える上々のすべり出し。
守っては、久々の試合も関係無し!組長の豪腕が冴え渡り、相手打線に的を絞らせない丁寧なピッチングを披露。
名手ショートたてっしーの好守備も光り、迷手セカンドちゃーりーのエラーもご愛嬌?ということで、2回までは無失点で切り抜ける。
しかし夢軍団も2回、3回は攻撃面で良いとこなし・・・。
本試合より助監督へ昇進したテコンドー!気合の打席も不発で終了($$)
期待の新人チャッカマン、大吉両名も、ピリっとした試合の雰囲気に呑まれたか?
初ヒットは次戦へ持ち越し・・・。($$??)
嫌なムードで向かえた3回には3失点を喫し、1点差まで追いつかれる緊迫の展開へ・・・。
しかし今日の夢軍団はここから粘りの打線。
4回は上位に打線が戻り、たてっしーからちゃーりーまで5者連続ヒットでしっかりと3得点。
5回は下位打線でも粘りを見せ、5点をGET!新妻帯同のうみは嬉しい久々タイムリー!
そして本試合監督賞の酒乱犬に至っては2安打2打点の大活躍!!(欠席しなくて、良かったね!!)
終わって見れば組長無四球完投、12得点にて完勝です。
次戦はここまで全勝のオオゼキさん。強敵ですが、この勢いで勝ちに行きましょう!!
負け組コメント
エース丸山は初回に立ち上がりを攻められ4点を失うも、続く2回は3者凡退に切り抜ける。
その裏、道宗の中ヒット、野嵜がエラーで出塁し2、3塁のチャンスを作るが、村山が見逃しの三振で2走者残塁。
4回、向井の右3塁打で流れを作り、畦地、木俣、丸山、道宗の4連打があり3点を返し追い上げムードを作るが、その後ドリームスに3点、5点と奪われそのまま試合終了。
敗戦も、持ち前のマシンガン打線復活の兆しが見えた。
勝率5割を目指し、次戦からの巻き返しに期待したい。

1
2
3
4
5
6
7
8
9

勝利投手:戸崎
敗戦投手:井土

サクラ0211     4

HR:

カイザース40018     22 HR:Louis 鈴木(2本) 白川
勝ち組コメント
前戦、初の黒星を喫し、優勝に向けて絶対に負けられない戦いが本日サクラと対戦いたしました。
初回、先攻のサクラを先発の戸崎がきっちりと3者凡退に打ち取り、その回の裏、1番LOUISが内野安打で出塁し、2番鈴木がレフトのポール際に叩き込む先制のツーランホームランを打ち、その後も打線が繋ぎ一挙4点をもぎ取り試合の主導権を握るかに思えました。。。
その後2回と3回裏の攻撃で簡単に3者凡退し、逆にサクラの反撃に遭い2回〜4回まで毎回得点を重ね、気付けば4対4の同点、重苦しい空気の中4回裏の攻撃で先頭バッターがフォアボールで出塁し、切り込み隊長の白川がレストの後逸を誘うラニングツーランで再びリート。
その後も長短打で得点を重ね、気付けば打者1巡で一気に18点を取り、試合を決定つける大勝となりました。
今日の大勝につながったのは打線はもちろんですが、セカンドとサードの堅守で最小失点に防げたのが一番大きかったと思います。
リーグ戦も終盤に差し掛かり、残り5試合を全勝で優勝を全員の力で勝ち取りに行きます!!
負け組コメント
本日の対戦相手は、強豪カイザースさん。
こちらは9人ギリギリの人数で、試合前に『怪我のないように』と声を掛け合い試合がはじまりました。
初回、櫻は三者凡退に終わり、4点先取され厳しい展開。
2回4番藤田のシャープなバッティングから井土がフォアボールを選び、出水、大谷で2点を返して反撃開始。
2回裏、3回とエース井土が0点に抑えて、サクラも3、4回と1点ずつ粘り強く返して好ゲームの展開。。。
最終4回裏、、、ここにきて相手打線爆発して一挙18点を取られて、大差で敗戦となりました。
最終アウトの際に、大エース森實の右手に打球直撃で両ベンチから皆が駆けつける事態でしたが、骨には異常が無いとのことでよかったです。。。
我ら櫻、負傷が続いてますので、皆様気をつけて、次節に望みましょう。

1
2
3
4
5
6
7
8
9

勝利投手:久下(兄)
敗戦投手:吉冨

オオゼキ209      11

HR:久下(兄) 赤沼

パイレーツ212      5 HR:
勝ち組コメント
開幕6連勝の大関、第7戦目の相手はパイレーツ。
昨年最終戦で勝ち越しをかけて対決した両チーム(大関苦敗)、大関の先攻でスタート!
先頭のポッターがセンターへの飛球で倒れると2番フカちんもセカンドゴロで2アウト。
先行逃げ切りの大関としては何としても先制点がほしいところ。
ここで本日3番起用のマロがセンターオーバーのランニングHRで1点先制すると、今季初の4番マグのライトへの3塁打、打撃王のしげるがきっちりセンター前へ運びこの回2点。
今季3度目の先発DGMは、四球と2安打で2点を失うも2三振を奪い上々の立ち上がり。
続く2回表はDGMが内野安打で出塁するが、後続が続かず無得点。
ここで大関は投手交代エース・マロへ。制球が定まらず2四球&PBで1失点。
3回表は打順よくバットー祭から。
相手ピッチャーが変わった所でよく選び四球で出塁すると、ポッターも四球、フカちんのピッチャーへの内野安打で満塁とすると、初回HRのマロがレフトへの2点タイムリー(ポッターの好走塁)。
マグは鋭い打球をレフトに飛ばすも野手正面で1アウト。
しげる、マジャールの連続四球で満塁とすると練習王ゾロがしぶとく1・2塁間を破り1点追加。
なおも満塁のチャンスでDGMがセンターオーバーのランニングHR(今季1号)で4点追加。
続くカリが相手失策で出塁すると、ジローがライトオーバー2塁打で加点しこの回9点のBIGイニングとした。
その裏、マロが2四球と内野安打で2点を失うもここでタイムオーバー。
DGM、マロの投手コンビが投打の活躍で今季負けなしの7勝目。
試合ごとにヒーローの代わる(出てくる)今季の大関。次戦のヒーローは誰だ?
負け組コメント
73期リーグ第7戦は、現在全勝中の強力打線と速球派投手を兼ね備えたリーグ一勢いのあるオオゼキ戦。
気温は一桁と凍るような天気の中、パイレーツは50歳以上4名を含む11名で挑んだ。
2回裏まで3対2と強力打線を先発吉富の気合と味方のファインプレーなどでリードする。
しかし3回表にオオゼキの強力打線と走力につかまり、あれやこれやと一挙9点を奪われる。
3回裏は1番南からの攻撃だったが今日はクリーンアップが機能せず、結果5対11の敗戦となりました。
チームは計3安打と今日の天気のように大変寒く、3月からの連戦にパイレーツ打線の火が点くのを期待する!!

1
2
3
4
5
6
7
8
9

勝利投手:金塚
敗戦投手:

サンダース1270122   24

HR:黄 吉田 吉原

ブレーブス000010   1 HR:
勝ち組コメント
73期6戦目はブレーブスさんとの一戦。サンダースは金塚-土肥のバッテリーで試合開始。
初回、サンダースの攻撃は1番稲田がいきなりヒットで出塁すると、2番黄のタイムリー3ベースで幸先よく先制。
さらに4番吉原に3ランHRが飛び出す。
その後も連打が続き、自称・体調不良の3番吉田にもHRが飛び出すなど、打者15人の猛攻で一挙12点を先制。
1回裏、ブレーブスの攻撃を3人で簡単に抑えると、2回もサンダースは攻撃の手を緩めることなく打者13人で7点を追加し、序盤から相手を圧倒。
投げてはエース金塚が4回までパーフェクトに相手打線を封じ込め圧倒的な試合展開。
5回裏ブレーブスの攻撃、1アウトからエラーで2塁までランナーを進められると、センターへ初ヒットとなる痛恨のタイムリー2ベースを浴び1点を許す。
しかし失点をこの1点のみに抑えると直後の6回表、この日5打席目の2番Huangが左中間にHRを放ち、見事サイクルヒットを達成!
超攻撃的な脅威の2番打者は、今後も心強い存在となるでしょう。
終わってみれば全員安打で24-1の大勝。
全員がきちんと役割を果たし、下位打線がつないで上位が返すという理想的な攻撃。
次戦以降も厳しい試合が続くが、開幕6連勝の勢いこのままに頑張っていきましょう。
負け組コメント
寒風吹き下ろすSKMグラウンド、強豪サンダース戦に挑むも、初回に12点を奪われ、好投手金塚選手に打線も奮わず、完封を防ぐのが精一杯。
旧正月明けから気持ちを切り替えて、新たな気持ちで頑張りましょう。



(C) Copyright is reserved by HONG KONG SA Men's AA LEAGUE